JPH09317921A - フレキシブルフランジ付きバルブ - Google Patents

フレキシブルフランジ付きバルブ

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JPH09317921A
JPH09317921A JP8151887A JP15188796A JPH09317921A JP H09317921 A JPH09317921 A JP H09317921A JP 8151887 A JP8151887 A JP 8151887A JP 15188796 A JP15188796 A JP 15188796A JP H09317921 A JPH09317921 A JP H09317921A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coupling
valve
flange
valve body
tubular portion
Prior art date
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Pending
Application number
JP8151887A
Other languages
English (en)
Inventor
Chikashi Gomi
知佳士 五味
Osamu Watanabe
統 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kitz Corp
Original Assignee
Kitz Corp
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Publication date
Application filed by Kitz Corp filed Critical Kitz Corp
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Publication of JPH09317921A publication Critical patent/JPH09317921A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 上、下水道の埋設配管に取付けられ、地盤沈
下や地震などが発生してバルブと配管との間にずれや傾
きが生じても、バルブや配管に破損が生じて漏れを発生
させることがない耐震構造のフレキシブルフランジ付き
バルブを供給する。 【解決手段】 バルブボデー3の配管接続用の少なくと
も一方のフランジ2を別体に形成し、軸心を含む平面で
2分割したカップリング4をその分割面4cに液体ガス
ケットを塗布して、管形部3aと2aとに外方から包む
ように組付けてフランジ2をバルブボデー3に接続した
バルブであって、カップリング4の接続部が環状パッキ
ン7を介在させた球形自在継手構造であり、接続部Bに
環状パッキン8、9を介在させ、カップリング4の両端
又は一端に抜止め機構付き伸縮自在な二重管構造である
ようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば上、下水道
用の埋設配管などに取付けられ、地盤沈下や地震などが
発生してバルブと配管との間にずれや傾きが生じても、
バルブや配管に破損が生じて漏れを発生させることがな
い耐震構造のフレキシブルフランジ付きバルブに関す
る。
【0002】
【従来の技術】この種のバルブの従来例として、実公昭
56−50212号公報に所載のものがある。図5はそ
の構造を示す部分断面図である。同図において、21は
バルブボデーで、21aはバルブボデー21の管形部で
あり、22は配管接続用フランジで、22aはフランジ
22の管形部であり、管形部21aと管形部22aとは
その間に環状パッキン23を介在させた二重管構造にな
っている。
【0003】更に、管形部21aに形成した周溝21b
にロックリング24が嵌着してあり、これによってフラ
ンジ22の抜止めを行っている。ねじ孔21cは周方向
に複数個所設けら、これらのねじ孔21cに押しねじを
ねじ込んでロックリング24を拡径し周溝21bから外
して取出すようになっている。
【0004】このような構造にすることによって、配管
接続用フランジ22は、バルブボデー21に対して軸線
方向に伸縮自在で、かつ軸線周りに回転自在であり、更
に、フランジ22の管形部22aの軸線をバルブボデー
21の管形部21aの軸線に対していずれの方向にも小
角度の傾斜をさせることができるようになっている。同
図において、28はガスケットであり、2点鎖線で示し
た25はフランジ付き配管、26は接続ボルト、27は
ナットである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5に
示した従来の構造では、バルブボデー21の管形部21
aとフランジ22の管形部22aとの間の隙間xは、環
状パッキン23がはみださないために余り大きくするこ
とができない。このため、フランジ22の管形部22a
の軸線をバルブボデー21の管形部21aの軸線に対し
て傾け得る角度は極めて小さく制限される。
【0006】即ち、図5に示したような1組の二重管構
造で、軸線方向に伸縮自在であり軸線周りに回転自在で
あり、更にその上に軸線の傾きを自在にしようとするこ
とにはもともと無理があり、地盤沈下や地震などが発生
してバルブと配管との間にずれや傾きが生じた時に、バ
ルブや配管に破損が生じて漏れが発生するのを防ぐには
不十分な構造である。
【0007】本発明は、従来のこの種のバルブが有する
問題点を解決するために開発したものであり、その目的
とするところは、屈曲と伸縮が同時に可能であって、配
管の変位によるバルブの破壊を防止し、配管の際の寸法
誤差を吸収することも可能であり、バルブ単品としてこ
れらの機能を発揮できるようにするバルブを提供するこ
とにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明のフレキシブルフランジ付きバルブは、バル
ブボデーに設けた配管接続用のフランジの少なくとも一
方をバルブボデーとは別体に形成し、この別体のフラン
ジの管形部をバルブボデーの管形部に軸心を含む平面で
分割したカップリングで組付けて接続したバルブであっ
て、このバルブボデーの管形部とカップリングとの接続
部又は別体のフランジの管形部とカップリングとの接続
部のいずれか一方に環状パッキンを介在させて球形自在
継手構造とし、他方の接続部に環状パッキンを介在させ
て接続すると共に、前記した接続部の一方又は双方に抜
止め機構を設けた伸縮自在二重管構造である。
【0009】この場合、カップリングを2分割し、この
カップリングの分割面に液体ガスケットを塗布して外方
から包むように組付けて接続するのが好ましい。また、
この抜止め機構は、カップリングの両端又は一端の内径
部に設けた環状突起部を管形部の外径部に設けた環状係
止部に係止する構造である。
【0010】上記のカップリングに螺入したセットボル
トで、バルブボデーの管形部と別体のフランジの管形部
並びにカップリングの組み付け時に保持させるようにす
るのが好ましい。
【0011】バルブボデーの管形部と別体のフランジの
管形部とをカップリングを介在させて接続しており、こ
のカップリングは一方が球形自在継手構造になっていて
この接続部において、バルブボデーの管形部の軸線に対
してカップリングの軸線を、又はカップリングの軸線に
対して別体のフランジの管形部の軸線をいずれの方向に
も傾斜させることができる。しかも、球形自在継手構造
であるために傾斜させ得る角度が極めて大きい。
【0012】また、抜止め機構が付いた伸縮自在二重管
構造で、この接続部において、別体のフランジがカップ
リングに対して又はカップリングがバルブボデーに対し
て、これらの軸線方向に伸縮自在であり、軸線周りに回
転自在である。
【0013】しかも、これらの球形自在継手構造の継手
部においても二重管構造の継手部においても、バルブボ
デーとカップリングとの間及びカップリングと別体のフ
ランジとの間には径方向の隙間がないので、これらの継
手部に介在させた環状パッキンがはみ出したり損傷した
りするおそれがない。
【0014】以上説明したように、本発明のフレキシブ
ルフランジ付きバルブは、バルブボデーの両端に設けた
配管接続用のフランジの少なくとも一方において、フラ
ンジが軸線方向に伸縮自在であり、軸線周りに回転自在
であり、また、フランジの軸線を傾けることができるの
で、このバルブを上、下水道用の埋設配管などに取付け
た場合、地盤沈下や地震などが発生してバルブと配管と
の間にずれや傾きを生じても、バルブや配管に破損を生
じて漏れを発生させることがない。
【0015】このバルブは、単体で耐震機能を有するも
のであって、上述の埋設配管におけると同様に、プラン
トやビルにおける地震その他の揺れや熱によるバルブと
配管とのずれや傾きに対しても、極めて有効なものであ
る。更に、これらの構造上の特性から、配管工事の際の
寸法や角度の誤差を無理なく吸収することができるの
で、配管工事が容易である。
【0016】
