JPH0950631A - 光ディスク記録担体の再生装置 - Google Patents
光ディスク記録担体の再生装置Info
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Abstract
でエラーストップが発生しても、光ディスク記録担体を
一旦排出させたりマイクロコンピュータをリセットさせ
なくても自動調整による再生機能の回復を可能とする。 【解決手段】 CDの再生中に、ストップすると(a1
0)、エラーストップであるか否かを判断する(a1
1)。エラーストップと判断される時には、次のプレイ
の指示(a13)で、自動調整を行って(a14)か
ら、次の再生動作に移る。エラーストップでない時に
は、プレイの指示(a12)のあと、直ちに再生動作に
移る(a6)。
Description
ク(以下「CD」と略称する)などの光ディスク記録担
体に記録されている情報をデータとして再生し、光学サ
ーボ系の自動調生機能を備える光ディスク記録担体の再
生装置に関する。
「VD」)、ミニディスク(略称「MD」)あるいは光
磁気ディスクなど、レーザ光を用いた情報の再生装置で
は、高密度で記録された大量の情報を確実に読出すた
め、特にその光学系にはサーボ制御が用いられている。
さらに車載用のCD再生装置などは、動作環境の変化が
大きく、振動なども大きいので、自動調整機能を備える
ものが多い。たとえばCDの表面からデータを読出す光
学ヘッドには、フォーカスサーボとトラッキングサーボ
とが用いられる。CDを回転駆動させるディスクモータ
にもサーボ制御が行われる。
のゲインや制御範囲の調整が行われる。従来のCD再生
装置においては、(a)CDが再生装置に装着された
時、(b)制御用マイクロコンピュータなどがリセット
状態から復帰した時などの場合のみ自動調整が行われ
る。CDが新たに挿入されたときには、CDのいわゆる
TOC情報を先に読込む必要があり、それに合わせて一
連のシーケンスとして自動調整が行われる。制御用のマ
イクロコンピュータなどがリセット状態から復帰した時
には、予め設定されるプログラム中の初期設定に従って
自動調整が行われる。
置に装着したあと、繰返して何回も同じ部分を再生した
り、長時間にわたる大容量の情報を再生したりする場合
がある。そのような場合には、自動調整が行われないの
で、再生中に光学サーボ系などが最適調整位置からずれ
てしまい、再生能力が低下する恐れがある。再生能力が
低下して、データエラーなどが発生すると、CDの再生
が停止状態となる。再生が一旦停止すると、CDを一旦
排出させてもう一度挿入したり、マイクロコンピュータ
をリセットさせたりしたあとでなければ、自動調整が行
われず、再生能力を回復させることができない。単に、
CDを装着したまま、再度再生動作をさせようとして
も、エラー回復のための自動調整は行われない。
停止した場合に、単に再生を開始する指示を与えるだけ
で自動調整が行われる光ディスク記録担体の再生装置を
提供することである。
録担体に記録された情報をデータとして読出すために、
光学サーボ系の自動調整機能を備える光ディスク記録担
体の再生装置において、読出される情報から、エラー発
生の有無を検出し、エラー発生時に読出しを停止させる
エラー検出手段と、エラー検出手段によって光ディスク
記録担体からの読出しが停止されたとき、自動調整機能
を用いて光学サーボ系を再調整させる制御手段とを含む
ことを特徴とする光ディスク記録担体の再生装置であ
る。本発明に従えば、光ディスク記録担体から読出され
る情報がデータエラーを生じているときには、エラー検
出手段によって読出しが停止される。制御手段は、光デ
ィスク記録担体からの読出しを指示される場合に、エラ
ー検出手段によって読出しが停止されているときには、
自動調整機能を用いて光学サーボ系を再調整させるの
で、安定した再生能力を回復させることができる。
取り不良をエラーとして検出することを特徴とする。本
発明に従えば、光ディスク記録担体から読取ったデータ
の読取り不良をエラーとして検出するので、種々の原因
で発生する光学サーボ系のずれによる再生能力が低下し
ている状態を、再調整によって回復させることができ
る。
サーボ外れをエラーとして検出することを特徴とする。
本発明に従えば、光学系のサーボ外れをエラーとして検
出するので、フォーカスサーボやトラッキングサーボな
どを自動調整機能を用いて再調整し、再生能力の回復を
図ることができる。
