JPH0944339A - データ受信処理方法 - Google Patents

データ受信処理方法

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Publication number
JPH0944339A
JPH0944339A JP7191738A JP19173895A JPH0944339A JP H0944339 A JPH0944339 A JP H0944339A JP 7191738 A JP7191738 A JP 7191738A JP 19173895 A JP19173895 A JP 19173895A JP H0944339 A JPH0944339 A JP H0944339A
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JP
Japan
Prior art keywords
data
memory
received
received data
hard disk
Prior art date
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Pending
Application number
JP7191738A
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English (en)
Inventor
Katsuhiko Yahiro
克彦 八尋
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NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Software Kyushu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ハードウェアの増分なしで、連続してデータを
受信した場合にも対処でき、回線の使用効率を向上させ
ることができる経済的なデータ受信処理方法を提供する
こと。 【構成】受信データ1,2は、圧縮処理3でデータ圧縮
され、メモリ4に格納される。以後、コネクション切断
後ハードディスク5に書込む。受信データ1,2には、
それぞれエンベロープ61,62とヘディング71,7
2とボディ81,82とを含んでいる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はデータ受信処理方法
に関し、特にOSIに基づくメッセージ通信サービスに
おける通信所要時間を短縮するデータ受信処理方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のOSIに基づくメッセージ通信サ
ービスのデータ受信処理方法は、図4の回線占有時間の
短縮効果を説明するための説明図の中の[従来の技術]
に示すように、 (a)受信データの解析(エンベロープ、ヘディング部
分解析) (b)ボディ部分をハードディスクに書込む の2つの処理を1つのデータを受信するごとに繰返すも
のである。但し、(a)と、(b)とを同時に実行する
ことはできない。
【0003】また、産業上の利用分野は若干異なるが、
データの受信時に、回線の使用効率を向上させることが
できるものとして、特開平3−109863号公報に開
示されたものがある。この発明は、画データの受信処理
に関するものであり、受信したデータを、多数のブロッ
クに分割された専用のメモリに格納し、各ブロックごと
にデータの書込みと読出しとをそれぞれ個別に制御して
いるので、若干時間差を置けば、一連のデータの書込み
と読出しとを平行して行えるようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のデータ
受信処理方法は、(a)受信データの解析、(b)ボデ
ィ部分をハードディスクに書込む、という2つの処理を
1つのデータを受信するごとに繰返すものであるので、
連続してデータを受信した場合には、1つ前のデータの
ボディ部の書き込みが終了するまで次のデータの解析処
理ができない。また、ハードディスクへのアクセス処理
は、メモリ上での処理に較べ所要時間が大きいため、ハ
ードディスクへの書き込み処理が通信所要時間に大きく
影響してしまうという問題点がある。また、特開平3−
109863号公報に開示されたもの場合は、多数のブ
ロックに分割された専用のメモリと、各ブロックごとに
データの書込みと読出しとをそれぞれ個別に制御する機
能とを新たに設けなけれならないので、経済的な負担が
大きいという問題点がある。
【0005】本発明の目的は、ハードウェアの増分なし
で、連続してデータを受信した場合にも対処でき、回線
の使用効率を向上させることができる経済的なデータ受
信処理方法を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のデータ受信処理
方法は、OSIに基づくメッセージ通信サービスにおけ
るデータ受信処理方法において、前記メッセージ通信サ
ービスを実行中の装置間のコネクションが確立している
間に受信する受信データ中のボディ部を圧縮処理後メモ
リ上に保持し、前記メッセージ通信サービスの通信の終
了に伴う前記コネクションの解放を受け、前記メモリ上
の圧縮処理後のボディ部をハードディスクに書込むよう
にしている。
【0007】本発明のデータ受信処理方法は、コネクシ
ョンが確立している間に受信する受信データが複数個で
あれば前記複数個の受信データのボディ部を圧縮処理す
るごとにメモリ上に保持し、前記コネクションの解放を
受けて前記メモリ上の圧縮処理後の複数個の受信データ
のボディ部をハードディスクに書込んでもよい。
【0008】本発明のデータ受信処理方法は、受信デー
タを複数個受信し前記受信データのボディ部を圧縮処理
するごとにメモリ上に保持する受信処理中に、前記メモ
リの空容量が予め定める容量以下になれば、受信処理中
の前記受信データの処理の終了を受けて前記メモリ上の
圧縮処理後の複数個の受信データのボディ部をすべてハ
ードディスクに書込み、以後更に受信データがあればこ
の受信データのボディ部を圧縮処理するごとにメモリ上
に保持する受信処理を繰返してもよい。
【0009】本発明は、通信時間短縮のため、コネクシ
ョン接続中のハードディスクへのアクセスをできるだけ
避けることを目的とし、コネクション接続中にはディス
クアクセスを行わずに、データを圧縮しながらメモリに
保持しておき、コネクションが解放されてから一斉にハ
ードディスクに書込むというOSI MHSでのデータ
受信処理方法である。コネクション確立後、受信データ
を受け付けると、まず受信データ(エンベロープ、ヘデ
ィング部分)を解析する。その後、受信データ中のボデ
ィ部分のみをLHA等のユーティリティ(圧縮方法、ツ
ール等に関しては特に指定しない)を用いて圧縮しメモ
リに格納する。圧縮したボディ部分は、そのままメモリ
に格納し、次の受信データを解析する。2つ目のデータ
も、1つ目のデータと同様に、ボディ部分を圧縮しメモ
リに格納する。もし次の受信データがない場合であって
も、コネクションが解放されるまでは、圧縮データをメ
モリに保持しておく。コネクション接続中は、データを
受信するごとにこの処理を繰返す。すべての通信が終了
し、コネクションが解放されてから、メモリに格納して
いた圧縮データをハードディスクに書込む。
【0010】例外として、受信処理中にメモリの容量が
不足した場合は、その時点で一旦メモリ上の圧縮データ
をすべてハードディスクに書込む。その後、更に受信デ
ータがあれば、通信が終了するか、または再びメモリの
容量が不足するまで圧縮してはメモリに格納する処理を
繰返す。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態例につ
いて図面を参照して説明する。
【0012】図1は本発明の実施の形態の一例のブロッ
ク図である。
【0013】受信データ1,2は、圧縮処理3でデータ
圧縮され、メモリ4に格納される。以後、コネクション
切断後ハードディスク5に書込む。ここで、受信データ
の構成について述べる。現在、OSIに基づくメッセー
ジ通信サービス(以下OSIMHSと記す)で使用して
いる受信データは、図2の受信データの構成を説明する
説明図に示すように、エンベロープ6とヘディング7と
ボディ8との3部分で構成している。図1中の受信デー
タ1,2には、それぞれエンベロープ61,62とヘデ
ィング71,72とボディ81,82とを含んでいる。
【0014】次に動作について説明する。
【0015】図3は本発明の実施の形態の一例の動作を
説明するための流れ図である。説明には名称として図1
の名称と符号とを使用する。
【0016】まず、ステップ(以下Sと記す)1でコネ
クションを確立し、S2で通信が終了したか否かを判別
し、終了していなければ、次に、S3で受信データが有
るか否かを判別し、受信データがなければS2に戻って
通信の終了を監視し、終了していなければS3で受信デ
ータの有無を監視し、以後S2あるいはS3で状態変化
を判別するまで同様の動作を繰返す。ここで2つのデー
タ(2つ以上でも同様であるので2つで説明する)を受
信する場合(連続した受信でも非連続的な受信でも1コ
ネクションであれば同一である)、まずS3で1つ目の
受信データ1を受信したことを判別すると、S4で受信
データ1のエンベロープ61とヘディング71とを解析
し、S5でボディ81を圧縮処理3により圧縮し、続い
てS6でメモリ4に空き領域が有るか否かを判別し、空
き領域が有れば、S7で圧縮データをメモリ4に格納
し、先のS6での判別結果が空き領域無しである場合に
は、S8で現在メモリ4に格納されている全圧縮データ
をハードディスク5に書込み、次に、S7にて先にS5
で圧縮した圧縮データをメモリ4に格納しS2に戻る。
これで1つ目の受信データ1の処理を終了する。続い
て、S8で次の受信データが有るか否かを判別する。こ
の場合は、2つ目の受信データ2が到着していれば、1
つ目の受信データを圧縮したボディ81がメモリに格納
されたまま、次の処理を行うため、S2に戻り通信が終
了しているか否かを判別し、終了していなければ、ま
た、S3で受信データの有無を監視し、以後S2あるい
はS3で状態変化を判別するまで同様の動作を繰返す。
S3で2つ目の受信データ2を受信したことを判別した
ならば、S4で受信データ1と同様に受信データ2のエ
ンベロープ72とヘディング82とを解析し、S5でボ
ディ82を圧縮処理3により圧縮し、S6に進み、S6
でメモリ4に空き領域が有るか否かを判別し、空き領域
が有れば、S7で圧縮データをメモリ4に格納し、S2
に戻る。S2でOSIMHSでのすべての通信処理の終
了を判別した場合は、S9でコネクションを開放し、続
いて、S10でメモリ4に格納していた圧縮データをす
べてハードディスク5に書き込んで動作を終了する。
【0017】なお、前述の説明で、S6での判定結果が
空き領域無しである場合について説明したが、これは、
受信側のメモリ4の容量が十分であれば、OSIでの通
信による回線占有時間内のハードディスク5へのアクセ
スは一切なくなる。
【0018】次に、本発明の回線占有時間の短縮効果に
ついて説明する。
【0019】図4は回線占有時間の短縮効果を説明する
ための説明図である。
【0020】図において、回線占有時間の短縮効果を説
明するため、従来の技術でのシーケンスと本発明の技術
によるシーケンスとを並列に記述してある。この場合、
比較対象としての回線占有時間は、図中のコネクション
確立からコネクション解放までであり、その中での相違
点は、従来技術のハードディスクへの書込み処理と、本
発明の圧縮処理後のメモリへの格納処理である。この異
なった2つの処理について比較すると、一般的にハード
ディスクへのアクセスはメモリへのアクセスの約100
倍の時間が必要といわれており、メモリに書込むだけの
処理であれば、ハードディスクに書込む場合に較べてこ
の部分の時間が100分の1に短縮されることになる。
このメモリへの書込み処理とは別に、データの圧縮処理
があり、この圧縮処理に必要な時間を書込み処理の20
倍としても、従来の技術でのハードディスクへの書き込
み処理の約5分の1の時間で、次のデータを待つ状態と
なる。
【0021】本発明では、データ受信処理中にメモリの
容量が不足しない限り、コネクション接続中のハードデ
ィスクへのアクセスは一切行わず、コネクション解放後
の、回線占有時間外にハードディスクにアクセスする。
これによって、通信処理中に多くの時間を必要としてい
たハードディスクへのアクセスがなくなり、回線占有時
間の短縮ができる。この回線占有時間の短縮は、特に公
衆回線を使用するWANの場合、通信コストの軽減につ
ながる。
【0022】また、ハードディスクへの書込みが完了す
るまでの通信に必要な全工程に要する時間を比較して
も、本発明ではボディ部を圧縮して格納していることに
より、ハードディスクへの書込みが必要となるデータの
サイズが小さくなっている。そのため、ディスクアクセ
ス時間自体がより短時間になり、従来の技術に較べ短縮
化される。コネクション接続中に大量のデータを受信
し、メモリの容量が不足した場合には、その時点でコネ
クション確立後に受信したデータをすべてハードディス
クへ書き込む処理を実行するが、この場合も、既に圧縮
され小さくなっているデータを書込むため、従来方式の
ようにデータをそのままの形でハードディスクに書き込
む場合に較べ、ディスクアクセスがより短時間で実行で
きる。
【0023】受信データの圧縮処理にかかる時間に関し
ても、電子回路上での圧縮であるため、ディスクアクセ
ス時間と比較すると極めて短時間で実行できる。以上述
べたように、本発明を適用することにより、結果的に通
信に必要な時間はより短時間で済むことになる。
【0024】そのほかにも、圧縮してからハードディス
クに書き込むことによって、ディスクスペースに余裕が
でき、ハードディスク容量をより有効に活用することが
できるという効果もある。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、メッセ
ージ通信サービスを実行中の装置間のコネクションが確
立している間に受信する受信データ中のボディ部を圧縮
処理後メモリ上に保持し、メッセージ通信サービスの通
信の終了に伴うコネクションの解放を受け、メモリ上の
圧縮処理後のボディ部をハードディスクに書込むように
しているので、ハードウェアの増分なしで、連続してメ
ッセージデータを受信した場合にも対処でき、経済的に
回線の使用効率を向上させることができるという効果が
有る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の一例のブロック図であ
る。
【図2】受信データの構成を説明する説明図である。
【図3】本発明の実施の形態の一例の動作を説明するた
めの流れ図である。
【図4】回線占有時間の短縮効果を説明するための説明
図である。
【符号の説明】
1,2 受信データ 3 圧縮処理 4 メモリ 5 ハードディスク 6 エンベロープ 7 ヘディング 8 ボディ 61,62 エンベロープ 71,72 ヘディング 81,82 ボディ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 OSIに基づくメッセージ通信サービス
    におけるデータ受信処理方法において、前記メッセージ
    通信サービスを実行中の装置間のコネクションが確立し
    ている間に受信する受信データ中のボディ部を圧縮処理
    後メモリ上に保持し、前記メッセージ通信サービスの通
    信の終了に伴う前記コネクションの解放を受け、前記メ
    モリ上の圧縮処理後のボディ部をハードディスクに書込
    むことを特徴とするデータ受信処理方法。
  2. 【請求項2】 コネクションが確立している間に受信す
    る受信データが複数個であれば前記複数個の受信データ
    のボディ部を圧縮処理するごとにメモリ上に保持し、前
    記コネクションの解放を受けて前記メモリ上の圧縮処理
    後の複数個の受信データのボディ部をハードディスクに
    書込むことを特徴とする請求項1記載のデータ受信処理
    方法。
  3. 【請求項3】 受信データを複数個受信し前記受信デー
    タのボディ部を圧縮処理するごとにメモリ上に保持する
    受信処理中に、前記メモリの空容量が予め定める容量以
    下になれば、受信処理中の前記受信データの処理の終了
    を受けて前記メモリ上の圧縮処理後の複数個の受信デー
    タのボディ部をすべてハードディスクに書込み、以後更
    に受信データがあればこの受信データのボディ部を圧縮
    処理するごとにメモリ上に保持する受信処理を繰り返す
    ことを特徴とする請求項1記載のデータ受信処理方法。
JP7191738A 1995-07-27 1995-07-27 データ受信処理方法 Pending JPH0944339A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59228419A (ja) * 1983-06-09 1984-12-21 Alps Electric Co Ltd 情報圧縮処理方式

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59228419A (ja) * 1983-06-09 1984-12-21 Alps Electric Co Ltd 情報圧縮処理方式

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19980210