JPH0949490A - 絞り出し式流体ポンプにおけるパッド構造 - Google Patents
絞り出し式流体ポンプにおけるパッド構造Info
- Publication number
- JPH0949490A JPH0949490A JP19969595A JP19969595A JPH0949490A JP H0949490 A JPH0949490 A JP H0949490A JP 19969595 A JP19969595 A JP 19969595A JP 19969595 A JP19969595 A JP 19969595A JP H0949490 A JPH0949490 A JP H0949490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- pad
- pump case
- frictional heat
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Compressor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 絞り出し式流体ポンプにおいて、ポンピング
チューブに滞留しやすい摩擦熱を外部へ放出させて摩擦
熱によるポンピングチューブの劣化、損傷を防止する。 【構成】 ポンプケース1内周面とポンピングチューブ
5との間に装着されたパッド11の内少なくともチュー
ブ5吐出側と接する部分の中央部に、熱伝導性部材から
なる芯金12を設け、チューブ5に滞留しやすい摩擦熱
をポンプケース1に伝えて大気中へ放出するようにし
た。
チューブに滞留しやすい摩擦熱を外部へ放出させて摩擦
熱によるポンピングチューブの劣化、損傷を防止する。 【構成】 ポンプケース1内周面とポンピングチューブ
5との間に装着されたパッド11の内少なくともチュー
ブ5吐出側と接する部分の中央部に、熱伝導性部材から
なる芯金12を設け、チューブ5に滞留しやすい摩擦熱
をポンプケース1に伝えて大気中へ放出するようにし
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は絞り出し式流体ポンプに
関するものであって、特にポンプケースとポンピングチ
ューブとの間に装着するパッド構造に関するものであ
る。
関するものであって、特にポンプケースとポンピングチ
ューブとの間に装着するパッド構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】一般にこの種の流体ポンプにあっては、
生コンクリート圧送時にローラによるチューブ押圧作用
にてポンピングチューブ(以下チューブという)内で生
コンクリートの骨材を噛み込んだ場合でもその骨材を乗
り越えてローラが移動できるように、ポンプケース内面
とチューブとの間にはケース内周面に沿って弾性部材か
らなるパッドが装着されている。
生コンクリート圧送時にローラによるチューブ押圧作用
にてポンピングチューブ(以下チューブという)内で生
コンクリートの骨材を噛み込んだ場合でもその骨材を乗
り越えてローラが移動できるように、ポンプケース内面
とチューブとの間にはケース内周面に沿って弾性部材か
らなるパッドが装着されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで前記構造にあ
っては、ローラがチューブ上を押圧転動してチューブ内
の生コンクリートを圧送しようとするが、チューブ内の
生コンクリートによる抵抗にてローラとチューブとの摩
擦抵抗が大きくなり、そのためチューブの吐出側はロー
ラの押圧転動により前方へ移動するとともにローラによ
る押圧が終了してローラがチューブより離れるとチュー
ブが元の位置へ戻ろうとして後方へ移動する。
っては、ローラがチューブ上を押圧転動してチューブ内
の生コンクリートを圧送しようとするが、チューブ内の
生コンクリートによる抵抗にてローラとチューブとの摩
擦抵抗が大きくなり、そのためチューブの吐出側はロー
ラの押圧転動により前方へ移動するとともにローラによ
る押圧が終了してローラがチューブより離れるとチュー
ブが元の位置へ戻ろうとして後方へ移動する。
【0004】その際チューブとローラとの間に生じる摩
擦熱とともにチューブの前後移動によりチューブとパッ
ドとが接する部分にも摩擦熱が生じる。特にチューブと
パッドとの間に生じる摩擦熱は激しく、この摩擦熱によ
ってチューブ吐出側は次第に熱を帯びる。ところが熱を
帯びたチューブはポンプケース内面に装着された熱伝導
率の悪いパッドに接しているため外部への放熱を妨げら
れ、摩擦熱がチューブに滞留しやすいことからチューブ
吐出側が高温となりチューブの劣化及び損傷が激しく短
寿命となっていた。
擦熱とともにチューブの前後移動によりチューブとパッ
ドとが接する部分にも摩擦熱が生じる。特にチューブと
パッドとの間に生じる摩擦熱は激しく、この摩擦熱によ
ってチューブ吐出側は次第に熱を帯びる。ところが熱を
帯びたチューブはポンプケース内面に装着された熱伝導
率の悪いパッドに接しているため外部への放熱を妨げら
れ、摩擦熱がチューブに滞留しやすいことからチューブ
吐出側が高温となりチューブの劣化及び損傷が激しく短
寿命となっていた。
【0005】そこで本発明はチューブに滞留しやすい摩
擦熱を放熱しやすくしてチューブの劣化損傷を防止する
ようにした絞り出し式流体ポンプにおけるパッド構造を
提供するものである。
擦熱を放熱しやすくしてチューブの劣化損傷を防止する
ようにした絞り出し式流体ポンプにおけるパッド構造を
提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、円筒状のポン
プケースの内周面にポンピングチューブを沿設し、前記
ポンプケースとポンピングチューブとの間には弾性部材
からなるパッドを装着し、ケース内のローラによるチュ
ーブ押圧作用とチューブ復元作用とにより流体を圧送す
るようにした絞り出し式流体ポンプにおいて、前記パッ
ドの内少なくともチューブ吐出側と接する部分の中央部
には、チューブに滞留する摩擦熱をポンプケースに伝え
うる熱伝導性部材からなる芯金を設けたことを特徴とす
るものである。
プケースの内周面にポンピングチューブを沿設し、前記
ポンプケースとポンピングチューブとの間には弾性部材
からなるパッドを装着し、ケース内のローラによるチュ
ーブ押圧作用とチューブ復元作用とにより流体を圧送す
るようにした絞り出し式流体ポンプにおいて、前記パッ
ドの内少なくともチューブ吐出側と接する部分の中央部
には、チューブに滞留する摩擦熱をポンプケースに伝え
うる熱伝導性部材からなる芯金を設けたことを特徴とす
るものである。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面にて説明すると、
図1において1は密閉状にした円筒状のポンプケース
で、該ポンプケース1の中心部にはモータ(図示せず)
に連結されて回転する回転軸2が軸架されている。前記
回転軸2には左右一対のロータ3が固着され、このロー
タ3の両端部には180度の位相差をもつようにローラ
4、4がそれぞれ回転自在に軸支されている。
図1において1は密閉状にした円筒状のポンプケース
で、該ポンプケース1の中心部にはモータ(図示せず)
に連結されて回転する回転軸2が軸架されている。前記
回転軸2には左右一対のロータ3が固着され、このロー
タ3の両端部には180度の位相差をもつようにローラ
4、4がそれぞれ回転自在に軸支されている。
【0008】前記ポンプケース1の内面には略横U字状
に湾曲したチューブ5が沿設され、チューブ5の両端は
ポンプケース1の上下開口端6、7より後方に突出して
いる。上部開口端6より突出するチューブ5端はコンク
リート移送管(図示せず)に接続し、また下部開口端7
より突出するチューブ5端はホッパ(図示せず)に接続
しており、チューブ5上を前記ローラ4が押圧しつつ転
動することによりホッパ内の生コンクリートを移送管側
に圧送しうるようになっている。
に湾曲したチューブ5が沿設され、チューブ5の両端は
ポンプケース1の上下開口端6、7より後方に突出して
いる。上部開口端6より突出するチューブ5端はコンク
リート移送管(図示せず)に接続し、また下部開口端7
より突出するチューブ5端はホッパ(図示せず)に接続
しており、チューブ5上を前記ローラ4が押圧しつつ転
動することによりホッパ内の生コンクリートを移送管側
に圧送しうるようになっている。
【0009】前記ポンプケース1内周面とチューブ5背
面との間には、図3及び図4に示す如くパッド装置8が
設けられている。前記パッド装置8はポンプケース1内
周面に左右両端部がボルト9にて固定されるとともにポ
ンプケース1内周面に接しうるように円弧状に形成され
た熱伝導性を有する金属材料からなる基板10と、前記
