JPH0954143A - 半導体試験装置における並列接続する電圧発生器及びコンタクト試験方法 - Google Patents

半導体試験装置における並列接続する電圧発生器及びコンタクト試験方法

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JPH0954143A
JPH0954143A JP7230735A JP23073595A JPH0954143A JP H0954143 A JPH0954143 A JP H0954143A JP 7230735 A JP7230735 A JP 7230735A JP 23073595 A JP23073595 A JP 23073595A JP H0954143 A JPH0954143 A JP H0954143A
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JP7230735A
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Shunsuke Kato
俊介 加藤
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Advantest Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、DUT電源ピンに供給する電圧発
生器を複数台分並列接続して使用する場合において、各
電圧発生器からDUT電源ピンに正常に供給されている
ことを確認するコンタクト試験装置、試験方法を実現す
る。 【構成】 電圧発生器個々に、出力端を切り離す開閉手
段(8、9〜n)を設け、コンタクトチェック時にこの
開閉手段を順次開閉制御してコンタクトチェックするコ
ントローラ33を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ICテスタにおいて複
数の電圧発生器を並列に接続したときの電気的接続を確
保するコンタクト試験装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ICテスタによって被測定対象ICデバ
イス(以下DUTと称す)の電気的特性を試験する場合
に、時として必要とする電源の電流容量(例えば500
mA)が1台の電圧発生器のみでは不足するデバイスの
場合がある。その場合には、複数の電圧発生器をDUT
電源ピン端で並列に接続して電源を供給する。この電源
供給に対して、並列運転されている電圧発生器から確実
にDUTに供給されていることをチェック確認する必要
がある。
【0003】図3に示したのは、従来技術によって複数
である2台の電圧発生器VS1、VS2とをDUT17
に並列接続して使用する回路構成である。上記回路の構
成は、それぞれにコンタクトチェック回路25、26を
内蔵し並列接続された電圧発生器VS1、VS2とコン
トローラ33並びにDUT17と、その出入力配線端子
他から成る。またコンタクトチェック回路25、26
は、リードリレー等の接点であるスイッチ5、6とA/
Dコンバータ27、28で構成される。デバイス試験時
にスイッチ5、6は、両接点をクローズして本来の電圧
発生器としてDUTに電源を供給する。他方コンタクト
チェック時にはこれをオープンし、抵抗R41、R42
を介して微少電流を印加し、これをA/Dコンバータ2
7、28でDUT電源ピン端の電圧を測定することでコ
ンタクトチェックを行う。
【0004】この図3の例では、電圧発生器VS1、V
S2の出力端子としては、4つの端子台(差し込みある
いは圧着端子台)があり、4箇所の接続点A、B、C、
Dがある。この端子からDUT迄ケーブルで途中の中継
コネクタを経由してDUT電源ピンのコンタクト端部で
この4本が接続されている。
【0005】コントローラ33は、D/Aコンバータ3
1、32で出力電圧を制御し、スイッチ5、6を開閉制
御して、帰還信号である電圧測定値VM20、VM21
をA/Dコンバータ27、28で測定し、これによって
DUT17との接続状態が正常であるかをチェック実施
する。
【0006】ところで、デバイス試験にあたり、予めD
UTとデバイスソケットとの全ピンコンタクトチェック
が実施される。このとき、電源ピン以外の入力ピンや、
I/Oピンは、DCテスト・ユニットのISVM(curr
ent I source voltage measure)を順次リレー切り替え
