JPH0948273A - 車両用カップホルダ - Google Patents
車両用カップホルダInfo
- Publication number
- JPH0948273A JPH0948273A JP22119095A JP22119095A JPH0948273A JP H0948273 A JPH0948273 A JP H0948273A JP 22119095 A JP22119095 A JP 22119095A JP 22119095 A JP22119095 A JP 22119095A JP H0948273 A JPH0948273 A JP H0948273A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- cup
- main body
- holding
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 29
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 29
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 description 2
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
他のスペースを大きく確保することができる構造にした
車両用カップホルダを提供する。 【解決手段】 カップ保持部14a,14bとの間にカ
ップ挿通孔15a,15bを形成するための保持体16
a,16bを、ホルダ本体3の引き出し方向と交差する
方向に横たえて回動可能に配置し、かつホルダ本体3が
所定の位置まで収納されるときに保持体16a,16b
がホルダ本体3の引き出し方向に回動されカップ保持部
14a,14bを形成しているスペース内に収容される
ようにした。
Description
缶、瓶、コップ、紙パック等の飲料容器(以下、これら
を総称して単に「容器」と言う)を支えて倒れないよう
に保持しておくための車両用カップホルダに関するもの
である。
器を倒れないように保持しておく車両用カップホルダは
従来より数多く提案されている。また、カップホルダの
構造も、見栄えやスペース等を考え、折り畳み式や引き
出し式等が採用されている。このうち、引き出し式のも
のとしては、例えば実公平3−12592号等で見るこ
とができる。
した従来における車両用カップホルダの一例を示すもの
で、図5はそのカップホルダを使用状態で示す図、図6
はそのカップホルダを格納した状態で示す図である。図
5及び図6において、このカップホルダは、車室内に固
定して取り付けられるハウジング51を有し、このハウ
ジング51の前面に開口されている取付孔52よりハウ
ジング51内に、引き出し式に収納可能とされている。
取付孔52に収納可能とされたホルダ本体53と、この
ホルダ本体53の側面部を切り欠いて形成されたカップ
保持部54a,54bと、ホルダ本体部53の側面部に
枢軸56を介して一端側が揺動可能に取り付けられてお
り、カップ保持部54a,54bとの間にカップ挿入孔
57a,57bを形成するための保持体55a,55b
と、この保持体55a,55bをカップ挿入孔57a,
57bの中心側に回動付勢しておくためのバネ部材58
と、ワイヤで形成されているカップ受け棒59等で構成
されている。
に容器が挿入されていないとき、保持体55a,55b
は、バネ部材58の付勢力でカップ挿入孔57a,57
bの中心側に回動されていて、図6に示すようにホルダ
本体部53の側面部より内側に移動された状態になって
いる。よって、この状態でホルダー本体53がハウジン
グ51内に押し込まれると、保持体55a,55bがハ
ウジング51と当接することなく、スムースにハウジン
グ51内に押し込んで収納させておくことができる。図
6は、この収納状態を示している。
ルダ本体53を取付孔52より引き出す。次いで、保持
体55a,55bを、カップ挿入孔57a,57bを拡
径する方向へ回動させる。すると、保持体55a,55
bは、バネ部材58の付勢力によりカップ挿入孔57
a,57bを縮径する方向へ付勢される。したがって、
カップ挿入孔57a,57bに挿入された容器60a,
60bは、カップ保持部54a,54bと保持体55
a,55bとで挟持され、容器60a,60bのがたつ
きが防止される。なお、ここで、例えば容器60aは2
50ミリリットル缶で、容器60bは350ミリリット
ル缶である。また、カップ挿入孔57bに容器60a
(250ミリリットル缶)を挿入した場合も、容器60
aは、カップ保持部54bと保持体55bとで挟持され
て、容器60bの場合と同様にがたつきが防止される。
6に示した従来構造のカップホルダでは、保持体55
a,55bは、枢軸56を支点としてホルダ本体部53
の側面部より突出される方向に回動されて、カップ挿入
孔57a,57bを拡縮する構造になっている。このた
め、ホルダ本体53の収納スペースとして、保持体55
a,55bの長手方向の寸法(略容器60bの直径)が
