JPH094340A - 玄関扉 - Google Patents

玄関扉

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JPH094340A
JPH094340A JP14875295A JP14875295A JPH094340A JP H094340 A JPH094340 A JP H094340A JP 14875295 A JP14875295 A JP 14875295A JP 14875295 A JP14875295 A JP 14875295A JP H094340 A JPH094340 A JP H094340A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stored
door
hole
storage means
state
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14875295A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Hoshino
毅 星野
Katsunori Onishi
克則 大西
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP14875295A priority Critical patent/JPH094340A/ja
Publication of JPH094340A publication Critical patent/JPH094340A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 物を収納していない状態では邪魔になること
が少なく、又、大きなものを収納することができる玄関
扉を提供する。 【構成】 扉本体12に室内外に貫通する貫通孔12a
を形成し、貫通孔12aを開閉する外扉13を開閉自在
に配設し、外扉13の室内側に、物を収納する「収納手
段」としての収納装置14を配設し、収納装置14は、
物を収納した状態では、扉本体12の裏面12bから突
出し、収納していない状態では、裏面12bに略沿った
状態となるように設定された。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、物を収納できる玄関
扉に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からこの種のものとしては、例えば
図9に記載されたようなものがある。図中符号1は玄関
扉で、この玄関扉1は所定の厚さを有する扉本体2にポ
スト口2aが形成され、この扉本体2の裏面側(室内
側)には、ポスト口2aから投入された荷物を収納する
受け箱3が配設されている。
【0003】なお、この種のものとしては、例えば特開
昭58ー156677号公報に記載されたようなものが
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のものにあっては、受け箱3が常に室内側に突
出しているため、この受け箱3が邪魔になると共に、こ
の受け箱3を大きくするとより邪魔になるため、大きな
ものを収納することができない、という問題があった。
【0005】そこで、この発明は、物を収納していない
状態では邪魔になることがなく、又、大きなものを収納
することができる玄関扉を提供することを課題としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、かかる課題
に着目してなされたもので、請求項1に記載された発明
は、扉本体に、室内外に貫通する貫通孔を形成し、該貫
通孔を開閉する外扉を開閉自在に配設し、該外扉の室内
側に、物を収納する収納手段を配設し、該収納手段は、
物を収納した状態では、前記扉本体の裏面から突出し、
収納していない状態では、該裏面に略沿った状態となる
ように設定されたことを特徴とする玄関扉。
【0007】請求項2に記載された発明は、前記収納手
段は、複数の枠体が室内外方向に伸縮自在に入れ子式に
連結され、物を収納した状態では室内側に伸長して突出
し、物を収納しない状態では前記貫通孔内側に短縮され
るように設定したことを特徴としている。
【0008】請求項3に記載された発明は、請求項2に
記載の前記収納手段において、前記外扉の内側に、上下
動自在に押倒し板が配設され、該押倒し板は、物を収納
しない状態では起立状態とされ、物を収納する時には、
押し倒されて前記枠体に形成された背板を押すことによ
り、各枠体が伸長されて突出状態となるように設定され
たことを特徴としている。
【0009】請求項4に記載された発明は、前記収納手
段は、蛇腹状の蛇腹部材により構成され、室内外方向に
伸縮自在となっていることを特徴としている。
【0010】請求項5に記載された発明は、前記収納手
段は、柔軟性を有する収納袋により構成されたことを特
徴としている。
【0011】請求項6に記載された発明は、請求項5に
記載の収納袋は、物を収納していない状態では、前記貫
通孔内に収納可能に設定され、又、該収納袋の収納状態
で室内側から該収納袋が見えないように隠蔽する内扉を
前記貫通孔に配設したことを特徴としている。
【0012】
【作 用】請求項1に記載された発明によれば、物を収
納しない状態では、収納手段が扉本体の裏面に略沿った
状態となっているため、従来のように収納手段が邪魔に
ならない。
【0013】また、外側から物を収納する場合には、外
扉を開成した後、収納手段内の収納空間に収納すること
により、扉本体の裏面から突出した状態となる。その収
納手段は、物を収納していないときは、扉本体裏面に略
沿っているため、上述のように邪魔にならないので従来
よりも大きくすることができる。
【0014】請求項2に記載された発明によれば、物を
収納していない状態では、各枠体が貫通孔内側に短縮さ
れることにより、従来より邪魔にならず、又、物を収納
する場合には、外扉を開成して枠体を押すことにより、
室内側に伸長して突出させることにより、物の収納が可
能となる。
【0015】請求項3に記載された発明によれば、押倒
し板を押すだけで、各枠体が伸長されて突出状態とさ
れ、簡単に収納空間を形成することができ、又、この押
倒し板を倒した状態で、物を乗せる底板としても利用す
ることができる。
【0016】請求項4に記載された発明によれば、物を
収納しない状態では蛇腹部材を短縮させることにより、
従来より邪魔にならず、又、物を収納する時には、蛇腹
部材を伸長させることにより、従来より大きな収納空間
を形成することができる。
【0017】請求項5に記載された発明によれば、収納
手段を柔軟性を有する収納袋により構成することによ
り、極めて簡単な構造とすることができる。
【0018】請求項6に記載された発明によれば、物を
収納していない状態では、貫通孔内に収納袋が収納さ
れ、更に、この収納袋の収納状態で室内側から収納袋が
見えないように内扉で隠蔽しているため、外観品質が向
上することとなる。
【0019】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
【0020】図1及び図2は、この発明の第1実施例を
示すものである。従来と同一の部材は、同一符号を付し
て説明する。
【0021】まず構成を説明すると、図中符号11は玄
関扉で、この玄関扉11は、扉本体12に、室内外に貫
通する貫通孔12aが形成され、この貫通孔12aを開
閉する外扉13がヒンジ13aにより開閉自在に配設さ
れ、更に、この外扉13の室内側に、物を収納する収納
装置14が配設されている。
【0022】この収納装置14は、物を収納した状態で
は、扉本体12の裏面12bから突出し、収納していな
い状態では、この裏面12bに略沿った状態となるよう
に設定されている。
【0023】詳しくは、この収納装置14は、第1,第
2,第3枠体15,16,17が室内外方向に伸縮自在
に入れ子式に連結されて構成されている。すなわち、第
1枠体15は、貫通孔12aと略同じ大きさの四角形状
を呈し、この貫通孔12aに対してスライド自在で、し
かも、図1の(b)に示すように、室内側に突出した状
態で、貫通孔12aから脱落しないように設定されてい
る。また、第2枠体16は、第1枠体15の内側にスラ
イド自在に設けられ、しかも、図1の(b)に示すよう
に、室内側に突出した状態で、第1枠体15から脱落し
ないように設定されている。さらに、第3枠体17は、
四角形の枠部17aと背板17bとを有し、その枠部1
7aが第2枠体16の内側にスライド自在に設けられ、
しかも、図1の(b)に示すように、室内側に突出した
状態で、第2枠体16から脱落しないように設定されて
いる。
【0024】次に作用について説明する。
【0025】物を収納しない状態では、図1の(a)に
示すように、収納装置14の各枠体15,16,17が
短縮されて貫通孔12a内に格納された状態となってい
る。このように格納することにより、扉本体12の裏面
12bに略沿った状態となっているため、従来のように
邪魔にならない。
【0026】また、外側から物を収納する場合には、外
扉13を開成した後、第3枠体17の背板17bを押
す。すると、これら各枠体15,16,17は連結され
ているため、順次スライドして伸長され、図1の(b)
に示すように、室内側に突出して収納空間が形成され、
この収納空間に物を収納する。収納装置14は、物を収
納していないときは、扉本体裏面12bに略沿っている
ため、上述のように邪魔にならないので従来よりも大き
くすることができ、大きな荷物を収納することができ
る。
【0027】また、図3には、この発明の第2実施例を
示す。
【0028】上記第1実施例では、第1枠体15の内側
に第2枠体16が、第2枠体16の内側に第3枠体17
が順次配設されているのに対し、この変形例では、第1
枠体19の外側に第2枠体20が、第2枠体20の外側
に第3枠体21が順次配設されている点で異なってい
る。
【0029】これによれば、図3の(a)に示す収納状
態では、第3枠体21により、第1,第2枠体19,2
0が覆われるようになっているため、室内側から見た外
観品質が良好である。
【0030】他の構成及び作用は第1実施例と同様であ
るので説明を省略する。
【0031】図4には、この発明の第3実施例を示す。
【0032】この実施例は、第1実施例の構成に加え、
押倒し板23が配設されている点で異なっている。
【0033】この押倒し板23は、外扉13の内側に、
下端部に設けられたヒンジ24により上下動自在に配設
されている。そして、押倒し板23は、物を収納しない
状態では図4の(a)に示すように起立状態とされ、物
を収納する時には、図4の(b)に示すように押し倒さ
れて第3枠体17の背板17bを押すことにより、各枠
体15,16,17が伸長されて突出状態となり、この
押倒し板23が収納空間の底板を形成するようになって
いる。さらに、この状態で、押倒し板23を支えるブレ
ース25が設けられている。
【0034】このようなものにあっては、押倒し板23
を倒すだけで、各枠体15,16,17を伸長させて簡
単に収納空間を形成することができると共に、この押倒
し板23が底板となり、この押倒し板23がブレース2
5で支えられているため、重い物を収納することも可能
となる。
【0035】図5及び図6には、この発明の第4実施例
を示す。
【0036】この実施例は、第3実施例と比較すると、
第1,第2,第3枠体15,16,17の代わりに、蛇
腹部材27が配設されている点で異なっている。
【0037】この蛇腹部材27は、上面部27a,側面
部27b及び底面部27cがそれぞれ収納空間の外側に
向けて三段に折り畳まれて室内外方向に伸縮自在になっ
ており、図6に示すように、例えば上面部27aと側面
部27bとは、それぞれ各折曲部27dで連結されてい
る。側面部27bと底面部27cも同様に接続されてい
る。勿論、剛体の背板27eも配設されている。
【0038】物を収納しない場合には、図5の(a)に
示すように蛇腹部材27を折り畳んで短縮させて格納し
ておき、物を収納する場合には、押倒し板23で背板2
7eを押して蛇腹部材27を伸長させて、収納空間を形
成する。
【0039】蛇腹部材27は柔軟性を有するため、不使
用時には、より狭い空間に格納することができ、玄関扉
11からの突出量をより低減させることができる。
【0040】なお、この実施例では、三段に折るように
しているが、何段でも良く、又、収納空間の外側に折り
畳まれるようにしているが、内側に折り畳まれるように
しても良い。内側に折り畳まれるようにした方が、蛇腹
部材27をよりコンパクトに格納することができる。
【0041】他の構成及び作用は第3実施例と同様であ
るので説明を省略する。
【0042】図7には、この発明の第5実施例を示す。
【0043】この実施例の「収納手段」は、柔軟性を有
する収納袋29であり、物を収納していない状態では、
図7の(a)に示すように、自重により垂れ下がり、扉
本体12の裏面12bに沿った状態となっている。従っ
て、この収納袋29が突出して邪魔になるようなことが
ない。
【0044】また、物を収納する場合には、図7の
(b)に示すように、収納袋29内に物Pを収納するこ
とができる。
【0045】図8には、この発明の第6実施例を示す。
【0046】この実施例は、第5実施例と比較すると、
貫通孔12aに内扉31を設けた点で異なっており、こ
の内扉31と外扉13との間に収納袋29を折り畳んで
格納可能となっている。
【0047】従って、この内扉31により収納袋29が
隠蔽されるため、室内側からの外観品質が向上する。
【0048】また、この内扉31は、外扉13を開成し
た状態で、外側から押すことにより、容易に開成できる
ようになっている。
【0049】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1に記
載された発明によれば、物を収納しない状態では、収納
手段が扉本体の裏面に略沿った状態となっているため、
従来のように収納手段が邪魔にならない。従って、収納
手段を従来より大きくでき、大きな物を収納することが
できる。
【0050】請求項2に記載された発明によれば、物を
収納していない状態では、各枠体が貫通孔内側に短縮さ
れることにより、従来より邪魔にならない。
【0051】請求項3に記載された発明によれば、押倒
し板を押すだけで、各枠体が伸長されて突出状態とさ
れ、簡単に収納空間を形成することができ、又、この押
倒し板を倒した状態で、物を乗せる底板としても利用す
ることができる。
【0052】請求項4に記載された発明によれば、物を
収納しない状態では蛇腹部材を短縮させることにより、
従来より邪魔にならない。
【0053】請求項5に記載された発明によれば、収納
手段を柔軟性を有する収納袋により構成することによ
り、極めて簡単な構造とすることができる。
【0054】請求項6に記載された発明によれば、物を
収納していない状態では、貫通孔内に収納袋が収納さ
れ、更に、この収納袋の収納状態で室内側から収納袋が
見えないように内扉で隠蔽しているため、外観品質を向
上させることができる、という実用上有益な効果を発揮
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1実施例を示す図2のA−A線に
相当する部分の使用状態の断面図である。
【図2】同第1実施例の玄関扉の斜視図である。
【図3】この発明の第2実施例を示す図1に相当する断
面図である。
【図4】この発明の第3実施例を示す使用状態を示す斜
視図である。
【図5】この発明の第4実施例を示す使用状態を示す斜
視図である。
【図6】同第4実施例を示す蛇腹部材の一部の斜視図で
ある。
【図7】この発明の第5実施例を示す図1に相当する断
面図である。
【図8】この発明の第6実施例を断面図である。
【図9】従来例を示す側面図である。
【符号の説明】
11 玄関扉 12 扉本体 12a 貫通孔 12b 裏面 13 外扉 31 内扉 収納手段 14 収納装置 15,19 第1枠体 16,20 第2枠体 17,21 第3枠体 17b 背板 23 押倒し板 27 蛇腹部材 29 収納袋

