JPH09285203A - 耕耘爪取付装置 - Google Patents
耕耘爪取付装置Info
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- JPH09285203A JPH09285203A JP10297496A JP10297496A JPH09285203A JP H09285203 A JPH09285203 A JP H09285203A JP 10297496 A JP10297496 A JP 10297496A JP 10297496 A JP10297496 A JP 10297496A JP H09285203 A JPH09285203 A JP H09285203A
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- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
れぞれ一体に固定でき、耕耘爪14の取付け及び取り外し
操作が容易で、ボルト頭部29の回り止め操作を必要とせ
ず、耕耘爪14の着脱交換作業を軽減できる耕耘爪取付装
置を提供する。 【解決手段】 耕耘軸12に固着したフランジ13と、フラ
ンジ13に放射状に取着する複数の耕耘爪14と、各耕耘爪
14を座金体21を介してフランジ13に固着する2本のボル
ト22及びナット24を具備する。座金体21は各耕耘爪14の
基端部16に当接用の押当板25及び2本のボルト22挿通用
の挿通孔26を有する。2本のボルト22は挿通孔26に挿通
用のボルト軸27及び挿通孔26の開口縁部28に当接用のボ
ルト頭部29を有する。ボルト軸27の一端部にローレット
30を形成したローレット軸部31を有する。押当板25の両
側部の挿通孔26に2本のボルト22のローレット軸部31を
圧入圧着し座金体21の両側部に2本のボルト22をそれぞ
れ一体に固定する。
Description
り、たとえば、圃場を耕耘するロータリ耕耘体の多数の
耕耘爪を取付けるものに関する。
は、特開平6−335302号公報に記載されているよ
うに、耕耘軸のフランジに複数の耕耘爪を放射状に配設
するとともに、この各耕耘爪にボルト頭部の回動阻止部
を有する座金板をそれぞれ当接し、この各座金板から前
記各耕耘爪及びフランジに2本のボルトをそれぞれ挿通
し、この各ボルトのボルト頭部を前記回動阻止部に当接
した状態でこの各ボルトにナットをそれぞれ締め付けて
フランジに複数の耕耘爪を放射状に突設する構成が知ら
れている。
では、ボルトにナットを締め付け回動する際にはボルト
頭部を座金板の回動阻止部に当接して回り止めした状態
でナットが締め付けられるため、このナットと反対側で
ボルト頭部を押さえ付ける回り止め操作を必要としない
ものであるが、ナットの締め付け操作の当初では、座金
板に対して2本のボルトを一本ずつ挿通しなければなら
ず、ナットの螺合が浅く座金板に対してボルトが進退自
在でかつ回動自在の状態であるため、ボルト頭部が回動
阻止部から外れ易く、かつ、ボルトの長さによってはボ
ルトが空回りすることがあるので、ナットがある程度締
め付けられるまでボルト頭部を回動阻止部に当接させた
状態に押し付けて保持する必要があり、また、耕耘爪の
交換時にボルトを取り外す際も同様の操作を必要とする
場合があり、さらに、回動阻止部は座金板を折り曲げて
形成したり、弧状に湾曲して形成したり、座金板に別体
の回動阻止部を固着する等座金板の構造が複雑になり易
い、という問題がある。
もので、簡単な構成で座金体に対してボルトを確実に固
定でき、耕耘爪の取付け及び取り外しが容易で、ボルト
に締め付けるナットと反対側でボルト頭部を押さえ付け
る回り止め操作を必要とせず、耕耘爪の着脱交換作業を
軽減できる耕耘爪取付装置を提供することを目的とする
ものである。
付装置は、耕耘軸と、この耕耘軸に固着されたフランジ
と、このフランジに対して前記耕耘軸を中心として放射
状に取着される複数の耕耘爪と、この複数の各耕耘爪を
それぞれ座金体を介して前記フランジに固着する2本の
ボルト及びこの2本のボルトに螺着するナットと、を具
備し、前記座金体は、前記各耕耘爪の基端部に当接する
