JPH09298901A - 耕耘機 - Google Patents
耕耘機Info
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- JPH09298901A JPH09298901A JP11513096A JP11513096A JPH09298901A JP H09298901 A JPH09298901 A JP H09298901A JP 11513096 A JP11513096 A JP 11513096A JP 11513096 A JP11513096 A JP 11513096A JP H09298901 A JPH09298901 A JP H09298901A
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
Abstract
部を配置し、該逆転ロータリ部の後部に単尾輪3を配置
して、単尾輪の回転が悪化を解消する。また、安全の為
の挟圧防止レバーを指クラッチレバーと連動させて安価
な構成とした。 【解決手段】 部分逆転ロータリ耕耘装置を装着した耕
耘機において、ロータリ耕耘幅の略中央に逆転爪を配置
し、該逆転爪の配置された部分の後方に単尾輪3を設
け、耕耘爪の回転軌跡外周に配置したゴム垂れGの中央
に切欠部61を設け、操作ハンドル部分に、歩行形耕耘
機が後退した際において、オペレータが機体と障害物と
の間で挟持されることの無いように、オペレータの身体
に接触してクラッチを切断する挟圧防止レバー2を設
け、更に、オペレータが操作ハンドル1を握った状態
で、指先でクラッチの入り切り操作が可能な指クラッチ
レバー4を設け、該挟圧防止レバー2と指クラッチレバ
ー4とを連動させて構成した。
Description
作業機として、部分逆転ロータリ耕耘装置を装着した耕
耘機の構成に関する。
機として部分逆転ロータリ耕耘装置を装着した技術は公
知とされているのである。例えば、特開平6−3433
10号公報や、特開平6−303801号公報や、特開
平6−197604号公報や、特開平7−79601号
公報や、特公昭46−39041号公報に記載の技術の
如くである。
する課題は、次の点である。従来の部分逆転ロータリ耕
耘装置を配置していない耕耘機において、反時計方向に
回転する耕耘爪の後部であるロータリ耕耘幅の中央位置
に、単尾輪3を配置すると、尾輪の前面に耕耘土壌が堆
積し、これにより尾輪の回転が悪化するのである。本発
明においては、ロータリ耕耘幅の中央部分には逆転ロー
タリ部を配置しているので、この逆転ロータリ部の後部
に単尾輪3を配置することにより、上記不具合を解消し
たものである。
として装着した耕耘機において、耕耘爪の回転軌跡外周
上に配置したゴム垂れが、垂直に垂下された、足元を保
護している。該ゴム垂れは、耕耘土壌を確実に受け止め
て、土壌の飛散を防止するという役目があるのである。
しかし、部分逆転ロータリ耕耘装置を装着した場合に
は、逆転爪が配置されたロータリ耕耘装置の中央の後部
に単尾輪3を設けるのが最も安定性が良いが、該中央位
置に単尾輪3を配置すると、作業時にゴム垂れGが単尾
輪3に接触して捲れあがり、捲れ上がることにより地面
とゴム垂れGとの間に隙間ができて、ここからオペレー
タが足を入れて、耕耘爪により怪我をするという危険性
が発生するのである。また、該ゴム垂れGの捲れ上がり
により、耕耘土壌の飛散を確実に防止することが出来な
くなるのである。本発明はこの不具合を解消する為に、
ゴム垂れGの中央部に切欠部61を設けたものである。
り、耕耘機が後退した時にオペレータが、壁等の操作ハ
ンドル1との間で挟まれて人身事故となるのを回避すべ
く、挟圧防止レバー2を設ける必要があるが、該クラッ
チレバーとしては、その他に、操作ハンドル1を握った
ままでクラッチの切り操作の出来る、指クラッチレバー
4が必要なのである。本発明はこのように、クラッチの
切断の為のレバーが重複するのを回避すべく、指クラッ
チレバー4と挟圧防止レバー2とを連動して、略共用す
べく構成したものである。
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決するため
の手段を説明する。請求項1においては、部分逆転ロー
タリ耕耘装置を装着した耕耘機において、ロータリ耕耘
幅の略中央に逆転爪を配置し、該逆転爪の配置された部
分の後方に単尾輪3を設け、耕耘爪の回転軌跡外周に配
置したゴム垂れGの中央に切欠部61を設けたものであ
る。
耘装置を装着した歩行形耕耘機において、操作ハンドル
部分に、歩行形耕耘機が後退した際において、オペレー
タが機体と障害物との間で挟持されることの無いよう
に、オペレータの身体に接触してクラッチを切断する挟
圧防止レバー2を設け、更に、オペレータが操作ハンド
ル1を握った状態で、指先でクラッチの入り切り操作が
可能な指クラッチレバー4を設け、該挟圧防止レバー2
と指クラッチレバー4とを連動させて構成したものであ
る。
る。図1は本発明の耕耘機の全体側面図、図2は同じく
