JPH0950304A - 計画自動生成装置 - Google Patents
計画自動生成装置Info
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- JPH0950304A JPH0950304A JP20192895A JP20192895A JPH0950304A JP H0950304 A JPH0950304 A JP H0950304A JP 20192895 A JP20192895 A JP 20192895A JP 20192895 A JP20192895 A JP 20192895A JP H0950304 A JPH0950304 A JP H0950304A
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
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- Control By Computers (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、実績情報をもとに計画表を自動生
成する計画自動生成装置に関し、現場の進捗状況を実績
から予測して把握し当該予測をもとに生産計画を立案
し、現場の実績をもとに即時に生産計画の立案を可能に
することを目的とする。 【構成】 ロットの生産開始時のロット番号、投入時
間、工程コードからなる実績情報を収集して格納する実
績マスタと、この実績マスタに収集されている実績情報
中の各ロット番号のロットの投入時間および現時刻から
残り処理時間を予測する予測手段と、各ロットの残り処
理時間、および新規に投入されたロットの現時刻をもと
に計画表を自動生成する作成手段とを備えるように構成
する。
成する計画自動生成装置に関し、現場の進捗状況を実績
から予測して把握し当該予測をもとに生産計画を立案
し、現場の実績をもとに即時に生産計画の立案を可能に
することを目的とする。 【構成】 ロットの生産開始時のロット番号、投入時
間、工程コードからなる実績情報を収集して格納する実
績マスタと、この実績マスタに収集されている実績情報
中の各ロット番号のロットの投入時間および現時刻から
残り処理時間を予測する予測手段と、各ロットの残り処
理時間、および新規に投入されたロットの現時刻をもと
に計画表を自動生成する作成手段とを備えるように構成
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、実績情報をもとに計画
表を自動生成する計画自動生成装置に関するものであ
る。
表を自動生成する計画自動生成装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、薄膜ヘッド製造などの複数の工程
を順次経て製品を製造するときの日程計画は、現場から
各工程の生産状況を聴取し、人手によって計画立案を行
っていた。
を順次経て製品を製造するときの日程計画は、現場から
各工程の生産状況を聴取し、人手によって計画立案を行
っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来は上述したように
複数の工程における生産計画について、現場の生産状況
を聴取して人手によって立案していたために下記のよう
な問題があった。
複数の工程における生産計画について、現場の生産状況
を聴取して人手によって立案していたために下記のよう
な問題があった。
【0004】(1) 生産計画の立案の際に、現場から
生産状況を聴取していたために、誤った実績が報告さ
れ、これをもとに誤った生産計画を立案してしまう問題
があった。
生産状況を聴取していたために、誤った実績が報告さ
れ、これをもとに誤った生産計画を立案してしまう問題
があった。
【0005】(2) 人手によって生産計画の立案を行
っていたために、多大の時間が必要となり、計画が作成
された時点で既に古い無駄な生産計画に成りがちである
という問題があった。
っていたために、多大の時間が必要となり、計画が作成
された時点で既に古い無駄な生産計画に成りがちである
という問題があった。
【0006】(3) 生産計画を作成するサイクルは、
従来は人手によって行うために1週間に2回位で、この
サイクルでは突発的な事故や進捗の遅れに即座に対応し
た計画を作成できないという問題があった。
従来は人手によって行うために1週間に2回位で、この
サイクルでは突発的な事故や進捗の遅れに即座に対応し
た計画を作成できないという問題があった。
【0007】本発明は、これらの問題を解決するため、
現場の進捗状況を実績から予測して把握し当該予測をも
とに生産計画を立案し、現場の実績をもとに即時に生産
計画の立案を可能にすることを目的としている。
現場の進捗状況を実績から予測して把握し当該予測をも
