JPH09298930A - 二輪式両面裾刈機 - Google Patents
二輪式両面裾刈機Info
- Publication number
- JPH09298930A JPH09298930A JP13963696A JP13963696A JPH09298930A JP H09298930 A JPH09298930 A JP H09298930A JP 13963696 A JP13963696 A JP 13963696A JP 13963696 A JP13963696 A JP 13963696A JP H09298930 A JPH09298930 A JP H09298930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- cutting blade
- rod
- rear wheel
- trimming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009966 trimming Methods 0.000 title abstract 7
- 238000009957 hemming Methods 0.000 claims description 19
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 claims description 13
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 claims description 5
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 claims description 5
- 235000006468 Thea sinensis Nutrition 0.000 claims description 2
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 abstract 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 6
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 235000009024 Ceanothus sanguineus Nutrition 0.000 description 1
- 240000003553 Leptospermum scoparium Species 0.000 description 1
- 235000015459 Lycium barbarum Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvesting Machines For Specific Crops (AREA)
Abstract
性に優れた新規な二輪式両面裾刈機を開発することを技
術課題としたものである。 【解決手段】 左右の刈刃4の間における下方には茶畝
L間の地表GLを走行する前輪5Fと後輪5Rとを設
け、これらの前輪5Fと後輪5Rとが接地した状態で刈
刃4の前傾姿勢を保つことを特徴とする。この発明によ
れば、機体は地表GLに対して前輪5Fと後輪5Rとの
二点で支持されるため、機体にかかるピッチングモーメ
ントの影響を受けて前後に傾くことがなく、刈刃4が茶
畝Lに臨む姿勢を常に一定に維持することができる。
Description
がら左右の畝裾を刈り取る茶園の管理装置に関するもの
であって、特に走行時に刈刃の前傾姿勢を維持すること
のできる、茶畝の両面裾刈機に係るものである。
刈り作業を行う機器のうち、地表を走行する車輪を具え
たものは図7に示すような一輪式の両面裾刈機が普及し
ている。しかしこのような一輪式の両面裾刈機は、その
構造上以下に示すような種々の問題点があった。
(c)に示すように、刈刃4′の自由端側が前方に突き
出た状態では枝葉が上方に跳ね上がってしまい、刈刃
4′の刃元まで至らず刈り残しが生じたり、刈り跡が不
揃いになってしまう。このような刈り残し等を防ぐに
は、図7(d)に示すような刈刃4′の駆動端側が前傾
した状態が枝葉が逃げずに刃元に至るため好ましい。そ
こでこの刈刃4′の駆動端側が前傾した状態を維持する
ために、図7(b)に示すように操作ハンドル6′を刈
刃4′の作用側に回動させている。このようにするの
は、機体の重心は駆動部3′の下方に位置するからであ
り、重心が車輪5′の上方に位置した状態が機体の最も
安定した姿勢となるからである。しかし鋭利な刈刃4′
が作業者側に臨んでしまうため、転倒した場合には作業
者が危険にさらされてしまう。また図7(b)に示すよ
うに枝葉の抵抗によって機体にかかるピッチングモーメ
ントの影響で、駆動端側が前傾した姿勢を維持するのが
困難であり、この結果刈刃4′の姿勢が不安定となり、
刈り跡が不揃いになってしまっていた。
ら、容易に刈り跡を整えることができ、更に作業性に優
れた新規な二輪式両面裾刈機を開発することを技術課題
としたものである。
二輪式両面裾刈機は、上方を駆動端とし、下方を自由端
とした原動機により駆動される左右一対のバリカン型の
刈刃を、各々駆動端側を中心として自由端側を拡開自在
