JPH0957775A5 - - Google Patents
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- JPH0957775A5 JPH0957775A5 JP1995217530A JP21753095A JPH0957775A5 JP H0957775 A5 JPH0957775 A5 JP H0957775A5 JP 1995217530 A JP1995217530 A JP 1995217530A JP 21753095 A JP21753095 A JP 21753095A JP H0957775 A5 JPH0957775 A5 JP H0957775A5
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- Japan
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- molding
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【0002】
【従来の技術】
内装材の一形式として、所定形状に成形された合成樹脂からなる基材と、同基材に接着されて同基材の全表面を被覆する表皮材と、同表皮材に接着されて同表皮材の所定の部位を局部的に被覆するシート状の装飾材を備え、同装飾材の周縁端末が前記基材に設けた溝部に木目込まれている内装材がある。
【従来の技術】
内装材の一形式として、所定形状に成形された合成樹脂からなる基材と、同基材に接着されて同基材の全表面を被覆する表皮材と、同表皮材に接着されて同表皮材の所定の部位を局部的に被覆するシート状の装飾材を備え、同装飾材の周縁端末が前記基材に設けた溝部に木目込まれている内装材がある。
【0003】
この内装材は、所定形状の成形面を有する上下両型間に前記表皮材を引張状態に配置するとともに、前記両型の一方の型の成形面の所定の部位に前記装飾材を離脱可能に接着し、他方の型の成形面に溶融状態の合成樹脂を供給して、この合成樹脂を前記両型間にて圧縮して形成される基材の表面に前記表皮材を固着すると共に同表皮材の表面に前記装飾材を接着して製造される。
この内装材は、所定形状の成形面を有する上下両型間に前記表皮材を引張状態に配置するとともに、前記両型の一方の型の成形面の所定の部位に前記装飾材を離脱可能に接着し、他方の型の成形面に溶融状態の合成樹脂を供給して、この合成樹脂を前記両型間にて圧縮して形成される基材の表面に前記表皮材を固着すると共に同表皮材の表面に前記装飾材を接着して製造される。
【0004】
上記のように製造した内装材においては、装飾材の周縁端末が基材の成形時に両型の成形面の凹凸部間に介在して基材に形成される溝部に木目込まれるが、木目込部においては図4(b)に示したように、表皮材12に接着されている装飾材13の木目込まれた周縁端末の端面が溝部から目に付き易い。このため、このような内装材を木目込部が表面に露呈する状態で使用した場合には、木目込部が外観を損なうことになる。また、基材11に形成される溝部はほぼ一定幅であるため、装飾材13の厚みにより木目込部の外観は異なる。
上記のように製造した内装材においては、装飾材の周縁端末が基材の成形時に両型の成形面の凹凸部間に介在して基材に形成される溝部に木目込まれるが、木目込部においては図4(b)に示したように、表皮材12に接着されている装飾材13の木目込まれた周縁端末の端面が溝部から目に付き易い。このため、このような内装材を木目込部が表面に露呈する状態で使用した場合には、木目込部が外観を損なうことになる。また、基材11に形成される溝部はほぼ一定幅であるため、装飾材13の厚みにより木目込部の外観は異なる。
【0005】
本発明の目的は、この種の内装材における装飾材の周縁端末の木目込部において、同周縁端末の端面が木目込部の溝部から見えないように処理して、内装材の外観を向上させることにある。
本発明の目的は、この種の内装材における装飾材の周縁端末の木目込部において、同周縁端末の端面が木目込部の溝部から見えないように処理して、内装材の外観を向上させることにある。
【0006】
本発明は、上記の目的を達成するため、互いに対向して配置される所定形状の成形面を有する上型と下型の間に張設状態に支持した表皮材を介在させると共に前記上型又は下型のいずれか一方の成形面の所定位置に前記表皮材の所定の部位を局部的に被覆するシート状の装飾材を離脱可能に接着し他方の型の成形面に溶融状態の合成樹脂を供給して、供給された合成樹脂を前記両型間にて圧縮して形成される基材の表面に前記表皮材を固着すると共に同表皮材の表面に前記装飾材を接着する工程により内装材を製造する製造方法であって、前記上型として前記装飾材の周縁に対応する突起部又は凹部をその成形面に形成した成形型を採用し前記下型として前記突起部又は凹部に対応する凹部又は突起部をその成形面に形成した成形型を採用して、前記基材の成形時に同基材に形成される溝部内に前記装飾材の周縁端部が木目込まれた状態にて同周縁端部を前記表皮材を介して前記溝部の側壁に押し込んで食い込ませるようにしたこと特徴とする内装材の製造方法と製造装置を提供するものである。
