JPH09319609A - エミュレータ - Google Patents

エミュレータ

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Publication number
JPH09319609A
JPH09319609A JP8161195A JP16119596A JPH09319609A JP H09319609 A JPH09319609 A JP H09319609A JP 8161195 A JP8161195 A JP 8161195A JP 16119596 A JP16119596 A JP 16119596A JP H09319609 A JPH09319609 A JP H09319609A
Authority
JP
Japan
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bus
cpu
real
emulation
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP8161195A
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English (en)
Inventor
Shojiro Okumura
正治郎 奥村
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 複数のCPUからの信号を取込み処理するこ
とが可能なエミュレータを提供する。 【解決手段】 外部CPUバス8からの信号と、エミュ
レーションCPUバス5からの信号とが、リアルタイム
トレース回路9に入力され、時分割処理されてリアルタ
イムトレース回路9のリアルタイムトレースメモリに格
納され、リアルタイムトレースメモリに書込まれた信号
が、各CPUバスごとに分けられ、逆アセンブルなどの
データ加工が施され、リアルタイムトレースデータとし
て観察されるので、本来時間的な関連性を持たないエミ
ュレーションCPUバス5からの信号と外部CPUバス
8からの信号とを、同一時間軸上で観察し、複数のCP
Uが互いに総合的な制御動作を行う装置のソフトウェア
の開発効果を高めることが可能になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ホストコンピュー
タなどのシステム開発装置と、開発中の応用機器との間
に接続され、応用機器に含まれるマイクロプロセッサの
機能を代行すると共に、デバッガとしての機能を有する
エミュレータに関する。
【0002】
【従来の技術】応用機器の開発を行うために、ホストコ
ンピュータなどのシステム開発装置と、開発中の応用機
器との間にエミュレータを配設接続し、エミュレータに
応用機器に含まれるマイクロプロセッサの機能を代行さ
せ、ユーザプログラムを実行・停止させながら、応用機
器におけるハードウェア及びソフトウェアのデバッグを
行うことがある。
【0003】この種のエミュレータは、対象とするマイ
クロプロセッサの動作を履歴処理するリアルタイムトレ
ースと呼ばれるデータ処理手段、リアルタイムトレース
メモリと呼ばれる記憶手段、リアルタイムトレースメモ
リアドレスを発生するアドレスカウンタを具備してい
る。このリアルタイムトレースメモリには、通常対象と
するマイクロプロセッサの1マシンサイクルごとのCP
Uアドレスバス、CPUデータバス、CPUステータス
バスからのデータが取り込まれている。
【0004】そして、ROMなどに組み込まれるソフト
ウェアを開発する場合には、リアルタイムトレースメモ
リに書込まれたデータが読み出され、対象となるCPU
が該ソフトウェアにより、どのように動作したかが評価
され、この評価に基づいてソフトウェアの改修作業が行
われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のエミュレータに
よって、主な制御動作を行うメインCPUと、メインC
PUを補助する制御動作を行うサブCPUとを備え、こ
れらの複数のCPUが、互いに総合的に制御動作を行う
装置のソフトウェアを開発するためには、それぞれのC
PUに対応したエミュレータがCPUの数だけ必要にな
る。そして、この場合には、それぞれのエミュレータの
リアルタイムトレースでのデータ処理の結果を評価する
ことにより、それぞれのCPUがどのように動作したか
を知ることができる。
【0006】しかし、このようなリアルタイムトレース
でのデータ処理の結果には、絶対的な時間情報が取込ま
れていないために、同一時間帯での各CPUの相互動作
を正確に把握することは難しい。
【0007】ところが、複数のCPUが互いに総合的な
制御動作を行う装置のソフトウェアの開発に際しては、
それぞれのCPUの制御動作を、同一時間軸上で観察す
