JPH095542A - マルチコアファイバ母材の製造方法 - Google Patents
マルチコアファイバ母材の製造方法Info
- Publication number
- JPH095542A JPH095542A JP7155675A JP15567595A JPH095542A JP H095542 A JPH095542 A JP H095542A JP 7155675 A JP7155675 A JP 7155675A JP 15567595 A JP15567595 A JP 15567595A JP H095542 A JPH095542 A JP H095542A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- quartz tube
- core
- fiber preform
- core material
- filled
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- Pending
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- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ジャケッティング時のコアの変形を防止し、
界面の泡の発生を防止したマルチコアファイバ母材の製
造方法を提供する。 【構成】 本発明によるマルチコアファイバ母材の製造
方法は、図1に示したように断面形状が正多角形である
コア材を石英管内に隙間なく束ねられた状態で充填する
と共に、石英管とコア材との隙間に充填剤を充填し、こ
の石英管を高温度でコラプスすることを特徴とするもの
である。
界面の泡の発生を防止したマルチコアファイバ母材の製
造方法を提供する。 【構成】 本発明によるマルチコアファイバ母材の製造
方法は、図1に示したように断面形状が正多角形である
コア材を石英管内に隙間なく束ねられた状態で充填する
と共に、石英管とコア材との隙間に充填剤を充填し、こ
の石英管を高温度でコラプスすることを特徴とするもの
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマルチコアファイバ母材
の製造方法、特にはジャケッティング時のコアの変形を
防止し、界面の泡の発生を防止したマルチコアファイバ
母材の製造方法に関するものである。
の製造方法、特にはジャケッティング時のコアの変形を
防止し、界面の泡の発生を防止したマルチコアファイバ
母材の製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】マルチコアファイバ母材の製造方法は、
従来図4(a)に示したように石英管内に断面形状が円
形のコア1とクラッド2とからなるコア材を束ねて充填
し、これを図3に示した左端を閉じて右側から真空ポン
プで吸引し、バーナーにより高温でコラプスするという
ジャケッティング法によって行なわれている。
従来図4(a)に示したように石英管内に断面形状が円
形のコア1とクラッド2とからなるコア材を束ねて充填
し、これを図3に示した左端を閉じて右側から真空ポン
プで吸引し、バーナーにより高温でコラプスするという
ジャケッティング法によって行なわれている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この場合には
コア材同士が点で支えられているために、これをコラプ
スするとその1点で外圧を受けて図4(b)に示したよ
うに中心のコアが変形を受けてしまうという問題がある
し、コア材間の界面の隙間が大きいために泡が入り易い
という問題もあり、この改善が必要とされている。
コア材同士が点で支えられているために、これをコラプ
スするとその1点で外圧を受けて図4(b)に示したよ
うに中心のコアが変形を受けてしまうという問題がある
し、コア材間の界面の隙間が大きいために泡が入り易い
という問題もあり、この改善が必要とされている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような不
利、問題点を解決したマルチコアファイバ母材の製造方
法に関するもので、これは石英管内に複数のコア材を束
ねて充填した後、該石英管を高温度でコラプスするマル
チコアファイバ母材の製造方法において、断面形状が正
多角形であるコア材を石英管内に隙間なく束ねられた状
態で充填し、この石英管を高温度でコラプスすることを
特徴とするものである。
利、問題点を解決したマルチコアファイバ母材の製造方
法に関するもので、これは石英管内に複数のコア材を束
ねて充填した後、該石英管を高温度でコラプスするマル
チコアファイバ母材の製造方法において、断面形状が正
多角形であるコア材を石英管内に隙間なく束ねられた状
態で充填し、この石英管を高温度でコラプスすることを
特徴とするものである。
【0005】すなわち、本発明者らはマルチコアファイ
バ母材の製造方法において、ジャケッティング時のコア
の変形を防止し、界面の泡の発生を防止する方法を開発
すべく種々検討した結果、ここに使用するコア材の形状
