JPH094153A - 竪樋用化粧材 - Google Patents
竪樋用化粧材Info
- Publication number
- JPH094153A JPH094153A JP15597095A JP15597095A JPH094153A JP H094153 A JPH094153 A JP H094153A JP 15597095 A JP15597095 A JP 15597095A JP 15597095 A JP15597095 A JP 15597095A JP H094153 A JPH094153 A JP H094153A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical
- vertical gutter
- gutter
- decorative material
- decorative
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 様々な色の建物の外観にマッチさせることが
容易であって、また、竪樋が褪色しても手軽に修復でき
る竪樋用化粧材を提供することである。 【構成】 竪樋4の前面部を覆う形状の長尺体からなる
化粧部2と、この化粧部2の両側端に設けられた挟持片
3、3とが弾性材料で一体に形成され、前記挟持片間の
距離が竪樋4の側部の幅より小さくなされている竪樋用
化粧材1。
容易であって、また、竪樋が褪色しても手軽に修復でき
る竪樋用化粧材を提供することである。 【構成】 竪樋4の前面部を覆う形状の長尺体からなる
化粧部2と、この化粧部2の両側端に設けられた挟持片
3、3とが弾性材料で一体に形成され、前記挟持片間の
距離が竪樋4の側部の幅より小さくなされている竪樋用
化粧材1。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、竪樋の前面部を覆う竪
樋用化粧材に関する。
樋用化粧材に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の竪樋は、例えば実開平2−433
36号公報に記載されて知られている。この公報記載の
竪樋は角形形状であって、両側部に係止溝が設けられた
ものであるが、この他丸形形状の竪樋も古くからよく知
られている。竪樋は建物の外壁に沿って取り付けられる
が、この際、建物の外観を損なわないように形状や色を
適宜選択して使用されている。
36号公報に記載されて知られている。この公報記載の
竪樋は角形形状であって、両側部に係止溝が設けられた
ものであるが、この他丸形形状の竪樋も古くからよく知
られている。竪樋は建物の外壁に沿って取り付けられる
が、この際、建物の外観を損なわないように形状や色を
適宜選択して使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、竪樋の色を建
物の外壁に合わせて各種取り揃えることは経済的な問題
から現実的ではない。また、竪樋は長年直射日光に曝さ
れて使用されるので、径年変化によって褪色し、建物の
外観を損なうという問題がある。
物の外壁に合わせて各種取り揃えることは経済的な問題
から現実的ではない。また、竪樋は長年直射日光に曝さ
れて使用されるので、径年変化によって褪色し、建物の
外観を損なうという問題がある。
【0004】本発明は、上記従来技術の問題を解決する
ためになされたものであって、本発明の目的は、様々な
色の建物の外観にマッチさせることが容易であって、ま
た、竪樋が褪色しても手軽に修復できる竪樋用化粧材を
提供することである。
ためになされたものであって、本発明の目的は、様々な
色の建物の外観にマッチさせることが容易であって、ま
た、竪樋が褪色しても手軽に修復できる竪樋用化粧材を
提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたものであって、本発明の竪樋用化
粧材は、竪樋の前面部を覆う形状の長尺体からなる化粧
部と、この化粧部の両側端に設けられた挟持片とが弾性
材料で一体に形成され、前記挟持片間の距離が竪樋の側
部の幅より小さくなされているものである。
成するためになされたものであって、本発明の竪樋用化
粧材は、竪樋の前面部を覆う形状の長尺体からなる化粧
部と、この化粧部の両側端に設けられた挟持片とが弾性
材料で一体に形成され、前記挟持片間の距離が竪樋の側
部の幅より小さくなされているものである。
【0006】本発明の竪樋用化粧材を形成する弾性材料
とは、例えば、塩化ビニル樹脂やポリエチレンのような
合成樹脂、あるいは、ガラス繊維強化不飽和ポリエステ
ル樹脂のような複合樹脂、あるいは、アルミニュウムや
ステンレス鋼のような金属材料等であって、この他、弾
性変形する材料であれば本発明に使用することができ
る。
とは、例えば、塩化ビニル樹脂やポリエチレンのような
合成樹脂、あるいは、ガラス繊維強化不飽和ポリエステ
