JPH09327598A - 洗濯物の乾燥装置 - Google Patents

洗濯物の乾燥装置

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JPH09327598A
JPH09327598A JP8168538A JP16853896A JPH09327598A JP H09327598 A JPH09327598 A JP H09327598A JP 8168538 A JP8168538 A JP 8168538A JP 16853896 A JP16853896 A JP 16853896A JP H09327598 A JPH09327598 A JP H09327598A
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JP8168538A
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Moritaka Ota
守孝 大田
Yoshio Shimomichi
芳雄 下道
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Inamoto Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 回転胴内で洗濯物を乾燥させる形式の乾燥機
から乾燥済洗濯物を排出する際に、乾燥済洗濯物を乾燥
機から直接空気コンベアに吸い込むことを可能にして、
洗濯物の移送に必要な設備費及び人件費を低減する。 【解決手段】 乾燥機1と、エアチューブ3と、レシー
バボックス4と、排出ブロワ5と、制御器6とを備えて
いる。レシーバボックス4は、下面に開閉自在な扉41
を備え、エアチューブ3は、一端31が乾燥機の筐体1
2に接続されて回転胴14の小口面に開口し、他端32
がレシーバボックス4に接続されている。排出ブロワ5
は、動作時にレシーバボックス4内の空気を吸引排出す
る。制御器6は、排出ブロワ5の動作時に回転胴14を
乾燥時における回転数と異なる回転数で回転させる。回
転胴の回転に伴い、乾燥済洗濯物は回転胴から順に離脱
してエアチューブに導かれる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、乾燥機からの洗
濯物の排出手段に特徴がある乾燥装置に関するもので、
円筒形ないし多角筒形の回転胴に洗濯物を投入して回転
胴を回転させながら洗濯物を乾燥させる形式の乾燥機か
ら、乾燥済洗濯物を自動排出する手段を備えた乾燥装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】回転胴式の洗濯物の乾燥機は、筐体内で
水平軸まわりに回転する円筒形ないし多角筒形の回転胴
と、この回転胴内を通過する空気流を生成させるブロワ
と、当該通過空気を加温するヒータとを備えている。筐
体は回転胴の小口面(軸方向端面)に開口する扉を備え
ており、濡れた洗濯物はこの扉を開けて回転胴内に投入
され、また乾燥済の洗濯物はこの扉を開けて取り出され
る。
【0003】大量の洗濯物を連続処理する洗濯システム
においては、乾燥機から取り出した洗濯物をプレスやア
イロナーなどの皺伸ばし装置に搬送するために、一般に
ベルトコンベアが用いられている。この場合の乾燥機か
らコンベアへの洗濯物の受け渡し作業は、手作業で行わ
れる場合が多いが、回転胴を傾斜させて乾燥済洗濯物を
コンベア上に落下させる排出手段を採用している洗濯装
置が知られている。また建物の一階で乾燥を行い二階で
皺伸ばしを行う場合のように、洗濯物を三次元経路で搬
送する必要があるときは、空気コンベア、すなわちエア
チューブ内を流れる空気流によって洗濯物を搬送する手
段も採用されている。このような空気コンベアを使用す
る際は、乾燥機から取り出した洗濯物を一旦ベルトコン
ベア上に載せ、その後空気コンベアに洗濯物を吸い込む
ようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】空気コンベアで洗濯物
を搬送するとき、乾燥機から取り出した洗濯物を一旦ベ
ルトコンベアに載せた後で空気コンベアに導くようにし
ているのは、乾燥機内の洗濯物を直接空気コンベアに吸
い込んで排出しようとしても、空気コンベアの吸い込み
口に洗濯物が引っ掛かったり、大量の洗濯物が一時に吸
い込まれてエアチューブが詰まったりして、洗濯物の排
出及び搬送を確実かつ安定に行うことができないからで
ある。
【0005】そこでこの発明は、乾燥機内の乾燥済洗濯
物を直接空気コンベアのエアチューブ内にチューブを詰
まらせることなく吸い込むことを可能にすることによ
り、乾燥機からの洗濯物の排出に必要な設備費及び人件
費を低減することを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の洗濯物の乾燥
装置は、乾燥機1と、エアチューブ3と、レシーバボッ
クス4と、排出ブロワ5と、制御器6とを備えている。
乾燥機1は、その筐体12内で水平軸まわりに回転する
回転胴14と、この回転胴を回転駆動する駆動モータ1
5とを備えている。レシーバボックス4は、下面に開閉
自在な扉41を備えている。エアチューブ3は、一端3
1が乾燥機の筐体12に接続されて回転胴14の小口面
に開口し、他端32がレシーバボックス4に接続されて
いる。排出ブロワ5は、吸入側がレシーバボックス4に
接続され、動作時にレシーバボックス4内の空気を吸引
排出する。制御器6は、排出ブロワ5の動作時に回転胴
14を乾燥時における回転数と異なる回転数で回転させ
る。
【0007】請求項2の洗濯物の乾燥装置は、制御手段
6が、排出ブロワ5の動作時に回転胴14を乾燥時にお
ける回転数より高い回転数で回転を開始したあと当該回
転数を順次低減してゆくことを特徴とするものである。
また請求項3のものは、乾燥機の筐体12の側面上部の
回転胴14の外周面に臨む部分に開閉自在なカバー22
を有する開口2を備え、制御手段6は、排出ブロワ5の
動作時に回転胴14を乾燥時における回転数より低い回
転数で回転するとともに前記カバー22を開くことを特
徴とするものである。
【0008】
【作用】この発明の装置では、エアチューブ3の一端3
1を乾燥機の筐体12に接続して回転胴14の小口面に
開口させ、かつ排出ブロワ5を動作させてエアチューブ
3に洗濯物を吸い込むときは、回転胴14の回転を変化
させることにより、回転胴14内の洗濯物を回転胴14
からゆっくりとした間隔で順次離脱させることにより、
エアチューブ3の入口に洗濯物が引っ掛かったり、大量
の洗濯物が一次にエアチューブ3内に吸い込まれてエア
チューブ3を詰まらせるのを回避している。
【0009】請求項2の発明では、回転胴14を一旦高
速で回転して乾燥済洗濯物を遠心力で回転胴14の周面
に張り付け、そのあと順次回転胴14の回転数を低減し
てゆくことにより、剥離し易い洗濯物から順次回転胴1
4から離脱してエアチューブ3に吸い込まれてゆく。ま
た請求項3の発明では、排出ブロワ5を動作させて乾燥
機1内の洗濯物をエアチューブ3に吸い込むとき、通気
性を備えている回転胴の外周面の上方の位置から空気が
吸い込まれてくるため、この空気によって回転胴に張り
ついた洗濯物が順次離脱してエアチューブ3へと導かれ
る。回転胴14はゆっくりと回転しているので、その回
転に従って洗濯物が順次離脱する。
【0010】排出ブロワ5を動作させるときは、レシー
バボックスの扉41は閉鎖されており、エアチューブ3
を通過した洗濯物は、レシーバボックス4内に一時的に
蓄えられる。乾燥機内の洗濯物が排出されて排出ブロワ
5が停止した後、レシーバボックスの扉41が開かれ、
レシーバボックス4内の乾燥済洗濯物が所望の位置に落
下排出される。
【0011】
【発明の実施の形態】図1ないし3は、この発明の実施
例を示した図である。図1、2において、乾燥機1は、
脚11で支えられた筐体12と、筐体12に水平軸13
まわりに回転自在に支持された回転胴14と、この回転
胴を回転駆動するモータ15とを備えている。回転胴1
4はモータ15に駆動されて図2に矢印Aで示す方向に
回転する。
【0012】筐体12の側面の回転胴14が上方移動す
る側の上部には、回転胴14の外周面に臨むように開口
2が設けられ、この開口には下辺に設けたバネ蝶番21
で閉方向に付勢されたカバー22が装着されている。カ
バー22の外側と筐体12の外側とに立設したブラケッ
ト23、24の間にソレノイド25が装架されている。
ソレノイド25が通電されると、ソレノイド25の作動
杆が縮退し、カバー22が開かれる。
【0013】乾燥済洗濯物の搬送路を形成する空気コン
ベアのエアチューブ3は、その一端31が乾燥機の筐体
12に接続され、回転胴14の小口面に開口している。
このエアチューブの開口位置は、回転胴の小口面の中心
位置より若干下方に設けるのが最も好ましい(図2の想
像線参照)。エアチューブの他端32は、レシーバボッ
クス4の側面に接続され、レシーバボックス4内に開口
している。エアチューブ3の一箇所には、圧力センサ3
1が設けられ、エアチューブ3内を洗濯物が通過すると
きの圧力変動により、エアチューブ内の洗濯物の通過を
検出している。
【0014】レシーバボックス4は、下面に開閉自在な
扉41を設けた箱で、乾燥済洗濯物の搬送終点位置の上
部に設けられている。このレシーバボックス4には、ボ
ックス内の空気を吸引排出する排出ブロワ5が接続され
ている。この排出ブロワのレシーバボックス側に開口す
る吸入口には、ストレーナが装着され、洗濯物が排出ブ
ロワ5内に吸入されないようになっている。
【0015】図3は図1、2に示した洗濯物乾燥装置の
制御系を示すブロック図である。制御器6は、乾燥時間
を設定するタイマ61と回転中の回転胴の回転数を設定
する乾燥中回転数設定器62と、乾燥機から洗濯物を排
出するときの回転胴の回転数を設定する排出中回転数設
定器63と、演算制御装置64とを含んでいる。排出中
回転数設定器63には、乾燥中回転数設定器62と異な
る回転数が設定される。回転胴駆動用のモータ15の電
源回路にはインバータ65が介装され、回転数設定器6
2または63で設定された回転数に対応する回転数でモ
ータ15が回転する。エアチューブに設けた前記圧力セ
ンサ33の検出信号は、制御器64に与えられている。
なお制御器64と検出器やインバータ、ソレノイド等の
間には、インタフェース回路66及び駆動回路67が設
けられている。
【0016】次に図3に示す装置の作動を説明する。乾
燥時間中は、乾燥中回転数設定器62で設定された回転
数で回転胴14が回転駆動されながら、乾燥機のヒータ
16と送風機17とが同時に運転されて、洗濯物の乾燥
が行われる。乾燥時間設定タイマ61に設定された乾燥
時間が経過すると、排出ブロワ5及びカバー開閉用のソ
レノイド25への電源回路が投入され、同時に回転胴駆
動モータ15の回転数が排出中回転数設定器63に設定
された回転に対応する値に変換される。
【0017】請求項3の態様では、排出中回転数設定手
段63に乾燥時より低い回転数が設定されており、上記
動作により、乾燥機の筐体の開口2から回転胴14内を
通り、エアチューブ3を通ってレシーバボックス4へと
抜ける空気流が生成され、かつ回転胴14は図2の矢印
A方向にゆっくりと回転する。
【0018】この状態で回転胴14に張りついた状態と
なっている洗濯物は、回転胴14のゆっくりとした回転
に伴って順次回転胴14から剥離して落下し、エアチュ
ーブ3に吸い込まれて、レシーバボックス4内へと搬送
される。
【0019】また請求項2の態様では、排出中回転数設
定手段63に乾燥時より高い複数(例えば8種)の回転
数が設定されており、インターバルタイマなどの動作に
より、順次低い設定値へと移動させる。この動作によ
り、回転胴14は最初に高速回転して乾燥済洗濯物が遠
心力で回転胴14の周面に張り付けられる。次いで回転
胴14の回転が順次低速側へと変化するに伴い、遠心力
が順次低減して剥離し易い状態の洗濯物から順に離脱
し、エアチューブ3を通ってレシーバボックス4へと搬
送される。この請求項2の態様の場合には、開口2のカ
バー22は開く必要がなく、開口2を設けなくても良
い。
【0020】そして圧力センサ33の検出信号が一定期
間変化しなくなったら、洗濯物がすべて排出されたと判
断して、排出ブロワ5の電源を遮断し、排出ブロワ5を
停止し、同時に回転胴駆動モータ15を停止させる。そ
の後、レシーバボックスの扉41を開くことにより、乾
燥済洗濯物は所望の最終搬送位置に落下する。
【図面の簡単な説明】
【図1】乾燥機を側面図で示す装置全体の模式図
【図2】乾燥機の模式的な正面図
【図3】制御系を示すブロック図
【符号の説明】
1 乾燥機 3 エアチューブ 4 レシーバボックス 5 排出ブロワ 6 制御器 12 筺体 14 回転胴 15 モータ 22 カバー 31 一端 32 他端 41 扉

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体(12)内で水平軸まわりに回転する回
    転胴(14)及びこれを回転駆動する駆動モータ(15)を備え
    た乾燥機(1) と、下面に開閉自在な扉(41)を備えたレシ
    ーバボックス(4) と、一端(31)が乾燥機の筐体(12)に接
    続されて回転胴(14)の小口面に開口しかつ他端(32)が上
    記レシーバボックス(4) に接続されたエアチューブ(3)
    と、上記レシーバボックス(4) 内の空気を吸引排出する
    排出ブロワ(5) と、排出ブロワ(5) の動作時に回転胴(1
    4)の回転数を変化させる制御手段(6) とを備えているこ
    とを特徴とする、洗濯物の乾燥装置。
  2. 【請求項2】 制御手段(6) は、排出ブロワ(5) の動作
    時に回転胴(14)を乾燥時における回転数より高い回転数
    で回転を開始したあと当該回転数を順次低減してゆくこ
    とを特徴とする、請求項1記載の洗濯物の乾燥装置。
  3. 【請求項3】 乾燥機の筐体(12)の側面上部の回転胴(1
    4)の外周面に臨む部分に開閉自在なカバー(22)を有する
    開口(2) を備え、制御手段(6) は、排出ブロワ(5) の動
    作時に回転胴(14)を乾燥時における回転数より低い回転
    数で回転するとともに前記カバー(22)を開くことを特徴
    とする、請求項1記載の洗濯物の乾燥装置。
JP16853896A 1996-06-07 1996-06-07 洗濯物の乾燥装置 Expired - Lifetime JP3258237B2 (ja)

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JPH09327598A true JPH09327598A (ja) 1997-12-22
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002355499A (ja) * 2001-05-31 2002-12-10 Inamoto Seisakusho:Kk 洗濯物乾燥機及び洗濯物乾燥機の洗濯物排出方法
KR20190040577A (ko) * 2017-10-11 2019-04-19 한국가스공사 충진재의 배출 및 공급이 가능한 공기건조기 시스템 및 이의 충진재 배출방법 및 공급방법

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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