本発明は、上記の目的を達成するため、互いに対向して配置される所定形状の成形面を有する上型と下型の間に張設状態に支持した表皮材を介在させると共に前記上型又は下型のいずれか一方の成形面の所定位置に前記表皮材の所定の部位を局部的に被覆するシート状の装飾材を離脱可能に接着し他方の型の成形面に溶融状態の合成樹脂を供給して、供給された合成樹脂を前記両型間にて圧縮して形成される基材の表面に前記表皮材を固着すると共に同表皮材の表面に前記装飾材を接着する工程により内装材を製造する製造方法であって、前記上型として前記装飾材の周縁に対応する突起部又は凹部をその成形面に形成した成形型を採用し前記下型として前記突起部又は凹部に対応する凹部又は突起部をその成形面に形成した成形型を採用して、前記基材の成形時に同基材に形成される溝部内に前記装飾材の周縁端部が木目込まれた状態にて同周縁端部を前記表皮材を介して前記溝部の側壁に押し込んで食い込ませるようにしたこと特徴とする内装材の製造方法と製造装置を提供するものである。
【0009】
本発明によれば、内装材を構成する基材の成形時に、基材の表面に表皮材が接着されるとともに、同表皮材の表面の所定の部位に装飾材が同時に接着されて内装材が製造される。この基材の成形時には、装飾材の周縁端末が表皮材を介して基材の溝部側壁に食い込まれて外部に露呈して目に付くことはなく、内装材の外観を向上させることができる。
本発明によれば、内装材を構成する基材の成形時に、基材の表面に表皮材が接着されるとともに、同表皮材の表面の所定の部位に装飾材が同時に接着されて内装材が製造される。この基材の成形時には、装飾材の周縁端末が表皮材を介して基材の溝部側壁に食い込まれて外部に露呈して目に付くことはなく、内装材の外観を向上させることができる。
【0010】
以下、本発明を図面に基づいて説明するに、図1〜図4には本発明の一実施の形態に係る内装材である車両用ドアのドアトリムが示されている。このドアトリム10はロアベース10aと、アッパベース10bと、アームレスト部材10cとからなり、アッパベース10bはロアベース10aの上端縁部に一体的に固着されてドアトリム10を構成し、かつアームレスト部材10cはロアベース10aの中央部の水平段部上に固着されてドアトリム10の内側の表面にアームレストを構成している。
以下、本発明を図面に基づいて説明するに、図1〜図4には本発明の一実施の形態に係る内装材である車両用ドアのドアトリムが示されている。このドアトリム10はロアベース10aと、アッパベース10bと、アームレスト部材10cとからなり、アッパベース10bはロアベース10aの上端縁部に一体的に固着されてドアトリム10を構成し、かつアームレスト部材10cはロアベース10aの中央部の水平段部上に固着されてドアトリム10の内側の表面にアームレストを構成している。
【0011】
しかしてロアベース10aは図2、図3および図4(a)に示すように、所定形状に成形された合成樹脂からなる基材11と、基材11に接着されてその全表面を被覆する表皮材12と、表皮材12に接着されてその所定の部位を局部的に被覆する装飾材であるオーナメント13を備え、オーナメント13の端末のうち上下の各端末が基材11の上下に設けた各溝部11aに木目込まれており、かつ前後の端末が基材11に設けた前後の各溝部11bに木目込まれて処理されている。オーナメント13の前後の各端末は、図4(a)に示すように、表皮材12を介して基材11に食込んでいて、各端末の端面が各溝部11bの外部からは目視できない状態となっている。これにより、ドアトリム10の車室側の表面に露呈するロアベース10aの各溝部11bが、ドアトリム10の表面の外観を損なうようなことはない。
しかしてロアベース10aは図2、図3および図4(a)に示すように、所定形状に成形された合成樹脂からなる基材11と、基材11に接着されてその全表面を被覆する表皮材12と、表皮材12に接着されてその所定の部位を局部的に被覆する装飾材であるオーナメント13を備え、オーナメント13の端末のうち上下の各端末が基材11の上下に設けた各溝部11aに木目込まれており、かつ前後の端末が基材11に設けた前後の各溝部11bに木目込まれて処理されている。オーナメント13の前後の各端末は、図4(a)に示すように、表皮材12を介して基材11に食込んでいて、各端末の端面が各溝部11bの外部からは目視できない状態となっている。これにより、ドアトリム10の車室側の表面に露呈するロアベース10aの各溝部11bが、ドアトリム10の表面の外観を損なうようなことはない。
【0012】
図5には、上記ドアトリム10を構成するロアベース10aの製造方法の一例が示されており、図6および図7にはロアベース10aの製造装置20を構成する成形型の上型21が示されている。この成形型は上型21と下型22とにより構成されており、これらの上型21と下型22は互いに対向する成形面21a、22aを備え、かつ上型21の成形面21aにおけるオーナメント13の各端末に対向する部位に突起部21bを備えているとともに、下型22の成形面22aにおける上型21の突起部21bに対応する部位に、同突起部21bが挿入可能な凹所22bを備えている。これらの突起部21bおよび凹所22bは、基材11の各溝部11a,11bを形成すべく機能する。
