JPH0935142A - ゲーム機用メダル投入ボックス - Google Patents

ゲーム機用メダル投入ボックス

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Publication number
JPH0935142A
JPH0935142A JP7205397A JP20539795A JPH0935142A JP H0935142 A JPH0935142 A JP H0935142A JP 7205397 A JP7205397 A JP 7205397A JP 20539795 A JP20539795 A JP 20539795A JP H0935142 A JPH0935142 A JP H0935142A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
medal
credit
game machine
box
count
Prior art date
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Pending
Application number
JP7205397A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Tajima
利昭 田島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TOUPURO KK
Original Assignee
TOUPURO KK
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Publication date
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Publication of JPH0935142A publication Critical patent/JPH0935142A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 現金投入によりゲームが始動されるゲーム機
に付属させて、メダル投入により始動させるためのゲー
ム機用メダル投入ボックスにおいて、省スペース化を行
う。 【構成】 現金投入によりゲームが始動される2台のゲ
ーム機間に設置される。ボックスの上面に、メダル投入
口と、メダル枚数表示器11と、ゲーム機の許容使用回
数に相当するクレジットカウントを表示するクレジット
表示器14と、いずれか一方のゲーム機を選択させる選
択スイッチ22、22aとを配列する。ボックス内に、
投入メダルのメダル検知器20と、そのメダル検知信号
を計数してメダル枚数表示器11に表示させ、かつこの
計数値に対応するクレジットカウントをクレジット表示
器14に表示させる計数手段21と、選択スイッチ2
2、22aの操作により選択されたゲーム機にクレジッ
トカウント指示信号を送出させると共に、選択スイッチ
22、22aの操作に応答して計数手段21の動作をク
リアさせる制御手段25、25aとを設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、現金投入によりゲ
ームが始動されるゲーム機に付属させて、メダル投入に
より始動させるためのゲーム機用メダル投入ボックスに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】ゲームセンタには、メダル投入で始動さ
せるメダルタイプの遊技機の外に、ビデオゲーム、体感
ゲーム等の現金を投入して始動させる現金タイプの遊技
機が設置されている場合が多い。したがって、同じゲー
ムセンタ内でもメダルを使用できる機種は制限されるた
めに、メダル投入により現金投入と同等の始動信号を発
生させるメダルボックスを付属させることは行われてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、個々の
現金タイプのゲーム機にこのようなメダルボックスを付
属させると、限られたスペースのゲームセンタ内でゲー
ム機設置用の面積が制約されることになる。
【0004】本発明は、このような点に鑑みて、省スペ
ース化可能な冒頭に述べた類のゲーム機用メダル投入ボ
ックスを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、この目的を達
成するために、請求項1により、現金投入によりゲーム
が始動される2台のゲーム機間に設置され、かつその選
択したいずれか一方をメダル投入により始動させるため
のゲーム機用メダル投入ボックスであって、ボックスの
上面に、メダル投入口と、メダルの投入枚数を表示する
メダル枚数表示器と、ゲーム機の許容使用回数に相当す
るクレジットカウントを表示するクレジット表示器と、
いずれか一方のゲーム機を選択させる選択スイッチとを
