JPH09277961A - 自動車のデッキクロスメンバ及びその製作方法 - Google Patents
自動車のデッキクロスメンバ及びその製作方法Info
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- JPH09277961A JPH09277961A JP11581496A JP11581496A JPH09277961A JP H09277961 A JPH09277961 A JP H09277961A JP 11581496 A JP11581496 A JP 11581496A JP 11581496 A JP11581496 A JP 11581496A JP H09277961 A JPH09277961 A JP H09277961A
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- Japan
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- diameter
- diameter pipe
- cross member
- pipe
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
〔課題〕 部分的に異なる剛性を要求されるパイ
プを径の異なる二本のパイプを接合して現出する。 〔解決手段〕 ステアリングコラムA側を大径パイプ
10、そうでない側を小径パイプ12として途中を接合
したデッキクロスメンバDであって、小径パイプ12の
端を拡径し、大径パイプ10の端を小径パイプ12の拡
径部12aに圧入して内挿したことを特徴とする自動詞
のデッキクロスメンバ。
プを径の異なる二本のパイプを接合して現出する。 〔解決手段〕 ステアリングコラムA側を大径パイプ
10、そうでない側を小径パイプ12として途中を接合
したデッキクロスメンバDであって、小径パイプ12の
端を拡径し、大径パイプ10の端を小径パイプ12の拡
径部12aに圧入して内挿したことを特徴とする自動詞
のデッキクロスメンバ。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のデッキク
ロスメンバとその製作方法に関するものである。
ロスメンバとその製作方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図7は自動車の運転席部分の斜視図であ
るが、この部分には、ステアリングコラムAやインスト
ルメントパネル(以下、インパネという)Bを保持し、
ボディーを補強するために両フロントピラーC間にデッ
キクロスメンバ(以下クロスメンバという)Dが掛け渡
されている。而して、このクロスメンバDは金属製のパ
イプで構成されている。
るが、この部分には、ステアリングコラムAやインスト
ルメントパネル(以下、インパネという)Bを保持し、
ボディーを補強するために両フロントピラーC間にデッ
キクロスメンバ(以下クロスメンバという)Dが掛け渡
されている。而して、このクロスメンバDは金属製のパ
イプで構成されている。
【0003】この場合、運転席側はステアリングコラム
を保持する関係から、助手席側よりも剛性の高いものが
要求される。そこで、従来のクロスメンバは、ステアリ
ングコラム側の剛性に合わせたパイプを採用していた。
しかし、これによると、助手席側ではオーバークォリテ
ィーになり、重量が増加し、材料費も高くなる。
を保持する関係から、助手席側よりも剛性の高いものが
要求される。そこで、従来のクロスメンバは、ステアリ
ングコラム側の剛性に合わせたパイプを採用していた。
しかし、これによると、助手席側ではオーバークォリテ
ィーになり、重量が増加し、材料費も高くなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このため、パイプ自体
は小径のものを採用し、ステアリングコラム側には取付
け用のブラケットを延ばしたものを被せることでこちら
側を補強したものも見られる。しかし、この方法による
と、ブラケットの被せのための取付け工数を別に必要と
する。
は小径のものを採用し、ステアリングコラム側には取付
け用のブラケットを延ばしたものを被せることでこちら
側を補強したものも見られる。しかし、この方法による
と、ブラケットの被せのための取付け工数を別に必要と
する。
【0005】又、運転席側は大径パイプ、助手席側は小
径パイプになるよう、二本のパイプを相互に挿嵌し、大
径パイプ側をかしめて一本のパイプにするような方法も
行われている。しかし、このかしめ加工は複雑であり、
コストが高くつく。
径パイプになるよう、二本のパイプを相互に挿嵌し、大
径パイプ側をかしめて一本のパイプにするような方法も
行われている。しかし、このかしめ加工は複雑であり、
コストが高くつく。
【0006】本発明は、このような課題を解決するもの
であり、二本のパイプを接合するものの、低コストで、
しかも、十分な結合力を有するクロスメンバの現出を可
能にしたものである。
であり、二本のパイプを接合するものの、低コストで、