図5には、上記ドアトリム10を構成するロアベース10aの製造方法の一例が示されており、図6および図7にはロアベース10aの製造装置20を構成する成形型の上型21が示されている。この成形型は上型21と下型22とにより構成されており、これらの上型21と下型22は互いに対向する成形面21a、22aを備え、かつ上型21の成形面21aにおけるオーナメント13の各端末に対向する部位に突起部21bを備えているとともに、下型22の成形面22aにおける上型21の突起部21bに対応する部位に、同突起部21bが挿入可能な凹所22bを備えている。これらの突起部21bおよび凹所22bは、基材11の各溝部11a,11bを形成すべく機能する。
【0014】
上記ドアトリム10のロアベース10aを製造するには、先づ図5(a)に示すように、上型21の型面21aの所定の部位の下面側に接着剤を塗布したオーナメント13を両面接着テープを介して固定するとともに、上型21および下型22間に表皮材12をクランプ23を介して引張状態に配置し、次いで下型22の型面22a上に合成樹脂14を溶融状態で供給する。その後、同図(b)に示すように、上型21を下型22上に下降させて両型21,22を互いに重合する。最後に、膨出部材21c内に油圧を供給する。
上記ドアトリム10のロアベース10aを製造するには、先づ図5(a)に示すように、上型21の型面21aの所定の部位の下面側に接着剤を塗布したオーナメント13を両面接着テープを介して固定するとともに、上型21および下型22間に表皮材12をクランプ23を介して引張状態に配置し、次いで下型22の型面22a上に合成樹脂14を溶融状態で供給する。その後、同図(b)に示すように、上型21を下型22上に下降させて両型21,22を互いに重合する。最後に、膨出部材21c内に油圧を供給する。
【0015】
これにより、合成樹脂14が圧縮されて拡大し所定形状の基材11が成形され、かつ成形された基材11の表面側の全部位に表皮材12が接着されるとともに、表皮材12の表面側の所定の部位にオーナメント13が局部的に接着される。この成形工程にて、膨出部材21cは油圧の供給を受けて、図8(a)に示す状態から可動部材21dを摺動して前進させ、同図(b)に示すように、可動部材21dによりオーナメント13の端末を表皮材12を介して可塑状態にある基材11の溝部11bの側壁に押圧する。これにより、オーナメント13の端末は表皮材12を介して基材11の溝部11bの側壁に食込まれ、端末の端面が溝部11bに露呈することがない。
これにより、合成樹脂14が圧縮されて拡大し所定形状の基材11が成形され、かつ成形された基材11の表面側の全部位に表皮材12が接着されるとともに、表皮材12の表面側の所定の部位にオーナメント13が局部的に接着される。この成形工程にて、膨出部材21cは油圧の供給を受けて、図8(a)に示す状態から可動部材21dを摺動して前進させ、同図(b)に示すように、可動部材21dによりオーナメント13の端末を表皮材12を介して可塑状態にある基材11の溝部11bの側壁に押圧する。これにより、オーナメント13の端末は表皮材12を介して基材11の溝部11bの側壁に食込まれ、端末の端面が溝部11bに露呈することがない。
【0016】
このように、上記した製造装置20を使用して本発明の製造方法を実施すれば、ロアベース10aを構成する基材11の成形時に、同基材11の表面に表皮材12が同時に接着されるとともに同表皮材12の表面の所定の部位にオーナメント13が同時に局部的に接着されてロアベース10aが製造される。この基材11の成形時には、オーナメント13の端末が表皮材12を介して基材11の溝部11bに食込まれる。このため、オーナメント13の端末の端面が基材11の溝部11bから外部に露呈して目視されることはなく、ドアトリム10の内側の外観を著しく向上させることができる。
このように、上記した製造装置20を使用して本発明の製造方法を実施すれば、ロアベース10aを構成する基材11の成形時に、同基材11の表面に表皮材12が同時に接着されるとともに同表皮材12の表面の所定の部位にオーナメント13が同時に局部的に接着されてロアベース10aが製造される。この基材11の成形時には、オーナメント13の端末が表皮材12を介して基材11の溝部11bに食込まれる。このため、オーナメント13の端末の端面が基材11の溝部11bから外部に露呈して目視されることはなく、ドアトリム10の内側の外観を著しく向上させることができる。
【符号の説明】
10…ドアトリム、10a…ロアベース、10b…アッパベース、10c…アームレスト部材、11…基材、11b…溝部、12…表皮材、13…オーナメント、14…合成樹脂、20…製造装置、21…上型、21a…型面、21b…突起部、21c…膨出部材、21d…可動部材、22…下型、22a…型面、22b…凹所、23…クランプ。