に構成して成る茶樹の管理装置において、左右の刈刃の
間における下方には茶畝間の地表を走行する前輪と後輪
とを設け、これらの前輪と後輪とが接地した状態で刈刃
の前傾姿勢を保つことを特徴とする。この発明によれ
ば、機体は地表に対して前輪と後輪との二点で支持され
るため、機体にかかるピッチングモーメントの影響を受
けて前後に傾くことがなく、刈刃が茶畝に臨む姿勢を常
に一定に維持することができる。
前記要件に加え、前記前輪及び後輪は共通の杆に具えら
れ、この杆を伸縮自在とすることで刈刃の高さ位置が調
節可能であることを特徴とする。この発明によれば、前
輪及び後輪のバランスを考慮することなく、刈刃の姿勢
を維持しつつ、杆の伸縮のみで刈刃の高さ調節が行え
る。そしてこれら各請求項記載の発明の構成を手段とし
て前記課題の解決を図っているのである。
基づいて具体的に説明する。符号1が本発明の二輪式両
面裾刈機1であって、このものは主要部材として駆動源
となる原動機2と、この原動機2の出力を得て各部材を
駆動する歯車あるいはエキセントリックシャフト等を主
体として成る駆動部3と、駆動部3の下方に延びる刈刃
4と、更に二輪式両面裾刈機1を全体的に支承する車輪
5(前輪5F、後輪5R)と、操作ハンドル6とを具え
るものである。
体的に組み立てられているものである。なおこの実施の
形態では実質的にはフレーム部材として単独で指称でき
る部材は特になく、むしろ例えば駆動部3のハウジング
等を強度部材の一部として利用し、これに適宜ブラケッ
ト等を接続させることによって各部材を一体的に結合し
ている。
て作用する部材について説明すると、刈刃杆7の下端に
取付板26を溶接し、この取付板26に対して車輪杆8
が接続される。更にこの車輪杆8に対して伸縮杆9が接
続される。このような実質的にフレーム部材として作用
する部材に以下に述べる諸部材が取り付けられる。
ース10に対して駆動部3の外殻部材を形成する中継ギ
ヤボックス11とメインギヤボックス12がそれぞれ直
列的に接続されるものであり、これらは適宜ボルト等に
よって一体的に接続される。そしてメインギヤボックス
12に刈刃支持体23が接続され、更に駆動部3に対し
ては、上方にL字形の原動機ブラケット13が設けら
れ、この原動機ブラケット13を、刈刃杆7の上端に取
り付けた摺動板14におけるスリット15に対して、ク
ランプボルト16により、設定位置を調節自在に取り付
ける。
がり部を有するハンドルブラケット17が設けられ、セ
レーション18を介してハンドルバー19を設定角度を
調節自在に取り付ける。なおハンドルバー19は左右一
対の角状部材の手元側に対し、更にそれを連結するよう
にガードバー20が形成され、作業時における握り位置
を種々選択できるように構成する。また、前記セレーシ
ョン18の部分にはいわゆるワンタッチでセレーション
18の部分における締め付けを行うクランプレリーズ2
1を設ける。更にまた、操作ハンドル6に対してスロッ
トルレバー22を設けておき、原動機2の回転を設定す
る。
6に軸支された状態で取付角度設定自在に支持されるも
のであり、取付板26に設けた円弧状の調整孔24に対
し車輪杆8に突設されているボルトが嵌め込まれるとと
もに、このボルトに対してクランプナット27が捻じ込
まれ、適宜取付角度を設定した状態でクランプナット2
7の締め込みがなされて車輪杆8が固定される。
状部材を具えて成る拡開調整部28を有するものであっ
て、これら板状部材は円弧状の調整孔29をそれぞれ具
え、この調整孔29に対し刈刃杆7から突設されている
ボルトを嵌め込み、このボルトに対してクランプナット
30が捻じ込まれ、適宜拡開角度を設定した状態でクラ
ンプナット30の締め込みがなされて刈刃4が固定され
る。
すように伸縮杆9を内嵌するものであり、車輪杆8の一
面に設けたスリット25に対して伸縮杆9の一面に固定
されたボルト36を摺動状態とし、このボルト36にク
ランプナット37を締め込むことで固定し、伸縮杆9の
突出長の寸法を調節できるよう(伸縮自在)にする。こ
の伸縮杆9の突出長の寸法調節機構は前記のような無段
階式のほか、図3(b)に拡大して示すように車輪杆8
に段階的にボルト孔を設け、ここにクランプボルト37
Aを捻じ込むことで車輪杆8に内嵌した伸縮杆9を固定
する等の段階式の構成としてもよい。
に示すように前輪5Fを支持するとともに、伸縮杆9の
中程には後輪杆35を具え、この後輪杆35の先端に
は、後輪5Rを支持する。本実施の形態では前輪5F及
び後輪5Rの支持部材は、片側に設けられたいわゆる片
持ちタイプであるが、適宜フォーク状の両持ちタイプの
ものであってもよい。また本実施の形態においては伸縮
杆9への後輪杆35の取り付けは、後輪杆35の端部に
設けた断面コの字型の金具35aにより伸縮杆9を挟み
込むことでこれを取付位置の変更自在に保持するが、溶
接により固定してもよい。
って支持される刈刃4の作動機構について説明する。ま
ず図4、5に示すように、原動機2のクランクシャフト
50は中継ギヤボックス11内に収納される遠心クラッ
チ51に接続され、この遠心クラッチ51の出力側にド
ライブシャフト52を設ける。このような構成により、
原動機2が一定回転数以上になった場合にのみ遠心クラ
ッチ51が作用してドライブシャフト52が駆動される