基板10の下面に溶着された弾性のあるゴムにより成形
されたパッド11とから成り、生コンクリート圧送時に
チューブ5上を押圧転動するローラ4がチューブ5内で
噛み込まれた生コンクリートの骨材を乗り越えて移動で
きるようになっている。
面との間には、図3及び図4に示す如くパッド装置8が
設けられている。前記パッド装置8はポンプケース1内
周面に左右両端部がボルト9にて固定されるとともにポ
ンプケース1内周面に接しうるように円弧状に形成され
た熱伝導性を有する金属材料からなる基板10と、前記
基板10の下面に溶着された弾性のあるゴムにより成形
されたパッド11とから成り、生コンクリート圧送時に
チューブ5上を押圧転動するローラ4がチューブ5内で
噛み込まれた生コンクリートの骨材を乗り越えて移動で
きるようになっている。
【0010】更に前記パッド11とチューブ5吐出側と
が接するパッド11の中央部には、円周方向に渡って全
体が円弧状に形成された熱伝導性を有する金属材料から
なる芯金12を貫通させて前記基板10の下面に溶着し
ており、チューブ5吐出側に前記芯金12の下面が接す
ることにより、チューブ5に滞留しやすい摩擦熱を芯金
12、基板10及びポンンプケース1を通って外部へ放
出するようなっている。
が接するパッド11の中央部には、円周方向に渡って全
体が円弧状に形成された熱伝導性を有する金属材料から
なる芯金12を貫通させて前記基板10の下面に溶着し
ており、チューブ5吐出側に前記芯金12の下面が接す
ることにより、チューブ5に滞留しやすい摩擦熱を芯金
12、基板10及びポンンプケース1を通って外部へ放
出するようなっている。
【0011】また芯金12の左右に位置するパッド11
内面には芯金12側に向かって傾斜させたテーパ面13
を形成し、前記テーパ面13にてチューブ5と芯金12
が接しやすいようになっている。尚、本実施例ではパッ
ド及び芯金を基板上に溶着しているが、基板を設けずに
ポンプケース内側に直接溶着しても良く、この場合には
チューブとポンプケースとの間は芯金のみとなるため、
チューブに滞留しやすい摩擦熱をすばやくポンプケース
に伝えることができる。
内面には芯金12側に向かって傾斜させたテーパ面13
を形成し、前記テーパ面13にてチューブ5と芯金12
が接しやすいようになっている。尚、本実施例ではパッ
ド及び芯金を基板上に溶着しているが、基板を設けずに
ポンプケース内側に直接溶着しても良く、この場合には
チューブとポンプケースとの間は芯金のみとなるため、
チューブに滞留しやすい摩擦熱をすばやくポンプケース
に伝えることができる。
【0012】また、芯金を円周方向に設けるようにして
いるが、必ずしも円周方向に限定されるものではなく、
芯金を棒状にしてパッドを貫通させるようにすることも
可能である。
いるが、必ずしも円周方向に限定されるものではなく、
芯金を棒状にしてパッドを貫通させるようにすることも
可能である。
【0013】本発明は前記の如き構成で次に作用につい
て説明すると、モータの駆動により回転軸2を回転させ
てロータ3の両端部に軸支した一対のローラ4によりチ
ューブ5を押圧しつつ転動させると、図2の如く一点鎖
線で示すチューブ5は実線で示すように偏平状に押しつ
ぶされる。押しつぶされたチューブ5はチューブ5自身
の復元力及びポンプケース1内の低圧により復元作用が
生じ、このようにチューブ5押圧作用とチューブ5復元
作用とにてホッパ内の生コンクリートをチューブ5内に
吸入し、吸入された生コンクリートはローラ4により押
し出され、ホッパ内の生コンクリートは連続的に移送管
へ圧送されることになる。
て説明すると、モータの駆動により回転軸2を回転させ
てロータ3の両端部に軸支した一対のローラ4によりチ
ューブ5を押圧しつつ転動させると、図2の如く一点鎖
線で示すチューブ5は実線で示すように偏平状に押しつ
ぶされる。押しつぶされたチューブ5はチューブ5自身
の復元力及びポンプケース1内の低圧により復元作用が
生じ、このようにチューブ5押圧作用とチューブ5復元
作用とにてホッパ内の生コンクリートをチューブ5内に
吸入し、吸入された生コンクリートはローラ4により押
し出され、ホッパ内の生コンクリートは連続的に移送管
へ圧送されることになる。
【0014】圧送開始後チューブ5内に吸入された生コ
ンクリートは次第にチューブ5内全体に充満され、ロー
ラ4の押圧転動に対する生コンクリートの抵抗力が大き
くなり、ローラ4とチューブ5とが接する部分に摩擦熱
が生じる。更に、生コンクリートの抵抗によるローラ4
の押圧転動とともに吐出側のチューブ5は図1の一点鎖
線で示す如く前方へ移動し、吐出側のローラ4が押圧を
終えて回転移動してチューブ5から離れると、前方へ移
動したチューブ5は元の位置へ戻ろうとして後方へ移動
する。このチューブ5の前後移動によりチューブ5吐出
側とパッド11とが接する部分にはローラ4とチューブ
5との間に生じる摩擦熱よりも激しい摩擦熱が生じる。
ンクリートは次第にチューブ5内全体に充満され、ロー
ラ4の押圧転動に対する生コンクリートの抵抗力が大き
くなり、ローラ4とチューブ5とが接する部分に摩擦熱
が生じる。更に、生コンクリートの抵抗によるローラ4
の押圧転動とともに吐出側のチューブ5は図1の一点鎖
線で示す如く前方へ移動し、吐出側のローラ4が押圧を
終えて回転移動してチューブ5から離れると、前方へ移
動したチューブ5は元の位置へ戻ろうとして後方へ移動
する。このチューブ5の前後移動によりチューブ5吐出
側とパッド11とが接する部分にはローラ4とチューブ
5との間に生じる摩擦熱よりも激しい摩擦熱が生じる。
【0015】この繰り返し作業によってチューブ5吐出
側は次第に熱を帯びて高温となるが、チューブ5上面は
熱伝導性のある芯金12に接しているため、チューブ5
内に滞留しようとする摩擦熱はチューブ5上面から芯金
12の下面に伝わる。その際、芯金12はチューブ5上
面が常時接するパッド11中央部に設けられるとともに
パッド11にはテーパ面13を形成しているためチュー
ブ5に滞留しようとする摩擦熱を効率良く芯金12に伝
えることができる。
側は次第に熱を帯びて高温となるが、チューブ5上面は
熱伝導性のある芯金12に接しているため、チューブ5
内に滞留しようとする摩擦熱はチューブ5上面から芯金
12の下面に伝わる。その際、芯金12はチューブ5上
面が常時接するパッド11中央部に設けられるとともに
パッド11にはテーパ面13を形成しているためチュー
ブ5に滞留しようとする摩擦熱を効率良く芯金12に伝
えることができる。
【0016】チューブ5から芯金12に伝わった摩擦熱
は、基板10内を通ってポンプケース1内に伝わった
後、大気中へ放出される。これによりチューブ5に滞留
しようとする摩擦熱を外部へ放出するようにしたので、
摩擦熱によるチューブ5の劣化及び損傷を防止すること
ができる。尚、本実施例では芯金をポンプケースの吐出
側に設けているが、パッドとチューブとが接する部分全
体に設けても同様の作用効果を有するものである。
は、基板10内を通ってポンプケース1内に伝わった
後、大気中へ放出される。これによりチューブ5に滞留
しようとする摩擦熱を外部へ放出するようにしたので、
摩擦熱によるチューブ5の劣化及び損傷を防止すること
ができる。尚、本実施例では芯金をポンプケースの吐出
側に設けているが、パッドとチューブとが接する部分全
体に設けても同様の作用効果を有するものである。
【0017】また本実施例ではパッドをゴムより成形し
ているが、ゴム以外にもローラが生コンクリートの骨材
を乗り越えて移動できる程度の弾性を有するものであれ
ば良い。
ているが、ゴム以外にもローラが生コンクリートの骨材
を乗り越えて移動できる程度の弾性を有するものであれ
ば良い。
【0018】
【発明の効果】以上の如く本発明は、ポンプケースの内
周面に装着されたパッドの内少なくともチューブ吐出側
と接する部分の中央部には、熱伝導性部材からなる芯金
を貫通させてチューブに滞留しやすい摩擦熱をポンプケ
ースに伝えることができるようにしたので、摩擦熱がチ
ューブに滞留しなくなり、摩擦熱によるチューブの劣化
及び損傷を防止することができる。
周面に装着されたパッドの内少なくともチューブ吐出側
と接する部分の中央部には、熱伝導性部材からなる芯金
を貫通させてチューブに滞留しやすい摩擦熱をポンプケ
ースに伝えることができるようにしたので、摩擦熱がチ
ューブに滞留しなくなり、摩擦熱によるチューブの劣化
及び損傷を防止することができる。
【図1】本発明の絞り出し式流体ポンプを示す断面図で
ある。
ある。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】図2のパッド構造を示す拡大断面図である
【図4】図2のパッド構造を示す断面斜視図である。
1 ポンプケース 4 ローラ 5 ポンピングチューブ 11 パッド 12 芯金
Claims (1)
- 【請求項1】円筒状のポンプケースの内周面にポンピン
グチューブを沿設し、前記ポンプケースとポンピングチ
ューブとの間には弾性部材からなるパッドを装着し、ケ
ース内のローラによるチューブ押圧作用とチューブ復元
作用とにより流体を圧送するようにした絞り出し式流体
ポンプにおいて、前記パッドの内少なくともチューブ吐
出側と接する部分の中央部には、チューブに滞留する摩
擦熱をポンプケースに伝えうる熱伝導性部材からなる芯
金を設けたことを特徴とする絞り出し式流体ポンプにお
けるパッド構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19969595A JPH0949490A (ja) | 1995-08-04 | 1995-08-04 | 絞り出し式流体ポンプにおけるパッド構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19969595A JPH0949490A (ja) | 1995-08-04 | 1995-08-04 | 絞り出し式流体ポンプにおけるパッド構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0949490A true JPH0949490A (ja) | 1997-02-18 |
Family
ID=16412083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19969595A Pending JPH0949490A (ja) | 1995-08-04 | 1995-08-04 | 絞り出し式流体ポンプにおけるパッド構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0949490A (ja) |
-
1995
- 1995-08-04 JP JP19969595A patent/JPH0949490A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2905692B2 (ja) | スクイズ式ポンプ | |
| KR850000830B1 (ko) | 스퀴이즈 펌프(squeeze pump) | |
| JP2001221252A (ja) | 湿式クラッチ用摩擦板 | |
| US4730993A (en) | Squeeze pump | |
| EP1002152A1 (fr) | Machine a repasser a cylindre chauffant et a circulation d'air | |
| JPS6133273Y2 (ja) | ||
| JPS6234951B2 (ja) | ||
| JP2513950Y2 (ja) | スクイズ式コンクリ―トポンプ | |
| KR20030033402A (ko) | 자동 리버스 기능을 갖는 라미네이터 | |
| JPS61234285A (ja) | スクイズポンプ | |
| JP2008069633A (ja) | ローラーポンプ | |
| JP5023085B2 (ja) | ホースポンプ | |
| JPS5922076B2 (ja) | 絞り出し式コンクリ−トポンプ | |
| JPS5818584A (ja) | スクイズポンプ | |
| US3970510A (en) | Method and apparatus for converting a liquid material into a powder | |
| CN111605304A (zh) | 一种广告印刷用设备 | |
| JP2001041179A (ja) | 絞り出し式コンクリートポンプ | |
| CN112869529A (zh) | 直流电机正反转控制开关以及包括该控制开关的果汁机 | |
| JPS6215508Y2 (ja) | ||
| CN213127872U (zh) | 一种新型杀青机 | |
| JP2003186338A (ja) | 定着装置 | |
| JPS62157287A (ja) | スクイズポンプ | |
| CN211732873U (zh) | 一种耐高温的金属传动辊 | |
| JP3953236B2 (ja) | 絞り出し式コンクリートポンプ | |
| JPH0436274B2 (ja) |