JPH0956087A - 無停電電源装置 - Google Patents

無停電電源装置

Info

Publication number
JPH0956087A
JPH0956087A JP7210328A JP21032895A JPH0956087A JP H0956087 A JPH0956087 A JP H0956087A JP 7210328 A JP7210328 A JP 7210328A JP 21032895 A JP21032895 A JP 21032895A JP H0956087 A JPH0956087 A JP H0956087A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power supply
load
semiconductor switch
commercial power
commercial
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7210328A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3428242B2 (ja
Inventor
Masanobu Fujikura
政信 藤倉
Kazuhisa Manabe
和久 真鍋
Takayuki Akita
崇之 秋田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP21032895A priority Critical patent/JP3428242B2/ja
Publication of JPH0956087A publication Critical patent/JPH0956087A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3428242B2 publication Critical patent/JP3428242B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
  • Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】無停電電源装置に使用される半導体スイッチの
過電流での破損を防ぎ、また半導体スイッチの失弧を速
やかに検出して、装置の運転信頼性を向上させる。 【構成】負荷3の電流を電流検出器24で検出し、この
検出値が半導体スイッチ31の定格電流を越えようとし
たときに半導体スイッチ31を構成するサイリスタの点
弧位相をゲート駆動回路32により調整して、半導体ス
イッチ31が過電流で破損するのを防止し、同様に無停
電電源装置30の起動時に平滑コンデンサ15に流れる
突入電流も点弧位相をゲート駆動回路32により調整し
て抑制する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、商用電源の健全時
(以下においては単に通常時と呼ぶ)は商用電源より半
導体スイッチを介して負荷に給電を行い、商用電源の停
電時は蓄電池よりインバータを介して負荷に給電を行う
無停電電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、この種の無停電電源装置の従来
例を示す構成図である。図4において、1は商用電源、
2は蓄電池、3は負荷、10は無停電電源装置であり、
無停電電源装置10は回路遮断器11、半導体スイッチ
12、ゲート駆動回路13、電磁接触器14、平滑コン
デンサ15、インバータ主回路16、変圧器17、交流
リアクトル18、フィルタコンデンサ19、制限抵抗2
0、電磁接触器21,22、インバータ制御回路23に
よって構成されている。また、フィルタコンデンサ19
は、インバータ主回路16のスイッチング動作に伴って
発生するスイッチングノイズを除去するフィルタであ
る。
【0003】図4に示した無停電電源装置10は、次の
ように動作する。まず、通常時の起動は、回路遮断器1
1を閉路させ、ゲート駆動回路13により半導体スイッ
チ12を導通させて、商用電源1から回路遮断器11,
半導体スイッチ12を介して負荷3に給電を開始すると
ともに、電磁接触器14,21を閉路させて、インバー
タ主回路16を経由して平滑コンデンサ15および蓄電
池2に流れる突入電流を制限抵抗20により抑制し、そ
の後、電磁接触器22を閉路させて、インバータ制御回
路23によりインバータ主回路16は蓄電池2への充電
動作を開始し、負荷3から発生する高調波電流や無効電
流を吸収するアクティブフィルタ動作を開始することで
起動が完了し、無停電電源装置10は通常状態になる。
【0004】ここで、前記アクティブフィルタ動作とし
て、電流検出器24により検出される負荷3の電流に基
づいて調整されたインバータ制御回路23の出力のゲー
ト信号によって、交流リアクトル18を介したインバー