配列し、ボックス内に、メダル投入を検知するメダル検
知器と、そのメダル検知信号を計数して、その計数値を
メダル枚数表示器に表示させ、かつ計数値に対応するク
レジットカウントをクレジット表示器に表示させる計数
手段と、選択スイッチの操作により選択されたゲーム機
にクレジットカウントを指示するクレジットカウント指
示信号を送出させると共に、選択スイッチの操作に応答
して計数手段の動作をクリアさせる制御手段とを設けた
ことを特徴とする。
【0006】メダル投入ボックスは、現金タイプの2台
のゲーム機間に設置される。メダル投入口へ所要枚数の
メダルを投入すると、計数手段はメダル検知器で検知さ
れた検知信号を計数することにより、メダル枚数表示器
にメダル投入枚数を逐次表示させる。ゲーム機の使用を
許容する枚数に達するとクレジット表示器にクレジット
カウントを表示させ、さらに単位枚数ごとにカウントア
ップさせる。クレジットカウントが表示された状態で遊
技者は所望のゲーム機側を選択スイッチで指示操作する
と、その側のゲーム機へクレジットカウント指示信号が
転送されてそのゲーム機が使用可能状態となる。同時に
計数手段はクリアされてメダル投入ボックスは新たに使
用可能状態となる。
【0007】
【発明の実施の形態】図1及び図2を基に本発明の一実
施形態によるゲーム機用メダル投入ボックスを説明す
る。1は、2台の現金タイプのゲーム機間に省スペース
下で設置されるように、横幅が8〜12cm程度、例え
ば10cmで奥行が通常のゲーム機の奥行寸法を越えな
い薄型のボックスである。その操作パネルとなる上面1
aは、手前側を持ち上げて上方へ開放可能になるよう
に、先方側端部がボックス1にヒンジされている。
【0008】上面1aには、メダル投入口10と、メダ
ル投入枚数を表示するメダル枚数表示器11と、ゲーム
機の許容使用回数に相当するクレジットカウントを表示
するクレジット表示器14と、いずれか一方のゲーム機
を選択させる選択スイッチ22、22aの操作ボタン1
2、12aと、開閉可能な上面1aをロックするキー1
5とが配列されている。また、正面パネル1bには、投
入したメダルを戻すための操作レバー17と、その受口
18と、メダル回収ボックス19とが配置されている。
【0009】上面1aの裏側には、これらの各部に関連
した図1に示す回路用の回路基板、メダル投入口10か
ら投入されたメダルを検知するメダル検知器20等を含
むメダル処理機構、2台のゲーム機のうち所属のゲーム
機のクレジットカウントされたメダル投入枚数を積算し
て表示する2個の積算カウンタ28、28a、端数メダ
ルを除くこれらの有効な全メダル投入枚数を積算して表
示する積算カウンタ27等が設けられている。
【0010】図1において、21は計数手段であり、メ
ダル検知器20のメダル検知信号を計数して、その計数
値をメダル枚数表示器11にメダル投入枚数として数値
表示させ、かつ計数値に対応する許容使用回数を指示す
るクレジットカウントをクレジット表示器14に表示さ
せる。例えば5枚のメダル投入ごとにクレジットカウン
トを1カウントづつカウントアップさせる。また、後述
するスイッチ操作信号に応答してクレジット表示器14
をクリアすると共に、クレジットカウントに相当する計
数値を減算して端数のメダル投入枚数をメダル枚数表示
器11に表示させる。さらに、操作レバー17の操作に
応答してこれらの表示をクリアする。
【0011】選択スイッチ22、22aは、両横側の2
台のゲーム機を指示するように、互に逆向きに矢印1
3、13aが描記され、かつ上面1aに横方向へ並置さ
れた2個の操作ボタン12、12aを備え、その押圧操
作により作動する。また、これらの操作ボタンは、計数
手段21からクレジットカウントを指示するクレジット
カウント指示信号が供給される間、点滅発光を高速で繰
返す発光器23、23aを内蔵している。
【0012】積算カウンタ27、28、28aは、クレ
ジットカウントに有効なメダル投入枚数の積算値を表示
する回転数値盤を複数桁分を備えた機械式のカウンタで
あり、クレジットカウントに有効な計数値に対応した駆
動信号を出力するカウンタ制御手段26が付属してい
る。そして、積算カウンタ27をクレジットカウントに
相当する全計数値分だけカウントアップ動作を行わせ
る。また、このような選択スイッチ22の操作ボタン1
2の操作に応答して所属の積算カウンタ28を所属のク
レジットカウントに相当する計数値分だけ駆動してカウ
ントアップさせ、操作ボタン12aの操作に応答して所
属の積算カウンタ28aを所属のクレジットカウントに
相当する計数値分だけ駆動してカウントアップさせる。
【0013】選択スイッチ22、22aのスイッチ信号
を入力とするスイッチ信号処理部25及びクレジットカ
ウント指示信号の信号選択手段25aにより、各部の制
御手段が構成される。この制御手段は、操作ボタン1
2、12aの操作に応答して、その選択側のゲーム機へ
クレジットカウント指示信号を送出させるように信号選
択手段25aに選択信号を送出して切換制御すると共
に、カウンタ制御手段26にもこの選択信号を送出し、
さらに計数手段21にその動作をクリアさせるためにス
イッチ操作信号を送出する。クレジットカウント指示信
号を受取ったゲーム機は、許容ゲーム回数データとして
保持すると共に、そのクレジット表示器に表示する。
【0014】このように構成されたゲーム機用メダル投
入ボックスの動作は、次の通りである。メダル投入ボッ
クスのいずれかの側の現金タイプのゲーム機をメダルで
使用したい場合、メダル投入口10へ所要枚数のメダル
を投入する。計数手段21はその都度メダル検知器20
で検知されたメダル検知信号を計数し、またその計数値
に対応したクレジットカウントを計数する。これによ
り、メダル枚数表示器11にはメダル投入枚数が逐次表
示される。また、所定の枚数、例えば5枚ごとにクレジ
ット表示器でクレジットカウントが表示されると共に、
そのクレジットカウント指示信号に応答して発光器2
3、23aにより操作ボタン12、12aが点滅発光
し、その選択動作を促す。
【0015】1カウント以上のクレジットカウントに達
した時点で、遊技者は所望のゲーム機側を指示する矢印
13、13a側の操作ボタン12、12aを押圧操作す
ると、その選択信号に応答して、所属の側のゲーム機へ
クレジットカウント指示信号が転送されて使用可能状態
となる。また、カウンタ制御手段26は、クレジットカ
ウントに相当する計数値に応じて積算カウンタ27にメ
ダル枚数を積算させると共に、操作ボタン12、12a
の操作に対応した選択信号が供給されることにより、所
属のゲーム機側の積算カウンタ28又は28aに積算さ
せる。投入メダルは、5枚ごとにブロックされてメダル
回収ボックス19に回収される。計数手段21は、スイ
ッチ操作信号に応答して、これらの動作終了後にクレジ
ット表示器14にカウント零を表示させ、メダル枚数表
示器11に零又は端数を表示させ、別の遊技者が使用可
能となる。
【0016】ブロックされない端数のメダルが積算され
ずに残っている場合、操作レバー17の操作により、受
口18に排出されると、完全にクリアされる。操作ボタ
ン12、12aの操作前に、操作レバー17が操作され
ると、全て積算されずに受口18に排出される。
【0017】点検時に、上面1aを上方へ回動式に開放
させることにより、積算カウンタ28、28a、27を
容易に確認もしくは必要によりリセットすることがで
き、保守或はクレジットカウントの1カウントのメダル
枚数のプリセットも容易に行われる。さらに、メダル回
収ボックス19をアンロックして引出し、メダルを回収
することができる。
【0018】尚、選択スイッチは、1個のレバーを中心
位置から両側のゲーム機のいずれかの方向へ自動復帰可
能にスライド操作させる等の他の構成も考えられる。点
滅用発光器は、2個のボタンにそれぞれ内蔵させずに、
双方の近辺で配置することも考えられる。回路部分2
1、25、25a、26はそれぞれ個別回路で構成する
こともできるが、これらの全ての回路部分もしくは計数
手段21以外をCPU及び必要なメモリで構成すること
ができる。
【0019】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、現金タイプの
2台のゲーム機間に設置して、いずれか一方を選択して
始動させ得る省スペース式のメダル投入ボックスが実現
可能となる。これにより、現金・メダル双方のタイプの
ゲーム機が設置されたゲームセンタでもメダルで遊べる
対象機種が増えることにより、ゲームセンタに対する興
味が増し、またメダルを増やそうとする意欲も掻き立て
られ、営業利益の向上にもつながる。請求項2の発明に
よれば、選択スイッチが、矢印で使用する側のゲーム機
が指示され、また点滅発光により注意が喚起されること
により、慣れない遊技者であっても選択操作も間違いな
くスムーズに行われる。請求項3の発明によれば、両側
のゲーム機双方及び個別の稼動実績が管理可能となる。
【0020】請求項4の発明のメダル投入ボックスによ
れば、10cm前後の薄型に省スペース化されて現金タ
イプの2台のゲーム機間に設置され、一方を選択してメ
ダルで始動させ得る。矢印で使用する側のゲーム機が指
示され、かつ共に内部で点滅発光する2個のボタンによ
り、選択操作が確実にスムーズに行われる。パネル面を
回動式に開放して、メダル積算カウンタの確認或は保
守、プリセットも容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態によるゲーム機用メダル投
入ボックスの回路構成を示す図である。
【図2】同ゲームの筺体の斜視図である。
【符号の説明】
1 ボックス 1a 上面 10 メダル投入口 11 メダル枚数表示器 12、12a 操作ボタン 14 クレジット表示器 22、22a 選択スイッチ 23、23a 発光器

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 現金投入によりゲームが始動される2台
    のゲーム機間に設置され、かつその選択したいずれか一
    方をメダル投入により始動させるためのゲーム機用メダ
    ル投入ボックスであって、 ボックスの上面に、メダル投入口と、メダルの投入枚数
    を表示するメダル枚数表示器と、前記ゲーム機の許容使
    用回数に相当するクレジットカウントを表示するクレジ
    ット表示器と、いずれか一方の前記ゲーム機を選択させ
    る選択スイッチとを配列し、 前記ボックス内に、メダル投入を検知するメダル検知器
    と、そのメダル検知信号を計数して、その計数値を前記
    メダル枚数表示器に表示させ、かつ前記計数値に対応す
    る前記クレジットカウントを前記クレジット表示器に表
    示させる計数手段と、前記選択スイッチの操作により選
    択された前記ゲーム機に、前記クレジットカウントを指
    示するクレジットカウント指示信号を送出させると共
    に、前記選択スイッチの操作に応答して前記計数手段の
    動作をクリアさせる制御手段とを設けたことを特徴とす
    るゲーム機用メダル投入ボックス。
  2. 【請求項2】 選択スイッチが、両横側を指示する互に
    逆向きの矢印がそれぞれ描記され、かつボックスの上面
    に横方向へ並置された2個の操作ボタンを備え、これら
    の操作ボタンに、クレジットカウントがクレジット表示
    器に表示されている間点滅発光する発光器が付属してい
    ることを特徴とする請求項1のゲーム機用メダル投入ボ
    ックス。
  3. 【請求項3】 ボックス内に、クレジットカウントに相
    当するメダル投入枚数を積算する3個の積算カウンタを
    設けると共に、第1の前記積算カウンタに選択スイッチ
    の操作により選択された一方のゲーム機側の前記クレジ
    ットカウントの計数値を積算させ、第2の前記積算カウ
    ンタに前記選択スイッチの操作により選択された他方の
    前記ゲーム機側の前記クレジットカウントの前記計数値
    を積算させ、第3の前記積算カウンタに双方の前記ゲー
    ム機の前記クレジットカウントの前記計数値を積算させ
    るカウンタ制御手段が付属したことを特徴とする請求項
    1のゲーム機用メダル投入ボックス。
  4. 【請求項4】 現金投入によりゲームが始動される2台
    のゲーム機間に設置され、かつその選択したいずれか一
    方をメダル投入により始動させるためのゲーム機用メダ
    ル投入ボックスであって、 横幅が8乃至12cm程度のボックスの縦長形状を有す
    る上面に、メダル投入口と、メダルの投入枚数を表示す
    るメダル枚数表示器と、前記ゲーム機の許容使用回数に
    相当するクレジットカウントを表示するクレジット表示
    器と、いずれか一方の前記ゲーム機を選択させる選択ス
    イッチとを配列すると共に、前記上面が上方へ開放可能
    になるように、前記上面の先方側端部を前記ボックスに
    ヒンジさせ、 前記選択スイッチが、両側を指示する互に逆向きの矢印
    が描記され、かつ前記上面に横方向へ並置された2個の
    操作ボタンを備え、これらの操作ボタンに、前記クレジ
    ットカウントが前記クレジット表示器に表示されている
    間点滅発光する発光器をそれぞれ内蔵させ、 前記ボックス内に、メダル投入を検知するメダル検知器
    と、前記クレジットカウントに相当するメダル投入枚数
    を積算する3個の積算カウンタと、前記メダル検知器の
    メダル検知信号を計数して、その計数値を前記メダル枚
    数表示器に表示させ、かつ前記計数値に対応する前記ク
    レジットカウントを前記クレジット表示器に表示させる
    計数手段と、前記選択スイッチの操作により選択された
    前記ゲーム機に前記クレジットカウントを指示するクレ
    ジットカウント指示信号を送出させると共に、前記選択
    スイッチの操作に応答して前記計数手段の動作をクリア
    させる制御手段と、第1の前記積算カウンタに前記選択
    スイッチの操作により選択された一方の前記ゲーム機側
    の前記クレジットカウントの前記計数値を積算させ、第
    2の前記積算カウンタに前記選択スイッチの操作により
    選択された他方の前記ゲーム機側の前記クレジットカウ
    ントの前記計数値を積算させ、第3の前記積算カウンタ
    に双方の前記ゲーム機の前記クレジットカウントの前記
    計数値を積算させるカウンタ制御手段とを設けた、こと
    を特徴とするゲーム機用メダル投入ボックス。
JP7205397A 1995-07-19 1995-07-19 ゲーム機用メダル投入ボックス Pending JPH0935142A (ja)

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JP7205397A JPH0935142A (ja) 1995-07-19 1995-07-19 ゲーム機用メダル投入ボックス

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JP7205397A JPH0935142A (ja) 1995-07-19 1995-07-19 ゲーム機用メダル投入ボックス

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JPH0935142A true JPH0935142A (ja) 1997-02-07

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JP7205397A Pending JPH0935142A (ja) 1995-07-19 1995-07-19 ゲーム機用メダル投入ボックス

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JP (1) JPH0935142A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019139439A (ja) * 2018-02-08 2019-08-22 加賀電子株式会社 決済装置
JP2020110495A (ja) * 2019-01-16 2020-07-27 北日本通信工業株式会社 遊戯用装置及び遊戯システム

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019139439A (ja) * 2018-02-08 2019-08-22 加賀電子株式会社 決済装置
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