JPH0928955A - 畳床に畳表をかまち止めする装置 - Google Patents
畳床に畳表をかまち止めする装置Info
- Publication number
- JPH0928955A JPH0928955A JP20731595A JP20731595A JPH0928955A JP H0928955 A JPH0928955 A JP H0928955A JP 20731595 A JP20731595 A JP 20731595A JP 20731595 A JP20731595 A JP 20731595A JP H0928955 A JPH0928955 A JP H0928955A
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- Japan
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- tatami
- tatami mat
- mat
- floor
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 畳表のかまち止めを人手によらず、自動化す
ること。 【解決手段】 畳床5を載せる載置台31、32と、載置せ
られた畳床5を移動させる畳床移動部材34と、載置台31
または32の下にあって長尺の畳表6を格納する畳表容器
4と、この畳表容器4から畳表6を、スリット33を経て
載置台31、32の表面に供給し、途中に畳表6を全幅にわ
たって押さえて固定するチャック部材12を有する畳表供
給装置と、ステープルを打ち込むタッカー21と、畳表6
の先端を畳床5の前端に沿って折り曲げて、ステープル
を打ち込む姿勢を形成する手段と、先端に畳表6が固定
された畳床5を畳床移動部材34により移動する途中にお
いて、チャック部材12を作動させて畳表6に張力を付与
する手段と、畳表6に張力を付与後に畳表6を裁断する
カッター11と、張力を付与された畳表6の後端を畳床5
の後端に沿って折り曲げて、ステープルを打ち込む姿勢
を形成する手段とにより構成されている。
ること。 【解決手段】 畳床5を載せる載置台31、32と、載置せ
られた畳床5を移動させる畳床移動部材34と、載置台31
または32の下にあって長尺の畳表6を格納する畳表容器
4と、この畳表容器4から畳表6を、スリット33を経て
載置台31、32の表面に供給し、途中に畳表6を全幅にわ
たって押さえて固定するチャック部材12を有する畳表供
給装置と、ステープルを打ち込むタッカー21と、畳表6
の先端を畳床5の前端に沿って折り曲げて、ステープル
を打ち込む姿勢を形成する手段と、先端に畳表6が固定
された畳床5を畳床移動部材34により移動する途中にお
いて、チャック部材12を作動させて畳表6に張力を付与
する手段と、畳表6に張力を付与後に畳表6を裁断する
カッター11と、張力を付与された畳表6の後端を畳床5
の後端に沿って折り曲げて、ステープルを打ち込む姿勢
を形成する手段とにより構成されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、畳床のかまちに
畳表を縫い付けてかまち止めする装置に関し、特に、一
連のかまち止め作業を自動的に行なうように構成したも
のである。
畳表を縫い付けてかまち止めする装置に関し、特に、一
連のかまち止め作業を自動的に行なうように構成したも
のである。
【0002】
【従来の技術】畳床に畳表を縫い付ける際には、図10
に示すように、畳床5の上に定尺に裁断した畳表6を重
ねて畳床5を弓状に反らせて、畳表6の両端をかまちに
沿って下向きに折り曲げ、待ち針7で仮止めしたのち、
裏側に巻いた畳表の端部を専用のミシンによって縫い付
けていた。
に示すように、畳床5の上に定尺に裁断した畳表6を重
ねて畳床5を弓状に反らせて、畳表6の両端をかまちに
沿って下向きに折り曲げ、待ち針7で仮止めしたのち、
裏側に巻いた畳表の端部を専用のミシンによって縫い付
けていた。
【0003】このように畳床に畳表を仮止めの代わり
に、専用のカスガイで仮止めする方法(特公昭60−5