してDUTピンに割り込ませ、この電流印加電圧測定機
能によりコンタクトチェックを実施している。コンタク
トチェック(contact check)とは、通常、DUTが実
装された試験の最初に行われ、DUT各ピンのICソケ
ットやコンタクタが電気的接続がされているか否かを検
出確認する機能である。
【0007】他方、DUT電源ピンに対しては、このI
SVMを割り込ませる切り替え回路を有していない半導
体試験装置がある。この為、電圧発生器VS1、VS2
がコンタクトチェック機能を搭載して、電源ピンのコン
タクトチェックを実施している。
【0008】図3を示して、電圧発生器VS1の一台の
場合でのコンタクトチェックの動作を説明する。DUT
であるTTLやCMOSデバイスでは、通常、PN接合
によるダイオード特性を示し、電源ピンに負の電圧を印
加すると、0.6V程度にクランプされる。このことを
利用して電圧発生器VS1の出力端からDUT電源ピン
迄の電気的接続状態のコンタクトチェックを行う。この
為、電源供給ケーブルの接続状態も含めて正常であるか
否かのチェックを行なう。
【0009】この為に、スイッチ5をオープンしてDU
Tへ直列に保護用の抵抗R41を介し、D/Aコンバー
タ31で−1V程度の電圧設定でDUTに印加する。こ
の状態でA/Dコンバータ27で測定する。第1に、D
UT電源ピンが接触不良の場合は−1Vの電圧値として
測定され、コンタクトが不良であることが判る。第2
に、−0.5V前後の電圧値として測定される場合は、
DUTのダイオード特性を検出したことになり、DUT
電源ピンが電気的に正常接続状態であることが判る。第
3に、0〜−0.2V前後の電圧値として測定される場
合は、出力端子12、11の接続不良か、この出力端子
からDUT電源ピン迄に至る途中の中継コネクタ等の接
続系の接触不良や脱落状態やケーブル断線状態であるこ
とが判る。このようにしてコンタクトチェックの判定を
可能にしている。
【0010】次に、図3を示して、電圧発生器VS1、
VS2の2台並列接続の場合でのコンタクトチェックの
動作を説明する。2台の電圧発生器を並列接続されてい
ると、コントローラ33は、ケーブル等の接続状態が正
常であるかを検出出来ない為に、コンタクトチェックを
正常に判定が出来ない場合がある。即ち、スイッチ5、
6をオープンしてDUTへ直列に保護用の抵抗R41、
R42を介し、D/Aコンバータ31、32で−1V程
度の電圧設定でDUTに印加する。この状態でA/Dコ
ンバータ27、28で同様にして測定する。
【0011】A/Dコンバータ27、28での測定値が
各々−1V、0V、−0.5Vの3つの場合の組み合わ
せと仮定して以下に説明する。第1に、A/Dコンバー
タ27、28の測定値が共に−1Vあるいは0Vと−1
Vの場合は、DUT電源ピンのコンタクト状態の不良が
検出される。第2に、A/Dコンバータ27、28の測
定値が共に0Vの場合は、DUT電源ピンのコンタクト
状態は不定であり、電圧発生器VS1、VS2の供給系
の不良が検出される。第3に、A/Dコンバータ27、
28の測定値が0Vと−0.5Vあるいは共に−0.5
Vの場合は、DUT電源ピンの正常なコンタクト状態を
検出出来る。しかし、センシングケーブル系の一方の不
良は検出できるが、電圧発生器VS1、VS2の供給側
が両方とも接続状態にあるかは特定出来ず不明である。
【0012】上記説明のように、2台の電圧発生器を並
列接続されていると、コントローラ33は、ケーブル等
の接続状態が正常であるかを検出出来ない為に、コンタ
クトチェックを正常に判定が出来ない不具合を生じ、D
UT供給電流に支障を来して電源電圧が低下して正常な
デバイス試験が出来なくなる場合がある。このように2
台以上の並列運転では、各電圧発生器を含めたコンタク
トチェックが正常に検出出来ないことになってしまう。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】上記説明のように、複
数台の電圧発生器を並列接続すると、ケーブル等の接続
状態が正常であるかを含めたコンタクトチェックが正常
に出来ない不具合を生じ、誤った電源をDUTに供給す
るケースもあり、半導体試験装置としては測定品質の低
下要因になる為、利用上の難点があった。
【0014】そこで本発明が解決しようとする課題は、
DUT電源ピンに供給する電圧発生器を複数台分並列接
続して使用する場合において、各電圧発生器からDUT
