JPH09303028A - 飼料運搬車に於けるマンホールの施錠装置 - Google Patents

飼料運搬車に於けるマンホールの施錠装置

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JPH09303028A
JPH09303028A JP11615696A JP11615696A JPH09303028A JP H09303028 A JPH09303028 A JP H09303028A JP 11615696 A JP11615696 A JP 11615696A JP 11615696 A JP11615696 A JP 11615696A JP H09303028 A JPH09303028 A JP H09303028A
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JP
Japan
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operating rod
engagement
feed
feed tank
manhole
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JP11615696A
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English (en)
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Yoshihiko Sato
好彦 佐藤
Yoshihiro Yamada
義廣 山田
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JIDOSHA SEIKO KK
RIFUTO KK
Original Assignee
JIDOSHA SEIKO KK
RIFUTO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 飼料運搬車のマンホールを施錠する装置に於
て、作業中の足の引っ掛り等の事故を防止して、安全性
の高い作業を行う。 【解決手段】 飼料タンク12の上端に複数のマンホー
ル15を開口する。このマンホール15の蓋体16の内
面に配置する係合受部22に係止口23を形成する。ま
た、飼料タンク12内に挿通する作動杆24にL字型の
係合体26を形成する。この係合体26の先端部27を
係止口23に挿入して、蓋体16の開放を困難にする。
また、飼料タンク12から突出する作動杆24の操作部
28に施錠機構30を設け、作動杆24を進退不能に設
定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、家畜の飼料等を運搬す
る飼料運搬車に於て、飼料タンクのマンホールを施錠す
るための、飼料運搬車に於けるマンホールの施錠装置に
係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、家畜の飼料を運搬する場合、飼料
運搬車は、マンホールの蓋体を施錠する事が行われてい
る。この施錠装置は、図6に示す如く、飼料タンク(1)
の上面に作動杆(2)を回動可能に軸支し、この作動杆
(2)に複数の係合爪(3)を固定している。また、蓋体
(4)を施錠する場合は、作動杆(2)を回動し、蓋体(4)
の取手(5)に係合爪(3)を係合させ、作動杆(2)の一端
を係合していた。そして、この作動杆(2)の一端に設け
た操作部(7)を、南京錠等によって回動不能に施錠し、
盗難事故等を防止している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来方法は、飼料タンク(1)の上面に作動杆(2)が露出し
ているため、飼料タンク(1)の上面の通路(6)の幅が狭
く限定される事から、飼料タンク(1)の上面で作業を行
う場合、作業者は作動杆(2)に足を引っ掛けて、転落す
るおそれがあり、作業上の危険性が高いものであった。
【0004】本発明は上述の如き課題を解決しようとす
るものであって、飼料運搬車の施錠機構に於て、作業中
の足の引っ掛り等の事故を防止し、安全性の高い作業を
行おうとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の如き課題
を解決するため、飼料タンクの上端に複数のマンホール
を開口し、このマンホールを被覆する複数の蓋体の開閉
部側の内面に係合受部を形成し、この係合受部に係合可
能としこの係合時には蓋体の開放を困難とする係合体を
作動杆に形成し、この作動杆を飼料タンク内に回動若し
くは進退可能に挿通するとともに一端を飼料タンクから
