JPH09478A - 電気掃除機用ホース - Google Patents
電気掃除機用ホースInfo
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- JPH09478A JPH09478A JP17439295A JP17439295A JPH09478A JP H09478 A JPH09478 A JP H09478A JP 17439295 A JP17439295 A JP 17439295A JP 17439295 A JP17439295 A JP 17439295A JP H09478 A JPH09478 A JP H09478A
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Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ホースの内面を平滑面に構成し、かつ、
補強線のチューブからの剥離や被覆からの露出の弊害を
防止できる電気掃除機用ホースを提供する。 【構成】 冷却された押出成形チューブからなる内
層の外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に巻付け、その外側
に押出成形チューブからなる外層を被覆し、外層を内層
に融着または接着して電気掃除機用ホースを構成する。
また、内層と外層の間に押出成形チューブで形成した中
間層を設ける。
補強線のチューブからの剥離や被覆からの露出の弊害を
防止できる電気掃除機用ホースを提供する。 【構成】 冷却された押出成形チューブからなる内
層の外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に巻付け、その外側
に押出成形チューブからなる外層を被覆し、外層を内層
に融着または接着して電気掃除機用ホースを構成する。
また、内層と外層の間に押出成形チューブで形成した中
間層を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気掃除機用ホース、
特に、ホースの管壁が押出成形チューブで形成されるい
わゆるチューブ式の電気掃除機用ホースに関する。
特に、ホースの管壁が押出成形チューブで形成されるい
わゆるチューブ式の電気掃除機用ホースに関する。
【0002】
【従来の技術と問題点】従来、電気掃除機用ホース10
は、図6に示すように、螺旋状に捲回された補強線11
の外側に軟質塩化ビニルなどの軟質合成樹脂チューブ1
2を押出成形して被覆し、この軟質合成樹脂チューブ1
2をホース本体とするフレキシブルホースで構成されて
いた。そして、上記補強線11は、被覆導線13と硬鋼
線14を一体に包囲した合成樹脂被覆15とで構成さ
れ、ホースの保形補強とリモコン用等の電気回路を構成
できるようになっている。また、この電気掃除機用ホー
ス10は、直進するマンドレル(図示せず)の外周に補
強線11をシングルピッチまたはダブルピッチで螺旋状
に巻付け、その外側に軟質塩化ビニルなどの軟質合成樹
脂チューブ12を押出成形して被覆し収縮させた後、冷
却してマンドレルを引き抜くことにより形成している。
は、図6に示すように、螺旋状に捲回された補強線11
の外側に軟質塩化ビニルなどの軟質合成樹脂チューブ1
2を押出成形して被覆し、この軟質合成樹脂チューブ1
2をホース本体とするフレキシブルホースで構成されて
いた。そして、上記補強線11は、被覆導線13と硬鋼
線14を一体に包囲した合成樹脂被覆15とで構成さ
れ、ホースの保形補強とリモコン用等の電気回路を構成
できるようになっている。また、この電気掃除機用ホー
ス10は、直進するマンドレル(図示せず)の外周に補
強線11をシングルピッチまたはダブルピッチで螺旋状
に巻付け、その外側に軟質塩化ビニルなどの軟質合成樹
脂チューブ12を押出成形して被覆し収縮させた後、冷
却してマンドレルを引き抜くことにより形成している。
【0003】しかしながら、上記の電気掃除機用ホース
10においては、 チユーブ12と補強線11との境界で凹部16が形成
され、ホースの内面が平坦でないので、空気の吸引抵抗
が大きく乱流が発生したり塵が引っ掛り易い 合成樹脂被覆15は軟質合成樹脂チューブ12とは成
形時には接着しているが、長期間の使用により補強線1
1がチューブ12から接着外れを起こして使用に支障を
来すことがある。 合成樹脂被覆15が破損してホース内面に被覆導線1
3と硬鋼線14が露出することがある。といった問題点
があった。
10においては、 チユーブ12と補強線11との境界で凹部16が形成
され、ホースの内面が平坦でないので、空気の吸引抵抗
が大きく乱流が発生したり塵が引っ掛り易い 合成樹脂被覆15は軟質合成樹脂チューブ12とは成
形時には接着しているが、長期間の使用により補強線1
1がチューブ12から接着外れを起こして使用に支障を
来すことがある。 合成樹脂被覆15が破損してホース内面に被覆導線1
3と硬鋼線14が露出することがある。といった問題点
があった。
【0004】
【発明の目的、構成、作用、効果】そこで、本発明は上
記の問題点を解決するチューブ式の電気掃除機用ホース
を提供することを目的とし、ホースの内面を平滑面に構
成し、かつ、補強線のチューブからの剥離や被覆からの
露出の弊害を防止できる電気掃除機用ホースを提供せん
とするものである。
記の問題点を解決するチューブ式の電気掃除機用ホース
を提供することを目的とし、ホースの内面を平滑面に構
成し、かつ、補強線のチューブからの剥離や被覆からの
露出の弊害を防止できる電気掃除機用ホースを提供せん
とするものである。
【0005】上記の目的を達成するため、本発明に係る
電気掃除機用ホースは、冷却された押出成形チューブか
らなる内層の外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に捲き付
け、その外側に押出成形チューブからなる外層を被覆
し、外層を内層に融着または接着して形成するものであ
る。また、冷却された押出成形チューブからなる内層の
外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に捲き付け、その外側に
押出成形チューブからなる中間層を被覆し、中間層の外
側に押出成形チューブからなる外層を被覆し、外層、中
間層および内層を融着または接着して電気掃除機用ホー
スを形成するものである。
電気掃除機用ホースは、冷却された押出成形チューブか
らなる内層の外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に捲き付
け、その外側に押出成形チューブからなる外層を被覆
し、外層を内層に融着または接着して形成するものであ
る。また、冷却された押出成形チューブからなる内層の
外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に捲き付け、その外側に
押出成形チューブからなる中間層を被覆し、中間層の外
側に押出成形チューブからなる外層を被覆し、外層、中
間層および内層を融着または接着して電気掃除機用ホー
スを形成するものである。
【0006】本発明では、内層を構成する押出成形チュ
ーブを冷却してから補強線を巻付けるようにして、巻付
け時に内層が破れたり変形することなく内面が常に平滑
な状態を保持するようにしたので、空気の吸引抵抗を非
常に小さくして乱流を防止してスムーズに流通させるこ
とがすることができるほか、ホース内に塵が引っ掛る虞
がない。また、内層は押出成形チューブが冷却されてい
るが、外側に押出しつつ被覆する押出成形チューブ(外
層または中間層)が内層と熱融着または接着剤により接
着一体化されているので、樹脂被覆補強線が両者間に挟
持され、樹脂被覆補強線のチューブからの接着剥離や樹
脂被覆からの露出の問題を生ずることがない。
ーブを冷却してから補強線を巻付けるようにして、巻付
け時に内層が破れたり変形することなく内面が常に平滑
な状態を保持するようにしたので、空気の吸引抵抗を非
常に小さくして乱流を防止してスムーズに流通させるこ
とがすることができるほか、ホース内に塵が引っ掛る虞
がない。また、内層は押出成形チューブが冷却されてい
るが、外側に押出しつつ被覆する押出成形チューブ(外
層または中間層)が内層と熱融着または接着剤により接
着一体化されているので、樹脂被覆補強線が両者間に挟
持され、樹脂被覆補強線のチューブからの接着剥離や樹
脂被覆からの露出の問題を生ずることがない。
【0007】
【実施例】以下、本発明に係る電気掃除機用ホースのー
実施例について添付図面にしたがって説明する。図1、
図2に示す電気掃除機用ホース1は、冷却された軟質塩
化ビニル樹脂製の押出成形チューブからなる内層2と、
その外側に螺旋状に捲回された補強線3と、その外側に
被覆された軟質塩化ビニル樹脂製の押出成形チューブか
らなる外層4とから構成されており、内層2と外層4と
は補強線3が介在する部分を除いて熱融着している。補
強線3は、銅線を被覆した被覆導線5と硬鋼線6とを一
体に包囲した合成樹脂被覆7から構成されており、外層
4とは融着しているが、内層2とは非接着の状態にあ
る。
実施例について添付図面にしたがって説明する。図1、
図2に示す電気掃除機用ホース1は、冷却された軟質塩
化ビニル樹脂製の押出成形チューブからなる内層2と、
その外側に螺旋状に捲回された補強線3と、その外側に
被覆された軟質塩化ビニル樹脂製の押出成形チューブか
らなる外層4とから構成されており、内層2と外層4と
は補強線3が介在する部分を除いて熱融着している。補
強線3は、銅線を被覆した被覆導線5と硬鋼線6とを一
体に包囲した合成樹脂被覆7から構成されており、外層
4とは融着しているが、内層2とは非接着の状態にあ
る。
【0008】この電気掃除機用ホース1は、次のように
して成形される。まず、直進するマンドレルの周囲にチ
ューブを押出機のクロスヘッドから押出成形しこれを十
分冷却して内層2を形成する。なお、チューブを冷却す
るには、冷却されたマンドレルを使用するほか、成形さ
れたチューブを適宜の冷却手段を用いて冷却する。次
に、内層2上に補強線3をダブルピッチで螺旋状に巻付
け、その周囲に別の押出機のクロスヘッドからチューブ
を押出成形により被覆して外層4を形成する。その後、
マンドレルを引き抜くことにより可撓性に優れた電気掃
除機用ホースが得られる。
して成形される。まず、直進するマンドレルの周囲にチ
ューブを押出機のクロスヘッドから押出成形しこれを十
分冷却して内層2を形成する。なお、チューブを冷却す
るには、冷却されたマンドレルを使用するほか、成形さ
れたチューブを適宜の冷却手段を用いて冷却する。次
に、内層2上に補強線3をダブルピッチで螺旋状に巻付
け、その周囲に別の押出機のクロスヘッドからチューブ
を押出成形により被覆して外層4を形成する。その後、
マンドレルを引き抜くことにより可撓性に優れた電気掃
除機用ホースが得られる。
【0009】図3は、本発明に係る電気掃除機用ホース
の他の実施例を示し、管壁を3層にしたもので、前記実
施例における内層2と外層4の間に同様に押出成形チュ
ーブからなる中間層8を設け、かつ、中間層8と外層4
間に補強糸9を軸方向に沿って介在させたものである。
中間層8は内層2および外層4と熱融着により一体化し
ている。
の他の実施例を示し、管壁を3層にしたもので、前記実
施例における内層2と外層4の間に同様に押出成形チュ
ーブからなる中間層8を設け、かつ、中間層8と外層4
間に補強糸9を軸方向に沿って介在させたものである。
中間層8は内層2および外層4と熱融着により一体化し
ている。
【0010】図4および図5は、本発明に係る電気掃除
機用ホースの他の実施例を示し、補強線3として硬鋼線
6に合成樹脂被覆7したものを用い、これをダブルピッ
チに捲回したものであり、その以外の構成はそれぞれ図
2および図3の実施例と同一なので説明を省略する。
機用ホースの他の実施例を示し、補強線3として硬鋼線
6に合成樹脂被覆7したものを用い、これをダブルピッ
チに捲回したものであり、その以外の構成はそれぞれ図
2および図3の実施例と同一なので説明を省略する。
【0011】なお、本発明においては、多層構造の管壁
同士は融着に限らず、接着剤を用いて接着一体化しても
よい。また、ホースの重量増加を緩和するため、各層を
形成するチューブは薄肉のものが好ましく、例えば0.
3〜0.5mmの肉厚のものが特に好ましい。また、ホ
ースの内層を構成する押出成形チューブを耐摩耗性の良
い熱可塑性樹脂、例えば熱可塑性ウレタン系樹脂、熱可
塑性エラストマー(ポリエステル系、オレフィン系、ス
チレン系など)や熱可塑性樹脂とゴムとのブレンド品等
で形成すれば、工業用クリーナーなどにおける頻繁な使
用によっても損傷しない耐久性に優れた電気掃除機用ホ
ースとすることができるほか、内面に耐摩耗性が要求さ
れる用途に適したホースとして利用することができる。
同士は融着に限らず、接着剤を用いて接着一体化しても
よい。また、ホースの重量増加を緩和するため、各層を
形成するチューブは薄肉のものが好ましく、例えば0.
3〜0.5mmの肉厚のものが特に好ましい。また、ホ
ースの内層を構成する押出成形チューブを耐摩耗性の良
い熱可塑性樹脂、例えば熱可塑性ウレタン系樹脂、熱可
塑性エラストマー(ポリエステル系、オレフィン系、ス
チレン系など)や熱可塑性樹脂とゴムとのブレンド品等
で形成すれば、工業用クリーナーなどにおける頻繁な使
用によっても損傷しない耐久性に優れた電気掃除機用ホ
ースとすることができるほか、内面に耐摩耗性が要求さ
れる用途に適したホースとして利用することができる。
【図1】本発明のー実施例を示す電気掃除機用ホースの
一部縦断側面図。
一部縦断側面図。
【図2】本発明のー実施例を示す電気掃除機用ホースの
拡大部分断面図。
拡大部分断面図。
【図3】本発明の他の実施例を示す電気掃除機用ホース
の拡大部分断面図。
の拡大部分断面図。
【図4】本発明の他の実施例を示す電気掃除機用ホース
の拡大部分断面図。
の拡大部分断面図。
【図5】本発明の他の実施例を示す電気掃除機用ホース
の拡大部分断面図。
の拡大部分断面図。
【図6】従来の電気掃除機用ホースの拡大部分断面図。
1…電気掃除機用ホース 2…内層 3…補強線 4…外層 5…被覆導線 6…硬鋼線 7…合成樹脂被覆 8…中間層 9…補強糸
Claims (2)
- 【請求項1】 冷却された押出成形チューブからなる内
層の外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に捲き付け、その外
側に押出成形チューブからなる外層を被覆し、外層を内
層に融着または接着してなることを特徴とする電気掃除
機用ホース。 - 【請求項2】 冷却された押出成形チューブからなる内
層の外側に樹脂被覆補強線を螺旋状に捲き付け、その外
側に押出成形チューブからなる中間層を被覆し、中間層
の外側に押出成形チューブからなる外層を被覆し、外
層、中間層および内層を融着または接着してなることを
特徴とする電気掃除機用ホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17439295A JPH09478A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 電気掃除機用ホース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17439295A JPH09478A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 電気掃除機用ホース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09478A true JPH09478A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=15977799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17439295A Pending JPH09478A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 電気掃除機用ホース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09478A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100422212B1 (ko) * | 1995-07-06 | 2004-06-04 | 도오다꾸 고오교 가부시기가이샤 | 클리너호오스 |
| KR102100266B1 (ko) * | 2018-10-30 | 2020-05-26 | 이관우 | 위험물질 인식 청소기 및 위험물질 청소방법 |
-
1995
- 1995-06-16 JP JP17439295A patent/JPH09478A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100422212B1 (ko) * | 1995-07-06 | 2004-06-04 | 도오다꾸 고오교 가부시기가이샤 | 클리너호오스 |
| KR102100266B1 (ko) * | 2018-10-30 | 2020-05-26 | 이관우 | 위험물질 인식 청소기 및 위험물질 청소방법 |
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