JPH09308864A - 加工片収納装置 - Google Patents

加工片収納装置

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JPH09308864A
JPH09308864A JP12483796A JP12483796A JPH09308864A JP H09308864 A JPH09308864 A JP H09308864A JP 12483796 A JP12483796 A JP 12483796A JP 12483796 A JP12483796 A JP 12483796A JP H09308864 A JPH09308864 A JP H09308864A
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JP
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storing
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Application number
JP12483796A
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English (en)
Inventor
Manabu Ito
学 伊藤
Tomohiro Nagano
朝宏 長野
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 運搬可能な収容箱を使用しながら、長時間運
転を行っても夜間に作業者を配置する必要のない加工片
収納装置を提供する。 【解決手段】 各種のサイズの入り混ざった加工片2
A,2Bが、ベルトコンベア3の上部先端から傾斜板1
5に落下すると、サイズの小さい方の加工片2Aは、傾
斜板15に設けた大孔150又は小孔151から落下し
て第1の収納箱14Aに収納され、第1の収納箱14A
に落下しなかったサイズの大きい方の加工片2Bは、放
出端部16から落下して第2の収納箱14Bに収納され
る。大孔150及び小孔151の形状,大きさ,数,位
置等を適宜選択することにより、加工片2は第1及び第
2の収納箱14A,14Bに均等に収納され、第1及び
第2の収納箱14A,14Bが満杯になるまでの時間が
長くなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば、NCT
(ターレットパンチプレス)等の打抜き加工機による板
材の打抜き加工によって生ずる廃材等の加工片を収納す
る加工片収納装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の加工片収納装置の一例を示
す。この加工片収納装置1は、打抜き加工によって生ず
る加工片2を上方に搬送するベルトコンベア3と、この
ベルトコンベア3の上部先端から落下する加工片2を収
納する収納箱4とを備えている。この収納箱4は、適当
な容量、例えば、運搬車両による運搬が可能な容量のも
のが使用されている。
【0003】このような加工片収納装置1を用いて、例
えば、ターレットパンチプレスによる長時間運転、例え
ば、24時間の連続運転を行う場合は、上記収納箱4を
少なくとも2つ用意しておき、加工片2が収納箱4から
溢れる前に収納箱4を入れ替えることで対応していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の加工片
収納装置1によると、長時間運転によって夜間に満杯に
なることがあるので、夜間に作業者を配置しなければな
らず、無人化運転の支障になるという不都合が生じる。
【0005】また、従来の加工片収納装置1によると、
ベルトコンベア3から収納箱4へ加工片2を単に落下さ
せるだけであるので、図5に示すように、加工片2の山
20ができることから、運搬の際に加工片2がこぼれ落
ちないよう手作業で平らにするという手間を要してい
た。
【0006】従って、本発明の目的は、運搬可能な収納
箱を使用しながら、長時間運転を行っても夜間に作業者
を配置する必要のない加工片収納装置を提供することに
ある。
【0007】また、本発明の他の目的は、山の形成を極
力抑えて平らにする手間を省くことのできる加工片収納
装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に第1の発明は、板材の打抜き加工によって生ずる各種
のサイズの入り混じった加工片を収納する加工片収納装
置において、前記加工片を給送する傾斜面を有し、所定
のサイズ以下の前記加工片を落下させる複数の開口を前
記傾斜面に形成し、前記所定のサイズ以上の前記加工片
を端部から放出する放出端部を備えた傾斜板と、前記開
口から落下する前記加工片を収納する第1の収納箱と、
前記放出端部から放出された前記加工片を収納する第2
の収納箱とを具備したことを特徴とする。
【0009】上記構成の第1の発明によれば、板材の打
抜き加工によって生ずる各種のサイズの入り混じった加
工片を傾斜板の傾斜面に給送すると、所定のサイズ以下
の加工片は、開口から落下して第1の収納箱に収納さ
れ、所定のサイズ以上の加工片は、放出端部から第2の
収納箱に収納される。傾斜面に設ける開口の大きさ及び
数等を適宜選択することにより、加工片は、第1及び第
2の収納箱に均等に収納される。
【0010】また、第2の発明は、前記複数の開口は、
前記所定のサイズに対応した第1の内径を有した第1の
開口群と、前記第1の内径より小さい第2の内径を有し
た第2の開口群とによって構成され、前記第2の開口群
は、前記第1の開口群の上流に位置している構成とした
ことを特徴とする。
【0011】上記構成の第2の発明によれば、所定のサ
イズ以下の加工片のうち、第2の内径より小さい加工片
は、上流に位置する第2の開口群から落下し、第1の内
径より小さい加工片は、下流に位置する第1の開口群か
ら落下する。従って、所定のサイズ以下の加工片は、第
1の収納箱内に分散して落下する。
【0012】また、第3の発明によれば、前記放出端部
は、放出される前記加工片を複数の方向へ分散させる複
数の突出片を備える構成としたことを特徴とする。
【0013】上記構成の第3の発明によれば、第1の収
納箱に落下しなかった加工片は、複数の突出片によって
第2の収納箱内に複数の方向へ分散されて落下する。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して詳細に説明する。
【0015】図1は本発明の実施の形態に係る加工片収
納装置の斜視図である。この加工片収納装置10は、例
えばNCT(ターレットパンチプレス)等の打抜き加工
機による板材の打抜き加工によって生ずる廃材等の加工
片2を上方に搬送するベルトコンベア3と、加工片2を
収納する2つの第1及び第2の収納箱14A,14B
と、ベルトコンベア3の上部先端から送り込まれる加工
片2を第1及び第2の収納箱14A,14Bに分配する
傾斜板15とを備えている。
【0016】ベルトコンベア3によって搬送されてくる
加工片2には、各種のサイズ、例えば、比較的小さい加
工片2Aと、比較的大きい加工片2Bとが混在してい
る。
【0017】第1及び第2の収納箱14A,14Bは、
例えば、運搬車両によって運搬可能な容量を有してい
る。
【0018】傾斜板15は、例えば板厚2mmのSEC
C(鋼板)から形成され、床面に対して所定の傾斜角
度、例えば45°の角度を有してベルトコンベア3に取
付け部材11によって取り付けられている。また、傾斜
板15は、上端と下端との間の中間部の下流側に大径
(例えば内径30mm)の第1の開口群としての複数の
大孔150を穿設し、中間部の上流側に小径(例えば内
径15mm)の第2の開口群としての複数の小孔151
を穿設している。大孔150及び小孔151の形状,大
きさ,数,位置等は、加工片2の形状,大きさ等に基づ
いて、第1及び第2の収納箱14A,14Bに均等に加
工片2が分配されるように決定される。また、傾斜板1
5は、大孔150の下側の中央には、加工片2を左右に
分散するための例えば直径10mmの円柱状の分配ピン
152を突設し、傾斜板15の下端に第2の収納箱14
Bに収納される加工片2を放出する末広がり状の放出端
部16を設けている。
【0019】図2は図1のA方向矢視を示す傾斜板15
の正面図である。傾斜板15には、上述したように、複
数の大孔150及び小孔151が穿設され、分配ピン1
52が突設され、放出端部16が設けられている。この
放出端部16について図2を参照して説明する。放出端
部16は、傾斜板15の下端の中央に、三角形状の一対
の突出小片160,160を設けている。この突出小片
160の内側は、それぞれ起立片160aを折曲形成し
ている。この起立片160aと、突出小片160の外側
の側辺160bとは、加工片2を中央及び前方Fに落下
させる働きを有している。一対の突出小片160,16
0の間に位置する凹状辺161は、加工片2を後方Bに
落下させる働きを有している。また、放出端部16の左
右には、三角形状の一対の突出大片162,162を設
けている。この突出大片162の内側は、それぞれ起立
片162aを折曲形成している。この起立片162a
は、加工片2を前方Fに落下させる働きを有している。
また、突出大片162の外側の側辺162bは、加工片
2を中央及び後方Bに落下させる働きを有している。従
って、放出端部16は、全体として加工片2を前後左右
に分散して落下させる働きを有している。
【0020】図3は傾斜板15の展開図である。傾斜板
15は、例えば、以下に説明する方法で形成される。す
なわち、傾斜板15は、同図に示す形状に鋼板を切断し
た後、複数の大孔150及び小孔151を穿設し、分配
ピン152を立設するための孔152aを穿設する。次
に、上片部15a,側片部15b,15b,起立片16
0a,162aを同図の破線で示す折曲線で90°上方
に折曲する。また、同図の一点鎖線で示す折曲線で例え
ば15°の傾斜角度を有する谷となるよう突出小片16
0,160を折曲し、同図の二点鎖線で示す折曲線で例
えば15°の傾斜角度を有する山となるよう突出大片1
62,162を折曲する。その後、孔152aに分配ピ
ン152を立設する。このようにして傾斜板15が形成
される。
【0021】次に、加工片収納装置10の作用を説明す
る。例えばNCT(ターレットパンチプレス)等の打抜
き加工機による板材の打抜き加工によって廃材等の各種
のサイズの入り混ざった加工片2A,Bが生じる。加工
片2A,2Bは、ベルトコンベア3によって上方に搬送
され、ベルトコンベア3の上部先端から傾斜板15に落
下する。傾斜板15に設けた大孔150又は小孔151
よりサイズの小さい加工片2Aは、大孔150及び小孔
151から分散して落下し、第1の収納箱14Aにほぼ
平らに収納される。大孔150及び小孔151から落下
しなかったサイズの大きい加工片2Bは、分配ピン15
2及び放出端部16によって前後左右に分配され、第2
の収納箱14Bにほぼ平らに収納される。そして第1及
び第2の収納箱14A,14Bには、加工片2が均等に
収納される。第1及び第2の収納箱14A,14Bに収
納された加工片2は、その後、板材への再利用等に供さ
れる。
【0022】このような上記加工片収納装置10によれ
ば、加工片2の形状,大きさ等に基づいて傾斜板15に
設ける大孔150,小孔151の形状,大きさ,数,位
置等を適宜選択することにより、加工片2は、第1及び
第2の収納箱14A,14Bに均等に収納される。
【0023】また、上流側に内径の小さい小孔151を
配置し、下流側に内径の大きい大孔150を配置するこ
とによって、サイズの小さい方の加工片2Aの中でもさ
らに小さいサイズの加工片2Aは、上流の方で落下し、
大きいサイズの加工片2Aは、下流の方で落下するの
で、サイズの小さい加工片2Aは、第1の収納箱14A
内に分散して落下し、加工片2Aの山が形成され難いの
で、第1の収納箱14Aにほぼ平らに収納され、平らに
する手間を省くことができる。
【0024】また、サイズの大きい方の加工片2Bは、
分配ピン152及び放出端部16によって第2の収納箱
14B内に分散して落下し、加工片2Bの山が形成され
難いので、第2の収納箱14Bにほぼ平らに収納され、
平らにする手間を省くことができる。
【0025】従って、第1及び第2の収納箱14A,1
4Bが満杯になるまで加工片2を収納することができる
ので、運搬可能な収納箱を使用しながら、長時間運転を
行っても、夜間に作業者を配置する必要のない加工片収
納装置を提供することができる。
【0026】なお、本発明は、上記の実施形態に限定さ
れず、種々な実施形態が可能である。例えば、分散ピン
152を大孔150の下側に1つ設けたが、大孔150
と大孔150との間や小孔151と小孔151との間に
複数設けてもよい。また、大孔150か小孔151かの
いずれか一方の孔のみとし、孔と孔との間に分散ピン1
52を設けてもよい。また、大孔150及び小孔151
の形状は、円形に限らず、三角形,四角形,多角形でも
よい。また、傾斜板15に大孔150及び小孔151を
設けず、さらに、収納箱を第2の収納箱14Bのみとし
てもよい。これにより、小さい方の加工片2A及び大き
い方の加工片2Bは、共に第2の収納箱14Bに収納さ
れるが、分配ピン152及び放出端部16によって、第
2の収納箱14B内に分散して落下し、加工片の山の形
成を極力抑えることができ、収納効率を大にできる。
【0027】
【発明の効果】以上説明した通り、第1の発明によれ
ば、開口の大きさ,数等を適宜選択することにより、加
工片は第1及び第2の収納箱に均等に収納されるので、
満杯になるまでの時間が長くなることから、運搬可能な
収納箱を使用しながら、長時間運転を行っても夜間に作
業者を配置する必要のない加工片収納装置を提供するこ
とができる。
【0028】また、第2の発明によれば、内径の大きい
第1の開口群の上流側に内径の小さい第2の開口群を配
置したので、加工片が分散して第1の収納箱に落下する
ことから、山の形成を極力抑えて平らにする手間を省く
ことのできる加工片収納装置を提供することができる。
【0029】また、第3の発明によれば、加工片は複数
の突出片によって第2の収納箱内に複数の方向へ分散し
て落下するので、山の形成を極力抑えて平らにする手間
を省くことのできる加工片収納装置を提供することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る加工片収納装置の斜視図である。
【図2】図1のA方向矢視を示す傾斜板の正面図であ
る。
【図3】本発明に係る傾斜板の展開図である。
【図4】従来の加工片収納装置の一例を示す斜視図であ
る。
【図5】従来の加工片収納装置の問題点を説明するため
の図である。
【符号の説明】
2,2A,2B 加工片 3 ベルトコンベア 10 加工片収納装置 14A 第1の収納箱 14B 第2の収納箱 15 傾斜板 16 放出端部 150 大孔 151 小孔 152 分配ピン 160 突出小片 162 突出大片

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 板材の打抜き加工によって生ずる各種の
    サイズの入り混じった加工片を収納する加工片収納装置
    において、 前記加工片を給送する傾斜面を有し、所定のサイズ以下
    の前記加工片を落下させる複数の開口を前記傾斜面に形
    成し、前記所定のサイズ以上の前記加工片を端部から放
    出する放出端部を備えた傾斜板と、 前記開口から落下する前記加工片を収納する第1の収納
    箱と、 前記放出端部から放出された前記加工片を収納する第2
    の収納箱と、 を具備したことを特徴とする加工片収納装置。
  2. 【請求項2】 前記複数の開口は、前記所定のサイズに
    対応した第1の内径を有した第1の開口群と、前記第1
    の内径より小さい第2の内径を有した第2の開口群とに
    よって構成され、 前記第2の開口群は、前記第1の開口群の上流に位置し
    ている構成の請求項1記載の加工片収納装置。
  3. 【請求項3】 前記放出端部は、放出される前記加工片
    を複数の方向へ分散させる複数の突出片を備える構成の
    請求項1記載の加工片収納装置。
JP12483796A 1996-05-20 1996-05-20 加工片収納装置 Pending JPH09308864A (ja)

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