JPH09325827A - 監視局の入力装置 - Google Patents
監視局の入力装置Info
- Publication number
- JPH09325827A JPH09325827A JP14572296A JP14572296A JPH09325827A JP H09325827 A JPH09325827 A JP H09325827A JP 14572296 A JP14572296 A JP 14572296A JP 14572296 A JP14572296 A JP 14572296A JP H09325827 A JPH09325827 A JP H09325827A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- work
- monitor
- job
- monitoring station
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- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 監視員の能力に応じて作業項目を選択し、監
視局の表示装置に前記作業項目を画面表示して監視業務
を行なうことにより監視員の操作ミスを防止する監視局
の入力装置の提供。 【解決手段】 作業項目に対応したレベルコードを付与
した作業テーブルSTと監視員のIDコードに対応した
レベルコードを付与した識別テーブルDTを作成し、入
力部KEYに監視員のIDコードを入力することにより
前記識別テーブルDTと作業テーブルSTから前記監視
員の行なう作業項目を表示装置CRTに表示するように
構成した。
視局の表示装置に前記作業項目を画面表示して監視業務
を行なうことにより監視員の操作ミスを防止する監視局
の入力装置の提供。 【解決手段】 作業項目に対応したレベルコードを付与
した作業テーブルSTと監視員のIDコードに対応した
レベルコードを付与した識別テーブルDTを作成し、入
力部KEYに監視員のIDコードを入力することにより
前記識別テーブルDTと作業テーブルSTから前記監視
員の行なう作業項目を表示装置CRTに表示するように
構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、監視局の入力装置
の改良に関する。
の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】監視制御システムのブロック図を図5に
示した。図5において、H1〜Hnは被監視局、Kは監
視局で、通信回線Tを介して接続されている。被監視局
H1〜Hnはそれぞれ複数の被監視機器Kiを備え、こ
れら複数の被監視機器Kiに異常が発生すると、この異
常情報が処理装置BSにより処理され、通信制御装置H
Sにより監視局Kに発報される。この異常情報は監視局
Kの通信制御装置HCで受診し、処理装置CPUで処理
され、この異常情報は表示装置CRTに表示され、ま
た、印字装置PRTにより印字される。更にこれらの異
常情報は処理装置CPUにより日報等の報告書に作成さ
れ、これらは記憶装置HDに記憶される。なお、記憶装
置には上記の異常情報の他に顧客情報や被監視機器Ki
の機器情報や制御用のプログラムやデータが記憶されて
いる。なお、KEYは操作入力を行なう入力部である。
示した。図5において、H1〜Hnは被監視局、Kは監
視局で、通信回線Tを介して接続されている。被監視局
H1〜Hnはそれぞれ複数の被監視機器Kiを備え、こ
れら複数の被監視機器Kiに異常が発生すると、この異
常情報が処理装置BSにより処理され、通信制御装置H
Sにより監視局Kに発報される。この異常情報は監視局
Kの通信制御装置HCで受診し、処理装置CPUで処理
され、この異常情報は表示装置CRTに表示され、ま
た、印字装置PRTにより印字される。更にこれらの異
常情報は処理装置CPUにより日報等の報告書に作成さ
れ、これらは記憶装置HDに記憶される。なお、記憶装
置には上記の異常情報の他に顧客情報や被監視機器Ki
の機器情報や制御用のプログラムやデータが記憶されて
いる。なお、KEYは操作入力を行なう入力部である。
【0003】そしてこれらの情報を管理するためには、
前記表示装置CRTに、たとえば図4に示すようなメニ
ュー画面を表示し、このメニューの作業項目を選択し、
図示しない次の顧客情報画面を表示して作業を行なって
いる。なお、本技術に関しては、例えば実開昭61−1
76633号公報があげられる。
前記表示装置CRTに、たとえば図4に示すようなメニ
ュー画面を表示し、このメニューの作業項目を選択し、
図示しない次の顧客情報画面を表示して作業を行なって
いる。なお、本技術に関しては、例えば実開昭61−1
76633号公報があげられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記メニューには、
(1)顧客情報、(2)状態監視、(3)報告書表示、
(4)報告書修正、(5)登録、(6)変更の6作業項
目が設定されている。
(1)顧客情報、(2)状態監視、(3)報告書表示、
(4)報告書修正、(5)登録、(6)変更の6作業項
目が設定されている。
【0005】ところで、これらの作業項目において、登
録および変更作業は変更すべき機器Kiの登録、変更や
現在監視している機器の制御時刻等を変更する作業で、
初級レベルの監視員が操作するとミスが発生するので、
上級レベルの監視員しか操作することができない。ま
た、報告書の修正も初級レベルの監視員では無理で、少
なくとも中級レベル以上の知識が必要である。
録および変更作業は変更すべき機器Kiの登録、変更や
現在監視している機器の制御時刻等を変更する作業で、
初級レベルの監視員が操作するとミスが発生するので、
上級レベルの監視員しか操作することができない。ま
た、報告書の修正も初級レベルの監視員では無理で、少
なくとも中級レベル以上の知識が必要である。
【0006】しかしながら従来の操作方法では監視員は
誰でも作業項目を選択し、作業を行なうことができるの
で、操作ミスによりデータが削除されたり、誤ったデー
タが登録され、コンピュータシステムがダウンして業務
に支障を来すという問題があった。
誰でも作業項目を選択し、作業を行なうことができるの
で、操作ミスによりデータが削除されたり、誤ったデー
タが登録され、コンピュータシステムがダウンして業務
に支障を来すという問題があった。
【0007】本発明の目的は、上記の欠点に鑑みて、監
視員の能力に応じて作業項目を選択、限定し、キー入力
の操作ミスを防止し、安心して監視業務を行なうことが
できる監視局の入力装置を提供することにある。
視員の能力に応じて作業項目を選択、限定し、キー入力
の操作ミスを防止し、安心して監視業務を行なうことが
できる監視局の入力装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の目的は、被監視
局の被監視機器を監視する監視局であって、この監視局
の表示装置に作業メニューを表示し、入力部を介して前
記作業メニューの作業項目を選択して、前記監視局の作
業を行なう監視局の入力装置において、前記作業項目に
対応したレベルコードを付与した作業テーブルと、監視
員のIDコードに対応したレベルコードを付与した識別
テーブルを作成し、前記入力装置に前記監視員のIDコ
ードを入力することにより、前記識別テーブルと前記作
業テーブルから前記監視員の行なう作業項目を前記表示
装置に表示する表示手段を備えることにより達成され
る。
局の被監視機器を監視する監視局であって、この監視局
の表示装置に作業メニューを表示し、入力部を介して前
記作業メニューの作業項目を選択して、前記監視局の作
業を行なう監視局の入力装置において、前記作業項目に
対応したレベルコードを付与した作業テーブルと、監視
員のIDコードに対応したレベルコードを付与した識別
テーブルを作成し、前記入力装置に前記監視員のIDコ
ードを入力することにより、前記識別テーブルと前記作
業テーブルから前記監視員の行なう作業項目を前記表示
装置に表示する表示手段を備えることにより達成され
る。
【0009】本発明にあっては、作業を開始するにあた
って最初に、監視員のIDコードを入力装置に入力す
る。この作業により自動的に監視員のレベルに対応した
作業項目が表示装置に表示され、この作業しか実行する
ことができないので、初級者レベルの監視員の操作ミス
が防止され、安心して監視業務を行なうことができる。
って最初に、監視員のIDコードを入力装置に入力す
る。この作業により自動的に監視員のレベルに対応した
作業項目が表示装置に表示され、この作業しか実行する
ことができないので、初級者レベルの監視員の操作ミス
が防止され、安心して監視業務を行なうことができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
〜図3を用いて説明する。
〜図3を用いて説明する。
【0011】図1は本発明になる監視局の入力装置の要
部のブロック図を、図2は識別テーブルを、図3は作業
テーブルを示したものである。
部のブロック図を、図2は識別テーブルを、図3は作業
テーブルを示したものである。
【0012】識別テーブルは監視員が実行することがで
きる作業項目のレベルをレベル1;初級、レベル2;中
級、レベル3;上級の3段階に分類したもので、たとえ
ば監視員のID番号1246は、レベル1に設定し、記
憶装置HDに格納されている。作業テーブルは作業項目
1〜6に作業レベルを設定したテーブルで、レベル1は
作業項目1〜2、レベル2は作業項目1〜4、レベル3
は作業項目1〜6に設定し上記と同様、記憶装置HDに
格納されている。
きる作業項目のレベルをレベル1;初級、レベル2;中
級、レベル3;上級の3段階に分類したもので、たとえ
ば監視員のID番号1246は、レベル1に設定し、記
憶装置HDに格納されている。作業テーブルは作業項目
1〜6に作業レベルを設定したテーブルで、レベル1は
作業項目1〜2、レベル2は作業項目1〜4、レベル3
は作業項目1〜6に設定し上記と同様、記憶装置HDに
格納されている。
【0013】図1において識別装置DAは監視員のレベ
ルを識別する装置で、監視員が入力部KEYよりID番
号を入力すると識別テーブルから入力されたID番号に
対応したレベルを選択し、選択装置SAに入力する。選
択装置SAは作業テーブルSTから入力されたレベルに
対応した作業項目を選択し、表示装置CRTに表示し、
その他の作業項目はマスクして表示され、表示された作
業項目のみが次の作業を実行できるように構成されてい
る。
ルを識別する装置で、監視員が入力部KEYよりID番
号を入力すると識別テーブルから入力されたID番号に
対応したレベルを選択し、選択装置SAに入力する。選
択装置SAは作業テーブルSTから入力されたレベルに
対応した作業項目を選択し、表示装置CRTに表示し、
その他の作業項目はマスクして表示され、表示された作
業項目のみが次の作業を実行できるように構成されてい
る。
【0014】次に、本実施形態の動作を説明する。
【0015】今、レベル1の監視員が作業を行なうため
入力部KEYよりID番号1365を入力する。識別装
置DAは識別テーブルDTからレベル1を検索し、この
レベル1が選択装置SAに入力される。選択装置SAは
作業テーブルSTから作業項目1、2を選択し、表示装
置CRTに作業項目1、2を表示する。したがって、こ
の監視項目は顧客情報と状態監視の作業を実行すること
ができ、その他の作業は実行することができない。同様
にしてID番号7634の監視員はレベル3であるの
で、作業項目1〜6のすべての作業を実行することがで
きる。
入力部KEYよりID番号1365を入力する。識別装
置DAは識別テーブルDTからレベル1を検索し、この
レベル1が選択装置SAに入力される。選択装置SAは
作業テーブルSTから作業項目1、2を選択し、表示装
置CRTに作業項目1、2を表示する。したがって、こ
の監視項目は顧客情報と状態監視の作業を実行すること
ができ、その他の作業は実行することができない。同様
にしてID番号7634の監視員はレベル3であるの
で、作業項目1〜6のすべての作業を実行することがで
きる。
【0016】このように監視員のレベルに応じて作業項
目の作業画面が表示されるので、初級レベルの監視員が
機器Kiの登録や変更作業を行なうことができないの
で、入力部KEYからの操作ミスを防止することができ
る。
目の作業画面が表示されるので、初級レベルの監視員が
機器Kiの登録や変更作業を行なうことができないの
で、入力部KEYからの操作ミスを防止することができ
る。
【0017】なお、本実施形態においては、監視員のレ
ベルは3段階、作業項目は6項目に分類したが、これら
は任意の数に設定することができる。また、作業項目は
さらに階層分類することも勿論行なうことができる。
ベルは3段階、作業項目は6項目に分類したが、これら
は任意の数に設定することができる。また、作業項目は
さらに階層分類することも勿論行なうことができる。
【0018】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば監視
員のレベルに応じて、実行することができる作業項目を
表示装置に画面表示するように構成したので、初級レベ
ルの監視員による操作ミスによるデータの削除や誤登録
がなくなり、安心して監視業務を行なうことができる効
果がある。
員のレベルに応じて、実行することができる作業項目を
表示装置に画面表示するように構成したので、初級レベ
ルの監視員による操作ミスによるデータの削除や誤登録
がなくなり、安心して監視業務を行なうことができる効
果がある。
【図1】本発明になる監視局の入力装置の要部のブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】本発明になる一実施形態の識別テーブルであ
る。
る。
【図3】本発明になる一実施形態の作業テーブルであ
る。
る。
【図4】メニューを表示装置に表示した画面図である。
【図5】監視制御システムのブロック図である。
CRT 表示装置 DA 識別装置 DT 識別テーブル HD 記憶装置 H1〜Hn 被監視局 K 監視局 KEY 入力部 SA 選択装置 ST 選択テーブル
フロントページの続き (72)発明者 三浦 清重 東京都足立区中川4丁目16番29号 日立エ レベータテクノサービス株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 被監視局の被監視機器を監視する監視局
であって、この監視局の表示装置に作業メニューを表示
し、入力部を介して前記作業メニューの作業項目を選択
して、前記監視局の作業を行なう監視局の入力装置にお
いて、前記作業項目に対応したレベルコードを付与した
作業テーブルと、監視員のIDコードに対応したレベル
コードを付与した識別テーブルを作成し、前記入力装置
に前記監視員のIDコードを入力することにより、前記
識別テーブルと前記作業テーブルから前記監視員の行な
う作業項目を前記表示装置に表示する表示手段を備えた
ことを特徴とする監視局の入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14572296A JPH09325827A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | 監視局の入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14572296A JPH09325827A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | 監視局の入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09325827A true JPH09325827A (ja) | 1997-12-16 |
Family
ID=15391626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14572296A Pending JPH09325827A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | 監視局の入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09325827A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000148276A (ja) * | 1998-11-05 | 2000-05-26 | Fujitsu Ltd | セキュリティ監視装置,セキュリティ監視方法およびセキュリティ監視用プログラム記録媒体 |
| JP2002132373A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-10 | Canon Inc | 電子機器、情報処理システム、電子機器の制御方法、及び処理プログラムを提供する媒体 |
| JP2003084889A (ja) * | 2001-09-11 | 2003-03-19 | Toshiba Corp | 情報処理装置および同装置で使用されるボタン機能制御方法 |
| US7705888B2 (en) | 2000-10-19 | 2010-04-27 | Canon Kabushiki Kaisha | System for changing setup of first device that executes predetermined function by second device and these devices |
-
1996
- 1996-06-07 JP JP14572296A patent/JPH09325827A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000148276A (ja) * | 1998-11-05 | 2000-05-26 | Fujitsu Ltd | セキュリティ監視装置,セキュリティ監視方法およびセキュリティ監視用プログラム記録媒体 |
| US7705888B2 (en) | 2000-10-19 | 2010-04-27 | Canon Kabushiki Kaisha | System for changing setup of first device that executes predetermined function by second device and these devices |
| JP2002132373A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-10 | Canon Inc | 電子機器、情報処理システム、電子機器の制御方法、及び処理プログラムを提供する媒体 |
| JP2003084889A (ja) * | 2001-09-11 | 2003-03-19 | Toshiba Corp | 情報処理装置および同装置で使用されるボタン機能制御方法 |
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