JPH0325020A - 自動車の強制換気システム - Google Patents

自動車の強制換気システム

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Publication number
JPH0325020A
JPH0325020A JP16023189A JP16023189A JPH0325020A JP H0325020 A JPH0325020 A JP H0325020A JP 16023189 A JP16023189 A JP 16023189A JP 16023189 A JP16023189 A JP 16023189A JP H0325020 A JPH0325020 A JP H0325020A
Authority
JP
Japan
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ventilation
door
control circuit
opening
passage
Prior art date
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Pending
Application number
JP16023189A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsutomu Takano
勉 高野
Kazunobu Hashimoto
和信 橋本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP16023189A priority Critical patent/JPH0325020A/ja
Publication of JPH0325020A publication Critical patent/JPH0325020A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、車室後部に強制換気装置が設けられた自動
車の強制換気システムに関するものである. (従来の技術) 一般に、乗用車等の自動車の換気システムでは、第6図
に矢印Aで示したように外気がカウルトップグリル1か
ら空調装置の空調ダクト(図示せず)内に導入され、こ
の導入された外気がインストルメントパネル2のディフ
ロスターエア吹出口3やベントエア吹出口4から車室5
内に吹き出される.しかも、この換気システムでは、車
室5内に導入された空気は、車室後部のバーセルシェル
フ6に設けた換気口7及びトランクルーム8を介してリ
ャフェンダー9に設けたエア排出口9aから外部に排出
されるようになっている(特開昭62−103218号
公報参照). 上述の空調装置では、空調ダクトのエア吹出口3.4へ
の開口がドア(図示せず)で開閉可能に設けられている
と共に、この各ドアがアクチュエー夕で開閉駆動可能に
設けられている。しかも、このアクチュエー夕の駆動制
御は、例えば、第7図に示したような集中演算回路(以
下cpuと称す)を含む制御回路1oで行っている。そ
して、図示しない操作パネルに設けたドアスイッチから
作動信号が配線10aを介して制御回路10に入力され
ると、この制御回路10からは制御信号が各ドアに対応
するアクチュエータ11(図では便宜上一つのみを図示
)に入力されて、このアクチュエータ11が上述の各ド
ア(図示せず)を駆動制御するようになっている.そし
て、このような制御回路1oは、キースイッチ12及び
システムスイッチ13を介して電源(図示せず)に直列
に接続されていて、このキースイッチ12及びシステム
スイッチ13を共にONさせたときに作動するようにな
っている。しかも、上述した各ドアは制御回路1oがO
FFされたときの状態を維持するように設定されている
この様な換気システムにおいて、車室後部に強制換気装
鷹を設けたものが従来から考えられている.この強制換
気装置では、換気口7をドアで開閉可能に設けると共に
、プロアファン(図示せず)で車室内のエアを吸込口1
4から吸入し、この吸入されたエアを排出口15から車
室内に強制的に循環させたり、吸入されたエアを強制的
にトランクルーム8を介して車室外に排出させたりする
様にしている. この強制換気装置においては、強制換気時には換気口7
をドアで閉じた状態にして使用し、これ以外の通常の換
気時には換気口7を開いた状態にして、車室内のエアを
車室内の圧力とトランクルーム8側圧力すなわち大気圧
との差圧で換気口7からトランクルーム8を介して車室
外に排出するようにしている。
(発明が解決しようとする課題) ところで、この様な強制換気装置の換気ドアを上述の制
御回路1oで開閉駆動制御するようにすることも考えら
れる.しかし、換気口7が換気ドアで開成されている状
態で、キースイッチ12又はシステムスイッチ13の一
方をOFF Lた場合、換気口7は換気ドアで閉成され
た状態を維持することになって、通常の圧力差による換
気性能が低下し、種々の問題が生じる.特に、外気温度
が低い場合に上述の様な換気性能の低下が生ずると、ウ
インドウガラスWGが曇ったりして好ましくないという
問題があった。また、上述の様な換気性能の低下が生ず
ると、車室内の気密性が高くなるため、市室5内のエア
によるフロントドアFDやリャドアRD等の開閉抵抗が
増大し、ドアの開閉性能が悪くなるという問題があった
そこで、この発明は、強制換気状態で制御回路をOFF
Lたとき、換気ドアで閉成されている換気口を自動的に
開いて、通常の圧力差による換気を行い得る様にした自
動車の強制換気システムを提供することを目的とするも
のである. (課題を解決するための手段) この目的のもとに、この発明は、車室後部とトランクル
ームに連通する換気通路が前記車室後部とトランクルー
ムとを区画する仕切部に設けられ、前記換気通路の車室
側開口端が換気ドアで開閉可錠に設けられ、該換気ドア
が制御回路で開閉駆動制御可能に設けられていると共に
、前記車室後部に強制換気装置が配設され、前記車室後
部内に開口する第1分岐吐出通路及び前記換気通路に連
通ずる第2分岐吐出通路が前記強制換気装置の吐出口に
連設され、前記第1,第2分岐吐出通路の切換開閉を行
なわせる切換ドアが設けられた自動車の強制換気システ
ムであって、@記制御回路は、前記換気口の開成時に前
記制御回路にOFF信号が入力されたとき、前記換気ド
アを駆動して]rII記換気口を開いた後にOFFする
ように設定されている自動車の強制換気システムとした
ことを特徴とするものである. (作 用) この様な構成によれば、強制換気時に切換ドアで第1分
岐通路を開成させる.この際、制御回路は、前記切換ド
アによる前記第1分岐吐出通路の開成状態を感知して、
前記アクチュエータを駆動制御することにより、前記換
気通路の車室後部への開口端を前記切換ドアで閉成させ
る.一方、前記制御回路は、前記換気口の開成時に前記
制御回路にOFF信号が入力されたとき、前記換気ドア
を駆動して前記換気口を開いた後にOFFする。
(実施例〉 以下、この発明の実施例を第1図〜第5図に基づいて説
明する. [第1実施例] 第1図〜第4図は、この発明の第1実施例を示したもの
である。
第4図は、換気システムの全体を概略的に示したもので
ある.この換気システムおいては、矢印Aで示したよう
には外気がカウルトップグリル1から空調装置の空調ダ
クト(図示せず)内に導入され、この導入された外気が
インストルメントバネル2のデイフロスターエア吹出口
3やベントエア吹出口4から車室5内に吹き出される様
になっている。
また、6は車室5の後部に設けたりャバーセルシエルフ
、7はパーセルシエルフ6に設けた換気口、8は車室5
後部のトランクルーム、9はリャフエンダー、9aはリ
ャフェンダー9に設けたエア排出口である。
車室5の後部とトランクルーム8は第1図,第2図に示
したようにパーセルシエルフ6及び仕切壁16により区
画され、この仕切壁16の上部には通気口16aが形成
されている.尚、この仕切壁16とバーセルシエルフ6
は車室5の後部とトランクルーム8とを仕切る仕切部を
構成している.そして、この仕切部には、換気口7及び
通気口16aに開口して、車室5の後部とトランクルー
ム8に連通させる換気通路17が形成されている.この
換気通路17の車室側開口端は換気ドア18で開閉可能
に設けられている.この換気ドア18は第3図に示した
アクチュエータ19で開閉駆動されるようになっている
.図中、18aは換気ドア18の回勤軸である.このア
クチュエータ19は、制御回路で駆動制御されるように
なっている. パーセルシエルフ6の下方には強制換気装fi1Bが配
設され、このバーセルシエルフ6には吸込口20及び排
出口21が形成されている。しかも、強制換気装置Bは
、ケーシング22と、ケーシング22内に配設されたプ
ロアファン23と、ケーシング22の吸込側に配設され
たフィルター24を有する.このケーシング22の吸入
側は吸込口20に接続されている.また、ケーシング2
2の吐出口22aには、排出口21に開口する第1分岐
吐出通路25、及び、換気通路17に連通ずる第2分岐
吐出通路26が連設されている。しかも、第1,第2分
岐吐出通路25.26の分岐部には、これらの吐出口2
2aへの連通状態の切換開閉を行なわせる切換ドア27
が設けられている.この切換ドア27は第3図のアクチ
ュエータ28で開閉駆動されるようになっている。図中
、27aは切換ドア27の回動軸である。
また、アクチュエータ19.28には、cpu(中央演
算処理装置)を有する制御回路29から駆動制御信号が
入力されるようになっている.しかも、この制御回路2
9には、キース・fツチ30及びシステムスイッチ31
からのオン・オフ信号、制御パネル34からの制御信号
等が入力されると共に、ドア18. 27の開閉位置を
検出させる位置センサー32.33からの位置信号が入
力される。尚、35は制御回路29と図示しない電源と
を接続している配線で、この配線35を介して制御回路
29に通電される。
次に、この制御回路29の設定条件を換気ステムの作用
と共に説明する。
スイッチ30.31をONさせて、制御回路29を作動
させると、制御回路29は制御バネル34からの換気制
御信号に応じてアクチュエータ19.28及びプロアフ
ァン23を次の(1), (2)の様に駆動制御する。
(1)通常換気 制御回路29は、制御バネル34から入力される換気制
御信号が通常換気信号の場合、アクチュエータ19を駆
動制御して、換気ドア18を開くと共に、アクチュエー
タ28を駆動制御して切換ドア27を第2分岐通路26
側に移動させて、第2分岐通路26を閉成する. この状態で、制御バネル34から制御回路29にファン
駆動f8号を入力すると、プロアファン23が作動させ
られる.これにより、車室5内のエアが、フィルター2
4を介して吸入されて清浄された後、第1分岐通y82
5から車室5内に排出されて、循環する. 一方、車両走行に伴う風圧や空調装置のプロアファン(
図示せず)によりインストルメントパネル2のエア吹出
口3.4から車室5内にエアが導入されていると、車室
5内の圧力が車室外より高くなっている.この状態では
車室5内のエアは、車室5とトランクルーム8との圧力
差により、換気通路17を介してトランクルーム8に流
入した後、排出口9aから大気に排出される. (2)強制換気 また、制御回路29は、制御バネル34から入力される
換気制御信号が強制換気信号の場合、アクチュエータ1
9を駆動制御して、換気ドア18を閉じると共に、アク
チュエータ28を駆動制御して切換ドア27を第1分岐
通路25側に移動させて、第1分岐通路25を閉或する
. この後、IIJ御パネル34から制御回路29にファン
駆動信号が入力されて、プロアファン23が作動させら
れる.これにより、車室5内のエアが、フイルター24
を介して吸入され清浄された後、第2分岐吐出通路26
及び換気通路17を介して1・ランクルーム8に流入し
、排出口9aから大気に排出される. また、上述の制御回路29は、換気口7の閉成時にキー
スイッチ3oまたはシステムスイッチ31からOFF信
号が入力されたとき、アクチュエータ19を駆gjJ制
御して、換気ド718を開方向に駆動させ、換気口7を
開いた後に、OFFするように設定されている. [第2実施例] 第5図は、この発明の第2実施例を示したものである. 本実施例は、第1実施例の構成において、キースイッチ
30からのON− OFF信号を受けてON・0「「す
るタイマ36を設け、このタイマ36を配線35途中に
介装した例を示したものである。
本実施例では、制御回路29は、第1実施例と同様に、
換気口7の開成時にすなわち強制換気時に、キースイッ
チ3oまたはシステムスイッチ31からOFF信号が入
力されたとき、アクチュエータ19を駆動制御して、換
気ドア18を開方向に駆動させ、換気口7を開く様に設
定されている.しかも、タイマ36は、キースイッチ3
oからOFF信Yjが人力されると、所定時間作動して
停よした後、すなわち換気口7を換気ドア18が完全に
開いて固定されるまでの時間以上作動した後、制御回路
29への通電を停止させる様に設定されている。
(発明の効果) この発明は、以上説明したように、車室後部とトランク
ルームに連通ずる換気通路が前記車室後部とトランクル
ームとを区画する仕切部に設けられ、前記換気通路の車
室側開口端が換気ドアで開閉可能に設けられ、該換気ド
アが制御回路で開閉駆動制御可能に設けられていると共
に、前記車室後部に強制換気装置が配設され、前記車室
後部内に開口する第1分岐吐出通路及び前記換気通路に
連通ずる第2分岐吐出通路が前記強制換気装置の吐出口
に連設され、前記第1,第2分岐吐出通路の+7I換開
閉を行なわせるI7J換ドアが設けられた自動車0強制
換気システムであって、nq記11J御回路番よ、前記
換気口の開成時に前記制御回路にOFF信号が入力され
たとき、前記換気ドアを駆動して11ク記換気口を開い
た後にOFFするように設定されている構成としたので
、強制換気状態で制御1(1I路をOFFしたとき、換
気ドアで閉成されている換気口を自動的に開いて、通常
の圧力差による換気を行うことが出来る。
この結果、外気温が低い場合であって強制換気時にキー
スイッチやシステムスイッチをOFF Lても、従来の
様な換気性能の低下が生じて、ウインドウガラスが曇っ
たりする様な事態が生ずるのを未然に防止できる.また
、上述の様な換気性能の低下が生じないので、車室内の
エアによるフロントドアやリヤドア等の開閉抵抗が増大
して、ドアの開閉性能が悪くなることも未然に防止でき
る.
【図面の簡単な説明】 第1図・第2図は、この発明に係る自動車の強制換気シ
ステムの第1実施例を示す概略断面図である. 第3図は、第1図.第2図に示した強制換気システムの
制御回路を示す説明図である。 第4図は、第1図〜第3図に示した強制換気システムを
備える自動車の説明図である. 第5図は、この発明に係る自動車の強制換気システムの
第2実施例を示す回路図である第6図は、従来の換気シ
ステムを備える自動車の説明図である。 第7図は、第6図に示した換気システムの制御回路図で
ある. 5・・・車室 6・・・パーセルシエルフ 7・・・換気口 16・・・仕切壁 16a・・・通気口 17・・・換気通路 18・・・換気ドア 19・・・アクチュエータ 20・・・吸込口 21・・・排出口 23・・・プロアファン 25・・・第1分岐l′Il:出通路 26・・・第2分岐吐出通路 27・・・切換ドア 28・・・アクチュエータ 29・・・制御回路 30゛゜キースイッチ 31・・・システムスイッチ 32・・・位置センサー 33・・・位置センサー / 第1図 / 5 5 ゑず 6・・ パーヒJレ冫二ルフ 7・・慄えコ 17  「セL栗し穴← 18   さeA.F’7 20・ ワ1込つ 22a・・νニエク 23  ・フロアファン 25 ・!!;1伊岐V二A迫劃ト 26 葛2,ト吏ヒニLfト 27  ・″:−7唆トア 第4図 ら 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)車室後部とトランクルームに連通する換気通路が
    前記車室後部とトランクルームとを区画する仕切部に設
    けられ、前記換気通路の車室側開口端が換気ドアで開閉
    可能に設けられ、該換気ドアが制御回路で開閉駆動制御
    可能に設けられていると共に、前記車室後部に強制換気
    装置が配設され、前記車室後部内に開口する第1分岐吐
    出通路及び前記換気通路に連通する第2分岐吐出通路が
    前記強制換気装置の吐出口に連設され、前記第1、第2
    分岐吐出通路の切換開閉を行なわせる切換ドアが設けら
    れた自動車の強制換気システムであつて、前記制御回路
    は、前記換気口の閉成時に前記制御回路にOFF信号が
    入力されたとき、前記換気ドアを駆動して前記換気口を
    開いた後にOFFするように設定されていることを特徴
    とする自動車の強制換気システム。
JP16023189A 1989-06-22 1989-06-22 自動車の強制換気システム Pending JPH0325020A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07329576A (ja) * 1994-06-13 1995-12-19 Central Jidosha Kk 自動車室内気圧制御装置
JP2009023566A (ja) * 2007-07-20 2009-02-05 Valeo Thermal Systems Japan Corp 換気、空調及び排気熱回収利用兼用型ユニット及び車両用空調装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH07329576A (ja) * 1994-06-13 1995-12-19 Central Jidosha Kk 自動車室内気圧制御装置
JP2009023566A (ja) * 2007-07-20 2009-02-05 Valeo Thermal Systems Japan Corp 換気、空調及び排気熱回収利用兼用型ユニット及び車両用空調装置

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