JPH09304991A - 2色電子写真装置 - Google Patents
2色電子写真装置Info
- Publication number
- JPH09304991A JPH09304991A JP8116404A JP11640496A JPH09304991A JP H09304991 A JPH09304991 A JP H09304991A JP 8116404 A JP8116404 A JP 8116404A JP 11640496 A JP11640496 A JP 11640496A JP H09304991 A JPH09304991 A JP H09304991A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- photoconductor
- charging device
- potential portion
- transfer charging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
- Color Electrophotography (AREA)
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】正負の異なる極性に帯電したトナーの転写性を
確保しつつ高印刷品質を実現する。 【解決手段】感光体1上の正負に帯電したトナーの極性
を転写前帯電装置7で揃えるが、感光体1が帯電してい
るとトナーの電荷量を均一にすることが困難である。そ
のため、転写前帯電装置7の上流側に除電装置6を設け
トナーと感光体を一旦除電し、転写前帯電装置7で再帯
電させることによりトナーの電荷量を均一にすることが
でき、両方のトナーともに転写性を確保できるとともに
シャープな画像を保ち高印刷品質を実現することができ
る。
確保しつつ高印刷品質を実現する。 【解決手段】感光体1上の正負に帯電したトナーの極性
を転写前帯電装置7で揃えるが、感光体1が帯電してい
るとトナーの電荷量を均一にすることが困難である。そ
のため、転写前帯電装置7の上流側に除電装置6を設け
トナーと感光体を一旦除電し、転写前帯電装置7で再帯
電させることによりトナーの電荷量を均一にすることが
でき、両方のトナーともに転写性を確保できるとともに
シャープな画像を保ち高印刷品質を実現することができ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は3値露光方式を用い
る2色電子写真装置に関するものである。
る2色電子写真装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】正、負の異なる極性に帯電したトナーを
用いて、2色印刷を実現する方式の1つとして3値露光
方式が知られている。この方式は均一に帯電された感光
体上にレーザ光が照射されない高電位部VH、感光体の
半減露光量程度のレーザ光量PMを照射される中間電位
部VM、半減露光量の3〜4倍程度のレーザ光量PHを
照射される低電位部VLの3段階の電位を形成する。次
に第1現像装置により高電位部VHに感光体と逆極性に
帯電したトナーが正規現像され、第2現像装置により低
電位部VLに感光体と同極性に帯電したトナーが反転現
像され、中間電位部VMはトナーが現像されず背景部
(白紙部)となる。この時、正規現像を行う第1現像装
置には高電位部VHと中間電位部VMとの間のバイアス
電圧VBHが印加され、反転現像を行う第2現像装置に
は低電位部VLと中間電位部VMとの間のバイアス電圧
VBLが印加されている。現像後、感光体上の異なる極
性を持つトナーは転写前帯電装置により極性を揃えられ
転写装置により帯電された用紙に電気的に吸引されるこ
とにより転写され、その後定着装置により加圧加熱され
ることによりトナーを用紙に定着させる。
用いて、2色印刷を実現する方式の1つとして3値露光
方式が知られている。この方式は均一に帯電された感光
体上にレーザ光が照射されない高電位部VH、感光体の
半減露光量程度のレーザ光量PMを照射される中間電位
部VM、半減露光量の3〜4倍程度のレーザ光量PHを
照射される低電位部VLの3段階の電位を形成する。次
に第1現像装置により高電位部VHに感光体と逆極性に
帯電したトナーが正規現像され、第2現像装置により低
電位部VLに感光体と同極性に帯電したトナーが反転現
像され、中間電位部VMはトナーが現像されず背景部
(白紙部)となる。この時、正規現像を行う第1現像装
置には高電位部VHと中間電位部VMとの間のバイアス
電圧VBHが印加され、反転現像を行う第2現像装置に
は低電位部VLと中間電位部VMとの間のバイアス電圧
VBLが印加されている。現像後、感光体上の異なる極
性を持つトナーは転写前帯電装置により極性を揃えられ
転写装置により帯電された用紙に電気的に吸引されるこ
とにより転写され、その後定着装置により加圧加熱され
ることによりトナーを用紙に定着させる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】負帯電感光体を用い正
負の異なる極性に帯電したトナーを転写前帯電装置で負
極性側に揃える場合を例に上げ課題について説明する。
正帯電トナーは最も負帯電性が高い高電位部VHに正規
現像され、負帯電トナーは負帯電性の低い低電位部VL
に反転現像される。この状態で転写前帯電装置により負
コロナを与えると負帯電トナーが現像されている低電位
部に負コロナが集まり正帯電トナーの極性反転を行うの
が困難である。また、正帯電トナーが極性反転できるよ
うに負コロナを増加させると、負帯電トナーが過帯電と