少なくとも必要となる。したがって、図5及び図6にお
いて、符号61で示す部分が、例えばセンターコンソー
ルボックスであるとすると、ホルダ本体部53をハウジ
ング51内に収納したとき、センターコンソールボック
ス61からホルダ本体部53の略先端までの距離L2が大
きく必要とされる。このため、決められた車室内のスペ
ースでは、センターコンソールボックス61側のスペー
スを少なくして上記距離Sを確保する必要があり、これ
によってセンターコンソールボックス61内の収納スペ
ースが小さくなると言う問題点があった。
のであり、その目的はホルダ本体部の収納スペースを小
さくして、他のスペースを大きく確保することができる
構造にした車両用カップホルダを提供することにある。
さらに、他の目的は、以下に説明する内容の中で順次明
らかにして行く。
め、本発明のうちで請求項1に記載の発明は、カップ保
持部を有して、被設置部材側の取付孔に引き出し式に配
置されているホルダ本体と、一端側が前記ホルダ本体に
回動可能に軸支されて前記カップ保持部の切り欠かれて
いる部分を補い、前記カップ保持部との間に略円形状の
カップ挿通孔を形成するための保持体と、前記保持体を
一方向側に回動付勢しておくための付勢バネとを備えた
車両用カップホルダにおいて、前記保持体を前記ホルダ
本体に対しホルダー本体の引き出し方向と略交差する方
向に横たえて配置し、かつ前記ホルダ本体が前記取付孔
内に収納されるときに前記保持体がその収納方向と逆向
きに回動され前記カップ保持部を形成しているスペース
内に収容されるように構成したものである。
の引き出し方向と交差する方向に横たえて回動可能に配
置されていて、ホルダ本体が収納されるときに、保持体
がホルダ本体の引き出し方向に回動されてカップ挿通孔
の内径を縮小するので、保持体の長手方向の寸法分のス
ペースが無くても収納させることができることになる。
これにより、小さなスペースでホルダ本体を収納させる
ことができる。したがって、他のものを確保するための
スペース、例えばセンターコンソールボックス等のスペ
ースを大きくすることができる等、他のものを配置させ
るためのスペースを大きく確保することが可能になる。
ップホルダに係る実施の一形態を示すもので、図1はそ
のカップホルダを使用状態で示す概略水平断面図、図2
はそのカップホルダを格納した状態で示す概略水平断面
図、図3はそのカップホルダを使用状態で示す斜視図、
図4は図1のA−A線に沿う拡大概略断面図である。
ホルダは、被設置部材(センターコンソール等)側に固
定して取り付けられるハウジング1を有し、このハウジ
ング1の前面に開口されている取付孔2よりハウジング
1内にホルダ本体3が引き出し式に収納された構造とな
っている。
であり、前面に上記取付孔2が開口され、左右両側に筒
状をしたレール部4が一体に形成されている。また、上
面側には取付座5a,5bが形成されているとともに、
前面側中央部分にプッシュ・プッシュ機構用のラッチ半
体部6A(図3参照)が形成されている。また、下面側
には取付座5cが左右両側にそれぞれ形成されている。
さらに、各レール部4の内側面にはリテーナ7が取り付
けられている。
体部11を有し、この本体部11の左右両側にはそれぞ
れハウジング1のレール部4内にスライド自在に配置さ
れるアーム部12が後方に延ばされた状態にして一体に
形成されている。また、本体部11の前面側には、ホル
ダ本体3がハウジング1内に所定の位置まで収納される
と取付孔2を閉じるためのパネル部13が一体に形成さ
れている。さらに、パネル部13の背面側において、本
体部11の上面側には、プッシュ・プッシュ機構用のラ
ッチ半体部6Aに対応して、ラッチ半体部6B(図3参
照)が形成されている。
6Bとでなるプッシュ・プッシュ機構は、ホルダ本体3
がハウジング1の所定の位置まで押し込まれて収納され
ると、ラッチ半体部6Bがラッチ半体部6Aにラッチさ
れてその位置に係留され、次いでホルダ本体3をハウジ
ング1内側に一度押して離すとねラッチ半体部6Aに対
するラッチ半体部6Bのラッチが解かれ、ホルダ本体3
をハウジング1内より再び引き出すことができる構造に
なっているもので、このプッシュ・プッシュ機構自体は
良く知られた構造である。
の背面部を切り欠いて形成された左右一対のカップ保持
部14a,14bが形成されているとともに、このカッ
プ保持部14a,14bとの間にカップ挿入孔15a,
15bを形成している保持体16a,16bが取り付け
られている。この保持体16a,16bは、一端が枢軸
17を介してホルダ本体3の引き出し方向(前後方向)
と交差する方向に横たえて回動可能に取り付けられてい
るとともに、枢軸17にバネ部材18としてのコイルス
プリングが装着され、このバネ部材18のバネ力で保持
体16a,16bが拡開する方向に回動付勢されてい
る。したがって、ホルダ本体3が引き出された状態で
は、各保持体16a,16bは、最大のカップ挿入孔1
5a,15bがそれぞれ形成される位置まで回動し、そ
の位置で保持されている。また、最大の位置まで拡開さ
