JPH0932160A - 浴室ユニットにおける壁パネルの固定工法 - Google Patents
浴室ユニットにおける壁パネルの固定工法Info
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- JPH0932160A JPH0932160A JP18260695A JP18260695A JPH0932160A JP H0932160 A JPH0932160 A JP H0932160A JP 18260695 A JP18260695 A JP 18260695A JP 18260695 A JP18260695 A JP 18260695A JP H0932160 A JPH0932160 A JP H0932160A
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- wall
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Abstract
(57)【要約】
【課題】先に壁フレームを組み立てた後、壁パネルを固
定する現地組み立て工法において、簡単確実に壁パネル
を固定する。 【解決手段】壁フレームの壁パネル接合面に接着剤を介
して壁パネル10を接合する際、断面C字状の中間縦フ
レーム6の開口部6aを通して挾持金具12の細長状板
材121aを挿入し、該挾持金具12のボルト121b
に螺合されたナット122を締め付けることにより、壁
パネル10を中間縦フレーム6に締結して密着させる。
定する現地組み立て工法において、簡単確実に壁パネル
を固定する。 【解決手段】壁フレームの壁パネル接合面に接着剤を介
して壁パネル10を接合する際、断面C字状の中間縦フ
レーム6の開口部6aを通して挾持金具12の細長状板
材121aを挿入し、該挾持金具12のボルト121b
に螺合されたナット122を締め付けることにより、壁
パネル10を中間縦フレーム6に締結して密着させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、浴室ユニットにお
ける壁パネルの固定工法に関するものである。
ける壁パネルの固定工法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、集合住宅などにおいては、ユニ
ットタイプの浴室が設置されており、この浴室は、洗い
場を形成した防水パンと、この防水パンと一体の、もし
くは、別体の浴槽と、防水パンの周縁部に立設され、こ
れらの防水パンおよび浴槽の周囲を包囲する壁パネル
と、これらの壁パネルによって形成された上方開口部を
覆う天井パネルから構成されている。
ットタイプの浴室が設置されており、この浴室は、洗い
場を形成した防水パンと、この防水パンと一体の、もし
くは、別体の浴槽と、防水パンの周縁部に立設され、こ
れらの防水パンおよび浴槽の周囲を包囲する壁パネル
と、これらの壁パネルによって形成された上方開口部を
覆う天井パネルから構成されている。
【0003】このような浴室ユニットは、通常浴室ユニ
ットの外側から壁パネルをビス止めして固定するパネル
工法で組み立てられているが、躯体側の間仕切りや外壁
があって作業者が入り込めない場合には施工できない。
この場合は、ユニット内部から壁パネルを取り付けるこ
とができるように、先に壁フレームを組み立てる現地組
み立て工法が採用されている。
ットの外側から壁パネルをビス止めして固定するパネル
工法で組み立てられているが、躯体側の間仕切りや外壁
があって作業者が入り込めない場合には施工できない。
この場合は、ユニット内部から壁パネルを取り付けるこ
とができるように、先に壁フレームを組み立てる現地組
み立て工法が採用されている。
【0004】この現地組み立て工法は、図2および図3
に示すように、まず、浴槽(図示せず)が嵌合載置され
る開口1aを形成した浴槽嵌合載置体1と、エプロン2
1、洗い場22およびこの洗い場22の周縁部に立設さ
れた周壁23を一体に成形した防水パン2とを接合した
後、この接合された浴槽嵌合載置体1と防水パン2の周
縁部に配設された床用フレーム3とコーナーピース4
(図3参照)を介して各隅部に縦フレーム5を立設する
とともに、その長辺側に配設された床用フレーム3の略
中央部に中間縦フレーム6を立設する。次いで、これら
の隣接する縦フレーム5,5間および縦フレーム5と中
間縦フレーム6間にそれぞれ横フレーム7,8を掛け渡
して壁フレーム9を組み立てた後、縦フレーム5および
中間縦フレーム6の上端に天井パネル(図示せず)を嵌
め込んで取り付ける。さらに、壁フレーム9の縦フレー
ム5、中間縦フレーム6および横フレーム7,8の壁パ
ネル接合面に接着剤を塗布した後、天井パネルと床用フ
レーム3間に壁パネル10を撓ませつつ嵌め込んで接合
するものである。
に示すように、まず、浴槽(図示せず)が嵌合載置され
る開口1aを形成した浴槽嵌合載置体1と、エプロン2
1、洗い場22およびこの洗い場22の周縁部に立設さ
れた周壁23を一体に成形した防水パン2とを接合した
後、この接合された浴槽嵌合載置体1と防水パン2の周
縁部に配設された床用フレーム3とコーナーピース4
(図3参照)を介して各隅部に縦フレーム5を立設する
とともに、その長辺側に配設された床用フレーム3の略
中央部に中間縦フレーム6を立設する。次いで、これら
の隣接する縦フレーム5,5間および縦フレーム5と中
間縦フレーム6間にそれぞれ横フレーム7,8を掛け渡
して壁フレーム9を組み立てた後、縦フレーム5および
中間縦フレーム6の上端に天井パネル(図示せず)を嵌
め込んで取り付ける。さらに、壁フレーム9の縦フレー
ム5、中間縦フレーム6および横フレーム7,8の壁パ
ネル接合面に接着剤を塗布した後、天井パネルと床用フ
レーム3間に壁パネル10を撓ませつつ嵌め込んで接合
するものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前述した現
地組み立て工法による浴室ユニットの施工では、壁パネ
ル10を接合する場合、壁フレーム9の壁パネル接合面
に塗布された接着剤が硬化するまでの間、壁パネル10
を壁フレーム9の壁パネル接合面に密着状態に維持する
必要がある。このため、ユニット内部から塩ビ製化粧目
地材11(図3参照)を縦フレーム5および中間縦フレ
ーム6に打ち込み、壁パネル10を縦フレーム5および
中間縦フレーム6と化粧目地材11との間で挾持するよ
うにしている。
地組み立て工法による浴室ユニットの施工では、壁パネ
ル10を接合する場合、壁フレーム9の壁パネル接合面
に塗布された接着剤が硬化するまでの間、壁パネル10
を壁フレーム9の壁パネル接合面に密着状態に維持する
必要がある。このため、ユニット内部から塩ビ製化粧目
地材11(図3参照)を縦フレーム5および中間縦フレ
ーム6に打ち込み、壁パネル10を縦フレーム5および
中間縦フレーム6と化粧目地材11との間で挾持するよ
うにしている。
【0006】この結果、壁パネル10を固定するには、
隣接する壁パネル10,10間に化粧目地材11を強い
力で打ち込む必要があり、作業者に大きな負担を強いる
ものであった。
隣接する壁パネル10,10間に化粧目地材11を強い
力で打ち込む必要があり、作業者に大きな負担を強いる
ものであった。
【0007】本発明は、このような問題点に鑑みてなさ
れたもので、簡単確実に壁パネルを固定することのでき
る浴室ユニットにおける壁パネルの固定工法を提供する
ものである。
れたもので、簡単確実に壁パネルを固定することのでき
る浴室ユニットにおける壁パネルの固定工法を提供する
ものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、先に壁フレー
ムを組み立てた後、壁パネルを固定する浴室ユニットに
おいて、壁フレームの壁パネル接合面に接着剤を介して
壁パネルを接合する際、断面C字状の中間縦フレームの
開口部を通して挾持金具の細長状板材を挿入し、該挾持
金具のボルトに螺合されたナットを締め付けることによ
り、壁パネルを中間縦フレームに締結して密着させるこ
とを特徴とするものである。
ムを組み立てた後、壁パネルを固定する浴室ユニットに
おいて、壁フレームの壁パネル接合面に接着剤を介して
壁パネルを接合する際、断面C字状の中間縦フレームの
開口部を通して挾持金具の細長状板材を挿入し、該挾持
金具のボルトに螺合されたナットを締め付けることによ
り、壁パネルを中間縦フレームに締結して密着させるこ
とを特徴とするものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0010】なお、説明の便宜上、図2および図3に示
した従来例の部材と同一の部材には、同一の符号を用い
る他、それらの詳細な説明は重複するため、省略する。
した従来例の部材と同一の部材には、同一の符号を用い
る他、それらの詳細な説明は重複するため、省略する。
【0011】図1には、本発明の浴室ユニットに用いら
れる壁パネル10が、壁フレーム9を構成する中間縦フ
レーム6とともに記載されている。この中間縦フレーム
6は、断面略C字状に形成され、そのフランジ61,6
1の表面に接着剤が塗布されて壁パネル10の裏面と接
着されるようになっている。
れる壁パネル10が、壁フレーム9を構成する中間縦フ
レーム6とともに記載されている。この中間縦フレーム
6は、断面略C字状に形成され、そのフランジ61,6
1の表面に接着剤が塗布されて壁パネル10の裏面と接
着されるようになっている。
【0012】一方、壁パネル10を壁フレーム9の中間
縦フレーム6に接合させるため、挾持金具12が用いら
れている。この挾持金具12は、中間縦フレーム6の開
口部6aを通して挿入可能な幅と、そのフランジ61,
61の裏面に係合可能な長さに形成された細長状板材1
21aおよびこの細長状板材121aに連結されたボル
ト121bからなるT型金具121と、このT型金具1
21のボルト121bに螺合可能な蝶ナット122から
構成されている。
縦フレーム6に接合させるため、挾持金具12が用いら
れている。この挾持金具12は、中間縦フレーム6の開
口部6aを通して挿入可能な幅と、そのフランジ61,
61の裏面に係合可能な長さに形成された細長状板材1
21aおよびこの細長状板材121aに連結されたボル
ト121bからなるT型金具121と、このT型金具1
21のボルト121bに螺合可能な蝶ナット122から
構成されている。
【0013】したがって、壁パネル10を壁フレーム9
に接合する場合は、壁フレーム9の壁パネル接合面に接
着剤を塗布し、図示しない天井パネルと床用フレーム3
間に壁パネル10を嵌め込んだ後、挾持金具12におけ
るT型金具121の細長状板材121aを、隣接する壁
パネル10,10の突き合わせ部および中間縦フレーム
6の開口部6aを通して挿入する。次いで、T型金具1
21の細長状板材121aを90度回転させてその両端
を中間縦フレーム6のフランジ61,61裏面に係合さ
せた状態でそのボルト121bに螺合された蝶ナット1
22を締め付け、隣接する壁パネル10,10を中間縦
フレーム6との間で締結する。
に接合する場合は、壁フレーム9の壁パネル接合面に接
着剤を塗布し、図示しない天井パネルと床用フレーム3
間に壁パネル10を嵌め込んだ後、挾持金具12におけ
るT型金具121の細長状板材121aを、隣接する壁
パネル10,10の突き合わせ部および中間縦フレーム
6の開口部6aを通して挿入する。次いで、T型金具1
21の細長状板材121aを90度回転させてその両端
を中間縦フレーム6のフランジ61,61裏面に係合さ
せた状態でそのボルト121bに螺合された蝶ナット1
22を締め付け、隣接する壁パネル10,10を中間縦
フレーム6との間で締結する。
【0014】この結果、接着剤が硬化するまでの間、壁
パネル10を中間縦フレーム6と締結状態に維持するこ
とが可能となり、壁パネル10は、壁フレーム9の壁パ
ネル接合面に密着され、確実に接合されるものである。
そして、接着剤が硬化すれば、蝶ナット122を緩めた
後、T型金具121の細長状板材121aを90度回転
させ、挾持金具12を中間縦フレーム6の開口部6aお
よび隣接する壁パネル10,10の突き合わせ部を通し
て抜き出す。次いで、隣接する壁パネル10,10の突
き合わせ部にシリコンシーリングを充填して目地を形成
する。
パネル10を中間縦フレーム6と締結状態に維持するこ
とが可能となり、壁パネル10は、壁フレーム9の壁パ
ネル接合面に密着され、確実に接合されるものである。
そして、接着剤が硬化すれば、蝶ナット122を緩めた
後、T型金具121の細長状板材121aを90度回転
させ、挾持金具12を中間縦フレーム6の開口部6aお
よび隣接する壁パネル10,10の突き合わせ部を通し
て抜き出す。次いで、隣接する壁パネル10,10の突
き合わせ部にシリコンシーリングを充填して目地を形成
する。
【0015】このように、壁パネル10の固定に際し、
コーナー部分を除いて化粧目地材を使用する必要がない
ことから、作業が簡単になる他、確実に壁パネル10を
壁パネル接合面に接合することができる。そして、浴室
ユニットを構成する壁面における壁パネル10,10の
突き合わせ部を、外観の見栄えのよいシリコンシーリン
グによる目地仕上げで形成することができる。
コーナー部分を除いて化粧目地材を使用する必要がない
ことから、作業が簡単になる他、確実に壁パネル10を
壁パネル接合面に接合することができる。そして、浴室
ユニットを構成する壁面における壁パネル10,10の
突き合わせ部を、外観の見栄えのよいシリコンシーリン
グによる目地仕上げで形成することができる。
【0016】なお、前述した実施形態においては、挾持
金具12に蝶ナット122を用いたが、蝶ナット122
以外のナットを用いることもできる。また、ナット12
2と壁パネル10との間に板材を介在させて壁パネル1
0を締め付けるようにしてもよい。
金具12に蝶ナット122を用いたが、蝶ナット122
以外のナットを用いることもできる。また、ナット12
2と壁パネル10との間に板材を介在させて壁パネル1
0を締め付けるようにしてもよい。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、先に壁フ
レームを組み立てた後、壁パネルを固定する浴室ユニッ
トにおいて、壁フレームの壁パネル接合面に接着剤を介
して壁パネルを接合する際、断面C字状の中間縦フレー
ムの開口部を通して挾持金具の細長状板材を挿入し、該
挾持金具のボルトに螺合されたナットを締め付けること
により、壁パネルを中間縦フレームに締結して密着させ
ることが可能となり、壁パネルの固定に際し、コーナー
部分を除いて化粧目地材を用いる必要がなく、簡単な作
業によって確実に壁パネルを壁フレームの壁パネル接合
面に接合することができるとともに、見栄えのよい外観
に形成することができる。
レームを組み立てた後、壁パネルを固定する浴室ユニッ
トにおいて、壁フレームの壁パネル接合面に接着剤を介
して壁パネルを接合する際、断面C字状の中間縦フレー
ムの開口部を通して挾持金具の細長状板材を挿入し、該
挾持金具のボルトに螺合されたナットを締め付けること
により、壁パネルを中間縦フレームに締結して密着させ
ることが可能となり、壁パネルの固定に際し、コーナー
部分を除いて化粧目地材を用いる必要がなく、簡単な作
業によって確実に壁パネルを壁フレームの壁パネル接合
面に接合することができるとともに、見栄えのよい外観
に形成することができる。
【図1】本発明の浴室ユニットにおける壁パネルの固定
工法を説明する斜視図である。
工法を説明する斜視図である。
【図2】現地組み立て工法による浴室ユニットの施工要
領を示す説明図である。
領を示す説明図である。
【図3】従来の壁パネルの固定工法による固定構造を一
部省略して示す横断面図である。
部省略して示す横断面図である。
5 縦フレーム 6 中間縦フレーム 7,8 横フレーム 9 壁フレーム 10 壁パネル 12 挾持金具 121 T型金具 121a 細長状板材 121b ボルト 122 蝶ナット(ナット)
Claims (1)
- 【請求項1】 先に壁フレームを組み立てた後、壁パネ
ルを固定する浴室ユニットにおいて、壁フレームの壁パ
ネル接合面に接着剤を介して壁パネルを接合する際、断
面C字状の中間縦フレームの開口部を通して挾持金具の
細長状板材を挿入し、該挾持金具のボルトに螺合された
ナットを締め付けることにより、壁パネルを中間縦フレ
ームに締結して密着させることを特徴とする浴室ユニッ
トにおける壁パネルの固定工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18260695A JPH0932160A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 浴室ユニットにおける壁パネルの固定工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18260695A JPH0932160A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 浴室ユニットにおける壁パネルの固定工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0932160A true JPH0932160A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16121235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18260695A Pending JPH0932160A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 浴室ユニットにおける壁パネルの固定工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0932160A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104328927A (zh) * | 2014-11-24 | 2015-02-04 | 佛山市理想卫浴有限公司 | 淋浴室组件 |
-
1995
- 1995-07-19 JP JP18260695A patent/JPH0932160A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104328927A (zh) * | 2014-11-24 | 2015-02-04 | 佛山市理想卫浴有限公司 | 淋浴室组件 |
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