ル樹脂のような複合樹脂、あるいは、アルミニュウムや
ステンレス鋼のような金属材料等であって、この他、弾
性変形する材料であれば本発明に使用することができ
る。
【0007】
【作用】本発明の竪樋用化粧材は、竪樋の前面部を覆う
形状の長尺体からなる化粧部と、この化粧部の両側端に
設けられた挟持片とが一体に形成されているものである
から、形状が簡単で安価に製造でき、各種の色を品揃え
しておけば様々な色の建物の外観にマッチさせることが
容易である。
形状の長尺体からなる化粧部と、この化粧部の両側端に
設けられた挟持片とが一体に形成されているものである
から、形状が簡単で安価に製造でき、各種の色を品揃え
しておけば様々な色の建物の外観にマッチさせることが
容易である。
【0008】また、本発明の竪樋用化粧材は、化粧部と
挟持片とが弾性材料で形成され、挟持片間の距離が竪樋
の側部の幅より小さくなされているものである。従っ
て、挟持片間の距離を弾性変形させて竪樋の側部の幅よ
り押し広げ、竪樋の前面部に取り付けると、挟持片が竪
樋の両側部を挟持するので取付が簡単である。このた
め、使用中の竪樋が褪色しても、使用中の竪樋を取り外
さずに手軽に修復することができる。
挟持片とが弾性材料で形成され、挟持片間の距離が竪樋
の側部の幅より小さくなされているものである。従っ
て、挟持片間の距離を弾性変形させて竪樋の側部の幅よ
り押し広げ、竪樋の前面部に取り付けると、挟持片が竪
樋の両側部を挟持するので取付が簡単である。このた
め、使用中の竪樋が褪色しても、使用中の竪樋を取り外
さずに手軽に修復することができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。図1〜2は、本発明の一実施例であって、図
1は竪樋用化粧材と竪樋の斜視図であり、図2(イ)は
図1の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用状態を示す
断面図である。図3は、本発明の別の実施例であって、
(イ)は使用前の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用
状態を示す断面図である。図4は、本発明の他の実施例
であって、(イ)は使用前の竪樋用化粧材の断面図、
(ロ)は使用状態を示す断面図である。
説明する。図1〜2は、本発明の一実施例であって、図
1は竪樋用化粧材と竪樋の斜視図であり、図2(イ)は
図1の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用状態を示す
断面図である。図3は、本発明の別の実施例であって、
(イ)は使用前の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用
状態を示す断面図である。図4は、本発明の他の実施例
であって、(イ)は使用前の竪樋用化粧材の断面図、
(ロ)は使用状態を示す断面図である。
【0010】本発明の一実施例を図1〜2を参照して説
明する。1は竪樋用化粧材、2は化粧部、3は挟持片、
4は竪樋である。本実施例の竪樋用化粧材1は、両側面
に凹溝5、5が形成された略角形状の竪樋4の前面部を
覆うものであって、材質は硬質塩化ビニル製であり弾性
を有している。この竪樋用化粧材1は、竪樋4の前面部
を覆う形状の長尺体からなる化粧部2と、この化粧部2
の両側端に設けられた挟持片3、3と、この挟持片3の
先端から内側に突起した突起片31、31とが一体に形
成されたものである。
明する。1は竪樋用化粧材、2は化粧部、3は挟持片、
4は竪樋である。本実施例の竪樋用化粧材1は、両側面
に凹溝5、5が形成された略角形状の竪樋4の前面部を
覆うものであって、材質は硬質塩化ビニル製であり弾性
を有している。この竪樋用化粧材1は、竪樋4の前面部
を覆う形状の長尺体からなる化粧部2と、この化粧部2
の両側端に設けられた挟持片3、3と、この挟持片3の
先端から内側に突起した突起片31、31とが一体に形
成されたものである。
【0011】前記挟持片3、3は、図2(イ)に示すよ
うに、竪樋4の側部の幅より小さくなされ、挟持片3、
3を外側に押し広げて弾性変形させて竪樋4の側部に挿
入すると、挟持片3、3が弾性回復して竪樋4の側部を
しっかりと挟持するようになっている。
うに、竪樋4の側部の幅より小さくなされ、挟持片3、
3を外側に押し広げて弾性変形させて竪樋4の側部に挿
入すると、挟持片3、3が弾性回復して竪樋4の側部を
しっかりと挟持するようになっている。
【0012】上記竪樋用化粧材1の使用方法は、図2
(ロ)に示すように、一方の突起片31を竪樋4の凹溝
5に引っかけ、もう一方の突起片31を手に引っかけて
挟持片3、3を変形させて押し広げ、化粧部2を竪樋4
の前面部に沿わせながら、このもう一方の突起片31を
竪樋4のもう一方の凹溝5に引っかけて、竪樋用化粧材
1を竪樋4の前面部に取り付ける。すると、挟持片3、
3には弾性回復力が働いて竪樋4の側部を挟持するの
で、竪樋4の前面部に取り付けられた竪樋用化粧材1は
脱落せずに取り付けることができる。
(ロ)に示すように、一方の突起片31を竪樋4の凹溝
5に引っかけ、もう一方の突起片31を手に引っかけて
挟持片3、3を変形させて押し広げ、化粧部2を竪樋4
の前面部に沿わせながら、このもう一方の突起片31を
竪樋4のもう一方の凹溝5に引っかけて、竪樋用化粧材
1を竪樋4の前面部に取り付ける。すると、挟持片3、
3には弾性回復力が働いて竪樋4の側部を挟持するの
で、竪樋4の前面部に取り付けられた竪樋用化粧材1は
脱落せずに取り付けることができる。
【0013】本実施例の竪樋用化粧材1は、竪樋4の前
面部を覆う化粧部2の両端に竪樋4の両側部を挟持する
挟持片3、3が一体に形成されている簡単な構造となっ
ているので、安価に製造でき、各種の色を品揃えしてお
けば様々な色の建物の外観にマッチさせることは容易で
ある。また、使用中の竪樋4が褪色しても本実施例の竪
樋化粧材1の挟持片3、3でこの竪樋4の両側部を挟持
して取り付けると、使用中の竪樋4を取り外さずに手軽
に修復することができる。
面部を覆う化粧部2の両端に竪樋4の両側部を挟持する
挟持片3、3が一体に形成されている簡単な構造となっ
ているので、安価に製造でき、各種の色を品揃えしてお
けば様々な色の建物の外観にマッチさせることは容易で
ある。また、使用中の竪樋4が褪色しても本実施例の竪
樋化粧材1の挟持片3、3でこの竪樋4の両側部を挟持
して取り付けると、使用中の竪樋4を取り外さずに手軽
に修復することができる。
【0014】つぎに、本発明の別の実施例を図3を参照
して説明する。本実施例の竪樋用化粧材1aは、円形形
状の竪樋4aに使用するものであって、この円形形状の
竪樋4aの前面部を覆う略半円形状の化粧部2aの両端
に竪樋4aの両側部を挟持する挟持片3a、3aが一体
に形成された長尺体である。材質は塩化ビニル樹脂であ
る。前記挟持片3a、3a間の距離は、図3(イ)に示
すように、竪樋4aの外周幅より小さくなされている。
して説明する。本実施例の竪樋用化粧材1aは、円形形
状の竪樋4aに使用するものであって、この円形形状の
竪樋4aの前面部を覆う略半円形状の化粧部2aの両端
に竪樋4aの両側部を挟持する挟持片3a、3aが一体
に形成された長尺体である。材質は塩化ビニル樹脂であ
る。前記挟持片3a、3a間の距離は、図3(イ)に示
すように、竪樋4aの外周幅より小さくなされている。
【0015】上記竪樋用化粧材1aの挟持片3a、3a
を両手で押し広げて変形し、竪樋4aの前面部にパチン
と嵌め込んで取り付ける。すると、挟持片3a、3aに
は弾性回復力が働いて竪樋4aの側部を挟持しているの
で、竪樋4aの前面部に取り付けられた竪樋用化粧材1
aは脱落せずに取り付けることができる。
を両手で押し広げて変形し、竪樋4aの前面部にパチン
と嵌め込んで取り付ける。すると、挟持片3a、3aに
は弾性回復力が働いて竪樋4aの側部を挟持しているの
で、竪樋4aの前面部に取り付けられた竪樋用化粧材1
aは脱落せずに取り付けることができる。
【0016】本実施例の竪樋用化粧材1aは簡単な構造
になっていて、しかも取り付けが容易であるので、前記
実施例と同様の作用効果がある。
になっていて、しかも取り付けが容易であるので、前記
実施例と同様の作用効果がある。
【0017】つぎに、本発明の他の実施例を図4を参照
して説明する。本実施例の竪樋用化粧材1bは、略角形
形状の竪樋4bに使用するものであって、この略角形形
状の竪樋4bの前面部を覆う略平板形状の化粧部2bの
両端に竪樋4bの両側部を挟持する挟持片3b、3bが
一体に形成された長尺体である。材質は塩化ビニル樹脂
である。前記挟持片3b、3b間の距離は、図4(イ)
に示すように、竪樋4bの側部の幅より小さくなされて
いる。
して説明する。本実施例の竪樋用化粧材1bは、略角形
形状の竪樋4bに使用するものであって、この略角形形
状の竪樋4bの前面部を覆う略平板形状の化粧部2bの
両端に竪樋4bの両側部を挟持する挟持片3b、3bが
一体に形成された長尺体である。材質は塩化ビニル樹脂
である。前記挟持片3b、3b間の距離は、図4(イ)
に示すように、竪樋4bの側部の幅より小さくなされて
いる。
【0018】上記竪樋用化粧材1bの挟持片3b、3b
を両手で押し広げて変形し、竪樋4bの前面部にパチン
と嵌め込んで取り付ける。すると、挟持片3b、3bに
は弾性回復力が働いて竪樋4bの側部を挟持しているの
で、竪樋4bの前面部に取り付けられた竪樋用化粧材1
bは脱落せずに取り付けることができる。
を両手で押し広げて変形し、竪樋4bの前面部にパチン
と嵌め込んで取り付ける。すると、挟持片3b、3bに
は弾性回復力が働いて竪樋4bの側部を挟持しているの
で、竪樋4bの前面部に取り付けられた竪樋用化粧材1
bは脱落せずに取り付けることができる。
【0019】本実施例の竪樋用化粧材1bは簡単な構造
になっていて、しかも取り付けが容易であるので、前記
実施例と同様の作用効果がある。
になっていて、しかも取り付けが容易であるので、前記
実施例と同様の作用効果がある。
【0020】
【発明の効果】本発明の竪樋用化粧材は、竪樋の前面部
を覆う化粧部の両側端に竪樋の両側部を挟持する挟持片
が一体に形成されている簡単な構造のため安価に製造で
きるので、各種の色を品揃えしておけば様々な色の建物
の外観にマッチさせることは容易であるという効果があ
る。また、使用中の竪樋が褪色しても本発明の竪樋化粧
材の挟持片でこの竪樋の側部を挟持して取り付けると、
使用中の竪樋を取り外さずに手軽に修復することができ
るという効果がある。
を覆う化粧部の両側端に竪樋の両側部を挟持する挟持片
が一体に形成されている簡単な構造のため安価に製造で
きるので、各種の色を品揃えしておけば様々な色の建物
の外観にマッチさせることは容易であるという効果があ
る。また、使用中の竪樋が褪色しても本発明の竪樋化粧
材の挟持片でこの竪樋の側部を挟持して取り付けると、
使用中の竪樋を取り外さずに手軽に修復することができ
るという効果がある。
【図1】本発明の一実施例であって、竪樋用化粧材と竪
樋の斜視図である。
樋の斜視図である。
【図2】(イ)は図1の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)
は使用状態を示す断面図である。
は使用状態を示す断面図である。
【図3】本発明の別の実施例であって、(イ)は使用前
の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用状態を示す断面
図である。
の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用状態を示す断面
図である。
【図4】本発明の他の実施例であって、(イ)は使用前
の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用状態を示す断面
図である。
の竪樋用化粧材の断面図、(ロ)は使用状態を示す断面
図である。
1、1a、1b 竪樋用化粧材 2、2a、2b 化粧部 3、3a、3b 挟持片 4、4a、4b 竪樋
Claims (1)
- 【請求項1】 竪樋の前面部を覆う形状の長尺体からな
る化粧部と、この化粧部の両側端に設けられた挟持片と
が弾性材料で一体に形成され、前記挟持片間の距離が竪
樋の側部の幅より小さくなされている竪樋用化粧材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15597095A JPH094153A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 竪樋用化粧材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15597095A JPH094153A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 竪樋用化粧材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH094153A true JPH094153A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=15617522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15597095A Pending JPH094153A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 竪樋用化粧材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH094153A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009174219A (ja) * | 2008-01-25 | 2009-08-06 | Sanko Metal Ind Co Ltd | 嵌合建築用板及びその嵌合外囲体 |
-
1995
- 1995-06-22 JP JP15597095A patent/JPH094153A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009174219A (ja) * | 2008-01-25 | 2009-08-06 | Sanko Metal Ind Co Ltd | 嵌合建築用板及びその嵌合外囲体 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040317 |