JPH09301078A - 車両の収納構造 - Google Patents

車両の収納構造

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JPH09301078A
JPH09301078A JP8119138A JP11913896A JPH09301078A JP H09301078 A JPH09301078 A JP H09301078A JP 8119138 A JP8119138 A JP 8119138A JP 11913896 A JP11913896 A JP 11913896A JP H09301078 A JPH09301078 A JP H09301078A
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JP
Japan
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cover board
door
storage
tray
vehicle
Prior art date
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Pending
Application number
JP8119138A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsugio Osada
次男 長田
Masanori Hotta
正憲 堀田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Central Motor Co Ltd
Original Assignee
Central Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 収納トレイに多くの被収納物を収納でき、か
つ、収納トレイ及びカバーボードを多用途に用いること
ができる車両の収納構造を提供する。 【解決手段】 フロアパネルWの物入れ部W1に収納ト
レイ10が着脱可能に嵌め込まれている。トレイ10の
上面にベースボード24とカバーボード扉26とで構成
されたカバーボード22が配置されている。扉26は前
扉26Aと後扉26Bとの2枚一組で構成されており、
前扉26Aと後扉26Bとはヒンジで連結されている。
前扉26A又は後扉26Bの自由端を旋回させ、収納ト
レイ10の収納部12の開口12Aが開放されるので、
物を入れることができる。また、扉26を取外し、簡易
のシート又はテーブルの天板となる。従って、扉26を
簡易用のシート又はテーブルの天板等に利用でき、扉2
6を多用途に用いることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両のフロアパネ
ルに凹設されたスペアタイヤの収納部を利用する車両の
収納構造に関する。
【0002】
【従来の技術】娯楽等に使用する例えばレクリエーショ
ナルビークル(RV)等の自動車の中には、スペアタイ
ヤをバックドアに外付けするものがある。また、この自
動車の車両には、スペアタイヤの収納部がフロアパネル
に凹設されているものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、スペアタイ
ヤを外付し、スペアタイヤの収納部が凹設されている車
両では、スペアタイヤの収納部がそのまま残っている。
そのため、収納部内に被収納物を収納することが考えら
れる。この場合には、収納部とトレイとの上下二段構造
となっている。従って、収納部に被収納物を収納するの
にトレイを取り外す必要があり、トレイの着脱の手数が
煩雑となる。
【0004】また、トレイは、浅い薄皿状となってい
る。即ち、トレイは、スペアタイヤと当接しないように
設定されているため、トレイの深さに制限があるためで
ある。従って、トレイに多くの被収納物を収納すること
ができない。
【0005】本発明は上記事実を考慮し、収納トレイに
多くの被収納物を収納でき、かつ、収納トレイ及びカバ
ーボードを多用途に用いることができる車両の収納構造
を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に係る
車両の収納構造は、車両のフロアパネルに凹設された物
入れ部と、前記物入れ部の開口を覆い隠しヒンジで折畳
