JPH0938357A - かみそり用替刃 - Google Patents
かみそり用替刃Info
- Publication number
- JPH0938357A JPH0938357A JP26365995A JP26365995A JPH0938357A JP H0938357 A JPH0938357 A JP H0938357A JP 26365995 A JP26365995 A JP 26365995A JP 26365995 A JP26365995 A JP 26365995A JP H0938357 A JPH0938357 A JP H0938357A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- synthetic resin
- edge
- regular intervals
- covered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 15
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 15
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 14
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 10
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 9
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 9
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 かみそり用替刃であって合成樹脂の被覆部で
刃縁が一定間隔置きに露出しているもの、あるいは合成
樹脂で刃体がほぼ全体的に被覆されたものを、合成樹脂
のフィルムなどを貼付することなく別の構成によって提
供することを目的としている。 【解決手段】 金属製の薄い刃体のほぼ全体が合成樹脂
の被覆部で密接状態に被覆され、刃体の上縁及び両端縁
もほぼ被覆されており、刃体の刃縁に一定間隔置きに被
覆部で覆われない部分を設ける。及び、合成樹脂の射出
成型によって金属製の薄い刃体のほぼ全体を合成樹脂で
被覆する。
刃縁が一定間隔置きに露出しているもの、あるいは合成
樹脂で刃体がほぼ全体的に被覆されたものを、合成樹脂
のフィルムなどを貼付することなく別の構成によって提
供することを目的としている。 【解決手段】 金属製の薄い刃体のほぼ全体が合成樹脂
の被覆部で密接状態に被覆され、刃体の上縁及び両端縁
もほぼ被覆されており、刃体の刃縁に一定間隔置きに被
覆部で覆われない部分を設ける。及び、合成樹脂の射出
成型によって金属製の薄い刃体のほぼ全体を合成樹脂で
被覆する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、業務用あるいは一般人
用の理容かみそり用替刃、あるいは安全かみそり用替刃
の改良に関する。
用の理容かみそり用替刃、あるいは安全かみそり用替刃
の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】かみそり用替刃であって刃縁の全長が露
出せず一定間隔置きに露出する替刃としては、従来はプ
ラスチックの四角形のフィルムに多数の孔を一列にあ
け、その一列の孔が刃縁に並ぶように刃体に接着してい
た。また、他の構造のものは、刃体に背金を装着し、背
金の端縁から下方に延びる多数の櫛歯が刃縁の下まで届
くように形成して、この櫛歯によって刃縁を覆うことに
よって刃縁を一定間隔置きに露出していた。また、ワイ
ヤ−を刃体に螺旋状に巻き付けることによって、間隔を
置いて並ぶワイヤ−の間から刃縁を露出させるものもあ
る。
出せず一定間隔置きに露出する替刃としては、従来はプ
ラスチックの四角形のフィルムに多数の孔を一列にあ
け、その一列の孔が刃縁に並ぶように刃体に接着してい
た。また、他の構造のものは、刃体に背金を装着し、背
金の端縁から下方に延びる多数の櫛歯が刃縁の下まで届
くように形成して、この櫛歯によって刃縁を覆うことに
よって刃縁を一定間隔置きに露出していた。また、ワイ
ヤ−を刃体に螺旋状に巻き付けることによって、間隔を
置いて並ぶワイヤ−の間から刃縁を露出させるものもあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】刃縁を一定間隔置きに
露出させる従来の替刃の構成は上述の通りであって、プ
ラスチックのフィルムを用いたときは、このフィルムを
接着剤で刃体に貼付するので、接着剤で刃体が錆びた
り、接着剤が刃縁ににじみ出すというような不都合が生
じていた。また、背金を用いたものは櫛歯と刃体との間
に切られた毛が挾まるという不都合が生じていた。更
に、ワイヤ−を用いたものは一定間隔で螺旋状に巻かれ
たワイヤ−がずれて、刃縁の露出が一定間隔に保てない
という不都合が生じていた。本発明は、刃縁が一定間隔
置きに露出する替刃であって、上述したような従来品の
不都合を生じない替刃を提供することを主な目的とす
る。
露出させる従来の替刃の構成は上述の通りであって、プ
ラスチックのフィルムを用いたときは、このフィルムを
接着剤で刃体に貼付するので、接着剤で刃体が錆びた
り、接着剤が刃縁ににじみ出すというような不都合が生
じていた。また、背金を用いたものは櫛歯と刃体との間
に切られた毛が挾まるという不都合が生じていた。更
に、ワイヤ−を用いたものは一定間隔で螺旋状に巻かれ
たワイヤ−がずれて、刃縁の露出が一定間隔に保てない
という不都合が生じていた。本発明は、刃縁が一定間隔
置きに露出する替刃であって、上述したような従来品の
不都合を生じない替刃を提供することを主な目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の構成は、金属製
の薄い刃体のほぼ全体が合成樹脂の被覆部で密接状態に
被覆され、刃体の上縁及び両端縁もほぼ被覆されてお
り、刃体の刃縁に一定間隔置きに被覆部で覆われない部
分を設けることにより刃縁が一定間隔置きに露出してい
る。また、薄い刃体のほぼ全体を合成樹脂の射出成型に
よって被覆する。
の薄い刃体のほぼ全体が合成樹脂の被覆部で密接状態に
被覆され、刃体の上縁及び両端縁もほぼ被覆されてお
り、刃体の刃縁に一定間隔置きに被覆部で覆われない部
分を設けることにより刃縁が一定間隔置きに露出してい
る。また、薄い刃体のほぼ全体を合成樹脂の射出成型に
よって被覆する。
【0005】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に従って説明す
る。実施例の替刃は理容かみそり用のものであって細長
い矩形をなしており、理容かみそりのホルダ−に着脱自
在に装着することができる替刃である。ただし、本発明
の替刃は理容かみそり用のものに限定されることはな
く、髭剃りに用いる安全かみそり用のものであってもよ
い。
る。実施例の替刃は理容かみそり用のものであって細長
い矩形をなしており、理容かみそりのホルダ−に着脱自
在に装着することができる替刃である。ただし、本発明
の替刃は理容かみそり用のものに限定されることはな
く、髭剃りに用いる安全かみそり用のものであってもよ
い。
【0006】替刃の刃体1は薄い金属製であって合成樹
脂の被覆部3によって刃体1のほぼ全体が覆われてお
り、刃縁2を一定間隔置きに露出させるために刃縁2に
沿った被覆部に刃縁の露出部4が一定間隔置きに多数並
べて設けられている。刃体1はその上縁及び両端縁も被
覆部3によって覆われており、わずかに係止凹部5,5
の部分から両端縁が露出しているだけである。この係止
凹部5,5は、替刃供給容器に替刃を収納したときに替
刃を替刃供給容器に係止固定するためのものである。符
号6,6は係止孔部であって、ホルダ−の種類によって
はホルダ−に替刃を係止するための突部が設けられてい
て、この突部に替刃の係止凹部6,6を係止して替刃を
装着する。
脂の被覆部3によって刃体1のほぼ全体が覆われてお
り、刃縁2を一定間隔置きに露出させるために刃縁2に
沿った被覆部に刃縁の露出部4が一定間隔置きに多数並
べて設けられている。刃体1はその上縁及び両端縁も被
覆部3によって覆われており、わずかに係止凹部5,5
の部分から両端縁が露出しているだけである。この係止
凹部5,5は、替刃供給容器に替刃を収納したときに替
刃を替刃供給容器に係止固定するためのものである。符
号6,6は係止孔部であって、ホルダ−の種類によって
はホルダ−に替刃を係止するための突部が設けられてい
て、この突部に替刃の係止凹部6,6を係止して替刃を
装着する。
【0007】合成樹脂で被覆された替刃を製造する方法
は、金型内に金属製の刃体1を固定し合成樹脂を射出し
て製造する。金属製の刃体1を射出成型によって合成樹
脂で被覆すると、金属と合成樹脂の密着性が強力で、接
着剤等を用いなくとも被覆部3が刃体1から剥がれにく
い替刃を製造することができる。また、刃体1の上縁及
び両端縁を含めてほぼ完全に刃体1を合成樹脂で被覆し
ようとするときは、従来のフィルムでは必ず切目ができ
るのでその部分からフィルムが剥がれる虞が大きかっ
た。本発明のように射出成型によって刃体1を被覆すれ
ば切目が生じないので完全な被覆状態を簡単な工程で得
ることができる。
は、金型内に金属製の刃体1を固定し合成樹脂を射出し
て製造する。金属製の刃体1を射出成型によって合成樹
脂で被覆すると、金属と合成樹脂の密着性が強力で、接
着剤等を用いなくとも被覆部3が刃体1から剥がれにく
い替刃を製造することができる。また、刃体1の上縁及
び両端縁を含めてほぼ完全に刃体1を合成樹脂で被覆し
ようとするときは、従来のフィルムでは必ず切目ができ
るのでその部分からフィルムが剥がれる虞が大きかっ
た。本発明のように射出成型によって刃体1を被覆すれ
ば切目が生じないので完全な被覆状態を簡単な工程で得
ることができる。
【0008】図4は本発明の替刃がホルダ−8に挾着さ
れている状態を示す断面図であり、替刃をホルダ−の先
端から挿入して挾着する構成である。符号7,7は替刃
の両側面の長手方向に延在する段差であって、この段差
7,7を替刃に設けた理由は替刃の挾着時にホルダ−の
下縁9,9がこの段差7,7内に当たることにより、切
られた髪やひげかすが替刃とホルダ−8の間に詰まるこ
とを防止するためである。ここで、従来品であると段差
を設けるために刃体に別体の背金を装着してその背金に
段差を設け、更に刃縁を一定間隔置きに露出させるため
に合成樹脂のフィルムを刃縁のまわりに巻きつけて接着
していた。したがって、刃体に二つの部品を装着しなけ
ればならず製造工程が煩雑になっていたが、本発明は合
成樹脂の被覆部3で刃体全体を覆って、その被覆部3に
刃縁を露出させるための露出部3及び段差7,7を設け
ることができるので簡単且つ迅速に製造できる。
れている状態を示す断面図であり、替刃をホルダ−の先
端から挿入して挾着する構成である。符号7,7は替刃
の両側面の長手方向に延在する段差であって、この段差
7,7を替刃に設けた理由は替刃の挾着時にホルダ−の
下縁9,9がこの段差7,7内に当たることにより、切
られた髪やひげかすが替刃とホルダ−8の間に詰まるこ
とを防止するためである。ここで、従来品であると段差
を設けるために刃体に別体の背金を装着してその背金に
段差を設け、更に刃縁を一定間隔置きに露出させるため
に合成樹脂のフィルムを刃縁のまわりに巻きつけて接着
していた。したがって、刃体に二つの部品を装着しなけ
ればならず製造工程が煩雑になっていたが、本発明は合
成樹脂の被覆部3で刃体全体を覆って、その被覆部3に
刃縁を露出させるための露出部3及び段差7,7を設け
ることができるので簡単且つ迅速に製造できる。
【0009】本発明の製造方法で刃縁が一定間隔置きに
露出した替刃を製造すれば、従来のように別体の合成樹
脂のフィルムなどを用いて接着するというような煩雑な
工程を必要としないので、従来に比べて安価且つ迅速に
替刃を製造できる。
露出した替刃を製造すれば、従来のように別体の合成樹
脂のフィルムなどを用いて接着するというような煩雑な
工程を必要としないので、従来に比べて安価且つ迅速に
替刃を製造できる。
【0010】図5は替刃の別の実施の態様を示したもの
であって、刃縁が一定間隔置きに露出部3から露出して
いる以外刃体の他の部分は完全に被覆部3で覆われてい
る。このような替刃は替刃を係止する突部を有せず、ホ
ルダ−の先方から替刃を挿入する形式のかみそりに使用
することができる。ただし、先に説明したような係止孔
部6,6を有する替刃もこのようなかみそりに使用でき
ることは勿論である。
であって、刃縁が一定間隔置きに露出部3から露出して
いる以外刃体の他の部分は完全に被覆部3で覆われてい
る。このような替刃は替刃を係止する突部を有せず、ホ
ルダ−の先方から替刃を挿入する形式のかみそりに使用
することができる。ただし、先に説明したような係止孔
部6,6を有する替刃もこのようなかみそりに使用でき
ることは勿論である。
【0011】
【発明の効果】本発明は以上のような構成であって、一
定間隔置きに露出している刃縁2を除いて刃体1が合成
樹脂の被覆部3にほぼ全体的に覆われている。そして、
刃体1の上縁及び両端縁もほぼ被覆されている。したが
って、被覆部3と刃体1との間を接着しなくても被覆部
3がずれることがなく、従来のように刃縁を一定間隔で
露出させるために接着剤によって刃体にフィルムを貼付
しないので、接着剤によって刃体が錆びたり接着剤が刃
縁ににじみ出すことがない。また、被覆部3は密接状態
で刃体1を被覆しているので、切られた髪や髭かすが被
覆部3と刃体1との間に詰る虞がない。更に、本発明に
よって被覆部3を射出成型によって形成すれば、一瞬で
刃体1に被覆部3を被覆することができるので、迅速且
つ簡単に製造することができ、コストを安くするこがで
きる。従来は、別体のフィルムや背金やワイヤ−を製造
し、更にこれらの部材を刃体に装着するという工程が必
要であったが、本発明では別体のフィルムなどの部材を
製造するという工程がないので迅速且つ簡単に製造する
ことができるのである。また、被覆部3を射出成型によ
り形成すると、接着剤を用いなくとも被覆部3と刃体1
が密着し両者がはがれる虞がきわめて小さいので、本発
明の製造方法は刃縁が全長に亘って露出した替刃あるい
はほぼ全体は被覆部で覆われているが上縁及び両端縁は
露出している替刃を製造するときにも適用できることは
勿論である。また前述したように、刃縁2が一定間隔置
きに露出部3から露出し、且つ段差7,7を有する替刃
を製造するときも従来のように背金とフィルムの二つの
部品を必要とせず簡単且つ迅速に製造することができ
る。
定間隔置きに露出している刃縁2を除いて刃体1が合成
樹脂の被覆部3にほぼ全体的に覆われている。そして、
刃体1の上縁及び両端縁もほぼ被覆されている。したが
って、被覆部3と刃体1との間を接着しなくても被覆部
3がずれることがなく、従来のように刃縁を一定間隔で
露出させるために接着剤によって刃体にフィルムを貼付
しないので、接着剤によって刃体が錆びたり接着剤が刃
縁ににじみ出すことがない。また、被覆部3は密接状態
で刃体1を被覆しているので、切られた髪や髭かすが被
覆部3と刃体1との間に詰る虞がない。更に、本発明に
よって被覆部3を射出成型によって形成すれば、一瞬で
刃体1に被覆部3を被覆することができるので、迅速且
つ簡単に製造することができ、コストを安くするこがで
きる。従来は、別体のフィルムや背金やワイヤ−を製造
し、更にこれらの部材を刃体に装着するという工程が必
要であったが、本発明では別体のフィルムなどの部材を
製造するという工程がないので迅速且つ簡単に製造する
ことができるのである。また、被覆部3を射出成型によ
り形成すると、接着剤を用いなくとも被覆部3と刃体1
が密着し両者がはがれる虞がきわめて小さいので、本発
明の製造方法は刃縁が全長に亘って露出した替刃あるい
はほぼ全体は被覆部で覆われているが上縁及び両端縁は
露出している替刃を製造するときにも適用できることは
勿論である。また前述したように、刃縁2が一定間隔置
きに露出部3から露出し、且つ段差7,7を有する替刃
を製造するときも従来のように背金とフィルムの二つの
部品を必要とせず簡単且つ迅速に製造することができ
る。
【図1】 本発明の正面図
【図2】 本発明の内部を示す断面図
【図3】 図1のA−A断面図
【図4】 替刃をホルダ−に挾着した状態を示す断面図
【図5】 本発明の他の実施の態様を示す一部斜視図
1 刃体 2 刃縁 3 被覆部 4 露出部 5 係止凹部 6 係止孔部 7 段差 8 ホルダ− 9 下縁
Claims (2)
- 【請求項1】 金属製の薄い刃体のほぼ全体が合成樹脂
の被覆部で密接状態に被覆され、刃体の上縁及び両端縁
もほぼ被覆されており、刃体の刃縁に一定間隔置きに被
覆部で覆われない部分を設けることにより刃縁が一定間
隔置きに露出していることを特徴とするかみそり用替刃 - 【請求項2】 合成樹脂の射出成型によって金属製の薄
い刃体のほぼ全体を合成樹脂で被覆するかみそり用替刃
の製造方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26365995A JPH0938357A (ja) | 1995-05-22 | 1995-09-19 | かみそり用替刃 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7-145208 | 1995-05-22 | ||
| JP14520895 | 1995-05-22 | ||
| JP26365995A JPH0938357A (ja) | 1995-05-22 | 1995-09-19 | かみそり用替刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0938357A true JPH0938357A (ja) | 1997-02-10 |
Family
ID=26476392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26365995A Pending JPH0938357A (ja) | 1995-05-22 | 1995-09-19 | かみそり用替刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0938357A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006198433A (ja) * | 2000-07-28 | 2006-08-03 | Eveready Battery Co Inc | カミソリヘッド |
| JP2006346181A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Kiyoshi Ito | ヘアカット用カミソリ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0225972B2 (ja) * | 1984-10-23 | 1990-06-06 | Sky Aluminium | |
| JPH04231993A (ja) * | 1990-06-20 | 1992-08-20 | Warner Lambert Co | 湿式ひげそり用かみそり装置とその製造法 |
-
1995
- 1995-09-19 JP JP26365995A patent/JPH0938357A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0225972B2 (ja) * | 1984-10-23 | 1990-06-06 | Sky Aluminium | |
| JPH04231993A (ja) * | 1990-06-20 | 1992-08-20 | Warner Lambert Co | 湿式ひげそり用かみそり装置とその製造法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006198433A (ja) * | 2000-07-28 | 2006-08-03 | Eveready Battery Co Inc | カミソリヘッド |
| JP2006346181A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Kiyoshi Ito | ヘアカット用カミソリ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20040428 |