ることが重要なために、従来のエミュレータでは、満足
の行く開発効果を上げることができないことがある。
【0008】本発明は、前述したようなこの種のエミュ
レータの現状に鑑みてなされたものであり、その目的
は、複数のCPUからの信号を取込み処理することが可
能なエミュレータを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明は、エミュレーション制御を行
うエミュレーションCPU、及びエミュレーションのデ
ータ処理と処理データの格納を行うリアルタイムトレー
スを備えたエミュレータに対して、前記エミュレーショ
ンCPUのCPUバス以外の外部CPUバスからの信号
を入力する入力手段が設けられていることを特徴とする
ものである。
【0010】同様に前記目的を達成するために、請求項
2記載の発明は、請求項1記載の発明に対して、前記エ
ミュレーションCPUのCPUバス及び前記外部CPU
バスからの信号を一時的に格納する格納手段が、前記リ
アルタイムトレースに設けられていることを特徴とする
ものである。
【0011】同様に前記目的を達成するために、請求項
3記載の発明は、請求項2記載のエミュレータに対し
て、前記エミュレーションCPUのCPUバス及び前記
外部CPUバスからの信号を、前記格納手段に時分割的
に格納する制御手段が設けられていることを特徴とする
ものである。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の一実施の形態
を、図1ないし図4を参照して説明する。図1は本実施
の形態の構成を示すブロック図、図2は図1のリアルタ
イムトレース回路の構成を示すブロック図、図3は図2
のデータ制御回路の構成を示すブロック図、図4は本実
施の形態の動作を示すタイミングチャートである。
【0013】本実施の形態では、図1に示すように、全
体の動作を制御するコントロールCPU13が設けら
れ、このコントロールCPU13に、コントロールCP
Uバス15、ホストコンピュータインタフェース回路1
6、及びケーブル17を介してホストコンピュータが接
続され、コントロールCPUバス15に、ホストコンピ
ュータの指令を実行する制御プログラムが格納されたR
OM14が接続されている。
【0014】また、本実施の形態では、開発中の応用機
器のターゲット回路のCPUと同等の機能を有するエミ
ュレーションCPU1が設けられ、このエミュレーショ
ンCPU1にエミュレーションCPUバス5、ターゲッ
トインタフェース回路2、ケーブル3及びプローブ4を
介して、処理の対象となるターゲット回路が接続されて
いる。
【0015】さらに、コントロールCPUバス15及び
エミュレーションCPUバス5には、ターゲット回路に
搭載されるメモリと同等の動作を行うエミュレーション
メモリ12、エミュレーションCPU1の起動及び停止
の制御を行うブレーク制御回路11、エミュレーション
CPU1の起動時及び停止時のCPUレジスタのデータ
の退避・復帰動作を含み、データ処理時におけるデータ
の書込・読出が行われるRAM10、及びエミュレーシ
ョンCPU1のバスサイクルの動作データが書込まれる
リアルタイムトレース回路9が接続されている。
【0016】そして、リアルタイムトレース回路9に
は、外部CPUバス8、インタフェース回路7及びケー
ブル6を介して、ターゲット回路の他のCPUバスまた
は、他のエミュレータのエミュレーションCPUバスが
接続されている。
【0017】図1のリアルタイムトレース回路9は、図
2に示すような構成となっていて、リアルタイムトレー
スメモリ9Bが、リアルタイムトレースメモリデータバ
ス9Jを介して、データ制御回路9Aと接続され、リア
ルタイムトレースメモリアドレスバス9Kを介して、ア
ドレス制御回路9Cと接続されている。
【0018】また、データ制御回路9Aには、外部CP
Uバス9Dが接続され、外部CPUシステムクロック9
Eが入力され、エミュレーションCPUバス9Fが接続
され、エミュレーションCPUシステムクロック9Gが
入力され、コントロールCPU13からのトレースメモ
リデータの読出しに使用されるコントロールCPUバス
9Hが接続されている。
【0019】アドレス制御回路9Cの内部には、トレー
スデータの取込時に、リアルタイムトレースメモリアド
レスを取り出す回路が設けられ、アドレス制御回路9C
に入力されるサンプリングクロック9Iは、このリアル
タイムトレースメモリアドレスを発生させるためのもの
であり、取込モードによってそのレートが異なってい
る。
【0020】即ち、エミュレーションCPUバス9Fの
信号のみをリアルタイムトレースメモリ9Bに取込む場
合には、サンプリングクロック9Iの速度は、エミュレ
ーションCPUシステムクロック9Gと同等になり、エ
ミュレーションCPUバス9Fの信号と外部CPUバス