突出して操作部とし、この操作部に施錠機構を設けて作
動杆を回動若しくは進退不能に設定し得るものとして成
るものである。
【0006】また、係合体は、L字型に形成し、このL
字型の先端部を作動杆の軸方向と平行に配置し、この係
合体の先端部を係合挿入し得る係止口を係合受部に形成
しても良い。
【0007】また、係合体は、L字型に形成し、このL
字型の先端部を作動杆の軸方向と直角に配置し、この係
合体の先端部を掛止係合し得るコ字型の係合受部を形成
しても良い。
【0008】また、作動杆は、管状に形成して軸心に空
気の流通路を形成し、この流通路に連通する空気の流通
孔を外周に複数個形成しても良い。
【0009】
【作用】上述の如く構成したものに於て、飼料運搬車
は、複数のマンホールを介して飼料タンクの内部に飼料
を収納する。この収納後、マンホールの蓋体を閉止す
る。
【0010】そして、この蓋体を施錠するには、操作部
を介して作動杆を一方側に回動するか、若しくは一方側
に進退する。すると、作動杆は、蓋体の内面に設けた複
数の係合受部に係合体を係合し、複数の蓋体の開放を困
難にする事ができる。次に、操作部の施錠機構を作動
し、作動杆を回動不能若しくは進退不能に設定する。
【0011】また、蓋体の施錠を解除するには、施錠機
構を開放し、作動杆を他方側に回動するか、若しくは他
方側に進退する。すると、作動杆は、蓋体の係合受部か
ら係合体を離脱し、複数の蓋体の開放を可能とする。
【0012】このようにして、作動杆を回動したり、若
しくは進退する事によって、複数の蓋体を同時に施錠し
たり、この施錠を解除する事が可能となる。そのため、
作業に煩わしい手間が掛からず、簡便な施錠操作が可能
となる。
【0013】また、作動杆は、飼料タンク内に挿通する
ものであるから、従来方法の如く、飼料タンクの上面に
配置して通路幅を狭くしたりする事がなく、足等の引っ
掛かりによる作業者の転落等の事故を防止して、作業の
安全性を高める事が可能となる。
【0014】また、係合体と係合受部の係合方法を具体
化する一つの方法は、係合体をL字型に形成し、このL
字型の先端部を作動杆の軸方向と平行に配置する。ま
た、係合受部には、係合体の先端部を係合挿入し得る係
止口を形成する。そして、作動杆を一方側に進退移動す
ると、係合体の先端部は係止口に挿入し、蓋体の開放を
困難とする事ができる。
【0015】また、他の異なる係合方法の一つは、係合
体をL字型に形成し、このL字型の先端部を作動杆の軸
方向と直角に配置する。また、係合体の先端部を掛止係
合し得るコ字型の係合受部を形成する。そして、作動杆
を一方側に回動すると、係合体の先端部は、コ字型の係
合受部に挿入し、蓋体の開放を困難とする事ができる。
【0016】また、上記の係合方法は、何れも複雑な機
構を用いる事がなく、係合体と係合受部の機構を簡略化
しているから、これを廉価に形成する事が可能である。
【0017】また、飼料運搬車は、スクリューコンベア
によりサイロ等の目的部に飼料を排出する場合、飼料タ
ンク内の空気も同時に排出し、飼料タンク内の圧力は外
気圧よりも低下する。そして、この圧力差が大きくなる
と、飼料の排出が困難になる場合がある。
【0018】このような場合、作動杆は、管状に形成し
て軸心に空気の流通路を形成し、この流通路に連通する
空気の流通孔を外周に複数個形成すれば、流通路及び流
通孔を介して外部から飼料タンクに空気を導入する事が
できる。そのため、飼料タンクは、外気圧と等しい圧力
を保持し、飼料のスムーズな排出が可能となる。
【0019】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に於て説明すれ
ば、(10)は車輌本体で、図5に示す如く、運転室(1
1)の後方上面に飼料タンク(12)を配置している。こ
の飼料タンク(12)は、内部に一定の間隔を介して仕切
壁(13)を配置し、複数の収納室(14)を設けている。
また、飼料タンク(12)は、収納室(14)毎にマンホー
ル(15)を形成する。また、このマンホール(15)を被
覆する複数の蓋体(16)を設けている。
【0020】この蓋体(16)は、図2に示す如く、両側
の内面側にコロ等のローラー(17)を回動自在に軸支し
ている。また、マンホール(15)の両側にはレール(1
8)を平行に配置し、このレール(18)の上面にローラ
ー(17)を載置する。また、蓋体(16)は、開閉部(2
0)側の上面にコ字型の取手(21)を固定する。このよ
うに形成すると、蓋体(16)は、レール(18)上に載置
するローラー(17)によって水平方向に容易に移動する
事ができ、マンホール(15)の開閉操作を簡便に行う事
が可能となる。
【0021】また、複数の蓋体(16)は、開閉部(20)