れたカップ挿入孔15a,15bは、その大きさが互い
に異なり、カップ挿入孔15aは250ミリリットル缶
に対応した大きさとなり、カップ挿入孔15bはカップ
挿入孔15aよりも大きく350ミリリットル缶に対応
した大きさになっている。そして、保持体16a,16
bが配置されている部分において、その下側からはカバ
ープレート19がタッピングスクリュー20により取り
付けられ、このカバープレート19によってこれら保持
体16a,16b、枢軸17、バネ部材18が本体部1
1に保持されている。
ップ受け棒としてのワイヤ21が取り付けられている。
このワイヤ21は、弾性を有した針金を概略コ字状に屈
曲させて作られており、両端が本体部11に固定され、
ホルダ本体3がハウジング1内より引き出されている状
態では連結部分21aがカップ挿入孔15a,15bの
下方に配置されて、カップ挿入孔15a,15bに落と
し込まれた容器60a,60bの底面をそれぞれ受け
る。これに対して、ホルダ本体3がハウジング1内に収
納されると、この動作に伴って連結部分21aがホルダ
本体3の底面に密着当接される状態にして折り畳むこと
ができる構造になっている。
プホルダは、、センターコンソール等に取り付けられ、
この場合、図1及び図2に示すように、レール部4の間
にセンターコンソールの一部30を配置させることがで
きる。
1及び図2,図3を用いて説明する。図1はホルダ本体
3がハウジング1より引き出されて、使用可能な状態に
なっている。また、この状態では、各保持体16a,1
6bはバネ部材18のバネ力でカップ挿入孔15a,1
5bをそれぞれ最大の大きさにした位置に配置され、ワ
イヤ21の連結部分21aがカップ挿入孔15a,15
bの下方まで突出された状態になっている。したがっ
て、この状態では、カップ挿入孔15aに250ミリリ
ットル缶の容器60aを落とし込むと、この容器60a
の底面が連結部分21aで受けられるとともに、側面が
カップ保持部14aと保持体16aで受けられて保持さ
れる。また、同様にして、カップ挿入孔15bに350
ミリリットル缶の容器60bを落とし込むと、この容器
60bの底面が連結部分21aで受けられるとともに、
側面がカップ保持部14bと保持体16bで受けられて
保持される。こうして、カップホルダとして使用するこ
とができる。
ルダ本体3をハウジング1内に向かって押し込む。する
と、ワイヤ21がハウジング1の取付孔2の内面により
押されて序々に弾性変形され、ホルダ本体3の底面に密
着されて折り畳まれる。また押し込まれると、保持体1
6a,16bが一部30に当接し、さらに押し込まれる
と保持体16a,16bがバネ部材18の付勢力に抗し
て枢軸17を支点としてカップ挿入孔15a,15b内
側(前側)に回動されて折り畳まれる。そして、ほぼ最
終位置まで押し込まれると、プッシュ・プッシュ機構の
ラッチ半体部6Aにラッチ半体部6Bがラッチされ、ホ
ルダ本体3がハウジング1内より押し戻される付勢力を
保持体16a,16bを介して常に受けている状態で、
その押し込み位置でロックされる。図2は、この収納状
態を示している。
は、パネル部13をハウジング1内側に指で押して離
す。すると、プッシュ・プッシュ機構のラッチ半体部6
Bに対するラッチ半体部6Aのラッチが解除される。す
ると、保持体16a,16bが拡径する動作に連動し
て、ホルダ本体3がハウジング1内より押し戻されて少
しだけハウジング1内より突出される。すると、パネル
部13が指でつかみ易くなる。また、このパネル部13
を掴んで引くと、ホルダ本体3を簡単に引き出すことが
できる。さらに、この引き出しに連動して、ワイヤ21
がカップ挿入孔15a,15bの下方に配置され、図1
及び図2の使用可能な状態になる。
カップホルダによれば、次の(a)〜(c)に述べるよ
うな効果が期待できる。 (a)保持体16a,16bはホルダ本体3の引き出し
方向と交差する方向に横たえて配置され、ホルダ本体3
が収納されるときに、保持体16a,16bがホルダ本
体3の引き出し方向に回動されてカップ挿通孔15a,
15bの内径を縮小するので、保持体16a,16bの
長手方向の寸法分のスペースが無くても収納させること
ができることになる。これにより、小さなスペース(図
2中の符号L1で示す領域)でホルダ本体3を収納させる
ことができる。よって、他のものを確保するためのスペ
ース、本例ではセンターコンソールボックスのスペース
を大きく確保することが可能になり、実用性を向上させ
ることができる等の効果が期待できる。 (b)また、バネ部材18がバネチャージされた状態で
ホルダ本体3が収納されてラッチ保持され、次いでラッ
チ保持を解除するとバネチャージ力でホルダ本体3が初
期引き出しされ、その後からホルダ本体3を掴んで引き
出すので、引き出しが簡単になる。 (c)ハウジング1とホルダ本体3との間にプッシュ・
プッシュ機構を介在させているので、ホルダ本体3の収
納ロック並びにロック解除の操作が簡単にできる。
ンターコンソールに組み込んだ場合について説明した
が、これ以外の、例えばインストルメントパネル等に取
り付けても同様な効果が得られる。また、ホルダ本体3
はバネ部材18とともにハウジング1内に付勢手段を設
けてその付勢力により自動的に引き出されるようにして
もよいことは勿論のことである。
保持体がホルダ本体の引き出し方向と交差する方向に横
たえて回動可能に配置されていて、ホルダ本体が収納さ
れるときに保持体がホルダ本体の引き出し方向に回動さ
れて、カップ挿通孔の内径を縮小するので、保持体の長
手方向の寸法分のスペースが無くても収納させることが
できることになる。これにより、小さなスペースでホル
ダ本体を収納させることができる。したがって、他のも
のを確保するためのスペース、例えばセンターコンソー
ルボックス等のスペースを大きくすることができる等、
他のものを配置させるためのスペースを大きく確保する
ことが可能になり、実用性を向上させることができる等
の効果が期待できる。
概略水平断面図である。
示す概略水平断面図である。
斜視図である。
略水平断面図である。
す概略水平断面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 カップ保持部を有して、被設置部材側の
取付孔に引き出し式に配置されているホルダ本体と、 一端側が前記ホルダ本体に回動可能に軸支されて前記カ
ップ保持部の切り欠かれている部分を補い、前記カップ
保持部との間に略円形状のカップ挿通孔を形成するため
の保持体と、 前記保持体を一方向側に回動付勢しておくための付勢バ
ネとを備えた車両用カップホルダにおいて、 前記保持体を前記ホルダ本体に対しホルダー本体の引き
出し方向と略交差する方向に横たえて配置し、かつ前記
ホルダ本体が前記取付孔内に収納されるときに前記保持
体がその収納方向と逆向きに回動され前記カップ保持部
を形成しているスペース内に収容されるようしたことを
特徴とする車両用カップホルダ。 - 【請求項2】 前記付勢バネを、この付勢力が、前記保
持体が前記カップ挿通孔を拡大する方向に回転される力
として常に作用させておくようにして設けた請求項1に
記載の車両用カップホルダ。 - 【請求項3】 前記ホルダ本体が、前記取付孔内の所定
の位置まで収納されると、前記付勢バネの付勢力が前記
ホルダー本体を引き出し方向に付勢した状態にバネチャ
ージされて保持される請求項1に記載の車両用カップホ
ルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22119095A JP3578364B2 (ja) | 1995-08-08 | 1995-08-08 | 車両用カップホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22119095A JP3578364B2 (ja) | 1995-08-08 | 1995-08-08 | 車両用カップホルダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0948273A true JPH0948273A (ja) | 1997-02-18 |
| JP3578364B2 JP3578364B2 (ja) | 2004-10-20 |
Family
ID=16762893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22119095A Expired - Fee Related JP3578364B2 (ja) | 1995-08-08 | 1995-08-08 | 車両用カップホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3578364B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002337593A (ja) * | 2001-05-18 | 2002-11-27 | Nifco Inc | 車載用カップホルダー |
| JP2006298367A (ja) * | 2005-04-15 | 2006-11-02 | Trw Automot Electronics & Components Gmbh & Co Kg | カップホルダ |
| DE102014115050A1 (de) * | 2014-10-16 | 2016-04-21 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Gefäßhaltevorrichtung für ein Kraftfahrzeug |
| CN112793486A (zh) * | 2019-11-14 | 2021-05-14 | 现代自动车株式会社 | 用于车辆的杯架 |
-
1995
- 1995-08-08 JP JP22119095A patent/JP3578364B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002337593A (ja) * | 2001-05-18 | 2002-11-27 | Nifco Inc | 車載用カップホルダー |
| JP2006298367A (ja) * | 2005-04-15 | 2006-11-02 | Trw Automot Electronics & Components Gmbh & Co Kg | カップホルダ |
| DE102014115050A1 (de) * | 2014-10-16 | 2016-04-21 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Gefäßhaltevorrichtung für ein Kraftfahrzeug |
| CN112793486A (zh) * | 2019-11-14 | 2021-05-14 | 现代自动车株式会社 | 用于车辆的杯架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3578364B2 (ja) | 2004-10-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5800011A (en) | Expandable container holder | |
| KR101251258B1 (ko) | 자동차 콘솔 박스의 컵 홀더 | |
| US20040118851A1 (en) | Receptacle | |
| JP3802421B2 (ja) | 飲料容器のためのホルダ | |
| JP3578364B2 (ja) | 車両用カップホルダ | |
| US5690308A (en) | Semi-automatic swing out cup holder | |
| JP2953483B2 (ja) | 乗物用カップホルダ装置 | |
| JP3644581B2 (ja) | ホルダー | |
| KR100643958B1 (ko) | 차량용 컵홀더 가이드 구조 | |
| JP3625740B2 (ja) | 車両用収納体 | |
| JP2537136Y2 (ja) | カップホルダー付き灰皿 | |
| JP3015721B2 (ja) | カップホルダ | |
| KR200144494Y1 (ko) | 자동차용 컵 홀더 | |
| JP3339179B2 (ja) | カップホルダー兼用小物入れ | |
| JPH0525959Y2 (ja) | ||
| JPH10166952A (ja) | コンソールボックス | |
| JPH0312592Y2 (ja) | ||
| JP2572744Y2 (ja) | カップホルダ | |
| JP3082486B2 (ja) | 車両用カップホルダ | |
| JP2002087137A (ja) | 自動車用多機能アシストグリップ | |
| JP4013316B2 (ja) | 車両のヘッドレスト収納装置 | |
| KR0175099B1 (ko) | 컵홀더 기능을 갖는 수납구 | |
| JPH02102841A (ja) | カップホルダー装置 | |
| JPS593756Y2 (ja) | 車両用アツシユトレイ | |
| JP2002104080A (ja) | グローブボックス構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040226 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040319 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20040510 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20040709 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040709 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 3 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070723 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080723 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080723 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090723 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090723 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 6 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100723 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |