JPH0956254A - 穀物貯蔵施設の荷受装置 - Google Patents

穀物貯蔵施設の荷受装置

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JPH0956254A
JPH0956254A JP23768595A JP23768595A JPH0956254A JP H0956254 A JPH0956254 A JP H0956254A JP 23768595 A JP23768595 A JP 23768595A JP 23768595 A JP23768595 A JP 23768595A JP H0956254 A JPH0956254 A JP H0956254A
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JP
Japan
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grain
cargo
cargo receiving
hopper
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Withdrawn
Application number
JP23768595A
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English (en)
Inventor
Takamichi Shimomura
村 孝 道 下
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Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来の荷受作業時間損失を低減して穀
物を荷受ホッパ(6)に投入するまでの時間を短縮させ
る。 【解決手段】 穀物を個人別荷口別に荷受計量して貯
蔵する穀物貯蔵施設の荷受装置において、荷受品種別に
夫々形成する複数の荷受系路(25)(25)と、各荷
受系路(25)(25)に設置させる各荷受ホッパ
(6)…に荷受情報入力部(26)…を夫々設け、各荷
受ホッパ(6)…の各荷受情報入力部(26)…によっ
て納入者が荷受情報を入力させるように構成したことを
特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は例えば米または麦な
どの穀物を乾燥貯蔵するカントリーエレベータまたはラ
イスセンターなどの穀物貯蔵施設の荷受装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平4−354729号公報に
示す如く、穀物を搬入する納入者の待機場所を設けると
共に、納入者が荷受情報を入力する入力部を前記待機場
所に設ける技術があった。また、穀物を投入する荷受ホ
ッパと荷受する納入者を指示する指示手段を設けてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術は、納入
者が先着順に荷受情報を入力することにより、荷受情報
を入力する専門のオペレータが不要になると共に、納入
者の待ち時間の公平化が可能になったが、穀物を積載し
たトラックの駐車場所と、荷受情報を入力する待機場所
と、穀物を投入する荷受ホッパ設置場所とが、離れて存
在し易く、各場所を移動する時間だけ荷受け作業時間が
長くなる不具合がある。例えば、トラックを駐車した駐
車場所から待機場所に納入者が移動し、待機場所で荷受
情報を入力して荷受ホッパが指示されることにより待機
場所から駐車場所に戻り、荷受ホッパ設置場所にトラッ
クを移動させる必要があり、穀物を荷受ホッパに投入す
るまでの時間を容易に短縮し得ない等の問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】然るに、本発明は、穀物
を個人別荷口別に荷受計量して貯蔵する穀物貯蔵施設の
荷受装置において、荷受品種別に夫々形成する複数の荷
受系路と、各荷受系路に設置させる各荷受ホッパに荷受
情報入力部を夫々設け、各荷受ホッパの各荷受情報入力
部によって納入者が荷受情報を入力させるように構成し
たもので、荷受品種別の荷受系路から空いている荷受ホ
ッパに穀物を搬入移動し、該ホッパに近接して設けられ
た荷受情報入力部に納入者が個人識別番号など荷受情報
を入力させ、荷受ホッパに穀物を投入させるから、穀物
を搬入させるトラックを駐車させたり、駐車場所と荷受
情報入力場所の間を納入者が移動したり、指定される荷
受ホッパを探す必要がある等の従来の作業時間損失を容
易に低減し得、穀物を荷受ホッパに投入するまでの時間
を容易に短縮し得ると共に、従来の荷受情報入力を行う
待機場所並びに荷受ホッパ表示案内などを不要にし、荷
受ホッパの誤認などを容易に防止し得るものである。
【0005】また、荷受ホッパに穀物の投入が完了した
ことを入力する投入完了入力手段を荷受情報入力部に設
けたもので、納入者による穀物の投入完了が確認される