とに生産計画を立案し、現場の実績をもとに即時に生産
計画の立案を可能にすることを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】図1を参照して課題を解
決するための手段を説明する。図1において、実績マス
タ21は、ロットの生産開始時のロット番号、投入時
間、工程コードからなる実績情報を収集して格納するも
のである。
決するための手段を説明する。図1において、実績マス
タ21は、ロットの生産開始時のロット番号、投入時
間、工程コードからなる実績情報を収集して格納するも
のである。
【0009】予測手段14は、実績マスタ21に収集さ
れている実績情報中の各ロット番号のロットの投入時間
および現時刻から残り処理時間を予測するものである。
日程表作成手段15は、予測手段14によって予測され
た残り処理時間などをもとに日程表や月単位の計画表な
どを作成するものである。
れている実績情報中の各ロット番号のロットの投入時間
および現時刻から残り処理時間を予測するものである。
日程表作成手段15は、予測手段14によって予測され
た残り処理時間などをもとに日程表や月単位の計画表な
どを作成するものである。
【0010】
【作用】本発明は、図1に示すように、実績マスタ21
にロットの生産開始時のロット番号、投入時間、工程コ
ードからなる実績情報を収集して格納しておき、予測手
段14が実績マスタ21に収集されている実績情報中の
各ロット番号のロットの投入時間および現時刻から残り
処理時間を予測し、日程表作成手段15が各ロットの予
測された残り処理時間、および新規投入されたロットの
現時刻をもとに日程表や月単位の計画表を自動生成する
ようにしている。
にロットの生産開始時のロット番号、投入時間、工程コ
ードからなる実績情報を収集して格納しておき、予測手
段14が実績マスタ21に収集されている実績情報中の
各ロット番号のロットの投入時間および現時刻から残り
処理時間を予測し、日程表作成手段15が各ロットの予
測された残り処理時間、および新規投入されたロットの
現時刻をもとに日程表や月単位の計画表を自動生成する
ようにしている。
【0011】また、計画表作成指示に対応して、予測手
段14が実績マスタ21に収集されている実績情報中の
各ロット番号のロットの投入時間と現時刻から残り処理
時間を予測し、日程表作成手段15が各ロットの残り処
理時間をもとに日程表や月単位の計画表を自動生成する
ようにしている。
段14が実績マスタ21に収集されている実績情報中の
各ロット番号のロットの投入時間と現時刻から残り処理
時間を予測し、日程表作成手段15が各ロットの残り処
理時間をもとに日程表や月単位の計画表を自動生成する
ようにしている。
【0012】従って、現場の進捗状況の実績を実績マス
タ21に収集して保存しておき、この実績マスタ21に
保存した実績情報から残り処理時間を予測して把握し、
当該予測をもとに生産計画を立案することにより、現場
の実績をもとに即時に正確な生産計画(日程表、月単位
の計画表など)を立案することが可能となる。
タ21に収集して保存しておき、この実績マスタ21に
保存した実績情報から残り処理時間を予測して把握し、
当該予測をもとに生産計画を立案することにより、現場
の実績をもとに即時に正確な生産計画(日程表、月単位
の計画表など)を立案することが可能となる。
【0013】
【実施例】次に、図1から図7を用いて本発明の実施例
の構成および動作を順次詳細に説明する。
の構成および動作を順次詳細に説明する。
【0014】図1は、本発明の1実施例構成図を示す。
図1において、実績収集装置3は、現場に配置したPC
(パソコン)などの端末であって、実績入力31などか
ら構成されるものである。
図1において、実績収集装置3は、現場に配置したPC
(パソコン)などの端末であって、実績入力31などか
ら構成されるものである。
【0015】実績入力31は、ロットの製造を開始しよ
うとするときにロット番号、投入時間(システムが自動
的に入力)、工程コードなどの情報(ロットNo、投入
時間、工程コードなど)を入力するものである。これら
入力された情報(ロットNo、投入時間、工程コードな
ど)は、工程管理装置2に転送され、実績マスタ21に
リアルタイムに収集されて蓄積される。
うとするときにロット番号、投入時間(システムが自動
的に入力)、工程コードなどの情報(ロットNo、投入
時間、工程コードなど)を入力するものである。これら
入力された情報(ロットNo、投入時間、工程コードな
ど)は、工程管理装置2に転送され、実績マスタ21に
リアルタイムに収集されて蓄積される。
【0016】工程管理装置2は、各工程の作業の進捗状
況を管理するものであって、ここでは、各工程からの情
報(ロットNo、投入時間、工程コードなど)を収集し
て蓄積マスタ21に蓄積したり、この蓄積マスタ21に
蓄積した実績情報を処理装置1に転送して予測し自動生
成された日程表などを日程表マスタ23に格納して管理
したりなどするものであり、蓄積マスタ21、工程マス
タ22、日程表マスタ23、日程表24、各種レポート
25、履歴情報26、計画/実行差異レポート27、お
よびその他レポート28などのレポートからなるもので
ある。
況を管理するものであって、ここでは、各工程からの情
報(ロットNo、投入時間、工程コードなど)を収集し
て蓄積マスタ21に蓄積したり、この蓄積マスタ21に
蓄積した実績情報を処理装置1に転送して予測し自動生
成された日程表などを日程表マスタ23に格納して管理
したりなどするものであり、蓄積マスタ21、工程マス
タ22、日程表マスタ23、日程表24、各種レポート
25、履歴情報26、計画/実行差異レポート27、お
よびその他レポート28などのレポートからなるもので
ある。
【0017】実績マスタ21は、実績収集装置3から各
工程の実績を収集して蓄積するものであって、ロットあ
るいは新規投入のロットの投入時間、ロットNo、工程
コードなどを後述する図3の実績マスタ21に示すよう
に収集して蓄積するものである。この実績マスタ21に
は、各工程からロットあるいは新規投入のロットの製造
開始時に自動的に投入時間、ロットNo、工程コードが
収集されて現状の実績情報としてリアルタイムに収集さ
れて蓄積されるため、常に最新の実績情報が蓄積される
こととなる。
工程の実績を収集して蓄積するものであって、ロットあ
るいは新規投入のロットの投入時間、ロットNo、工程
コードなどを後述する図3の実績マスタ21に示すよう
に収集して蓄積するものである。この実績マスタ21に
は、各工程からロットあるいは新規投入のロットの製造
開始時に自動的に投入時間、ロットNo、工程コードが
収集されて現状の実績情報としてリアルタイムに収集さ
れて蓄積されるため、常に最新の実績情報が蓄積される
こととなる。
【0018】工程マスタ22は、工程名(工程コード)
に対応づけて当該工程の作業を行うのに必要な処理時
間、および使用する機械IDなどを登録したものである
(図4参照)。
に対応づけて当該工程の作業を行うのに必要な処理時
間、および使用する機械IDなどを登録したものである
(図4参照)。
【0019】日程表マスタ23は、日程表を保存するも
のであって、実績マスタ21に蓄積されている実績情報
をもとに、処理装置1が各工程毎に残りの処理時間を予
測して各工程毎にその残り処理時間を設定した日程表や
月単位の計画表を格納するものである。この日程表マス
タ23は、後述する図5に示すように、ロットNoに対
応づけて日付、時間、工程名(B、Cなど)を設定した
ものである。
のであって、実績マスタ21に蓄積されている実績情報
をもとに、処理装置1が各工程毎に残りの処理時間を予
測して各工程毎にその残り処理時間を設定した日程表や
月単位の計画表を格納するものである。この日程表マス
タ23は、後述する図5に示すように、ロットNoに対
応づけて日付、時間、工程名(B、Cなど)を設定した
ものである。
【0020】日程表24は、日程表マスタ23に格納さ
れている日程表を表示あるいは印字したものである。各
種レポート25は、日程表マスタ23および実績マスタ
21を参照し、目的に合わせて編集して作成した各種レ
ポートであって、履歴情報26、計画/実行差異レポー
ト27、その他のレポート28などからなるものであ
る。
れている日程表を表示あるいは印字したものである。各
種レポート25は、日程表マスタ23および実績マスタ
21を参照し、目的に合わせて編集して作成した各種レ
ポートであって、履歴情報26、計画/実行差異レポー
ト27、その他のレポート28などからなるものであ
る。
【0021】履歴情報26は、過去の履歴を実績マスタ
21を参照して取り出して編集し見易くしたものであ
る。例えばあるロット001の過去から現在までの作業
状況を見やすくまとめた情報である。
21を参照して取り出して編集し見易くしたものであ
る。例えばあるロット001の過去から現在までの作業
状況を見やすくまとめた情報である。
【0022】計画/実行差異レポート27は、処理装置
1によって作成された日程表と、実績マスタ21に蓄積
された実績情報とを比較し、その差異を見やすく編集し
たレポートである。これにより、実績情報をもとに予測
手段14によって予測した残り処理時間をもとにし作成
した日程表による計画と、実際の実績情報とを比較し、
日程表による計画の差異を見やすく編集して表示など
し、日程表の評価を行うことが可能となる。
1によって作成された日程表と、実績マスタ21に蓄積
された実績情報とを比較し、その差異を見やすく編集し
たレポートである。これにより、実績情報をもとに予測
手段14によって予測した残り処理時間をもとにし作成
した日程表による計画と、実際の実績情報とを比較し、
