JPH10150802A - 耕耘爪の取付構造 - Google Patents
耕耘爪の取付構造Info
- Publication number
- JPH10150802A JPH10150802A JP31086496A JP31086496A JPH10150802A JP H10150802 A JPH10150802 A JP H10150802A JP 31086496 A JP31086496 A JP 31086496A JP 31086496 A JP31086496 A JP 31086496A JP H10150802 A JPH10150802 A JP H10150802A
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- tilling
- holder
- shaft
- claw
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- Pending
Links
- 238000003971 tillage Methods 0.000 title abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 39
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課 題】 耕耘爪5を耕耘軸6に簡単に着脱するとと
もに、耕耘装置を移動する際の耕耘爪5の騒音を防止す
ることができる耕耘爪の取付構造を提供する。 【解決手段】 耕耘軸6の軸周長に突設したホルダー7
1に耕耘爪5の基部を挿入し、この挿入状態においてホ
ルダー71と耕耘爪5とに軸方向に沿って取付ピン72
を貫挿してこの耕耘爪5の抜け止めを行なうとともに、
ホルダー71内に上記耕耘爪5を耕耘軸6の反転方向側
へ付勢するスプリング材からなる固定具10を設けた耕
耘爪の取付構造としている。
もに、耕耘装置を移動する際の耕耘爪5の騒音を防止す
ることができる耕耘爪の取付構造を提供する。 【解決手段】 耕耘軸6の軸周長に突設したホルダー7
1に耕耘爪5の基部を挿入し、この挿入状態においてホ
ルダー71と耕耘爪5とに軸方向に沿って取付ピン72
を貫挿してこの耕耘爪5の抜け止めを行なうとともに、
ホルダー71内に上記耕耘爪5を耕耘軸6の反転方向側
へ付勢するスプリング材からなる固定具10を設けた耕
耘爪の取付構造としている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はトラクタ又は耕耘機
等に装着される耕耘装置における耕耘爪の取付構造に関
する。
等に装着される耕耘装置における耕耘爪の取付構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、耕耘装置の耕耘爪は耕耘軸の軸
周、長手方向に突設された多数のホルダに基部を挿した
状態で、両者に突設した取付孔に軸方向からボルトを挿
通し、このボルトにナットを締着することによって取付
け固定している。
周、長手方向に突設された多数のホルダに基部を挿した
状態で、両者に突設した取付孔に軸方向からボルトを挿
通し、このボルトにナットを締着することによって取付
け固定している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来のネ
ジ止めによる取付手段では、多数の耕耘爪を耕耘軸に締
着する作業が煩雑であるとともに、この耕耘爪が摩損し
て取替えたい場合に泥土が固く付着していたり錆等が発
生しているとナットを緩めることが困難で、耕耘爪の脱
着作業に手間を要する等の問題がある。
ジ止めによる取付手段では、多数の耕耘爪を耕耘軸に締
着する作業が煩雑であるとともに、この耕耘爪が摩損し
て取替えたい場合に泥土が固く付着していたり錆等が発
生しているとナットを緩めることが困難で、耕耘爪の脱
着作業に手間を要する等の問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の耕耘爪の取付構
造は、耕耘軸6の軸周長に突設したホルダー71に耕耘
爪5の基部を挿入し、この挿入状態においてホルダー7
1と耕耘爪5とに軸方向に沿って取付ピン72を貫挿し
てこの耕耘爪5の抜け止めを行なうとともに、ホルダー
71内に上記耕耘爪5を耕耘軸6の反転方向側へ付勢す
るスプリング材からなる固定具10を設けている。
造は、耕耘軸6の軸周長に突設したホルダー71に耕耘