タ主回路16の出力交流電圧が制御される。次に、商用
電源1の停電時には、図示しない停電検出回路がこれを
検知して、ゲート駆動回路13により半導体スイッチ1
2を遮断し、インバータ制御回路23により蓄電池2か
ら電磁接触器14,平滑コンデンサ15,インバータ主
回路16,変圧器17,交流リアクトル18,フィルタ
コンデンサ19,電磁接触器23を介して負荷3に給電
する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の無停電電源
装置によると、起動時にインバータ側に半導体スイッチ
を介して流れる過大な前述の突入電流を抑制するために
制限抵抗と2個の電磁接触器とからなる突入電流抑制機
能を必要とし、また、突入電流が流れる負荷が無停電電
源装置に接続されることを想定して、過電流耐量の大き
い半導体スイッチを選定していたので装置が大型にな
り、価格的にも問題があった。
【0006】さらに、半導体スイッチに失弧が発生した
とき、従来は半導体スイッチの負荷側に電圧継電器を備
えて、これを検知するようにしていたが、電圧継電器の
検出遅れのため無停電電源装置としての機能を阻害する
恐れもあった。この発明の目的は、上記問題点を解決す
る無停電電源装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】商用電源の健全時は、商
用電源より電力の供給/遮断を行う半導体スイッチを介
して負荷に給電を行うとともに、インバータにより商用
電源から蓄電池への充電動作と、負荷から発生する高調
波電流や無効電流を吸収するアクティブフィルタ動作と
を行わせ、商用電源の停電時は、蓄電池よりインバータ
を介して負荷に給電を行う無停電電源装置において、こ
の第1の発明は、前記半導体スイッチを商用電源の各相
それぞれに備えるサイリスタの逆並列回路から構成し、
前記無停電電源装置の起動時から所定の期間は、それぞ
れの前記サイリスタの導通角を所望の値に調整するゲー
ト駆動回路を備える。
【0008】第2の発明は、前記無停電電源装置におい
て、前記半導体スイッチを商用電源の各相それぞれに備
えるサイリスタの逆並列回路から構成し、前記負荷に流
れる電流が所定の値を越えたときには、それぞれの前記
サイリスタの導通角を所望の値に調整するゲート駆動回
路を備える。第3の発明は、前記無停電電源装置におい
て、前記半導体スイッチと並列に接続されたバイパスコ
ンタクタと、前記負荷に流れる電流が所定の値を越えた
ときには、前記バイパスコンタクタを投入するコンタク
タ制御回路とを備える。
【0009】第4の発明は、前記無停電電源装置におい
て、半導体スイッチを商用電源の各相それぞれに備える
サイリスタの逆並列回路から構成し、前記半導体スイッ
チと並列に接続されたバイパスコンタクタと、前記半導
体スイッチの商用電源側の各相の線間電圧と該半導体ス
イッチの負荷側の各相の線間電圧とのそれぞれの相の偏
差を求め、この偏差が所定の値を越えたことを検知する
失弧検出回路と、該失弧検出回路が動作した時に、前記
半導体スイッチを遮断し、所定の期間は蓄電池よりイン
バータを介して負荷に給電を行い、該所定の期間に達し
たら前記バイパスコンタクタを投入する失弧制御回路と
を備える。
【0010】さらに、第5の発明は、前記第3または第
4の発明において、前記バイパスコンタクタが投入期間
中は、前記アクティブフィルタ動作を停止させる動作制
御回路を備える。
【0011】
【作用】この第1の発明によれば、半導体スイッチを商
用電源の各相それぞれに備えるサイリスタの逆並列回路
から構成し、無停電電源装置の起動時から所定の期間
は、それぞれの前記サイリスタの導通角を所望の値に調
整することにより、起動時にインバータ側に半導体スイ
ッチを介して流れる過大な前述の突入電流を抑制するこ
とができる。
【0012】第2の発明によれば、半導体スイッチを商
用電源の各相それぞれに備えるサイリスタの逆並列回路
から構成し、負荷に流れる電流が所定の値を越えたとき
には、それぞれの前記サイリスタの導通角を所望の値に
調整することにより、突入電流が流れる負荷が無停電電
源装置に接続されたときにも、この突入電流を抑制する
ことができる。
【0013】第3の発明によれば、負荷に流れる電流が
所定の値を越えたときには、バイパスコンタクタを投入
することにより、突入電流が流れる負荷が無停電電源装
置に接続されたときにも、半導体スイッチが過電流にな
ることが回避される。第4の発明によれば、半導体スイ
ッチを商用電源の各相それぞれに備えるサイリスタの逆
並列回路から構成し、前記半導体スイッチと並列に接続
されたバイパスコンタクタと、前記半導体スイッチの商
用電源側の各相の線間電圧と該半導体スイッチの負荷側
の各相の線間電圧とのそれぞれの相の偏差を求め、この
偏差が所定の値を越えたことを検知する失弧検出回路
と、該失弧検出回路が動作した時に、前記半導体スイッ