日程表による計画の差異を見やすく編集して表示など
し、日程表の評価を行うことが可能となる。
【0023】その他のレポート28は、目的に合わせて
蓄積マスタ21および日程表マスタ23をもとに編集し
て作成したレポートである。処理装置1は、実績マスタ
21から実績情報の転送を受け、この実績情報をもとに
予測して日程表や月単位の計画表などを自動生成するも
のであって、仕掛マスタ11、機械マスタ12、日程表
マスタ13、予測手段14、および日程表作成手段15
などから構成されるものである。
蓄積マスタ21および日程表マスタ23をもとに編集し
て作成したレポートである。処理装置1は、実績マスタ
21から実績情報の転送を受け、この実績情報をもとに
予測して日程表や月単位の計画表などを自動生成するも
のであって、仕掛マスタ11、機械マスタ12、日程表
マスタ13、予測手段14、および日程表作成手段15
などから構成されるものである。
【0024】仕掛マスタ11は、仕掛中のロットNoに
対応づけて予測した残り処理時間、工程コードなどを登
録して記憶するものである(図7参照)。機械マスタ1
2は、機械ID(グループID)に対応づけて使用する
機械IDを予め登録したものである(図6参照)。
対応づけて予測した残り処理時間、工程コードなどを登
録して記憶するものである(図7参照)。機械マスタ1
2は、機械ID(グループID)に対応づけて使用する
機械IDを予め登録したものである(図6参照)。
【0025】日程表マスタ13は、日程表作成手段15
によって作成された日程表や月単位の計画表を登録する
ものである(図5参照)。予測手段14は、実績マスタ
21から転送を受けた実績情報をもとに、残り処理時間
を予測するものである。この予測は、例えば工程マスタ
に設定されている当該工程にかかる処理時間より、(現
時刻から投入時刻を引いたもの)を減算し、残りの処理
時間として予測するようにしている。
によって作成された日程表や月単位の計画表を登録する
ものである(図5参照)。予測手段14は、実績マスタ
21から転送を受けた実績情報をもとに、残り処理時間
を予測するものである。この予測は、例えば工程マスタ
に設定されている当該工程にかかる処理時間より、(現
時刻から投入時刻を引いたもの)を減算し、残りの処理
時間として予測するようにしている。
【0026】日程表作成手段15は、予測手段14によ
って予測された工程毎の残り処理時間をもとに、日単位
の日程表、あるいは月単位の計画表などを作成するもの
である(図5参照)。
って予測された工程毎の残り処理時間をもとに、日単位
の日程表、あるいは月単位の計画表などを作成するもの
である(図5参照)。
【0027】次に、図2のフローチャートに示す順序に
従い、図1の構成の動作を詳細に説明する。図2は、本
発明の動作説明フローチャートを示す。
従い、図1の構成の動作を詳細に説明する。図2は、本
発明の動作説明フローチャートを示す。
【0028】図2において、S1は、実績を入力する。
これは、図1の実績収集装置3の実績入力31から実績
を入力する。例えばロットの作業を開始するときに、右
側に記載したように、 ・投入時間: ・ロットNo: ・工程コード: ・その他: を入力する。ここで、投入時間は、ロットNoを投入し
た投入時の時間を入力(システムが自動的に入力)す
る。ロットNoは、仕掛のロットNoを入力、あるいは
新規のロットNoを入力する。工程コードは、仕掛のロ
ットNoあるいは新規のロットNoについて、作業を行
う工程のコードを入力する。これら投入時間、ロットN
o、工程コードなどは、実績情報として、後述する図3
の実績マスタ21に図示のように、ロットNoに対応づ
けて投入時間、工程コードとして蓄積する。
これは、図1の実績収集装置3の実績入力31から実績
を入力する。例えばロットの作業を開始するときに、右
側に記載したように、 ・投入時間: ・ロットNo: ・工程コード: ・その他: を入力する。ここで、投入時間は、ロットNoを投入し
た投入時の時間を入力(システムが自動的に入力)す
る。ロットNoは、仕掛のロットNoを入力、あるいは
新規のロットNoを入力する。工程コードは、仕掛のロ
ットNoあるいは新規のロットNoについて、作業を行
う工程のコードを入力する。これら投入時間、ロットN
o、工程コードなどは、実績情報として、後述する図3
の実績マスタ21に図示のように、ロットNoに対応づ
けて投入時間、工程コードとして蓄積する。
【0029】S2は、日程表の作成指示を行う。これ
は、右側に記載したように、例えば ・作成期間:1週間 ・新規投入ロット: の指示する。ここで、作成期間は、日程表を作成する期
間(1週間)である。新規投入ロットは、新規に投入し
たロットについて日程表を作成することである。
は、右側に記載したように、例えば ・作成期間:1週間 ・新規投入ロット: の指示する。ここで、作成期間は、日程表を作成する期
間(1週間)である。新規投入ロットは、新規に投入し
たロットについて日程表を作成することである。
【0030】S3は、ロットの投入時間から現時刻まで
の予測し、仕掛マスタ11に格納する。これは、既に作
業を開始した仕掛ロットについて、図3の実績マスタ2
1を参照して残りの処理時間の有無、および残りの処理
時間があるときはその残りの処理時間を算出する。例え
ばロットNo“001”のロットは、図3の実績蓄積マ
スタ21を参照して ・ロットNo:001 ・投入時間 :95年5月31日 13時00分 ・工程コード:100 と判明したので、 工程コード“100”をもとに図4の工程マスタ2
2を参照して処理時間“2時間”を取り出す。
の予測し、仕掛マスタ11に格納する。これは、既に作
業を開始した仕掛ロットについて、図3の実績マスタ2
1を参照して残りの処理時間の有無、および残りの処理
時間があるときはその残りの処理時間を算出する。例え
ばロットNo“001”のロットは、図3の実績蓄積マ
スタ21を参照して ・ロットNo:001 ・投入時間 :95年5月31日 13時00分 ・工程コード:100 と判明したので、 工程コード“100”をもとに図4の工程マスタ2
2を参照して処理時間“2時間”を取り出す。
【0031】 投入時間から現時刻までに経過した時
間を求める。例えば現時刻が14時00分とすると、 経過時間=現時刻“14時00分”−投入時間“13時
00分”=1時間00分 と求める。
間を求める。例えば現時刻が14時00分とすると、 経過時間=現時刻“14時00分”−投入時間“13時
00分”=1時間00分 と求める。
【0032】 で処理時間は“2時間”であるの
で、で現在までに処理した時間は“1時間00分”で
あるので、残りの処理時間は、 残りの処理時間=処理に要する処理時間−(現時刻−投入時間) =2時間 −(14時00分−13時00分) =1時間 と算出できる。即ち、残りの処理時間は、1時間と予測
できたこととなる。このようにして予測した情報を、図
7の仕掛マスタ11に図示の下記のように格納して保存
する。
で、で現在までに処理した時間は“1時間00分”で
あるので、残りの処理時間は、 残りの処理時間=処理に要する処理時間−(現時刻−投入時間) =2時間 −(14時00分−13時00分) =1時間 と算出できる。即ち、残りの処理時間は、1時間と予測
できたこととなる。このようにして予測した情報を、図
7の仕掛マスタ11に図示の下記のように格納して保存
する。
【0033】 ロットNo 残り処理時間 工程コード 001 1.00時間 100 S4は、仕掛ロットの現時刻から計画および新規投入ロ
ットの現時刻からの計画を自動生成する。これは、ロッ
トについては、現時刻からの計画、即ちS3で予測した
ロットの場合には、現時間から残り処理時間が“1時
間”という計画を立案する。一方、新規投入ロットにつ
いては、現時刻から、例えば処理時間が2時間かかる工
程のものであれば、現時刻から2時間という計画を立
案、例えば後述する図5の日程表マスタ13に設定され
ているように立案する。尚、計画の立案時には、工程で
使用する機械が空いていなと計画できないので、後述す
る図6の機械マスタ12を参照して空いている機械を使
用など既知の計画の手法を使う。
ットの現時刻からの計画を自動生成する。これは、ロッ
トについては、現時刻からの計画、即ちS3で予測した
ロットの場合には、現時間から残り処理時間が“1時
間”という計画を立案する。一方、新規投入ロットにつ
いては、現時刻から、例えば処理時間が2時間かかる工
程のものであれば、現時刻から2時間という計画を立
案、例えば後述する図5の日程表マスタ13に設定され
ているように立案する。尚、計画の立案時には、工程で
使用する機械が空いていなと計画できないので、後述す
る図6の機械マスタ12を参照して空いている機械を使
用など既知の計画の手法を使う。
【0034】以上によって、実績収集装置3から実績を
入力させて実績マスタ21に現状の実績情報をリアルタ
イムに蓄積し、日程表作成指示に対応して、蓄積マスタ
21を参照して、ロットの投入時間を取り出し、残り処
理時間を工程マスタ22から取り出した処理時間−(現
時刻−ロットの投入時間)として求め、この残り処理時
間があるときに当該残り処理時間として予測した日程表
を自動作成し、更に、新規投入ロットについては現時刻
から工程マスタ2から取り出した処理時間で日程表を自
動作成し、両者を合わせ図5の日程表を作成する。これ
により、最新の実績情報をもとに正確な日程表を自動作
成することが可能となる。
入力させて実績マスタ21に現状の実績情報をリアルタ
イムに蓄積し、日程表作成指示に対応して、蓄積マスタ
21を参照して、ロットの投入時間を取り出し、残り処
理時間を工程マスタ22から取り出した処理時間−(現
時刻−ロットの投入時間)として求め、この残り処理時
間があるときに当該残り処理時間として予測した日程表
を自動作成し、更に、新規投入ロットについては現時刻
から工程マスタ2から取り出した処理時間で日程表を自
動作成し、両者を合わせ図5の日程表を作成する。これ
により、最新の実績情報をもとに正確な日程表を自動作
成することが可能となる。
【0035】図3は、本発明の実績マスタ例を示す。こ
の実績マスタ21は、既述したように、実績収集装置3
の実績入力31によって入力された最新の実績情報を蓄
積したものである。実績マスタ21には、図示の下記の
ようにロットNoに対応づけて投入時間、工程コードを
蓄積する。
の実績マスタ21は、既述したように、実績収集装置3
の実績入力31によって入力された最新の実績情報を蓄
積したものである。実績マスタ21には、図示の下記の
ようにロットNoに対応づけて投入時間、工程コードを
蓄積する。
【0036】 ロットNo 投入時間 工程コード 001 95/5/31 13:00 100 図4は、本発明の工程マスタ例を示す。この工程マスタ
22は、既述した図示の下記のように、工程名(工程コ
ード)に対応づけて処理に要する処理時間、処理に使用
する機械ID(使用する機械のグループID)、その他
を登録する。
22は、既述した図示の下記のように、工程名(工程コ
ード)に対応づけて処理に要する処理時間、処理に使用
する機械ID(使用する機械のグループID)、その他
を登録する。
【0037】 工程名(工程コード) 処理時間 機械ID その他 A(100) 2 A’ B(101) 3 B’ C(102) 4 C’ 図5は、本発明の日程表マスタ例を示す。この日程表マ
スタ13は、既述した図示の下記のように、ロットNo
に対応づけて立案した日単位の計画を設定する。
スタ13は、既述した図示の下記のように、ロットNo
に対応づけて立案した日単位の計画を設定する。
【0038】 5/31 6/1 ロットNo 8 14 20 2 8 14 20 001 B C 002 A B C ここで、ロットNoは、ロットNoおよび新規投入のロ
ットNoである。5/31は、5月31日である。その
下の8、14、20は、その日の時刻、8時、14時、
20時である。B、Cなどは、工程名である。例えば
“B”には、ロットNo“001”のロットを、5月3
1日の8時に投入する旨の日程表を表す(8時に投入し
た後、当該“B”は、図4の工程マスタ22のBを参照
して処理時間が2時間であるので、10時には終わると
予測されるが、この日程表では投入時間のみを設定して
判り易くしている。内部的には、予測した10時以降に
次の処理を開始するように割り当てている)。
ットNoである。5/31は、5月31日である。その
下の8、14、20は、その日の時刻、8時、14時、
20時である。B、Cなどは、工程名である。例えば
“B”には、ロットNo“001”のロットを、5月3
1日の8時に投入する旨の日程表を表す(8時に投入し
た後、当該“B”は、図4の工程マスタ22のBを参照
して処理時間が2時間であるので、10時には終わると
予測されるが、この日程表では投入時間のみを設定して
判り易くしている。内部的には、予測した10時以降に
次の処理を開始するように割り当てている)。
【0039】図6は、本発明の機械マスタ例を示す。こ
の機械マスタ12は、図示の下記のように、機械ID
(同じ工程で使用できる機械のグループID)に対応づ
けて使用できる機械ID(個別ID)を登録する。
の機械マスタ12は、図示の下記のように、機械ID
(同じ工程で使用できる機械のグループID)に対応づ
けて使用できる機械ID(個別ID)を登録する。
【0040】 機械ID(グループID) 機械ID(個別ID) A’ A−1、A−2 B’ B−1、B−2、B−3 C’ C−1 この機械マスタ12を設けたことにより、日程表マスタ
13に設定した工程Aのときに使用する機械ID
“A’”について、当該機械ID“A’”のグループに
属する使用していない機械ID“A−2”などを割り当
てる。
13に設定した工程Aのときに使用する機械ID
“A’”について、当該機械ID“A’”のグループに
属する使用していない機械ID“A−2”などを割り当
てる。
【0041】図7は、本発明の仕掛マスタ例を示す。図
7の(a)は、仕掛マスタ例を示す。この仕掛マスタ1
1は、既述した図示の下記のように、ロットNoに対応
づけて残り処理時間、工程コードを登録し、ロットの残
り処理時間を管理するものである。
7の(a)は、仕掛マスタ例を示す。この仕掛マスタ1
1は、既述した図示の下記のように、ロットNoに対応
づけて残り処理時間、工程コードを登録し、ロットの残
り処理時間を管理するものである。
【0042】 ロットNo 残り処理時間 工程コード 001 1.0時間 100 図7の(b)は、マスタ作成手順を示す。ここで、□の
内部は、工程コードを表し、ロットNo“001”が工
程コード“100”、“101”、“102”・・・と
いう工程を経て製造される工程順序を表す。
内部は、工程コードを表し、ロットNo“001”が工
程コード“100”、“101”、“102”・・・と
いう工程を経て製造される工程順序を表す。
【0043】この例では、 ロットNo:001 投入時間 95/5/31 13:00 工程コード:100 のロットについて、 現時刻 95/5/31 14:00 のときに、工程コード“100”における残り処理時間
の算出は、図示の下記のように求める。
の算出は、図示の下記のように求める。
【0044】 残り処理時間=工程マスタの処理時間−(現時刻−投入時間) =2時間 −(14時00分−13時00分) =1時間 と求まる。従って、図7の(a)の残り処理時間の欄に
“1時間”と設定する。
“1時間”と設定する。
【0045】尚、工程マスタの処理時間は、図4の工程
マスタ22の工程コード“100”の処理時間“2”
(割り当てる機械は“A’”のグループに属する機械I
D“B−1”、“B−2”、“B−3”のうちの空いて
いる機械(図6参照))を取り出す。
マスタ22の工程コード“100”の処理時間“2”
(割り当てる機械は“A’”のグループに属する機械I
D“B−1”、“B−2”、“B−3”のうちの空いて
いる機械(図6参照))を取り出す。
【0046】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
現場の進捗状況の実績を実績マスタ21に収集して保存
しておき、この実績マスタ21に保存した実績から残り
処理時間を予測して把握し、当該予測をもとに生産計画
を立案する構成を採用しているため、現場の実績をもと
に即時に生産計画(日程表、月単位の計画表など)を立
案することができる。これらにより、 (1) 実績収集装置3によってリアルタイムに実績情
報を収集して実績マスタ21に蓄積し、従来の人手によ
る実績報告のミスなどの発生がなく、正確かつ迅速に実
績情報をもとに実績を反映した生産計画を立案すること
が可能となった。
現場の進捗状況の実績を実績マスタ21に収集して保存
しておき、この実績マスタ21に保存した実績から残り
処理時間を予測して把握し、当該予測をもとに生産計画
を立案する構成を採用しているため、現場の実績をもと
に即時に生産計画(日程表、月単位の計画表など)を立
案することができる。これらにより、 (1) 実績収集装置3によってリアルタイムに実績情
報を収集して実績マスタ21に蓄積し、従来の人手によ
る実績報告のミスなどの発生がなく、正確かつ迅速に実
績情報をもとに実績を反映した生産計画を立案すること
が可能となった。
【0047】(2) 実績収集装置3から各ロット毎の
最新の実績情報を収集して実績マスタ21に蓄積し、各
ロット毎の実績情報をもとに残りの処理時間を予測し当
該残り処理時間を反映したロットの生産計画(日程表な
ど)を自動作成しているため、最新のロット毎の実績情
報から予測した残り処理時間を反映した現状に合致する
生産計画を自動作成することが可能となる。
最新の実績情報を収集して実績マスタ21に蓄積し、各
ロット毎の実績情報をもとに残りの処理時間を予測し当
該残り処理時間を反映したロットの生産計画(日程表な
ど)を自動作成しているため、最新のロット毎の実績情
報から予測した残り処理時間を反映した現状に合致する
生産計画を自動作成することが可能となる。
【0048】(3) 実績情報をもとに生産計画を自動
作成しているため、従来の生産計画の立案サイクルが週
2度であったものが、いつでも即時に製品の進捗に見合
った生産計画を自動作成することが可能となった。
作成しているため、従来の生産計画の立案サイクルが週
2度であったものが、いつでも即時に製品の進捗に見合
った生産計画を自動作成することが可能となった。
【図1】本発明の1実施例構成図である。
【図2】本発明の動作説明フローチャートである。
【図3】本発明の実績マスタ例である。
【図4】本発明の工程マスタ例である。
【図5】本発明の日程表マスタ例である。
【図6】本発明の機械マスタ例である。
【図7】本発明の仕掛マスタ例である。
1:処理装置 11:仕掛マスタ 12:機械マスタ 13:日程表マスタ 14:予測手段 15:日程表作成手段 2:工程管理装置 21:実績マスタ 22:工程マスタ 23:日程表マスタ 24:日程表 25:各種レポート 26:履歴情報 27:計画/実行差異レポート 28:その他のレポート 3:実績収集装置 31:実績入力
Claims (3)
- 【請求項1】ロットの生産開始時のロット番号、投入時
間、工程コードからなる実績情報を収集して格納する実
績マスタと、 この実績マスタに収集されている実績情報中の各ロット
番号のロットの投入時間および現時刻から残り処理時間
を予測する予測手段と、 上記各ロットの残り処理時間、および新規に投入された
ロットの現時刻をもとに計画表を自動生成する作成手段
とを備えたことを特徴とする計画自動生成装置。 - 【請求項2】計画表作成指示に対応して、上記予測手段
が上記実績マスタに収集されている実績情報中の各ロッ
ト番号のロットの投入時間および現時刻から残り処理時
間を予測し、上記作成手段が各ロットの残り処理時間を
もとに計画表を自動生成することを特徴とする請求項1
記載の計画自動生成装置。 - 【請求項3】上記計画表が日単位の日程表あるいは月単
位の計画表としたことを特徴とする請求項1あるいは請
求項2記載の計画自動生成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20192895A JPH0950304A (ja) | 1995-08-08 | 1995-08-08 | 計画自動生成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20192895A JPH0950304A (ja) | 1995-08-08 | 1995-08-08 | 計画自動生成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0950304A true JPH0950304A (ja) | 1997-02-18 |
Family
ID=16449121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20192895A Pending JPH0950304A (ja) | 1995-08-08 | 1995-08-08 | 計画自動生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0950304A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010011837A (ko) * | 1999-07-30 | 2001-02-15 | 정선종 | 공정계획을 자동으로 산출하기 위한 공정 설계방법 |
| JP2001282346A (ja) * | 2000-04-03 | 2001-10-12 | Class Technology Co Ltd | 生産管理システム、生産管理方法および生産管理プログラムを格納したコンピュータ読取り可能な記録媒体 |
| JP2002032114A (ja) * | 2000-07-18 | 2002-01-31 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 情報転送方法、およびこの方法を実行させるためのプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| JP2003337610A (ja) * | 2002-05-20 | 2003-11-28 | Yamatake Corp | ロットトレース機能を備えた生産管理装置 |
| KR100473066B1 (ko) * | 2002-03-25 | 2005-03-09 | 주식회사 에코시안 | 전과정평가에서의 수요비율 및 공급비율 설정방법 |
| WO2018155718A1 (ja) * | 2017-02-27 | 2018-08-30 | 丸市倉庫株式会社 | 情報処理システム |
-
1995
- 1995-08-08 JP JP20192895A patent/JPH0950304A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010011837A (ko) * | 1999-07-30 | 2001-02-15 | 정선종 | 공정계획을 자동으로 산출하기 위한 공정 설계방법 |
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| JP2003337610A (ja) * | 2002-05-20 | 2003-11-28 | Yamatake Corp | ロットトレース機能を備えた生産管理装置 |
| WO2018155718A1 (ja) * | 2017-02-27 | 2018-08-30 | 丸市倉庫株式会社 | 情報処理システム |
| JPWO2018155718A1 (ja) * | 2017-02-27 | 2019-11-21 | 丸市倉庫株式会社 | 情報処理システム |
| JP2021036474A (ja) * | 2017-02-27 | 2021-03-04 | 丸市倉庫株式会社 | 情報処理システム |
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