み可能に連結されたカバーボードと、を有することを特
徴とする。
【0007】本発明の請求項1に係る車両の収納構造で
は、カバーボードを、ヒンジ部を中心に回転させて物入
れ部の開口を開放又は閉止させると共に、物入れ部の開
口から着脱させる。これにより、収納部内に被収納物を
挿入できる。
【0008】本発明の請求項2に係る車両の収納構造
は、前記物入れ部に着脱可能な収納トレイがセットされ
たことを特徴とする。
【0009】本発明の請求項2に係る車両の収納構造で
は、収納トレイが物入れ部に着脱可能となっているの
で、収納トレイ自体を持ち運ぶことにより、被収納物も
一緒に持ち運ぶことができ、被収納物の持ち運ぶが楽に
なると共に、収納トレイの清掃が容易となる。
【0010】本発明の請求項3に係る車両の収納構造
は、前記カバーボードの自由端側に把持手段が設けられ
たことを特徴とする。
【0011】本発明の請求項3に係る車両の収納構造で
は、把持手段を把持しヒンジを中心にカバーボードの自
由端を旋回させることにより開口が開放される。
【0012】本発明の請求項4に係る車両の収納構造
は、前記カバーボードの一面にテーブルの足が着脱可能
な係合部を設けたことを特徴とする。
【0013】本発明の請求項4に係る車両の収納構造で
は、カバーボードを物入れ部から取外した後に、カバー
ボードの係合部をテーブルの足に係合させカバーボード
をテーブルの天板とする。これにより、カバーボードを
多用途に用いることができる。
【0014】本発明の請求項5に係る車両の収納構造
は、前記カバーボードに座席用のシート背面及びフロア
パネルに着脱可能なロック手段を設けたことを特徴とす
る。
【0015】本発明の請求項5に係る車両の収納構造で
は、カバーボードを物入れ部から取外した後に、カバー
ボードの一方を座席用のシート背面にロック手段により
ロックすると共に、カバーボードの他方をフロアパネル
にロック手段によりロックし、カバーボードを簡易なシ
ートとすることができる。これにより、カバーボードを
多用途に用いることができる。
【0016】本発明の請求項6に係る車両の収納構造
は、前記カバーボードの一面をレザーで覆ったことを特
徴とする。
【0017】
【発明の実施の形態】図1〜図6には、本発明の一実施
形態に係る車両の収納構造に係るカバーボード22が示
されている。図1は本実施形態の車両の収納構造の要部
を示した斜視図、図2は図1に示すカバーボード22の
2−2線の断面図、図3は図1に示すカバーボード22
の使用状態を示す図である。
【0018】また、図4は図1に示すカバーボード22
を座席用のシートとした状態を示す図、図5は図1に示
すカバーボード22をテーブルの天板とした状態を示す
図、図6は図5のテーブルの足とカバーボード22との
係合状態を示す図である。
【0019】なお、図面中、矢印FRは前方向を、矢印
REは後方向を、矢印RWは右方向を、矢印LWは左方
向を示す。
【0020】図1に示す車両の収納構造Sは、図示しな
いスペアタイヤをバックドアに外付けするものであり、
そのため、車両のリヤフロアパネルW(図3の想像線参
照)に凹設された物入れ部W1をそのまま利用するもの
である。即ち、この物入れ部W1には、スペアタイヤが
収納されていた。
【0021】本実施形態の車両の収納構造Sは、物入れ
部W1に合成樹脂製の収納トレイ10を挿入し着脱可能
としている。即ち、図3に示されるように、収納トレイ
10には、スペアタイヤが収納された収納部と同一の形
状(深さ等)の中空状の収納部12が形成されている。
即ち、本実施形態の収納部12は、従来のトレイに比べ
深いものとなっており、多くの被収納物を収納すること
ができる。
【0022】また、収納トレイ10には、その収納部1
2からフロアパネルの面と略面一となるツバ部14が形
成されている。このツバ部14には、図1に示されるよ
うに、その右側(図1では矢印RW方向)に段差状の引
掛部16が形成されており、左側にジャッキハンドル1
8を収納するジャッキハンドル収納部20が形成されて
いる。
【0023】収納トレイ10の上面には、カバーボード
22が載置されている。このカバーボード22は、収納
トレイ10の平面形状に略対応するように形成されてい
る。即ち、カバーボード22は、リヤフロアパネルWの
平面形状に略対応するように形成されている。
【0024】カバーボード22は、ベースボード24と
これに着脱可能に配置されるカバーボード扉26とで構
成されている。図1に示されるように、ベースボード2
4は、前部ボード24Aと右部ボード24Bと左部ボー
ド24Cとで構成されており、一体的に連結されてい
る。
【0025】図1に示されるように、右部ボード24B
と左部ボード24Cとは、カバーボード扉26に対応す
る部位に段状のたな部25が形成されている。そして、
このたな部25にカバーボード扉26を載置することよ
り、カバーボード扉26が収納部12の開口12Aを覆
い隠す。
【0026】即ち、収納部12の開口12Aは、カバー
ボード扉26によって図3に示すリヤフロアパネルWと
略面一の状態で閉止される。ベースボード24のたな部
25は、カバーボード扉26に乗員が乗っても又は重量
のある荷物を置いても破損しない強度となっている。
【0027】図1に示されるように、カバーボード扉2
6は前扉26Aと後扉26Bとの2枚一組で構成されて
いる。前扉26Aと後扉26Bとは、図2に示されるよ
うに、ヒンジ28で連結されている。そして、このヒン
ジ28を介して前扉26A又は後扉26Bは、それぞれ
自由端を旋回させることにより、収納部12の開口12
Aを開放又は閉止させる。
【0028】カバーボード扉26には、プラスチック製
の板材26Cとこの板材26Cの上面を覆う係合部又は
ロック手段としてのカーペット26Dと,板材26Cの
下面を覆う塩化ビニル製のレザー26Eとで構成されて
いる。また、前扉26Aの自由端及び後扉26Bの自由
端には、左右方向の略中央に把持手段としてのストラッ
プ30が取付けられている。このストラップ30を乗員
が把持し、前扉26A,後扉26Bの自由端を旋回させ
ると、扉26A,26Bがヒンジ28を中心にして回転
する。
【0029】カバーボード扉26の左側の略中央には、
ストラップ30が取付けられている。このストラップ3
0は、カバーボード扉26全体をベースボード24から
取外すためのものである。なお、上述した収納トレイ1
0の引掛部16も、カバーボード扉26を容易に取り外
すことができるように、指先を挿入できるようにしたも
のである。
【0030】次に、本実施形態に係る車両の収納構造S
の作用を説明する。まず、図3に示されるように、収納
部12内に被収納物を収納する場合には、例えば後扉2
6Bの自由端を矢印P方向へ旋回させて折畳み、後扉2
6Bを前扉26Aに重ねる(図3の想像線参照)。これ
により、後扉26B側の収納部12が開放されるので、
収納部12内に汚れ物や濡れた物等の被収納物を収納す
ることができる。収納部12を閉止するには、後扉26
Bの自由端を矢印P方向と逆方向へ旋回させる。
【0031】また、前扉26A側の収納部12を開放す
るには、図示しないが、前扉26Aの自由端を矢印P方
向と逆方向へ旋回させる。閉止するには、前扉26Aを
矢印P方向へ旋回させる。
【0032】さらに、収納部12全体を使用する大きな
被収納物を収納する場合には、カバーボード扉26を収
納トレイ10から取外すことにより行う。なお、カバー
ボード扉26をベースボード24に載置させ、かつ、開
口12Aを閉止した状態でカバーボード扉26の上部に
荷物を置き、収納スペースとして活用できる。
【0033】次に、カバーボード扉26をシートとして
利用する場合には、図4に示されるように、座席用のシ
ートのシートバック40を前倒しする。この前倒し状態
で、シートバック40の背面40Aに設けた図示しない
ロック手段としての面ファスナー(商品名;マジックテ
ープ)に対し収納トレイ10から取外したカバーボード
扉26のロック手段としてのカーペット26Dを係合さ
せて立て掛けると共に、ベースボード24の前ボード2
4Aに設けた図示しないロック手段としての面ファスナ
ーに対しカバーボード扉26のカーペット26Dを係合
させる。
【0034】そのため、カバーボード扉26がロック手
段により位置決めされ、カバーボード扉26の滑りが防
止される。この状態には、図4の想像線に示すように、
シート40の背面40Aと係合しているカバーボード扉
26の一方はシートバック(背もたれ)となり、前ボー
ド24Aと係合しているカバーボード扉26の他方はシ
ートクッション(座部)となる。また、図4の想像線に
示すように、カバーボード扉26に乗員が着座し、足を
収納部12内に入れ足置きとして使用し、足を伸ばすこ
とができるようになっている。
【0035】従って、本実施形態によれば、図4に示さ
れるように、カバーボード扉26及び収納トレイ10
は、簡易のシートとなり、多用途に用いることができ
る。
【0036】なお、面ファスナーとカーペット26D
は、互いに係合状態を維持し又は引き剥がし力で係合状
態を解除し、面ファスナーとカーペット26Dは離脱す
る。また、図4に示す状態では、カーペット26Dの面
が乗員に対向している。
【0037】さらに、本実施形態の他に、例えば、前部
ボード24Aに面ファスナーを設けず、前部ボード24
Aを取り除いた状態でリヤフロアパネルWに面ファスナ
ーを設けるようにしてもよい。また、カバーボード扉2
6を単に前方向に移動され、レザー26Eの面が乗員に
対向するようにしてもよい。
【0038】さらに、本実施形態のカバーボード扉26
は、図5に示されるように、キャンプ等に使用するテー
ブルの天板ともなる。カバーボード扉26を収納トレイ
10から取外し、テーブルの足42に係合させる。即
ち、図6に示されるように、テーブルの足42に設けた
ロック手段としての面ファスナー44に対しカバーボー
ド扉26の係合部としてのカーペット26Dを係合させ
ることにより、カバーボード扉26がテーブルの足42
に係合される。なお、図6に示す状態では、レザー26
Eの面が上面となっている。そのため、食器等の物が置
きやすく、かつ、レザー26Eの面に付いた汚れは取り
易い。
【0039】従って、本実施形態によれば、カバーボー
ド扉26を簡易用のシート又はテーブルの天板等に利用
できるので、カバーボード扉26を多用途に用いること
ができる。
【0040】なお、本実施形態によれば、収納トレイ1
0が物入れ部Wに着脱可能となっているので、収納トレ
イ10に収納された個々の被収納物を持ち運ぶ場合には
収納トレイ10自体を持ち運びすることにより一括して
被収納物を持ち運ぶことができ、被収納物の運搬が楽に
なる。また、収納トレイ10を清掃する場合には、水場
等に収納トレイ10を持ち運び清掃(洗浄)することが
でき、かつ、洗浄後の収納トレイ10の乾燥又は水滴等
の拭き取りに便利である。
【0041】
【発明の効果】本発明は上記構成としたので、収納トレ
イに多くの被収納物を収納でき、かつ、収納トレイ及び
カバーボードを多用途に用いることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の車両の収納構造の要部を
示した斜視図である。
【図2】図1に示すカバーボード22の2−2線の断面
図である。
【図3】図1に示すカバーボード22の使用状態を示す
図である。
【図4】図1に示すカバーボード22を座席用のシート
とした状態を示す図である。
【図5】図1に示すカバーボード22をテーブルの天板
とした状態を示す図である。
【図6】図5のテーブルの足とカバーボード22との係
合状態を示す図である。
【符号の説明】
10 収納トレイ 12 収納部 12A 開口 22 カバーボード 26 カバーボード扉 26D カーペット(係合部又はロック手段) 28 ヒンジ 30 ストラップ(把持手段) S 車両の収納構造 W リヤフロアパネル W1 物入れ部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両のフロアパネルに凹設された物入れ
    部と、 前記物入れ部の開口を覆い隠しヒンジで折畳み可能に連
    結されたカバーボードと、 を有することを特徴とする車両の収納構造。
  2. 【請求項2】 前記物入れ部に着脱可能な収納トレイが
    セットされたことを特徴とする請求項1記載の車両の収
    納構造。
  3. 【請求項3】 前記カバーボードの自由端側に把持手段
    が設けられたことを特徴とする請求項1又は2に記載の
    車両の収納構造。
  4. 【請求項4】 前記カバーボードの一面にテーブルの足
    が着脱可能な係合部を設けたことを特徴とする請求項1
    〜3に記載の車両の収納構造。
  5. 【請求項5】 前記カバーボードに座席用のシート背面
    及びフロアパネルに着脱可能なロック手段を設けたこと
    を特徴とする請求項1〜4に記載の車両の収納構造。
  6. 【請求項6】 前記カバーボードの一面をレザーで覆っ
    たことを特徴とする請求項1〜5に記載の車両の収納構
    造。
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