を断面形状が円形のものから正多角形のものにすると、
この複数本を束ねて石英管に充填するときに、これらが
多角形の各辺で接触するので、これらのコア材を隙間の
ない状態で充填することができるし、コア材同士が点接
触ではない面接触となり、コラプス時の外圧を面で受け
ることができるのでコアの変形が防止できることを見出
すと共に、この石英管とコア材との接触部における空間
に石英管と同一材質のものを充填すればこの部位の隙間
もなくなるので、泡の発生も防止できるということを確
認して本発明を完成させた。以下にこれをさらに詳述す
る。
バ母材の製造方法において、ジャケッティング時のコア
の変形を防止し、界面の泡の発生を防止する方法を開発
すべく種々検討した結果、ここに使用するコア材の形状
を断面形状が円形のものから正多角形のものにすると、
この複数本を束ねて石英管に充填するときに、これらが
多角形の各辺で接触するので、これらのコア材を隙間の
ない状態で充填することができるし、コア材同士が点接
触ではない面接触となり、コラプス時の外圧を面で受け
ることができるのでコアの変形が防止できることを見出
すと共に、この石英管とコア材との接触部における空間
に石英管と同一材質のものを充填すればこの部位の隙間
もなくなるので、泡の発生も防止できるということを確
認して本発明を完成させた。以下にこれをさらに詳述す
る。
【0006】
【作用】本発明によるマルチコアファイバ母材の製造方
法は、断面形状が正多角形であるコア材を石英管内に隙
間なく束ねられた状態で充填し、この石英管を高温度で
コラプスすることを特徴とするものである。本発明で使
用されるコア材は従来公知のマルチコアファイバ母材で
使用されるものと同一のものとすればよいが、これはそ
の断面形状が正多角形のものとすることが必要とされる
ことから、コアを正多角形状のSiO2あるいはフッ素ドー
プされたSiO2製のクラッドで覆ったものとすれば直径が
0.5〜4μmである石英ファイバが得られる。
法は、断面形状が正多角形であるコア材を石英管内に隙
間なく束ねられた状態で充填し、この石英管を高温度で
コラプスすることを特徴とするものである。本発明で使
用されるコア材は従来公知のマルチコアファイバ母材で
使用されるものと同一のものとすればよいが、これはそ
の断面形状が正多角形のものとすることが必要とされる
ことから、コアを正多角形状のSiO2あるいはフッ素ドー
プされたSiO2製のクラッドで覆ったものとすれば直径が
0.5〜4μmである石英ファイバが得られる。
【0007】このコア材はこれを束ねたものが面接触す
るようにするということから、正多角形のものとするこ
とが必要とされるが、これは例えば正三角形、正四角
形、正六角形などとすればよい。しかし、これは円形の
石英管に充填されるということから、図1(a)に示し
たように円形のコア1を正六角形のクラッド2に収納し
たもの7本とし、これを束ねて石英管内に充填すること
がよく、これによれば図1(a)に示したようにこれら
を隙間のない状態で束ねて充填することができるし、コ
ア材同士がすべて面接触となるので、この石英管をコラ
プスするときの圧力をこの面で受け止めることができ、
したがってコアの変形が防止され、コラプスされたマル
チコアファイバ母材の横断面は図1(b)に示したよう
になる。
るようにするということから、正多角形のものとするこ
とが必要とされるが、これは例えば正三角形、正四角
形、正六角形などとすればよい。しかし、これは円形の
石英管に充填されるということから、図1(a)に示し
たように円形のコア1を正六角形のクラッド2に収納し
たもの7本とし、これを束ねて石英管内に充填すること
がよく、これによれば図1(a)に示したようにこれら
を隙間のない状態で束ねて充填することができるし、コ
ア材同士がすべて面接触となるので、この石英管をコラ
プスするときの圧力をこの面で受け止めることができ、
したがってコアの変形が防止され、コラプスされたマル
チコアファイバ母材の横断面は図1(b)に示したよう
になる。
【0008】しかし、このようにしてコア材同士の間に
隙間がなくなっても、円形の石英管とコア材との接触面
には隙間ができ、この隙間が多いとコラプス時に泡の発
生するおそれがあるので、これについては石英管とコア
材との接触面に、を充填材として材質が石英管と同一材
質または同一屈折率からなるもの、あるいはこれに準ず
る物質、例えば石英、SiO2、フッ素や金属化合物等をド
ープしたSiO2などからなり、形状が例えば板状、ブロッ
ク状、棒状、ファイバ状、粒状、粉末状等のもの充填材
を充填することがよく、これによればその隙間が小さく
なるので泡の発生を防止することができる。一例として
この充填材として図2に外径が125 〜300 μmである石
英ファイバを用いる例を示すが、これによればその隙間
をより小さくすることができるので泡の発生をより小さ
くすることができるという有利性が与えられる。
隙間がなくなっても、円形の石英管とコア材との接触面
には隙間ができ、この隙間が多いとコラプス時に泡の発
生するおそれがあるので、これについては石英管とコア
材との接触面に、を充填材として材質が石英管と同一材
質または同一屈折率からなるもの、あるいはこれに準ず
る物質、例えば石英、SiO2、フッ素や金属化合物等をド
ープしたSiO2などからなり、形状が例えば板状、ブロッ
ク状、棒状、ファイバ状、粒状、粉末状等のもの充填材
を充填することがよく、これによればその隙間が小さく
なるので泡の発生を防止することができる。一例として
この充填材として図2に外径が125 〜300 μmである石
英ファイバを用いる例を示すが、これによればその隙間
をより小さくすることができるので泡の発生をより小さ
くすることができるという有利性が与えられる。
【0009】なお、このようにして石英管内に正多角形
のコア材を隙間なく束ねて充填すると共に、石英管とコ
ア材との接触面に充填材を充填したものはついで高温度
でコラプスしてマルチコアファイバ母材とされるのであ
るが、このコラプスは例えば図3に示したようにこの石
英管の一端をバーナーで加熱したのち、もう一方の端部
から減圧しながらバーナーを一端から他端に徐々に移動
させながら1600〜2000℃に加熱してジャケッティングす
ればよく、これによればコアの変形がなく、泡の発生も
ないことから、伝送損失が少なく、Erドープされたマ
ルチコアファイバ母材については利得特性のよいものが
容易に得られるという有利性が与えられる。
のコア材を隙間なく束ねて充填すると共に、石英管とコ
ア材との接触面に充填材を充填したものはついで高温度
でコラプスしてマルチコアファイバ母材とされるのであ
るが、このコラプスは例えば図3に示したようにこの石
英管の一端をバーナーで加熱したのち、もう一方の端部
から減圧しながらバーナーを一端から他端に徐々に移動
させながら1600〜2000℃に加熱してジャケッティングす
ればよく、これによればコアの変形がなく、泡の発生も
ないことから、伝送損失が少なく、Erドープされたマ
ルチコアファイバ母材については利得特性のよいものが
容易に得られるという有利性が与えられる。
【0010】
【実施例】つぎに本発明の実施例をあげる。 実施例1 内径16mmφの無水合成石英管に一辺が3mmの正六角形の
断面形状を持つコア1とクラッド2からなるコア材7本
を、コア径対クラッド径比が1.7 になるようにこのコア
材7本が隙間がないように束ねて充填し、その後この石
英管の一端をバーナーで加熱して封止したのち、他端か
ら減圧しながら封止側片側をバーナーで1650℃まで加熱
し、バーナーを他端まで徐々にずらして全体を1650℃に
加熱してコラプスを行なったところ、コアの変化のない
マルチコアファイバ母材を得ることができた。
断面形状を持つコア1とクラッド2からなるコア材7本
を、コア径対クラッド径比が1.7 になるようにこのコア
材7本が隙間がないように束ねて充填し、その後この石
英管の一端をバーナーで加熱して封止したのち、他端か
ら減圧しながら封止側片側をバーナーで1650℃まで加熱
し、バーナーを他端まで徐々にずらして全体を1650℃に
加熱してコラプスを行なったところ、コアの変化のない
マルチコアファイバ母材を得ることができた。
【0011】実施例2 実施例1で製作した正六角形の断面形状をもつコア材7
本を隙間なく束ねて充填した石英管の、石英管とコア材
との隙間に充填材として外径 300μmの石英ファイバー
(ノンドープ)を充填してこの隙間をなくしてから、実
施例1と同じ方法でこの石英管をコラプスしたところ、
コアの変化がなく、かつ界面における泡の発生が激減さ
れたマルチコアファイバ母材が得られた。
本を隙間なく束ねて充填した石英管の、石英管とコア材
との隙間に充填材として外径 300μmの石英ファイバー
(ノンドープ)を充填してこの隙間をなくしてから、実
施例1と同じ方法でこの石英管をコラプスしたところ、
コアの変化がなく、かつ界面における泡の発生が激減さ
れたマルチコアファイバ母材が得られた。
【0012】
【発明の効果】本発明はマルチコアファイバ母材の製造
方法に関するものであるが、これによればコア材が正多
角形のものとされているので、複数本のコア材を隙間な
く束ねて石英管に充填することができるし、コア材同士
が面接触とされるので、コラプス時の外圧を面で受け止
めることができ、したがってコアの変形のないマルチコ
アファイバ母材が得られ、さらに石英管とコア材との隙
間に石英管と同一材質の充填剤を充填すれば隙間がなく
なるので泡の発生の少ないマルチコアファイバ母材が得
られるという有利性が与えられる。
方法に関するものであるが、これによればコア材が正多
角形のものとされているので、複数本のコア材を隙間な
く束ねて石英管に充填することができるし、コア材同士
が面接触とされるので、コラプス時の外圧を面で受け止
めることができ、したがってコアの変形のないマルチコ
アファイバ母材が得られ、さらに石英管とコア材との隙
間に石英管と同一材質の充填剤を充填すれば隙間がなく
なるので泡の発生の少ないマルチコアファイバ母材が得
られるという有利性が与えられる。
【図1】(a)は本発明により正多角形状のコア材が充
填された石英管の横断面図、(b)はこれをコラプスし
得たマルチコアファイバ母材の横断面図を示したもので
ある。
填された石英管の横断面図、(b)はこれをコラプスし
得たマルチコアファイバ母材の横断面図を示したもので
ある。
【図2】図1(a)におけるコア材を充填した石英管
の、石英管とコア材の隙間に充填材として石英ガラスフ
ァイバを充填したものの横断面図を示したものである。
の、石英管とコア材の隙間に充填材として石英ガラスフ
ァイバを充填したものの横断面図を示したものである。
【図3】図1(a)、図2に示した石英管を高温度でコ
ラプスするジャケッティング法の縦断面図を示したもの
である。
ラプスするジャケッティング法の縦断面図を示したもの
である。
【図4】(a)は従来法により断面が円形のコア材が充
填された石英管の横断面図、(b)はこれをコラプスし
て得たマルチコアファイバ母材の横断面図を示したもの
である。
填された石英管の横断面図、(b)はこれをコラプスし
て得たマルチコアファイバ母材の横断面図を示したもの
である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 神屋 和雄 群馬県安中市磯部2丁目13番1号 信越化 学工業株式会社精密機能材料研究所内
Claims (2)
- 【請求項1】 石英管内に複数のコア材を束ねて充填し
た後、該石英管を高温度でコラプスするマルチコアファ
イバ母材の製造方法において、断面形状が正多角形であ
るコア材を石英管内に隙間なく束ねられた状態で充填
し、この石英管を高温度でコラプスすることを特徴とす
るマルチコアファイバ母材の製造方法。 - 【請求項2】 該石英管と該コア材とのすき間に、石英
管と同一材質あるいはこれに準ずる物質を充填する請求
項1に記載したマルチコアファイバ母材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7155675A JPH095542A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | マルチコアファイバ母材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7155675A JPH095542A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | マルチコアファイバ母材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH095542A true JPH095542A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=15611125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7155675A Pending JPH095542A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | マルチコアファイバ母材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH095542A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113831011A (zh) * | 2021-10-12 | 2021-12-24 | 桂林电子科技大学 | 基于无间隙拼合的大尺寸多芯光纤预制棒制备方法 |
| CN113979631A (zh) * | 2021-10-12 | 2022-01-28 | 桂林电子科技大学 | 基于异形套管完美结合的大尺寸多芯光纤预制棒制备方法 |
| US11385401B2 (en) | 2019-12-04 | 2022-07-12 | Alcon Inc. | Multi-core optical fiber with reduced bubble formation |
-
1995
- 1995-06-22 JP JP7155675A patent/JPH095542A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11385401B2 (en) | 2019-12-04 | 2022-07-12 | Alcon Inc. | Multi-core optical fiber with reduced bubble formation |
| CN113831011A (zh) * | 2021-10-12 | 2021-12-24 | 桂林电子科技大学 | 基于无间隙拼合的大尺寸多芯光纤预制棒制备方法 |
| CN113979631A (zh) * | 2021-10-12 | 2022-01-28 | 桂林电子科技大学 | 基于异形套管完美结合的大尺寸多芯光纤预制棒制备方法 |
| CN113979631B (zh) * | 2021-10-12 | 2023-10-03 | 桂林电子科技大学 | 基于异形套管完美结合的大尺寸多芯光纤预制棒制备方法 |
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