なり負帯電トナーの転写性が低下する。この現象を防止
するため、転写前帯電装置の上流側で露光を行い感光体
電位を除電することが知られている。しかしながらこの
方法では、感光体上に現像されたトナーを押さえ込む力
がなくなり、同極に帯電しているトナー同士の反発によ
り像周辺にトナーが飛び散り画像のシャープさが低下し
てしまうという問題がある。また、半透明シートの感光
体を用いて裏面より露光する場合は問題ないが、アルミ
素管上に塗布または蒸着された感光体を用いる場合には
表面から露光するしかないが除電すべき高電位部上には
トナーが現像されており感光体の感度層に光が到達せず
除電できないという問題がある。また、3値露光方式は
バイアス電圧VBHと低電位部VLまたはバイアス電圧
VBLと高電位部VHの電位差が大きいためトナー現像
時にキャリアも現像されてしまい脱字が発生するという
問題がある。
負の異なる極性に帯電したトナーを転写前帯電装置で負
極性側に揃える場合を例に上げ課題について説明する。
正帯電トナーは最も負帯電性が高い高電位部VHに正規
現像され、負帯電トナーは負帯電性の低い低電位部VL
に反転現像される。この状態で転写前帯電装置により負
コロナを与えると負帯電トナーが現像されている低電位
部に負コロナが集まり正帯電トナーの極性反転を行うの
が困難である。また、正帯電トナーが極性反転できるよ
うに負コロナを増加させると、負帯電トナーが過帯電と
なり負帯電トナーの転写性が低下する。この現象を防止
するため、転写前帯電装置の上流側で露光を行い感光体
電位を除電することが知られている。しかしながらこの
方法では、感光体上に現像されたトナーを押さえ込む力
がなくなり、同極に帯電しているトナー同士の反発によ
り像周辺にトナーが飛び散り画像のシャープさが低下し
てしまうという問題がある。また、半透明シートの感光
体を用いて裏面より露光する場合は問題ないが、アルミ
素管上に塗布または蒸着された感光体を用いる場合には
表面から露光するしかないが除電すべき高電位部上には
トナーが現像されており感光体の感度層に光が到達せず
除電できないという問題がある。また、3値露光方式は
バイアス電圧VBHと低電位部VLまたはバイアス電圧
VBLと高電位部VHの電位差が大きいためトナー現像
時にキャリアも現像されてしまい脱字が発生するという
問題がある。
【0004】本発明は、正負のトナーの転写性を確保す
るとともに現像時と同等のシャープな画像を保ち高印刷
品質を実現することと、脱字のない信頼性の高い電子写
真装置とすることを目的としている。
るとともに現像時と同等のシャープな画像を保ち高印刷
品質を実現することと、脱字のない信頼性の高い電子写
真装置とすることを目的としている。
【0005】
【発明が解決するための手段】上記目的は、第2現像装
置と転写前帯電装置との間に感光体を電気的に除電する
除電装置を設けることにより達成される。
置と転写前帯電装置との間に感光体を電気的に除電する
除電装置を設けることにより達成される。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一実施例の概略を
示す構成図である。感光体1は矢印の方向に一定の速度
で回転可能なように配置され、その周囲に帯電装置2、
光学装置3、第1現像装置4、第2現像装置5、除電装
置6、転写前帯電装置7、転写装置8、清掃装置9が配
置され、帯電装置2、除電装置6、転写前帯電装置7、
転写装置8のコロトロンワイヤに高圧を印加しコロナ放
電を発生させるための帯電装置用高圧電源10、除電装
置用高圧電源11、転写前帯電装置用高圧電源12、転
写装置用高圧電源13、第1現像装置4及び第2現像装
置5にバイアス電圧を印加するバイアス電圧用高圧電源
14、15で構成される。
示す構成図である。感光体1は矢印の方向に一定の速度
で回転可能なように配置され、その周囲に帯電装置2、
光学装置3、第1現像装置4、第2現像装置5、除電装
置6、転写前帯電装置7、転写装置8、清掃装置9が配
置され、帯電装置2、除電装置6、転写前帯電装置7、
転写装置8のコロトロンワイヤに高圧を印加しコロナ放
電を発生させるための帯電装置用高圧電源10、除電装
置用高圧電源11、転写前帯電装置用高圧電源12、転
写装置用高圧電源13、第1現像装置4及び第2現像装
置5にバイアス電圧を印加するバイアス電圧用高圧電源
14、15で構成される。
【0007】次に本装置の動作仕様について説明する。
感光体1は帯電装置2により均一に帯電され光学装置3
により照射されるレーザ光により3段階の電位を形成す
る。高電位部VH(−900V)は第1現像装置4によ
り感光体と逆極性の正帯電トナーが正規現像される。こ
の時、第1現像装置4の現像ロールにはバイアス電圧V
BH(−600V)が印加されており中間電位部VM
(−450V)、低電位部VL(−50V)にはトナー
が現像されない。次に、低電位部VLは第2現像装置5
により感光体1と同極性の負帯電トナーが反転現像され
る。この時、第2現像装置5の現像ロールにはバイアス
電圧VBL(−300V)が印加されており中間電位部
VM、高電位部VHにはトナーが現像されない。
感光体1は帯電装置2により均一に帯電され光学装置3
により照射されるレーザ光により3段階の電位を形成す
る。高電位部VH(−900V)は第1現像装置4によ
り感光体と逆極性の正帯電トナーが正規現像される。こ
の時、第1現像装置4の現像ロールにはバイアス電圧V
BH(−600V)が印加されており中間電位部VM
(−450V)、低電位部VL(−50V)にはトナー
が現像されない。次に、低電位部VLは第2現像装置5