【発明の実施の形態】図1は、本発明におけるフレキシ
ブルフランジ付きバルブの実施例を示す正面図であっ
て、図2、図3及び図4は、図1のフレキシブルフラン
ジ付きバルブの核例を示す一部切欠き拡大断面図であ
る。
【0017】図1乃至図3において、1はフレキシブル
フランジ付きのバルブ本体であり、このバルブ本体1の
一方の配管接続用のフランジ2は、バルブボデー3とは
別体に形成されており、この別体のフランジ2の管形部
2aとバルブボデー3の管形部3aとはカップリング4
によって接続されている。
【0018】このカップリング4は、その軸心を含む平
面で、図面においては上下に4aと4bとに2分割され
ており、カップリング4の分割面4cに液体ガスケット
16を塗布して、別体のフランジ2の管形部2aとバル
ブボデー3の管形部3aに外方から包むように組付け、
ボルト5とナット6とによって締付けて、別体のフラン
ジ2の管形部2aをバルブボデー3の管形部3aに接続
している。
【0019】バルブボデー3の管形部3aとカップリン
グ4との接続部Aは、環状パッキン7を介在させ、管形
部3aに形成した球形外面3bにカップリング分割片4
a及び4bに形成した球形内面4dを被せた球形自在継
手構造になっている。
【0020】図2において、抜止め機構は、カップリン
グ4の両端の内径部に設けた環状突起部4e、4fを管
形部2a、3aの外径部に設けた環状係止部2b、3c
に係止する構造であり、具体的には、カップリング4と
別体のフランジ2の管形部2aとの接続部Bは、環状パ
ッキン8及び9を介在させた伸縮自在二重管構造になっ
ている。図3において、抜止め機構は、カップリングの
4一端の内径部に設けた環状突起部4eを管形部2aの
外径部に設けた環状係止部2bに係止する構造であり、
具体的には、カップリング4と別体のフランジ2の管形
部2aとの接続部Bは、環状パッキン8及び9を介在さ
せ、カップリング4の内径部に設けた環状突起部4eと
管形部2aの外径部に設けた環状係止部2bとによる抜
止め機構を設けた伸縮自在二重管構造である。
【0021】図中、15はセットボルトであり、このセ
ットボルト15をカップリング4の分割片4a、4bに
それぞれ2個均等に求心方向に螺入している。バルブ本
体1と配管とを接続施工する際、このセットボルト15
を、バルブボデー3の管形部3aと別体のフランジ2の
管形部2aの外周面に当接させた状態に螺入し、カップ
リング4の組み付け作業の安定を保持させるようにして
おり、作業終了後は、このセットボルト15を引き抜く
方向にねじ回して屈曲と伸縮に支障がないようにする。
【0022】図4は、本発明のフレキシブルフランジ付
きバルブの他例を示す一部切欠き断面図であって、この
例では、バルブボデー13の管形部13aとカップリン
グ14との接続部Cが抜止め機構を設けた伸縮自在二重
管構造になっており、カップリング14と別体のフラン
ジ12の管形部12aとの接続部Dが球形自在継手構造
になっている。
【0023】次に、上記の実施例の作用を説明する。バ
ルブボデー3の管形部3aと別体のフランジ2の管形部
2aとをカップリング4を介在させて接続し、このカッ
プリング4は一方の接続部が球形自在継手構造になって
いて、バルブボデー3の管形部3aの軸線に対してカッ
プリング4の軸線をいずれの方向にも傾斜させることが
で、この傾斜させ得る角度は極めて大きい。
【0024】また、このカップリング4は、抜止め機構
が付いた伸縮自在二重管構造になっていて、別体のフラ
ンジ2がカップリング4に対して軸線方向に伸縮自在で
あり、軸線周りに回転自在である。
【0025】しかも、これらの球形自在継手構造の継手
部Aにおいても二重管構造の継手部Bにおいても、バル
ブボデー3の管形部3aとカップリング4との間及びカ
ップリング4と別体のフランジ2の管形部2aとの間に
は径方向の隙間がほとんどないので、これらの継手部A
及びBに介在された環状パッキン7、8又は9がはみ出
したり損傷したりするおそれがない。
【0026】以上説明したように、フレキシブルフラン
ジ付きバルブ1は、配管接続用の別体のフランジ2がバ
ルブボデー3の管形部3aに対して、軸線方向に伸縮自
在であり、軸線周りに回転自在であり、また、フランジ
2を傾けることができるので、このバルブ1を上、下水
道用の埋設配管に取付けた場合、地盤沈下や地震などが
発生してバルブ1と配管との間にずれや傾きが生じて
も、バルブ1や配管に破損が生じて漏れを発生させるこ
とがない。
【0027】従って、このバルブ1は、単体で耐震機能
を有するものであって、上述の埋設配管におけると同様
