JPH09299558A - 操作ハンドル - Google Patents
操作ハンドルInfo
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- JPH09299558A JPH09299558A JP11782096A JP11782096A JPH09299558A JP H09299558 A JPH09299558 A JP H09299558A JP 11782096 A JP11782096 A JP 11782096A JP 11782096 A JP11782096 A JP 11782096A JP H09299558 A JPH09299558 A JP H09299558A
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Abstract
わせと、回動軸の角度合わせとを行わなければならず、
作業性が悪かった。 【解決手段】 保持部材を構成する筒状の後握持部材4
2に対し、位置合わせバネを構成するコイルスプリング
60により、回動軸30を連結した操作レバー20を初
期位置に向けて付勢せしめておくことにより、保持部材
と回動軸30とは所定角度に保持され、後握持部材42
を遊技台の支持部材50に対して位置合わせして装着す
れば、同回動軸30も遊技台の背面側の発射装置70に
対して所定角度位置となり、容易に装着できる。
Description
に連結される操作ハンドルに関し、特に、同発射装置に
おける弾発力可変機構に連結されて回動操作にて遊技球
の発射速度を調整する操作ハンドルに関する。
7に示すものが知られている。操作ハンドル1は、前握
持部材2aと後握持部材2bとの間に円盤状の操作レバ
ー3を回動自在に保持し、同操作レバー3の軸芯に連結
された回動軸4が後面側に突出している。同回動軸4は
図示しない遊技台に固定されて上記後握持部材2bを回
動不能に支持する支持部材5を貫通し、同遊技台背面側
の発射装置に連結されている。この発射装置はスプリン
グ6の一端を打撃槌7に連結させるとともに、他端は方
向を変換して円弧状の巻き取りプーリ8に連結されてお
り、上記回動軸4の先端を同巻き取りプーリ8の軸芯部
分に回動不能に挿入して連結している。なお、回動軸4
の先端部4a側面を切り欠いて半円状に形成してあると
ともに、巻き取りプーリ8の軸芯には対応する同半円径
の軸穴8aを形成してある。また、操作レバー3には周
縁に指掛け部3aが突出するように形成され、遊技者は
同指掛け部3aに指をかけて操作レバー3を回動可能と
なっている。
台の背面に発射装置を組み付け、前面側から後握持部材
2bを支持部材5に位置合わせしつつ、回動軸4の先端
部4aを巻き取りプーリ8の軸穴8aに位置合わせして
挿入する。このように組み付けられた場合、操作ハンド
ル1を回動させると、回動軸4も一体的に回動するた
め、先端の巻き取りプーリ8も同様に回転してスプリン
グ6の一端を引き寄せる。これにより、打撃槌7を付勢
し、弾発力を高めることができる。
ンドルにおいては、支持部材5に対して後握持部材2b
の位置合わせをしつつ、回動軸4と巻き取りプーリ8の
回転角度位置を合わせる作業が必要であり、作業性が悪
いという課題があった。本発明は、上記課題にかんがみ
てなされたもので、遊技台への取り付けを容易にするこ
とが可能な操作ハンドルの提供を目的とする。
め、請求項1にかかる発明は、遊技機の発射装置に連結
される操作ハンドルであって、遊技台に固定される保持
部材と、この保持部材に対して回動可能に支持されると
ともに同保持部材を貫通して端部を上記発射装置に対し
て所定角度で位置合わせして連結される回動軸を有する
操作レバーと、上記回動軸が上記保持部材に対して所定
角度位置となるように保持せしめる位置合わせバネとを
具備する構成としてある。
おいては、保持部材には操作レバーが回動可能に支持さ
れており、同操作レバーに連結された回動軸は同保持部
材を貫通している。ここにおいて、位置合わせバネは回
動軸が保持部材に対して所定角度位置となるように保持
せしめており、あえて力を加えて回動させない限り一定
の角度位置に保持されている。従って、この角度位置と
して保持部材を遊技台に対して位置合わせすれば回動軸
が発射装置に対して適切な角度位置となるようにしてお
くことにより、保持部材を位置合わせするだけで回動軸
の発射装置に対する位置合わせも完了する。
とも回動軸を保持部材に対して所定角度位置となるよう
に保持せしめることができればよい。すなわち、装着後
には回動軸を回動可能としつつ装着前には保持部材に対