不良をエラーとして検出することを特徴とする。本発明
に従えば、エラー検出手段は同期検出不良をエラーとし
て検出するので、同期外れによる再生能力の低下を、自
動調整機能を用いて再調整し、回復させることができ
る。
知手段を備え、エラー検出手段は、温度検知手段からの
出力に応答し、周囲温度が予め定める範囲外となる状態
を、エラーとして検出することを特徴とする。本発明に
従えば、温度検知手段が検出する周囲温度が予め定める
範囲外となる状態がエラー検出手段によってエラーとし
て検出されるので、自動調整機能を用いて再調整し、周
囲温度に適合した状態での再生能力を回復させることが
できる。
よるCDデッキ制御のための電気的構成を示す。CDデ
ッキ制御装置1は、光ピックアップドライブユニット
2、発光ダイオード(以下「LED」と略称する)基板
3および挿排機構4などを制御して、光ディスク記録担
体であるCDの再生を行う。CDデッキ制御装置1内に
は、制御用マイクロコンピュータ5、サーボおよび信号
処理回路6、ドライバ7、CD判別センサ8、排出完了
センサ9、クランプ完了スイッチ10、RFプリアンプ
11、ドライバ12、および出力回路13などが搭載さ
れる。制御用マイクロコンピュータ5は、予め設定され
るプログラムに従って各種制御を行う。またコントロー
ルパネル制御用などの他のマイコンとの間でデータ通信
を行い、再生や排出などの指令を受ける。サーボおよび
信号処理回路6は、光ピックアップドライブユニット2
から読出したデータに基づく信号処理を、A/D変換、
デジタルフィルタ、D/A変換などを含む信号処理を行
ったり、各アクチュエータのサーボ制御を行ったり、エ
ラーを検出して再生を停止させたりする機能を有する。
特にサーボ制御系には自己調整機能を有している。サー
ボおよび信号処理回路6および制御用マイクロコンピュ
ータ5との間には、制御用信号やデータ信号などを伝送
するための信号線が設けられる。
バ7を介して挿排機構4を駆動する。またCD判別セン
サ8、排出完了センサ9およびクランプ完了スイッチ1
0からの入力信号を受信する。CD判別センサ8は、フ
ォトセンサによってCDが8cmタイプであるか12c
mタイプであるかを判別する。排出完了センサ9は、フ
ォトセンサによってCDの排出が完了しているか否かを
検出する。クランプ完了スイッチ10は、CDが回転可
能な状態になっているか否かを検出する。サーボおよび
信号処理回路6には、RFプリアンプ11からのアナロ
グ信号が入力され、A/D変換される。RFプリアンプ
11には、光ピックアップドライブユニット2から読出
されたデータが入力される。サーボおよび信号処理回路
6から出力されるサーボ出力は、D/A変換され、ドラ
イバ12を介して光ピックアップドライブユニット2に
出力される。サーボおよび信号処理回路6から出力され
るアナログ信号は、出力回路13を介してアナログオー
ディオ出力として導出される。サーボおよび信号処理回
路6から出力されるデジタルオーディオ出力は直接導出
される。また、周囲温度を検知する温度検知回路15か
らの信号も、制御用マイクロコンピュータ5に入力され
る。
光ピックアップ20、送りモータ21、ディスクモータ
22および原点スイッチ23などが含まれる。光ピック
アップ20は、レーザ光発生用のレーザダイオードや、
受光用のレンズおよびレンズの焦点調整用のアクチュエ
ータなどを含む。アクチュエータはドライバ12からの
出力によって駆動される。送りモータ21は、光ピック
アップ20のトラッキング移動を行うために設けられ、
ドライバ12によって駆動される。ディスクモータ22
は、CDを回転させるため、ドライバ12によって駆動
される。原点スイッチ23は、光ピックアップ20が原
点位置にあるか否かを検出し、検出結果を制御用マイク
ロコンピュータ5に入力する。
ことを検出する挿入スイッチ24が含まれ、その出力は
制御用マイクロコンピュータ5に入力される。CDが挿
入されたことが検出されると、デッキセンサ用のLED
25が点灯するように制御される。挿排機構4には、C
Dを搬送するローディングモータ26が含まれる。挿入
スイッチ24によってCDが挿入されたことが検出され
ると、制御用マイクロコンピュータ5は、ドライバ7を
介してローディングモータ26を駆動し、CDをディス
クモータ22の回転軸まで搬送する。CDがディスクモ
ータ22の回転軸まで搬送され、クランプが完了したこ
とをクランプ完了スイッチ10によって検出すると、C