押当板を有し、この押当板の両側部に前記2本のボルト
をそれぞれ挿通する挿通孔を開口し、前記2本のボルト
は、前記押当板の挿通孔に挿通するボルト軸と、このボ
ルト軸の一端部に一体に形成され前記押当板の挿通孔の
開口縁部に当接する大径のボルト頭部とを有し、前記ボ
ルト頭部に近接した前記ボルト軸の一端部にはこのボル
ト軸の外周部に前記押当板の挿通孔の内径より僅かに大
きく突出する軸方向のローレットを形成したローレット
軸部を有し、前記押当板の両側部の挿通孔に前記2本の
ボルトのローレット軸部をそれぞれ軸方向から圧入圧着
して座金体の両側部に2本のボルトをそれぞれ一体に固
定したものである。
耕耘爪の基端部を配設するとともに、この各耕耘爪の基
端部からフランジの各爪取付部に対して座金体の両側部
に固定された2本のボルトをそれぞれ挿通することによ
り、この2本のボルトを有する座金体の押当板がそれぞ
れの耕耘爪の基端部に当接される。
突出された2本のボルトに対してナットをそれぞれ螺合
して締め付けることにより、この各座金体の押当板にて
それぞれの耕耘爪の基端部がフランジ側に押圧され、こ
の各押当板とフランジとの間に各耕耘爪の基端部がそれ
ぞれ締め付け挟持される。そして、フランジに対して複
数の耕耘爪が放射状に取着される。
のボルトのローレット軸部が軸方向から圧入圧着され一
体となって回り止めされているため、この2本のボルト
にナットをそれぞれ強く締め付けても、この2本のボル
トが回るようなことがなく、各ボルト頭部を押さえ付け
る必要もなく、この2本のボルトに対してナットがそれ
ぞれ強く締め付けられ各耕耘爪の基端部がそれぞれ簡単
に挟持固定される。
の開口縁部に当接するボルト頭部を有することにより、
この両側部の挿通孔に各ボルトのローレット軸部が軸方
向から圧入圧着される際には、そのボルト頭部にて確実
に抜け止めされ、両側部の挿通孔には各ボルトのローレ
ット軸部が所定の位置に固定される。
1記載の耕耘爪取付装置において、押当板の挿通孔は、
ボルトの挿通方向と反対側の開口縁部をこの挿通孔に挿
通したボルトのローレット軸部にかしめた環状締付部を
有するものである。
孔にはボルトのローレット軸部が一層強固に固定され
る。
1または2記載の耕耘爪取付装置において、押当板は、
両側部の挿通孔の間に位置した表面部にボルトのサイズ
等を表示する表示部を有するものである。
が確認され、フランジ及び各耕耘爪のサイズに応じた2
本のボルトを有する座金体が選択使用される。
付図面を参照して説明する。
向の主枠2と、この主枠2の両端部に相対して配設固定
された伝動ケース3及びブラケット(図示せず)とを有
している。また、前記主枠2の中間部には入力軸4を前
方に向けて回転自在に突出したミッション5が設けられ
ている。
って左右のロワアーム6がそれぞれ一体に突設され、こ
の左右のロワアーム6の先端部には左右方向のロワピン
7がそれぞれ突設されている。また、前記ミッション5
の上部には前上方に向ってマスト8が一体に突設され、
このマスト8の先端部には連結孔9が形成され、このマ
スト8と前記左右のロワアーム6とはステー10にて連結
されている。
との下端部間に回転自在に軸架されたロータリ作業体11
で、このロータリ作業体11は、前記伝動ケース3とブラ
ケットとの下端部間に回転自在に軸架された耕耘軸12を
有し、この耕耘軸12には軸方向に所定の間隔をおいて多
数の円盤状のフランジ13が一体に固着されている。
として複数の耕耘爪14を放射状に取り付ける2個を一組
とする複数組の爪取付孔15がそれぞれ内外側部に離間し
て形成されている。また、前記複数の耕耘爪14は、前記
各フランジ13に当接する板状の基端部16を有し、この基
端部16には前記フランジ13の2個を一組とする爪取付孔
15にそれぞれ連通する2個の連通孔17を有するととも
に、この基端部16に連続して伸長した縦切刃部18及び先
端部に湾曲した横切刃部19を有している。
を前記フランジ13に着脱自在に固着する固着具で、この
固着具20は、金属製の座金体21と、この座金体21に取り
付ける金属製の2本のボルト22と、この2本のボルト22
にワッシャ23を介してそれぞれ着脱自在に螺着する金属