して一定角度となるように保持せしめるものであればよ
い。むろん、打撃槌に弾発力を与えるような大きな付勢
力を要するものではなく、打撃槌を付勢するスプリング
とは別にこの位置合わせバネを備えている。また、結果
的に回動軸を所定角度に保持できれば良く、実施例のよ
うに同回動軸と一体的に連結されている操作レバーを付
勢するものであっても良いし、同回動軸を直に付勢する
ものであっても構わない。
形状に応じて各種の構成が可能であり、適宜変更可能で
ある。また、回動可能な操作レバーに対する電気的な配
線を兼用するなどしても良い。操作レバーは回動するた
め、通常の電線で配線するとなれば移動可能なように余
裕をもって配線しなければならないものの、余裕があり
すぎると絡まってしまうこともある。このような場合に
バネで構成されていれば、移動可能となりつつ絡ませる
こともない。例えば、遊技機の操作ハンドルであればタ
ッチセンサの電極を操作レバーに備えることがあり、こ
のような場合に電極との配線に利用すれば好適である。
さらに、操作レバーを回動方向に対して付勢するだけで
なく、軸方向へも付勢してガタが生じないようにしても
良い。
形成されて指掛け部が形成されているが必ずしも円盤状
である必要はなく、回動軸に連結されて同回動軸を回動
操作可能なものであればよい。従って、握り部分全体が
回動するようなものであったりしても良い。むろん、回
動軸と別体となっている必要もなく、一体として形成し
ておいても良い。保持部材は一般的には円盤状の操作レ
バーを回動可能に挟み込んで保持するものであるが、少
なくとも遊技台に対して固定されて回動軸を保持するよ
うなものであれば良い。従って、一体となって直に遊技
台に固定されるものであっても良いし、遊技台の側の部
材と操作ハンドルの側とが装着時に位置合わせして固定
されるようなものであっても良い。また、形状としては
概略筒形となっているが、握り形状などに応じて適宜変
更可能である。
に対して回動軸が所定角度で保持されるようになってい
るため、保持部材の位置合わせだけで回動軸と発射装置
との位置合わせも行え、装着作業を容易にすることが可
能な操作ハンドルを提供することができる。
実施形態を説明する。図1は、本発明の一実施形態にか
かる操作ハンドルを分解斜視図により示している。
状の操作レバー20と、回動軸30と、握持部材40と
から構成され、図示しない遊技台に固定される支持部材
50に装着可能となっている。操作レバー20の軸芯に
は円周の一部を切り欠いて非対称形とした止め孔21を
形成してあり、回動軸30の一方の端部にも同様の切り
欠きを形成して非対称形とした固定端31を形成してあ
る。同固定端31には環状の溝部31aを形成してあ
り、当該固定端31を操作レバー20の裏面側から止め
孔21に貫通せしめると同溝部31aが操作レバー20
の前面と面一になる。この後、同溝部31aにEクリッ
プ32を装着することにより、回動軸30は操作レバー
20から外れず、かつ、両者は相対的に回動不能となっ
て一体化する。
から指掛け部22a〜22cを突出せしめて形成されて
おり、内側には二つの円弧状の窓部23a,23bを形
成してある。当該操作レバー20を挟持する握持部材4
0は、前握持部材41と後握持部材42とからなり、後
握持部材42に形成した三つのボス42a1〜42a3
にて上記窓部23a,23bを貫通せしめ、その先端を
前握持部材41にネジ止めしてある。また、後握持部材
42には中心に軸孔42bを形成して回動軸30を貫通
せしめており、このような構造にて前握持部材41と後
握持部材42とで操作レバー20を挟み込みつつ回動可
能に支持している。すなわち、当該握持部材40が保持
部材を構成する。
なすとともに前端側が大径の円筒形をなし、後端開口部
分には側面に開口する切り欠き42cが形成されるとと
もに上記軸孔42bを拡径してあり、遊技台の側に固定
される支持部材50から突出する筒部51を挿入させた
ときに同筒部51の側面に突出する位置決め突起52が
同切り欠き42c内に入り込んで位置決めするようにな
っている。また、図3に示すように、前方の開口内には
金属製の押さえ板43をネジ止め固定するとともに、当
該押さえ板43に対してマイクロスイッチ44が固定し
てある。また、この押さえ板43には同マイクロスイッ
チ44を作動させるためのL字形の単発打ちレバー45
を枢動可能に装着してあり、L字形となった一辺は同マ
イクロスイッチ44の作動片44aの外周側を経て後握
持部材42の周壁を貫通して外部に突出し、他片の端部
は押さえ板43に形成した窓孔43aを貫通して操作レ
バー20の側に突き出ている。これに対応して操作レバ
