JPH09293103A - セルデータスクロール方法 - Google Patents
セルデータスクロール方法Info
- Publication number
- JPH09293103A JPH09293103A JP8102610A JP10261096A JPH09293103A JP H09293103 A JPH09293103 A JP H09293103A JP 8102610 A JP8102610 A JP 8102610A JP 10261096 A JP10261096 A JP 10261096A JP H09293103 A JPH09293103 A JP H09293103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell
- data
- scroll
- routine
- scrolling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 18
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 セルの表示範囲内にデータが収まらない場
合に、範囲選択したセルに対し、セル内でのスクロール
操作を可能にしデータの参照の簡易化を図る。また、表
画面スクロールのためのスクロールバーおよびキーを、
特定のスイッチによりセル内スクロール操作にも使用可
能とする。 【解決手段】 ルーチン40により、操作イベント
(キー入力、マウス操作等)によるスクロール方向・量
の算出を行い、ルーチン70、80、90で算出された
スクロール方向・量に対するセル内のスクロール表示を
行う。また、表全体のスクロール操作とセル内のデータ
スクロール操作とを特定のスイッチを用い判断部10で
切り分け、セル内のデータスクロール操作を、表全体の
スクロール操作と同一の操作で可能とする。
合に、範囲選択したセルに対し、セル内でのスクロール
操作を可能にしデータの参照の簡易化を図る。また、表
画面スクロールのためのスクロールバーおよびキーを、
特定のスイッチによりセル内スクロール操作にも使用可
能とする。 【解決手段】 ルーチン40により、操作イベント
(キー入力、マウス操作等)によるスクロール方向・量
の算出を行い、ルーチン70、80、90で算出された
スクロール方向・量に対するセル内のスクロール表示を
行う。また、表全体のスクロール操作とセル内のデータ
スクロール操作とを特定のスイッチを用い判断部10で
切り分け、セル内のデータスクロール操作を、表全体の
スクロール操作と同一の操作で可能とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、セルデータスクロ
ール方法に関し、特に表形式データ処理アプリケーショ
ンソフトのセルデータスクロール方法に関する。
ール方法に関し、特に表形式データ処理アプリケーショ
ンソフトのセルデータスクロール方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の表形式データ処理アプリケーショ
ンソフトとして、たとえば、マイクロソフト社のエクセ
ル(EXCEL)が知られている。「マイクロソフトエ
クセルユーザーズガイド マイクロソフト株式会社 1
994年11月11日発行」の118ページに記載され
た方法では、文字列が長すぎてセルに収まらない場合に
は、文字列が右側のセルにはみ出して表示されるように
している。しかし、その右側のセルにデータが入力され
ると、はみ出した文字列はそのセルの下に隠れるように
なっている。
ンソフトとして、たとえば、マイクロソフト社のエクセ
ル(EXCEL)が知られている。「マイクロソフトエ
クセルユーザーズガイド マイクロソフト株式会社 1
994年11月11日発行」の118ページに記載され
た方法では、文字列が長すぎてセルに収まらない場合に
は、文字列が右側のセルにはみ出して表示されるように
している。しかし、その右側のセルにデータが入力され
ると、はみ出した文字列はそのセルの下に隠れるように
なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の方法の
第1の問題点は、表形式によってデータ表示を行ってい
るアプリケーションソフトについては、セル幅やフォン
ト等のフォーマットを表示、または印刷のために決定し
た場合、セルの大きさについてもある一意の大きさに決
まってしまい、データの長さによっては、セル内に表示
し切れない場合があり、その未表示部を表示できない場
合があることである。
第1の問題点は、表形式によってデータ表示を行ってい
るアプリケーションソフトについては、セル幅やフォン
ト等のフォーマットを表示、または印刷のために決定し
た場合、セルの大きさについてもある一意の大きさに決
まってしまい、データの長さによっては、セル内に表示
し切れない場合があり、その未表示部を表示できない場
合があることである。
【0004】その理由は、上記従来技術には、セル内の
データをスクロールさせるという概念が存在せず、デー
タ中の表示しておきたい部分がセル内に来るよう、デー
タ入力が行われることが前提となっているためである。
データをスクロールさせるという概念が存在せず、デー
タ中の表示しておきたい部分がセル内に来るよう、デー
タ入力が行われることが前提となっているためである。
【0005】また、第2の問題点は、新しいスクロール
機能を追加した場合、これまでとは別の操作方法を習得
しなければならないことである。
機能を追加した場合、これまでとは別の操作方法を習得
しなければならないことである。
【0006】その理由は、新機能については、それに見
合った新しい操作方法の割り当てが必要なためである。
合った新しい操作方法の割り当てが必要なためである。
【0007】本発明の目的は、表形式データを表示する
アプリケーションソフトにおいて、ある特定のセルに全
てのデータ内容を表示し切れない場合、セルを擬似的な
ウィンドウとみなすことによって、そのセル内でのデー
タスクロールを可能にすることにより、セル幅やフォン
ト等のフォーマットを変更することなく、不可視部のデ
ータを表示可能にすることである。
アプリケーションソフトにおいて、ある特定のセルに全
てのデータ内容を表示し切れない場合、セルを擬似的な
ウィンドウとみなすことによって、そのセル内でのデー
タスクロールを可能にすることにより、セル幅やフォン
ト等のフォーマットを変更することなく、不可視部のデ
ータを表示可能にすることである。
【0008】また、そのセル内スクロールの操作につい
ても、新たな操作法を取り入れることなく、特定のスイ
ッチを設け、それまで表ウィンドウ全体に対するスクロ
ール操作であったものを、スイッチの切り替えにより、
セル内のデータに対する操作となるようにし、操作方法
に新たな注意を必要とさせないことである。
ても、新たな操作法を取り入れることなく、特定のスイ
ッチを設け、それまで表ウィンドウ全体に対するスクロ
ール操作であったものを、スイッチの切り替えにより、
セル内のデータに対する操作となるようにし、操作方法
に新たな注意を必要とさせないことである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の第1のセルデー
タスクロール方法は、表形式データ処理アプリケーショ
ンソフトにおける表形式の範囲選択セル内に表示されて
いるデータを、セル範囲内でスクロールさせ、未表示部
のデータ参照を可能にする。
タスクロール方法は、表形式データ処理アプリケーショ
ンソフトにおける表形式の範囲選択セル内に表示されて
いるデータを、セル範囲内でスクロールさせ、未表示部
のデータ参照を可能にする。
【0010】本発明の第2のセルデータスクロール方法
は、第1のセルデータスクロール方法であって、切り替
えスイッチにより表全体のスクロールとセル内スクロー
ルのための操作を切り分け、同一の操作によって両方の
スクロールを可能にする。
は、第1のセルデータスクロール方法であって、切り替
えスイッチにより表全体のスクロールとセル内スクロー
ルのための操作を切り分け、同一の操作によって両方の
スクロールを可能にする。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施例について図
面を参照して詳細に説明する。図1は本発明のセル内デ
ータスクロールの動作を示すフローチャートである。図
2は本発明のセル内データの表示の様子を示す図であ
る。
面を参照して詳細に説明する。図1は本発明のセル内デ
ータスクロールの動作を示すフローチャートである。図
2は本発明のセル内データの表示の様子を示す図であ
る。
【0012】キーやマウス操作等の操作に関するイベン
トが発生した場合、この図1の処理が実行される。
トが発生した場合、この図1の処理が実行される。
【0013】図1において、判断部10は従来の表スク
ロールを行うか、セル内のスクロール処理を行うかの判
断を切り替えスイッチにより判断する。もし、切り替え
スイッチがオフ(OFF)であると従来の表スクロール
処理部20が実行される。切り替えスイッチがオン(O
N)であると、セル内スクロール処理であるルーチン3
0、40、WHILE文50が実行される。
ロールを行うか、セル内のスクロール処理を行うかの判
断を切り替えスイッチにより判断する。もし、切り替え
スイッチがオフ(OFF)であると従来の表スクロール
処理部20が実行される。切り替えスイッチがオン(O
N)であると、セル内スクロール処理であるルーチン3
0、40、WHILE文50が実行される。
【0014】ルーチン30は、セル内スクロールを行う
べき範囲選択されているセルを抽出するルーチンであ
る。ルーチン40は、操作によりセル内のデータスクロ
ールをどれだけ行うかを計算するルーチンである。
べき範囲選択されているセルを抽出するルーチンであ
る。ルーチン40は、操作によりセル内のデータスクロ
ールをどれだけ行うかを計算するルーチンである。
【0015】次のWHILE文50は、ルーチン30で
抽出した範囲選択セルの個数分実行される。たとえば、
図2(c)のようにA2からA3までのセルが選択され
ている場合、A2のセル内スクロール処理、A3のセル
内スクロール処理の順序で、ルーチン60〜100の処
理が行われる。
抽出した範囲選択セルの個数分実行される。たとえば、
図2(c)のようにA2からA3までのセルが選択され
ている場合、A2のセル内スクロール処理、A3のセル
内スクロール処理の順序で、ルーチン60〜100の処
理が行われる。
【0016】ルーチン60は、スクロールさせるセルの
座標を算出するルーチンである。ルーチン70において
は、その座標に対し、すでにルーチン40によって計算
した範囲分データスクロール処理が行われる。ルーチン
80はスクロールによって生ずる、データ表示の更新範
囲を算出するルーチンである。ルーチン90により、算
出された更新位置に対して新たなデータが表示される。
ルーチン100は、セル内のデータがどの位置から表示
されているかを保持するためのルーチンであり、保持さ
れた位置は、その後のデータ描画の基準点となる。
座標を算出するルーチンである。ルーチン70において
は、その座標に対し、すでにルーチン40によって計算
した範囲分データスクロール処理が行われる。ルーチン
80はスクロールによって生ずる、データ表示の更新範
囲を算出するルーチンである。ルーチン90により、算
出された更新位置に対して新たなデータが表示される。
ルーチン100は、セル内のデータがどの位置から表示
されているかを保持するためのルーチンであり、保持さ
れた位置は、その後のデータ描画の基準点となる。
【0017】次に、本発明の実施例の動作について、図
1、2を参照して詳細に説明する。
1、2を参照して詳細に説明する。
【0018】図2に示すように、表画面によってデータ
を処理するアプリケーションソフトでは、フォント、セ
ル幅等の設定により、実際に格納されているデータ(図
2の(a))が全てセル内に表示されているとは限らな
い(図2(b))。
を処理するアプリケーションソフトでは、フォント、セ
ル幅等の設定により、実際に格納されているデータ(図
2の(a))が全てセル内に表示されているとは限らな
い(図2(b))。
【0019】そこで、ユーザーはセル内のデータスクロ
ールを行いたい範囲(たとえばA2とA3)を選択し
(図2(c))、右矢印キーを押下すると、セル内のデ
ータの1文字分が左にずれて表示される(図2
(d))。
ールを行いたい範囲(たとえばA2とA3)を選択し
(図2(c))、右矢印キーを押下すると、セル内のデ
ータの1文字分が左にずれて表示される(図2
(d))。
【0020】この動作を図1を用いて説明する。
【0021】まずルーチン30の処理で範囲選択されて
いるセル(この場合A2とA3)を抽出する。ルーチン
40では、右矢印1回分、つまり1文字分のスクロール
量を算出する。そして、ルーチン60〜100のセル内
スクロールの描画処理を、A2とA3の2回、WHIL
E文50でループさせる。
いるセル(この場合A2とA3)を抽出する。ルーチン
40では、右矢印1回分、つまり1文字分のスクロール
量を算出する。そして、ルーチン60〜100のセル内
スクロールの描画処理を、A2とA3の2回、WHIL
E文50でループさせる。
【0022】ルーチン60において、スクロールされる
セルA2、A3の表示データの座標を求める。
セルA2、A3の表示データの座標を求める。
【0023】次にルーチン70によって、ルーチン40
で算出した1文字分のスクロールを行う。この時点で、
例えばA2のデータはセル内のルーチン70の処理によ
り、ソフトウェア内部においては“BCDEE”とな
る。そのため、スクロールによって更新しなければなら
ない最後の“E”の文字位置を、表示幅、文字サイズ等
により、ルーチン80において算出し、ルーチン90で
描画することにより、“BCDEE”と表示されたデー
タを“BCDEF”と表示し直す。
で算出した1文字分のスクロールを行う。この時点で、
例えばA2のデータはセル内のルーチン70の処理によ
り、ソフトウェア内部においては“BCDEE”とな
る。そのため、スクロールによって更新しなければなら
ない最後の“E”の文字位置を、表示幅、文字サイズ等
により、ルーチン80において算出し、ルーチン90で
描画することにより、“BCDEE”と表示されたデー
タを“BCDEF”と表示し直す。
【0024】次のルーチン100は、A2のセル内のデ
ータ表示が“B”という文字から、A3のセル内のデー
タ表示が“2”という文字から始まっているという情報
を保持しておくために存在する。
ータ表示が“B”という文字から、A3のセル内のデー
タ表示が“2”という文字から始まっているという情報
を保持しておくために存在する。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の第1の効
果は、セルを擬似的なウィンドウとみなすことにより、
その中のデータをスクロールさせることが可能であると
いうことである。これにより、セルに収まらないデータ
の不可視部の内容を用意に参照、また、セル内に、表示
しておきたいデータの部分が位置付くように入力を行う
必要がなくなり、使用者の操作性を向上することであ
る。
果は、セルを擬似的なウィンドウとみなすことにより、
その中のデータをスクロールさせることが可能であると
いうことである。これにより、セルに収まらないデータ
の不可視部の内容を用意に参照、また、セル内に、表示
しておきたいデータの部分が位置付くように入力を行う
必要がなくなり、使用者の操作性を向上することであ
る。
【0026】その理由は、使用者が、そのセルに収まら
ないデータの不可視部分を参照するために、設定した表
示フォントやセル幅を変更したり、入力フィールドでデ
ータを確認するために、データ入力位置を移動させる必
要や、セルに表示される位置を気にしてデータ入力を行
う必要がないからである。
ないデータの不可視部分を参照するために、設定した表
示フォントやセル幅を変更したり、入力フィールドでデ
ータを確認するために、データ入力位置を移動させる必
要や、セルに表示される位置を気にしてデータ入力を行
う必要がないからである。
【0027】第2の効果は、セル内のデータスクロール
と通常の画面スクロールを特定のスイッチによって切り
替え、両者を同様の操作によって行えるということであ
る。これにより、使用者が、これまでとは異なった操作
を覚える必要がなく、慣れている操作でセル内スクロー
ル処理を操作可能となることである。
と通常の画面スクロールを特定のスイッチによって切り
替え、両者を同様の操作によって行えるということであ
る。これにより、使用者が、これまでとは異なった操作
を覚える必要がなく、慣れている操作でセル内スクロー
ル処理を操作可能となることである。
【図1】本発明のセル内データスクロールの動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【図2】本発明のセル内データの表示の様子を示す図で
ある。
ある。
10 判断部 20 ルーチン 50 WHILE文 60〜100 ルーチン
Claims (2)
- 【請求項1】 表形式データ処理アプリケーションソフ
トにおける表形式の範囲選択セル内に表示されているデ
ータを、セル範囲内でスクロールさせ、未表示部のデー
タ参照を可能にすることを特徴とするセルデータスクロ
ール方法。 - 【請求項2】 切り替えスイッチにより表全体のスクロ
ールとセル内スクロールのための操作を切り分け、同一
の操作によって両方のスクロールを可能にすることを特
徴とする請求項1記載のセルデータスクロール方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8102610A JPH09293103A (ja) | 1996-04-24 | 1996-04-24 | セルデータスクロール方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8102610A JPH09293103A (ja) | 1996-04-24 | 1996-04-24 | セルデータスクロール方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09293103A true JPH09293103A (ja) | 1997-11-11 |
Family
ID=14332018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8102610A Pending JPH09293103A (ja) | 1996-04-24 | 1996-04-24 | セルデータスクロール方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09293103A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007200241A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-09 | Kyocera Corp | 表示装置、携帯電話機、及び文字サイズ変更方法 |
| JP2007256401A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Casio Comput Co Ltd | 表示制御装置及び表示制御プログラム |
| JP2008178115A (ja) * | 2008-01-31 | 2008-07-31 | Fujitsu Ten Ltd | 番組情報表示装置 |
-
1996
- 1996-04-24 JP JP8102610A patent/JPH09293103A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007200241A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-09 | Kyocera Corp | 表示装置、携帯電話機、及び文字サイズ変更方法 |
| JP2007256401A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Casio Comput Co Ltd | 表示制御装置及び表示制御プログラム |
| JP2008178115A (ja) * | 2008-01-31 | 2008-07-31 | Fujitsu Ten Ltd | 番組情報表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0762264B1 (en) | Image scrolling using reference position | |
| US7051289B1 (en) | Window display device and method, and a recording medium recording a window display control program | |
| JP3344528B2 (ja) | ウィンドウの表示方法およびそのシステム | |
| JPH0973434A (ja) | カレンダーの表示方法及び表示装置 | |
| EP0125458A2 (en) | Display menu/chart key | |
| JP3634391B2 (ja) | マルチメディア情報付加システム | |
| JPH09293103A (ja) | セルデータスクロール方法 | |
| JPH11345061A (ja) | 拡張スクロールシステム | |
| JP2783472B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH06110989A (ja) | アプリケーションが提供する主ウインドウ内で表示された固定要素の見かけ上の直接編集するための方法およびシステム | |
| JPH08235219A (ja) | 文書要約装置 | |
| JP2000235447A (ja) | 表示制御装置及び記憶媒体 | |
| JP2555036B2 (ja) | 文字列入力装置 | |
| JP3355969B2 (ja) | 文字表示装置 | |
| JP3115068B2 (ja) | 画面表示制御装置 | |
| JPH05221028A (ja) | データ表示装置 | |
| JP3194406B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH02310722A (ja) | キーボード入力方式 | |
| JP2541612B2 (ja) | マルチウィンドウ表示装置 | |
| JPS61204686A (ja) | 表示制御装置 | |
| JPH0567955B2 (ja) | ||
| JPH1027086A (ja) | 表示装置 | |
| JPH07199900A (ja) | ウィンドウシステム | |
| JPH03189724A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS61122784A (ja) | 仮名処理方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980922 |