により感光体1と同極性の負帯電トナーが反転現像され
る。この時、第2現像装置5の現像ロールにはバイアス
電圧VBL(−300V)が印加されており中間電位部
VM、高電位部VHにはトナーが現像されない。
【0008】次に、除電装置6により感光体1及びトナ
ーの電荷を除電する。次に、転写前帯電装置7によりト
ナーに電荷を与え、用紙16の裏面より転写装置8によ
りトナーと逆極性の電荷を用紙16に与えて感光体1上
のトナーを用紙16に転写させる。感光体1上に残る未
転写トナーは清掃装置9により清掃される。このプロセ
スを繰り返すことにより連続的に印刷を行う。
ーの電荷を除電する。次に、転写前帯電装置7によりト
ナーに電荷を与え、用紙16の裏面より転写装置8によ
りトナーと逆極性の電荷を用紙16に与えて感光体1上
のトナーを用紙16に転写させる。感光体1上に残る未
転写トナーは清掃装置9により清掃される。このプロセ
スを繰り返すことにより連続的に印刷を行う。
【0009】また、用紙16上に転写されたトナーは図
示されていない定着装置により加熱加圧され用紙16上
に定着される。次に、本発明なる除電装置6について説
明する。除電装置6は直流を重畳した交流の高電圧を印
加させ正負の電荷を発生させる。この時感光体1が負帯
電の場合には、正電荷を多く発生させるように正側の直
流を重畳した交流高圧電源を用いる。除電装置6により
発生させられた正負の電荷により感光体1及びトナーの
除電を行うが、これは正電位の高いところには負電荷が
電気的に吸引され負電位の高いところは正電荷が電気的
に吸引されるため均一な電位となる。これにより、転写
前帯電装置7によりトナーの電荷を均一にすることがで
き正帯電トナー、負帯電トナーともに高転写効率を確保
することができる。
示されていない定着装置により加熱加圧され用紙16上
に定着される。次に、本発明なる除電装置6について説
明する。除電装置6は直流を重畳した交流の高電圧を印
加させ正負の電荷を発生させる。この時感光体1が負帯
電の場合には、正電荷を多く発生させるように正側の直
流を重畳した交流高圧電源を用いる。除電装置6により
発生させられた正負の電荷により感光体1及びトナーの
除電を行うが、これは正電位の高いところには負電荷が
電気的に吸引され負電位の高いところは正電荷が電気的
に吸引されるため均一な電位となる。これにより、転写
前帯電装置7によりトナーの電荷を均一にすることがで
き正帯電トナー、負帯電トナーともに高転写効率を確保
することができる。
【0010】ここで、露光による感光体の除電ではトナ
ーは除電できないため、感光体の電位を除電してしまう
とトナー同士の電気的反発力によりトナー像周辺にトナ
ーが飛び散り画像のシャープさが低下してしまう。本発
明の方式であれば、トナーの電荷も除電できるためトナ
ー同士の電気的反発力が発生せず、現像時と同等のシャ
ープな画像を維持することが可能である。
ーは除電できないため、感光体の電位を除電してしまう
とトナー同士の電気的反発力によりトナー像周辺にトナ
ーが飛び散り画像のシャープさが低下してしまう。本発
明の方式であれば、トナーの電荷も除電できるためトナ
ー同士の電気的反発力が発生せず、現像時と同等のシャ
ープな画像を維持することが可能である。
【0011】また、除電装置6は感光体1上に付着して
いるキャリアの電荷量も除電することができる。このこ
とにより、キャリアと感光体1の電気的付着力が低減し
弱い磁力で容易に感光体から分離することが可能とな
る。したがって、除電装置6と転写前帯電装置7の間に
キャリア回収装置17を設置することにより、キャリア
付着により発生する脱字を防止でき信頼性の高い印写プ
ロセスとすることが可能である。
いるキャリアの電荷量も除電することができる。このこ
とにより、キャリアと感光体1の電気的付着力が低減し
弱い磁力で容易に感光体から分離することが可能とな
る。したがって、除電装置6と転写前帯電装置7の間に
キャリア回収装置17を設置することにより、キャリア
付着により発生する脱字を防止でき信頼性の高い印写プ
ロセスとすることが可能である。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、正負のトナーの転写性
を確保するとともに現像時と同等のシャープな画像を保
ち高印刷品質を実現することができ、脱字のない信頼性
の高い電子写真装置とすることができる。
を確保するとともに現像時と同等のシャープな画像を保
ち高印刷品質を実現することができ、脱字のない信頼性
の高い電子写真装置とすることができる。
【図1】本発明になる電子写真装置の概略図である。
【図2】3値露光方式の電位分布図である。
1…感光体、2…帯電装置、3…光学装置、4…第1現
像装置、5…第2現像装置、6…除電装置、7…転写前
帯電装置、11…除電装置用高圧電源、17…キャリア
回収装置
像装置、5…第2現像装置、6…除電装置、7…転写前
帯電装置、11…除電装置用高圧電源、17…キャリア
回収装置
Claims (2)
- 【請求項1】帯電装置により均一に帯電された感光体上
に、レーザ露光により高電位部、中間電位部、低電位部
の3段階の電位レベルを形成し、高電位部に感光体と逆
極性のトナーを正規現像し低電位部に感光体と同極性に
帯電したトナーを反転現像する第1及び第2現像装置
と、感光体上の正負の異なる帯電極性を持つトナーの極
性を揃えるための転写前帯電装置で構成される2色電子
写真装置において、前記第2現像装置と前記転写前帯電
装置との間に感光体を電気的に除電する除電装置を設け
たことを特徴とする2色電子写真装置。 - 【請求項2】前記除電装置と転写前帯電装置との間にキ