しかも、十分な結合力を有するクロスメンバの現出を可
能にしたものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の課題の下、本発明
は、ステアリングコラム側を大径パイプ、そうでない側
を小径パイプとして途中を接合したデッキクロスメンバ
であって、小径パイプの端を拡径し、大径パイプの端を
小径パイプの拡径部に圧入して内挿したことを特徴とす
る自動車のデッキクロスメンバを提供する。
は、ステアリングコラム側を大径パイプ、そうでない側
を小径パイプとして途中を接合したデッキクロスメンバ
であって、小径パイプの端を拡径し、大径パイプの端を
小径パイプの拡径部に圧入して内挿したことを特徴とす
る自動車のデッキクロスメンバを提供する。
【0008】そして、本発明は、以上のクロスメンバの
製作方法として、小径パイプを予め拡径し、この拡径部
に大径パイプを圧入して内挿したことを特徴とする自動
車のデッキクロスメンバの製作方法、小径パイプを大径
パイプに予め内挿し、この状態で小径パイプを拡径して
大径パイプに圧接させたことを特徴とする自動車のデッ
キクロスメンバの製作方法を提供する。
製作方法として、小径パイプを予め拡径し、この拡径部
に大径パイプを圧入して内挿したことを特徴とする自動
車のデッキクロスメンバの製作方法、小径パイプを大径
パイプに予め内挿し、この状態で小径パイプを拡径して
大径パイプに圧接させたことを特徴とする自動車のデッ
キクロスメンバの製作方法を提供する。
【0009】又、本発明は、ステアリングコラム側を大
径パイプ、そうでない側を小径パイプとして途中を接合
したデッキクロスメンバであって、大径パイプの端を縮
径し、小径パイプの端を大径パイプの縮径部に圧入して
内挿したことを特徴とする自動車のデッキクロスメンバ
を提供する。
径パイプ、そうでない側を小径パイプとして途中を接合
したデッキクロスメンバであって、大径パイプの端を縮
径し、小径パイプの端を大径パイプの縮径部に圧入して
内挿したことを特徴とする自動車のデッキクロスメンバ
を提供する。
【0010】更に、本発明は、以上のクロスメンバの製
作方法として、大径パイプを予め縮径し、この縮径部に
小径パイプを圧入して内挿したことを特徴とする自動車
のデッキクロスメンバの製作方法、大径パイプを予め縮
径し、この縮径部に小径パイプを縮径部を通過するまで
圧入して内挿するとともに、この通過部を拡径して大径
パイプに圧接させたことを特徴とする自動車のデッキク
ロスメンバの製作方法を提供する。
作方法として、大径パイプを予め縮径し、この縮径部に
小径パイプを圧入して内挿したことを特徴とする自動車
のデッキクロスメンバの製作方法、大径パイプを予め縮
径し、この縮径部に小径パイプを縮径部を通過するまで
圧入して内挿するとともに、この通過部を拡径して大径
パイプに圧接させたことを特徴とする自動車のデッキク
ロスメンバの製作方法を提供する。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は本発明に係るクロスメンバ
の一部断面要部後面図であるが、本発明では、ステアリ
ングコラム側(運転席側)を大径パイプ10、そうでな
い側(助手席側)を小径パイプ12として途中を接合し
て一本のパイプとするものであるが、本例では、その接
合部を、小径パイプ12の端を拡径し、大径パイプ10
の端を小径パイプ12の拡径部12aに圧入して内挿す
るのである。
を参照して説明する。図1は本発明に係るクロスメンバ
の一部断面要部後面図であるが、本発明では、ステアリ
ングコラム側(運転席側)を大径パイプ10、そうでな
い側(助手席側)を小径パイプ12として途中を接合し
て一本のパイプとするものであるが、本例では、その接
合部を、小径パイプ12の端を拡径し、大径パイプ10
の端を小径パイプ12の拡径部12aに圧入して内挿す
るのである。
【0012】図2は小径パイプ12を拡径する方法を示
す説明図であるが、小径パイプ12を拡径するには、そ
の端からこれに所定の拡径部12aを形成するように成
形された拡径治具14を挿入することで容易に可能であ
る。
す説明図であるが、小径パイプ12を拡径するには、そ
の端からこれに所定の拡径部12aを形成するように成
形された拡径治具14を挿入することで容易に可能であ
る。
【0013】接合の方法は、小径パイプ12を予め拡径
し、この拡径部12aに大径パイプ10を圧入して内挿
する方法が一般的である。これにより、両者は結合され
て一体化される。尚、このときの拡径代や圧入代、圧入
力は径や材料に応じて適当に設定される。
し、この拡径部12aに大径パイプ10を圧入して内挿
する方法が一般的である。これにより、両者は結合され
て一体化される。尚、このときの拡径代や圧入代、圧入
力は径や材料に応じて適当に設定される。
【0014】図3は接合の他の方法を示す説明図である
が、この方法は、先ず、小径パイプ12を大径パイプ1
0に内挿しておき、次いで、この状態のままで拡径治具
14を小径パイプ12に内挿して拡径させ、大径パイプ
10に圧接させるのである。この方法によれば、圧入工
程を省略できる利点がある。
が、この方法は、先ず、小径パイプ12を大径パイプ1
0に内挿しておき、次いで、この状態のままで拡径治具
14を小径パイプ12に内挿して拡径させ、大径パイプ
10に圧接させるのである。この方法によれば、圧入工
程を省略できる利点がある。
【0015】図4は本発明の別の一例を示すクロスメン
バの一部断面要部側面図であるが、本例のものは、大径
パイプ10の端を縮径し、小径パイプ12の端を大径パ
イプ10の縮径部10aに圧入して内挿したものであ
る。このときの縮径代等も前記と同様に設定する。
バの一部断面要部側面図であるが、本例のものは、大径
パイプ10の端を縮径し、小径パイプ12の端を大径パ
イプ10の縮径部10aに圧入して内挿したものであ
る。このときの縮径代等も前記と同様に設定する。
【0016】図5は大径パイプ10を縮径する方法を示
す説明図であるが、大径パイプ10を縮径するにも、そ
の端からこれに所定の縮径部10aを形成するように成
形された縮径治具16を挿入することで容易に可能であ
る。接合の方法は、大径パイプ10を予め縮径してお
き、この縮径部10aに小径パイプ12を圧入して内挿
する方法が一般的である。
す説明図であるが、大径パイプ10を縮径するにも、そ
の端からこれに所定の縮径部10aを形成するように成
形された縮径治具16を挿入することで容易に可能であ
る。接合の方法は、大径パイプ10を予め縮径してお
き、この縮径部10aに小径パイプ12を圧入して内挿
する方法が一般的である。
【0017】図6は接合の他の方法を示す説明図である
が、この方法は、大径パイプ10を予め縮径し、この縮
径部10aに小径パイプ12を縮径部10aを通過する
まで圧入して内挿するとともに、この通過部12bを拡
径して大径パイプ10に圧接するものである。この方法
によれば、圧接部が二箇所になり、一体化がより強固に
なる利点がある。
が、この方法は、大径パイプ10を予め縮径し、この縮
径部10aに小径パイプ12を縮径部10aを通過する
まで圧入して内挿するとともに、この通過部12bを拡
径して大径パイプ10に圧接するものである。この方法
によれば、圧接部が二箇所になり、一体化がより強固に
なる利点がある。
【0018】
【発明の効果】以上、本発明は、異径パイプを上記の構
造及び方法で接合してクロスメンバに構成したものであ
るから、部分的に要求される剛性が異なるものであって
も、それ相応のものにすることができる。又、接合も、
簡単、低コストでできる。
造及び方法で接合してクロスメンバに構成したものであ
るから、部分的に要求される剛性が異なるものであって
も、それ相応のものにすることができる。又、接合も、
簡単、低コストでできる。
【図1】本発明の一例を示す自動車のクロスメンバの一
部断面要部後面図である。
部断面要部後面図である。
【図2】本発明の一例を示す自動車のクロスメンバの製
作方法の説明図である。
作方法の説明図である。
【図3】本発明の一例を示す自動車のクロスメンバの製
作方法の説明図である。
作方法の説明図である。
【図4】本発明の他の一例を示す自動車のクロスメンバ
の一部断面要部後面図である。
の一部断面要部後面図である。
【図5】本発明の他の一例を示す自動車のクロスメンバ
の製作方法の説明図である。
の製作方法の説明図である。
【図6】本発明の他の一例を示す自動車のクロスメンバ
の製作方法の説明図である。
の製作方法の説明図である。
【図7】自動車の運転席部分の斜視図である。
10 大径パイプ 10a大径パイプの縮径部 12 小径パイプ 12a小径パイプの拡径部 12b小径パイプの通過部
Claims (6)
- 【請求項1】 ステアリングコラム側を大径パイプ、そ
うでない側を小径パイプとして途中を接合したデッキク
ロスメンバであって、小径パイプの端を拡径し、大径パ
イプの端を小径パイプの拡径部に圧入して内挿したこと
を特徴とする自動詞のデッキクロスメンバ。 - 【請求項2】 ステアリングコラム側を大径パイプ、そ
うでない側を小径パイプとして途中を接合したデッキク
ロスメンバであって、大径パイプの端を縮径し、小径パ
イプの端を大径パイプの縮径部に圧入して内挿したこと
を特徴とする自動車のデッキクロスメンバ。 - 【請求項3】 請求項1記載のデッキクロスメンバの製
作方法であって、小径パイプを予め拡径し、この拡径部
に大径パイプを圧入して内挿したことを特徴とする自動
車のデッキクロスメンバの製作方法。 - 【請求項4】 請求項1記載のデッキクロスメンバの製
作方法であって、小径パイプを大径パイプに予め内挿
し、この状態で小径パイプを拡径して大径パイプに圧接
させたことを特徴とする自動車のデッキクロスメンバの
製作方法。 - 【請求項5】 請求項2記載のデッキクロスメンバの製
作方法であって、大径パイプを予め縮径し、この縮径部
に小径パイプを圧入して内挿したことを特徴とする自動
車のデッキクロスメンバの製作方法。 - 【請求項6】 請求項2記載のデッキクロスメンバの製
作方法であって、大径パイプを予め縮径し、この縮径部
に小径パイプを縮径部を通過するまで圧入して内挿する
とともに、この通過部を拡径して大径パイプに圧接させ
たことを特徴とする自動車のデッキクロスメンバの製作
