JPH0618201Y2 - 断熱箱体の外箱 - Google Patents
断熱箱体の外箱Info
- Publication number
- JPH0618201Y2 JPH0618201Y2 JP1987023862U JP2386287U JPH0618201Y2 JP H0618201 Y2 JPH0618201 Y2 JP H0618201Y2 JP 1987023862 U JP1987023862 U JP 1987023862U JP 2386287 U JP2386287 U JP 2386287U JP H0618201 Y2 JPH0618201 Y2 JP H0618201Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- skeleton
- plate portion
- side plates
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47F—SPECIAL FURNITURE, FITTINGS, OR ACCESSORIES FOR SHOPS, STOREHOUSES, BARS, RESTAURANTS OR THE LIKE; PAYING COUNTERS
- A47F3/00—Show cases or show cabinets
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は冷凍・冷蔵ショーケースを構成するための断熱
箱体の外箱に関するものである。
箱体の外箱に関するものである。
(従来の技術) 従来、断熱箱体の外箱は、第2図に示すように、左側板
1と右側板2との間にスポット溶接手段により固定され
た底板3と、前記左右側板1,2の前方上端部に溶接手
段により固定された梁4とからなる骨格部5を形成し、
骨格部5の上部および背部に、1枚板を直角に屈曲させ
ることにより形成された天板部6と背板部7とを、ネジ
8(図中14箇所)にて骨格部5に締め付けることによ
り形成されている。
1と右側板2との間にスポット溶接手段により固定され
た底板3と、前記左右側板1,2の前方上端部に溶接手
段により固定された梁4とからなる骨格部5を形成し、
骨格部5の上部および背部に、1枚板を直角に屈曲させ
ることにより形成された天板部6と背板部7とを、ネジ
8(図中14箇所)にて骨格部5に締め付けることによ
り形成されている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、上記外箱では、骨格部5の上部と背部と
に天板部6と背板部7とをネジ8により締め付けてある
ので、骨格部5に天板部6と背板部7とを強固に結合す
ることができるが、反面多数のネジ8の全てを締め付け
ねばならず作業工数が多く煩雑であり、しかも、断熱箱
体の表面部となる天板部6にネジ8のネジ山が複数見え
てしまい、外観上、見苦しいという問題点があった。
に天板部6と背板部7とをネジ8により締め付けてある
ので、骨格部5に天板部6と背板部7とを強固に結合す
ることができるが、反面多数のネジ8の全てを締め付け
ねばならず作業工数が多く煩雑であり、しかも、断熱箱
体の表面部となる天板部6にネジ8のネジ山が複数見え
てしまい、外観上、見苦しいという問題点があった。
また、この外観上の不都合に鑑み、ネジによる固定に代
えて、少くとも骨格部5の上部と天板部6両者の当接部
同士の接合を、例えば、自己接着力を有するゴム弾性系
樹脂を両者間に介在させて行い、天板部6からネジ山を
除去することも考えられる。
えて、少くとも骨格部5の上部と天板部6両者の当接部
同士の接合を、例えば、自己接着力を有するゴム弾性系
樹脂を両者間に介在させて行い、天板部6からネジ山を
除去することも考えられる。
しかし、これでは、骨格部5の上部と天板部6との位置
合わせを慎重に行わなければ、両者の端部間にズレを生
じてしまうので、煩雑な作業となってしまう。また、仮
に精度良く位置合わせが行え、見栄え良く接合が行えた
としても、両者の位置を規制するのはゴム弾性系樹脂の
接着力のみであるため、外力による歪み等により位置ず
れを起こしやすく、ひいては両者の接合状態を保持でき
なくなる等の欠点がある。
合わせを慎重に行わなければ、両者の端部間にズレを生
じてしまうので、煩雑な作業となってしまう。また、仮
に精度良く位置合わせが行え、見栄え良く接合が行えた
としても、両者の位置を規制するのはゴム弾性系樹脂の
接着力のみであるため、外力による歪み等により位置ず
れを起こしやすく、ひいては両者の接合状態を保持でき
なくなる等の欠点がある。
本考案の目的は上記問題点に鑑み、骨格部への天板部の
装着を容易かつ確実・強固に行え、しかも外観上見栄え
の良い断熱箱体の外箱を提供することにある。
装着を容易かつ確実・強固に行え、しかも外観上見栄え
の良い断熱箱体の外箱を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記問題点を解決するため、左右側板と、該左
右側板間に固定された底板と、前記左右側板の前方上端
部に固定された梁とからなる骨格部と、1枚板を直角に
屈曲してなる天板部および背板部とを有し、前記骨格部
の上部と背部とに前記天板部と背板部とを装着してなる
断熱箱体の外箱において、前記梁の内壁の一部を内方向
に曲げて形成された係止片の下面側に、前記天板部の先
端部に形成された挿入片を挿入するとともに、前記左右
側板の上端部を内方向に曲げて形成された段状受け部
に、前記天板部の左右側端部に形成された当接部を当接
することにより、前記骨格部の上部に前記天板部を装着
し、さらに該骨格部の背部に前記背板部を螺着したこと
を特徴とする。
右側板間に固定された底板と、前記左右側板の前方上端
部に固定された梁とからなる骨格部と、1枚板を直角に
屈曲してなる天板部および背板部とを有し、前記骨格部
の上部と背部とに前記天板部と背板部とを装着してなる
断熱箱体の外箱において、前記梁の内壁の一部を内方向
に曲げて形成された係止片の下面側に、前記天板部の先
端部に形成された挿入片を挿入するとともに、前記左右
側板の上端部を内方向に曲げて形成された段状受け部
に、前記天板部の左右側端部に形成された当接部を当接
することにより、前記骨格部の上部に前記天板部を装着
し、さらに該骨格部の背部に前記背板部を螺着したこと
を特徴とする。
(作用) 上記構成によれば、天板部の挿入片を骨格部の梁に形成
されている係止片の下面側に挿入するとともに、天板部
の当接部を骨格部の左右側板の受け部に当接させた後
に、背板部をネジで締め付けることにより、骨格部の上
部及び背部に対する天板部及び背板部の装着が完了す
る。
されている係止片の下面側に挿入するとともに、天板部
の当接部を骨格部の左右側板の受け部に当接させた後
に、背板部をネジで締め付けることにより、骨格部の上
部及び背部に対する天板部及び背板部の装着が完了す
る。
(実施例) 第1図および第3図(a),(b)は本考案の一実施例
を示すもので、図中、10は骨格部で、左側板11と、
右側板12と、該左右側板11,12の下端部間に固定
された底板13と、前記左右側板11,12の前方上端
に固定された梁14とから構成されており、前記左右側
板11,12と前記底板13および前記梁14との固定
は、スポット等で接合する方法による。
を示すもので、図中、10は骨格部で、左側板11と、
右側板12と、該左右側板11,12の下端部間に固定
された底板13と、前記左右側板11,12の前方上端
に固定された梁14とから構成されており、前記左右側
板11,12と前記底板13および前記梁14との固定
は、スポット等で接合する方法による。
前記左右側板11,12の各々は、四辺を内方に屈曲し
てなり、上辺部11a,12aには先端を下方に直角に
曲げ、さらに直角に前記骨格部10の内方向に曲げて後
述する天板部の段状受け部11a′,12a′が形成さ
れており、背部11b,12bには雌ネジ11b′,1
2b′がそれぞれ3箇所づつ設けられている。前記底板
13は前縁部および後縁部が上方に直角に曲げられてお
り、前記左右側板11,12に嵌入する如く接合されて
いる。前記梁14は細長い板を直角に曲げたもので、そ
の上辺部14aの先端は下方に直角に曲げ、さらに内方
向に直角に曲げて係止片14a′が形成されている。
尚、前記受け部11a′,12a′の長手方向上面およ
び前記係止片14a′の下面の長手方向にはパッキン1
5が配設されている。
てなり、上辺部11a,12aには先端を下方に直角に
曲げ、さらに直角に前記骨格部10の内方向に曲げて後
述する天板部の段状受け部11a′,12a′が形成さ
れており、背部11b,12bには雌ネジ11b′,1
2b′がそれぞれ3箇所づつ設けられている。前記底板
13は前縁部および後縁部が上方に直角に曲げられてお
り、前記左右側板11,12に嵌入する如く接合されて
いる。前記梁14は細長い板を直角に曲げたもので、そ
の上辺部14aの先端は下方に直角に曲げ、さらに内方
向に直角に曲げて係止片14a′が形成されている。
尚、前記受け部11a′,12a′の長手方向上面およ
び前記係止片14a′の下面の長手方向にはパッキン1
5が配設されている。
20は天板部、21は背板部で、1枚の平板をプレス加
工により直角に曲げて形成される。前記天板部20の先
端部は、下方に直角に曲げ、さらに直角に曲げて突出す
る如く形成した挿入片20aを設け、該天板部20の両
側端部は下方に直角に曲げてなる当接部20b,20c
が形成されている。前記背板部21の両側端部にはそれ
ぞれネジ穴21aが3箇所ずつ形成されている。
工により直角に曲げて形成される。前記天板部20の先
端部は、下方に直角に曲げ、さらに直角に曲げて突出す
る如く形成した挿入片20aを設け、該天板部20の両
側端部は下方に直角に曲げてなる当接部20b,20c
が形成されている。前記背板部21の両側端部にはそれ
ぞれネジ穴21aが3箇所ずつ形成されている。
以上の構成により、前記骨格部10に前記天板部20お
よび背板部21を装着するには前記天板部20の挿入片
20aを前記係止片14a′の下面側に挿入し、前記受
け部11a′,12a′にそれぞれ前記当接部20b,
20cを当接させるとともに、前記雌ネジ11b′,1
2b′に雄ネジ22を螺着させることで簡単にでき、以
上の工程で断熱箱体の外箱が形成される。又、前記天板
部20および背板部21を前記骨格部10から取り外す
には、前記背板部21の雄ネジを緩めるだけで取り外せ
る。
よび背板部21を装着するには前記天板部20の挿入片
20aを前記係止片14a′の下面側に挿入し、前記受
け部11a′,12a′にそれぞれ前記当接部20b,
20cを当接させるとともに、前記雌ネジ11b′,1
2b′に雄ネジ22を螺着させることで簡単にでき、以
上の工程で断熱箱体の外箱が形成される。又、前記天板
部20および背板部21を前記骨格部10から取り外す
には、前記背板部21の雄ネジを緩めるだけで取り外せ
る。
このように形成された外箱の内側に従来と同様の方法で
内箱を配設することにより断熱箱体が構成される。
内箱を配設することにより断熱箱体が構成される。
尚、前記係止片14a′および挿入片20aの形状は、
第4図(a),(b)に示す如くその先端を直線状に形
成してもよく又前記当接片20b,20cの先端を第5
図の如くさらに内方向に直角に曲げて形成すれば、前記
天板部20を前記骨格部10に一層安定した状態で装着
することができる。
第4図(a),(b)に示す如くその先端を直線状に形
成してもよく又前記当接片20b,20cの先端を第5
図の如くさらに内方向に直角に曲げて形成すれば、前記
天板部20を前記骨格部10に一層安定した状態で装着
することができる。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案によれば、梁に設けられた
係止片の下面側に天板部の挿入片を挿入するとともに、
左右側板部の上端部に設けられた受け部に天板部の当接
部を当接したのち、骨格部の背部に背板部をネジ止めす
ることにより、骨格部の上部及び背部に天板部及び背板
部を簡単にしかも強固に装着できるので、該骨格部の上
部と該天板部との装着にネジ等の係合手段を必要としな
いため、取り付け、取り外しが容易となり、しかもネジ
山も見えることもなく、外観上も見栄えのする断熱箱体
の外箱を提供できる利点がある。
係止片の下面側に天板部の挿入片を挿入するとともに、
左右側板部の上端部に設けられた受け部に天板部の当接
部を当接したのち、骨格部の背部に背板部をネジ止めす
ることにより、骨格部の上部及び背部に天板部及び背板
部を簡単にしかも強固に装着できるので、該骨格部の上
部と該天板部との装着にネジ等の係合手段を必要としな
いため、取り付け、取り外しが容易となり、しかもネジ
山も見えることもなく、外観上も見栄えのする断熱箱体
の外箱を提供できる利点がある。
第1図は本考案の断熱箱体の外箱の一実施例を示す斜視
図、第2図は従来の断熱箱体の外箱を示す斜視図、第3
図(a)は本考案の実施例における係止片と挿入片との
係止関係を示す拡大断面図、同図(b)は本考案の実施
例における受け部と当接部との当接関係を示す拡大断面
図、第4図(a),(b)は本考案の係止片と挿入片と
の係止関係の他の実施例を示す断面図、第5図は本考案
の受け部と当接部との当接関係の他の実施例を示す断面
図である。 図中、10……骨格部、11(12)……左(右)側
板、11a′(12a′)……受け部、11b′(12
b′)……雌ネジ、13……底板、14……梁、14
a′……係止片、20……天板、20a……挿入片、2
0b(20c)……当接部、21……背板部、21a…
…ネジ穴、22……雄ネジ。
図、第2図は従来の断熱箱体の外箱を示す斜視図、第3
図(a)は本考案の実施例における係止片と挿入片との
係止関係を示す拡大断面図、同図(b)は本考案の実施
例における受け部と当接部との当接関係を示す拡大断面
図、第4図(a),(b)は本考案の係止片と挿入片と
の係止関係の他の実施例を示す断面図、第5図は本考案
の受け部と当接部との当接関係の他の実施例を示す断面
図である。 図中、10……骨格部、11(12)……左(右)側
板、11a′(12a′)……受け部、11b′(12
b′)……雌ネジ、13……底板、14……梁、14
a′……係止片、20……天板、20a……挿入片、2
0b(20c)……当接部、21……背板部、21a…
…ネジ穴、22……雄ネジ。
Claims (1)
- 【請求項1】左右側板と、該左右側板間に固定された底
板と、前記左右側板の前方上端部に固定された梁とから
なる骨格部と、1枚板を直角に屈曲してなる天板部およ
び背板部とを有し、前記骨格部の上部と背部とに前記天
板部と背板部とを装着してなる断熱箱体の外箱におい
て、前記梁の内壁の一部を内方向に曲げて形成された係
止片の下面側に、前記天板部の先端部に形成された挿入
片を挿入するとともに、前記左右側板の上端部を内方向
に曲げて形成された段状受け部に、前記天板部の左右側
端部に形成された当接部を当接することにより、前記骨
格部の上部に前記天板部を装着し、さらに該骨格部の背
部に前記背板部を螺着したことを特徴とする断熱箱体の
外箱。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987023862U JPH0618201Y2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 断熱箱体の外箱 |
| MYPI88000152A MY103205A (en) | 1987-02-20 | 1988-02-15 | An outer case of insulation cabinet for refrigerated storage/display case |
| KR1019880001779A KR880009610A (ko) | 1987-02-20 | 1988-02-20 | 냉동 저장 및 진열 케이스용 절연 캐비닛의 외부 케이스 |
| KR2019940019146U KR940006566Y1 (ko) | 1987-02-20 | 1994-07-29 | 냉동 저장 및 진열 케이스용 단열 캐비닛의 외부케이스 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987023862U JPH0618201Y2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 断熱箱体の外箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63132280U JPS63132280U (ja) | 1988-08-30 |
| JPH0618201Y2 true JPH0618201Y2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=30822559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987023862U Expired - Lifetime JPH0618201Y2 (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | 断熱箱体の外箱 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618201Y2 (ja) |
| KR (1) | KR880009610A (ja) |
| MY (1) | MY103205A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4284548B2 (ja) * | 2005-11-29 | 2009-06-24 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56153791U (ja) * | 1980-04-18 | 1981-11-17 |
-
1987
- 1987-02-20 JP JP1987023862U patent/JPH0618201Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-02-15 MY MYPI88000152A patent/MY103205A/en unknown
- 1988-02-20 KR KR1019880001779A patent/KR880009610A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MY103205A (en) | 1993-05-29 |
| KR880009610A (ko) | 1988-10-04 |
| JPS63132280U (ja) | 1988-08-30 |
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