JPH09308355A - 結束装置 - Google Patents
結束装置Info
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- JPH09308355A JPH09308355A JP15017996A JP15017996A JPH09308355A JP H09308355 A JPH09308355 A JP H09308355A JP 15017996 A JP15017996 A JP 15017996A JP 15017996 A JP15017996 A JP 15017996A JP H09308355 A JPH09308355 A JP H09308355A
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Abstract
用弾機を備える結束装置において、スイーパを作動させ
るクランクアームが先行回転する際、ベベルカム(ホル
ダおよびビルの作動部材)の回転速度変化に基づいて結
節不良が生じる不都合を解消する。 【解決手段】 クランクアーム29が先行回転する以前
に、ビル22およびホルダ21の回転作動が完了し、か
つビル22およびホルダ21への動力伝動が断たれるよ
う駆動ベベルギヤ25aの噛合タイミングを設定する。
Description
ンダに設けられる結束装置の技術分野に属するものであ
る。
ッチに連繋される結節駆動軸に、該結節駆動軸が一回転
する毎に所定のタイミングでビルおよびホルダを回転作
動させるベベルカムを設けると共に、一端部が揺動アー
ムに連結されたスイーパの他端部をクランクアームに連
結し、前記ベベルカムに連動するクランクアームの回転
に基づいてスイーパを放出作動させるように構成されて
いる。
パを折込み待機姿勢に向けて付勢する折込み用弾機を設
け、該折込み用弾機の付勢力を受けるクランクアームが
死点越えをするまでは、結節駆動軸に対して回動自在な
クランクアームをベベルカムに設けられる押圧用突起で
強制的に押圧回転させ、クランクアームが死点越えをし
た後は、折込み用弾機の付勢力(およびスイーパ慣性
力)を利用してクランクアームを自主的に先行回転させ
てスイーパを勢い良く放出作動させるものが知られてい
るが、この様なものでは、クランクアームが先行回転す
る際に、ベベルカムを連れ回りしようとするため、ベベ
ルカムの回転速度が変化して結節不良が生じたり、放出
作動後にビルおよびホルダが空作動して作動タイミング
を狂わせる可能性があった。
情に鑑みこれらの課題を解決することができる結束装置
を提供することを目的として創作されたものであって、
一回転クラッチに連繋される結節駆動軸に、該結節駆動
軸が一回転する毎に所定のタイミングでビルおよびホル
ダを回転作動させるベベルカムを設けると共に、一端部
が揺動アームに連結されたスイーパの他端部を、結節駆
動軸に回動自在に支持されたクランクアームに連結し、
前記ベベルカムに連動するクランクアームの回転に基づ
いてスイーパを放出作動させる結束装置であって、該結
束装置に、スイーパを折込み待機姿勢に向けて付勢する
折込み用弾機を設け、該折込み用弾機の付勢力を受ける
クランクアームが死点越えをするまでは、ベベルカムに
設けられる押圧用突起でクランクアームを押圧回転さ
せ、クランクアームが死点越えをした後は、折込み用弾
機の付勢力を利用してクランクアームを先行回転させる
にあたり、前記クランクアームが先行回転する以前に、
ビルおよびホルダの回転作動を完了させると共に、ビル
およびホルダへの動力伝動を断つものである。つまり、
クランクアームが先行回転する際にベベルカムを連れ回
りしようとしても、その時点では既にビルおよびホルダ
の回転作動が完了し、かつビルおよびホルダへの動力伝
動が断たれているため、ベベルカムの回転速度変化に基
づいて結節不良が生じることがない許りか、放出作動後
の空作動に基づいて作動タイミングが狂う不都合も防止
することができる。
動軸に、該結節駆動軸が一回転する毎に所定のタイミン
グでビルおよびホルダを回転作動させるベベルカムを設
けると共に、一端部が揺動アームに連結されたスイーパ
の他端部を、結節駆動軸に回動自在に支持されたクラン
クアームに連結し、前記ベベルカムに連動するクランク
アームの回転に基づいてスイーパを放出作動させる結束
装置であって、該結束装置に、スイーパを折込み待機姿
勢に向けて付勢する折込み用弾機を設け、該折込み用弾
機の付勢力を受けるクランクアームが死点越えをするま
では、ベベルカムに設けられる押圧用突起でクランクア
ームを押圧回転させ、クランクアームが死点越えをした
後は、折込み用弾機の付勢力を利用してクランクアーム
を先行回転させるにあたり、前記スイーパの揺動アーム
連結点に対する折込み用弾機の作用腕長さを、折込み用
弾機の付勢力に反比例して縮小させるものである。つま
り、クランクアームが死点越えをするまでは、クランク
アームが回転するほど折込み用弾機の付勢力が増加する
ことになるが、スイーパの揺動アーム連結点に対する折
込み用弾機の作用腕長さを、折込み用弾機の付勢力に反
比例して縮小させるため、結節駆動軸に作用する負荷を
可及的に小さくすることができ、その結果、ベベルカム
の回転を円滑にしてタイミングの良い結節作動を行うこ
とができる。
を図面に基づいて説明する。図面において、1はコンバ
インであって、該コンバイン1は、茎稈を刈取る前処理
部2、刈り取った茎稈から穀粒を脱穀し、かつ穀粒の選
別を行う脱穀部3、選別済みの穀粒を貯溜する穀粒タン
ク4、排稈フィードチェン5で搬送された脱穀済みの排
稈を排出処理する後処理部6、クローラ式の走行部7、
各種の操作具が配設される操作部8等で構成されている
が、前記後処理部6には、排稈を切断処理するディスク
式のカッター装置9と、排稈を結束処理する結束装置1
0とが前後に並設されている。そして、カッター装置9
のカバー11を開放した状態では、排稈フィードチェン
5の終端からカッター装置9内に落下した排稈が切断さ
れる一方、カッター装置9のカバー11を閉塞した状態
では、カッター装置9の上方を通過した排稈が根揃え板
12の根揃え作用を受けつつ結束装置10まで搬送され
るようになっている。
される結束フレームであって、該結束フレーム13、1
4のうち、下側の結束フレーム13に支持された下側結
束ケース15には、排稈を結束空間に掻き込むパッカー
16、掻き込まれた排稈の掻込圧を検知するドア17、
該ドア17の圧力検知に基づいて作動する一回転クラッ
チ(図示せず)、該一回転クラッチの作動に連動して排
稈束に結束紐(図示せず)を巻き付けるニードル19等
が組付けられる一方、上側の結束フレーム14に支持さ
れた上側結束ケース20には、前記ニードル19によっ
て巻き付けられた結束紐の両端部を保持し、かつ所定の
タイミングで結束紐を切断するホルダ21、結束紐の両
端部を結節するビル22、結束した排稈束を放出するス
イーパ23等が組付けられている。即ち、排稈フィード
チェン5から供給される排稈をパッカー16で順次掻き
込むと、掻込圧が所定圧となった段階でドア17が後退
して一回転クラッチを作動させ、該クラッチ作動に基づ
いてニードル19が排稈に結束紐を巻き付けると共に、
その結束紐をホルダ21に渡す。ホルダ21が結束紐を
受け取った後は、ビル22の回転作動に基づいて結束紐
に輪を形成し、かつ輪の内側から結束紐を咥える一方、
ビル22よりも遅れて回転作動するホルダ21は、所定
のタイミングで結束紐を切断する。そして、ビル22お
よびホルダ21に同期して作動するスイーパ23が排稈
束を後方に押すと、その過程でビル22から抜け出た結
束紐の輪が結び目を形成し、しかる後、排稈束が機外に
放出されるようになっている。
て一回転する結節駆動軸であって、該結節駆動軸24に
一体的に設けられるベベルカム25には、ビル22およ
びホルダ21の入力ベベルギヤ22a、21aに所定の
タイミングで間欠噛合する駆動ベベルギヤ25aが部分
的に形成され、該駆動ベベルギヤ25aの歯数は、間欠
噛合する毎にビル22およびホルダ21を一回転だけ作
動させるべく設定されている。つまり、一回転クラッチ
の作動に連動して結節駆動軸24の回転が始まると、駆
動ベベルギヤ25aは、所定のタイミングでビル22の
入力ベベルギヤ22aに噛合した後、ホルダ21の入力
ベベルギヤ21aにも同時噛合してビル22およびホル
ダ21を回転作動させると共に、ビル22およびホルダ
21が一回転した時点で順次回転作動を完了させるよう
になっている。
スイーパフレーム23aに、株元側放出アーム23b、
中間放出アーム23cおよび穂先側放出アーム23dを
一体的に並設して形成されるものであるが、スイーパ2
3(スイーパフレーム23a)の一端側は、揺動支軸2
6を支点として揺動自在な揺動アーム27に連結軸28
を介して枢支連結される一方、スイーパ23の他端部
は、結節駆動軸24を支点として回動自在なクランクア
ーム29に連結軸30を介して枢支連結されている。そ
して、クランクアーム29を図面に示す矢印方向に回転
させると、上方に折り込まれた待機姿勢のスイーパ23
が回動軌跡運動し、該回動軌跡運動に基づいて結束され
た排稈束が後方に放出されることになるが、スイーパ2
3の一端部(連結軸28の近傍位置)と揺動アーム27
の基端部との間には、スイーパ23を折込み待機姿勢に
向けて付勢する折込み用弾機(引張りコイルバネ)31
が張設されている。
から突出する一対の突起であって、該突起32、33の
うち、ベベルカム25の回転方向上手側に位置する押圧
用突起32は、結節駆動軸2に対して回動自在なクラン
クアーム29を強制的に押圧回転させる一方、回転方向
下手側に位置する規制用突起33は、折込み用弾機31
の付勢力(およびスイーパ慣性力)でベベルカム25よ
りも先行回転したクランクアーム29の回り過ぎを接当
規制するようになっている。即ち、揺動アーム27の揺
動支点(連結軸28の軸芯)と、スイーパ23のクラン
クアーム連結点(連結軸30の軸芯)とを結ぶ直線が結
節駆動軸24の軸芯を通る位置を死点(折込み用弾機3
1の思案点)とすると、クランクアーム29が死点越え
をするまでは、折込み用弾機31の付勢力に抗してクラ
ンクアーム29を強制的に回転させ、クランクアーム2
9が死点越えをした後は、折込み用弾機31の付勢力
(およびスイーパ慣性力)を利用してクランクアーム2
9を自主的に先行回転させてスイーパ23を勢い良く放
出作動させるようになっている。
1およびスイーパ23は、ベベルカム25の回転に同期
し、それぞれ所定のタイミングで作動することになる
が、クランクアーム29が先行回転する以前に、ビル2
2およびホルダ21の回転作動が完了し、かつビル22
およびホルダ21への動力伝動が断たれるよう前記駆動
ベベルギヤ25aの噛合タイミングが設定されており、
言い換えれば、ビル22およびホルダ21の回転作動が
完了し、かつビル22およびホルダ21への動力伝動が
断たれてからクランクアーム29が先行回転するように
死点越えタイミングが設定されている。即ち、クランク
アーム29が先行回転する際にベベルカム25を連れ回
りしようとしても、その時点では既にビル22およびホ
ルダ21の回転作動が完了し、かつビル22およびホル
ダ21への動力伝動が断たれているため、ベベルカム2
5の回転速度変化に基づいて結節不良が生じたり、放出
作動後の空作動に基づいて作動タイミングが狂う不都合
を防止することができるようになっている。
揺動アーム連結点(連結軸28の軸芯)に対する折込み
用弾機31の作用腕長さであって、該作用腕長さLは、
揺動アーム連結点から折込み用弾機31の作用線に引い
た垂線の距離であり、該距離と折込み用弾機31の付勢
力との積が揺動アーム連結点におけるモーメント(折込
み用弾機31が揺動アーム連結点を支点としてスイーパ
23を回転させようとする力)、つまり、クランクアー
ム29に作用する主な回転負荷である。そして、クラン
クアーム29が死点越えをするまでは、クランクアーム
29が回転するほど折込み用弾機31の付勢力が増加す
るため、クランクアーム29の回転負荷も増えることに
なるが、前記作用腕長さLが折込み用弾機31の付勢力
に反比例して縮小するよう各連結点位置を設定してお
り、そのため、結節駆動軸24に作用する負荷を可及的
に小さくし、延ては、ベベルカム25の回転を円滑にし
てタイミングの良い結節作動を行うことができるように
なっている。
アーム27の揺動支点と、スイーパ23のクランクアー
ム連結点とを結ぶ直線が結節駆動軸24の軸芯を通る位
置を死点とし、クランクアーム29が死点越えをするま
では、折込み用弾機31の付勢力に抗してクランクアー
ム29を強制的に回転させ、クランクアーム29が死点
越えをした後は、折込み用弾機31の付勢力(およびス
イーパ慣性力)を利用してクランクアーム29を自主的
に先行回転させてスイーパ23を勢い良く放出作動させ
ることになるが、クランクアーム29が先行回転する以
前に、ビル22およびホルダ21の回転作動が完了し、
かつビル22およびホルダ21への動力伝動が断たれる
よう駆動ベベルギヤ25aの噛合タイミングを設定して
いるため、クランクアーム29が先行回転する際にベベ
ルカム25を連れ回りしようとしても、ビル22および
ホルダ21の作動に影響を及ぼすことがなく、その結
果、ベベルカム25の回転速度変化に基づいて結節不良
が生じる不都合を防止できる許りか、放出作動後にビル
22やホルダ21が空作動して作動タイミングを狂わせ
る不都合も解消することができる。
結点に対する折込み用弾機31の作用腕長さLを、折込
み用弾機31の付勢力に反比例して縮小させるため、ク
ランクアーム29の回転に伴って折込み用弾機31が蓄
勢されても、結節駆動軸24に作用する負荷を可及的に
小さくすることができ、その結果、ベベルカム25の回
転を円滑にしてタイミングの良い結節作動を行うことが
できる。
る。
である。
る。
る。
る。
である。
Claims (2)
- 【請求項1】 一回転クラッチに連繋される結節駆動軸
に、該結節駆動軸が一回転する毎に所定のタイミングで
ビルおよびホルダを回転作動させるベベルカムを設ける
と共に、一端部が揺動アームに連結されたスイーパの他
端部を、結節駆動軸に回動自在に支持されたクランクア
ームに連結し、前記ベベルカムに連動するクランクアー
ムの回転に基づいてスイーパを放出作動させる結束装置
であって、該結束装置に、スイーパを折込み待機姿勢に
向けて付勢する折込み用弾機を設け、該折込み用弾機の
付勢力を受けるクランクアームが死点越えをするまで
は、ベベルカムに設けられる押圧用突起でクランクアー
ムを押圧回転させ、クランクアームが死点越えをした後
は、折込み用弾機の付勢力を利用してクランクアームを
先行回転させるにあたり、前記クランクアームが先行回
転する以前に、ビルおよびホルダの回転作動を完了させ
ると共に、ビルおよびホルダへの動力伝動を断つ結束装
置。 - 【請求項2】 一回転クラッチに連繋される結節駆動軸
に、該結節駆動軸が一回転する毎に所定のタイミングで
ビルおよびホルダを回転作動させるベベルカムを設ける
と共に、一端部が揺動アームに連結されたスイーパの他
端部を、結節駆動軸に回動自在に支持されたクランクア
ームに連結し、前記ベベルカムに連動するクランクアー
ムの回転に基づいてスイーパを放出作動させる結束装置
であって、該結束装置に、スイーパを折込み待機姿勢に
向けて付勢する折込み用弾機を設け、該折込み用弾機の
付勢力を受けるクランクアームが死点越えをするまで
は、ベベルカムに設けられる押圧用突起でクランクアー
ムを押圧回転させ、クランクアームが死点越えをした後
は、折込み用弾機の付勢力を利用してクランクアームを
先行回転させるにあたり、前記スイーパの揺動アーム連
結点に対する折込み用弾機の作用腕長さを、折込み用弾
機の付勢力に反比例して縮小させる結束装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15017996A JP3325461B2 (ja) | 1996-05-22 | 1996-05-22 | 結束装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15017996A JP3325461B2 (ja) | 1996-05-22 | 1996-05-22 | 結束装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09308355A true JPH09308355A (ja) | 1997-12-02 |
| JP3325461B2 JP3325461B2 (ja) | 2002-09-17 |
Family
ID=15491238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15017996A Expired - Fee Related JP3325461B2 (ja) | 1996-05-22 | 1996-05-22 | 結束装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3325461B2 (ja) |
-
1996
- 1996-05-22 JP JP15017996A patent/JP3325461B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3325461B2 (ja) | 2002-09-17 |
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