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11581496A JPH09277961A (ja) | 1996-04-12 | 1996-04-12 | 自動車のデッキクロスメンバ及びその製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11581496A JPH09277961A (ja) | 1996-04-12 | 1996-04-12 | 自動車のデッキクロスメンバ及びその製作方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09277961A true JPH09277961A (ja) | 1997-10-28 |
Family
ID=14671767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11581496A Pending JPH09277961A (ja) | 1996-04-12 | 1996-04-12 | 自動車のデッキクロスメンバ及びその製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09277961A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008247062A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガー |
| US7458625B2 (en) | 2005-07-06 | 2008-12-02 | Mitsubishi Aluminum Company, Ltd. | Deck cross-member and method of manufacturing a deck cross-member |
| US8141903B2 (en) | 2008-10-15 | 2012-03-27 | Suzuki Motor Corporation | Reinforcing structure for steering support member |
| WO2013089034A1 (ja) | 2011-12-15 | 2013-06-20 | 本田技研工業株式会社 | 車両用ステアリングハンガアセンブリ |
| JP2013124048A (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガビーム構造 |
| JP2013124051A (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガビーム構造 |
| JP2013124043A (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガビーム構造 |
-
1996
- 1996-04-12 JP JP11581496A patent/JPH09277961A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7458625B2 (en) | 2005-07-06 | 2008-12-02 | Mitsubishi Aluminum Company, Ltd. | Deck cross-member and method of manufacturing a deck cross-member |
| JP2008247062A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガー |
| US8141903B2 (en) | 2008-10-15 | 2012-03-27 | Suzuki Motor Corporation | Reinforcing structure for steering support member |
| WO2013089034A1 (ja) | 2011-12-15 | 2013-06-20 | 本田技研工業株式会社 | 車両用ステアリングハンガアセンブリ |
| JP2013124048A (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガビーム構造 |
| JP2013124051A (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガビーム構造 |
| JP2013124043A (ja) * | 2011-12-15 | 2013-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 車両用ステアリングハンガビーム構造 |
| US9162708B2 (en) | 2011-12-15 | 2015-10-20 | Honda Motor Co., Ltd. | Steering hanger assembly for vehicle |
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