9Dの信号とを、時分割でリアルタイムトレースメミリ
9Bに取込む場合には、サンプリングクロック9Iの速
度はエミュレーションCPUシステムクロック9Gの2
倍の速度になるように構成されている。
【0021】さらに、アドレス制御回路9Cには、コン
トロールCPUバス9Hが接続され、トレースデータを
コントロールCPU13より読み出す際のリアルタイム
トレースメモリアドレスの指定が、このコントロールC
PUバス9Hの信号により行われるようにように構成さ
れている。
【0022】図2のデータ制御回路9Aは、図3に示す
ような構成を有し、エミュレーションCPUバス9Ak
が、ラッチ9Ac、バス9Ap、ラッチ9Ad、バス9
Ar、ラッチ9Ae、バス9Asを介して、セレクタ9
Agの一方の入力端子に接続されている。また、ラッチ
9Ac、9Ad、9Aeのクロック端子には、エミュレ
ーションCPUシステムクロック9A1が入力されてい
る。
【0023】一方、外部CPUバス9Aiは、ラッチ9
Aa、バス9An、ラッチ9Ab、バス9Aoを介し
て、セレクタ9Agの他方の入力端子に接続されてい
る。また、ラッチ9Aa、9Abのクロック端子には、
それぞれ外部CPUシステムクロック9Aj、エミュレ
ーションCPUシステムクロック9Alが入力されてい
る。
【0024】そして、セレクタ9Agには、セレクタ制
御回路9Afからセレクト信号9Auが入力され、セレ
クタ制御回路9Afによって、コントロールCPU13
より取込むモードの設定が可能に構成されている。
【0025】この設定においては、エミュレーションC
PUバス9Akの信号のみを、リアルタイムトレースメ
モリ9Bに取込ませる場合には、セレクト信号9Auに
より、セレクタ9AgのエミュレーションCPUバス側
入力バス9Asが常に有効となるように構成されてい
る。
【0026】また、エミュレーションCPUバス9Ak
の信号と、外部CPUバス9Aiの信号とを時分割的に
リアルタイムトレースメモリ9Bに取込ませる場合に
は、セレクト信号9Auは、エミュレーションCPUシ
ステムクロック9Alと同等となり、セレクタ出力バス
9Atには、エミュレーションCPUバス側入力バス9
Asからの信号と、外部CPUバス側入力バス9Aoか
らの信号とが時分割的に出力されるように構成されてい
る。
【0027】また、セレクタ出力バス9Atには、リア
ルタイムトレースメモリ9Bへの書込み、リアルタイム
トレースメモリ9Bからの読出し時のデータの流れ方向
を制御するバッファ9Ahが接続され、バッファ9Ah
は、リアルタイムトレースメモリデータバス9Avを介
してリアルタイムトレースメモリ9Bに接続されてい
る。
【0028】このような構成の本実施の形態の動作を、
図4を参照して説明する。図4は、エミュレーションC
PUバス9Akの信号と、外部CPUバス9Aiの信号
とを時分割的に、リアルタイムトレースメモリ9Bに取
り込む場合を説明するものであり、図2及び図3に同等
のバス或いは信号が存在する場合には、図4において
は、括弧を使用して関連付けた記述をしている。
【0029】本実施の形態では、エミュレーションCP
Uバス9F(9Ak)から入力される信号は、ラッチ9
Ac、ラッチ9Ad及びラッチ9Aeによって、図4で
9Ap、9Ar、9Asに示すように遅延させた状態
で、セレクタ9Agに入力される。一方、外部CPUバ
ス9D(9Ai)から入力される信号は、ラッチ9Aa
によって、外部CPUシステムクロック9E(9Aj)
を使用して、図4の9Anに示すように、安定に同期し
た信号として保持される。さらに、ラッチ9Aaの出力
信号は、ラッチ9Abによって、エミュレーションCP
Uバスサイクルに合致するように、エミュレーションC
PUシステムクロック9G(9A1)によって、同図9
Aoに示すように、安定に同期した信号として保持され
る。
【0030】前述したように、エミュレーションCPU
バス9F(9Ak)の信号と、外部CPUバス9D(9
Ai)の信号とを、時分割でリアルタイムトレースメモ
リ9Bに取込む場合には、サンプリングクロック9I
は、同図9Iに示すように、エミュレーションCPUシ
ステムクロック9G(9Al)の2倍の速度のクロック
に設定される。
【0031】また、アドレス制御回路9Cにより出力さ
れるリアルタイムトレースメモリアドレスバス9Kの信
号は、同図で9Kに示すようになり、サンプリングクロ
ック9Iの1サイクルごとにインクリメントされ、図で
はリアルタイムトレースメモリデータバス9J(9A
v)の信号が確立するサイクルをnとして、その前後で
+のインクリメント状態と−のデクリメント状態とが表
示されている。
【0032】リアルタイムトレースメモリデータバス9
J(9Av)には、エミュレーションCPUシステムク
ロック9G(9Al)により時分割されたバス9Asの
信号と、バス9Aoの信号とが出力される。そして、こ
のリアルタイムトレースメモリデータバス9J(9A
v)から出力される信号が、リアルタイムトレースメモ
リ9Bに書込まれる。
【0033】このリアルタイムトレースメモリ9Bに書
込まれた信号が、各CPUバスごとに分けられ、逆アセ
ンブルなどのデータ加工が施され、リアルタイムトレー
ス結果として観察されることにより、本来時間的な関連
性を持たないエミュレーションCPUバスの信号と外部
CPUバスの信号とを、同一時間軸上で観察することが
容易に行われる。
【0034】このように、本実施の形態によると、外部
CPUバス8からの信号と、エミュレーションCPUバ
ス5からの信号とが、リアルタイムトレース回路9に入
力され、時分割処理されてリアルタイムトレース回路9
のリアルタイムトレースメモリ9Bに格納され、リアル
タイムトレースメモリ9Bに書込まれた信号が、各CP
Uバスごとに分けられ、逆アセンブルなどのデータ加工
が施され、リアルタイムトレース結果として観察される
ので、本来時間的な関連性を持たないエミュレーション
CPUバス5からの信号と外部CPUバス8からの信号
とを、同一時間軸上で観察し、複数のCPUが互いに総
合的な制御動作を行う装置のソフトウェアの開発効果を
高めることが可能になる。
【0035】
【発明の効果】請求項1記載の発明によると、エミュレ
ーション制御を行うエミュレーションCPU及びエミュ
レーションのデータ処理と処理データの格納を行うリア
ルタイムトレースを備えたエミュレータに対して、エミ
ュレーションCPUのCPUバス以外の外部CPUバス
からの信号を入力する入力手段が設けられているので、
エミュレーションCPUのCPUバスからの信号に基づ
くリアルタイムトレースの他に、外部CPUバスからの
信号に基づくリアルタイムトレースを実行することが可
能になる。
【0036】請求項2記載の発明によると、請求項1記
載の発明に対して、エミュレーションCPUのCPUバ
ス及び外部CPUバスからの信号を一時的に格納する格
納手段が、リアルタイムトレースに設けられているの
で、外部CPUバスからの信号に基づくリアルタイムト
レースを、エミュレーションCPUバスからの信号に基
づくリアルタイムトレースと、同一サイクルで行うこと
が可能になる。
【0037】請求項3記載の発明によると、請求項2記
載の発明に対して、エミュレーションCPUのCPUバ
ス及び外部CPUバスからの信号を、格納手段に時分割
的に格納する制御手段が設けられているので、同時間に
おける外部CPUバスからの信号とエミュレーションC
PUのCPUバスからの信号とに基づき、リアルタイム
トレースを行うことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態の構成を示すブロック図
である。
【図2】図1のリアルタイムトレース回路の構成を示す
ブロック図である。
【図3】図2のデータ制御回路の構成を示すブロック図
である。
【図4】同実施の形態の動作を示すタイミングチャート
である。
【符号の説明】
1 エミュレーションCPU 5 エミュレーションCPUバス 9 リアルタイムトレース回路 9A データ制御回路 9B リアルタイムトレースメモリ 9C アドレス制御回路 12 エミュレーションメモリ 13 コントロールCPU 15 コントロールCPUバス

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エミュレーション制御を行うエミュレー
    ションCPU、及びエミュレーションのデータ処理と処
    理データの格納を行うリアルタイムトレースを備えたエ
    ミュレータに対して、 前記エミュレーションCPUのCPUバス以外の外部C
    PUバスからの信号を入力する入力手段が設けられてい
    ることを特徴とするエミュレータ。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のエミュレータに対して、
    前記エミュレーションCPUのCPUバス及び前記外部
    CPUバスからの信号を一時的に格納する格納手段が、
    前記リアルタイムトレースに設けられていることを特徴
    とするエミュレータ。
  3. 【請求項3】 請求項2記載のエミュレータに対して、
    前記エミュレーションCPUのCPUバス及び前記外部
    CPUバスからの信号を、前記格納手段に時分割的に格
    納する制御手段が設けられていることを特徴とするエミ
    ュレータ。
JP8161195A 1996-05-30 1996-05-30 エミュレータ Pending JPH09319609A (ja)

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