JPH0929089A - 異種粉体の混合装置 - Google Patents
異種粉体の混合装置Info
- Publication number
- JPH0929089A JPH0929089A JP7200242A JP20024295A JPH0929089A JP H0929089 A JPH0929089 A JP H0929089A JP 7200242 A JP7200242 A JP 7200242A JP 20024295 A JP20024295 A JP 20024295A JP H0929089 A JPH0929089 A JP H0929089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- weighing
- powder
- mixing
- powders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims abstract description 87
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims abstract description 65
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 6
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 8
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
- 239000011812 mixed powder Substances 0.000 description 4
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
Abstract
合槽として使用可能とし、異種粉体の混合を容易にした
混合装置を提供する。 【構成】 搬送装置2によって搬送可能であり、内容成
分を異にする複数種類の粉体を必要量ずつ収容した計量
容器1と、計量容器1の搬送工程中に垂直方向に回転可
能に設置した円錐形状の混合槽5とからなり、計量容器
1と混合槽5との開口面相互を一体的に連結して混合機
を形成し、混合機を回転させることにより粉体の混合を
行う。
Description
等の分野において、内容成分を異にする複数種類の粉体
を混合する方法と装置に関するものである。
を異にする複数種類の粉体を所定量ごとに混合し、製品
化のための基本となる加工材料を得ることが行われてい
る。従来、異種粉体を所定量ごとに混合するためには、
内容成分を異にする複数の粉体を収容した計量容器から
混合機に粉体を移し替え、混合機で十分に攪拌、混合し
た後に混合粉体を搬送容器に投入し、搬送容器を混合粉
体の加工処理場へと移送していた。
収容可能な計量容器aをローラコンベアのような搬送装
置bによって搬送可能とし、計量容器aの搬送方向にそ
って上方片側あるいは両側には内容成分を異にする粉体
をそれぞれに収容した切出機cを複数台設置し、搬送装
置bの途中には混合機dが設置してある。
cからそれぞれ必要量の粉体が投入されるが、このた
め、計量容器aは選択された切出機bの下方で停止させ
る必要がある。計量容器aの停止のためには、例えば、
搬送装置bを構成するローラ間の下方からあるいは計量
容器aの搬送方向にそった側面から図示しないストッパ
ーを計量容器aの前面に突出させればよい。
送装置bの下方には計量器eが、例えば、シリンダーf
によって昇降可能に設置してある。計量器eは切出機c
の台数だけ設置してあるが、計量容器aの搬送方向両側
に切出機cを対称に設置した場合には、対称両側の二台
の切出機cはその間にある一台の計量器cを交互に使用
可能である。
間を通って上方に突出可能な棒状あるいは板状の支持部
材gが複数あるいは一対突設してあり、計量容器aが停
止した時、計量器eを上昇させ、支持部材gで計量容器
aを押し上げれば、計量容器aは搬送装置bから離れて
持ち上げられた状態となり、計量器eには計量容器aお
よび投入された粉体の荷重等が加わって粉体量の計量が
可能となる。
ーの下部内にスクリューコンベアを回転可能に設置し、
スクリューコンベアをモータによって回転させることに
より粉体を切り出すスクリューフィーダーが使用されて
いる。また、搬送装置bとしてはローラコンベアの他に
チェーンコンベアが使用される。この場合には、計量容
器aの搬送方向両側に一対のチェーンを複数のスプロケ
ットを使用して循環可能に張設し、計量容器aは両側の
チェーンコンベアに載せて搬送可能となっている。
円錐形状としたホッパーa1の下部にバルブa2を設
け、方形状に組み立てた桁材a3によって立設可能に支
持したものであり、桁材a3が搬送装置b上に載ること
