JPH0955588A - 表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造 - Google Patents
表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造Info
- Publication number
- JPH0955588A JPH0955588A JP7207961A JP20796195A JPH0955588A JP H0955588 A JPH0955588 A JP H0955588A JP 7207961 A JP7207961 A JP 7207961A JP 20796195 A JP20796195 A JP 20796195A JP H0955588 A JPH0955588 A JP H0955588A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gap
- display element
- display
- housing
- dust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 11
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】筐体内部に窓部周囲壁を設け、電気回路系の表
示素子部側面との間に隙間をつくり、その隙間を表示素
子上に設置した弾力性軟質シート等で密封し、筐体と蓋
の嵌合隙間なく防塵効果を得る。 【解決手段】筐体1に電気回路系4を組み込んだ時に筐
体1内面に設けた窓部周囲壁1aと電気回路系4の表示
素子部側面の間にできる隙間7に、表示素子4b上に設
置した弾力性軟質シート5が入り込み、隙間7が密封さ
れて防塵効果を得る。また、シート5をスクリーン3と
表示素子部の間にできる隙間6より薄くするか、もしく
はシート5の厚みよりも大きく隙間6をとることによ
り、電気回路系4の基板4aおよび電気部品系9が蓋2
を押すことによりできる筐体1と蓋2の間の嵌合隙間8
が発生するのを防ぐ。
示素子部側面との間に隙間をつくり、その隙間を表示素
子上に設置した弾力性軟質シート等で密封し、筐体と蓋
の嵌合隙間なく防塵効果を得る。 【解決手段】筐体1に電気回路系4を組み込んだ時に筐
体1内面に設けた窓部周囲壁1aと電気回路系4の表示
素子部側面の間にできる隙間7に、表示素子4b上に設
置した弾力性軟質シート5が入り込み、隙間7が密封さ
れて防塵効果を得る。また、シート5をスクリーン3と
表示素子部の間にできる隙間6より薄くするか、もしく
はシート5の厚みよりも大きく隙間6をとることによ
り、電気回路系4の基板4aおよび電気部品系9が蓋2
を押すことによりできる筐体1と蓋2の間の嵌合隙間8
が発生するのを防ぐ。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は表示機能付個別呼出
用受信機の筐体構造に関し、特に筐体内側の表示窓部周
囲壁と表示部回路基板上に設置してある表示素子側面と
の間にできる周囲隙間を有する場合の防塵構造に関す
る。
用受信機の筐体構造に関し、特に筐体内側の表示窓部周
囲壁と表示部回路基板上に設置してある表示素子側面と
の間にできる周囲隙間を有する場合の防塵構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の表示機能付個別呼出用受
信機の防塵構造は、図4(a),(b)及び図5に示す
ように、筐体11の表示窓部を構成しているスクリーン
3と表示部回路基板4a上に設置してある表示素子4b
の間の隙間6にクッション10を挟み込むことにより、
隙間6へのごみや塵の混入を防いで表示部の防塵効果を
もたせる構造となっていた。
信機の防塵構造は、図4(a),(b)及び図5に示す
ように、筐体11の表示窓部を構成しているスクリーン
3と表示部回路基板4a上に設置してある表示素子4b
の間の隙間6にクッション10を挟み込むことにより、
隙間6へのごみや塵の混入を防いで表示部の防塵効果を
もたせる構造となっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の表示機能付
個別呼出用受信機の防塵構造では、筐体11の表示窓部
を構成しているスクリーン3と表示部回路基板4a上に
設置してある表示素子4bの間にできる隙間6にクッシ
ョン10を挟み込んで防塵しているため、この隙間6が
狭い場合、クッション10として伸縮率の小さいゴム系
クッションを用いると、隙間6の寸法ばらつきにより全
ての製品に確実に防塵効果をもたせようとすると、クッ
ション10の反発力により、電気回路系4の表示素子4
b,表示回路用の基板4aならびに電気部品系9が押さ
れ、結果的に蓋2が押され、筐体11と蓋2の嵌合部に
嵌合隙間8ができて外観不良となるものがあり、また嵌
合隙間8ができないようにクッション10を薄くすると
充分な防塵効果が得られないものが生じるという問題点
がある。
個別呼出用受信機の防塵構造では、筐体11の表示窓部
を構成しているスクリーン3と表示部回路基板4a上に
設置してある表示素子4bの間にできる隙間6にクッシ
ョン10を挟み込んで防塵しているため、この隙間6が
狭い場合、クッション10として伸縮率の小さいゴム系
クッションを用いると、隙間6の寸法ばらつきにより全
ての製品に確実に防塵効果をもたせようとすると、クッ
ション10の反発力により、電気回路系4の表示素子4
b,表示回路用の基板4aならびに電気部品系9が押さ
れ、結果的に蓋2が押され、筐体11と蓋2の嵌合部に
嵌合隙間8ができて外観不良となるものがあり、また嵌
合隙間8ができないようにクッション10を薄くすると
充分な防塵効果が得られないものが生じるという問題点
がある。
【0004】また、クッション10に伸縮率の大きいス
ポンジ系クッションを用いると、クッション10が表示
部内側に倒れるようにはみ出し、表示素子4bにクッシ
ョン10がかかってしまい、スクリーン3の外部からク
ッション10が見えてしまう外観不良がでるという問題
がある。
ポンジ系クッションを用いると、クッション10が表示
部内側に倒れるようにはみ出し、表示素子4bにクッシ
ョン10がかかってしまい、スクリーン3の外部からク
ッション10が見えてしまう外観不良がでるという問題
がある。
【0005】本発明の目的は、上記従来の問題点を解消
し、表示素子部側面に形成した隙間を利用して防塵効果
を得る表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造を提供す
ることにある。
し、表示素子部側面に形成した隙間を利用して防塵効果
を得る表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造を提供す
ることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の表示機能付個別
呼出用受信機の防塵構造は、筐体内部の表示素子を透視
する表示窓部の筐体内面にこの表示窓部の周囲に沿った
壁を垂設し、この表示窓部周囲の壁と表示部回路基板上
に前記表示素子を固定するための表示素子固定蓋側面と
の間に前記表示素子と前記表示窓部を結ぶ方向と直角方
向に周囲隙間を形成し、この周囲隙間を弾力性軟質シー
トで密封して防塵効果を得るべくしたものである。
呼出用受信機の防塵構造は、筐体内部の表示素子を透視
する表示窓部の筐体内面にこの表示窓部の周囲に沿った
壁を垂設し、この表示窓部周囲の壁と表示部回路基板上
に前記表示素子を固定するための表示素子固定蓋側面と
の間に前記表示素子と前記表示窓部を結ぶ方向と直角方
向に周囲隙間を形成し、この周囲隙間を弾力性軟質シー
トで密封して防塵効果を得るべくしたものである。
【0007】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0008】図1及び図2は本発明の第1の実施の形態
を示す分解斜視図及び断面図、図3は本発明の第2の実
施の形態を示す断面図である。
を示す分解斜視図及び断面図、図3は本発明の第2の実
施の形態を示す断面図である。
【0009】図1に示す第1の実施の形態において、筐
体1は表示窓部に表示素子4bを透視するスクリーン3
が取り付けてあり、そのスクリーン3の周囲には窓部周
囲壁1aが筐体内面に垂設して設けてある。また電気回
路系4は、基板4aに設置する電光台4d上の表示素子
4bを完全に囲む構造の表示素子固定蓋4cによって基
板4aに固定する構造となっている。弾力性があってゴ
ム系の材料からなるシート5の周囲には接着剤5aが付
いており、このシート5が表示素子固定蓋4c上に貼付
される。
体1は表示窓部に表示素子4bを透視するスクリーン3
が取り付けてあり、そのスクリーン3の周囲には窓部周
囲壁1aが筐体内面に垂設して設けてある。また電気回
路系4は、基板4aに設置する電光台4d上の表示素子
4bを完全に囲む構造の表示素子固定蓋4cによって基
板4aに固定する構造となっている。弾力性があってゴ
ム系の材料からなるシート5の周囲には接着剤5aが付
いており、このシート5が表示素子固定蓋4c上に貼付
される。
【0010】図1に示した各部品を組み込んだ状態の断
面を図2に示す。筐体1と電気回路系4の位置決めは、
筐体突起部1bに基板4aを突き当てることにより決ま
る。その際、筐体1と電気回路系4の表示部周辺には、
スクリーン3と表示素子4bの間に隙間6が形成され、
この隙間6の間隔はゴム系のシート5の厚みより広く形
成される。また窓部周囲壁1aと表示素子固定蓋4cの
側面との間には、スクリーン3と表示素子4bを結ぶ方
向に対し直角方向に隙間7ができる。電気回路系4の表
示素子固定蓋4cに貼付したゴム系のシート5は、筐体
1の電気回路系4を組み込む時に、この隙間7に入り込
み、窓部周囲壁1aと表示素子固定蓋4cとの間を密封
する。
面を図2に示す。筐体1と電気回路系4の位置決めは、
筐体突起部1bに基板4aを突き当てることにより決ま
る。その際、筐体1と電気回路系4の表示部周辺には、
スクリーン3と表示素子4bの間に隙間6が形成され、
この隙間6の間隔はゴム系のシート5の厚みより広く形
成される。また窓部周囲壁1aと表示素子固定蓋4cの
側面との間には、スクリーン3と表示素子4bを結ぶ方
向に対し直角方向に隙間7ができる。電気回路系4の表
示素子固定蓋4cに貼付したゴム系のシート5は、筐体
1の電気回路系4を組み込む時に、この隙間7に入り込
み、窓部周囲壁1aと表示素子固定蓋4cとの間を密封