に、プラントやビルにおける地震その他の揺れや熱によ
るバルブ1と配管とのずれや傾きに対しても、極めて有
効なものである。更に、これらの構造上の特性から、配
管工事の際の寸法や角度の誤差を無理なく吸収すること
ができるので、配管工事が容易である。なお、本発明に
おけるフレキシブルフランジ付きバルブの構造を継手の
単品として利用することもでき、また、本発明における
バルブを他の伸縮自在継手と組み合わせて使用すると、
更に優れた作用効果を発揮する。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のフレキシ
ブルフランジ付きバルブは、単体で優れた耐震機能を有
するものであって、上、下水道の埋設配管などに取付け
られて地盤沈下や地震によってバルブと配管との間にず
れや傾きが生じても、バルブや配管に破損が生じて漏れ
を発生させることがない。また、プラントやビルの諸配
管に使用して地震その他の揺れや熱によるバルブと配管
とのずれや傾きにに対しても、極めて有効なものであ
る。更に、これらの構造上の特性から、配管工事の際の
寸法や角度の誤差を無理なく吸収することができ、配管
工事が容易である等の優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のフレキシブルフランジ付きバルブの実
施例を示す正面図である。
【図2】図1の一例を示した一部切欠き拡大断面図であ
る。
【図3】図1の他例を示した一部切欠き拡大断面図であ
る。
【図4】図1の更に他例を示した一部切欠き拡大断面図
である。
【図5】フレキシブルフランジ付きバルブの従来例を示
す一部切欠き部分断面図である。
【符号の説明】
1 バルブ本体 2、12 別体のフランジ 2a、12a 管形部 2b 環状突起部 3、13 バルブボデー 3a、13a 管形部 4、14 カップリング 4a、4b カップリングの分割片 4c 分割面 4e 環状突起部 7、8、9 環状パッキン 15 セットボルト 16 液体ガスケット A、B、C、D 接続部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バルブボデーに設けた配管接続用のフラ
    ンジの少なくとも一方をバルブボデーとは別体に形成
    し、この別体のフランジの管形部をバルブボデーの管形
    部に軸心を含む平面で分割したカップリングで組付けて
    接続したバルブであって、このバルブボデーの管形部と
    カップリングとの接続部又は別体のフランジの管形部と
    カップリングとの接続部のいずれか一方に環状パッキン
    を介在させて球形自在継手構造とし、他方の接続部に環
    状パッキンを介在させて接続すると共に、前記した接続
    部の一方又は双方に抜止め機構を設けた伸縮自在二重管
    構造であることを特徴とするフレキシブルフランジ付き
    バルブ。
  2. 【請求項2】 上記したカップリングを2分割し、この
    カップリングの分割面に液体ガスケットを塗布して外方
    から包むように組付けて接続した請求項1記載のフレキ
    シブルフランジ付きバルブ
  3. 【請求項3】 上記の抜止め機構は、カップリングの両
    端又は一端の内径部に設けた環状突起部を管形部の外径
    部に設けた環状係止部に係止する構造である請求項1又
    は2記載のフレキシブルフランジ付きバルブ。
  4. 【請求項4】 上記のカップリングに螺入したセットボ
    ルトでバルブボデーの管形部と別体のフランジの管形部
    並びにカップリング組み付けを保持させた請求項1乃至
    3の何れか1項に記載のフレキシブルフランジ付きバル
    ブ。
JP8151887A 1996-05-24 1996-05-24 フレキシブルフランジ付きバルブ Pending JPH09317921A (ja)

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JP (1) JPH09317921A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022152534A (ja) * 2021-03-29 2022-10-12 大阪瓦斯株式会社 ガス栓の固定構造
JP2023075707A (ja) * 2021-11-19 2023-05-31 東海旅客鉄道株式会社 汚物抜取ホース

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