爪5の基部を挿入し、この挿入状態においてホルダー7
1と耕耘爪5とに軸方向に沿って取付ピン72を貫挿し
てこの耕耘爪5の抜け止めを行なうとともに、ホルダー
71内に上記耕耘爪5を耕耘軸6の反転方向側へ付勢す
るスプリング材からなる固定具10を設けている。
【0005】また、スプリング材からなる固定具10で
は耕耘爪5の基部側に斜めに切除して形成した係合面5
0を押圧するようにしている。
は耕耘爪5の基部側に斜めに切除して形成した係合面5
0を押圧するようにしている。
【0006】
【発明の実施の形態】次に図面を参照して本発明の実施
の形態を説明する。図1において1はトラクタ2の後部
で昇降機構3に装着された耕耘装置を示しており、多数
の耕耘爪5を耕耘軸6の軸長方向に放射方向に植設した
ロータリ部7を、従来の装置と同様に伝動ケース8の両
側に設けた伝動フレーム8aと支持フレーム8b間に回
転可能に支持し、その上方及び後方をロータリカバー9
とこのロータリカバー9の後部にヒンジ部9aを介して
回動可能に連結されたリヤカバー9bで覆っている。
の形態を説明する。図1において1はトラクタ2の後部
で昇降機構3に装着された耕耘装置を示しており、多数
の耕耘爪5を耕耘軸6の軸長方向に放射方向に植設した
ロータリ部7を、従来の装置と同様に伝動ケース8の両
側に設けた伝動フレーム8aと支持フレーム8b間に回
転可能に支持し、その上方及び後方をロータリカバー9
とこのロータリカバー9の後部にヒンジ部9aを介して
回動可能に連結されたリヤカバー9bで覆っている。
【0007】また、このロータリカバー9には図2に示
すように、トラクタ2に搭載したエンジン(図示せず)
のラジエータ内の冷却水を循環させて加熱する加温装置
20を設けている。この加温装置20はラジエータの給
水管21と戻し管22に通ずる主管23をロータリカバ
ー9中に設けるとともに、この主管23より複数の枝管
24を分岐してロータリカバー9を加熱することにより
泥土の付着を防止するようにしている。
すように、トラクタ2に搭載したエンジン(図示せず)
のラジエータ内の冷却水を循環させて加熱する加温装置
20を設けている。この加温装置20はラジエータの給
水管21と戻し管22に通ずる主管23をロータリカバ
ー9中に設けるとともに、この主管23より複数の枝管
24を分岐してロータリカバー9を加熱することにより
泥土の付着を防止するようにしている。
【0008】そして本発明に係る耕耘爪5の取付構造
は、図3〜図6に示すように耕耘軸6に対し簡単且つ迅
速に脱着可能となるように構成されている。即ち、耕耘
軸6の軸周の長手方向には耕耘爪5の取付位置に、従来
の装置同形状の取付孔70を有する角柱状のホルダー7
1を多数、放射状に突設しており、各ホルダー71には
取付ピン(ボルトでもよい)72を挿通させる固定孔7
3を開口している。
は、図3〜図6に示すように耕耘軸6に対し簡単且つ迅
速に脱着可能となるように構成されている。即ち、耕耘
軸6の軸周の長手方向には耕耘爪5の取付位置に、従来
の装置同形状の取付孔70を有する角柱状のホルダー7
1を多数、放射状に突設しており、各ホルダー71には
取付ピン(ボルトでもよい)72を挿通させる固定孔7
3を開口している。
【0009】また、湾曲状に形成される耕耘爪5の基部
は上記ホルダー71の取付孔70に嵌入する板状の取付
片50を形成し、この部分に固定孔51を開口するとと
もに、その反回転方向側のコーナ部を斜に切欠して係合
面52に形成している。10は固定具で、耕耘爪5をホ
ルダー71に挿入した際にこの耕耘爪5のがたつきを防
止するためのもので、板状のスプリングで形成してあ
る。そしてその上下端には互いに逆向きに屈曲させたス
トッパ部10aと押圧部10bとを形成している。
は上記ホルダー71の取付孔70に嵌入する板状の取付
片50を形成し、この部分に固定孔51を開口するとと
もに、その反回転方向側のコーナ部を斜に切欠して係合
面52に形成している。10は固定具で、耕耘爪5をホ
ルダー71に挿入した際にこの耕耘爪5のがたつきを防
止するためのもので、板状のスプリングで形成してあ
る。そしてその上下端には互いに逆向きに屈曲させたス
トッパ部10aと押圧部10bとを形成している。
【0010】また、11は取付ピン72の挿入端に嵌挿
してこの取付ピン72の抜け止め及びガタつきを防止す
るための止め具であり、ゴムをキャップ状に成型したも
のを使用する。以上のように構成したことにより耕耘爪
5の取付作業は、図5に示すように先ず固定具10をそ
の押圧部10b側をホルダー71の取付孔70内に挿入
する。そしてこの固定具10に耕耘爪5の反回転方向側
の面に接合させた状態で、ホルダー71の端面にストッ
パ部10aを位置決め係止している。
してこの取付ピン72の抜け止め及びガタつきを防止す
るための止め具であり、ゴムをキャップ状に成型したも
のを使用する。以上のように構成したことにより耕耘爪
5の取付作業は、図5に示すように先ず固定具10をそ
の押圧部10b側をホルダー71の取付孔70内に挿入
する。そしてこの固定具10に耕耘爪5の反回転方向側
の面に接合させた状態で、ホルダー71の端面にストッ
パ部10aを位置決め係止している。
【0011】次いで、図6に示すようにこのホルダー7
1の上方から耕耘爪5の板状片50を挿入した後、取付
ピン72を固定孔73,51に挿通し、この取付ピン7
2の突出端部に止め具11を嵌合して固定することによ
って、簡単に組付けを行なうことができるものである。
このように耕耘軸6の周囲に突設したホルダー71に嵌
入して取付けられた耕耘爪5は、取付ピン72によって
遠心方向の抜けを防止し、更に板状片50の係合面52
を固定具10の押圧部10bで矢印方向(図3)に押圧
することにより取付ピン72を中心に、耕耘爪5が反回
転方向側に付勢されることになる。したがって耕耘爪5
とホルダー71間に小隙があっても、そのガタツキを良
好に防止することができ、また、固定具10は係合面5
2によって抜けを防止している。
1の上方から耕耘爪5の板状片50を挿入した後、取付
ピン72を固定孔73,51に挿通し、この取付ピン7
2の突出端部に止め具11を嵌合して固定することによ
って、簡単に組付けを行なうことができるものである。
このように耕耘軸6の周囲に突設したホルダー71に嵌
入して取付けられた耕耘爪5は、取付ピン72によって
遠心方向の抜けを防止し、更に板状片50の係合面52
を固定具10の押圧部10bで矢印方向(図3)に押圧
することにより取付ピン72を中心に、耕耘爪5が反回
転方向側に付勢されることになる。したがって耕耘爪5
とホルダー71間に小隙があっても、そのガタツキを良
好に防止することができ、また、固定具10は係合面5
2によって抜けを防止している。
【0012】そして耕耘作業等に加わる抵抗に対しては
この固定具10は負担することなく耕耘作業を良好に行
なうことができる。更に非作業時の機体走行時の振動に
よっても耕耘爪5はバネ材からなる固定具10に押圧さ
れているのでガタツクことなく耕耘爪5とホルダー71
との接当による騒音を防止することができるものであ
る。
この固定具10は負担することなく耕耘作業を良好に行
なうことができる。更に非作業時の機体走行時の振動に
よっても耕耘爪5はバネ材からなる固定具10に押圧さ
れているのでガタツクことなく耕耘爪5とホルダー71
との接当による騒音を防止することができるものであ
る。
【0013】また、耕耘爪5を取外したい場合には、取
付ピン72を抜取り、耕耘爪5を上方に向けて簡単に外
すことができる。この場合、固定具10はホルダー71
内に残しておいても良いが、耕耘爪5と共に外した方が
良い。尚、上記固定具10は前記の構造のものに限られ
ることなく、例えば図7,図8に示すように、針金状の
スプリング材を屈曲形成して同様な機能を持つ固定具1
0を形成し、押圧部10bの他端部を耕耘爪5に形成し
た取付部53に回動自由に取付けても良い。このように
構成することによって固定具10を耕耘爪5に一体的に
取付けることができるので、耕耘爪5と共に扱うことが
でき、散逸しないという利点がある。
付ピン72を抜取り、耕耘爪5を上方に向けて簡単に外
すことができる。この場合、固定具10はホルダー71
内に残しておいても良いが、耕耘爪5と共に外した方が
良い。尚、上記固定具10は前記の構造のものに限られ
ることなく、例えば図7,図8に示すように、針金状の
スプリング材を屈曲形成して同様な機能を持つ固定具1
0を形成し、押圧部10bの他端部を耕耘爪5に形成し
た取付部53に回動自由に取付けても良い。このように
構成することによって固定具10を耕耘爪5に一体的に
取付けることができるので、耕耘爪5と共に扱うことが
でき、散逸しないという利点がある。
【0014】
【発明の効果】本発明に係る耕耘爪の取付構造によれ
ば、耕耘爪5を固定具10とともにホルダー71内に挿
入するとともに、両者に取付ピン72を貫挿するだけで
耕耘爪5をホルダー71に良好に取付けことができる。
したがって、耕耘軸6に対して多数の耕耘爪5を取付け
たり、取外したりする作業を能率よく簡単に行なうこと
ができる。
ば、耕耘爪5を固定具10とともにホルダー71内に挿
入するとともに、両者に取付ピン72を貫挿するだけで
耕耘爪5をホルダー71に良好に取付けことができる。
したがって、耕耘軸6に対して多数の耕耘爪5を取付け
たり、取外したりする作業を能率よく簡単に行なうこと
ができる。
【0015】また取付けられた耕耘爪5は、ホルダー7
1内において固定具10の弾性力によって耕耘軸6の反
回転方向に付勢されるので、耕耘を支障なく行うことが
できるとともに、耕耘装置を移動する際の耕耘爪5の振
れを固定具10のバネ力で抑制できるので、この耕耘爪
5がホルダー71内で振れることによる騒音の発生を防
止することができる。
1内において固定具10の弾性力によって耕耘軸6の反
回転方向に付勢されるので、耕耘を支障なく行うことが
できるとともに、耕耘装置を移動する際の耕耘爪5の振
れを固定具10のバネ力で抑制できるので、この耕耘爪
5がホルダー71内で振れることによる騒音の発生を防
止することができる。
【0016】また、この際固定具10は耕耘爪5の係合
面50を押接しているので、ビス止め等の必要がなく、
抜け止めを簡単に行なうことができる。
面50を押接しているので、ビス止め等の必要がなく、
抜け止めを簡単に行なうことができる。
【図1】耕耘装置を備えたトラクタの側面図である。
【図2】耕耘装置の平面図である。
【図3】耕耘爪5の取付状態を示す側面図である。
【図4】図3の正面図である。
【図5】図3の分解側断面図である。
【図6】図3の断面図である。
【図7】別実施形態に係る耕耘爪5の取付構造を示す側
断面図である。
断面図である。
【図8】図7の正断面図である。
1 耕耘装置 5 耕耘爪 6 耕耘軸 7 ロータリ部 10 固定具 50 係合面 70 取付孔 71 ホルダー 72 取付ピン
Claims (2)
- 【請求項1】 耕耘軸6の軸周に突設したホルダー71
に耕耘爪5の基部を挿入し、この挿入状態においてホル
ダー71と耕耘爪5とに軸方向に沿って取付ピン72を
貫挿してこの耕耘爪5の抜け止めを行なうとともに、ホ
ルダー71内に、上記耕耘爪5を耕耘軸6の反転方向側
へ付勢するスプリング材からなる固定具10を設けてな
る耕耘爪の取付構造。 - 【請求項2】 固定具10は耕耘爪5の基部側に形成し
た係合面50を押圧する請求項1の耕耘爪の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31086496A JPH10150802A (ja) | 1996-11-21 | 1996-11-21 | 耕耘爪の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31086496A JPH10150802A (ja) | 1996-11-21 | 1996-11-21 | 耕耘爪の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10150802A true JPH10150802A (ja) | 1998-06-09 |
Family
ID=18010315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31086496A Pending JPH10150802A (ja) | 1996-11-21 | 1996-11-21 | 耕耘爪の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10150802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101699943A (zh) * | 2009-10-30 | 2010-05-05 | 隆鑫工业有限公司 | 微耕机耕刀的联接装置 |
-
1996
- 1996-11-21 JP JP31086496A patent/JPH10150802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101699943A (zh) * | 2009-10-30 | 2010-05-05 | 隆鑫工业有限公司 | 微耕机耕刀的联接装置 |
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