5661号公報参照)や、ミシンで縫い付ける代わりに
ステープルを打ち付ける方法(実開昭57−14766
9号公報参照)などが知られている。
に、専用のカスガイで仮止めする方法(特公昭60−5
5661号公報参照)や、ミシンで縫い付ける代わりに
ステープルを打ち付ける方法(実開昭57−14766
9号公報参照)などが知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来の方法によると、畳表の仮止めから畳表を固定するま
での一連の作業を自動的に行なうことができないので、
多くの人手を必要としていた。
来の方法によると、畳表の仮止めから畳表を固定するま
での一連の作業を自動的に行なうことができないので、
多くの人手を必要としていた。
【0005】そこで、この発明は、畳表のかまち止めを
人手によらず、自動化するために考えられたものであ
る。
人手によらず、自動化するために考えられたものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の畳床に畳表を
かまち止めする装置は、畳床を載せる載置台と、載置せ
られた畳床を移動させる畳床移動部材と、載置台の下に
あって長尺の畳表を格納する畳表容器と、この畳表容器
から畳表を載置台の表面に供給し、途中に畳表を全幅に
わたって押さえて固定するチャック部材を有する畳表供
給装置と、ステープルを打ち込むタッカーと、畳表の先
端を畳床の前端に沿って折り曲げて、ステープルを打ち
込む姿勢を形成する手段と、先端に畳表が固定された畳
床を畳床移動部材により移動する途中において、チャッ
ク部材を作動させて畳表に張力を付与する手段と、畳表
に張力を付与後に畳表を裁断するカッターと、張力を付
与された畳表の後端を畳床の後端に沿って折り曲げて、
ステープルを打ち込む姿勢を形成する手段とにより構成
されている。
かまち止めする装置は、畳床を載せる載置台と、載置せ
られた畳床を移動させる畳床移動部材と、載置台の下に
あって長尺の畳表を格納する畳表容器と、この畳表容器
から畳表を載置台の表面に供給し、途中に畳表を全幅に
わたって押さえて固定するチャック部材を有する畳表供
給装置と、ステープルを打ち込むタッカーと、畳表の先
端を畳床の前端に沿って折り曲げて、ステープルを打ち
込む姿勢を形成する手段と、先端に畳表が固定された畳
床を畳床移動部材により移動する途中において、チャッ
ク部材を作動させて畳表に張力を付与する手段と、畳表
に張力を付与後に畳表を裁断するカッターと、張力を付
与された畳表の後端を畳床の後端に沿って折り曲げて、
ステープルを打ち込む姿勢を形成する手段とにより構成
されている。
【0007】
【発明の実施の形態】この発明の畳床に畳表をかまち止
めする装置は、図1の側面図に示すように、畳床5を裏
向きに載せる2つに分かれた載置台31、32と、裏向きに
載せられた畳床5の後端を押して移動させる畳床移動部
材34と、載置台31または32の下にあって折り畳まれた長
尺の畳表6を格納する畳表容器4と、この畳表容器4に
格納されている畳表6を載置台31または32の表面に供給
する畳表供給装置と、かまち止め装置とにより構成され
ている。
めする装置は、図1の側面図に示すように、畳床5を裏
向きに載せる2つに分かれた載置台31、32と、裏向きに
載せられた畳床5の後端を押して移動させる畳床移動部
材34と、載置台31または32の下にあって折り畳まれた長
尺の畳表6を格納する畳表容器4と、この畳表容器4に
格納されている畳表6を載置台31または32の表面に供給
する畳表供給装置と、かまち止め装置とにより構成され
ている。
【0008】畳表供給装置は、畳表容器4から引き出さ
れた畳表6の左右の位置を規制する案内部材13、14と、
畳表を全幅にわたって押さえて固定するチャック部材12
とを備えており、畳表6をスリット33を経て載置台31ま
たは32の表面に導く装置であり、さらに、供給された畳
表6を裁断するカッター11を備えている。このカッター
11は、ナイフ状の刃物が載置台31、32の全幅にわたって
走行し、畳表6を裁断する。
れた畳表6の左右の位置を規制する案内部材13、14と、