ように構成される。
るメインギヤボックス12内にはピニオン53が設けら
れ、このピニオン53に噛み合うようにエキセンドリブ
ンギヤ54が設けられる。このエキセンドリブンギヤ5
4に対しては軸芯を共通するエキセントリックシャフト
55が一体的に取り付けられ、実質的に偏心運動を行わ
せる上下二枚に重なったエキセンプレート56がエキセ
ントリックシャフト55に設けられる。そしてこの二枚
のエキセンプレート56はその位相を180°異ならせ
て構成されるものであって、このものに対してそれぞれ
コンロッド57が取り付けられ、更にそのコンロッド5
7の自由端側には、刈刃4の駆動側端部に設けられた中
継板58が接続される。そしてエキセンプレート56が
偏心運動をすると、一対のコンロッド57が互いに行き
違い方向に往復運動をし、刈刃4に対してバリカン状の
運動を与える。
ぼ囲むように刈刃支持体23と一体のエキセンカバー部
59が設けられるとともに、その一部が下方に延びて刈
刃案内部60を形成する。
部60に対して突設されたガイドピンに対し刈刃4が適
宜の位置で摺動自在に支持されて、いわゆるバリカン運
動を行う。また、以上述べた刈刃4の駆動構造以外にも
ベベルギヤとユニバーサルジョイントとの組み合わせを
用いて動力伝達を行うものなど、種々の構成がとり得
る。
ような構成を有するものであり、以下このものの使用態
様について説明する。 (1)姿勢設定 二輪式両面裾刈機1は、茶畝L間の地表GL上を走行し
ながら、両脇の茶畝Lの裾を刈り取るため、茶畝Lの形
態に併せて駆動部3の取付位置及び刈刃4の拡開角度を
設定し、また刈刃4が駆動端側が前傾した状態となるよ
うに、車輪杆8の取付角度、伸縮杆9の突出長、後輪杆
35の取付位置等を適宜設定する。この設定にあたって
は、二輪式両面裾刈機1の重心が前輪5Fと後輪5Rと
の間の上方に位置するようにする。
者は原動機2を起動し刈刃4にバリカン状の運動を与
え、前方に操作ハンドル6を押し、適宜の速度で進行す
ることで裾刈り作業が行えるのである。このとき機体は
前輪5Fと後輪5Rとの前後二点で地表GLと接するの
で、ピッチングモーメントの影響を受けて前後に傾くこ
とがなく、刈刃4の駆動端側が前傾した状態を一定に維
持することができ、枝葉は跳ね上がりが押さえ込まれる
ようにして、確実に刃元に取り込まれて刈り取られる。
上述べたような構成を好ましい実施の形態とするもので
あるが、同様の技術思想の下に種々の構成がとり得る。
まず刈刃の駆動機構としては、図6に示すように、原動
機2を本機のほぼ中央に設けるとともに、ドライブシャ
フト52を進行方向と水平に設け、このドライブシャフ
ト52に対してベベルギヤを設け、このベベルギヤに対
してエキセンドリブンギヤ54を噛み合わせる等して、
二基のメインギヤボックス12を並列に接続すること
で、一基の原動機2により駆動するようにしてもよい。
また一基のメインギヤボックス12を原動機2により駆
動し、このメインギヤボックス12からフレキシブルシ
ャフト等を用いた適宜の伝達手段を用いて、もう一基の
メインギヤボックス12を駆動するようにしてもよい。
機2によって、あるいは別途設けた原動機によって、適
宜の伝達手段を用いて駆動する、いわゆる自走式として
もよい。
または双方は二基を並列に設け、三輪式または四輪式と
することもできる。
表GLに対して前輪5Fと後輪5Rとの二点で支持され
るため、機体にかかるピッチングモーメントの影響を受
けて前後に傾くことがなく、刈刃4が茶畝Lに臨む姿勢
を常に一定に維持することができる。このため、重心が
車輪5の上方に位置した機体の最も安定した姿勢であ
り、しかし鋭利な刈刃4が作業者側に臨まない安全な状
態で裾刈り作業を効率的に行うことができる。
F及び後輪5Rのバランスを考慮することなく、刈刃4
の姿勢を維持しつつ、杆の伸縮のみで刈刃4の高さ調節
が行え、茶畝Lの形状になじんだ機体の姿勢設定を容易
に行うことができる。
視図である。
である。
を拡大して示す正面破断図である。
視図である。
面図である。
刈刃を拡大して示す側面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 上方を駆動端とし、下方を自由端とした
原動機により駆動される左右一対のバリカン型の刈刃
を、各々駆動端側を中心として自由端側を拡開自在に構
成して成る茶樹の管理装置において、左右の刈刃の間に
おける下方には茶畝間の地表を走行する前輪と後輪とを
設け、これらの前輪と後輪とが接地した状態で刈刃の前
傾姿勢を保つことを特徴とする二輪式両面裾刈機。 - 【請求項2】 前記前輪及び後輪は共通の杆に具えら
れ、この杆を伸縮自在とすることで刈刃の高さ位置が調
節可能であることを特徴とする請求項1記載の二輪式両
面裾刈機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8139636A JP3016184B2 (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 二輪式両面裾刈機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8139636A JP3016184B2 (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 二輪式両面裾刈機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09298930A true JPH09298930A (ja) | 1997-11-25 |
| JP3016184B2 JP3016184B2 (ja) | 2000-03-06 |
Family
ID=15249901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8139636A Expired - Fee Related JP3016184B2 (ja) | 1996-05-09 | 1996-05-09 | 二輪式両面裾刈機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3016184B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116406569A (zh) * | 2023-06-09 | 2023-07-11 | 山西农业大学 | 一种智能果实采摘设备 |
-
1996
- 1996-05-09 JP JP8139636A patent/JP3016184B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116406569A (zh) * | 2023-06-09 | 2023-07-11 | 山西农业大学 | 一种智能果实采摘设备 |
| CN116406569B (zh) * | 2023-06-09 | 2023-08-15 | 山西农业大学 | 一种智能果实采摘设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3016184B2 (ja) | 2000-03-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2012034607A (ja) | 草刈機及び草刈用装着具 | |
| JP3016184B2 (ja) | 二輪式両面裾刈機 | |
| JP2546072B2 (ja) | 畦草刈機 | |
| JPH119053A (ja) | 畦際草刈り機 | |
| KR20050028231A (ko) | 예초기의 회전칼날 지지용 거치대 | |
| JP4082538B2 (ja) | バリカン式草刈機 | |
| JP3246852U (ja) | 草刈機 | |
| US5067853A (en) | Oscillating plow apparatus | |
| JPH0135610B2 (ja) | ||
| JP3016183B2 (ja) | レール式両面裾刈機 | |
| JP2517191B2 (ja) | 草刈機 | |
| JP3225042U (ja) | 刈払いヘッド装置 | |
| JPS6310659Y2 (ja) | ||
| JP2002153114A (ja) | 両面裾刈り機 | |
| JP2976918B2 (ja) | 自走式畦草刈機 | |
| JPH0327387Y2 (ja) | ||
| JP2003000024A (ja) | 草刈装置用の回転ブレードおよび草刈装置 | |
| JP2936313B2 (ja) | レール式両面裾刈機 | |
| JPH0126199Y2 (ja) | ||
| JP2547417Y2 (ja) | 農作業機の走行装置 | |
| JP2642610B2 (ja) | 歩行型草刈機 | |
| JP2913859B2 (ja) | 自走式畦草刈機 | |
| JP3126933U (ja) | バリカン式刈払機 | |
| JPH0554172U (ja) | 刈払機 | |
| JPH0851836A (ja) | 草刈機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081224 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081224 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091224 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091224 Year of fee payment: 10 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091224 Year of fee payment: 10 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091224 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101224 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111224 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |