JPH0930607A - 枠組棚 - Google Patents
枠組棚Info
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- JPH0930607A JPH0930607A JP7181999A JP18199995A JPH0930607A JP H0930607 A JPH0930607 A JP H0930607A JP 7181999 A JP7181999 A JP 7181999A JP 18199995 A JP18199995 A JP 18199995A JP H0930607 A JPH0930607 A JP H0930607A
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Landscapes
- Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)
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Abstract
る。 【解決手段】 枠組フレーム内に、荷を後方から前方へ
移送するホイールレールと、移送される荷を前後方向に
案内するガイド部材19とを設け、ホイールレールとガイ
ド部材19との下方に、断面四角形の中間部棚フレーム13
を設け、中間部棚フレーム13に、ガイド部材19の中間部
を支持する支持部材26を設け、支持部材26は、中間部棚
フレーム13の相対向する二面を外側から挾んで取付けら
れる一対の挾着体27と、両挾着体27の一端間に連結され
る連結体28と、連結体28の外面に設けられかつガイド部
材19に係合可能な第1の係合部29と、いずれか一方の挾
着体27の外面に設けられかつガイド部材19に係合可能な
第2の係合部30とから構成される。
Description
へ移送する傾斜したホイールレールと、移送される荷を
前後方向に案内するガイド部材とを備えた枠組棚に関す
る。
公昭61−18750号公報が挙げられる。すなわち、
ガイドの前後両端には各差込み孔に差込み可能な被差込
み体が設けられており、各被差込み体が差込み孔に差し
込まれることによりガイドが前部棚フレームと後部棚フ
レームとの間に取付けられる。
フレームと後部棚フレームとの間隔が大きい場合には、
ガイドの全長が長くなるため、ガイドの中間部の強度が
弱くなり、ガイドの左右方向へのたわみ量が増大すると
いった問題があった。
は、ガイド部材の左右方向へのたわみ量を減少すること
を目的としたものである。
ために、本発明のうちで請求項1記載の発明は、枠組フ
レームに、前部棚フレームと、後部棚フレームとをそれ
ぞれ左右方向にかつ前部棚フレームを下位として設け、
上記前部棚フレームと後部棚フレームとの間に、荷を後
方から前方へ移送するホイールレールと、上記移送され
る荷を前後方向に案内するガイド部材とがそれぞれ前後
方向に設けられ、上記枠組フレーム内に、ホイールレー
ルとガイド部材との下方に位置しかつ前後で相対向する
二面と上下で相対向する二面とを有する中間部棚フレー
ムを左右方向に設け、この中間部棚フレームに、上記ガ
イド部材の中間部を支持する支持部材を設け、この支持
部材は、中間部棚フレームの相対向する二面を外側から
挾んで取付けられる一対の挾着体と、これら両挾着体の
一端間に連結される連結体と、この連結体の外面に設け
られかつ上記ガイド部材に係合可能な第1の係合部と、
上記いずれか一方の挾着体の外面に設けられかつ上記ガ
イド部材に係合可能な第2の係合部とから構成されてい
ることを特徴とするものである。
部材を介して中間部棚フレームで支持されるため、ガイ
ド部材の左右方向へのたわみ量は減少する。すなわち、
中間部棚フレームの前後で相対向する二面を一対の挾着
体で挾んで支持部材を中間部棚フレームに取付けるとと
もに、ガイド部材を第1の係合部に係合することによ
り、支持部材を介してガイド部材の中間部を中間部棚フ
レームで支持することができる。また、前後で相対向す
る二面間の寸法と上下で相対向する二面間の寸法とが入
れ替わった別の中間部棚フレームを用いた場合、中間部
棚フレームの上下で相対向する二面を一対の挾着体で挾
んで支持部材を中間部棚フレームに取付けるとともに、
ガイド部材を第2の係合部に係合することにより、支持
部材を介してガイド部材の中間部を中間部棚フレームで
支持することができる。このように、前後で相対向する
二面間の寸法と上下で相対向する二面間の寸法とが互い
に入れ替わった二種類の中間部棚フレームに対して支持
部材を取付け、ガイド部材の中間部を支持することがで
きる。このため、一種類の支持部材を中間部棚フレーム
の二面間の寸法が異なる二種類の枠組棚に対して共通に
使用することができ、したがって、部品点数を減らして
コストダウンすることが可能である。
部は左右一対の第1の係合片により形成され、第2の係
合部は左右一対の第2の係合片により形成され、ガイド
部材の下部を上記両第1の係合片間および両第2の係合
片間に嵌脱自在に形成したことを特徴としたものであ
る。
の係合片間および両第2の係合片間に嵌入することによ
り、ガイド部材を容易に支持部材に係合することができ
る。また、支持部材は、左右一対の第1の係合片および
第2の係合片を介してガイド部材に係合しているため、
左右方向にずれることはない。
合片は連結体の一部を切断して外方へ折り返して形成さ
れ、両第2の係合片はいずれか一方の挾着体の一部を切
断して外方へ折り返して形成されたことを特徴としたも
のである。
る。また、溶接することなく、第1の係合片と第2の係
合片を形成することができるため、溶接の手間が省け、
溶接が不可能な材質を用いて支持部材を製作することも
できる。
に基づいて説明する。図5,図6に示すように、1は枠
組フレームであり、左右一対の前部支柱2および後部支
柱3と、両前部支柱2の上部間および下部間に連結され
る前部横材4と、両後部支柱3の上部間および下部間に
連結される後部横材(図示せず)と、前後で相対向する
前部支柱2と後部支柱3との上部間および下部間に連結
される側部横材5と、前後で相対向する前部支柱2およ
び後部支柱3間に斜めに連結される斜行材6とにより形
成されている。
体9が上下複数段に設けられている。図4に示すよう
に、これら棚フレーム体9は、左右一対の側フレーム10
と、両側フレーム10の前端間を連結する前部棚フレーム
11と、後端間を連結する後部棚フレーム12と、中間部間
を連結する中間部棚フレーム13とから形成されている。
上記各棚フレーム11,12,13は幅方向(左右方向)に水
平であり、前部棚フレーム11が下位に設けられている。
また、上記中間部棚フレーム13は断面が長方形の角パイ
プ材であり、図1に示すように前後で相対向する二面間
の寸法Aが上下で相対向する二面間の寸法Bよりも大き
く形成されている。
は断面がトライアングル形状に形成され、その後面には
差込み孔15が幅方向(左右方向)にわたり形成されてい
る。また、後部棚フレーム12は断面がC形状に形成さ
れ、その前面には上記と同様に差込み孔16が幅方向(左
右方向)にわたり形成されている。
との間には、荷17を後方から前方へ移送するホイールレ
ール18と、上記移送される荷17を前後方向に案内するガ
イド部材19とがそれぞれ前後方向に設けられている。上
記ホイールレール18は、左右に複数並設されており、前
後両端が上記両差込み孔15,17に差し込まれたU形状の
レールフレーム20と、このレールフレーム20に遊転自在
に取付けられた多数のホイール21とから構成されてい
る。
アルミの押出し成形により、その上部に前後方向に延び
る円筒形状部23が形成されかつ下部に前後方向に延びる
I形状部24が形成されている。図3に示すように、上記
I形状部24の前後両端には、上記両差込み孔15,17に差
し込み可能な差込み片25が取付けられている。このうち
前後一方の差込み片25を前部棚フレーム11の差込み孔15
へ差し込むとともに、他方の差込み片25を後部棚フレー
ム12の差込み孔16へ差し込むことにより、ガイド部材19
は前部棚フレーム11と後部棚フレーム12との間に取付け
られている。尚、上記中間部棚フレーム13は、ガイド部
材19の中間部の下方に位置するとともに、図4に示すよ
うにホイールレール18の中間部を下方から支持してい
る。
レーム13には、ガイド部材19の中間部を支持する支持部
材26が着脱自在に取付けられている。この支持部材26
は、中間部棚フレーム13の相対向する二面を外側から挾
んで取付けられる一対の板状の挾着体27と、これら両挾
着体27の一端間に連結される板状の連結体28と、この連
結体28の外面に設けられかつ上記ガイド部材19のI形状
部24の下部に係合可能な第1の係合部29と、上記いずれ
か一方の挾着体27の外面に設けられかつ上記I形状部24
の下部に係合可能な第2の係合部30とから構成されてい
る。
切断して外方へ折り返して形成された左右一対の第1の
係合片31から成る。また、上記第2の係合部30は、いず
れか一方の挾着体27の一部を切断して外方へ折り返して
形成された左右一対の第2の係合片32から成る。
第2の係合片32の先端部間はそれぞれガイド部材19のI
形状部24の下部の幅よりも広く形成され、両第1の係合
片31の基端部間および両第2の係合片32の基端部間は上
記I形状部24の下部の幅よりも狭く形成されている。こ
れにより、ガイド部材19のI形状部24の下部は両第1の
係合片31の先端部間と両第2の係合片32の先端部間に嵌
入される。尚、図1に示すように、上記支持部材26の挾
着体27の遊端部には、支持部材26の脱落を防止するため
の内方へ突出する突部33が折り曲げて形成されている。
図3に示すように、ガイド部材19の中間部は支持部材26
を介して中間部棚フレーム13で支持されるため、ガイド
部材19の左右方向へのたわみ量は減少する。
部棚フレーム13が横向きに設けられている場合、中間部
棚フレーム13の前後で相対向する二面を一対の挾着体27
で挾んで支持部材26を中間部棚フレーム13に取付けると
ともに、図2に示すようにガイド部材19の下部を両第1
の係合片31間に嵌入することにより、支持部材26を介し
てガイド部材19の中間部を中間部棚フレーム13で支持す
ることができる。この際、支持部材26は、左右一対の第
1の係合片31を介してガイド部材19に係合しているた
め、左右方向にずれることはない。
ム13が縦向きに設けられている場合、中間部棚フレーム
13の上下で相対向する二面間の寸法がAに入れ替わると
ともに前後で相対向する二面間の寸法がBに入れ替わる
ため、中間部棚フレーム13の上下で相対向する二面を一
対の挾着体27で挾んで支持部材26を中間部棚フレーム13
に取付けるとともに、ガイド部材19の下部を両第2の係
合片32間に嵌入することにより、支持部材26を介してガ
イド部材19の中間部を中間部棚フレーム13で支持するこ
とができる。この際、支持部材26は、左右一対の第2の
係合片32を介してガイド部材19に係合しているため、左
右方向にずれることはない。
示すように横向きに設けられた場合と図7に示すように
縦向きに設けられた場合との二通りの場合に対して、支
持部材26を取付けてガイド部材19の中間部を支持するこ
とができるため、一種類の支持部材26を中間部棚フレー
ム13の取付方向の異なる二種類の枠組棚に共通に使用す
ることができ、したがって、部品点数を減らしてコスト
ダウンすることが可能である。
は、連結体28の一部を切断して外方へ折り返して形成さ
れた左右一対の第1の係合片31から成り、第2の係合部
30は、いずれか一方の挾着体27の一部を切断して外方へ
折り返して形成された左右一対の第2の係合片32から成
るため、ガイド部材19の下部を第1および第2の係合部
29,30に対して容易に係脱することができる。さらに、
支持部材26の軽量化が図れるとともに、溶接することな
く、第1の係合片31と第2の係合片32を形成することが
できるため、溶接の手間が省け、溶接が不可能な材質を
用いて支持部材26を製作することもできる。
をアルミの押出し成形により製作しているが、鉄製など
であってもよい。尚、アルミ押出し成形の場合は鉄に比
べて強度が多少低くなるため、ガイド部材19が左右方向
へたわみ易くなるが、上記のように支持部材26を用いる
ことによりガイド部材19のたわみ量を減少させることが
できるため、アルミ製のガイド部材19でも十分に使用で
きる。
うに、前部棚フレーム11と後部棚フレーム12との間の中
間部に一本の中間部棚フレーム13を設けたが、ガイド部
材19の全長がさらに長い場合には、中間部棚フレーム13
を前後二本またはそれ以上設け、各中間部棚フレーム13
に支持部材26を取付けてガイド部材19の中間部を前後複
数箇所で支持してもよい。
項1記載の発明によると、ガイド部材の中間部は支持部
材を介して中間部棚フレームで支持されるため、ガイド
部材の左右方向へのたわみ量は減少する。
向する二面を一対の挾着体で挾んで支持部材を中間部棚
フレームに取付けるとともに、ガイド部材を第1の係合
部に係合することにより、支持部材を介してガイド部材
の中間部を中間部棚フレームで支持することができる。
また、前後で相対向する二面間の寸法と上下で相対向す
る二面間の寸法とが入れ替わった別の中間部棚フレーム
を用いた場合、中間部棚フレームの上下で相対向する二
面を一対の挾着体で挾んで支持部材を中間部棚フレーム
に取付けるとともに、ガイド部材を第2の係合部に係合
することにより、支持部材を介してガイド部材の中間部
を中間部棚フレームで支持することができる。このよう
に、前後で相対向する二面間の寸法と上下で相対向する
二面間の寸法とが互いに入れ替わった二種類の中間部棚
フレームに対して支持部材を取付け、ガイド部材の中間
部を支持することができる。このため、一種類の支持部
材を中間部棚フレームの二面間の寸法が異なる二種類の
枠組棚に対して共通に使用することができ、したがっ
て、部品点数を減らしてコストダウンすることが可能で
ある。
ド部材の下部を両第1の係合片間および両第2の係合片
間に嵌入することにより、ガイド部材を容易に支持部材
に係合することができる。また、支持部材は、左右一対
の第1の係合片および第2の係合片を介してガイド部材
に係合しているため、左右方向にずれることはない。
部材の軽量化が図れる。また、溶接することなく、第1
の係合片と第2の係合片を形成することができるため、
溶接の手間が省け、溶接が不可能な材質を用いて支持部
材を製作することもできる。
の側面図である。
れた支持部材の側面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 枠組フレームに、前部棚フレームと、後
部棚フレームとをそれぞれ左右方向にかつ前部棚フレー
ムを下位として設け、上記前部棚フレームと後部棚フレ
ームとの間に、荷を後方から前方へ移送するホイールレ
ールと、上記移送される荷を前後方向に案内するガイド
部材とがそれぞれ前後方向に設けられ、上記枠組フレー
ム内に、ホイールレールとガイド部材との下方に位置し
かつ前後で相対向する二面と上下で相対向する二面とを
有する中間部棚フレームを左右方向に設け、この中間部
棚フレームに、上記ガイド部材の中間部を支持する支持
部材を設け、この支持部材は、中間部棚フレームの相対
向する二面を外側から挾んで取付けられる一対の挾着体
と、これら両挾着体の一端間に連結される連結体と、こ
の連結体の外面に設けられかつ上記ガイド部材に係合可
能な第1の係合部と、上記いずれか一方の挾着体の外面
に設けられかつ上記ガイド部材に係合可能な第2の係合
部とから構成されていることを特徴とする枠組棚。 - 【請求項2】 第1の係合部は左右一対の第1の係合片
により形成され、第2の係合部は左右一対の第2の係合
片により形成され、ガイド部材の下部を上記両第1の係
合片間および両第2の係合片間に嵌脱自在に形成したこ
とを特徴とする請求項1記載の枠組棚。 - 【請求項3】 両第1の係合片は連結体の一部を切断し
て外方へ折り返して形成され、両第2の係合片はいずれ
か一方の挾着体の一部を切断して外方へ折り返して形成
されたことを特徴とする請求項2記載の枠組棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7181999A JPH0930607A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 枠組棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7181999A JPH0930607A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 枠組棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0930607A true JPH0930607A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16110559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7181999A Pending JPH0930607A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 枠組棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0930607A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009137673A (ja) * | 2007-12-04 | 2009-06-25 | Daifuku Co Ltd | 流動棚装置 |
-
1995
- 1995-07-19 JP JP7181999A patent/JPH0930607A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009137673A (ja) * | 2007-12-04 | 2009-06-25 | Daifuku Co Ltd | 流動棚装置 |
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Legal Events
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Effective date: 20050712 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
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| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050912 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051018 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20051219 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
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