する。
【0011】図3に示す第2の実施の形態は、第1の実
施の形態における表示素子固定蓋4cがない状態で構成
される。ここで、第1の実施の形態と同じ構成品には同
一符号を付し、その詳細説明は省略する。
施の形態における表示素子固定蓋4cがない状態で構成
される。ここで、第1の実施の形態と同じ構成品には同
一符号を付し、その詳細説明は省略する。
【0012】この場合には、表示素子固定蓋4cがない
為、基板4a上の表示素子4bの上部に直接、ゴム系の
シート5を貼付する。筐体1に電気回路系4を組み込む
際に、表示素子4b,電光台4d,導電フィルム4eで
構成された表示素子ブロック体側面と、筐体1の窓部周
囲壁1aとの間にできる隙間7に、ゴム系のシート5が
入り込み、表示素子ブロック体側面と窓部周囲壁1aと
の間を密封する。
為、基板4a上の表示素子4bの上部に直接、ゴム系の
シート5を貼付する。筐体1に電気回路系4を組み込む
際に、表示素子4b,電光台4d,導電フィルム4eで
構成された表示素子ブロック体側面と、筐体1の窓部周
囲壁1aとの間にできる隙間7に、ゴム系のシート5が
入り込み、表示素子ブロック体側面と窓部周囲壁1aと
の間を密封する。
【0013】上述した第1及び第2の実施の形態におい
ては、筐体1の内面に垂設した窓部周囲壁1aと表示素
子4b部分の側面との間に生じる隙間7を利用してゴム
系のシート5による密封を行うので、スクリーン3と表
示素子4bとの隙間6の寸法には無関係に充分に密封す
ることができる。さらに、筐体1と蓋2との間には嵌合
隙間8が実質的には生じることがない組み込み状態とす
ることができる。
ては、筐体1の内面に垂設した窓部周囲壁1aと表示素
子4b部分の側面との間に生じる隙間7を利用してゴム
系のシート5による密封を行うので、スクリーン3と表
示素子4bとの隙間6の寸法には無関係に充分に密封す
ることができる。さらに、筐体1と蓋2との間には嵌合
隙間8が実質的には生じることがない組み込み状態とす
ることができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明たように本発明は、筐体1に窓
部周囲壁1aを設け、電気回路系4の表示部固定蓋4c
の側面との間に隙間7をつくり、その隙間7にゴム系の
シート5を入り込ませて密封するようにし、かつスクリ
ーン3と表示素子4bとの間の隙間6に隙間厚以上のク
ッションを取り付けないようにし、電気回路系4が押さ
れて電気部品系9の部品が蓋2にあたったり蓋固定部2
aが押されることにより生じる嵌合隙間8を実質的にな
くし、確実に防塵効果を得るという効果を有する。
部周囲壁1aを設け、電気回路系4の表示部固定蓋4c
の側面との間に隙間7をつくり、その隙間7にゴム系の
シート5を入り込ませて密封するようにし、かつスクリ
ーン3と表示素子4bとの間の隙間6に隙間厚以上のク
ッションを取り付けないようにし、電気回路系4が押さ
れて電気部品系9の部品が蓋2にあたったり蓋固定部2
aが押されることにより生じる嵌合隙間8を実質的にな
くし、確実に防塵効果を得るという効果を有する。
【0015】また、ゴム系のシート5を用いることで、
曲げ・ねじる等により隙間7が変化しても、確実な防塵
効果を得ることができる。
曲げ・ねじる等により隙間7が変化しても、確実な防塵
効果を得ることができる。
【図1】本発明の第1の実施の形態を示す分解斜視図で
ある。
ある。
【図2】本発明の第1の実施の形態の組込み時の断面図
である。
である。
【図3】本発明の第2の実施の形態の組込み時の断面図
である。
である。
【図4】従来の表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造
の二例を(a),(b)で示す分解斜視図である。
の二例を(a),(b)で示す分解斜視図である。
【図5】図4(a)に示した従来例の組込み時の断面図
である。
である。
1,11 筐体 1a 窓部周囲壁 1b 筐体突起部 2 蓋 2a 蓋突起部 3 スクリーン 4 電気回路系 4a 基板 4b 表示素子 4c 表示素子固定蓋 4d 電光台 4e 導電フィルム 4f 電光台円弧部 5 シート 6,7 隙間 8 嵌合隙間 9 電気部品系 10 クッション
Claims (2)
- 【請求項1】 表示機能付個別呼出用受信機の筐体構造
であって、筐体内部の表示素子を透視する表示窓部の筐
体内面にこの表示窓部の周囲に沿った壁を垂設し、この
表示窓部周囲の壁と表示部回路基板上に前記表示素子を
固定するための表示素子固定蓋側面との間に前記表示素
子と前記表示窓部を結ぶ方向と直角方向に周囲隙間を形
成し、この周囲隙間を弾力性軟質シートで密封して防塵
効果を得るべくしたことを特徴とする表示機能付個別呼
出用受信機の防塵構造。 - 【請求項2】 前記表示素子固定蓋を使用せず前記表示
窓部周囲の壁と前記表示素子の側面との間に前記周囲隙
間を設けた請求項1記載の表示機能付個別呼出用受信機
の防塵構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7207961A JPH0955588A (ja) | 1995-08-15 | 1995-08-15 | 表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7207961A JPH0955588A (ja) | 1995-08-15 | 1995-08-15 | 表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0955588A true JPH0955588A (ja) | 1997-02-25 |
Family
ID=16548398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7207961A Pending JPH0955588A (ja) | 1995-08-15 | 1995-08-15 | 表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0955588A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005221899A (ja) * | 2004-02-06 | 2005-08-18 | Omron Corp | 表示器 |
| JP2007212649A (ja) * | 2006-02-08 | 2007-08-23 | Hitachi Displays Ltd | 表示装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06180442A (ja) * | 1992-12-14 | 1994-06-28 | Casio Comput Co Ltd | 液晶表示装置 |
| JPH0745970A (ja) * | 1993-07-31 | 1995-02-14 | Nec Corp | 表示装置の防塵構造 |
-
1995
- 1995-08-15 JP JP7207961A patent/JPH0955588A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06180442A (ja) * | 1992-12-14 | 1994-06-28 | Casio Comput Co Ltd | 液晶表示装置 |
| JPH0745970A (ja) * | 1993-07-31 | 1995-02-14 | Nec Corp | 表示装置の防塵構造 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005221899A (ja) * | 2004-02-06 | 2005-08-18 | Omron Corp | 表示器 |
| JP2007212649A (ja) * | 2006-02-08 | 2007-08-23 | Hitachi Displays Ltd | 表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6427017B1 (en) | Piezoelectric diaphragm and piezoelectric speaker | |
| US7561684B2 (en) | Mounting structure for an electroacoustic transducer | |
| CN113364902B (zh) | 防尘组件及折叠式电子装置 | |
| US6275594B1 (en) | Piezoelectric acoustic device | |
| CN113382592A (zh) | 电子设备 | |
| JP2581022B2 (ja) | 表示部付き電子機器の防塵構造 | |
| JP2003258450A (ja) | 筐体のシール構造 | |
| JP4306374B2 (ja) | プラズマディスプレイ装置 | |
| US6008870A (en) | Liquid crystal display | |
| JPH10324360A (ja) | 筐体の防水構造 | |
| JPH0955588A (ja) | 表示機能付個別呼出用受信機の防塵構造 | |
| JP3665883B2 (ja) | 計器筐体の防水構造 | |
| JP3419286B2 (ja) | 計器ケースの防水構造 | |
| JP2002169477A (ja) | 表示装置 | |
| JP3560415B2 (ja) | 表面実装型電磁発音体 | |
| JPH09127881A (ja) | 電子機器のlcd搭載構造 | |
| JPH05275868A (ja) | 電気装置用筐体 | |
| JPH0864973A (ja) | 線材の保持構造 | |
| JPH09275281A (ja) | 防水用筐体構造 | |
| JP3538531B2 (ja) | 配線器具の気密防塵カバー | |
| JPH0845377A (ja) | 電子体温計 | |
| JPH0284617A (ja) | 液晶表示器保持装置 | |
| JP3062162B2 (ja) | 移動体携帯端末のボタン構造 | |
| JP2002041182A (ja) | 腕携帯情報装置の密閉構造 | |
| JPH10254377A (ja) | 液晶表示装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980217 |