JPH0941414A - ブーム着脱装置およびその方法 - Google Patents

ブーム着脱装置およびその方法

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JPH0941414A
JPH0941414A JP21667295A JP21667295A JPH0941414A JP H0941414 A JPH0941414 A JP H0941414A JP 21667295 A JP21667295 A JP 21667295A JP 21667295 A JP21667295 A JP 21667295A JP H0941414 A JPH0941414 A JP H0941414A
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JP
Japan
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boom
attached
movable frame
attaching
hydraulic cylinder
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JP21667295A
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English (en)
Inventor
Takeshi Kobayashi
武士 小林
Masahiko Hamaguchi
正彦 浜口
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Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ブームの着脱が別途クレーンを必要とするこ
となく自力で容易に行えるブームの着脱装置を提供す
る。 【構成】 旋回フレーム1に作業機のブーム31、およ
びブームシリンダ32を取着する建設機械であって、一
端を旋回フレーム1に連結し、他端をブームシリンダ3
2とフック45を挟着し、かつ、ブーム31に設けたフ
ック41に吊り具46を係止して吊り上げ、吊り下げを
可能とした可動フレーム43を備えた構成としたもので
ある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は油圧ショベル等の建
設機械に用いられる作業機のブームの着脱装置に係わ
り、クレーン等を必要としない自力での着脱装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】作業機としてブームを有する油圧ショベ
ルを例にして従来のブーム着脱装置について説明する。
先ず、油圧ショベル20について図14により説明す
る。下部走行体21は図示しない走行モータにより前後
走行自在となっている。この下部走行体21の上部には
スイングサークル22を介して、図示しない旋回モータ
により旋回可能な上部旋回体23を装着している。この
上部旋回体23には作業機30、マシンキャグ26、オ
ペレータキャビン27およびカウンタウエイト28を取
着している。作業機30はブーム31、アーム36、バ
ケット38、ブームシリンダ32、アームシリンダ3
7、バケットシリンダ39等から構成され、土砂の掘削
作業を行うようになっている。
【0003】ブーム31およびブームシリンダ32の一
端はそれぞれ上部旋回体23の車体フレーム1の前部に
ピン33および34で取着され、またブームシリンダ3
2の他端はブーム31の中央にピン35で取着されてい
る。このブーム31はブームシリンダ32によりピン3
3により連結され、上下揺動自在となっている。また、
ブーム31の先端にはアーム36が取着され、このアー
ム36はアームシリンダ37にて回動自在となってい
る。更にアーム36の先端にはバケット38が取着さ
れ、バケット38はチルトレバー39a、リンク39b
を介してバケットシリンダ39にて回動自在となってい
る。
【0004】ところで、油圧ショベルを輸送する場合、
全装備状態では輸送時の重量が道路交通法で定められた
重量を超過したり、道路の曲折、狭小等の状態によりブ
ーム、アーム等の作業機を取り外して輸送しなければな
らないことが多い。また、作業機は輸送時だけでなく、
点検、整備時にも取り外しが必要なことが往々にしてあ
る。作業機のうちでアーム、バケットは、ブームの起伏
動作を利用して自力で着脱可能であるが、ブームは自力
の着脱が不可能であり、その取付け、取り外しには別途