から、複数の荷受ホッパの穀物を混同させることなく、
次工程の計量機に搬出させる制御を容易に自動化し得、
荷受ホッパの増設並びに荷受乃至計量に要する時間の短
縮などを容易に図り得るものである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面に基
づいて詳述する。図1は荷受系路図、図2はカントリー
エレベータの平面図、図3は乾燥及び貯蔵部の説明図で
あり、図中(1)は荷受部(2)及び出荷部(3)など
を設ける建屋、(4)は穀粒の含水量を所定以下に減少
させる乾燥部、(5)は穀粒を貯蔵する貯蔵部である。
そして、荷受穀粒を投入する荷受ホッパ(6)…を荷受
部(2)に備え、荷受コンベア(7)及び荷受計量機
(8)及び搬入コンベア(9)を介して前記ホッパ
(6)の穀粒を乾燥部(4)の各貯蔵乾燥ビン(10)
…に送込み、所定水分に穀粒を乾燥させると共に、搬出
コンベア(11)及び連絡コンベア(12)及び搬入コ
ンベア(13)を介して乾燥部(4)の穀粒を貯蔵部
(5)の各サイロ(14)…に送込み、穀粒を貯蔵する
もので、籾摺機(15)及び精米機(16)などを備え
る調整部(17)、並びに製品タンク(18)などを出
荷部(3)に設け、サイロ(14)の穀粒を調整部(1
7)に搬出コンベア(19)を介して取出し、調整部
(17)からの製品穀粒を製品タンク(18)に出荷計
量機(20)などを介して搬出し、出荷するように構成
している。
【0007】さらに、前記貯蔵乾燥ビン(10)に常温
定湿空気を供給して内部の穀粒を所定含水量に乾燥させ
る常温定湿乾燥機(21)を設け、前記常温定湿乾燥機
(21)の常温定湿空気を前記ビン(10)に供給し、
貯蔵される穀粒(籾)を通風乾燥させ、湿式除塵室(2
2)に前記ビン(10)からの排風を導入させ、該排風
に含まれる粉塵を除去すると共に、前記荷受コンベア
(7)から粗選別機(23)を介して搬入される荷受穀
粒を計量機(8)に投入させ、荷受穀粒の重量を計測し
た後でビン(10)に投入させるもので、ビン選択バル
ブ(24)(24)及び搬入コンベア(9)(9)制御
によっていずれかのビン(10)…を自動的に選択し、
同一品種で所定貯蔵量以下のビン(10)に計量後の穀
粒を搬入させ、穀粒を個人別荷口別に荷受計量してビン
(10)に貯蔵させて乾燥させるように構成している。
【0008】さらに、コシヒカリまたはササニシキなど
荷受品種別に夫々形成する複数の荷受系路(25)(2
5)と、各荷受系路(25)(25)に設置させる各荷
受ホッパ(6)…に荷受情報入力部である入力ボード
(26)…を夫々設け、各荷受ホッパ(6)…の各荷受
情報入力ボード(26)…によって納入者が荷受情報を
入力させるもので、荷受品種別の荷受系路(25)から
空いている荷受ホッパ(6)位置に穀粒を搬入させるト
ラックを移動させ、該ホッパ(6)に近接して設けられ
た荷受情報入力ボード(26)に納入者が個人識別番号
など荷受情報を入力させ、荷受ホッパ(6)に穀粒を投
入させるように構成している。
【0009】また、前記各荷受系路(25)(25)
は、入口(27)(27)及び出口(28)(28)を
各別に形成し、荷受品種(コシヒカリ、ササニシキな
ど)を表示する表示板(29)(29)を各入口(2
7)(27)に設置させると共に、荷受穀粒の重量を納
入者に知らせる伝票発行機(30)(30)を各出口
(28)(28)に設置させる。
【0010】また、図4に示す如く、前記荷受ホッパ
(6)上面の投入開口縁に支柱(31)を立設させて前
記入力ボード(26)を所定高さに固定させるもので、
納入者コード「0123456」を納入者が入力操作す
るテンキー(32)と、コード入力をリセットする取り
消しスイッチ(33)と、納入者コード「012345
6」を表示させるコード表示器(34)と、荷受穀粒の
品種「コシヒカリ」を表示させる品種表示器(35)
と、納入者コード「0123456」を書込んでいる磁
気カードなどの荷受情報カード(36)を内蔵読取器
(図示省略)に送給するカード入口(37)と、前記カ
ード(36)を排出させる取出口(38)と、荷受ホッ
パ(6)に穀粒の投入が完了したことを納入者が入力す
る投入完了入力手段である投入完了スイッチ(39)
と、「荷受ホッパ空」及び「荷受中」及び「荷受ホッパ
充満」など荷受状態を表示する青及び黄及び赤ランプ
(40)(41)(42)を、前記入力ボード(26)
に設けている。
【0011】さらに、図5に示す如く、前記出口(2
8)通路の床面に支柱(43)を立設させて前記伝票発
行機(30)を所定高さに固定させるもので、納入者コ
ード「0123456」を納入者が入力操作するテンキ
ー(44)と、コード入力をリセットする取り消しスイ
ッチ(45)と、納入者コード「0123456」を表
示させるコード表示器(46)と、荷受穀粒の品種「コ
シヒカリ」を表示させる品種表示器(47)と、納入者
コード「0123456」を書込んでいる磁気カードな
どの荷受情報カード(36)を内蔵読取器(図示省略)
に送給するカード入口(48)と、前記カード(36)
を排出させる取出口(49)と、荷受穀粒の計量データ
を前記カード(36)及び伝票(50)に書込ませる記
録スイッチ(51)と、前記伝票(50)を納入者に渡
す排出口(52)を、前記伝票発行機(30)に設けて
いる。
【0012】さらに、図6に示す如く、前記各入力ボー
ド(26)…と、各計量機(8)(8)と、各伝票発行
機(30)(30)と、各搬入コンベア(9)(9)及
びビン選択バルブ(24)(24)と、前記各荷受ホッ
パ(6)…の穀粒排出用の電動荷受けシャッタ(53)
…を、マイクロコンピュータで構成する荷受コントロー
ラ(54)に接続させると共に、図2のカントリーエレ
ベータ全体の管理を行う中央管理コンピュータ(55)
に前記コントローラ(54)を接続させている。
【0013】そして、図1並びに図7のフローチャート
に示す如く、荷受品種別に設けられた各入口(27)
(27)から、荷受品種別に形成された荷受系路(2
5)(25)を介し、荷受ホッパ(6)が空であること
を青ランプ(40)の点灯により表示している入力ボー
ド(26)の荷受ホッパ(6)位置に、穀粒を積載した
トラックを移動させると共に、納入者によるテンキー
(32)操作またはカード(36)挿入操作により納入
者コード「0123456」を入力させると、黄ランプ
(41)が点滅して荷受け作業中であることを表示す
る。また、トラック荷台の穀粒を荷受ホッパ(6)に投
入する作業が終了したとき、投入完了スイッチ(39)
を納入者が操作すると、赤ランプ(42)が点灯して荷
受ホッパ(6)に穀粒が充満していることを表示すると
共に、同一系路(25)中の全ての荷受けシャッタ(5
3)が閉で計量機(8)残量がなくなるまで待機し、計
量が可能になったとき、荷受けシャッタ(53)を開動
させ、かつビン選択バルブ(24)を空のビン(10)
側に切換え、そのビン(10)に穀粒を搬入させる搬入
コンベア(9)を作動させ、荷受ホッパ(6)の穀粒を
粗選別機(23)を介して計量機(8)に送給させる作
業と、計量機(8)の計量後の穀粒をビン(10)に送
給させる作業を自動的に行わせる。また、前記荷受ホッ
パ(6)の穀粒の計量が終了したとき、荷受けシャッタ
(53)を閉動させ、かつ中央管理コンピュータ(5
5)と伝票発行機(30)に計量機(8)の計量データ
を転送させると共に、青ランプ(40)を再び点灯させ
て初期の状態にリセットし、荷受ホッパ(6)が空であ
ることを表示し、次の納入者が到達するまで待機する。
【0014】また、前記のように荷受ホッパ(6)に穀
粒を投入して投入完了スイッチ(39)を操作した納入
者は、出口(28)に設けられている伝票発行機(3
0)位置に移動すると共に、図8のフローチャートに示
す如く、納入者によるテンキー(32)操作またはカー
ド(36)挿入操作により納入者コード「012345
6」を入力させ、記録スイッチ(51)を操作すると、
計量機(8)または中央管理コンピュータ(55)から
伝票発行機(30)に計量データが入力され、前記カー
ド(36)または伝票(50)の一方または両方に前記
計量データを書込んだ後、前記カード(36)または伝
票(50)の一方または両方を送出させ、納入者にカー
ド(36)または伝票(50)の一方または両方を受け
渡す。なお、前記伝票発行機(30)の操作は、荷受穀
粒搬入直後に行ってもよく、また収穫作業が終了した後
日に行ってもよい。
【0015】さらに、図9、図10に示す如く、荷受部
(2)に設ける二系路の各計量機(8)(8)の穀粒排
出側を並列に接続させ、複数のビン選択バルブ(24)
…及び搬入コンベア(9)(9)を介して各計量機
(8)(8)を全てのビン(10)のいずれかに択一接
続可能に構成すると共に、例えば「コシヒカリ」「ササ
ニシキ」「日本晴」など荷受穀粒の品種を指示する複数
の荷受品種スイッチ(56)…を入力ボード(26)に
設け、穀粒を積載したトラックを空の荷受ホッパ(6)
位置に移動させた納入者が、前記各スイッチ(56)…
のいずれかを操作して荷受品種を指示し、各スイッチ
(56)…操作に基づきビン選択バルブ(24)…及び
搬入コンベア(9)を自動的に作動制御し、計量機
(8)から排出される荷受穀粒を同一品種のビン(1
0)に搬入させることも行える。このように、入力ボー
ド(26)に前記各スイッチ(56)…を設けることに
より、上記図1の荷受系路(25)(25)数よりも荷
受品種数が多いときでも、同一系路(25)によって複
数品種の穀粒を荷受けすることができる。なお、前記各
スイッチ(56)…にランプを内蔵しており、スイッチ
(56)操作によりスイッチ(56)が発光して既操作
を表示すると共に、荷受品種が単一のときは、該当のス
イッチ(56)をオン状態にロックし、他のスイッチ
(56)が操作されても前記スイッチ(56)をオン保
持させることにより、図4の品種表示器(35)として
使用することができる。
【0016】
【発明の効果】以上実施例から明らかなように本発明
は、穀物を個人別荷口別に荷受計量して貯蔵する穀物貯
蔵施設の荷受装置において、荷受品種別に夫々形成する
複数の荷受系路(25)(25)と、各荷受系路(2
5)(25)に設置させる各荷受ホッパ(6)…に荷受
情報入力部(26)…を夫々設け、各荷受ホッパ(6)
…の各荷受情報入力部(26)…によって納入者が荷受
情報を入力させるように構成したもので、荷受品種別の
荷受系路(25)から空いている荷受ホッパ(6)に穀
物を搬入移動し、該ホッパ(6)に近接して設けられた
荷受情報入力部(26)に納入者が個人識別番号など荷
受情報を入力させ、荷受ホッパ(6)に穀物を投入させ
るから、穀物を搬入させるトラックを駐車させたり、駐
車場所と荷受情報入力場所の間を納入者が移動したり、
指定される荷受ホッパ(6)を探す必要がある等の従来
の作業時間損失を容易に低減でき、穀物を荷受ホッパ
(6)に投入するまでの時間を容易に短縮できると共
に、従来の荷受情報入力を行う待機場所並びに荷受ホッ
パ表示案内などを不要にし、荷受ホッパ(6)の誤認な
どを容易に防止できるものである。
【0017】また、荷受ホッパ(6)に穀物の投入が完
了したことを入力する投入完了入力手段(39)を荷受
情報入力部(26)に設けたもので、納入者による穀物
の投入完了が確認されるから、複数の荷受ホッパ(6)
の穀物を混同させることなく、次工程の計量機(8)に
搬出させる制御を容易に自動化でき、荷受ホッパ(6)
の増設並びに荷受乃至計量に要する時間の短縮などを容
易に図ることができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】荷受系統図。
【図2】カントリーエレベータの平面図。
【図3】乾燥及び貯蔵部の説明図。
【図4】入力ボードの正面図。
【図5】伝票発行機の正面図。
【図6】荷受け制御回路図。
【図7】荷受け制御フローチャート。
【図8】記録制御フローチャート。
【図9】図3の変形例を示す平面図。
【図10】図4の変形例を示す正面図。
【符号の説明】
(6) 荷受ホッパ (25) 荷受系路 (26) 入力ボード(荷受情報入力部) (39) 投入完了スイッチ(投入完了入力手段)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 穀物を個人別荷口別に荷受計量して貯蔵
    する穀物貯蔵施設の荷受装置において、荷受品種別に夫
    々形成する複数の荷受系路と、各荷受系路に設置させる
    各荷受ホッパに荷受情報入力部を夫々設け、各荷受ホッ
    パの各荷受情報入力部によって納入者が荷受情報を入力
    させるように構成したことを特徴とする穀物貯蔵施設の
    荷受装置。
  2. 【請求項2】 荷受ホッパに穀物の投入が完了したこと
    を入力する投入完了入力手段を荷受情報入力部に設けた
    ことを特徴とする穀物貯蔵施設の荷受装置。
JP23768595A 1995-08-22 1995-08-22 穀物貯蔵施設の荷受装置 Withdrawn JPH0956254A (ja)

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JP23768595A JPH0956254A (ja) 1995-08-22 1995-08-22 穀物貯蔵施設の荷受装置

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JP23768595A JPH0956254A (ja) 1995-08-22 1995-08-22 穀物貯蔵施設の荷受装置

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JPH0956254A true JPH0956254A (ja) 1997-03-04

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JP23768595A Withdrawn JPH0956254A (ja) 1995-08-22 1995-08-22 穀物貯蔵施設の荷受装置

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JP (1) JPH0956254A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005341821A (ja) * 2004-05-31 2005-12-15 Iseki & Co Ltd 穀粒処理施設
JP2007000085A (ja) * 2005-06-24 2007-01-11 Iseki & Co Ltd 穀粒出荷設備

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005341821A (ja) * 2004-05-31 2005-12-15 Iseki & Co Ltd 穀粒処理施設
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