電源ピンに正常に供給されていることを確認するコンタ
クト試験装置、試験方法を実現することを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明の構成では、電圧発生器個々に、出力端を切
り離す開閉手段(スイッチ)8、9〜nを設け、コンタ
クトチェック時にこのスイッチを順次開閉制御してコン
タクトチェックするコントローラ33を設ける構成手段
にする。これにより、コンタクトチェック回路4を有し
て、複数台並列接続してDUT17に供給する電圧発生
器において、各電圧発生器からDUT電源ピンに正常に
供給されていることを確認するコンタクト試験を実現す
る。
【0016】また上記課題を解決するために、本発明の
構成では、電圧発生器個々に、出力端を切り離す開閉手
段8、9〜nを設け、電圧発生器個々にコンタクトチェ
ックを行うコントローラ33を設け、コンタクトチェッ
ク時に、この開閉手段を全部オープンし、その後、順次
一台ずつ開閉手段をクローズし、D/Aコンバータ31
〜34で試験電圧をDUTに供給し、DUT端の電圧を
センシングするA/Dコンバータ27、28〜nで電圧
を測定し、測定した電圧値により、供給ケーブル及びセ
ンシングケーブルの接続系を含むDUT電源ピンとの電
気的接続状態の良否を判定る方法がある。開閉手段8、
9〜nとしては、電圧供給出力端と、DUTピンの電圧
をセンシングするセンシング入力端とを開閉する半導体
スイッチあるいはリードリレーを用いる構成手段があ
る。
【作用】出力端を切り離す開閉手段であるスイッチ8、
9〜nは、電圧発生器個々に、出力端を切り離す開閉手
段であって、他の電圧発生器の影響を受ける事無くセン
シングケーブル系からのセンシング信号を検出可能にな
る。これによりコントローラ23は、従来の制御に加え
て、非コンタクトチェック時には全スイッチ8〜nはク
ローズ状態にし、コンタクトチェック時にはスイッチ8
〜nを全部オープンにした後、順次開閉制御して、独立
してDUT電源ピンとの間で電圧発生器個別のコンタク
トチェックが実施可能になる。
【0017】
【実施例】図1(A)は、本発明による実施例の複数n
台の電圧発生器を並列運転する構成図である。構成は、
従来構成要素に加えてスイッチ8、9〜nを追加し、こ
れに対応したコントローラ23とで成る。
【0018】スイッチ8、9〜nは、電圧発生器個々
に、出力端を切り離す開閉手段であって、コントローラ
23から個別に制御可能なリードリレーあるいは半導体
スイッチの接点であり、一台ずつこのスイッチを接続
し、個々に独立したコンタクトチェックを行えるように
する為の開閉スイッチである。これにより電源供給ケー
ブル系を含む各電圧発生器のコンタクトチェックを確実
に実施できる。
【0019】コントローラ23は、従来の制御に加え
て、非コンタクトチェック時には全スイッチ8〜nはク
ローズ状態にし、コンタクトチェック時にはスイッチ8
〜nを全部オープンにした後、順次開閉制御して、電圧
発生器個別のコンタクトチェックを行うよことにより測
定実施する。
【0020】即ち、図1(B)に示すスイッチのON/
OFF制御シーケンスのように、最初は、スイッチ8の
みONして、従来同様にしてコンタクトチェックを実施
する。次に、スイッチ9のみONして、従来同様にして
コンタクトチェックを実施する。これを繰り返し、最後
のスイッチnのみONして、従来同様にしてコンタクト
チェックを実施する。これらによりよってコンタクトチ
ェック結果の全てが正常であれば並列接続された全ての
電圧発生器の供給ケーブル系とセンシングケーブル系の
接続状態と、DUT電源ピンとのコンタクトチェックが
正常であることが明確に確認できることとなる。
【0021】図2には、上記個別のコンタクトチェック
の実施結果の一例を示す電圧発生器VS1、VS2の電
圧測定値VM20、VM21についての判定判定図表で
あり、Vd(−0.5V)と0V電圧検出の例である。
この図表から供給ケーブル系A点出力端子11とセンシ
ングケーブル系B点出力端子12の接続状態と、供給ケ
ーブル系B点出力端子13とセンシングケーブル系D点
出力端子14の接続状態とが個別に判定できることが判
る。
【0022】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。複
数台並列運転する電圧発生器の出力端を切り離す開閉手
段を設けることにより、コンタクトチェックを一台ずつ