製のナット24とを有している。
16に沿って当接する細長い押当板25を有し、この押当板
25の長さ方向の両側部には前記2本のボルト22をそれぞ
れ挿通する挿通孔26が開口され、この両側部の挿通孔26
は前記各耕耘爪14の基端部16の連通孔17にそれぞれ連通
されるようになっている。
側部の挿通孔26に挿通するボルト軸27と、このボルト軸
27の一端部に一体に形成され前記押当板25の両側部の挿
通孔26の開口縁部28に当接する大径のボルト頭部29とを
有している。また、前記ボルト頭部29に近接した前記ボ
ルト軸27の一端部にはこのボルト軸27の外周部に前記押
当板25の両側部の挿通孔26の内径より僅かに大きく突出
する軸方向のローレット30を形成したローレット軸部31
を有している。また、ボルト軸27の他端部には前記ナッ
ト24を螺着するねじ軸部32を有している。
27及びねじ軸部32は前記押当板25の両側部の挿通孔26の
内径より僅かに小さい外径で、この挿通孔26にスムーズ
に挿通可能に形成され、そのローレット軸部31は前記押
当板25の両側部の挿通孔26に軸方向から圧入可能な外径
で形成されている。また、前記ボルト頭部29は前記押当
板25の両側部の挿通孔26からボルト軸27が抜け止め可能
な大きさで多角形状に形成されている。
22を連結する場合には、前記押当板25の両側部の挿通孔
26に前記2本のボルト22をねじ軸部32から挿入するとと
もに、この2本のボルト22のローレット軸部31をそれぞ
れ軸方向から強制的に圧入することにより、この両側部
の挿通孔26に2本のボルト22のローレット軸部31が互い
に、あるいはその一方が塑性変形して圧着され座金体21
の両側部に2本のボルト22がそれぞれ一体に固定され
る。
ト22が回動不能にかつ抜け止め不能に一体に固定される
が、この2本のボルト22のボルト頭部29が両側部の挿通
孔26の開口縁部28にそれぞれ当接されることにより、こ
のボルト頭部29にて2本のボルト22が更に確実に抜け止
め支持される。
前記2本のボルト22のローレット軸部31が強制的に圧入
されることにより、この2本のボルト22の挿入(圧入)
方向と反対側に両側部の挿通孔26の開口縁部28が変形し
た場合には、この両側部の挿通孔26の開口縁部28に対し
て、2本のボルト22のねじ軸部32からボルト軸27に沿っ
て治具33を挿入し、この治具33の先端部に突設された環
状押圧部34にて両側部の挿通孔26の開口縁部28が押し戻
され、この開口縁部28が環状締付部35としてローレット
軸部31にかしめ付けられる。
部35及び前記2本のボルト22のローレット軸部31は互い
に更に確実に圧着され座金体21の両側部には2本のボル
ト22が回動不能にかつ抜け止め不能に一体に固定され
る。
には前記両側部の挿通孔26の間に位置して前記2本のボ
ルト22の長さ、この2本のボルト22のねじ軸部32のピッ
チ、この2本のボルト22の間の間隔等2本のボルト22の
サイズ等を表示する表示部36が形成されている。
爪14によって、その耕耘爪14をフランジ13に取り付ける
ボルト22の長さや間隔が相違するので、これらの相違に
対応するために各種のボルト22が用意されるが、これら
のボルト22を2本一組として押当板25の両側部に固定
し、その押当板25の表示部36に2本のボルト22のサイズ
を表示することにより、ロータリ作業体11の機種や耕耘
爪14に応じた固着具20が容易に選択される。したがっ
て、耕耘爪14の取り付け作業が容易となる。
の間には前記ロータリ作業体11の上方を被覆したロータ
リカバー37が固定されている。また、前記ロータリカバ
ー37の後端部には前記ロータリ作業体11の後方部に位置
してこのロータリ作業体11にて耕耘された耕耘土を整地
する整地体38が上下方向に回動自在に軸支され、この整
地体38は前記主枠2から後方に向かって突出された支持
杆39にて上下方向に位置調節自在に支持されている。
る。
取付孔15に対して各耕耘爪14の基端部16を配設するとと
もに、この各耕耘爪14の基端部16の両側部の連通孔17か
らフランジ13の各爪取付孔15に対して、この各耕耘爪14
に応じて選択された固着具20の座金体21の両側部の2本
のボルト22をそれぞれ挿通することにより、この2本の
ボルト22を有する座金体21の押当板25がそれぞれの耕耘
爪14の基端部16に当接される。
方に突出された2本のボルト22のねじ軸部32に対してナ
ット24をそれぞれ螺合して締め付けることにより、この
各座金体21の押当板25にてそれぞれの耕耘爪14の基端部
16がフランジ13側に押圧され、この各押当板25とフラン
ジ13との間に各耕耘爪14の基端部16がそれぞれ締め付け
挟持される。
20を用いて前記の場合同様に複数の耕耘爪14の基端部16
をそれぞれ締め付けることにより、各耕耘爪14の基端部
16が各フランジ13と各固着具20の座金体21との間にそれ
ぞれ締め付け挟持される。そして、各フランジ13に対し
て複数の耕耘爪14がそれぞれ放射状に固着される。
2本のボルト22のローレット軸部31が軸方向から圧入圧
着され、かつ、環状締付部35にて一体となって回り止め
固定されているため、この押当板25の2本のボルト22は
各耕耘爪14の基端部16の両側部の連通孔17からフランジ
13の各爪取付孔15に同時に挿通される。
れぞれ強く締め付けても、この2本のボルト22が回るよ
うなことがなく、各ボルト頭部29を押さえ付ける必要も
なく、この2本のボルト22に対してナット24がそれぞれ
強く締め付けられ各耕耘爪14の基端部16がそれぞれ簡単
に締め付けられて挟持固定される。
通孔26の開口縁部28に当接するボルト頭部29を有するこ
とにより、この両側部の挿通孔26に各ボルト22のローレ
ット軸部31が軸方向から圧入圧着される際には、そのボ
ルト頭部29にて確実に抜け止め固定され、両側部の挿通
孔26には各ボルト22のローレット軸部31が所定の位置に
固定される。
に多数の耕耘爪14を固着する際には、この各耕耘爪14を
固着するボルト22を2本一組として同時に各耕耘爪14の
基端部16から各フランジ13に装着でき、そのボルト22を
1本ずつ装着する必要がなく、したがって、各フランジ
13に対して複数の耕耘爪14が簡単な操作によって確実に
取着される。
ト22のボルト頭部29は多角形状に形成する場合について
説明したが、これに限らず、2本のボルト22のボルト頭
部29は円形状に形成するようにしてもよい。すなわち、
2本のボルト22はローレット軸部31が座金体21の挿通孔
26に一体に固着されていることにより、この2本のボル
ト22に対するナット24の締め付け時にはボルト頭部29を
スパナー等によって特に押さえ付けて2本のボルト22を
回り止めする必要がないので、2本のボルト22のボルト
頭部29は座金体21の挿通孔26より大径で抜け止めされる
だけで十分であり円形状に形成するようにしてもよい。
耕耘爪の基端部に当接する押当板の両側部に2本のボル
トをそれぞれ挿通する挿通孔を開口し、前記2本のボル
トには前記押当板の挿通孔に挿通するボルト軸の一端部
にボルト頭部に近接してこのボル軸の外周部に前記押当
板の挿通孔の内径より僅かに大きく突出する軸方向のロ
ーレットを有するローレット軸部を形成し、前記押当板
の両側部の挿通孔に前記2本のボルトのローレット軸部
をそれぞれ軸方向から圧入圧着して座金体の両側部に2
本のボルトをそれぞれ一体に固定したので、簡単な構成
で座金体に対して2本のボルトをそれぞれ一体に確実に
固定することができ、耕耘爪の取付け操作及び取り外し
操作が容易で、これらの着脱操作時に2本のボルトに締
め付けるナットと反対側でボルト頭部を押さえ付ける回
り止め操作を必要せず、耕耘爪の着脱交換作業を軽減で
き、フランジに複数の耕耘爪を取着する全体的には作業
性を大幅に向上することができる。
はボルトの挿通方向と反対側の開口縁部をこの挿通孔に
挿通したボルトのローレット軸部にかしめた環状締付部
を有するので、この環状締付部にて押当板の挿通孔にボ
ルトのローレット軸部を一層強固に一体に固定すること
ができる。
の挿通孔の間に位置した表面部にボルトのサイズを表示
する表示部を有するので、この押当板の表面部を活かし
てボルトのサイズを表示できるとともに、このボルトの
サイズを表示することにより、フランジに取着する耕耘
爪に応じたボルトを一目で簡単に選択使用でき、耕耘爪
の取り付け作業を簡便にすることができる。
断面図である。
である。
Claims (3)
- 【請求項1】 耕耘軸と、この耕耘軸に固着されたフラ
ンジと、このフランジに対して前記耕耘軸を中心として
放射状に取着される複数の耕耘爪と、この複数の各耕耘
爪をそれぞれ座金体を介して前記フランジに固着する2
本のボルト及びこの2本のボルトに螺着するナットと、
を具備し、 前記座金体は、前記各耕耘爪の基端部に当接する押当板
を有し、この押当板の両側部に前記2本のボルトをそれ
ぞれ挿通する挿通孔を開口し、 前記2本のボルトは、前記押当板の挿通孔に挿通するボ
ルト軸と、このボルト軸の一端部に一体に形成され前記
押当板の挿通孔の開口縁部に当接する大径のボルト頭部
とを有し、前記ボルト頭部に近接した前記ボルト軸の一
端部にはこのボル軸の外周部に前記押当板の挿通孔の内
径より僅かに大きく突出する軸方向のローレットを形成
したローレット軸部を有し、 前記押当板の両側部の挿通孔に前記2本のボルトのロー
レット軸部をそれぞれ軸方向から圧入圧着して座金体の
両側部に2本のボルトをそれぞれ一体に固定したことを
特徴とする耕耘爪取付装置。 - 【請求項2】 押当板の挿通孔は、ボルトの挿通方向と
反対側の開口縁部をこの挿通孔に挿通したボルトのロー
レット軸部にかしめた環状締付部を有することを特徴と
する請求項1記載の耕耘爪取付装置。 - 【請求項3】 押当板は、両側部の挿通孔の間に位置し
た表面部にボルトのサイズ等を表示する表示部を有する
ことを特徴とする請求項1または2記載の耕耘爪取付装
置。
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|---|---|---|---|
| JP10297496A JP3247835B2 (ja) | 1996-04-24 | 1996-04-24 | 耕耘爪取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09285203A true JPH09285203A (ja) | 1997-11-04 |
| JP3247835B2 JP3247835B2 (ja) | 2002-01-21 |
Family
ID=14341729
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP10297496A Expired - Fee Related JP3247835B2 (ja) | 1996-04-24 | 1996-04-24 | 耕耘爪取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3247835B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008022716A (ja) * | 2006-07-18 | 2008-02-07 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 農作業機 |
| JP2008228739A (ja) * | 2008-05-21 | 2008-10-02 | Yanmar Co Ltd | ロータリー耕耘装置 |
| JP2012143219A (ja) * | 2011-01-14 | 2012-08-02 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 農作業機 |
Families Citing this family (4)
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|---|---|---|---|---|
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1996
- 1996-04-24 JP JP10297496A patent/JP3247835B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
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