クレーンを必要としていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら油圧ショ
ベルの稼働現場は山間部など不便な場所が多く、ブーム
着脱の度にクレーンを準備することは日程の調整が繁雑
になり、またコストがかかる等の問題がある。。
【0006】本発明は上記従来の問題点に着目し、上部
旋回体の車体フレームに可動フレームを取着し、この可
動フレームにブームシリンダを結合して、ブームの着脱
が自力で容易に行えるブームの着脱装置を提供すること
を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係るブーム着脱装置は、車体フレームに取
着されたブームと、一端を車体フレームに、他端をブー
ムに取着し、ブームを起伏自在に揺動するブーム用油圧
シリンダとを有する建設機械よりブームを着脱するブー
ム着脱装置であって、ブーム31吊り時に、ブーム31
の上面より離間する位置に吊り具46が付設され、か
つ、一端が車体フレーム1に、他端がブーム用油圧シリ
ンダ32に取着された可動フレーム43と、可動フレー
ム43に付設された吊り具46とブーム31とを連結
し、ブーム31を吊る吊り手段とからなる構成としたも
のである。
【0008】また、上記構成において、ブームを吊る吊
り手段は、ブーム用油圧シリンダ32と可動フレームと
を連結するピン44または可動フレーム43に付設され
る構成としたものである。
【0009】本発明に係るブーム着脱方法は、車体フレ
ームに取着されたブームと、一端を車体フレームに、他
端をブームに取着し、ブームを起伏自在に揺動するブー
ム用油圧シリンダとを有する建設機械よりブームを着脱
するブーム着脱方法であって、車体フレームに取着され
た可動フレームとブーム用油圧シリンダとを連結すると
ともに、ブームの上面より離間する位置でブーム用油圧
シリンダと連結する側の可動フレームとブームとを連結
し、ブーム用油圧シリンダの作動により可動フレームを
起伏してブームを吊り上げ、および吊り下げてブームを
着脱することを特徴とするブーム着脱方法。
【0010】
【作用】上記構成によればブームを取り外すには、先ず
バケット、アームを従来の方法でブームから取り外して
からブームの先端をトレーラの上に載せる。次に可動フ
レームの一端をレボフレームにピンで結合し、他端をブ
ームから外したブームシリンダのロッド端と別のピンで
結合してクレーンを構成する。可動フレームとブームシ
リンダを結合したピンまたは可動フレームにブームを吊
り具で連結し、ブームシリンダを操作することにより、
ブームの吊り上げ、吊り下げができるので別途クレーン
を必要とすることなく、ブームの取り付け、取り外しを
自力で容易に行うことができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に、本発明に係るブーム着脱
装置の具体的実施例を図面を参照して説明する。尚、図
13と共通の部品については同一符号を付して説明す
る。
【0012】図1乃至図4は第1実施例に係わるブーム
着脱装置である。図1はブーム着脱装置の側面図であ
る。図2は図1のJーJ断面図である。図3は図2のX
視図である。図4は可動フレームをブームの上面に装着
した図である。
【0013】先ず、図1について説明する。ブーム3
1、およびブームシリンダ32の一端31a,および3
2aはそれぞれ上部旋回体23の車体フレーム1の前部
にピン33、およびピン34で取着されている。ブーム
31の上面には吊り用フック41が設けられている。車
体フレーム1の上端部に可動フレーム43の一端がピン
42により回動自在に取着されている。
【0014】図2に示す如く、この可動フレーム43の
他端は両側にスペーサ47,48,フック45およびブ
ームシリンダ32のロッド端32bを挟んでピン44に
より連結し、両端をストッパ49で係止している。ま
た、ピン44の中央部に設けられたフック45は回動自
在に装着されている。吊り具46の一端は、図1に示す
ブーム31に設けられたフック41に、また他端はピン
44に装着されたフック45にそれぞれ連結されて回動
自在となっている。可動フレーム43には図3に示す如
く取付穴43dが設けられ、この取付穴43dを用いて
作業中は図4に示す如くブーム31の上面に設けた図示
しないねじにボルト4で固定できるようになっている。
この可動フレーム43はブーム31の側面に固定しても
良い。
【0015】次に、ブーム31を取外す方法について図
1乃至図4を参照して、図5乃至7で説明する。図5は
第1工程、図6は第2工程、図7は第3工程を示す。先
ず、図5の第1工程を説明する。図に示す油圧ショベル
20は既にアームおよびバケットは取外した状態にして
おいてブームの取外し(1)〜(7)を行う。 (1)ブームシリンダ32を操作してブーム31の先端
をトレーラ50の上に載せる。この場合、ブーム31の
先端の下部にコロ付台車51を設置するのが望ましい。
次に、図6により以下の(2)乃至(5)を行う。 (2)可動フレーム43を車体フレーム1にピン42に
より取付ける。 (3)ブーム31からブームシリンダ32のロッド端3
2bの取付けピン35を外す。 (4)このブームシリンダ32のロッド端32bと、可
動フレーム43の一端43bおよびフック45をピン4
4により連結する。 (5)このピン44に設けられたフック45とブーム3
1の上面に設けられたフック41の間に吊り具46を取
付ける。次に、図7により以下の(6)乃至(7)を行
う。 (6)ブーム31の一端31aの取付ピン33を取外し
て、ブーム31をフリーの状態にする。 (7)そして、ブームシリンダ32を短縮すると、可動
フレーム43はピン42を支点として回動し、ピン44
に設けられたフック45に吊り下げられたブーム31を
下方に移動させ、ブーム31をトレーラ50の車台に降
ろすことができる。 以上はブームを取外す方法について説明したが、取付け
る方法は上記と逆の手順をとれば良い。また、点検整備
等でブレードを地上に降ろす場合も上記と全く同様に行
えば良い。
【0016】このような第1実施例によれば、ブーム3
1の先端をトレーラ50の車台の上に載せてから可動フ
レーム43の一端43aは車体フレーム1にピン42で
連結する。他端43bはブーム31から取外したブーム
シリンダ32のロッド端32bとピン44により連結し
てクレーンを構成する。このピン44に設けたたフック
45とブーム31のフック41の間を吊り具46で連結
し、ブームシリンダ32を伸縮操作することにより、ブ
ーム31の吊り上げ、吊り下げができるので、別途クレ
ーンを必要とすることなくブームの取付け、取外しを自
力で容易に行うことができる。
【0017】この可動フレーム43は、ブーム31の上
面あるいは側面に常時装備することにより、可動フレー
ム43の取付け、取外しが容易である。
【0018】図8は、ブームの吊り手段の他の実施例で
ある。尚、図1と同一符号を付したものは同一部品であ
り説明は省略する。可動フレーム43の先端部43bに
吊り具の係止部材46aを取付けている。この係止部材
46aに吊り具46bを取付けている。この吊り具46
bをブーム31の上面に設けた吊り用フック41に係止
するようにしても良い。
【0019】図9は、可動フレームの取付けブラケット
の他の実施例である。可動フレーム43の取付けブラケ
ット2以外は、第1実施例と同一であり説明を省略す
る。可動フレーム43の取付けブラケット2を旋回フレ
ーム1にボルト3で取着したものである。可動フレーム
43はピン42aによりブラケット2に取着されててい
る。
【0020】このような取付けブラケット2によれば、
旋回フレーム1に可動フレーム43を取付けるための加
工が簡単である。可動フレーム43およびブラケット2
は不必要な時は外しておくことができる。
【0021】図10は、可動フレームの他の実施例であ
る。可動フレーム43A以外は、第1実施例と同一であ
り説明を省略する。第1実施例の可動フレーム43を長
尺にし、吊り支点43cを増設したものである。
【0022】このような可動フレーム43Aによれば、
ロングブームを取外す時、および吊り状態に応じて吊り
支点を使い分けできるので、吊り作業が広範囲に対応で
きる。
【0023】図11は、可動ロープを用いたときの他の
実施例である。可動ロープ43B部以外は、第1実施例
と同一であり説明を省略する。第1実施例の可動フレー
ム43を可動ロープ43Bと2個のフック45aに置き
換えたものである。
【0024】このような可動ロープによれば、可動ロー
プ43Bの製作が簡単で、取り扱い、保管も容易であ
る。
【0025】図12,13は第2実施例に係るブーム着
脱装置である。図12に示す油圧ショベル20Aは、図
14に示す従来の油圧ショベル20に対してブーム31
Aとブームシリンダ32Aの旋回フレーム1Aへの取付
け位置を上下逆にしたものである。図13は図12に示
す油圧ショベル20Aの旋回フレーム1Aに可動フレー
ム43Cを取着してブーム着脱装置を構成したもので、
その作動は第1実施例と同一であり説明を省略する。
【0026】このような第2実施例によれば、可動フレ
ーム43Cとブームシリンダ32Aが接近しているの
で、可動フレーム43Cとブームシリンダ32Aとの連
結作業が容易であり、またブーム31Aの取付位置が下
方にあるためブーム31Aの取り付け、取り外しが容易
である。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るブーム
着脱装置およびその方法によれば、旋回フレームに可動
フレームを取着し、ブームシリンダと可動フレームを連
結してクレーンを構成し、ブームの吊り上げ、吊り下ろ
しができるので、別途クレーンを必要とすることなくブ
ームの取り付け、取り外しが自力で容易に行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るブーム着脱装置の第1実施例にお
ける側面図である。
【図2】図1のA視図である。
【図3】図2のB視図である。
【図4】可動フレームをブームの上面に装着した図であ
る。
【図5】ブーム取外しの第1工程図である。
【図6】ブーム取外しの第2工程図である。
【図7】ブーム取外しの第3工程図である。
【図8】本発明に係る吊り具の他の実施例説明図であ
る。
【図9】本発明に係る可動フレームの取付けブラケット
の他の実施例説明図である。
【図10】本発明に係る可動フレームの他の実施例説明
図である。
【図11】本発明に係る可動ロープを用いた説明図であ
る。
【図12】本発明に係るブーム着脱装置の第2実施例に
おける側面図である。
【図13】同、可動フレームの装着状態説明図である。
【図14】油圧ショベルの側面図である。
【符号の説明】
1,1A…旋回フレーム、2…ブラケット、20,20
A…油圧ショベル、21…下部走行体、23…上部旋回
体、30…作業機、31,31A…ブーム、32,32
A…ブームシリンダ、33,34,35…ピン、36…
アーム、37…アームシリンダ、38…バケット、39
…バケットシリンダ、41,45,45a…フック、4
2,44…ピン、43,43A,43C…可動フレー
ム、43B…可動ロープ、46a…係止部材、46,4
6b…吊り具。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体フレームに取着されたブームと、一
    端を車体フレームに、他端をブームに取着し、ブームを
    起伏自在に揺動するブーム用油圧シリンダとを有する建
    設機械よりブームを着脱するブーム着脱装置において、
    ブーム吊り時に、ブームの上面より離間する位置に吊り
    具が付設され、かつ、一端が車体フレームに、他端がブ
    ーム用油圧シリンダに取着された可動フレームと、可動
    フレームに付設された吊り具とブームとを連結し、ブー
    ムを吊る吊り手段とからなることを特徴とするブーム着
    脱装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、ブームを吊る吊り手
    段は、ブーム用油圧シリンダと可動フレームとを連結す
    るピンまたは可動フレームに付設されることを特徴とす
    るブーム着脱装置。
  3. 【請求項3】 車体フレームに取着されたブームと、一
    端を車体フレームに、他端をブームに取着し、ブームを
    起伏自在に揺動するブーム用油圧シリンダとを有する建
    設機械よりブームを着脱するブーム着脱方法において、
    車体フレームに取着された可動フレームとブーム用油圧
    シリンダとを連結するとともに、ブームの上面より離間
    する位置でブーム用油圧シリンダと連結する側の可動フ
    レームとブームとを連結し、ブーム用油圧シリンダの作
    動により可動フレームを起伏してブームを吊り上げ、お
    よび吊り下げてブームを着脱することを特徴とするブー
    ム着脱方法。
JP21667295A 1995-08-02 1995-08-02 ブーム着脱装置およびその方法 Pending JPH0941414A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020012361A (ja) * 2018-07-04 2020-01-23 株式会社ナベカヰ 解体機のシリンダの搬送用固定治具、解体機の建築物解体作業現場における組立方法、及び分解方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020012361A (ja) * 2018-07-04 2020-01-23 株式会社ナベカヰ 解体機のシリンダの搬送用固定治具、解体機の建築物解体作業現場における組立方法、及び分解方法

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