JPH09324931A - 空気調和機の室外機 - Google Patents
空気調和機の室外機Info
- Publication number
- JPH09324931A JPH09324931A JP14385796A JP14385796A JPH09324931A JP H09324931 A JPH09324931 A JP H09324931A JP 14385796 A JP14385796 A JP 14385796A JP 14385796 A JP14385796 A JP 14385796A JP H09324931 A JPH09324931 A JP H09324931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- mounting screw
- mounting
- cover
- front cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 底板に被着する合成樹脂製のカバーを容易
に、且つ正確に被着できるようにした空気調和機の室外
機を提供することを目的とする。 【解決手段】 取付用ねじ孔1aに対向するリヤカバー3
と、底板1の四側に立設したフランジとの間に、前記取
付用ねじ孔1aおよび取付孔3bに対応する透孔2eを備えて
フロントカバー2の両側面から突出させた突出部2dを介
装し、前記取付孔および透孔を挿通した取付ねじ5aによ
り前記取付用ねじ孔に螺着し、前記フロントカバーおよ
びリヤカバーを共締めして前記底板のフランジに被着し
た。
に、且つ正確に被着できるようにした空気調和機の室外
機を提供することを目的とする。 【解決手段】 取付用ねじ孔1aに対向するリヤカバー3
と、底板1の四側に立設したフランジとの間に、前記取
付用ねじ孔1aおよび取付孔3bに対応する透孔2eを備えて
フロントカバー2の両側面から突出させた突出部2dを介
装し、前記取付孔および透孔を挿通した取付ねじ5aによ
り前記取付用ねじ孔に螺着し、前記フロントカバーおよ
びリヤカバーを共締めして前記底板のフランジに被着し
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機の室外
機に係わり、より詳細には、底板に被着する合成樹脂製
のカバーを容易に、且つ正確に被着できるようにした構
造に関する。
機に係わり、より詳細には、底板に被着する合成樹脂製
のカバーを容易に、且つ正確に被着できるようにした構
造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機の室外機は、例えば図
3および図4で示すように、圧縮機(図示せず)および
熱交換器(図示せず)等を載置し、四側に複数の取付用
ねじ孔1aを有するフランジを立設した底板1と、両側面
の一部および上面と前面とを構成するフロントカバー2
と、上面の一部および背面と両側面とを構成するリヤカ
バー3とからなり、これらフロントカバー2およびリヤ
カバー3に設けた相対向する雄雌の接合部2aおよび3aを
接合し、同フロントカバー2およびリヤカバー3に前記
取付用ねじ孔1aに対向して取付孔2bおよび3bを設け、同
取付孔2bおよび3bを挿通した取付ねじ5aにより、前記取
付用ねじ孔1aに螺着して前記底板1のフランジに被着さ
れる合成樹脂製のカバーとによって本体が構成されてい
た。
3および図4で示すように、圧縮機(図示せず)および
熱交換器(図示せず)等を載置し、四側に複数の取付用
ねじ孔1aを有するフランジを立設した底板1と、両側面
の一部および上面と前面とを構成するフロントカバー2
と、上面の一部および背面と両側面とを構成するリヤカ
バー3とからなり、これらフロントカバー2およびリヤ
カバー3に設けた相対向する雄雌の接合部2aおよび3aを
接合し、同フロントカバー2およびリヤカバー3に前記
取付用ねじ孔1aに対向して取付孔2bおよび3bを設け、同
取付孔2bおよび3bを挿通した取付ねじ5aにより、前記取
付用ねじ孔1aに螺着して前記底板1のフランジに被着さ
れる合成樹脂製のカバーとによって本体が構成されてい
た。
【0003】また、前記フロントカバー2および前記リ
ヤカバー3は、前記接合部2aおよび3aを接合するととも
に、同フロントカバー2に設けられた挿通孔2cを挿通し
た止めねじ5bにより、同リヤカバー3に設けられた止め
ねじ孔3cに螺着して固定されていた。
ヤカバー3は、前記接合部2aおよび3aを接合するととも
に、同フロントカバー2に設けられた挿通孔2cを挿通し
た止めねじ5bにより、同リヤカバー3に設けられた止め
ねじ孔3cに螺着して固定されていた。
【0004】しかしながら、前記取付孔2bおよび3bを挿
通した取付ねじ5aにより、前記取付用ねじ孔1aに螺着し
て、前記フロントカバー2とリヤカバー3とを前記底板
1に被着した際、図4で示すa部のように、成形時に発
生した前記フロントカバー2の歪み(反り)によって、
前記接合部2aおよび3aが離間してしまい外観性を損ねて
しまうという問題を有していた。
通した取付ねじ5aにより、前記取付用ねじ孔1aに螺着し
て、前記フロントカバー2とリヤカバー3とを前記底板
1に被着した際、図4で示すa部のように、成形時に発
生した前記フロントカバー2の歪み(反り)によって、
前記接合部2aおよび3aが離間してしまい外観性を損ねて
しまうという問題を有していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明においては、底
板に被着する合成樹脂製のカバーを容易に、且つ正確に
被着できるようにした空気調和機の室外機を提供するこ
とを目的とする。
板に被着する合成樹脂製のカバーを容易に、且つ正確に
被着できるようにした空気調和機の室外機を提供するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、圧縮機、熱交換器等
を載置し、四側に複数の取付用ねじ孔を有するフランジ
を立設した底板と、両側面の一部および上面と前面とを
構成するフロントカバーと、上面の一部および背面と両
側面とを構成するリヤカバーとからなり、これらフロン
トカバーおよびリヤカバーに設けた相対向する雄雌の接
合部を接合し、同フロントカバーおよびリヤカバーに前
記取付用ねじ孔に対向して取付孔を設け、同取付孔を挿
通したねじにより前記取付用ねじ孔に螺着して前記底板
のフランジに被着される合成樹脂製のカバーとによって
本体を構成してなる空気調和機の室外機において、前記
取付用ねじ孔に対向する前記リヤカバーと前記フランジ
との間に、前記取付用ねじ孔および取付孔に対応する透
孔を備えて前記フロントカバーの両側面から突出させた
突出部を介装し、前記取付孔および透孔を挿通した取付
ねじにより前記取付用ねじ孔に螺着し、前記フロントカ
バーおよびリヤカバーを共締めして前記底板のフランジ
に被着した構成としている。
決するためになされたものであり、圧縮機、熱交換器等
を載置し、四側に複数の取付用ねじ孔を有するフランジ
を立設した底板と、両側面の一部および上面と前面とを
構成するフロントカバーと、上面の一部および背面と両
側面とを構成するリヤカバーとからなり、これらフロン
トカバーおよびリヤカバーに設けた相対向する雄雌の接
合部を接合し、同フロントカバーおよびリヤカバーに前
記取付用ねじ孔に対向して取付孔を設け、同取付孔を挿
通したねじにより前記取付用ねじ孔に螺着して前記底板
のフランジに被着される合成樹脂製のカバーとによって
本体を構成してなる空気調和機の室外機において、前記
取付用ねじ孔に対向する前記リヤカバーと前記フランジ
との間に、前記取付用ねじ孔および取付孔に対応する透
孔を備えて前記フロントカバーの両側面から突出させた
突出部を介装し、前記取付孔および透孔を挿通した取付
ねじにより前記取付用ねじ孔に螺着し、前記フロントカ
バーおよびリヤカバーを共締めして前記底板のフランジ
に被着した構成としている。
【0007】また、前記突出部を、前記フロントカバー
と一体的に形成した構成としている。
と一体的に形成した構成としている。
【0008】更に、前記透孔を、前記取付用ねじ孔側を
小径にした皿状の孔で形成した構成としている。
小径にした皿状の孔で形成した構成としている。
【0009】
【発明の実施の形態】上記構成であるならば、底板に被
着する合成樹脂製のカバーを容易に、且つ正確に被着で
きるようにした空気調和機の室外機となる。
着する合成樹脂製のカバーを容易に、且つ正確に被着で
きるようにした空気調和機の室外機となる。
【0010】
【実施例】以下、本発明における実施例を添付図面に基
づいて説明する。図1と、図2(A)および図2(B)
とにおいて、1は圧縮機(図示せず)、熱交換器(図示
せず)等を載置し、四側に立設したフランジに複数の取
付用ねじ孔1aを設けた底板である。
づいて説明する。図1と、図2(A)および図2(B)
とにおいて、1は圧縮機(図示せず)、熱交換器(図示
せず)等を載置し、四側に立設したフランジに複数の取
付用ねじ孔1aを設けた底板である。
【0011】2は両側面の一部および上面と前面とを構
成するフロントカバー、3は上面の一部および背面と両
側面とを構成するリヤカバーで、これらフロントカバー
2およびリヤカバー3に設けた相対向する雄雌の接合部
2aおよび3aを接合し、同フロントカバー2およびリヤカ
バー3に、前記底板1前後のフランジに設けた前記取付
用ねじ孔1aに対向して取付孔2bおよび3bを設け、同取付
孔2bおよび3bを挿通した取付ねじ5aにより、前記取付用
ねじ孔1aに螺着して前記底板1のフランジに被着される
前記フロントカバー2およびリヤカバー3からなる合成
樹脂製のカバーと、前記底板1とによって、空気調和機
の室外機本体が構成されている。なお、前記リヤカバー
3の一側面には、電装部を覆うための電装カバー4が被
着される構成となっている。
成するフロントカバー、3は上面の一部および背面と両
側面とを構成するリヤカバーで、これらフロントカバー
2およびリヤカバー3に設けた相対向する雄雌の接合部
2aおよび3aを接合し、同フロントカバー2およびリヤカ
バー3に、前記底板1前後のフランジに設けた前記取付
用ねじ孔1aに対向して取付孔2bおよび3bを設け、同取付
孔2bおよび3bを挿通した取付ねじ5aにより、前記取付用
ねじ孔1aに螺着して前記底板1のフランジに被着される
前記フロントカバー2およびリヤカバー3からなる合成
樹脂製のカバーと、前記底板1とによって、空気調和機
の室外機本体が構成されている。なお、前記リヤカバー
3の一側面には、電装部を覆うための電装カバー4が被
着される構成となっている。
【0012】前記底板1両側のフランジに設けた前記取
付用ねじ孔1aに対向する前記リヤカバー3と前記フラン
ジとの間には、前記取付用ねじ孔1aおよび前記取付孔3b
に対応する透孔2eを備え、前記フロントカバー2の両側
面から突出させた突出部2dを介装し、前記取付孔3bおよ
び前記透孔2eを挿通した前記取付ねじ5aにより前記取付
用ねじ孔1aに螺着し、前記フロントカバー2およびリヤ
カバー3を共締めすることによって、前記カバーを前記
底板1のフランジに被着した構成となっており、これに
よって、成形時に発生した前記フロントカバー2の歪み
(反り)によって、前記接合部2aおよび3aが離間してし
まわないよう矯正できて、外観性を損ねてしまわないよ
う防止できるとともに、前記フロントカバー2およびリ
ヤカバー3を夫々個別に前記底板1のフランジに被着す
る作業に比して、より容易に作業できるようにした構成
となっている。
付用ねじ孔1aに対向する前記リヤカバー3と前記フラン
ジとの間には、前記取付用ねじ孔1aおよび前記取付孔3b
に対応する透孔2eを備え、前記フロントカバー2の両側
面から突出させた突出部2dを介装し、前記取付孔3bおよ
び前記透孔2eを挿通した前記取付ねじ5aにより前記取付
用ねじ孔1aに螺着し、前記フロントカバー2およびリヤ
カバー3を共締めすることによって、前記カバーを前記
底板1のフランジに被着した構成となっており、これに
よって、成形時に発生した前記フロントカバー2の歪み
(反り)によって、前記接合部2aおよび3aが離間してし
まわないよう矯正できて、外観性を損ねてしまわないよ
う防止できるとともに、前記フロントカバー2およびリ
ヤカバー3を夫々個別に前記底板1のフランジに被着す
る作業に比して、より容易に作業できるようにした構成
となっている。
【0013】また、前記フロントカバー2および前記リ
ヤカバー3は、前記接合部2aおよび3aを接合するととも
に、同フロントカバー2に設けられた挿通孔2cを挿通し
た止めねじ5bにより、同リヤカバー3に設けられた止め
ねじ孔3cに螺着して固定されている。
ヤカバー3は、前記接合部2aおよび3aを接合するととも
に、同フロントカバー2に設けられた挿通孔2cを挿通し
た止めねじ5bにより、同リヤカバー3に設けられた止め
ねじ孔3cに螺着して固定されている。
【0014】また、前記突出部2dは、前記フロントカバ
ー2と一体的に形成した構成となっており、これによっ
て、寸法形状が精度よく仕上げられると共に、コスト的
に有利な構成となっている。
ー2と一体的に形成した構成となっており、これによっ
て、寸法形状が精度よく仕上げられると共に、コスト的
に有利な構成となっている。
【0015】更に、前記透孔2eを、前記取付用ねじ孔1a
側を小径にした皿状の孔で形成する一方、前記取付ねじ
5aは、所謂座付きねじを使用することによって、成形時
に発生した前記フロントカバー2の歪み(反り)によっ
て、前記接合部2aおよび3aが離間してしまわないよう、
より効果的に矯正できるようにした構成となっている。
側を小径にした皿状の孔で形成する一方、前記取付ねじ
5aは、所謂座付きねじを使用することによって、成形時
に発生した前記フロントカバー2の歪み(反り)によっ
て、前記接合部2aおよび3aが離間してしまわないよう、
より効果的に矯正できるようにした構成となっている。
【0016】以上の構成により、図1と、図2(A)お
よび図2(B)とで示すように、前記底板1に被着する
合成樹脂製の前記カバー2および3を、前記接合部2aお
よび3aが離間してしまわないよう矯正できて、外観性を
損ねてしまわないよう防止できるとともに、前記取付孔
3bおよび前記透孔2eを挿通した前記取付ねじ5aにより前
記取付用ねじ孔1aに共締めできるため、前記カバー2お
よび3を夫々個別に前記底板1のフランジに被着するの
に比して、容易に作業できるようにした空気調和機の室
外機となる。
よび図2(B)とで示すように、前記底板1に被着する
合成樹脂製の前記カバー2および3を、前記接合部2aお
よび3aが離間してしまわないよう矯正できて、外観性を
損ねてしまわないよう防止できるとともに、前記取付孔
3bおよび前記透孔2eを挿通した前記取付ねじ5aにより前
記取付用ねじ孔1aに共締めできるため、前記カバー2お
よび3を夫々個別に前記底板1のフランジに被着するの
に比して、容易に作業できるようにした空気調和機の室
外機となる。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、底板に被
着する合成樹脂製のカバーを容易に、且つ正確に被着で
きるようにした空気調和機の室外機となる。
着する合成樹脂製のカバーを容易に、且つ正確に被着で
きるようにした空気調和機の室外機となる。
【図1】本発明による空気調和機の室外機の要部分解斜
視図である。
視図である。
【図2】本発明による空気調和機の室外機の要部説明図
で、(A)は拡大した要部分解斜視図であり、(B)は
要部側面図である。
で、(A)は拡大した要部分解斜視図であり、(B)は
要部側面図である。
【図3】従来例による空気調和機の室外機の要部分解斜
視図である。
視図である。
【図4】従来例による空気調和機の室外機の要部側面図
である。
である。
1 底板 1a 取付用ねじ孔 2 フロントカバー 2a 雄型の接合部 2b,3b 取付孔 2c 挿通孔 2d 突出部 2e 透孔 3 リヤカバー 3a 雌型の接合部 3c 止めねじ孔 4 電装カバー 5a 取付ねじ 5b 止めねじ
Claims (3)
- 【請求項1】 圧縮機、熱交換器等を載置し、四側に複
数の取付用ねじ孔を有するフランジを立設した底板と、
両側面の一部および上面と前面とを構成するフロントカ
バーと、上面の一部および背面と両側面とを構成するリ
ヤカバーとからなり、これらフロントカバーおよびリヤ
カバーに設けた相対向する雄雌の接合部を接合し、同フ
ロントカバーおよびリヤカバーに前記取付用ねじ孔に対
向して取付孔を設け、同取付孔を挿通したねじにより前
記取付用ねじ孔に螺着して前記底板のフランジに被着さ
れる合成樹脂製のカバーとによって本体を構成してなる
空気調和機の室外機において、 前記取付用ねじ孔に対向する前記リヤカバーと前記フラ
ンジとの間に、前記取付用ねじ孔および取付孔に対応す
る透孔を備えて前記フロントカバーの両側面から突出さ
せた突出部を介装し、前記取付孔および透孔を挿通した
取付ねじにより前記取付用ねじ孔に螺着し、前記フロン
トカバーおよびリヤカバーを共締めして前記底板のフラ
ンジに被着したことを特徴とする空気調和機の室外機。 - 【請求項2】 前記突出部を、前記フロントカバーと一
体的に形成したことを特徴とする請求項1記載の空気調
和機の室外機。 - 【請求項3】 前記透孔を、前記取付用ねじ孔側を小径
にした皿状の孔で形成したことを特徴とする請求項1記
載の空気調和機の室外機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14385796A JPH09324931A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 空気調和機の室外機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14385796A JPH09324931A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 空気調和機の室外機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09324931A true JPH09324931A (ja) | 1997-12-16 |
Family
ID=15348591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14385796A Pending JPH09324931A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 空気調和機の室外機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09324931A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011226730A (ja) * | 2010-04-22 | 2011-11-10 | Panasonic Corp | ヒートポンプ熱源機 |
| JP2021050827A (ja) * | 2019-09-20 | 2021-04-01 | 株式会社コロナ | 室外機 |
-
1996
- 1996-06-06 JP JP14385796A patent/JPH09324931A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011226730A (ja) * | 2010-04-22 | 2011-11-10 | Panasonic Corp | ヒートポンプ熱源機 |
| JP2021050827A (ja) * | 2019-09-20 | 2021-04-01 | 株式会社コロナ | 室外機 |
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