畳表を全幅にわたって押さえて固定するチャック部材12
とを備えており、畳表6をスリット33を経て載置台31ま
たは32の表面に導く装置であり、さらに、供給された畳
表6を裁断するカッター11を備えている。このカッター
11は、ナイフ状の刃物が載置台31、32の全幅にわたって
走行し、畳表6を裁断する。
【0009】かまち止め装置は、裁断された畳表6の前
端を上向きに折り曲げる櫛歯状の前端折曲げレバー22
と、裁断された畳表の後端を上向きに折り曲げる櫛歯状
の後端折曲げレバー23と、ステープルを打ち込む複数の
タッカー21の列と、畳の後端を押さえ付ける畳押さえ部
材24とを具備している。前端折曲げレバー22および後端
折曲げレバー23は、エアシリンダ25、26によって上下動
するように構成されている。複数のタッカー21は、図2
の斜視図に示すように、載置台31、32と直交する方向に
配列されて列を成し、エアシリンダ27により駆動されて
スライド・レール28に沿って移動し、ステープルの打ち
込み位置を調整し得るように構成され、さらに、エアシ
リンダ29により上下動し得るように構成されている。
端を上向きに折り曲げる櫛歯状の前端折曲げレバー22
と、裁断された畳表の後端を上向きに折り曲げる櫛歯状
の後端折曲げレバー23と、ステープルを打ち込む複数の
タッカー21の列と、畳の後端を押さえ付ける畳押さえ部
材24とを具備している。前端折曲げレバー22および後端
折曲げレバー23は、エアシリンダ25、26によって上下動
するように構成されている。複数のタッカー21は、図2
の斜視図に示すように、載置台31、32と直交する方向に
配列されて列を成し、エアシリンダ27により駆動されて
スライド・レール28に沿って移動し、ステープルの打ち
込み位置を調整し得るように構成され、さらに、エアシ
リンダ29により上下動し得るように構成されている。
【0010】次に、畳床に畳表をかまち止めする動作を
工程順に説明する。
工程順に説明する。
【0011】(1) 図3に示すように、畳床移動部材34を
後退させた状態の載置台31上に、畳床5の表側を下向き
にして載置し、畳表6の先端をカッター11の裁断位置に
合わせたのち、チャック部材12を作動させて畳表6を固
定させる。畳表6の先端が乱れている場合には、一度、
カッター11で裁断すればよい。
後退させた状態の載置台31上に、畳床5の表側を下向き
にして載置し、畳表6の先端をカッター11の裁断位置に
合わせたのち、チャック部材12を作動させて畳表6を固
定させる。畳表6の先端が乱れている場合には、一度、
カッター11で裁断すればよい。
【0012】(2) 図4に示すように、畳床移動部材34を
作動させて、畳床5を移動させ、畳床5の前端が前端折
曲げレバー22の直上へ到達したときに停止させ、(3) 図
5に示すように、前端折曲げレバー22を上昇させて、畳
表6の先端を畳床5のかまちに沿って上向きに折り曲げ
る。
作動させて、畳床5を移動させ、畳床5の前端が前端折
曲げレバー22の直上へ到達したときに停止させ、(3) 図
5に示すように、前端折曲げレバー22を上昇させて、畳
表6の先端を畳床5のかまちに沿って上向きに折り曲げ
る。
【0013】(4) 図6に示すように、タッカー21の列を
右方向に移動させて、畳床5の上面より突出している畳
表6の先端部を、畳床5に沿って水平方向に折り曲げた
姿勢を形成する。このとき、櫛歯状の前端折曲げレバー
22とタッカー21の列とは、そのピッチがずらされている
ので、折曲げレバー22とタッカー21の筒先とが衝突する
ことはない。
右方向に移動させて、畳床5の上面より突出している畳
表6の先端部を、畳床5に沿って水平方向に折り曲げた
姿勢を形成する。このとき、櫛歯状の前端折曲げレバー
22とタッカー21の列とは、そのピッチがずらされている
ので、折曲げレバー22とタッカー21の筒先とが衝突する
ことはない。
【0014】(5) タッカー21の列を降下させて、タッカ
ー21の筒先を、畳表6の先端を折り曲げた畳床5に押し
付けて、ステープルを打ち込んで固定したのち、タッカ
ー21の列を上昇させ、前端折曲げレバー22を降下させ
て、チャック部材12を開放させる。
ー21の筒先を、畳表6の先端を折り曲げた畳床5に押し
付けて、ステープルを打ち込んで固定したのち、タッカ
ー21の列を上昇させ、前端折曲げレバー22を降下させ
て、チャック部材12を開放させる。
【0015】(6) 畳床移動部材34を作動させて畳床5を
移動させると、畳床5の移動に伴って、畳表6が引き出
される。図7に示すように、畳床5の後端が、後端折曲
げレバー23より3〜5cm程度手前に到達したとき、畳
床移動部材34を停止させ、(7) チャック部材12を作動さ
せて畳表6を固定したのち、図8に示すように、畳床移
動部材34を再作動させ、畳床5を押し出して畳表6に張
力を付与し、畳床5の後端が後端折曲げレバー23の直上
へ到達したときに停止させ、(8) 畳押さえ部材24を作動
させて、畳床5の後端近傍を畳表6とともに押さえ付け
て、畳表6に付与した張力の緩みを規制したのち、(9)
図9に示すように、畳床移動部材34を右端まで後退さ
せ、チャック部材12を開放して畳表6の張力を緩めたの
ち、チャック部材12を再度作動させ、カッター11を作動
させて畳表6を裁断する。(10) 後端折曲げレバー23を
上昇させて、畳表6の後端をかまちに沿って上向きに折
り曲げ、(11) タッカー21の列を左方向に移動させて、
畳床5の上面より突出している畳表6の後端部を、畳床
5に沿って水平方向に折り曲げる。(12) タッカー21の
列を降下させて、タッカー21の筒先を折り曲げた畳床5
に押し付けて、ステープルを打ち込んだのち、タッカー
21の列を上昇させ、後端折曲げレバー23を降下させて、
畳押さえ部材24を上昇させると、上記(1)の状態に戻
る。
移動させると、畳床5の移動に伴って、畳表6が引き出
される。図7に示すように、畳床5の後端が、後端折曲
げレバー23より3〜5cm程度手前に到達したとき、畳
床移動部材34を停止させ、(7) チャック部材12を作動さ
せて畳表6を固定したのち、図8に示すように、畳床移
動部材34を再作動させ、畳床5を押し出して畳表6に張
力を付与し、畳床5の後端が後端折曲げレバー23の直上
へ到達したときに停止させ、(8) 畳押さえ部材24を作動
させて、畳床5の後端近傍を畳表6とともに押さえ付け
て、畳表6に付与した張力の緩みを規制したのち、(9)
図9に示すように、畳床移動部材34を右端まで後退さ
せ、チャック部材12を開放して畳表6の張力を緩めたの
ち、チャック部材12を再度作動させ、カッター11を作動
させて畳表6を裁断する。(10) 後端折曲げレバー23を
上昇させて、畳表6の後端をかまちに沿って上向きに折
り曲げ、(11) タッカー21の列を左方向に移動させて、
畳床5の上面より突出している畳表6の後端部を、畳床
5に沿って水平方向に折り曲げる。(12) タッカー21の
列を降下させて、タッカー21の筒先を折り曲げた畳床5
に押し付けて、ステープルを打ち込んだのち、タッカー
21の列を上昇させ、後端折曲げレバー23を降下させて、
畳押さえ部材24を上昇させると、上記(1)の状態に戻
る。
【0016】このような一連の工程を経て、かまち止め
された畳を載置台32上から取り出せばよいのである。
された畳を載置台32上から取り出せばよいのである。
【0017】以上の発明の実施の形態で説明した装置に
おいては、上側にタッカー21を設け、下側に畳表供給装
置を設けているが、上下反対にした構成でも同様に動作
させることができる。
おいては、上側にタッカー21を設け、下側に畳表供給装
置を設けているが、上下反対にした構成でも同様に動作
させることができる。
【0018】
【発明の効果】以上の発明の実施の形態に基づく説明か
ら明らかなように、この発明の装置によると、畳床を弓
状に反らせたり、待ち針で畳表を仮止めする必要がな
く、載置台に畳床を載置するだけで、かまち止めする一
連の動作を自動的に行なうことができるので、熟練を要
することなく、少ない労力で短時間内に畳表をかまち止
めすることができる。
ら明らかなように、この発明の装置によると、畳床を弓
状に反らせたり、待ち針で畳表を仮止めする必要がな
く、載置台に畳床を載置するだけで、かまち止めする一
連の動作を自動的に行なうことができるので、熟練を要
することなく、少ない労力で短時間内に畳表をかまち止
めすることができる。
【図1】この発明の畳床に畳表をかまち止めする装置の
実施の形態を示す側面図、
実施の形態を示す側面図、
【図2】図1に示す装置におけるタッカーの列を示す斜
視図、
視図、
【図3】図1に示す装置の第1の工程における側面図、
【図4】図1に示す装置の第2の工程における側面図、
【図5】図1に示す装置の第3の工程における側面図、
【図6】図1に示す装置の第4〜5の工程における側面
図、
図、
【図7】図1に示す装置の第6の工程における側面図、
【図8】図1に示す装置の第7〜8の工程における側面
図、
図、
【図9】図1に示す装置の第9〜12の工程における側
面図、
面図、
【図10】従来の畳床に畳表をかまち止めする手法を示
す斜視図である。
す斜視図である。
4 畳表容器 5 畳床 6 畳表 11 カッター 12 チャック部材 13、14 案内部材 21 タッカー 22 前端折曲げレバー 23 後端折曲げレバー 24 畳押さえ部材 31、32 載置台 33 スリット 34 畳床移動部材
Claims (1)
- 【請求項1】 畳床を載せる載置台と、 載置せられた畳床を移動させる畳床移動部材と、 長尺の畳表を格納する畳表容器と、 該畳表容器から畳表を載置台の表面に供給し、途中に畳
表を全幅にわたって押さえて固定するチャック部材を有
する畳表供給装置と、 ステープルを打ち込むタッカーと、 畳表の先端を畳床の前端に沿って折り曲げて、ステープ
ルを打ち込む姿勢を形成する手段と、 先端に畳表が固定された畳床を上記畳床移動部材により
移動する途中において、チャック部材を作動させて畳表
に張力を付与する手段と、 畳表に張力を付与後に畳表を裁断するカッターと、 張力を付与された畳表の後端を畳床の後端に沿って折り
曲げて、ステープルを打ち込む姿勢を形成する手段と、 を具備することを特徴とする畳床に畳表をかまち止めす
る装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20731595A JPH0928955A (ja) | 1995-07-24 | 1995-07-24 | 畳床に畳表をかまち止めする装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20731595A JPH0928955A (ja) | 1995-07-24 | 1995-07-24 | 畳床に畳表をかまち止めする装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0928955A true JPH0928955A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16537743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20731595A Pending JPH0928955A (ja) | 1995-07-24 | 1995-07-24 | 畳床に畳表をかまち止めする装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0928955A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002070295A (ja) * | 2000-08-30 | 2002-03-08 | Kyokuto Sanki Co Ltd | 縁無畳用畳表折り曲げ機 |
-
1995
- 1995-07-24 JP JP20731595A patent/JPH0928955A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002070295A (ja) * | 2000-08-30 | 2002-03-08 | Kyokuto Sanki Co Ltd | 縁無畳用畳表折り曲げ機 |
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