側の内面に、図1、図2に示す如く係合受部(22)を形
成する。この係合受部(22)は、蓋体(16)の内面に垂
直に固定し、蓋体(16)の開閉方向と交差する方向に係
止口(23)を形成している。
【0022】また、飼料タンク(12)は、作動杆(24)
を、図1に示す如く内部に進退可能に挿通している。こ
の作動杆(24)は、飼料タンク(12)の内壁に固定する
軸受部(25)に進退動可能に装着し、係合受部(22)に
対応する係合体(26)を長さ方向に一定の間隔を介して
形成する。
【0023】この係合体(26)は、図1に示す如くL字
型に形成し、このL字型の先端部(27)を作動杆(24)
の軸方向と平行に配置する。そして、係合体(26)は、
先端部(27)を係止口(23)に挿入する事によって、係
合受部(22)を係合し、蓋体(16)の開放を阻止する事
が可能である。
【0024】また、作動杆(24)は、図1に示す如く、
一端を飼料タンク(12)から突出して操作部(28)とし
ている。そして、作動杆(24)は、操作部(28)側に配
置する施錠機構(30)と、飼料タンク(12)側に配置す
る施錠受部(31)によって、進退不能に設定する事が可
能である。
【0025】この施錠機構(30)は、操作部(28)の外
周面に突出して配置し、表面に挿通口(32)を形成す
る。また、施錠受部(31)は、飼料タンク(12)の表面
に突出して配置し、挿通口(32)に対応する係合口(3
3)を形成する。そして、この係合口(33)と挿通口(3
2)とを重ねて、南京錠等の錠を挿入し、この錠を閉止
すれば、作動杆(24)の進退移動を阻止する事が可能で
ある。また、作動杆(24)は、外周面にスプラインを形
成すれば、回転方向の運動は規制され、作動杆(24)の
軸方向にのみ係合体(26)を進退移動できるため、係止
口(23)への先端部(27)の挿入を容易とする。
【0026】また、作動杆(24)は、図1に示す如く、
管状に形成して軸心に空気の流通路(35)を形成し、こ
の流通路(35)に連通する空気の流通孔(34)を外周に
一定の間隔を介して複数個形成する。このように形成す
ると、飼料タンク(12)は、飼料の排出に伴って、内部
の空気を排出しても、流通路(35)及び流通孔(34)を
介して外部から空気を導入する事ができる。そのため、
飼料タンク(12)は、外気圧と等しい圧力を保持して、
飼料のスムーズな排出を可能にする。
【0027】また、飼料タンク(12)は、底面を逆ハ字
型に傾斜し、この底面に、図5に示す如く、フロアスク
リューコンベア(36)を水平に配置する。また、このフ
ロアスクリューコンベア(36)の搬送方向には、垂直方
向に配置するバーチカルオーガ(37)の搬送元を接続し
ている。また、このバーチカルオーガ(37)の搬送方向
には、ブームオーガ(38)の搬送元を接続する。このブ
ームオーガ(38)は、搬送方向の先端側を搬送元側より
も上方に傾斜する事が可能である。また、このブームオ
ーガ(38)は、先端側の外周面に飼料の排出口(40)を
形成している。
【0028】上述の如く構成したものに於て、飼料運搬
車は、複数のマンホール(15)を介して飼料タンク(1
2)の内部に飼料を収納する。この収納後、マンホール
(15)の蓋体(16)を被覆する。
【0029】そして、蓋体(16)を施錠するには、図1
に示す如く、操作部(28)を一方側に押圧する。する
と、作動杆(24)は、係合体(26)の先端部(27)を係
合受部(22)の係止口(23)に挿入し、係合体(26)を
係合受部(22)に係合する事によって、蓋体(16)の開
放を困難とする。また、操作部(28)の押圧によって、
施錠機構(30)は、施錠受部(31)の係合口(33)に挿
通口(32)を重ねる。そして、この重なった挿通口(3
2)及び係合口(33)に南京錠等の錠を挿入し、この錠
を閉止すれば、作動杆(24)を進退不能に設定して、蓋
体(16)の施錠が可能となる。
【0030】また、蓋体(16)の施錠を解除するには、
錠を開放し、作動杆(24)の操作部(28)を上記とは逆
に引張する。すると、作動杆(24)は、係合受部(22)
の係止口(23)から係合体(26)の先端部(27)を離脱
し、蓋体(16)の開放を可能とする。
【0031】このように、作動杆(24)を進退する事に
よって、複数の蓋体(16)を同時に施錠したり、施錠を
解除したりする事ができる。そのため、作業者は、煩わ
しい手間が掛からず、簡便な施錠操作が可能となる。
【0032】また、作動杆(24)は、飼料タンク(12)
内に挿通するため、従来方法の如く、飼料タンク(12)
の上面に配置して通路(41)の幅を狭くしたりする事が
なく、足等の引っ掛かりによる作業者の転落等の事故を
防止して、作業の安全性を高める事が可能となる。ま
