JPH0941802A - 自動扉 - Google Patents
自動扉Info
- Publication number
- JPH0941802A JPH0941802A JP7196267A JP19626795A JPH0941802A JP H0941802 A JPH0941802 A JP H0941802A JP 7196267 A JP7196267 A JP 7196267A JP 19626795 A JP19626795 A JP 19626795A JP H0941802 A JPH0941802 A JP H0941802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- opening
- obstacle
- distance measuring
- measuring sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 人体などの障害物を確実に検知することによ
り、より安全性の高い自動扉を提供する。 【解決手段】 扉1の上部端に測距センサ13aを設け
ると共に、扉1の上方にコントローラ14aを設け、少
なくとも測距センサ13aとコントローラ14aとを含
み第2の検知装置を構成する。そして、第2の検知装置
からの第2の検知信号を受けて、開閉制御装置12は、
扉1の開閉動作の停止、もしくは扉1を閉動作から開動
作へ動作反転させる。
り、より安全性の高い自動扉を提供する。 【解決手段】 扉1の上部端に測距センサ13aを設け
ると共に、扉1の上方にコントローラ14aを設け、少
なくとも測距センサ13aとコントローラ14aとを含
み第2の検知装置を構成する。そして、第2の検知装置
からの第2の検知信号を受けて、開閉制御装置12は、
扉1の開閉動作の停止、もしくは扉1を閉動作から開動
作へ動作反転させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動扉に関する。
【0002】
【従来の技術】本発明に係る自動扉の斜視図を図6に、
その構造側面図を図7(a)に、構造上面図を図7
(b)に示す。(第1従来例) 自動扉としては、図7(a)に示す様に、モータ6によ
り正逆転される駆動プーリ7と従動プーリ10とに亘り
ベルト8を巻き掛け、このベルト8を扉1に連結し、モ
ータ6を正逆転することで扉1を自動的に左右方向に開
閉するようにしたものが知られている。
その構造側面図を図7(a)に、構造上面図を図7
(b)に示す。(第1従来例) 自動扉としては、図7(a)に示す様に、モータ6によ
り正逆転される駆動プーリ7と従動プーリ10とに亘り
ベルト8を巻き掛け、このベルト8を扉1に連結し、モ
ータ6を正逆転することで扉1を自動的に左右方向に開
閉するようにしたものが知られている。
【0003】このような自動扉においては、人体等の第
1の検知装置(以下、検知装置と呼ぶ。)2A,2Bか
らの第1の検出信号(以下、検知信号と呼ぶ。)によっ
てモ−タ6を所定の動作パターンで正、逆転駆動して、
扉を開閉動作させている。検知装置2A,2Bは、代表
的なものとして、図6,図7(b)に示す様なエンジン
ケース3の略中央部に取り付けられると共に、出力され
る赤外線の反射量の変化で人が近付いたかどうかを判定
する光線センサや、出入り口の床部に埋設されると共
に、人が近付いた事による静電容量変化を判定するマッ
トセンサなどがある。またこれら検知装置2A,2Bの
検知範囲X1,X2は通常、図8に示す様に、出入口幅
に略等しい幅を有する入口側及び出口側の扉1近傍に存
在する。なお、図7(a)中3は駆動プーリ7〜従動プ
ーリ10を収納配置するエンジンケースであり、5は自
動扉制御装置であり、9はベルト8を安定に固定するベ
ルトである。
1の検知装置(以下、検知装置と呼ぶ。)2A,2Bか
らの第1の検出信号(以下、検知信号と呼ぶ。)によっ
てモ−タ6を所定の動作パターンで正、逆転駆動して、
扉を開閉動作させている。検知装置2A,2Bは、代表
的なものとして、図6,図7(b)に示す様なエンジン
ケース3の略中央部に取り付けられると共に、出力され
る赤外線の反射量の変化で人が近付いたかどうかを判定
する光線センサや、出入り口の床部に埋設されると共
に、人が近付いた事による静電容量変化を判定するマッ
トセンサなどがある。またこれら検知装置2A,2Bの
検知範囲X1,X2は通常、図8に示す様に、出入口幅
に略等しい幅を有する入口側及び出口側の扉1近傍に存
在する。なお、図7(a)中3は駆動プーリ7〜従動プ