独立にコンタクトチェック出来る。これにより、他の電
圧発生器の影響を受ける事無くセンシングケーブル系か
らのセンシング信号を検出測定出来ることになり、電圧
発生器を確実に検出できる効果が得られる。これにより
電源供給ケーブル系を含む各電圧発生器のコンタクトチ
ェックを確実に実施可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)本発明による実施例の並列接続電圧発生
器のコンタクト試験装置の構成例と、(B)スイッチの
ON/OFF制御シーケンスを説明する図である。
【図2】本発明の、個別のコンタクトチェックの実施結
果の一例を示す判定図表である。
【図3】従来技術によって2台の電圧発生器をDUTに
並列接続して電圧供給する回路構成例である。
【符号の説明】
VS1、VS2、VSn 電圧発生器 4、25、26 コンタクトチェック回路 5、6、8、9 スイッチ 11、12、13、14 出力端子 17 DUT VM20、VM21 電圧測定値 23、33 コントローラ 27、28 A/Dコンバータ 31、32 D/Aコンバータ R41、R42 抵抗

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンタクト・チェック回路を有して、複
    数台並列接続してDUTに供給する電圧発生器におい
    て、 電圧発生器個々に、出力端を切り離す開閉手段を設け、 コンタクトチェック時にこの開閉手段を順次開閉制御し
    てコンタクトチェックするコントローラを設け、 以上を具備することを特徴とする半導体試験装置におけ
    る並列接続する電圧発生器。
  2. 【請求項2】 コンタクトチェック回路を有して、複数
    台並列接続してDUTに供給する電圧発生器のコンタク
    トチェックにおいて、 電圧発生器個々に、出力端を切り離す開閉手段を設け、 電圧発生器個々にコンタクトチェックを行うコントロー
    ラを設け、 コンタクトチェック時に、この開閉手段を全部オープン
    し、 その後、順次一台ずつ開閉手段をクローズし、 D/Aコンバータで試験電圧をDUTに供給し、 DUT端の電圧をセンシングするA/Dコンバータで電
    圧を測定し、 測定した電圧値により、供給ケーブル及びセンシングケ
    ーブルの接続系を含むDUT電源ピンとの電気的接続状
    態の良否を判定し、 以上を具備することを特徴とする半導体試験装置におけ
    る並列接続するコンタクト試験方法。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の開閉手段は、 電圧供給出力端と、DUTピンの電圧をセンシングする
    センシング入力端とを開閉する半導体スイッチあるいは
    リードリレーを用いた半導体試験装置における並列接続
    する電圧発生器。
JP7230735A 1995-08-11 1995-08-11 半導体試験装置における並列接続する電圧発生器及びコンタクト試験方法 Pending JPH0954143A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100499624B1 (ko) * 1998-12-31 2005-09-02 주식회사 하이닉스반도체 반도체 메모리 소자의 볼티지 제너레이터(voltage generator)테스트 장치
JP2005274402A (ja) * 2004-03-25 2005-10-06 Advantest Corp スイッチ制御装置、半導体試験装置、及び生成プログラム
JP2007127527A (ja) * 2005-11-04 2007-05-24 Fujitsu Access Ltd レンジ切替制御装置
JP2015190788A (ja) * 2014-03-27 2015-11-02 東京エレクトロン株式会社 基板検査装置

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JP2005274402A (ja) * 2004-03-25 2005-10-06 Advantest Corp スイッチ制御装置、半導体試験装置、及び生成プログラム
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Effective date: 20040608