本発明の耕耘機の全体平面図、図3は走行駆動装置と部
分逆転ロータリ耕耘装置の駆動部分の側面図、図4は走
行駆動装置の後面断面図、図5は部分逆転ロータリ耕耘
装置の駆動装置の後面断面図、図6は部分逆転ロータリ
耕耘装置の部分の後面図、図7は操作ハンドル1と挟圧
防止レバー2と指クラッチレバー4の部分を示す拡大側
面図、図8は操作ハンドル1と挟圧防止レバー2と指ク
ラッチレバー4の部分を示す拡大平面図である。
体構成から説明する。走行ミッションケースMより前方
へエンジンフレームFを突出し、該エンジンフレームF
の上にエンジンEを載置固定している。該エンジンEの
出力軸と、走行ミッションケースMの入力軸21のプー
リー20間にVベルト14が巻回されている。該Vベル
ト14を緊張・弛緩させて、動力伝達を行うベルトテン
ション主クラッチ機構16がテンションプーリー機構と
して設けられている。
ッチ機構16を被覆するベルトカバー15が設けられて
いる。該ベルトカバー15の側方の化粧カバー19上部
より後方へ、操作ハンドル1が突出されている。該操作
ハンドル1は左右の2本の角形のハンドルにより構成さ
れており、該左右のハンドルの間に主変速レバー10と
耕耘変速レバー11が突設されている。また、該操作ハ
ンドル1の下方の位置に部分逆転ロータリ耕耘装置Rが
配置されている。
ッションケースAと正転耕耘爪7と逆転耕耘爪8と単尾
輪3と尾輪高さ調整装置6と、耕耘カバー9等により構
成されている。該耕耘ミッションケースAは、ミッショ
ンケースの後面開口部を閉鎖すべく一体的に固設されて
おり、該走行ミッションケースMの内部のスプロケット
22から1本のチェーン23により動力が伝達されてい
る。該耕耘ミッションケースAはセンタードライブ形の
部分逆転ロータリ耕耘装置Rを構成しており、中央の耕
耘ミッションケースAの左右の最も近い部分に、左右2
本づつ合計4本の逆転耕耘爪8が配置されている。
るので、耕耘ミッションケースAの下部の土壌を耕耘す
る必要があり、クロスセンター方式にすべく、逆転耕耘
爪軸24が正転耕耘爪軸25に対して外側が下がる方向
に傾斜配置されて回転している。中央の走行ミッション
ケースMから左右に車軸26L・26Rが突出されてお
り、該車軸26L・26Rに左右の車輪13L・13R
が付設されている。
ンション主クラッチ機構16を操作する主クラッチレバ
ー18と、指クラッチレバー4が配置されている。ま
た、左右の操作ハンドル1の間に架設して挟圧防止レバ
ー2が配置され、右側の操作ハンドル1の後端にスロッ
トルレバー27が設けられている。また、左右の操作ハ
ンドル1は、左右ハンドル連結杆28により連結補強さ
れている。
ションケースMと耕耘ミッションケースAと、これらの
動力伝達系統について説明する。図3に示す如く、走行
ミッションケースMの後面に開口を設け、該開口部を閉
塞する形で、耕耘ミッションケースAが連通連結されて
いる。該開口部を走行ミッションケースMから耕耘ミッ
ションケースAの方向にチェーン23が通過すべく構成
している。
において、入力軸21の他に、変速摺動ギヤ軸30と耕
耘変速軸29と駐車ブレーキ軸31とカウンター軸32
が配置されている。入力軸21のプーリー20にエンジ
ンEからの動力が伝達される。該入力軸21の上に、一
体形遊嵌ギヤ39・40・41が遊嵌されている。また
固設ギヤ38・42も固設されている。該固設ギヤ38
・42は、変速摺動ギヤ軸30の上の固設ギヤ37と噛
合しており、入力軸21の回転を変速摺動ギヤ軸30に
伝達している。該変速摺動ギヤ軸30の上に、摺動ギヤ
36と35が変速摺動ギヤ軸30と係合状態で、左右に
主変速レバー10により選択的に摺動可能としている。
より、駐車ブレーキ軸31の上の固設ギヤ43と噛合し
て後進速度となる。また摺動ギヤ36が中央の中立位置
を越えて、右側に摺動され、入力軸21の上の一体形遊
嵌ギヤ40と噛合することにより、次に一体形遊嵌ギヤ
39が駐車ブレーキ軸31の上の固設ギヤ43と噛合し
て駐車ブレーキ軸31に動力伝達するので、前進1速が
得られる。次に摺動ギヤ35が、左側に摺動することに
より、カウンター軸32の上の固設ギヤ44と噛合し
て、前進3速が得られる。また摺動ギヤ35が、中央の
中立位置を越えて、右側の一体形遊嵌ギヤ41と噛合す
ることにより、一体的に構成された一体形遊嵌ギヤ39
が駐車ブレーキ軸31の上の固設ギヤ43と噛合してい
るので、前進2速が得られる。
が、カウンター軸32に伝達され、カウンター軸32の
上のスプロケット46よりチェーン47を介して左右の
操向クラッチ機構48L・48Rを配置した、スプロケ
ット50に伝達される。操向クラッチ機構48L・48
Rの断接により、車軸26L・26Rが駆動されて、車
輪13L・13Rが回転される。該操向クラッチ機構4
8L・48Rを断接する左右の操向クラッチリンク機構
49L・49Rが設けられて、走行ミッションケースM
の外にて操作可能としている。該操向クラッチリンク機
構49L・49Rはプッシュプルワイヤー機構52を介
して、左右の操作ハンドル1に設けられた操向クラッチ
レバー51L・51Rに連結されている。
分逆転ロータリ耕耘装置Rの駆動機構を説明する。入力
軸21の上の固設ギヤ42が、変速摺動ギヤ軸30の上
の遊嵌ギヤ53と噛合している。該遊嵌ギヤ53は耕耘
変速軸29の上の遊嵌ギヤ33と噛合している。また、
前述の変速摺動ギヤ軸30の上の固設ギヤ37が耕耘変
速軸29の上の遊嵌ギヤ34と噛合している。また、耕
耘変速軸29の上には、左右に変速摺動クラッチ体54
・55が耕耘変速軸29と噛合して左右に摺動自在に介
装されている。該変速摺動クラッチ体54・55を耕耘
変速レバー11により選択的に左右に摺動させて、遊嵌
ギヤ34及び遊嵌ギヤ33と、変速摺動クラッチ体54
・55を結合状態にすることにより、耕耘変速軸29の
高低回転が得られる。変速摺動クラッチ体54・55の
どちらもが遊嵌ギヤ34及び遊嵌ギヤ33に係合してい
ない状態が、部分逆転ロータリ耕耘装置Rの中立状態で
ある。
に、チェーン23が噛合している。該チェーン23は、
耕耘ミッションケースAの内部に挿入されて、3枚のス
プロケットに巻回されている。カウンタースプロケット
56と、逆転スプロケット57と、正転スプロケット5
5である。該正転スプロケット55は直接的に正転耕耘
軸5L・5Rと係合して駆動すべく構成している。
62の上の、正転カウンターギヤ59L・59Rを回転
し、該正転カウンターギヤ59L・59Rが逆転耕耘爪
軸24の上の逆転耕耘ギヤ60L・60Rを駆動してい
る。該逆転耕耘ギヤ60L・60Rが逆転耕耘爪軸24
を駆動する。そして、逆転耕耘爪軸24の上に逆転耕耘
爪8が植設されており、正転耕耘軸5L・5Rの上に正
転耕耘爪7が植設されている。
装置Rの後面のゴム垂れGの切欠部61の構成について
説明する。本発明においては、単尾輪3を、耕耘ミッシ
ョンケースAの後面に1個だけ配置している。そして、
該部分逆転ロータリ耕耘装置Rを構成する耕耘カバー9
の後面に貼設して垂下したゴム垂れGの中央部に切欠部
61を設けて、該切欠部61の嵌合するように単尾輪3
を配置している。また該ゴム垂れGには、係止部63が
設けられており、該係止部63の部分を上方の係止片6
4と噛合することにより、ゴム垂れGを捲れ上がった状
態として、耕耘土壌の後方への跳ねだしを可能としてい
る。
カバー15から後方に伸びた左右の操作ハンドル1L・
1Rの中で、操作ハンドル1Lの方には、主クラッチレ
バー18と、駐車ブレーキレバー65と、挟圧防止レバ
ー2と、指クラッチレバー4が配置されている。また操
作ハンドル1Rの方にはスロットルレバー27が配置さ
れている。
レバー2と指クラッチレバー4の3本共が、Vベルト1
4を緊張させるベルトテンション主クラッチ機構16を
操作すべく構成されている。該ベルトテンション主クラ
ッチ機構16はテンションプーリーであり、該ベルトテ
ンション主クラッチ機構16から2本のプッシュプルワ
イヤー機構が延出されており、該1本のプッシュプルワ
イヤー機構は主クラッチレバー18に連結されており、
他の1本は、指クラッチレバー4と挟圧防止レバー2の
両方が一体的に連動して操作すべく構成している
圧防止レバー2と指クラッチレバー4とは、1本の枢支
筒66の部分に枢支されており、該枢支筒66の部分
は、上向きに常時付勢バネ67により付勢されている。
該付勢バネ67に抗して、挟圧防止レバー2又は指クラ
ッチレバー4を下方に押し下げることにより、ベルトテ
ンション主クラッチ機構16をVベルト14から離す方
向に作用して、エンジンEから走行ミッションケースM
への動力伝達を断つことが出来るのである。
ような効果を奏するものである。請求項1の如く、部分
逆転ロータリ耕耘装置を装着した耕耘機において、ロー
タリ耕耘幅の略中央に逆転爪を配置し、該逆転爪の配置
された部分の後方に単尾輪3を設け、耕耘爪の回転軌跡
外周に配置したゴム垂れGの中央に切欠部61を設けた
ので、従来の部分逆転ロータリ耕耘装置を配置していな
い耕耘機において、反時計方向に回転する耕耘爪の後部
である、ロータリ耕耘幅の中央位置に、単尾輪3を配置
すると、尾輪の前面に耕耘土壌が堆積し、これにより尾
輪の回転が悪化するのである。本発明においては、ロー
タリ耕耘幅の中央部分には逆転ロータリ部を配置してい
るので、この逆転ロータリ部の後部に単尾輪3を配置す
ることにより、上記不具合を解消することが出来たもの
である。
置を装着した歩行形耕耘機において、操作ハンドル部分
に、歩行形耕耘機が後退した際において、オペレータが
機体と障害物との間で挟持されることの内容に、オペレ
ータの身体に接触してクラッチを切断する挟圧防止レバ
ー2を設け、更に、オペレータが操作ハンドル1を握っ
た状態で、指先でクラッチの入り切り操作が可能な指ク
ラッチレバー4を設け、該挟圧防止レバー2と指クラッ
チレバー4とを連動させて構成したので、挟圧防止レバ
ー2と指クラッチレバー4の為のプッシュプルワイヤー
機構を別に設ける必要がなく、1本のプッシュプルワイ
ヤー機構により兼用することが出来るので、安価に構成
することが出来たのである。
り、耕耘機が後退した時にオペレータが、壁等の操作ハ
ンドル1との間で挟まれて人身事故となるのを回避すべ
く、挟圧防止レバー2を設ける必要があるが、該クラッ
チレバーとしては、その他に、操作ハンドル1を握った
ままで、クラッチの切り操作の出来る、指クラッチレバ
ー4が必要なのである。本発明はこのように、クラッチ
の切断の為のレバーが重複するのを回避すべく、指クラ
ッチレバー4と挟圧防止レバー2とを連動して、略共用
することが出来たのである。
動部分の側面図。
面図。
チレバー4の部分を示す拡大側面図。
チレバー4の部分を示す拡大平面図。
において、入力軸21の他に、変速摺動ギヤ軸30と耕
耘変速軸29と駐車ブレーキ軸31とカウンター軸32
が配置されている。入力軸21のプーリー20にエンジ
ンEからの動力が伝達される。該入力軸21の上に、一
体形遊嵌ギヤ39・40・41が遊嵌されている。また
固設ギヤ38・42も固設されている。該固設ギヤ38
は、変速摺動ギヤ軸30の上の固設ギヤ37と噛合して
おり、入力軸21の回転を変速摺動ギヤ軸30に伝達し
ている。該変速摺動ギヤ軸30の上に、摺動ギヤ36と
35が変速摺動ギヤ軸30と係合状態で、左右に主変速
レバー10により選択的に摺動可能としている。 ─────────────────────────────────────────────────────
Claims (2)
- 【請求項1】 部分逆転ロータリ耕耘装置を装着した耕
耘機において、ロータリ耕耘幅の略中央に逆転爪を配置
し、該逆転爪の配置された部分の後方に単尾輪3を設
け、耕耘爪の回転軌跡外周に配置したゴム垂れGの中央
に切欠部61を設けたことを特徴とする耕耘機。 - 【請求項2】 部分逆転ロータリ耕耘装置を装着した歩
行形耕耘機において、操作ハンドル部分に、歩行形耕耘
機が後退した際において、オペレータが機体と障害物と
の間で挟持されることの無いように、オペレータの身体
に接触してクラッチを切断する挟圧防止レバー2を設
け、更に、オペレータが操作ハンドル1を握った状態
で、指先でクラッチの入り切り操作が可能な指クラッチ
レバー4を設け、該挟圧防止レバー2と指クラッチレバ
ー4とを連動させて構成したことを特徴とする耕耘機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11513096A JPH09298901A (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 耕耘機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11513096A JPH09298901A (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 耕耘機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09298901A true JPH09298901A (ja) | 1997-11-25 |
Family
ID=14655026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11513096A Withdrawn JPH09298901A (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 耕耘機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09298901A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020099261A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 株式会社クボタ | 歩行型作業機 |
-
1996
- 1996-05-09 JP JP11513096A patent/JPH09298901A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020099261A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 株式会社クボタ | 歩行型作業機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040115 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040120 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040319 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040420 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20040604 |