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 扉本体に、室内外に貫通する貫通孔を形
    成し、該貫通孔を開閉する外扉を開閉自在に配設し、該
    外扉の室内側に、物を収納する収納手段を配設し、該収
    納手段は、物を収納した状態では、前記扉本体の裏面か
    ら突出し、収納していない状態では、該裏面に略沿った
    状態となるように設定されたことを特徴とする玄関扉。
  2. 【請求項2】 前記収納手段は、複数の枠体が室内外方
    向に伸縮自在に入れ子式に連結され、物を収納した状態
    では室内側に伸長して突出し、物を収納しない状態では
    前記貫通孔内側に短縮されるように設定したことを特徴
    とする請求項1記載の玄関扉。
  3. 【請求項3】 請求項2に記載の前記収納手段におい
    て、前記外扉の内側に、上下動自在に押倒し板が配設さ
    れ、該押倒し板は、物を収納しない状態では起立状態と
    され、物を収納する時には、押し倒されて前記枠体に形
    成された背板を押すことにより、各枠体が伸長されて突
    出状態となるように設定されたことを特徴とする玄関
    扉。
  4. 【請求項4】 前記収納手段は、蛇腹状の蛇腹部材によ
    り構成され、室内外方向に伸縮自在となっていることを
    特徴とする請求項1記載の玄関扉。
  5. 【請求項5】 前記収納手段は、柔軟性を有する収納袋
    により構成されたことを特徴とする請求項1記載の玄関
    扉。
  6. 【請求項6】 請求項5に記載の収納袋は、物を収納し
    ていない状態では、前記貫通孔内に収納可能に設定さ
    れ、又、該収納袋の収納状態で室内側から該収納袋が見
    えないように隠蔽する内扉を前記貫通孔に配設したこと
    を特徴とする玄関扉。
JP14875295A 1995-06-15 1995-06-15 玄関扉 Pending JPH094340A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14875295A JPH094340A (ja) 1995-06-15 1995-06-15 玄関扉

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JP14875295A JPH094340A (ja) 1995-06-15 1995-06-15 玄関扉

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH094340A true JPH094340A (ja) 1997-01-07

Family

ID=15459844

Family Applications (1)

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JP14875295A Pending JPH094340A (ja) 1995-06-15 1995-06-15 玄関扉

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JP (1) JPH094340A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5042266A (en) * 1987-10-27 1991-08-27 Mitsubishi Jukogyo Kabushiki Kaisha Refrigerating and humidity-regulating system for use in a container
GB2366597A (en) * 2000-07-14 2002-03-13 Victor Joseph Wigley Home delivery receptacle fitted to an existing door
GB2399389A (en) * 2003-03-12 2004-09-15 David Mcraeironside A folding mail holder for attachement to a door over a letterbox opening

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