JPH09511690A - クレーン・ガーダケーシングの集合溶接のための仮付け方法および装置 - Google Patents
クレーン・ガーダケーシングの集合溶接のための仮付け方法および装置Info
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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Abstract
(57)【要約】
本発明は、クレーン・ガーダケーシングの集合溶接方法および装置に関する。この方法は軽量構造のクランプガントリを用い、これはケーシング上で動かすことができ、被溶接板をケーシングの内部構体に対して押し付ける。本装置はフレーム構体(6)を有し、これは車輪でケーシングの上面に載り、キャリッジとして働き、連接された垂直レバーアーム(5)を有している。これらレバーアームの上端部は動力手段(1)と互いに連結され、またレバーアームの下端部はケーシングを下から支えるように配設されている。
Description
【発明の詳細な説明】
クレーン・ガーダケーシングの集合溶接の
ための仮付け方法および装置
本発明は、クレーン・ガーダケーシングの組立てのための仮付けを行なう請求
の範囲第1項の前段に記載の方法、および請求の範囲第3項の前段に記載の装置
に関するものである。発明の背景
公知の技術によれば、クレーン・ガーダケーシングは、組立中、別個のレール
上を走行する大型のクランプガントリによって溶接される。集合溶接中は、ガー
ダケーシングの両側板とカバーおよび底板とが定位置に溶接される。側板はケー
シングの内部構体へ溶接され、最後にこれらの側板はカバーおよび底板へ溶接さ
れる。クランプガントリは、溶接中、側板とカバーおよび底板とをケーシングの
内部構体に対して押しつける。同様な方法で、クランプガントリは溶接中、側板
をカバーおよび底板に対して押しつける。
従来技術装置の問題点は、専用のレールを走行し1ケ所に固定された、費用の
かかる大型のクランプガントリにある。小規模の下請け業者は、利用できる場所
のため、あるいは装置価格のため、普通はそのよう
な装置を取得することができない。さらに、現在使用している装置を、例えば製
造中に組立て場所の近くへ移動する余裕がない。発明の開示
本発明は上述の欠点を解消し、クレーン・ガーダケーシングの集合溶接の新規
で有利な装置を提供することを目的とする。本発明による方法は、請求の範囲第
1項の特徴部分に記載の特徴を有している。同様に、本発明による装置は、請求
の範囲第3項の特徴部分に記載の特徴を有している。本発明の他の実施例はその
他の請求の範囲に記載の特徴を有している。
本発明によれば、クレーンの組立て場所の近くへ非常に低コストで運ぶことが
でき、もしくは下請け業者へ提供して所定の期間使うことができる小型で費用の
かからない装置で、ガーダの集合溶接を行なうことができるという利点がある。図面の簡単な説明
次に、実施例をもって、以下の図面を参照して本発明をより詳細に説明する。
第1図は本発明によるクランプ装置の正面図である。
第2図は第1図の装置の側面図である。発明の詳細な説明
本発明を説明するために、先ず本発明による方法を
実行する装置、以下にクランプガントリと称する装置を説明する。第1図は側面
から見たクランプガントリを実線で示す。そこで、組み立てられるクレーン・ガ
ーダケーシング16は端部から破線で示す。ケーシングは通常、上下を逆にして溶
接され、そのため同図では、ガーダケーシングの上部板が底板17と呼ばれ、下部
板がカバー板18と呼ばれる。クランプガントリは2つの板状の長いレバーアーム
5からなり、これらは、それらの上端部から、動力手段として働く液圧シリンダ
1によって互いに連結されている。2つの付属ブラケット4がそれぞれのレバー
アーム5の上端部へ固着されて、液圧シリンダを固定するための空間をそれら付
属ブラケットの間に残している。液圧シリンダは、そのピストンから第1のレバ
ーアームの付属ブラケットへ継手2によって連接され、また、そのシリンダ端部
から第2のレバーアームの付属ブラケットへ継手3によって連接されている。
各レバーアームの下端部は、付属ブラケットと同様に、2枚のつめ付き板14を
有し、そのつめ様の突起部はクランプガントリに対して内側に向いている。すな
わち、両レバーアームのつめ付き板は互いに対向して位置している。水平な支持
板が突起部の上方に固定され、これは、一方のレバーアームのつめ付き板を互い
に接合している。これら支持板は、被溶接ガーダケー
シングのカバー板18上に置かれている。各レバーアームのつめ付き板は、レバー
アームの両側へボルトによって留められている。レバーアームにおけるつめ付き
板の高さを変えて、ケーシングを様々な高さにすることができる。
各レバーアームの下端部にはまた、水平なサイドプレス15もあり、これはレバ
ーアームの内側の縁へ固定ネジ20によって取りつけられて、サイドプレスの高さ
を変えることができるようにしている。サイドプレスは、例えば矩形の中空部お
よびそれに連結された緊締部材からなり、サイドプレスはレバーアームの内側の
縁へ緊締部材によって固定される。サイドプレスは、ケーシングの側板をケーシ
ングの内部構体に対して溶接のために押しつけることを目的としている。
クランプガントリのフレームはキャリッジ6に形成され、その本体は2枚の垂
直フレーム板9からなり、このフレーム板は、キャリッジと実質的に同じ長さを
有し、実質的にキャリッジの幅の距離に互いに離間され間隔を置かれ、互いに平
行である。このフレーム板は、図示しない横断方向の支持板によって互いに連結
されている。各フレーム板はまた、キャリッジから横に突出した2枚の対応する
垂直ラグ板7を有している。各側のラグ板は、レバーアーム5の厚さにほぼ対応
する距離で互いに水平に離隔されて、レバーアーム
5をラグ板7の間に配設できるようにしている。これらのラグ板7およびレバー
アーム5は、継手ピン8のための開口部を有し、これによってレバーアームがキ
ャリッジのラグ板7へ連接されている。この連接点は、レバーアームの垂直方向
においてレバーアームの下端部よりも上端部に近く位置している。
キャリッジ6には4つの車輪10が設けられ、これらは、被溶接ガーダケーシン
グの垂直方向に対して横切る方向にあるシャフト11上に対に配置されている。こ
れらシャフトはそこで、フレーム板9の各端部に設けられた連結ストラップへ取
りつけられている。車輪の直径およびシャフトの位置を選択して、キャリッジが
その車輪によって被溶接ガーダケーシングの底板17の最上部を走行できるように
している。
キャリッジはさらに液圧シリンダ12を有し、これは押圧手段として働き、押圧
板13によって被溶接ケーシングを垂直に押圧するように配されている。この押圧
板13は、ケーシングの底板17に対して押圧し、そこで底板がケーシングの内部構
体を押圧する。同時に、押圧手段は、クランプガントリ全体を上方へ引き上げて
、ケーシングのカバー板18が上昇しようとする際、これがケーシングの内部構体
に対しても押圧する。
大きさに応じて、カバーおよび底板は、側板の縁に対して同時に押圧するか、
もしくは、カバーおよび底
板と側板の縁との間に、溶接用の所望の開口部を残す。キャリッジはさらに、液
圧シリンダを制御するレバー19を備えた制御装置を有している。キャリッジは、
手動で移動可能にするか、もしくは別個の小型の移送機構を設けるてもよい。
本発明による方法を用いて、ガーダの集合溶接は、例えば次のように行なわれ
る。ケーシングは上下逆さまに、カバー板を最下にして組み立てられる。先ず、
カバー板を、2000m の曲率半径を有する単純な基盤上に置く。この基盤は、側板
がケーシングの重量と荷重による下方屈曲のため切断されて曲がるので、曲状に
なっている。基盤は、横断方向に適切な間隔で正方形の中空部を有し、これらの
中空部は、カバー板の幅よりも若干短く、クランプガントリのつめ付き板14に設
けられた支持板がケーシングの一方の端部からカバー板の下の他方の端部へ自由
に移動することができる。
次に、カバーおよび底板より適切に小さい幅と側板の高さより若干低い高さと
を有する複数のスペーサを、カバー板の内面へ、横方向に計算した間隔で仮付け
溶接する。同様に、端部継手に必要な複数の連結板をケーシングの各端部上に仮
付け溶接する。
カバーおよび底板は、ボトムシートとも称し、長手方向の裏当てを有している
。この裏当てに対して、側板、すなわちウエブ板を押圧して直状の縁が得られる
ようにする。側板をカバー板の両方の縁の上でスペーサに対抗して持ち上げ、側
板をこれらスペーサに固定して、この目的のために設けられ圧縮および仮付けの
進行に従って後に外されるねじ締結装置により側板の落下を防止する。
クランプガントリをここで、側板の縁の上にあるケーシングの他方の端部上で
、この段階でシーブを車輪10として利用することによって持ち上げて、クランプ
ガントリがこれらの縁上に留まるようにする。カバー板と側板との間のシームを
先ずぴったりと押し合わせ、ケーシングの内側から仮付け溶接する。この押圧段
階および仮付けを、ケーシングの一方の端部から他方の端部へと行なう。次に、
側板をスペーサへ押し付ける。サイドプレス15を必要な高さに動かす。この高さ
は、スペーサと側板との間に配置されケーシングの内側から見える空隙に依存す
る。側板とスペーサとの間の開口部を液圧シリンダ1の駆動で閉鎖し、その結果
、複数のレバーアーム5の上端部が液圧シリンダ1によってガーダケーシングの
横断方向に押し離されて、レバーアームの下端部が互いの方へ、やはりケーシン
グの横断方向に向き合い、サイドプレスが同時に側板をケーシングの内部構体に
対して押圧する。この押圧中に、スペーサを側板に仮付け溶接する。スペーサ内
のすべての部分を同様な方法で処理する。
次に、クランプガントリを外して、底板17をケーシングブランク上に持ち上げ
る。ここで底板によって生じる厚さだけケーシングの高さが高くなるため、直径
の小さい搬送車輪10をクランプガントリへ変える。この搬送車輪の適切な直径に
よって、液圧シリンダ1の動きにおける運動損失を防ぐことができる。さらに、
これら車輪には溝を付ける必要がない。クランプを底板上に引き上げ、サイドプ
レスを側板の上部縁から約50mmまで持ち上げ、液圧シリンダ1の圧力を調節弁に
より減圧して、ケーシングが、レバーアームの長さの変更の結果生ずる強い力で
圧縮されないようにする。底板と側板との間の複数のシームを押し合わせ、外側
から、ケーシングの一方の端部から始まってケーシング全体にわたって続いて仮
付け溶接する。ケーシングはここで最後の集合溶接の準備が整う。
クランプガントリは、固定されたフレームおよび液圧装置を有している。レバ
ーアームの大きさおよび形状を変えることによって、様々な大きさのケーシング
を製造することができる。
本発明の様々な実施例は、例を挙げて上述した内容に限定されず、添付の請求
の範囲内で改変できることは、当業者に明らかである。したがって、例えば、他
の種類の動力手段を液圧シリンダ1および12の代わりに用いることができ、溶接
中の作業順序を場合に応じ
て変えることができる。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE,
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,UZ,VN
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.可動クランプガントリを用いて被溶接板を互いに対して、およびケーシング の内部構体に対して押し付けて溶接を行なうクレーン・ガーダケーシングの組立 てのための仮付け方法において、該方法は少なくとも、 −集合溶接中、前記クランプガントリをケーシングの上に配してこれに載置する 工程と、 −前記クランプガントリを前記ケーシングを下から押圧できするように配置する 工程と、 −前記ケーシングのカバーおよび底板を互いの方へ前記クランプガントリによっ て引き、圧縮する工程と、 −該ケーシングの複数の側板を互いの方へ押圧し、圧縮する工程とを含むことを 特徴とするクレーン・ガーダケーシングの組立てのための仮付け方法。 2.請求の範囲第1項記載の方法において、集合溶接中は、前記クランプガント リを前記ケーシングの上に持ち上げて該ケーシングの側板上に載せ、前記クラン プガントリが前記ケーシングの最下部の板に下から支えられるように該クランプ ガンドリを配置し、その後、該クランプガントリのクランプ機能を駆動して、圧 縮にかけられた前記板を前記ケーシングの内部構体に対して押し付けることを特 徴とする仮付け方法。 3.ケーシングのカバーおよび底板を該ケーシングの側板に対して押し付ける複 数の押圧板を備えた押圧手段と、該ケーシングの側板を該ケーシングの内部構体 に対して押し付ける複数のサイドプレスを備えた動力手段とを含むクレーン・ガ ーダケーシングの集合溶接装置において、該装置はフレーム構体を含み、該フレ ーム構体は、前記ケーシングの上面に載り、連接された実質的に垂直の複数のレ バーアームを含み、該レバーアームの上端部は前記動力手段によって互いに連結 され、前記レバーアームの下端部は前記ケーシングを下から支えるように配設さ れていることを特徴とするクレーン・ガーダケーシングの集合溶接装置。 4.請求の範囲第3項に記載の装置において、該装置のフレーム構体はキャリッ ジであり、該キャリッジは、前記ケーシングの最上部の板の上を該ケーシングの 長手方向に移動するように配設された複数の車輪を含み、該キャリッジは複数の ラグ板を含み、該ラグ板の上に前記複数のレバーアームが連接されて前記ケーシ ングの横断方向に向きを変えることを特徴とする集合溶接装置。 5.請求の範囲第3項または第4項に記載の装置において、前記キャリッジは、 前記ケーシングを垂直に押圧するように配設され、前記レバーアームの下端部は 、複数のつめ付き板を含み、該つめ付き板の下端部 は、押圧段階中は前記ケーシングの下方へ伸び、押圧中、該ケーシングは、前記 押圧手段の押圧板と前記つめ付き板との間で垂直に押圧されることを特徴とする 集合溶接装置。
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