Dの再生が可能な状態となる。
アップドライブユニット2内の各種アクチュエータのサ
ーボ系に対して、自己調整機能を有している。通常は、
制御用マイクロコンピュータ5からの司令に基づき、自
己調整機能を使用する。図2は、図1の制御用マイクロ
コンピュータ5が自己調整を行う場合の動作を示す。ス
テップa1から動作を開始し、ステップa2ではCDが
装着されているか否かを判断する。装着されていないと
きには装着されるのを待つ。次にステップa3で自動調
整を行う。ステップa4ではリセットが指示されたか否
かを判断する。リセットが指示されているときにはステ
ップa2に戻る。次にステップa5では、CDが排出さ
れたか否かを判断する。排出されたと判断されるときに
はステップa2に戻る。排出されないと判断されるとき
には、ステップa6のサーチおよびステップa7の再生
以下の通常の再生動作が行われる。
が発生するか否かが常に判断される。ストップでないと
きにはステップa4に戻る。ストップとなったときに
は、ステップa11でエラーストップであるか否かを判
断する。エラーストップでないと判断されるときには、
ストップ指示によるものや再生の終了であり、ステップ
a12で外部から与えられるプレイの指示を待つ。ステ
ップa11でエラーストップであると判断されるときに
は、ステップa13に移り、プレイの指示を待った後
で、ステップa14の自動調整が行われる。ステップa
12のプレイの指示あるいはステップa14の自動調整
のあとではステップa6に戻る。すなわち再生停止状態
が発生したとき、エラーストップであればプレイの指示
後に自動調整が行われ、エラーストップでなければプレ
イ指示後にそのまま再生が続けられる。またリセットや
CD排出のあとでは、従来と同様に自動調整が行われ
る。
回路6の概略的な内部構成を示す。フォーカスエラー検
出回路30内には、フォーカス誤差調整用の4分割セン
サからの出力を増幅する増幅器31,32が設けられ
る。各増幅器31,32からの出力は、電圧制御増幅器
(VCBA)33,34によってそれぞれ増幅され、増
幅器35から高周波出力(RFOUT)として導出され
るとともに、ローパスフィルタ(以下「LPF」と略称
する)36を介して増幅器37からフォーカスエラー出
力(FEOUT)として導出される。電圧制御増幅器3
3,34には、増幅器38を介してフォーカスバランス
入力(FBAL)信号が入力され、ゲインが調整され
る。
力側にフィルタ41,42が設けられ、その出力が電圧
制御増幅器43,44によってそれぞれ増幅される。電
圧制御増幅器43,44には増幅器45を介してトラッ
キングバランス入力(TBAL)信号が入力される。電
圧制御増幅器43,44の出力は、減算器46によって
電流値で減算され、増幅器47を介してトラッキングエ
ラー出力(TEOUT)として導出される。またトラッ
キングエラー出力は、増幅器48を介してクロス出力
(CROSS)としても導出される。
スエラー検出回路30の増幅器35からの出力の周波数
特性を調整するEQ回路51を介して高周波信号が入力
され、AGC回路52によってレベル調整が行われ、R
F検出回路53によって高周波信号が検出される。EN
V検出回路54によって振幅変調成分が検出され、BD
O検出回路55によってドロップアウトが検出される。
は、トラッキングオフセットがあまりに過大になると、
ダイナミックレンジを損なうので、オフセット量は20
0〜300mV以内となるような調整が行われる。光ピ
ックアップ20のレーザダイオードは、電源をOFFに
してもオフセット取込みタイミングには充分な消光状態
とはなっていないために、トラッキングオフセットが真
実の値よりも高くなることが避けられない。
アップ20のフォーカスアクチュエータをCDから遠ざ
けて最下点まで移動させたときのフォーカスエラー信号
FEの直流成分を、フォーカスオフセットとして取込
む。この調整の後では、A/D変換値からオフセット分
を減じて処理される。フォーカス粗ゲイン調整は、フォ
ーカスサーチシーケンスを用い、フォーカスアクチュエ
ータをCDに最も近い最上点から最下点まで動かし、各
々のフォーカスエラー信号の極大/極小値を基に、フォ
ーカスゲイン調整時の外乱入力振幅を決定する。このと
きフォーカスゲイン自体は変わらない。
をストップさせることにより、意図的にトラックをクロ
スさせ、このときのトラッキングエラー出力(TEOU
T)の極大/極小値を基にトラッキングゲイン調整時の
外乱入力振幅を決定する。このときトラッキングゲイン
自体は変わらない。トラッキングバランス調整では、ト
ラバースをストップさせ、意図的にトラックをクロスさ
せ、このときのトラッキングエラー信号(TE)をサン
プルする。このとき、トラッククロスの周波数が特定の
値となっているサンプルを抽出し、この平均が0となる
ようにヘッドアンプのトラッキングバランス入力(TB
AL)にパルス幅変調(PWM)を用いてバランス調整
を行う。
カス粗ゲイン調整時に決定した振幅の外乱をフォカスサ
ーボループ内に注入し、このときのゲイン交点が約75
0Hzとなるようにフォーカス可変利得アンプである電
圧制御増幅器33,34のゲインを調整する。このとき
の起点はシステム設定の値もしくは過去の調整結果の値
から設定し、最大±9dBの調整範囲を有する。トラッ
キング精ゲイン調整としては、トラッキング粗ゲイン調
整時に決定した振幅の外乱をトラッキングサーボループ
内に注入し、この時のゲイン交点が約1kHzとなるよ
うにトラッキング可変利得アンプである電圧制御増幅器
43,44のゲインを調整する。この時の起点はシステ
ム設定の値もしくは、過去の調整結果の値から設定し、
最大±9dBの調整範囲を有する。
ーマットを示す。図4(1)はフレームフォーマット、
図4(2)はサブコーディングフレームフォーマットを
それぞれ示す。図4(1)のフレームフォーマットで
は、フレーム同期信号70として24ビットの周期パタ
ーンが初めに設けられ、1シンボル=14ビットのサブ
コーディング71が続き、さらに12シンボルのデータ
72、4シンボルのパリティ73、12シンボルのデー
タ74および4シンボルのパリティ75が続く。各シン
ボルは14ビットであり、各シンボル間には結合のため
の3ビットのデータが介在される。図4(2)のサブコ
ーディングフレームフォーマットでは、フレーム同期7
6、サブコーディング77およびデータとパリティ78
から構成される。サブコーディング77の部分にCDに
記録されている曲の頭の位置を表す情報などが記録され
る。CDに記録されている情報には、パリティなどが付
加され、サーボおよび信号処理回路6は、読出しデータ
にエラーが発生しているか否かを検知することができ
る。
ピックアップ20ではレーザダイオードがかなり発熱
し、周囲温度が高いとジャンクション温度が高くなって
しまうので、熱的な保護を加える必要がある。図5に示
す温度検知回路15では、サーミスタ71が温度によっ
て抵抗値を変えると、トランジスタ72,73を介して
制御用マイクロコンピュータ5に出力される信号電圧が
変化する。制御用マイクロコンピュータ5内のA/D変
換回路でデジタルデータに変換し、温度をデジタル値に
換算して温度が許容範囲内となっているか否かを判断す
る。光ピックアップ20のレーザダイオードを保護する
ために、レーザダイオードをOFFするまでに温度が上
昇しない場合であっても、温度変化によって光学サーボ
系が最適バランス点からずれる可能性がある。本実施形
態では、そのような温度変化が生じた時に、再生を停止
し、再開時に自動調整を行い、再生能力の回復を図るこ
とができる。
する場合について説明しているけれども、MD、VDな
ど他の光ディスク記録担体についても同様に光学サーボ
系の自動調整を行うことによって、エラー発生時の再生
能力回復を図ることができる。
系が光ディスク記録担体を再生中に、何等かの影響で調
整の最適状態からずれてエラー停止に至った場合に、光
ディスク記録担体を一旦排出させたり、マイクロコンピ
ュータなどをリセットさせなくても、再び再生を指示す
るだけで自動調整を行うことができ、安定した再生能力
を回復させることができる。
よって再生停止が行われても、再生を指示することによ
って自動調整が行われるので、再調整によってデータ読
取り不良からの回復を図ることができる。
をエラーとして検出し、次に再生が指示されるときには
自動調整機能を用いて再調整し、サーボ外れを回復させ
ることができる。
ーとして検出されて再生停止が行われたあとで、再生を
指示すると、自動調整機能を用いて再調整するので、同
期検出不良から回復させることができる。
る範囲外となる状態で再生停止したあと、再生を指示す
ると自動調整が行われ、周囲温度に合わせた状態で再生
機能を回復させることができる。
示すブロック図である。
すフローチャートである。
示すブロック図である。
る。
図である。
Claims (5)
- 【請求項1】光ディスク記録担体に記録された情報をデ
