JPH09310885A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH09310885A JPH09310885A JP8125379A JP12537996A JPH09310885A JP H09310885 A JPH09310885 A JP H09310885A JP 8125379 A JP8125379 A JP 8125379A JP 12537996 A JP12537996 A JP 12537996A JP H09310885 A JPH09310885 A JP H09310885A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribs
- air conditioner
- outdoor
- multiblade
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】従来、凝縮水が多くなる時には水滴が多くな
り、外部に飛散する恐れがあった。 【解決手段】室内側熱交換器と室内側送風機と室外側熱
交換器と室外側送風機と圧縮機とこれらを有機的に結合
するサイクルを有する空気調和機において、多翼リブを
有し、多翼リブ間に穴を有する円状の部材を室外側送風
機近辺に配置する。
り、外部に飛散する恐れがあった。 【解決手段】室内側熱交換器と室内側送風機と室外側熱
交換器と室外側送風機と圧縮機とこれらを有機的に結合
するサイクルを有する空気調和機において、多翼リブを
有し、多翼リブ間に穴を有する円状の部材を室外側送風
機近辺に配置する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は通風抵抗が少なく、
しかも外部に水飛びの発生しない効率の良い送風機系を
有する空気調和機に関する。
しかも外部に水飛びの発生しない効率の良い送風機系を
有する空気調和機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来に技術は、特開平6−323569
号公報に示すように、室外側送風用ファンであるプロペ
ラファンにてかきあげた凝縮水を、空気調和機から飛散
させないようになっていた。
号公報に示すように、室外側送風用ファンであるプロペ
ラファンにてかきあげた凝縮水を、空気調和機から飛散
させないようになっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術は、プ
ロペラファンの回転方向に、最初に対向する外箱の側面
を、室外側ファンエアガイダと内外仕切り板の側端面延
長線と内外仕切り板に突出するプロペラファンのファン
先端延長線で囲まれる領域外に、ルーバなどの空気吸い
込み口を設けてあるので、凝縮水が外部に飛散しない構
造となっていた。しかし、高効率のために、大風量が要
求される時には、プロペラファン周辺からも空気を吸い
込む必要があるが、これについては考慮されていなかっ
た。
ロペラファンの回転方向に、最初に対向する外箱の側面
を、室外側ファンエアガイダと内外仕切り板の側端面延
長線と内外仕切り板に突出するプロペラファンのファン
先端延長線で囲まれる領域外に、ルーバなどの空気吸い
込み口を設けてあるので、凝縮水が外部に飛散しない構
造となっていた。しかし、高効率のために、大風量が要
求される時には、プロペラファン周辺からも空気を吸い
込む必要があるが、これについては考慮されていなかっ
た。
【0004】本発明の第一の目的は、水処理に対し好適
で通風抵抗の少なく、しかも効率の良い空気調和機を提
供することにある。
で通風抵抗の少なく、しかも効率の良い空気調和機を提
供することにある。
【0005】いま一つの目的は、水処理に対し外部への
水飛びの発生がなく、凝縮水がより室外側熱交換器にか
かるようにしたことにより、より効率の良い空気調和機
を提供することにある。
水飛びの発生がなく、凝縮水がより室外側熱交換器にか
かるようにしたことにより、より効率の良い空気調和機
を提供することにある。
【0006】いま一つの目的は、水処理に対し衝突音の
少ない空気調和機を提供することにある。
少ない空気調和機を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ため、本発明は室内側熱交換器と、室内側送風機と、室
外側熱交換器と、室外側送風機と、圧縮機と、これらを
有機的に結合するサイクルとを含む空気調和機におい
て、室外側送風機近辺に多翼リブを有し、多翼リブ間に
穴を有する円状の部材を配置する。
ため、本発明は室内側熱交換器と、室内側送風機と、室
外側熱交換器と、室外側送風機と、圧縮機と、これらを
有機的に結合するサイクルとを含む空気調和機におい
て、室外側送風機近辺に多翼リブを有し、多翼リブ間に
穴を有する円状の部材を配置する。
【0008】また、多翼リブは円状の中心に対し角度を
有し、配置する。
有し、配置する。
【0009】また、多翼リブを不等間隔に配置する。
【0010】また、多翼リブの不等間隔を通風を多くす
る方向には大きく、水飛びの恐れのある方向には小さく
する。
る方向には大きく、水飛びの恐れのある方向には小さく
する。
【0011】また、少なくとも、室内側熱交換器と室内
側送風機と室外側熱交換器と室外側送風機と圧縮機とこ
れらを有機的に結合するサイクルを有する空気調和機に
おいて、円状の部材を多孔質の材料または、衝突音を吸
収し得る材料で製作する。
側送風機と室外側熱交換器と室外側送風機と圧縮機とこ
れらを有機的に結合するサイクルを有する空気調和機に
おいて、円状の部材を多孔質の材料または、衝突音を吸
収し得る材料で製作する。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の実施の一形態について図
1ないし図7を用いて説明する。まず、図5および図6
により、本発明の実施の一形態について構成を説明す
る。1は室内側熱交換器であり、2の室外側熱交換器お
よび、3の圧縮機と共に冷凍サイクルを構成する。
1ないし図7を用いて説明する。まず、図5および図6
により、本発明の実施の一形態について構成を説明す
る。1は室内側熱交換器であり、2の室外側熱交換器お
よび、3の圧縮機と共に冷凍サイクルを構成する。
【0013】また、4は送風用モータであり、5の室内
側送風用ファンおよび、6の室外側送風用ファンを、送
風用モータ4の両軸に取り付け送風装置を構成する。
尚、室外側送風用ファン6には、7の外周リングを設け
ている。
側送風用ファンおよび、6の室外側送風用ファンを、送
風用モータ4の両軸に取り付け送風装置を構成する。
尚、室外側送風用ファン6には、7の外周リングを設け
ている。
【0014】また、室内側送風用ファン5および、室外
側送風用ファン6は送風用モータ4が回転することによ
り回転し、室内側熱交換器1および、室内側送風用ファ
ン5にて凝縮され室外側に導かれた凝縮水が、室外側送
風用ファン6の外周リング7により跳ね上げられ、室外
側熱交換器2に吹き付けられる。この時、跳ね上げられ
た凝縮水の外部への水飛びをなくし、凝縮水が今までに
なく室外側熱交換器2にかかるようにするものが、リン
グカバー8である。
側送風用ファン6は送風用モータ4が回転することによ
り回転し、室内側熱交換器1および、室内側送風用ファ
ン5にて凝縮され室外側に導かれた凝縮水が、室外側送
風用ファン6の外周リング7により跳ね上げられ、室外
側熱交換器2に吹き付けられる。この時、跳ね上げられ
た凝縮水の外部への水飛びをなくし、凝縮水が今までに
なく室外側熱交換器2にかかるようにするものが、リン
グカバー8である。
【0015】リングカバー8は、図1ないし、図4およ
び図7のように多翼リブ8aおよび、多翼リブ8bを有
し、多翼リブ間に穴を有する円状の部材である。
び図7のように多翼リブ8aおよび、多翼リブ8bを有
し、多翼リブ間に穴を有する円状の部材である。
【0016】また、多翼リブは円状の中心に対し角度を
有している。多翼リブの配置角度を、円状の部材の中心
線に対し約10度から約90度に設置することにより、
凝縮水の外部への水飛びをなくすことが出来る。尚、本
発明では、多翼リブの配置角度を、円状の部材の中心線
に対し約60度とし、リングカバー8の中心からみて、
リブとリブの間が重なるようにして、凝縮水の外部への
水飛びをなくしている。
有している。多翼リブの配置角度を、円状の部材の中心
線に対し約10度から約90度に設置することにより、
凝縮水の外部への水飛びをなくすことが出来る。尚、本
発明では、多翼リブの配置角度を、円状の部材の中心線
に対し約60度とし、リングカバー8の中心からみて、
リブとリブの間が重なるようにして、凝縮水の外部への
水飛びをなくしている。
【0017】また、多翼リブを円状の中心に対し角度を
有することにより、凝縮水の外部への水飛びをなくすだ
けでなく、跳ね上げられた凝縮水により発生する、多翼
リブへの衝突音を緩和し低くすることができる。
有することにより、凝縮水の外部への水飛びをなくすだ
けでなく、跳ね上げられた凝縮水により発生する、多翼
リブへの衝突音を緩和し低くすることができる。
【0018】また、多翼リブは不等間隔に配置してい
る。これは通風を多くする方向には多翼リブの配置間隔
を大きくとり、多翼リブ間の穴を大きくすることによ
り、通風抵抗が少なくより多くの空気を取り入れ、ま
た、水飛びの恐れのある方向には多翼リブの配置間隔を
小さくとり、多翼リブ間の穴を小さくすることにより凝
縮水の外部への水飛びをなくす等、本発明であるリング
カバー8の効果であり、熱交換性能を高めるスプラッシ
ュ性能を向上し、より効率の良い送風機系を有した空気
調和機になる。
る。これは通風を多くする方向には多翼リブの配置間隔
を大きくとり、多翼リブ間の穴を大きくすることによ
り、通風抵抗が少なくより多くの空気を取り入れ、ま
た、水飛びの恐れのある方向には多翼リブの配置間隔を
小さくとり、多翼リブ間の穴を小さくすることにより凝
縮水の外部への水飛びをなくす等、本発明であるリング
カバー8の効果であり、熱交換性能を高めるスプラッシ
ュ性能を向上し、より効率の良い送風機系を有した空気
調和機になる。
【0019】また、リングカバー8を多孔質の材料また
は、衝突音を吸収し得る材料で製作することにより、水
処理に対しよりいっそう衝突音の少ない空気調和機を提
供することが出来る。
は、衝突音を吸収し得る材料で製作することにより、水
処理に対しよりいっそう衝突音の少ない空気調和機を提
供することが出来る。
【0020】また、多翼リブの高さを、送風用モータ4
軸に取り付けている室外側送風用ファン6に設けている
外周リング7の幅に対し、約1倍から約10倍にするこ
とにより、に示すように、熱交換性能を高めるスプラッ
シュ性能を向上し、水処理に対し衝突音の少ない、より
効率の良い送風機系を有した空気調和機になる。
軸に取り付けている室外側送風用ファン6に設けている
外周リング7の幅に対し、約1倍から約10倍にするこ
とにより、に示すように、熱交換性能を高めるスプラッ
シュ性能を向上し、水処理に対し衝突音の少ない、より
効率の良い送風機系を有した空気調和機になる。
【0021】次に、9は室外側熱交換器カバーであり、
室外側送風用ファン6の送風経路を構成する。10は室
外側熱交換器フタであり、室外側熱交換器カバー9と同
様に室外側送風用ファン6の送風経路を構成する。
室外側送風用ファン6の送風経路を構成する。10は室
外側熱交換器フタであり、室外側熱交換器カバー9と同
様に室外側送風用ファン6の送風経路を構成する。
【0022】次に、11はドレン受けであり、冷凍サイ
クルの一部を構成する室内側熱交換器1および、室内側
送風用ファン5にて凝縮された凝縮水を回収し、尚かつ
室外側へ導く。
クルの一部を構成する室内側熱交換器1および、室内側
送風用ファン5にて凝縮された凝縮水を回収し、尚かつ
室外側へ導く。
【0023】また、上記部材の1ないし11は、ベース
12上に構成されており、ドレン受け11により導かれ
た凝縮水はベース12の室外側に蓄積される。
12上に構成されており、ドレン受け11により導かれ
た凝縮水はベース12の室外側に蓄積される。
【0024】
【発明の効果】本発明であるリングカバーは、多翼リブ
間に穴を有する円状の部材であり、多翼リブは円状の中
心に対し角度を有し、また、多翼リブは不等間隔に配置
しており、これは通風を多くする方向に多翼リブの配置
間隔を大きくして、熱交換性能を高めている。
間に穴を有する円状の部材であり、多翼リブは円状の中
心に対し角度を有し、また、多翼リブは不等間隔に配置
しており、これは通風を多くする方向に多翼リブの配置
間隔を大きくして、熱交換性能を高めている。
【0025】また、水飛びの恐れのある方向には多翼リ
ブの配置間隔を小さくして設けており、室内側熱交換器
および、室内側送風用ファンにて凝縮された凝縮水が、
ドレン受けで回収されベースに蓄積され、送風用モータ
により回転する室外側送風用ファンの外周リングにより
跳ね上げられ、室外側熱交換器に吹き付けられる時、凝
縮水の外部への水飛びをなくし、凝縮水が今までになく
室外側熱交換器にかかるようにし、熱交換性能を高める
スプラッシュ性能を向上することは、本発明であるリン
グカバーにより、極めて効果大となる。これにより、よ
り効率の良い送風機系を有した空気調和機になり、ま
た、リングカバーを多孔質の材料または、衝突音を吸収
し得る材料で製作することにより、水処理に対し衝突音
の少ない空気調和機になる。
ブの配置間隔を小さくして設けており、室内側熱交換器
および、室内側送風用ファンにて凝縮された凝縮水が、
ドレン受けで回収されベースに蓄積され、送風用モータ
により回転する室外側送風用ファンの外周リングにより
跳ね上げられ、室外側熱交換器に吹き付けられる時、凝
縮水の外部への水飛びをなくし、凝縮水が今までになく
室外側熱交換器にかかるようにし、熱交換性能を高める
スプラッシュ性能を向上することは、本発明であるリン
グカバーにより、極めて効果大となる。これにより、よ
り効率の良い送風機系を有した空気調和機になり、ま
た、リングカバーを多孔質の材料または、衝突音を吸収
し得る材料で製作することにより、水処理に対し衝突音
の少ない空気調和機になる。
【図1】本発明の実施の一形態のリングカバーの正面
図。
図。
【図2】本発明の実施の一形態の図1の平面図。
【図3】本発明の実施の一形態の図1のA−A矢視断面
図。
図。
【図4】本発明の実施の一形態の図1のB−B矢視断面
図。
図。
【図5】本発明の実施の一形態の平面部分の断面図。
【図6】本発明の実施の一形態の図5の右側面部分の断
面図。
面図。
【図7】本発明の実施の一形態の図5の正面部分の断面
図。
図。
8…リングカバー、 9…室外側熱交換器カバー、 10…室外側熱交換器蓋、 11…ドレン受け、 12…ベース。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ▲高▼橋 典夫 栃木県下都賀郡大平町大字富田800番地株 式会社日立製作所冷熱事業部内
Claims (5)
- 【請求項1】室内側熱交換器と、室内側送風機と、室外
側熱交換器と、室外側送風機と、圧縮機と、これらを有
機的に結合するサイクルとを含む空気調和機において、
多数のリブからなる多翼リブを有し、前記多翼リブが空
気の流通する間隙を有する円状の部材を前記室外側送風
機の周周側近辺に配置したことを特徴とする空気調和
機。 - 【請求項2】請求項1において、前記多翼リブは円状の
中心に対し角度を有し、配置した空気調和機。 - 【請求項3】請求項1または2において、前記多翼リブ
を不等間隔に配置した空気調和機。 - 【請求項4】請求項1、2または3において、前記多翼
リブの不等間隔を通風を多くする方向には大きく、水飛
びの恐れのある方向には小さくした空気調和機。 - 【請求項5】請求項1、2、3または4において、前記
円状の部材を多孔質の材料または、衝突音を吸収し得る
材料で製作した空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8125379A JPH09310885A (ja) | 1996-05-21 | 1996-05-21 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8125379A JPH09310885A (ja) | 1996-05-21 | 1996-05-21 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09310885A true JPH09310885A (ja) | 1997-12-02 |
Family
ID=14908685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8125379A Pending JPH09310885A (ja) | 1996-05-21 | 1996-05-21 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09310885A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107062571A (zh) * | 2017-05-26 | 2017-08-18 | 珠海格力电器股份有限公司 | 送风机构及应用其的空调器 |
-
1996
- 1996-05-21 JP JP8125379A patent/JPH09310885A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107062571A (zh) * | 2017-05-26 | 2017-08-18 | 珠海格力电器股份有限公司 | 送风机构及应用其的空调器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2007010259A (ja) | 空気調和機 | |
| JP2004060447A (ja) | 多翼ファン | |
| EP0791788B1 (en) | In-ceiling mount type air conditioner using the same | |
| JPS64497Y2 (ja) | ||
| KR0146268B1 (ko) | 공기 조화기의 실외기 | |
| CA2308382C (en) | Condensate deflector for an air conditioner | |
| JP3141663B2 (ja) | 空気調和機の室内ユニット | |
| JP3641088B2 (ja) | ターボファン | |
| JP3141617B2 (ja) | 空気調和機 | |
| CN213453910U (zh) | 室内机和空调器 | |
| KR940010973B1 (ko) | 일체형공기조화기의 응축수처리장치 | |
| JP3846468B2 (ja) | ターボファン | |
| CN101957026A (zh) | 室外侧带有冷却水防溅结构的窗式空调 | |
| JP2004198014A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH0771781A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0541304Y2 (ja) | ||
| JP3043260B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH06323569A (ja) | 一体型空気調和機用凝縮水処理装置 | |
| JPH05164353A (ja) | 空気調和機の室内機ユニット | |
| JPH10184594A (ja) | ベルマウス | |
| CN117212912A (zh) | 空调室外机及空调器 | |
| JPH01260236A (ja) | 一体型空気調和機 | |
| JPH0413535Y2 (ja) | ||
| JPH09848A (ja) | 空気清浄機 | |
| JPS6146827A (ja) | 空気調和機のドレン水処理装置 |