ー20の側にも押さえ板43の側に向かって突き当て突
起25を形成してあり、所定角度位置で同単発打ちレバ
ー45に突き当たって枢動せしめる。
るときに上記突き当て突起25は同単発打ちレバー45
に当接して枢動せしめ、他片をマイクロスイッチ44の
作動片44aに押し当ててオフとさせる。しかし、同操
作レバー20が回動されたときには同突き当て突起25
が単発打ちレバー45から離れるため、上記他片をマイ
クロスイッチ44の作動片44aに押し付ける力が解き
放たれ、この結果、同マイクロスイッチ44はオンとな
る。一方、操作レバー20を回動させたときでも遊技者
が後握持部材42の外側で単発打ちレバー45を押し込
めばマイクロスイッチ44の作動片44aを押し込んで
オフとさせることになる。なお、このマイクロスイッチ
44は後述する発射装置のモータの操作スイッチとな
り、オンとなったときに通電される。
センサから延びるリード線46が半田付け固定されてい
るとともに、位置合わせバネとしてコイルスプリング6
0の一端をネジ止め固定している。コイルスプリング6
0の他端は操作レバー20の回動軸30の周縁で時計周
り方向に延設され、当該操作レバー20に固定されてい
る。初期位置ではコイルスプリング60はわずかに引き
延ばされ、操作レバー20を反時計周り方向の初期位置
に向けて付勢している。
ており、同発射装置70は打撃槌71と、一端を同打撃
槌71に連結されたスプリング72と、中央部で遊技台
に対して回動可能に支持されるとともに一端に上記スプ
リング72が連結されたアーム73と、アーム73の他
端に連結されたワイヤ74と、同ワイヤ74の他端に連
結された巻き取りプーリ75とを備えている。同巻き取
りプーリ75の軸芯には円周の一部を切り欠いて非対称
形とした止め孔75aを形成してあり、これに対応して
回動軸30の後方の端部にも同様の切り欠きを形成して
非対称形とした固定端33を形成してある。これらの同
固定端33と止め孔75aは位置合わせして挿入可能で
あり、挿入時には相互に自由回転不能に嵌合する。な
お、発射装置70はモータなどの他の構成機器を備えて
いるのはいうまでもない。
を説明する。後握持部材42の内部には予めマイクロス
イッチ44を固定した押さえ板43と単発打ちレバー4
5とを装着しておき、この押さえ板43にコイルスプリ
ング60の一端をネジ止め固定しておく。回動軸30の
固定端31を操作レバー20の止め孔21に挿入し、E
クリップ32で固定したら、上記コイルスプリング60
の他端を当該操作レバー20の裏側面にネジ止めする。
そして、同コイルスプリング60が回動軸30の周縁で
反時計周り方向に付勢するようにして上記回動軸30を
後握持部材42の軸孔42bに挿通せしめる。この後、
図2に示すように、わずかに操作レバー20を時計周り
方向に回動させ、二つの窓部23a,23bにボス42
a1〜42a3を挿通せしめ、後握持部材42の後方側
からネジを貫通させて前握持部材41をネジ止め固定す
る。これにより、操作レバー20は前握持部材41と後
握持部材42に挟持され、回動可能に保持される。
り方向に付勢され、図2に示すように窓部23a,23
bの端部にボス42a1,42a2が突き当たってい
る。すなわち、この位置を初期位置として操作レバー2
0と回動軸30は握持部材40に対して保持されてい
る。一方、遊技台には上記発射装置70と支持部材50
とを組み付けておき、このようにして組み立てられた操
作ハンドル10を同支持部材50に取り付ける。後握持
部材42における後端の開口に支持部材50の筒部51
を挿入するが、このときに同筒部51側面の位置決め突
起52が後握持部材42における後端側面の切り欠き4
2cに入り込むように位置合わせして挿入する。
くときに、上記後握持部材42を貫通する回動軸30は
同支持部材50の筒部51を貫通し、背面の発射装置7
0に向けて押し込まれる。押し込まれた回動軸30の先
端の固定端33は巻き取りプーリ75の止め孔75aに
向かって突進する。上述したように同固定端33は巻き
取りプーリ75に対して所定角度位置になっていれば止
め孔75a内に進入して嵌合可能である。一方、回動軸
30は後握持部材42に対して所定位置となるように保
持されており、この初期位置が実は上記固定端33を巻
き取りプーリ75の止め孔75aに進入せしめる角度に
なっている。従って、後握持部材42を支持部材50の
筒部51に位置合わせして装着させれば、同時に回動軸
30自体も発射装置70における巻き取りプーリ75に
対して位置合わせされる。
ー20とが自由回転可能に保持されているので、後握持
部材42と操作レバー20とをそれぞれ位置合わせして
装着しなければならなかった。これに対して本発明によ
れば操作レバー20を全く気にすることなく位置合わせ
して装着可能となる。なお、本実施形態においては、タ
ッチセンサのリード線46が押さえ板43に半田付け固
定されており、コイルスプリング60は一端を同押さえ
板43に固定されつつ他端を操作レバー20にネジ止め
固定されている。ここにおいて、当該操作レバー20は
クロムメッキされて導電性を備えているので、リード線
46を介して操作レバー20自体がタッチセンサのアン
テナの役目をなしている。従って、遊技者が操作レバー
20に触れていればタッチセンサは遊技者ありと検出す
るし、触れていなければタッチセンサは遊技者なしと検
出する。
して回動するため、リード線46に余裕を持たせて操作
レバー20に接続しておくことも可能であるが、余裕が
ありすぎれば引っかかることもあるし、装着持にリード
線46が引っ張られてしまうと操作レバー20の回動範
囲が規制されてしまうことにもなりかねない。しかる
に、このようなコイルスプリング60であれば導電性を
確保しつつ、絡むこともない。
図4は当該変形例にかかる操作ハンドルを分解斜視図に
より示しており、図5は断面図により示しており、図6
は操作レバーを背面図により示している。本変形例にお
いては、位置合わせバネとして捻りバネ61を利用して
いる。図において、捻りバネ61は回動軸30にて貫通
され、一端を上記押さえ板43にネジ止め固定されてい
る。しかしながら、同捻りバネ61の他端は径方向に屈
曲されて自由端となっており、これに対応して操作レバ
ー20の背面には同捻りバネ61を外周から包み込む筒
状の壁部24を形成しつつ同壁部24には上記捻りバネ
61の自由端が入り込んで係合可能な切り欠き24aを
形成してある。その他の部材については上記実施形態の
ものと同様である。
で押さえ板43に捻りバネ61の一端をネジ止めしてお
くとともに、操作レバー20の側では回動軸30を固定
しておき、同回動軸30にて軸孔42bに挿通させてい
く。このとき、同捻りバネ61の自由端が上記操作レバ
ー20における壁部24の切り欠き24a内に入り込む
ようにして位置合わせすれば、同捻りバネ61は一端に
て押さえ板43に固定され、他端にて操作レバー20に
固定される。むろん、このときに同捻りバネ61は操作
レバー20を反時計周り方向に付勢する。
ハンドル10を完成させ、上記支持部材50に位置合わ
せして固定すれば、上述した実施形態と同様に回動軸3
0は巻き取りプーリ75に対して所定角度で突進し、そ
の止め孔75a内に入り込んで嵌合する。この実施形態
では、捻りバネ61に対して前方から操作レバー20を
押し付けることになるため、その反力で操作レバー20
は前方に押し返される。上述したように操作レバー20
は前握持部材41と後握持部材42とによって挟持され
るが、自由回転可能なように両者の間は広めに形成され
ている。従って、本来であればガタつきが生じる可能性
があるが、このように捻りバネ61にて前方に押し付け
ておけばガタが生じることを防止することもできる。
握持部材42に対し、位置合わせバネを構成するコイル
スプリング60により、回動軸30を連結した操作レバ
ー20を初期位置に向けて付勢せしめておくことによ
り、保持部材と回動軸30とは所定角度に保持され、後
握持部材42を遊技台の支持部材50に対して位置合わ
せして装着すれば、同回動軸30も遊技台の背面側の発
射装置70に対して所定角度位置となり、容易に装着で
きる。
解斜視図である。
る。
る。
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技機の発射装置に連結される操作ハン
ドルであって、 遊技台に固定される保持部材と、 この保持部材に対して回動可能に支持されるとともに同
保持部材を貫通して端部を上記発射装置に対して所定角
度で位置合わせして連結される回動軸を有する操作レバ
ーと、 上記回動軸が上記保持部材に対して所定角度位置となる
ように保持せしめる位置合わせバネとを具備することを
特徴とする操作ハンドル。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
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-
1996
- 1996-05-13 JP JP11782096A patent/JP3985101B2/ja not_active Expired - Lifetime
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