ータとして読出すために、光学サーボ系の自動調整機能
を備える光ディスク記録担体の再生装置において、 読出される情報から、エラー発生の有無を検出し、エラ
ー発生時に読出しを停止させるエラー検出手段と、 エラー検出手段によって光ディスク記録担体からの読出
しが停止されたとき、自動調整機能を用いて光学サーボ
系を再調整させる制御手段とを含むことを特徴とする光
ディスク記録担体の再生装置。 - 【請求項2】 エラー検出手段は、データ読取り不良を
エラーとして検出することを特徴とする請求項1記載の
光ディスク記録担体の再生装置。 - 【請求項3】 エラー検出手段は、光学系のサーボ外れ
をエラーとして検出することを特徴とする請求項1記載
の光ディスク記録担体の再生装置。 - 【請求項4】 エラー検出手段は、同期検出不良をエラ
ーとして検出することを特徴とする請求項1記載の光デ
ィスク記録担体の再生装置。 - 【請求項5】 周囲温度を検知する温度検知手段を備
え、 エラー検出手段は、温度検知手段からの出力に応答し、
周囲温度が予め定める範囲外となる状態を、エラーとし
て検出することを特徴とする請求項1記載の光ディスク
記録担体の再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7197724A JP2793152B2 (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | 光ディスク記録担体の再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7197724A JP2793152B2 (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | 光ディスク記録担体の再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0950631A true JPH0950631A (ja) | 1997-02-18 |
| JP2793152B2 JP2793152B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=16379298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7197724A Expired - Lifetime JP2793152B2 (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | 光ディスク記録担体の再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2793152B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62239387A (ja) * | 1986-04-09 | 1987-10-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 光ピツクアツプの駆動装置 |
| JPH01312745A (ja) * | 1988-06-10 | 1989-12-18 | Alpine Electron Inc | 光学式ディスクプレーヤ |
| JPH04268267A (ja) * | 1991-02-22 | 1992-09-24 | Onkyo Corp | ディスクドライブ装置 |
| JPH06302104A (ja) * | 1993-04-12 | 1994-10-28 | Sony Corp | 記録又は再生装置 |
| JPH06318326A (ja) * | 1990-09-28 | 1994-11-15 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 光ディスク・ドライブの位置決めサーボ装置 |
-
1995
- 1995-08-02 JP JP7197724A patent/JP2793152B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2793152B2 (ja) | 1998-09-03 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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