になる。また、混合機dは、図8に示すように、中央部
を大径の胴部とし、上下を対称の円錐形とした混合槽d
1を一対の支柱d2によって回転可能に軸支したもので
あり、混合槽d1の上下両端部にはバルブd3が設けて
ある。混合槽d1の回転のためには、混合槽d1の中央
胴部の両側に突設した回転軸d4を支柱d2の上端に軸
受を介して軸支し、回転軸d4はモータd5を駆動源と
し、歯車機構d6を介して回転させることにより全体が
垂直方向に回転可能となっている。このような混合機d
は粉体混合のために広く使用されている。
停止し、計量器eで計量しつつ所定量の粉体が投入され
る。各切出機cから必要な粉体を必要量投入した後、計
量容器aは搬送装置bによって混合機dの上方まで送ら
れ、停止する。計量容器aの下部に設けてあるバルブa
2を開放し、容器体d1の上側のバルブd3を開いて粉
体を混合機d内に移し替える。
閉じ、混合機dを回転軸d4を中心にして垂直方向に回
転させて粉体を攪拌、混合する。混合作業を十分に行っ
た後、混合機dの回転を止め、混合槽d1の下側のバル
ブd3を開いて混合済みの粉体をその下方にあらかじめ
設置した搬送容器hに移し変える。搬送容器hは、ベル
トあるいはローラコンベアのような図示しない搬送装置
を使用して他の場所に移送する。上記する計量容器aの
搬送、停止、切出機cによる粉体の供給および停止、混
合機dによる粉体の混合等の全ての作業は制御装置によ
り自動的に管理されている。
体の混合装置では次のような問題点を有している。 計量容器aから混合機dへの粉体の排出に際し、粉体
の特性によってはブリッジ現象を生じ、粉体の排出が困
難な場合がある。 計量容器aから混合機dへの粉体の排出に際しては、
計量容器a内に粉体が残留することにより計量精度が阻
害される。 計量容器aから混合機dへの粉体の排出、混合機dか
ら搬送容器hへの粉体の排出時に粉塵が発生し、粉塵の
拡散を防止するために密閉排出機構や集塵機構等が必要
となる。 混合機dから粉体を排出した時、混合機d内に粉体が
残留することがある。 計量容器aと搬送容器hを別に必要とするので、両容
器a、hを搬送する必要があり、装置全体が大がかりな
ものとなり、品種切り替えの際には両容器a、hをそれ
ぞれに洗浄しなければならない。 品種切り替えの際には混合機dの内部を洗浄する必要
があるが、洗浄に時間を要していた。
容成分を異にする複数種類の粉体を必要量収容した計量
容器を混合槽として使用可能とし、この計量容器と回転
可能な混合槽とを合体させることにより異種粉体の混合
を容易にした混合装置を提供することを目的とするもの
である。また、本発明は、計量容器は混合槽と搬送容器
を兼ねるようにし、粉体の投入、計量、混合および搬送
までを簡易化した異種粉体の混合装置を提供することを
目的とするものである。
に本発明は、内容成分を異にする複数種類の粉体を必要
量ずつ収容した計量容器1の搬送工程中に混合槽5を回
転可能に設置し、計量容器1の開口面と混合槽5の開口
面とを一致させ、両者を連結して混合機を形成し、混合
機を垂直方向に回転させて粉体の混合を可能としてあ
る。
は、停止位置において搬送装置2の下方に昇降可能に設
置した計量器4によって支持可能とし、計量しつつ切出
機3から計量容器1への粉体の供給を可能としてあり、
また、搬送装置2に載せた計量器4上に計量容器1を安
定して定置し、計量しつつ計量器4から計量容器1に粉
体の供給を可能としてある。混合槽5は、大径部を開口
した円錐形体であり、円錐体の頂部にバルブ6を設ける
とともに大径部で垂直方向に回転可能となっている。
施の形態について説明する。図1において計量容器1は
ローラコンベアあるいはチェーンコンベアのような搬送
装置2によって搬送可能となっており、計量容器1の搬
送方向にそった上方の片側あるいは両側には内容成分を
異にする粉体をそれぞれに収容した切出機3を複数台設
置し、計量容器1は停止位置において昇降可能な計量器
4によって計量可能としたことは従来の混合装置と同じ
である。また、計量容器1、搬送装置2、切出機3およ
び計量器4は従来公知のものを使用することができる。
た必要な粉体を必要量ずつ収容した計量容器1の搬送途
中に、混合槽5を設置し、この混合槽5と計量容器1と
を合体させて粉体の混合を行い、粉体混合後は計量容器
1が混合粉体を所定の位置まで運ぶようにしたことを特
徴としている。
に、計量容器1のホッパー1aと同形状の円錐形状を有
しており、常態では開口面を有する大径部を下向きと
し、円錐体の頂部にバルブ6を設けたものである。この
混合槽5は、搬送装置2を跨ぐようにして立設した一対
の支柱7の上端部間において、大径部を中心にして取り
付けた回転軸8を中心にして垂直方向に回転可能に軸支
してあり、計量容器1と混合槽5とは開口面を合わせ、
両者の外周部は連結具9で連結可能としてある。
トグルクランプを示してあり、先端に連結爪10を有す
るクランプ11と、シリンダー12のロッド13に回動
可能に連結するクランプ14との基部を混合槽5の外周
に突設した支持体15にそれぞれ回動可能に軸連結す
る。そして、ロッド13の先端とクランプ11の基部に
近い中間部とをクランプ16で回動可能に軸連結してあ
る。尚、シリンダー12自体は混合槽5から突設したア
ーム17に回動可能に連結してある。
周に複数個設置してあり、各シリンダー12はエアーの
供給あるいは排気によって同期作動するようになってい
る。各連結具9の連結爪10は、通常は外方向へ開放し
た状態となっている。前記のように複数種類の粉体を収
容した計量容器1が搬送装置2により混合槽5の下方ま
で送られ、例えば、図示しない公知のストッパーで停止
した後、計量容器1は上昇させられる。このため、搬送
装置2の下方には、例えば、シリンダーからなる昇降装
置18が設置してあり、昇降装置18によって計量容器
1全体が持ち上げられ、計量容器1の開口上面と混合槽
5の開口下面とを合わせることにより、計量容器1の開
口部の外周に設けたフランジ19と混合槽5の開口部の
外周に設けたフランジ20とを一致させる。
開口面を一致させて合体した後、シリンダー12によっ
てクランプ11、14および16を介して連結爪10を
図3のX矢印方向に回動させることにより、図4に示す
ように、連結爪10は計量容器1のフランジ19の下面
に当接し、フランジ19と混合槽5のフランジ20とを
連結させることにより計量容器1と混合槽5とは一体的
に連結可能となる。この状態で回転軸8を支柱7に設け
た図示しないモータによって回転させれば、計量容器1
と混合槽5とからなる混合機は垂直方向に回転し、異種
粉体を攪拌、混合することになる。尚、連結具9として
のトグルクランプは一例を示すものであり、他の連結具
を使用してもよい。
いは回転時間の経過によって粉体の混合が終了すると、
計量容器1は混合槽5の下側に位置した状態で回転が停
止し、昇降装置18が上昇して計量容器1を下面から支
持する。シリンダー12操作によって連結爪10をフラ
ンジ19から外し、計量容器1と混合槽5との連結状態
を解き、昇降装置18によって計量容器1を下降させ、
搬送装置2上に載せればよく、計量容器1は搬送装置2
を使用して混合粉体の加工場所に移送される。
を投入し、混合槽5と組み合わせて混合作業を行うが、
例えば、数台の計量容器1に5種類の粉体を供給し、こ
れらの粉体がそれぞれ同じ種類の場合には混合槽5との
間で混合される粉体内容は同じものとなるが、その後に
それまでとは異なった種類の粉体を使用する場合があ
る。この場合には、混合槽5には前の粉体の残留物が少
し付着していることがありこのまま使用することはでき
ない。このため混合槽5を洗浄する必要があるが、洗浄
の際は混合槽5の開口面を上向きとし、内部に洗浄液を
入れて洗浄し、洗浄後の液体はバルブ6を開いて排出
し、混合槽5の内部を自然乾燥あるいは適宜の手段によ
って乾燥させればよい。あるいは、混合槽5内に圧縮空
気を吹き付けて付着粉を除去し、除去した粉は、例え
ば、バルブ6に連結した吸引ホースから吸引して排出す
ればよい。
設置し、計量容器1を上昇させて粉体の供給量を計量し
ているが、これに限定されるものではなく、一台の計量
器4を使用することが可能である。即ち、図5に示すよ
うに、搬送装置2上に載せた計量器4の上に計量容器1
を安定して定置し、搬送装置2によって移送可能として
おく。複数台の切出機3の中の選択した切出機3の下方
で計量容器1および計量器4を、例えば、ストッパーで
停止させ、計量しつつ粉体の供給を行う。同様にして他
の選択した切出機3から必要量の粉体をそれぞれに供給
し、必要な粉体を収容した後、計量容器1と計量器4と
を混合槽5の下方まで搬送する。
量器4を上昇させ、計量容器1と混合槽5とを前記のよ
うにして連結した後、計量器4のみを下降させ、計量器
4は搬送装置2によって所定の位置まで戻して他の計量
容器1を載せ、粉体の投入計量を行えばよい。混合槽5
と連結した計量容器1は、粉体の混合が終了した後、加
工場所に移送すればよい。
量、計量容器1の搬送、停止、計量容器1と混合槽5と
の連結、回転混合等の一連の作業は制御装置によって自
動的に連続して処理可能である。粉体供給のために切出
機3を使用したのは自動化処理を可能とするためであ
り、粉体を収容した袋から手作業によって計量容器1に
粉体を供給するようにしてもよい。
し、総量として60Kgの粉体を収容した計量容器1を
混合槽5と連結して混合機を形成し、回転させた場合、
1分間の回転数が30rpmである時、4分間で粉体の
混合が終了した。
類の粉体を収容した計量容器1は、それ自体が混合槽と
して使用可能であるから、ホッパー形状の混合槽5と一
体化することにより混合機が形成され、異種粉体の混合
が可能となる。従って、計量容器1から混合機への排出
工程がないため、ブリッジ現象等による粉体の排出阻害
を考慮する必要がない。そして、混合後の加工用粉体を
収容する計量容器1はそのまま搬送容器として使用可能
であるから、全体を構造を簡易化でき、混合工程の省力
化を図ることができる。混合工程中において粉体の排出
作業がないので、粉塵の発生がなく、従って、密閉排出
機構や集塵機構等が不要であり、また、混合槽5は片側
を開口した円錐形状であるので洗浄作業を短時間で簡単
に行うことができる。
面図である。
放状態と正面図である。
態の正面図である。
る。
である。
ある。
Claims (4)
- 【請求項1】 内容成分を異にする複数種類の粉体を必
要量ずつ収容した計量容器1の搬送工程中に混合槽5を
回転可能に設置し、計量容器1の開口面と混合槽5の開
口面とを一致させ、両者を連結して混合機を形成し、混
合機を垂直方向に回転させて粉体の混合を可能として成
ることを特徴とする異種粉体の混合装置。 - 【請求項2】 搬送装置2によって搬送可能な計量容器
1は、停止位置において搬送装置2の下方に昇降可能に
設置した計量器4によって支持可能とし、計量しつつ切
出機3から計量容器1への粉体の供給を可能として成る
ことを特徴とする請求項1に記載する異種粉体の混合装
置。 - 【請求項3】 搬送装置2に載せた計量器4上に計量容
器1を安定して定置し、計量しつつ切出機3から計量容
器1に粉体の供給を可能として成ることを特徴とする請
求項1に記載する異種粉体の混合装置。 - 【請求項4】 混合槽5は、大径部を開口した円錐形体
であり、円錐体の頂部にバルブ6を設けるとともに大径
部で垂直方向に回転可能として成ることを特徴とする請
求項1、2、3に記載する異種粉体の混合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20024295A JP3728703B2 (ja) | 1995-07-14 | 1995-07-14 | 異種粉体の混合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20024295A JP3728703B2 (ja) | 1995-07-14 | 1995-07-14 | 異種粉体の混合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0929089A true JPH0929089A (ja) | 1997-02-04 |
| JP3728703B2 JP3728703B2 (ja) | 2005-12-21 |
Family
ID=16421166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20024295A Expired - Fee Related JP3728703B2 (ja) | 1995-07-14 | 1995-07-14 | 異種粉体の混合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3728703B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006334514A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Hitachi Plant Technologies Ltd | 粉粒体混合物の生産方法および装置 |
| JP2015116552A (ja) * | 2013-12-19 | 2015-06-25 | 富士ゼロックス株式会社 | 混合装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112108047A (zh) * | 2020-07-30 | 2020-12-22 | 共慧冶金设备科技(苏州)有限公司 | 一种高通量材料自动配料和混料系统 |
-
1995
- 1995-07-14 JP JP20024295A patent/JP3728703B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006334514A (ja) * | 2005-06-02 | 2006-12-14 | Hitachi Plant Technologies Ltd | 粉粒体混合物の生産方法および装置 |
| JP2015116552A (ja) * | 2013-12-19 | 2015-06-25 | 富士ゼロックス株式会社 | 混合装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3728703B2 (ja) | 2005-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4667690A (en) | Bottle washing apparatus | |
| JPH04215916A (ja) | ソーセージの搬送方法及び装置 | |
| JP4025902B2 (ja) | 粉粒状物質の混合方法および混合装置 | |
| JPH0929089A (ja) | 異種粉体の混合装置 | |
| JPH04136686A (ja) | 連続焼成装置 | |
| CN108584379A (zh) | 用于载料托盘的翻转装置 | |
| CA2031370A1 (en) | Apparatus for inspecting and packaging can ends | |
| CN217725301U (zh) | 一种自动配比的有机肥配料机 | |
| CN110217441A (zh) | 全自动机器人物料配置装填系统 | |
| CN210953056U (zh) | 一种固体颗粒或粉末类物料的自动称重系统 | |
| JPH0223114A (ja) | 粉粒体の計量搬送装置 | |
| JP2007001672A (ja) | 粉粒体の供給装置および供給方法 | |
| JP2626954B2 (ja) | 粉末材料の自動投入・排出方法及びその装置 | |
| JPS62151294A (ja) | 溶接用フラックス収納容器取出し搬送収納装置 | |
| CN116125065B (zh) | 一种全自动标记纯化系统 | |
| CN222272507U (zh) | 块状物料上带、计量和装袋系统 | |
| JPH09175657A (ja) | 粉体の自動配合供給装置 | |
| CN220701500U (zh) | 一种物料输送装置 | |
| JPH04286526A (ja) | 振動供給装置 | |
| JPS63252805A (ja) | 粉粒体取扱システム | |
| CN120573505A (zh) | 一种工业涂料添加装置及方法 | |
| JP3247740B2 (ja) | 計量装置 | |
| EP0046667A2 (en) | Apparatus for blending batches of dry material | |
| JPH08309168A (ja) | 液体、粉体等の自動調合装置 | |
| JPS6320024A (ja) | 粉粒体混合自動化システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050728 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050823 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050922 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050922 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091014 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091014 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101014 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101014 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111014 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111014 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121014 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121014 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131014 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131014 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20141014 Year of fee payment: 9 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |