JPH0948228A - 空調システム - Google Patents
空調システムInfo
- Publication number
- JPH0948228A JPH0948228A JP22747495A JP22747495A JPH0948228A JP H0948228 A JPH0948228 A JP H0948228A JP 22747495 A JP22747495 A JP 22747495A JP 22747495 A JP22747495 A JP 22747495A JP H0948228 A JPH0948228 A JP H0948228A
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- Japan
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- air
- air intake
- outside
- outlet
- intake
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- Withdrawn
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 title claims abstract description 24
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 6
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 2
Landscapes
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明の課題は、自動車等の車室内の空気を空
気浄化装置を取付けることなく強制的に吸引して浄化す
ることにある。 【解決手段】空調システム1の空調ダクト2の空気取入
口4側と車室側とをバイパスダクト18によって連絡
し、該バイパスダクト18の車室側開口部にはバイパス
切換えドア19を備える。
気浄化装置を取付けることなく強制的に吸引して浄化す
ることにある。 【解決手段】空調システム1の空調ダクト2の空気取入
口4側と車室側とをバイパスダクト18によって連絡
し、該バイパスダクト18の車室側開口部にはバイパス
切換えドア19を備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車等に適用され
る空調システムに関するものである。
る空調システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来は図3に示すように空調システム
(1) にあっては空調ダクト(2) の一端に外気取入口(3)
と内気取入口(4) とが設けられ、更に該外気取入口(3)
と該内気取入口(4) とを切換える内外切換えダンパ(5)
が設けられ、該外気取入口(3) と該内気取入口(4) との
近傍には外気または内気を取入れるブロア(6) を配置
し、中間部には清浄フィルター(7) 、その背後にエバポ
レータ(8) 、更にその後方にはヒーターコア(9) が配置
され、該ヒーターコア(9) の前後にはエアミックスドア
(10,11) が備えられ、他端には正面吹出口(12)、デフロ
スタ吹出口(13)、フット側吹出口(14)が設けられ、各吹
出口(12,13,14)には開閉ドア(15,16,17)が備えられてい
る。
(1) にあっては空調ダクト(2) の一端に外気取入口(3)
と内気取入口(4) とが設けられ、更に該外気取入口(3)
と該内気取入口(4) とを切換える内外切換えダンパ(5)
が設けられ、該外気取入口(3) と該内気取入口(4) との
近傍には外気または内気を取入れるブロア(6) を配置
し、中間部には清浄フィルター(7) 、その背後にエバポ
レータ(8) 、更にその後方にはヒーターコア(9) が配置
され、該ヒーターコア(9) の前後にはエアミックスドア
(10,11) が備えられ、他端には正面吹出口(12)、デフロ
スタ吹出口(13)、フット側吹出口(14)が設けられ、各吹
出口(12,13,14)には開閉ドア(15,16,17)が備えられてい
る。
【0003】上記構成においては、該空調システム(1)
の内外切換えダンパ(5) によって外気取入れまたは内気
循環のいずれかを選択し、ブロア(6) を作動させて外気
取入れまたは内気循環を行なう。該ブロア(6) によって
空調ダクト(2) 内に取入れられた外気または内気は清浄
フィルター(7) によって浄化された上でエバポレータ
(8) で脱湿され、完全暖房の場合は該エアミックスドア
(10,11) を点線位置にセットして該空気をヒーターコア
(9) に通過させ、完全冷房の場合は該エアミックスドア
(10,11) を実線位置にセットして該空気をヒーターコア
(9) から遮断し、中間の場合は該エアミックスドア(10,
11) を点線−実線位置の中間所定位置にセットしてヒー
ターコア(9) を通過しない空気と通過した空気とを所定
比率で混合し、そして該空気は正面吹出口(12)および/
またはデフロスタ吹出口(13)および/またはフット側吹
出口(14)から車室内に吹出される。
の内外切換えダンパ(5) によって外気取入れまたは内気
循環のいずれかを選択し、ブロア(6) を作動させて外気
取入れまたは内気循環を行なう。該ブロア(6) によって
空調ダクト(2) 内に取入れられた外気または内気は清浄
フィルター(7) によって浄化された上でエバポレータ
(8) で脱湿され、完全暖房の場合は該エアミックスドア
(10,11) を点線位置にセットして該空気をヒーターコア
(9) に通過させ、完全冷房の場合は該エアミックスドア
(10,11) を実線位置にセットして該空気をヒーターコア
(9) から遮断し、中間の場合は該エアミックスドア(10,
11) を点線−実線位置の中間所定位置にセットしてヒー
ターコア(9) を通過しない空気と通過した空気とを所定
比率で混合し、そして該空気は正面吹出口(12)および/
またはデフロスタ吹出口(13)および/またはフット側吹
出口(14)から車室内に吹出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の空調システ
ム(1) にあっては、車室内の空気は内気循環の場合には
該空調システム(1) を循環して清浄フィルター(7) で浄
化されるけれども、車室内の空気が煙草の煙等で激しく
汚染されている場合には該空気を速やかに浄化すること
が出来ず、窓を開けて該空気を車室内から排除する手段
以外には有効な手段がなかった。空調システム(1) とは
別個に空気浄化装置を取付けた車種も提供されている
が、空気浄化装置を別個に取付ければコスト高になる。
ム(1) にあっては、車室内の空気は内気循環の場合には
該空調システム(1) を循環して清浄フィルター(7) で浄
化されるけれども、車室内の空気が煙草の煙等で激しく
汚染されている場合には該空気を速やかに浄化すること
が出来ず、窓を開けて該空気を車室内から排除する手段
以外には有効な手段がなかった。空調システム(1) とは
別個に空気浄化装置を取付けた車種も提供されている
が、空気浄化装置を別個に取付ければコスト高になる。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の課題
を解決するための手段として、一端に外気取入口(3)と
内気取入口(4) と該外気取入口(3) と該内気取入口(4)
との切換えダンパ(5)とを設け、該外気取入口(3) と該
内気取入口(4) との近傍には外気または内気を取入れる
ブロア(6) を配置し、中間部に清浄フィルター(7) とエ
バポレータ(8)と前後にエアミックスドア(10,11) を備
えたヒーターコア(9) とを配置し、他端には車室側に連
絡し開閉ドア(15,16,17)を備えた吹出口(12,13,14)を設
けた空調ダクト(2) において、更に一端を外内気取入口
(3) 近傍に開口し、他端は該吹出口(12)近傍に開口する
バイパスダクト(18)を設け、該バイパスダクト(18)には
切替えドア(19)を設けた空調システム(1) を提供するも
のである。
を解決するための手段として、一端に外気取入口(3)と
内気取入口(4) と該外気取入口(3) と該内気取入口(4)
との切換えダンパ(5)とを設け、該外気取入口(3) と該
内気取入口(4) との近傍には外気または内気を取入れる
ブロア(6) を配置し、中間部に清浄フィルター(7) とエ
バポレータ(8)と前後にエアミックスドア(10,11) を備
えたヒーターコア(9) とを配置し、他端には車室側に連
絡し開閉ドア(15,16,17)を備えた吹出口(12,13,14)を設
けた空調ダクト(2) において、更に一端を外内気取入口
(3) 近傍に開口し、他端は該吹出口(12)近傍に開口する
バイパスダクト(18)を設け、該バイパスダクト(18)には
切替えドア(19)を設けた空調システム(1) を提供するも
のである。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の一実施の形態を図1に示
す。図に示す空調システム(1) にあっては空調ダクト
(2) の一端に外気取入口(3) と内気取入口(4) とが設け
られ、更に該外気取入口(3) と該内気取入口(4) とを切
換える内外切換えダンパ(5) が設けられ、該外気取入口
(3) と該内気取入口(4) との近傍には外気または内気を
取入れるブロア(6) を配置し、中間部には清浄フィルタ
ー(7) 、その背後にエバポレータ(8) 、更にその後方に
はヒーターコア(9) が配置され、該ヒーターコア(9) の
前後にはエアミックスドア(10,11) が備えられ、他端に
は正面吹出口(12)、デフロスタ吹出口(13)、フット側吹
出口(14)が設けられ、各吹出口(12,13,14)には開閉ドア
(15,16,17)が備えられている。更に空調ダクト(2) の取
入口側と車室側とを連絡するバイパスダクト(18)が設け
られており、該バイパスダクト(18)の一端は該空調ダク
ト(2) の内気取入口(4) に隣接して開口しており、他端
は正面吹出口(12)に隣接して開口している。そして該バ
イパスダクト(18)の車室側開口部にはバイパス切替えド
ア(19)が備えられている。
す。図に示す空調システム(1) にあっては空調ダクト
(2) の一端に外気取入口(3) と内気取入口(4) とが設け
られ、更に該外気取入口(3) と該内気取入口(4) とを切
換える内外切換えダンパ(5) が設けられ、該外気取入口
(3) と該内気取入口(4) との近傍には外気または内気を
取入れるブロア(6) を配置し、中間部には清浄フィルタ
ー(7) 、その背後にエバポレータ(8) 、更にその後方に
はヒーターコア(9) が配置され、該ヒーターコア(9) の
前後にはエアミックスドア(10,11) が備えられ、他端に
は正面吹出口(12)、デフロスタ吹出口(13)、フット側吹
出口(14)が設けられ、各吹出口(12,13,14)には開閉ドア
(15,16,17)が備えられている。更に空調ダクト(2) の取
入口側と車室側とを連絡するバイパスダクト(18)が設け
られており、該バイパスダクト(18)の一端は該空調ダク
ト(2) の内気取入口(4) に隣接して開口しており、他端
は正面吹出口(12)に隣接して開口している。そして該バ
イパスダクト(18)の車室側開口部にはバイパス切替えド
ア(19)が備えられている。
【0007】上記構成において通常は従来と同様に該空
調システム(1) の内外切換えダンパ(5) によって外気取
入れまたは内気循環のいずれかを選択し、ブロア(6) を
作動させて外気取入れまたは内気循環を行なう。該ブロ
ア(6) によって空調ダクト(2) 内に取入れられた外気ま
たは内気は清浄フィルター(7) によって浄化された上で
エバポレータ(8) で脱湿され、完全暖房の場合は該エア
ミックスドア(10,11)を点線位置にセットして該空気を
ヒーターコア(9) に通過させ、完全冷房の場合は該エア
ミックスドア(10,11) を実線位置にセットして該空気を
ヒーターコア(9) から遮断し、中間の場合は該エアミッ
クスドア(10,11) を点線−実線位置の中間所定位置にセ
ットしてヒーターコア(9) を通過しない空気と通過した
空気とを所定比率で混合し、そして該空気は正面吹出口
(12)および/またはデフロスタ吹出口(13)および/また
はフット側吹出口(14)から車室内に吹出される。
調システム(1) の内外切換えダンパ(5) によって外気取
入れまたは内気循環のいずれかを選択し、ブロア(6) を
作動させて外気取入れまたは内気循環を行なう。該ブロ
ア(6) によって空調ダクト(2) 内に取入れられた外気ま
たは内気は清浄フィルター(7) によって浄化された上で
エバポレータ(8) で脱湿され、完全暖房の場合は該エア
ミックスドア(10,11)を点線位置にセットして該空気を
ヒーターコア(9) に通過させ、完全冷房の場合は該エア
ミックスドア(10,11) を実線位置にセットして該空気を
ヒーターコア(9) から遮断し、中間の場合は該エアミッ
クスドア(10,11) を点線−実線位置の中間所定位置にセ
ットしてヒーターコア(9) を通過しない空気と通過した
空気とを所定比率で混合し、そして該空気は正面吹出口
(12)および/またはデフロスタ吹出口(13)および/また
はフット側吹出口(14)から車室内に吹出される。
【0008】車室内の空気が煙草の煙によって激しく汚
染された時には内外切換えダンパ(5) を実線位置として
内気循環に切換え、かつバイパス切替えドア(19)によっ
てバイパスダクト(18)を開く。そうするとブロア(6) の
吸引力によって車室内の空気はバイパスダクト(18)から
空調ダクト(2) 内に吸引され、清浄フィルター(7) によ
って浄化された上で、正面吹出口(12)および/またはデ
フロスタ吹出口(13)および/またはフット側吹出口(14)
から車室内に吹出される。該バイパス切替えドア(19)は
ワイヤ式のレバー等による手動式またはアクチュエータ
ー等による自動式によって切替えられる。
染された時には内外切換えダンパ(5) を実線位置として
内気循環に切換え、かつバイパス切替えドア(19)によっ
てバイパスダクト(18)を開く。そうするとブロア(6) の
吸引力によって車室内の空気はバイパスダクト(18)から
空調ダクト(2) 内に吸引され、清浄フィルター(7) によ
って浄化された上で、正面吹出口(12)および/またはデ
フロスタ吹出口(13)および/またはフット側吹出口(14)
から車室内に吹出される。該バイパス切替えドア(19)は
ワイヤ式のレバー等による手動式またはアクチュエータ
ー等による自動式によって切替えられる。
【0009】本発明の他の実施の形態を図2に示す。本
実施の形態ではバイパスダクト(18)は内外切換えダンパ
(5) の内側に連絡されている。これにより外気導入時も
同じ効果を得ることが出来る。
実施の形態ではバイパスダクト(18)は内外切換えダンパ
(5) の内側に連絡されている。これにより外気導入時も
同じ効果を得ることが出来る。
【0010】
【発明の効果】本発明では空気浄化装置を取付ける必要
なく、在来の空調システムにバイパスダクトを追加する
だけで、車室内の空気を乗員席近くの吹出口近傍から強
制的に吸引して効率的に浄化することが出来る。
なく、在来の空調システムにバイパスダクトを追加する
だけで、車室内の空気を乗員席近くの吹出口近傍から強
制的に吸引して効率的に浄化することが出来る。
【図1】本発明の一実施の形態の説明図
【図2】本発明の他の実施の形態の説明図
【図3】従来例の説明図
1 空調システム 2 空調ダクト 3 外気取入口 4 内気取入口 5 内外切換えダンパ 6 ブロア 7 清浄フィルター 8 エバポレータ 9 ヒーターコア 10,11 エアミックスドア 12 正面吹出口 13 デフロスタ吹出口 14 フット側吹出口 15,16,17 開閉ドア 18 バイパスダクト 19 バイパス切替えドア
Claims (1)
- 【請求項1】一端に外気取入口と内気取入口と該外気取
入口と該内気取入口との切換えダンパとを設け、該外気
取入口と該内気取入口との近傍には外気または内気を取
入れるブロアを配置し、中間部に清浄フィルターとエバ
ポレータと前後にエアミックスドアを備えたヒーターコ
アとを配置し、他端には車室側に連絡し開閉ドアを備え
た吹出口を設けた空調ダクトにおいて、更に一端を外内
気取入口近傍に開口し、他端は該吹出口近傍に開口する
バイパスダクトを設け、該バイパスダクトには切替えド
アを設けたことを特徴とする空調システム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22747495A JPH0948228A (ja) | 1995-08-10 | 1995-08-10 | 空調システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22747495A JPH0948228A (ja) | 1995-08-10 | 1995-08-10 | 空調システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0948228A true JPH0948228A (ja) | 1997-02-18 |
Family
ID=16861452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22747495A Withdrawn JPH0948228A (ja) | 1995-08-10 | 1995-08-10 | 空調システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0948228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7690210B2 (en) | 2004-10-04 | 2010-04-06 | Denso Corporation | Automotive air-conditioning system |
-
1995
- 1995-08-10 JP JP22747495A patent/JPH0948228A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7690210B2 (en) | 2004-10-04 | 2010-04-06 | Denso Corporation | Automotive air-conditioning system |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021105 |