JPH0946781A - 入力信号制御装置 - Google Patents
入力信号制御装置Info
- Publication number
- JPH0946781A JPH0946781A JP19280895A JP19280895A JPH0946781A JP H0946781 A JPH0946781 A JP H0946781A JP 19280895 A JP19280895 A JP 19280895A JP 19280895 A JP19280895 A JP 19280895A JP H0946781 A JPH0946781 A JP H0946781A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input signal
- time width
- gate
- signal
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 11
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 予め定められた時間範囲内の入力信号のみを
正常信号として取込み、他の信号は異常信号として排除
して、システムの信頼性を向上させる。 【解決手段】 入力信号aのパルス幅と基準パルスbの
パルス幅T1との大小をノアゲート9で比較し小のとき
ノイズと見なしてアンドゲート11,オアゲート13を
介して警報fを生成する。入力信号aのパルス幅がT1
を越えた時、パルス幅T2を更に越えるかどうかをアン
ドゲート10で検出し、(T1+T2)を越えればやは
り異常と見なしてアンドゲート10でマスクする。同時
に、ゲート12を介して異常信号を生成してオアゲート
を介して警報fを生成する。
正常信号として取込み、他の信号は異常信号として排除
して、システムの信頼性を向上させる。 【解決手段】 入力信号aのパルス幅と基準パルスbの
パルス幅T1との大小をノアゲート9で比較し小のとき
ノイズと見なしてアンドゲート11,オアゲート13を
介して警報fを生成する。入力信号aのパルス幅がT1
を越えた時、パルス幅T2を更に越えるかどうかをアン
ドゲート10で検出し、(T1+T2)を越えればやは
り異常と見なしてアンドゲート10でマスクする。同時
に、ゲート12を介して異常信号を生成してオアゲート
を介して警報fを生成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は入力信号制御装置に
関し、特に遠隔制御システムにおいて遠隔操作部からの
遠隔制御信号を取込み被制御対象を制御するための入力
信号制御装置に関するものである。
関し、特に遠隔制御システムにおいて遠隔操作部からの
遠隔制御信号を取込み被制御対象を制御するための入力
信号制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の入力信号制御装置の概略
ブロック図を図3に示している。図3において、遠隔操
作部における操作スイッチ1からの遠隔制御信号はコネ
クタ2を介してバッファ8へ入力され、このバッファ8
を介してマイクロコンピュータ等の制御部7の入力とな
る。
ブロック図を図3に示している。図3において、遠隔操
作部における操作スイッチ1からの遠隔制御信号はコネ
クタ2を介してバッファ8へ入力され、このバッファ8
を介してマイクロコンピュータ等の制御部7の入力とな
る。
【0003】図4はこの図3に示した遠隔制御信号aと
制御部7への制御入力信号gとの波形例を示したもので
あり、遠隔制御信号aはいわゆるモーメンタリ信号であ
り、このモーメンタリ信号aはバッファ8を介してその
まま制御部7への入力信号gとなっている。
制御部7への制御入力信号gとの波形例を示したもので
あり、遠隔制御信号aはいわゆるモーメンタリ信号であ
り、このモーメンタリ信号aはバッファ8を介してその
まま制御部7への入力信号gとなっている。
【0004】また、特開昭62−222307号公報に
は、入力信号の異常を排他的論理和演算処理により検出
して、この異常を外部へ警報として出力する技術が開示
されている。
は、入力信号の異常を排他的論理和演算処理により検出
して、この異常を外部へ警報として出力する技術が開示
されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図3,4に示した従来
例においては、正常な入力信号の他に異常な信号までも
そのまま取込んでしまうために誤動作を生じるという問
題がある。図4aにおいては、ロで示す時間幅の信号が
正常な制御入力信号であり、短いパルス状のイで示す信
号や、長いオールタネート状のハで示す信号等は誤動作
を発生させる原因となる信号である。これ等イやハで示
す異常信号も制御部7へ取込まれるという欠点がある。
例においては、正常な入力信号の他に異常な信号までも
そのまま取込んでしまうために誤動作を生じるという問
題がある。図4aにおいては、ロで示す時間幅の信号が
正常な制御入力信号であり、短いパルス状のイで示す信
号や、長いオールタネート状のハで示す信号等は誤動作
を発生させる原因となる信号である。これ等イやハで示
す異常信号も制御部7へ取込まれるという欠点がある。
【0006】特開昭62−222307号公報の例にお
いては、入力信号が異常となってもイやハで示した様な
時間幅の短いものや長いものは検出することはできず、
これまたこれ等異常信号をそのまま取込んでしまうとい
う問題がある。
いては、入力信号が異常となってもイやハで示した様な
時間幅の短いものや長いものは検出することはできず、
これまたこれ等異常信号をそのまま取込んでしまうとい
う問題がある。
【0007】本発明の目的は、予め定められた最小と最
大の時間幅内の信号のみを正常と見なして選択的に取り
込む様にした入力信号制御装置を提供することである。
大の時間幅内の信号のみを正常と見なして選択的に取り
込む様にした入力信号制御装置を提供することである。
【0008】本発明の他の目的は、上記の正常と見なさ
れた信号以外の信号は異常信号として警報を生成するよ
うにした入力信号制御装置を提供することである。
れた信号以外の信号は異常信号として警報を生成するよ
うにした入力信号制御装置を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明による入力信号制
御装置は、予め定められた最小時間幅と最大時間幅との
間の長さの時間幅を有する入力信号を選択的に取込むよ
うにした入力信号制御装置であって、前記入力信号の時
間幅が前記最小時間幅と前記最大時間幅との間に存在す
る時に前記入力信号をその間通過せしめるゲート手段
と、前記入力信号の時間幅が前記最小時間幅より小のと
き、または前記最大時間幅より大のときに警報を生成す
る警報手段とを含むことを特徴としている。
御装置は、予め定められた最小時間幅と最大時間幅との
間の長さの時間幅を有する入力信号を選択的に取込むよ
うにした入力信号制御装置であって、前記入力信号の時
間幅が前記最小時間幅と前記最大時間幅との間に存在す
る時に前記入力信号をその間通過せしめるゲート手段
と、前記入力信号の時間幅が前記最小時間幅より小のと
き、または前記最大時間幅より大のときに警報を生成す
る警報手段とを含むことを特徴としている。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の作用は次の通りである。
すなわち、予め定められた一定時間以内の入力信号と、
一定時間以上続く入力信号とを夫々異常信号と見なして
排除すると同時に、夫々に警報を発生させるようにして
いる。そのために、入力信号の時間幅を基準タイマ回路
からの基準時間幅のパルスと比較し、この比較結果に応
じて入力信号の通過制御,警報発生制御を行うものであ
る。
すなわち、予め定められた一定時間以内の入力信号と、
一定時間以上続く入力信号とを夫々異常信号と見なして
排除すると同時に、夫々に警報を発生させるようにして
いる。そのために、入力信号の時間幅を基準タイマ回路
からの基準時間幅のパルスと比較し、この比較結果に応
じて入力信号の通過制御,警報発生制御を行うものであ
る。
【0011】以下に本発明の実施例について図面を参照
しつつ詳細に説明する。
しつつ詳細に説明する。
【0012】図1は本発明の実施例の回路ブロック図で
ある。図1において、入力信号aは遠隔操作スイッチ1
のオン操作により生成され、入力コネクタ2を介してト
リガ回路3へ入力されタイマ回路4のトリガ信号が生成
される。このタイマ回路4はトリガ信号に応答して予め
定められた最小の時間幅T1(図2参照)を有する基準
パルスbを生成するものである。
ある。図1において、入力信号aは遠隔操作スイッチ1
のオン操作により生成され、入力コネクタ2を介してト
リガ回路3へ入力されタイマ回路4のトリガ信号が生成
される。このタイマ回路4はトリガ信号に応答して予め
定められた最小の時間幅T1(図2参照)を有する基準
パルスbを生成するものである。
【0013】この基準パルスbは2入力ノアゲート9の
一入力となっており、その他入力である入力信号aと時
間幅の比較が行われるものである。この比較出力cは次
段のトリガ回路5へ入力されタイマ回路6のトリガ信号
が生成される。
一入力となっており、その他入力である入力信号aと時
間幅の比較が行われるものである。この比較出力cは次
段のトリガ回路5へ入力されタイマ回路6のトリガ信号
が生成される。
【0014】このタイマ回路6はトリガ信号に応答して
予め定められた最大の時間幅から最小の時間幅T1を差
引いた時間幅T2(図2参照)を有するゲートパルスd
を生成するものである。尚、(T1+T2)なる時間幅
が最大時間幅となり、本発明では、T1〜(T1+T
2)の間の時間幅の入力信号のみを選択的に取込むよう
にするものである。
予め定められた最大の時間幅から最小の時間幅T1を差
引いた時間幅T2(図2参照)を有するゲートパルスd
を生成するものである。尚、(T1+T2)なる時間幅
が最大時間幅となり、本発明では、T1〜(T1+T
2)の間の時間幅の入力信号のみを選択的に取込むよう
にするものである。
【0015】この時間幅T2のゲートパルスの存在期
間、2入力アンドゲート10を開として、ノアゲート9
の比較出力cを通過せしめて制御部7への入力制御信号
eとするものである。
間、2入力アンドゲート10を開として、ノアゲート9
の比較出力cを通過せしめて制御部7への入力制御信号
eとするものである。
【0016】一方、入力信号aとタイマ回路4の基準パ
ルス(T1)bとを2入力とするアンドゲート11は、
入力信号が基準パルスbの時間幅T1(最小時間幅)以
内のときに警報信号を生成するためのものである。
ルス(T1)bとを2入力とするアンドゲート11は、
入力信号が基準パルスbの時間幅T1(最小時間幅)以
内のときに警報信号を生成するためのものである。
【0017】また、2入力アンドゲート9の比較出力c
とタイマ回路6のゲートパルスdの反転値とを2入力と
するアンドゲート12は、入力信号が最大時間幅(T1
+T2)を越えた時に警報信号を生成するためのもので
ある。
とタイマ回路6のゲートパルスdの反転値とを2入力と
するアンドゲート12は、入力信号が最大時間幅(T1
+T2)を越えた時に警報信号を生成するためのもので
ある。
【0018】これ等2つの警報信号は2入力オアゲート
13を介して最終的な警報出力fとなって制御部7へ印
加されるようになっている。
13を介して最終的な警報出力fとなって制御部7へ印
加されるようになっている。
【0019】図2は図1のブロックにおける各部信号a
〜fの波形例を示しており、図2のaで示す如く入力信
号が到来した場合のものである。尚、波形イはノイズ等
の短いパルス状波形であり、誤動作信号である。また、
波形ロは正常信号を示し、波形ハは異常に長い時間幅を
有する誤動作信号を示すものであり、この波形ハは、操
作スイッチ1等の異常時に生ずる。
〜fの波形例を示しており、図2のaで示す如く入力信
号が到来した場合のものである。尚、波形イはノイズ等
の短いパルス状波形であり、誤動作信号である。また、
波形ロは正常信号を示し、波形ハは異常に長い時間幅を
有する誤動作信号を示すものであり、この波形ハは、操
作スイッチ1等の異常時に生ずる。
【0020】入力信号aが波形イに示す如く最小時間幅
T1より短いと、ノアゲート9にて基準パルスの幅T1
と比較されることにより、マスクされ出力cは生成され
ない。その代りに、アンドゲート11の出力において警
報(チ)が生成され、オアゲート13を介して制御部7
へ警報出力fが印加されてその旨報告される。
T1より短いと、ノアゲート9にて基準パルスの幅T1
と比較されることにより、マスクされ出力cは生成され
ない。その代りに、アンドゲート11の出力において警
報(チ)が生成され、オアゲート13を介して制御部7
へ警報出力fが印加されてその旨報告される。
【0021】入力信号aが波形ロに示す如くT1〜(T
1+T2)の間のパルス幅を有する正常信号であれば、
ノアゲート9による比較出力cは図2cのホに示す如
く、T1経過後から入力信号aの存在期間だけハイレベ
ルとなって導出される。
1+T2)の間のパルス幅を有する正常信号であれば、
ノアゲート9による比較出力cは図2cのホに示す如
く、T1経過後から入力信号aの存在期間だけハイレベ
ルとなって導出される。
【0022】このハイレベルの信号ホはアンドゲート1
0にてゲートパルスd(ヘ)の期間通過して制御信号e
(ト)となって制御部7へ通知される。
0にてゲートパルスd(ヘ)の期間通過して制御信号e
(ト)となって制御部7へ通知される。
【0023】入力信号aが波形ハに示す如く異常に長い
時間幅を有するものであっても、アンドゲート9により
(T1+T2)以降の入力信号は異常と見なして、これ
またマスクされ、期間T2の間の入力信号(ト)のみが
制御部7へ入力信号eとして供給されるのである。
時間幅を有するものであっても、アンドゲート9により
(T1+T2)以降の入力信号は異常と見なして、これ
またマスクされ、期間T2の間の入力信号(ト)のみが
制御部7へ入力信号eとして供給されるのである。
【0024】このとき、アンドゲート12の出力からは
警報信号(チ)が生成されてオアゲート13を介して制
御部7へ警報出力fが供給され、その旨報告されること
になる。
警報信号(チ)が生成されてオアゲート13を介して制
御部7へ警報出力fが供給され、その旨報告されること
になる。
【0025】
【発明の効果】叙上の如く、本発明によれば、入力信号
のうちある一定範囲の時間幅を有する正常信号のみを選
択的に抽出して制御部へ供給し、それ以外の入力信号は
異常信号であると見なしてマスクしかつ警報を発生する
様にしているので、システムの信頼性が大幅に向上する
という効果がある。
のうちある一定範囲の時間幅を有する正常信号のみを選
択的に抽出して制御部へ供給し、それ以外の入力信号は
異常信号であると見なしてマスクしかつ警報を発生する
様にしているので、システムの信頼性が大幅に向上する
という効果がある。
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】図1のブロックの各部信号波形を示す図であ
る。
る。
【図3】従来の入力信号制御装置のブロック図である。
【図4】図3のブロックの各部信号波形を示す図であ
る。
る。
1 操作スイッチ 2 入力コネクタ 3,5 トリガ回路 4,6 タイマ回路 7 制御部 9 ノアゲート 10,11,12 アンドゲート 13 オアゲート
Claims (3)
- 【請求項1】 予め定められた最小時間幅と最大時間幅
との間の長さの時間幅を有する入力信号を選択的に取込
むようにした入力信号制御装置であって、前記入力信号
の時間幅が前記最小時間幅と前記最大時間幅との間に存
在する時に前記入力信号をその間通過せしめるゲート手
段と、前記入力信号の時間幅が前記最小時間幅より小の
とき、または前記最大時間幅より大のときに警報を生成
する警報手段とを含むことを特徴とする入力信号制御装
置。 - 【請求項2】 前記ゲート手段は、前記入力信号の発生
に応答して前記最小時間幅の信号を生成する第1のタイ
マ手段と、このタイマ手段の出力と前記入力信号とを比
較して前記入力信号の時間幅が大なるときに比較出力を
生成する第1の比較手段と、この比較出力に応答して前
記最大時間幅から前記最小時間幅を差し引いた時間幅の
信号を生成する第2のタイマ手段と、この第2のタイマ
手段の信号をゲート制御信号として前記第1の比較手段
の比較出力を通過制御せしめる手段とを有することを特
徴とする請求項1記載の入力信号制御装置。 - 【請求項3】 前記警報手段は、前記第1のタイマ手段
の出力と前記入力信号とを比較して前記入力信号の時間
幅が小なるときに比較出力を生成する第2の比較手段
と、前記第2のタイマ手段の出力と前記第1の比較手段
の比較出力とを比較してこの比較出力の時間幅が大なる
ときに比較出力を生成する第3の比較手段と、これ等第
2及び第3の比較手段の比較出力を夫々警報とて導出す
る手段とを有することを特徴とする請求項2記載の入力
信号制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19280895A JPH0946781A (ja) | 1995-07-28 | 1995-07-28 | 入力信号制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19280895A JPH0946781A (ja) | 1995-07-28 | 1995-07-28 | 入力信号制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0946781A true JPH0946781A (ja) | 1997-02-14 |
Family
ID=16297338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19280895A Withdrawn JPH0946781A (ja) | 1995-07-28 | 1995-07-28 | 入力信号制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0946781A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011130305A (ja) * | 2009-12-18 | 2011-06-30 | Anywire:Kk | 制御・監視信号伝送システムにおける信号伝送方式 |
-
1995
- 1995-07-28 JP JP19280895A patent/JPH0946781A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011130305A (ja) * | 2009-12-18 | 2011-06-30 | Anywire:Kk | 制御・監視信号伝送システムにおける信号伝送方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0707250A4 (en) | METHOD AND DEVICE FOR DETECTING ERRORS | |
| US20020130695A1 (en) | System and method for dynamically controlling an integrated circuit's clock | |
| JPH0946781A (ja) | 入力信号制御装置 | |
| JP2011202753A (ja) | 電磁弁の制御装置 | |
| KR100289341B1 (ko) | 반도체 메모리 장치의 어드레스 천이 검출 회로 | |
| JP4384745B2 (ja) | Mcuのパワーノイズ防止回路 | |
| JPH0876769A (ja) | 能動消音装置の異常検出装置及び異常検出方法 | |
| JP4935782B2 (ja) | 自己診断回路 | |
| KR0146057B1 (ko) | 센스증폭기의 래치장치 | |
| KR100232233B1 (ko) | 감지신호 합성회로 | |
| JP4331351B2 (ja) | セキュリティインターホン装置 | |
| JP2002193578A (ja) | マンコンベアの安全装置の動作検出装置 | |
| KR0165012B1 (ko) | Dsp프로세서의 인터럽트 오류 방지방법 및 인터럽트 오류방지장치 | |
| JPH05183410A (ja) | ゲート制御回路の異常判定装置 | |
| JPH08249058A (ja) | 制御機器 | |
| JPH05316081A (ja) | 誤り検出回路 | |
| JPS62231319A (ja) | 電源投入装置 | |
| JP2006269930A (ja) | パルス制御回路 | |
| KR960043521A (ko) | 멀티비트 집적회로의 출력 버퍼 동작 제어 회로 | |
| JPH05100889A (ja) | 自己診断回路 | |
| JP2697964B2 (ja) | モータ駆動装置 | |
| JPH05165542A (ja) | クロック判定回路 | |
| JP2022161888A5 (ja) | ||
| JPH1032921A (ja) | 電源装置の不足電流検出方式 | |
| JPH03273347A (ja) | マイクロプロセッサ監視回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021001 |