10…ドアトリム、10a…ロアベース、10b…アッパベース、10c…アームレスト部材、11…基材、11b…溝部、12…表皮材、13…オーナメント、14…合成樹脂、20…製造装置、21…上型、21a…型面、21b…突起部、21c…膨出部材、21d…可動部材、22…下型、22a…型面、22b…凹所、23…クランプ。
Claims (4)
- 互いに対向して配置される所定形状の成形面を有する上型と下型の間に張設状態に支持した表皮材を介在させると共に前記上型又は下型のいずれか一方の成形面の所定位置に前記表皮材の所定の部位を局部的に被覆するシート状の装飾材を離脱可能に接着し他方の型の成形面に溶融状態の合成樹脂を供給して、供給された合成樹脂を前記両型間にて圧縮して形成される基材の表面に前記表皮材を固着すると共に同表皮材の表面に前記装飾材を接着する工程にて、前記装飾材の周縁端末を前記表皮材を介して前記基材に食い込ませることを特徴とする内装材の製造方法。
- 互いに対向して配置される所定形状の成形面を有する上型と下型の間に張設状態に支持した表皮材を介在させると共に前記上型又は下型のいずれか一方の成形面の所定位置に前記表皮材の所定の部位を局部的に被覆するシート状の装飾材を離脱可能に接着し他方の型の成形面に溶融状態の合成樹脂を供給して、供給された合成樹脂を前記両型間にて圧縮して形成される基材の表面に前記表皮材を固着すると共に同表皮材の表面に前記装飾材を接着する工程により内装材を製造する製造方法であって、前記上型として前記装飾材の周縁に対応する突起部又は凹部をその成形面に形成した成形型を採用し前記下型として前記突起部又は凹部に対応する凹部又は突起部をその成形面に形成した成形型を採用して、前記基材の成形時に同基材に形成される溝部内に前記装飾材の周縁端部が木目込まれた状態にて同周縁端部を前記表皮材を介して前記溝部の側壁に押し込んで食い込ませるようにしたこと特徴とする内装材の製造方法。
- 請求項2に記載の製造方法を実施するため、前記上型と下型を備えると共に前記基材の溝部内に木目込まれた前記装飾材の周縁端部を同溝部の側壁に向けて押圧する押圧手段を設けたことを特徴とする内装材の製造装置。
- 所定形状に形成した合成樹脂からなる基材の表面に表皮材を接着し、同表皮材の所定の部位の表面にシート状の装飾材を局部的に接着した車両用ドアトリム等の内装材において、前記基材の表面に前記装飾材の周縁に対応して形成した溝部内に同装飾材の周縁端部を前記表皮材を介して木目込んだ状態にて同周縁端部を同溝部の側壁に押し込んで食い込ませたことを特徴とする内装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21753095A JP3505866B2 (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 内装材の製造方法および製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21753095A JP3505866B2 (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 内装材の製造方法および製造装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0957775A JPH0957775A (ja) | 1997-03-04 |
| JP3505866B2 JP3505866B2 (ja) | 2004-03-15 |
| JPH0957775A5 true JPH0957775A5 (ja) | 2004-11-04 |
Family
ID=16705698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21753095A Expired - Fee Related JP3505866B2 (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 内装材の製造方法および製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3505866B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7475709B2 (ja) * | 2022-05-20 | 2024-04-30 | スミノエ テイジン テクノ株式会社 | 表皮材および表皮材の製造方法 |
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1995
- 1995-08-25 JP JP21753095A patent/JP3505866B2/ja not_active Expired - Fee Related
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