チを遮断し、所定の期間は蓄電池よりインバータを介し
て負荷に給電を行い、該所定の期間に達したら前記バイ
パスコンタクタを投入することにより、前記半導体スイ
ッチの失弧による無停電電源装置としての機能が維持さ
れる。
【0014】さらに、第5の発明は、前記第3または第
4の発明において、バイパスコンタクタが投入期間中
は、前記アクティブフィルタ動作を停止させることで、
インバータ側から商用電源に流れる潮流が抑制され、こ
の潮流としての過電流でインバータが破損するのを防止
する。
【0015】
【実施例】以下に記載するこの発明の実施例において、
図4に示した従来例と同一機能を有するものには同一符
号を付してその説明を省略し、図4と異なる機能を中心
に説明する。図1は、この発明の第1の実施例を示す無
停電電源装置の構成図である。
【0016】図1に示す無停電電源装置30では、半導
体スイッチ31を商用電源1の各相それぞれに備えるサ
イリスタの逆並列回路から構成し、電流検出器24の出
力信号と図示しない無停電電源装置30の起動信号とが
入力されたゲート駆動回路32により、無停電電源装置
30の起動時、または負荷3の電流が定格電流を越えよ
うとしたとき、公知の技術によりサイリスタの点弧位相
を調整したゲート信号を発生させて、半導体スイッチ3
1が過電流になるのを防止する。
【0017】なお、図1において、回路遮断器25は通
常は閉路され、インバータ主回路16の短絡故障時の商
用電源1から半導体スイッチ31を介して該インバータ
主回路16に流れ込む過電流保護動作を行い、無停電電
源装置30の例えば保守点検時には開路をするものであ
る。図2は、この発明の第2の実施例を示す無停電電源
装置の構成図である。
【0018】図2に示す無停電電源装置40では、半導
体スイッチ31を商用電源1各相それぞれに備えるサイ
リスタの逆並列回路から構成し、半導体スイッチ31と
並列に接続されたバイパスコンタクタ41と、半導体ス
イッチ31の商用電源1側の各相の線間電圧を検出する
変圧器42aの検出値と半導体スイッチ31の負荷3側
の各相の線間電圧を検出する変圧器42bの検出値との
それぞれの相の偏差を加算演算器42cで求め、この偏
差が所定の値(図2の42dにより例えば2ボルト程
度))を越えたことをコンパレータ42eで検知する失
弧検出回路42と、失弧検出回路42が動作した時に、
半導体スイッチ31をゲート駆動回路43を介して遮断
し、所定の期間(例えば5秒程度)は蓄電池1よりイン
バータ主回路16を介して負荷3に給電をするようにイ
ンバータ制御回路44が動作をし、該所定の期間に達し
たら前述のインバータ主回路16よりの給電を停止し、
バイパスコンタクタ41を投入する失弧制御回路45と
を備えている。
【0019】さらに、図2において、無停電電源装置4
0はバイパスコンタクタ41が閉路されたときには、前
述の第5の発明の作用に対応すべく前記アクティブフィ
ルタ動作を停止するものとする。図3は、この発明の第
3の実施例を示す無停電電源装置の構成図である。図3
に示す無停電電源装置50では、電流検出器24の出力
信号から負荷3に流れる電流が定格電流を越えようとし
たときに、コンタクタ制御回路51が動作して、バイパ
スコンタクタ41が閉路し、この電流がバイパスコンタ
クタ41に流れることで半導体スイッチ31が過電流で
破損することが防止される。
【0020】さらに、図3において、無停電電源装置5
0はバイパスコンタクタ41が閉路されたときには、前
述の第5の発明の作用に対応すべく前記アクティブフィ
ルタ動作を停止するものとする。
【0021】
【発明の効果】この発明によれば、半導体スイッチに過
大な電流が流れようとしたときに、半導体スイッチを構
成するサイリスタの点弧位相を調整する、またはバイパ
スコンタクタを閉路することにより半導体スイッチが過
電流で破損することが防止されるので、半導体スイッチ
が小型になり、装置の低価格化に寄与する。
【0022】さらに、半導体スイッチに失弧が発生した
とき、これを速やかに検知する失弧検出回路を提供でき
たので、無停電電源装置としての信頼性を向上させる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施例を示す無停電電源装置
の構成図
【図2】この発明の第2の実施例を示す無停電電源装置
の構成図
【図3】この発明の第3の実施例を示す無停電電源装置
の構成図
【図4】従来例を示す無停電電源装置の構成図
【符号の説明】
1…商用電源、2…蓄電池、3…負荷、10,30,4
0,50…無停電電源装置、11…回路遮断器、12,
31…半導体スイッチ、13,32,43…ゲート駆動
回路、14,21,22…電磁接触器、15…平滑コン
デンサ、16…インバータ主回路、17…変圧器、18
…交流リアクトル、19…フィルタコンデンサ、20…
制限抵抗、23,44…インバータ制御回路、24…電
流検出器、41…バイパスコンタクタ、42…失弧検出
回路、45…失弧制御回路、51…コンタクタ制御回
路。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】商用電源の健全時は、商用電源より電力の
    供給/遮断を行う半導体スイッチを介して負荷に給電を
    行うとともに、インバータにより商用電源から蓄電池へ
    の充電動作と、負荷から発生する高調波電流や無効電流
    を吸収するアクティブフィルタ動作とを行わせ、商用電
    源の停電時は、蓄電池よりインバータを介して負荷に給
    電を行う無停電電源装置において、 前記半導体スイッチを商用電源の各相それぞれに備える
    サイリスタの逆並列回路から構成し、 前記無停電電源装置の起動時から所定の期間は、それぞ
    れの前記サイリスタの導通角を所望の値に調整するゲー
    ト駆動回路を備えたことを特徴とする無停電電源装置。
  2. 【請求項2】商用電源の健全時は、商用電源より電力の
    供給/遮断を行う半導体スイッチを介して負荷に給電を
    行うとともに、インバータにより商用電源から蓄電池へ
    の充電動作と、負荷から発生する高調波電流や無効電流
    を吸収するアクティブフィルタ動作とを行わせ、商用電
    源の停電時は、蓄電池よりインバータを介して負荷に給
    電を行う無停電電源装置において、 前記半導体スイッチを商用電源の各相それぞれに備える
    サイリスタの逆並列回路から構成し、 前記負荷に流れる電流が所定の値を越えたときには、そ
    れぞれの前記サイリスタの導通角を所望の値に調整する
    ゲート駆動回路を備えたことを特徴とする無停電電源装
    置。
  3. 【請求項3】商用電源の健全時は、商用電源より電力の
    供給/遮断を行う半導体スイッチを介して負荷に給電を
    行うとともに、インバータにより商用電源から蓄電池へ
    の充電動作と、負荷から発生する高調波電流や無効電流
    を吸収するアクティブフィルタ動作とを行わせ、商用電
    源の停電時は、蓄電池よりインバータを介して負荷に給
    電を行う無停電電源装置において、 前記半導体スイッチと並列に接続されたバイパスコンタ
    クタと、 前記負荷に流れる電流が所定の値を越えたときには、前
    記バイパスコンタクタを投入するコンタクタ制御回路と
    を備えたことを特徴とする無停電電源装置。
  4. 【請求項4】商用電源の健全時は、商用電源より電力の
    供給/遮断を行う半導体スイッチを介して負荷に給電を
    行うとともに、インバータにより商用電源から蓄電池へ
    の充電動作と、負荷から発生する高調波電流や無効電流
    を吸収するアクティブフィルタ動作とを行わせ、商用電
    源の停電時は、蓄電池よりインバータを介して負荷に給
    電を行う無停電電源装置において、 半導体スイッチを商用電源の各相それぞれに備えるサイ
    リスタの逆並列回路から構成し、 前記半導体スイッチと並列に接続されたバイパスコンタ
    クタと、 前記半導体スイッチの商用電源側の各相の線間電圧と該
    半導体スイッチの負荷側の各相の線間電圧とのそれぞれ
    の相の偏差を求め、この偏差が所定の値を越えたことを
    検知する失弧検出回路と、 該失弧検出回路が動作した時に、前記半導体スイッチを
    遮断し、所定の期間は蓄電池よりインバータを介して負
    荷に給電を行い、該所定の期間に達したら前記バイパス
    コンタクタを投入する失弧制御回路とを備えたことを特
    徴とする無停電電源装置。
  5. 【請求項5】請求項3又は請求項4に記載の無停電電源
    装置において、 前記バイパスコンタクタが投入期間中は、前記アクティ
    ブフィルタ動作を停止させる動作制御回路を備えたこと
    を特徴とする無停電電源装置。
JP21032895A 1995-08-18 1995-08-18 無停電電源装置 Expired - Lifetime JP3428242B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21032895A JP3428242B2 (ja) 1995-08-18 1995-08-18 無停電電源装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21032895A JP3428242B2 (ja) 1995-08-18 1995-08-18 無停電電源装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0956087A true JPH0956087A (ja) 1997-02-25
JP3428242B2 JP3428242B2 (ja) 2003-07-22

Family

ID=16587608

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21032895A Expired - Lifetime JP3428242B2 (ja) 1995-08-18 1995-08-18 無停電電源装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3428242B2 (ja)

Cited By (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000354985A (ja) * 1999-06-11 2000-12-26 Denso Corp 移動ロボット
US6445089B1 (en) 2000-09-22 2002-09-03 Sanyo Denki Co. Ltd. Uninterruptible power system
JP2011250650A (ja) * 2010-05-31 2011-12-08 Shimizu Corp 電力システム
JP2011250649A (ja) * 2010-05-31 2011-12-08 Shimizu Corp 電力システム
JP2012186972A (ja) * 2011-03-08 2012-09-27 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 無停電電源装置
JP2012239249A (ja) * 2011-05-10 2012-12-06 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 無停電電源システム
EP2958224A4 (en) * 2013-02-14 2016-09-14 Toshiba Mitsubishi Elec Inc STARTING DEVICE FOR THYRISTOR AND METHOD FOR CONTROLLING THEREOF
JP2017060317A (ja) * 2015-09-17 2017-03-23 住友電気工業株式会社 電源装置及びそのスイッチ制御方法
JP2018170877A (ja) * 2017-03-30 2018-11-01 新電元工業株式会社 電源装置、及び制御装置
JP2018196316A (ja) * 2017-05-13 2018-12-06 丸井 智敬 非常電源の電力制御装置。
WO2019038830A1 (ja) * 2017-08-22 2019-02-28 東芝三菱電機産業システム株式会社 電源装置
JP2022079577A (ja) * 2017-03-30 2022-05-26 新電元工業株式会社 電源装置、及び制御装置
WO2022255711A1 (ko) * 2021-06-01 2022-12-08 (주)신아이엔지 독립적인 바이패스 기능을 갖는 무정전 전원 공급 장치

Cited By (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000354985A (ja) * 1999-06-11 2000-12-26 Denso Corp 移動ロボット
US6445089B1 (en) 2000-09-22 2002-09-03 Sanyo Denki Co. Ltd. Uninterruptible power system
US8860247B2 (en) 2010-05-31 2014-10-14 Shimizu Corporation Electric power system and uninterruptible power supply for important load
JP2011250649A (ja) * 2010-05-31 2011-12-08 Shimizu Corp 電力システム
JP2011250650A (ja) * 2010-05-31 2011-12-08 Shimizu Corp 電力システム
JP2012186972A (ja) * 2011-03-08 2012-09-27 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 無停電電源装置
JP2012239249A (ja) * 2011-05-10 2012-12-06 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 無停電電源システム
EP2958224A4 (en) * 2013-02-14 2016-09-14 Toshiba Mitsubishi Elec Inc STARTING DEVICE FOR THYRISTOR AND METHOD FOR CONTROLLING THEREOF
JP2017060317A (ja) * 2015-09-17 2017-03-23 住友電気工業株式会社 電源装置及びそのスイッチ制御方法
JP2018170877A (ja) * 2017-03-30 2018-11-01 新電元工業株式会社 電源装置、及び制御装置
JP2022079577A (ja) * 2017-03-30 2022-05-26 新電元工業株式会社 電源装置、及び制御装置
JP2018196316A (ja) * 2017-05-13 2018-12-06 丸井 智敬 非常電源の電力制御装置。
WO2019038830A1 (ja) * 2017-08-22 2019-02-28 東芝三菱電機産業システム株式会社 電源装置
JPWO2019038830A1 (ja) * 2017-08-22 2020-01-09 東芝三菱電機産業システム株式会社 電源装置
WO2022255711A1 (ko) * 2021-06-01 2022-12-08 (주)신아이엔지 독립적인 바이패스 기능을 갖는 무정전 전원 공급 장치

Also Published As

Publication number Publication date
JP3428242B2 (ja) 2003-07-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0437664B2 (ja)
JP3428242B2 (ja) 無停電電源装置
JPH04207986A (ja) インバータ装置
KR101684840B1 (ko) 컨버터 유닛 시스템 및 컨버터 유닛
JPWO2021005793A1 (ja) 直流分電盤
JP2004112929A (ja) 交流−直流変換装置
US20230370003A1 (en) De-Exciting System for Inductive Circuits
JP3473924B2 (ja) 無停電電源装置
JPH0783560B2 (ja) 無停電電源制御装置
JP3564475B2 (ja) 無停電電源装置
JP2937525B2 (ja) 無停電電源装置
US20250007322A1 (en) Bypass line including a hybrid circuit breaker
JP3274204B2 (ja) 直流開閉装置
JPH11215896A (ja) 可変速発電電動機の過電圧抑制装置
JPH08223822A (ja) 無停電電源装置の制御方法
JPH10164772A (ja) 電源切換回路
JPH06165411A (ja) 無停電電源装置
JP3766788B2 (ja) 無停電電源装置
JPH0947030A (ja) インバータ装置
JPH06327136A (ja) 負荷制御装置
JP2004235099A (ja) 漏電遮断器
JP2003061241A (ja) 超電導電力貯蔵システムの保護装置
JP2003199349A (ja) 電力変換装置
JPH0847182A (ja) 無停電電源装置の電源切換回路
JPS62230356A (ja) 電圧型インバ−タ装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090516

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090516

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100516

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110516

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110516

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120516

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120516

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130516

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130516

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140516

Year of fee payment: 11

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term