ーリ10を収納配置するエンジンケースであり、5は自
動扉制御装置であり、9はベルト8を安定に固定するベ
ルトである。
【0004】しかし、図8に示す様に、扉1の移動経路
上近傍は、検知装置2A,2Bの非検知エリアX3であ
り、ここに人体などの障害物が存在すると、扉1の開閉
動作の妨げとなったりする可能性が生じる。
上近傍は、検知装置2A,2Bの非検知エリアX3であ
り、ここに人体などの障害物が存在すると、扉1の開閉
動作の妨げとなったりする可能性が生じる。
【0005】そこで、この様な問題点を解決する手段と
して、例えば特開昭52ー111152号公報に示した
ものがある。(第2従来例) 本例は、人体などの障害物により扉の開閉動作が妨げら
れると、閉動作から開動作に動作反転したり、扉を停止
したりする機能を有する。つまり、人体などの障害物が
扉の開閉動作中に、扉に挟まれたり扉に接触したりする
と、モータの回転が妨げられ、開閉駆動回路に過電流が
流れることを検出して緊急開放スイッチを駆動し、扉を
開放するものである。
して、例えば特開昭52ー111152号公報に示した
ものがある。(第2従来例) 本例は、人体などの障害物により扉の開閉動作が妨げら
れると、閉動作から開動作に動作反転したり、扉を停止
したりする機能を有する。つまり、人体などの障害物が
扉の開閉動作中に、扉に挟まれたり扉に接触したりする
と、モータの回転が妨げられ、開閉駆動回路に過電流が
流れることを検出して緊急開放スイッチを駆動し、扉を
開放するものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記第2従来例
に於ては、上記障害物が、例えば子供、お年寄りなどの
比較的軽量な場合、十分にモータに負荷がかからず、扉
の動作反転、及び停止動作を行わない可能性がある、と
いう問題点が生じる。
に於ては、上記障害物が、例えば子供、お年寄りなどの
比較的軽量な場合、十分にモータに負荷がかからず、扉
の動作反転、及び停止動作を行わない可能性がある、と
いう問題点が生じる。
【0007】本発明は、上記問題点に鑑みてなされたも
ので、その目的とするところは、人体などの障害物を確
実に検知することにより、より安全性の高い自動扉を提
供することである。
ので、その目的とするところは、人体などの障害物を確
実に検知することにより、より安全性の高い自動扉を提
供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに、請求項1記載の発明によれば、人体などが近付い
たことを検知して第1の検知信号を出力する第1の検知
装置と、第1の検知信号を受けて扉を開閉させる開閉制
御装置とを備える自動扉に於て、扉の進行方向に障害物
があることを検知して第2の検知信号を出力する第2の
検知装置を設けると共に、開閉制御装置は、第2の検知
信号を受けて扉の開閉動作の停止、もしくは扉を閉動作
から開動作へ動作反転させるものであることを特徴とす
る。
めに、請求項1記載の発明によれば、人体などが近付い
たことを検知して第1の検知信号を出力する第1の検知
装置と、第1の検知信号を受けて扉を開閉させる開閉制
御装置とを備える自動扉に於て、扉の進行方向に障害物
があることを検知して第2の検知信号を出力する第2の
検知装置を設けると共に、開閉制御装置は、第2の検知
信号を受けて扉の開閉動作の停止、もしくは扉を閉動作
から開動作へ動作反転させるものであることを特徴とす
る。
【0009】請求項2記載の発明によれば、第2の検知
装置は、障害物までの距離を測定する測距センサを少な
くとも含み構成されるものであることを特徴とする。
装置は、障害物までの距離を測定する測距センサを少な
くとも含み構成されるものであることを特徴とする。
【0010】請求項3記載の発明によれば、第2の検知
装置は、赤外線の投光部と、赤外線の受光部とを少なく
とも含み構成されるものであることを特徴とする。
装置は、赤外線の投光部と、赤外線の受光部とを少なく
とも含み構成されるものであることを特徴とする。
【0011】
(実施の形態1)本発明に係る第1の実施の形態の側面
図を図1に示す。
図を図1に示す。
【0012】図6〜図8に示した第1従来例と異なる点
は、扉1の上部端に測距センサ13aを設けると共に、
扉1の上方にコントローラ14aを設け、少なくとも測
距センサ13aとコントローラ14aとを含み第2の検
知装置(以下、検知装置と呼ぶ。)を構成したことであ
り、その他の第1従来例と同一構成には同一符号を付す
ことにより説明を省略する。
は、扉1の上部端に測距センサ13aを設けると共に、
扉1の上方にコントローラ14aを設け、少なくとも測
距センサ13aとコントローラ14aとを含み第2の検
知装置(以下、検知装置と呼ぶ。)を構成したことであ
り、その他の第1従来例と同一構成には同一符号を付す
ことにより説明を省略する。
【0013】ここで、測距センサ13aとは、赤外線の
反射距離に応じて出力電圧が変化し、距離測定、及び物
体の有無を検知することが可能なセンサである。
反射距離に応じて出力電圧が変化し、距離測定、及び物
体の有無を検知することが可能なセンサである。
【0014】また、コントローラ14aの概略構成図を
図2に示す。コントローラ14aは、開閉制御装置12
へ第2の検知信号(以下、信号と呼ぶ。)Soを送信す
る送信部16と、CPU17と、測距センサ13a,送
信部16,CPU17に電源を供給する電源部15とか
ら構成される。なおCPU17は、測距センサ13aに
信号を送信し、測距センサ13aから送信されてきた信
号により人体などの障害物の有無を判断し、その情報を
送信部16に送るものである。図3には、測距センサ1
3aから出力される赤外線S1の反射距離(以下、距離
と呼ぶ。)Yと、測距センサ13aの出力電圧Voとの
特性図を示す。ここで、測距センサ13aと地面とを距
離L1とし、距離L1での測距センサ13aの出力電圧
Voを電圧VLとした。図3に示す様に、距離Yが大き
くなるに従って出力電圧Voが小さくなるのがわかる。
図2に示す。コントローラ14aは、開閉制御装置12
へ第2の検知信号(以下、信号と呼ぶ。)Soを送信す
る送信部16と、CPU17と、測距センサ13a,送
信部16,CPU17に電源を供給する電源部15とか
ら構成される。なおCPU17は、測距センサ13aに
信号を送信し、測距センサ13aから送信されてきた信
号により人体などの障害物の有無を判断し、その情報を
送信部16に送るものである。図3には、測距センサ1
3aから出力される赤外線S1の反射距離(以下、距離
と呼ぶ。)Yと、測距センサ13aの出力電圧Voとの
特性図を示す。ここで、測距センサ13aと地面とを距
離L1とし、距離L1での測距センサ13aの出力電圧
Voを電圧VLとした。図3に示す様に、距離Yが大き
くなるに従って出力電圧Voが小さくなるのがわかる。
【0015】次に図1〜図3を参照して、簡単に動作を
説明する。扉1の開閉動作中に扉1の進行方向に人体な
どの障害物があると、距離Yは距離L1より小さくなり
出力電圧Voは電圧VLより大きくなる。つまり、出力
電圧Voが電圧VLより大きくなるとCPU17は人体
などの障害物の存在を検知して、送信部16を介して開
閉制御装置12に信号Soを無線で送信し、扉1の開閉
動作の停止、もしくは扉1を閉動作から開動作へと動作
反転させたりする。
説明する。扉1の開閉動作中に扉1の進行方向に人体な
どの障害物があると、距離Yは距離L1より小さくなり
出力電圧Voは電圧VLより大きくなる。つまり、出力
電圧Voが電圧VLより大きくなるとCPU17は人体
などの障害物の存在を検知して、送信部16を介して開
閉制御装置12に信号Soを無線で送信し、扉1の開閉
動作の停止、もしくは扉1を閉動作から開動作へと動作
反転させたりする。
【0016】(実施の形態2)本発明に係る第2の実施
の形態の側面図を図4に示す。
の形態の側面図を図4に示す。
【0017】図1に示した第1の実施の形態と異なる点
は、測距センサ13aの代わりに、扉1の上部端に赤外
線S2の投光部18を、扉1の下部端に赤外線S2の受
光部19を設け、コントローラ14aにより投光部1
8,受光部19を動作させる様に構成すると共に、少な
くとも投光部18と受光部19とコントローラ14aと
を含み第2の検知装置(以下、検知装置と呼ぶ。)を構
成したとであり、その他の第1の実施の形態と同一構成
には同一符号を付すことにより説明を省略する。
は、測距センサ13aの代わりに、扉1の上部端に赤外
線S2の投光部18を、扉1の下部端に赤外線S2の受
光部19を設け、コントローラ14aにより投光部1
8,受光部19を動作させる様に構成すると共に、少な
くとも投光部18と受光部19とコントローラ14aと
を含み第2の検知装置(以下、検知装置と呼ぶ。)を構
成したとであり、その他の第1の実施の形態と同一構成
には同一符号を付すことにより説明を省略する。
【0018】本実施の形態では、赤外線S2が遮断され
たことにより、人体などの障害物の存在を検知して扉1
の開閉動作の停止、もしくは扉1を閉動作から開動作へ
と動作反転させたりする。
たことにより、人体などの障害物の存在を検知して扉1
の開閉動作の停止、もしくは扉1を閉動作から開動作へ
と動作反転させたりする。
【0019】(実施の形態3)本発明に係る第3の実施
の形態の側面図を図5に示す。
の形態の側面図を図5に示す。
【0020】図1に示した第1の実施の形態と異なる点
は、測距センサ13aの代わりに、複数の測距センサ1
3bを扉1の側部端に配列配置し、コントローラ14a
により動作させる様に構成したことであり、その他の第
1の実施の形態と同一構成には同一符号を付すことによ
り説明を省略する。
は、測距センサ13aの代わりに、複数の測距センサ1
3bを扉1の側部端に配列配置し、コントローラ14a
により動作させる様に構成したことであり、その他の第
1の実施の形態と同一構成には同一符号を付すことによ
り説明を省略する。
【0021】本実施の形態では、測距センサ13bから
の赤外線S3を地面に対して略水平方向に投射し、測距
センサ13bと人体などの障害物との距離が距離L2よ
り短くなることにより、人体などの障害物の存在を検知
して扉1の開閉動作の停止、もしくは扉1を閉動作から
開動作へと動作反転させたりする。
の赤外線S3を地面に対して略水平方向に投射し、測距
センサ13bと人体などの障害物との距離が距離L2よ
り短くなることにより、人体などの障害物の存在を検知
して扉1の開閉動作の停止、もしくは扉1を閉動作から
開動作へと動作反転させたりする。
【0022】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、人体など
の障害物を確実に検知し、扉の開閉動作の停止、もしく
は扉を閉動作から開動作へと動作反転させることによ
り、より安全性の高い自動扉を提供できる。
の障害物を確実に検知し、扉の開閉動作の停止、もしく
は扉を閉動作から開動作へと動作反転させることによ
り、より安全性の高い自動扉を提供できる。
【0023】請求項2記載の発明によれば、測距センサ
で人体などの障害物までの距離を確実に検知し、扉の開
閉動作の停止、もしくは扉を閉動作から開動作へと動作
反転させることにより、より安全性の高い自動扉を提供
できる。
で人体などの障害物までの距離を確実に検知し、扉の開
閉動作の停止、もしくは扉を閉動作から開動作へと動作
反転させることにより、より安全性の高い自動扉を提供
できる。
【0024】請求項3記載の発明によれば、投光部から
出力される赤外線が人体などの障害物により遮断された
ことを確実に検知し、扉の開閉動作の停止、もしくは扉
を閉動作から開動作へとへ動作反転させることにより、
より安全性の高い自動扉を提供できる。
出力される赤外線が人体などの障害物により遮断された
ことを確実に検知し、扉の開閉動作の停止、もしくは扉
を閉動作から開動作へとへ動作反転させることにより、
より安全性の高い自動扉を提供できる。
【図1】本発明に係る第1の実施の形態を示す側面図で
ある。
ある。
【図2】上記実施の形態に係るコントローラの概略構成
図を示す。
図を示す。
【図3】測距センサの特性図を示す。
【図4】本発明に係る第2の実施の形態を示す側面図で
ある。
ある。
【図5】本発明に係る第3の実施の形態を示す側面図で
ある。
ある。
【図6】本発明に係る第1従来例の斜視図を示す。
【図7】上記従来例に係る構造側面図を示す。
【図8】上記従来例に係る構造上面図を示す。
1 扉 2 第1の検知装置 12 開閉制御装置 13 測距センサ 18 投光部 19 受光部 S 信号
Claims (3)
- 【請求項1】 人体などが近付いたことを検知して第1
の検知信号を出力する第1の検知装置と、前記第1の検
知信号を受けて扉を開閉させる開閉制御装置とを備える
自動扉に於て、 前記扉の進行方向に障害物があることを検知して第2の
検知信号を出力する第2の検知装置を設けると共に、 前記開閉制御装置は、前記第2の検知信号を受けて前記
扉の開閉動作の停止、もしくは前記扉を閉動作から開動
作へ動作反転させるものであることを特徴とする自動
扉。 - 【請求項2】 前記第2の検知装置は、障害物までの距
離を測定する測距センサを少なくとも含み構成されるも
のであることを特徴とする請求項1記載の自動扉。 - 【請求項3】 前記第2の検知装置は、赤外線の投光部
と、前記赤外線の受光部とを少なくとも含み構成される
ものであることを特徴とする請求項1記載の自動扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7196267A JPH0941802A (ja) | 1995-08-01 | 1995-08-01 | 自動扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7196267A JPH0941802A (ja) | 1995-08-01 | 1995-08-01 | 自動扉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0941802A true JPH0941802A (ja) | 1997-02-10 |
Family
ID=16354970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7196267A Withdrawn JPH0941802A (ja) | 1995-08-01 | 1995-08-01 | 自動扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0941802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018043511A1 (ja) * | 2016-08-29 | 2018-03-08 | ナブテスコ株式会社 | 自動ドア、自動ドアセンサおよび自動ドアの開閉方法 |
-
1995
- 1995-08-01 JP JP7196267A patent/JPH0941802A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018043511A1 (ja) * | 2016-08-29 | 2018-03-08 | ナブテスコ株式会社 | 自動ドア、自動ドアセンサおよび自動ドアの開閉方法 |
| JPWO2018043511A1 (ja) * | 2016-08-29 | 2019-06-24 | ナブテスコ株式会社 | 自動ドア、自動ドアセンサおよび自動ドアの開閉方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3855234B2 (ja) | ドアセンサ及びそのドアセンサを備えたドア | |
| JP4111551B2 (ja) | 閉動作中のドアに近づく小さな障害物を検出する安全システム | |
| JP4041544B2 (ja) | スライドドアの安全検出システムの制御 | |
| US6812837B2 (en) | Automatic door sensor and automatic door system equipped with this sensor | |
| JPWO2004002869A1 (ja) | エレベータのドア制御装置 | |
| US20050103577A1 (en) | Elevator door safety control device | |
| JP5297895B2 (ja) | エレベーターのドア装置 | |
| JP5380819B2 (ja) | エレベータのドア制御装置 | |
| JPH0941802A (ja) | 自動扉 | |
| JP3369065B2 (ja) | エレベータードアの引込まれ防止装置 | |
| JP4731872B2 (ja) | 自動ドアの開閉装置 | |
| JP4173859B2 (ja) | マンコンベアの自動運転装置 | |
| JP6963931B2 (ja) | 自動ドアセンサ、自動ドアシステムおよび自動ドアセンサの制御方法 | |
| JP4869785B2 (ja) | エレベータのドア制御装置 | |
| JP2000145294A (ja) | 挟込み防止装置 | |
| JP2000320243A (ja) | 自動ドアの開閉制御装置 | |
| KR20070089407A (ko) | 차량 도어 오픈 시 측면 충돌 방지 장치 | |
| JP2710884B2 (ja) | エレベータ扉の制御装置 | |
| JPH08259157A (ja) | エレベーターの扉安全装置 | |
| JP3595922B2 (ja) | 建物用電動シャッターの開閉制御装置 | |
| JP3627430B2 (ja) | 自動改札機 | |
| JP2006241972A (ja) | ドアセンサ及びそのドアセンサを備えたドア | |
| JPH0960417A (ja) | 自動扉 | |
| JP2540301Y2 (ja) | 建築用電動開閉体の安全制御装置 | |
| JP5747067B2 (ja) | 自動ドア制御システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021001 |