ャリア回収装置を設けたことを特徴とする請求項1記載
の2色電子写真装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8116404A JPH09304991A (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | 2色電子写真装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8116404A JPH09304991A (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | 2色電子写真装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09304991A true JPH09304991A (ja) | 1997-11-28 |
Family
ID=14686219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8116404A Withdrawn JPH09304991A (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | 2色電子写真装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09304991A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6336023B1 (en) | 1999-12-22 | 2002-01-01 | Fujitsu Limited | Electrophotographic image-forming apparatus having a static eliminator |
-
1996
- 1996-05-10 JP JP8116404A patent/JPH09304991A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6336023B1 (en) | 1999-12-22 | 2002-01-01 | Fujitsu Limited | Electrophotographic image-forming apparatus having a static eliminator |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1124378A (ja) | 画像形成装置及び画像形成方法と画像現像装置及び画像現像方法 | |
| JP3376230B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| EP0887716B1 (en) | Electrostatic latent image development | |
| JPH07225522A (ja) | トナー像転写方法及び装置 | |
| US6006061A (en) | Method and apparatus for forming high quality images in an electrostatic printing machine | |
| JPH0883004A (ja) | 転写部材から残留物を除去するための転写装置および方法 | |
| US4967236A (en) | Charge retention xeroprinting | |
| JPH09304991A (ja) | 2色電子写真装置 | |
| JP2001075332A (ja) | カラー印刷機 | |
| JPH05341671A (ja) | 接触転写部材のクリーニング方法 | |
| US5307121A (en) | Bi-functional charge neutralizer for electrostatographic copier/printer | |
| JP3210497B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS58130373A (ja) | 多色電子写真法におけるトナ−回収方法 | |
| JP3277721B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3261063B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6345113B2 (ja) | ||
| JP3245513B2 (ja) | 画像形成装置の感光体クリーニング方法 | |
| JP3461235B2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JPS62115172A (ja) | カラ−電子写真方法 | |
| JPH09305000A (ja) | 2色電子写真装置 | |
| EP0848305A3 (en) | Image forming apparatus and image forming method using a liquid developer | |
| JPS6180166A (ja) | カラ−画像形成方法 | |
| JPH0720676A (ja) | 多色記録装置 | |
| JPS6271969A (ja) | カラ−電子写真方法 | |
| JPH1124445A (ja) | 転写装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030805 |