た、この蓋体(16)の施錠装置は、複雑な機構を用いる
事がなく、構成を簡略化しているため、これを廉価に形
成する事が可能となる。
【0033】また、上記第1実施例では、作動杆(24)
を進退移動して、蓋体(16)の施錠及び施錠解除を行っ
た。しかし、第2実施例に於ては、作動杆(24)を回動
して、蓋体(16)の施錠操作を行う。この第2実施例
は、図3、図4に示す如く、係合体(26)をL字型に形
成し、このL字型の先端部(27)を作動杆(24)の軸方
向と直角に配置する。
【0034】また、この係合体(26)の先端部(27)を
掛止係合し得るコ字型の係合受部(22)を蓋体(16)の
内面に形成する。この係合受部(22)は、蓋体(16)の
内面との間隔に挿通間隔(42)を形成し、先端部(27)
の挿入係合を可能とする。そして、蓋体(16)を施錠す
る場合は、操作部(28)を一方側に回動する。すると、
作動杆(24)は、係合体(26)の先端部(27)を、図4
に示す如く係合受部(22)の挿通間隔(42)に挿入し、
蓋体(16)の開放を困難とする。また、操作部(28)の
回動によって、施錠機構(30)は、施錠受部(31)の係
合口(33)に挿通口(32)を重ねる。そして、この挿通
口(32)及び係合口(33)に、南京錠等の錠を挿入し、
この錠を閉止すれば、作動杆(24)を回動不能に設定し
て、蓋体(16)の施錠が可能となる。
【0035】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成したものである
から、飼料運搬車に於て、蓋体の施錠操作を行う場合、
作業に煩わしい手間が掛からず、簡便な施錠操作が可能
となる。また、この施錠装置は、飼料タンク内に作動杆
を挿通するため、従来方法の如く、飼料タンクの上面に
作動杆が配置して通路幅を狭くしたりする事がなく、足
等の引っ掛かりによる作業者の転落等の事故を防止し
て、作業の安全性を高める事が可能となる。また、施錠
装置は、構成を簡略化しているため、これを廉価に形成
する事が可能となるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の一部切欠き斜視図。
【図2】図1のA−A線拡大断面図。
【図3】第2実施例の斜視図。
【図4】図3のB−B線拡大断面図。
【図5】飼料運搬車の平面図。
【図6】従来例の斜視図。
【符号の説明】
12 飼料タンク 15 マンホール 16 蓋体 20 開閉部 22 係合受部 23 係止口 24 作動杆 26 係合体 27 先端部 28 操作部 30 施錠機構 34 流通孔 35 流通路

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 飼料タンクの上端に複数のマンホールを
    開口し、このマンホールを被覆する複数の蓋体の開閉部
    側の内面に係合受部を形成し、この係合受部に係合可能
    としこの係合時には蓋体の開放を困難とする係合体を作
    動杆に形成し、この作動杆を飼料タンク内に回動若しく
    は進退可能に挿通するとともに一端を飼料タンクから突
    出して操作部とし、この操作部に施錠機構を設けて作動
    杆を回動若しくは進退不能に設定し得るものとした事を
    特徴とする飼料運搬車に於けるマンホールの施錠装置。
  2. 【請求項2】 係合体は、L字型に形成し、このL字型
    の先端部を作動杆の軸方向と平行に配置し、この係合体
    の先端部を係合挿入し得る係止口を係合受部に形成した
    事を特徴とする請求項1の飼料運搬車に於けるマンホー
    ルの施錠装置。
  3. 【請求項3】 係合体は、L字型に形成し、このL字型
    の先端部を作動杆の軸方向と直角に配置し、この係合体
    の先端部を掛止係合し得るコ字型の係合受部を形成した
    事を特徴とする請求項1の飼料運搬車に於けるマンホー
    ルの施錠装置。
  4. 【請求項4】 作動杆は、管状に形成して軸心に空気の
    流通路を形成し、この流通路に連通する空気の流通孔を
    外周に複数個形成した事を特徴とする請求項1の飼料運
    搬車に於けるマンホールの施錠装置。
JP11615696A 1996-05-10 1996-05-10 飼料運搬車に於けるマンホールの施錠装置 Pending JPH09303028A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022175746A (ja) * 2021-05-14 2022-11-25 合同会社箱一 扉の開閉機構およびそれを備えるコンテナ

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