JPH0962216A - 自発光標識 - Google Patents

自発光標識

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JPH0962216A
JPH0962216A JP7213487A JP21348795A JPH0962216A JP H0962216 A JPH0962216 A JP H0962216A JP 7213487 A JP7213487 A JP 7213487A JP 21348795 A JP21348795 A JP 21348795A JP H0962216 A JPH0962216 A JP H0962216A
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JP
Japan
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double layer
electric double
self
circuit
layer capacitor
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Pending
Application number
JP7213487A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiro Hirose
明弘 広瀬
Toshihiko Ogawa
敏彦 小川
Shuji Ito
修司 伊藤
Kiyobumi Yanase
清文 柳瀬
Norihiro Ikeda
典弘 池田
Yasuto Inao
康人 稲生
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KIKU TEC KK
SHINEI DENSHI KK
Original Assignee
KIKU TEC KK
SHINEI DENSHI KK
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Publication date
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Publication of JPH0962216A publication Critical patent/JPH0962216A/ja
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    • GPHYSICS
    • G09EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09FDISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
    • G09F13/00Illuminated signs; Luminous advertising
    • G09F13/20Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
    • G09F13/22Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/50Photovoltaic [PV] energy
    • Y02E10/56Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers

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  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
  • Control Of Electrical Variables (AREA)
  • Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 太陽電池の利用効率を高めるとともに薄形で
保守不要な自発光標識を提供すること。 【解決手段】 標識板10を備え夜間に点滅発光する自
発光標識であって、標識板10の外周部に設けられて光
を前方へ放射可能な多数の発光体19と、太陽電池20
と、太陽電池20の起電力を蓄電する電気二重層コンデ
ンサ24と、太陽電池20の起電力を制御して充電する
充電制御手段25Aと、電気二重層コンデンサ24を電
源とし発光体19を点滅するための駆動電流aを出力す
る点滅制御回路30と、駆動電流aをパルス変調しパル
ス電流bを出力する発信回路31と、パルス電流の一部
を帰還電力に変換して電気二重層コンデンサ24へ帰還
する電力帰還手段35と、を備えてなることを特徴とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、道路に沿って設
けられ夜間において認識し易い自発光標識に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の自発光標識としては、所
定形状の標識板に文字,図形等を表示するとともに、標
識板の外周部に多数の発光体を配設し、標識板背面に取
付けられたケース上部に太陽電池を設け、昼間、太陽電
池の起電力を蓄電池に蓄電し、夜間に蓄電池を電源とし
て発光体を点滅駆動するように構成されたものが知られ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来構成の自発光標識は、太陽電池に一定以上の起電力が
ないと蓄電池に充電されないため、雨天,曇天,日陰等
の日照条件では、不日照保証として余分に容量をみる必
要があり、電源部等を収容するケースが大きくなるとい
う問題があった。。そのため、標識板背面側の突出寸法
が大きくなり、設置場所によっては、例えば、壁面への
直接取付けにおいては、取付けが困難になるという問題
があった。また、壁面取付けの場合、太陽電池が建物の
陰になることが多く、太陽電池にとっては、厳しい設置
条件になるという問題があった。
【0004】さらに、内蔵された蓄電池の寿命が短く、
その保守交換に労力を要するという問題があった。
【0005】この発明は上記にかんがみてなされたもの
であり、その目的とするところは、太陽電池の利用効率
を高めるとともに薄形で保守不要な自発光標識を提供し
ようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するためになされたものであり、第1の発明の自発光
標識は、標識板を備え夜間に点滅発光する自発光標識で
あって、前記標識板の外周部に設けられて光を前方へ放
射可能な多数の発光体と、前記標識板の背面上部に設け
られた太陽電池と、前記太陽電池の起電力を蓄電する電
気二重層コンデンサと、前記太陽電池の起電力を制御し
て前記電気二重層コンデンサに充電する充電制御手段
と、前記電気二重層コンデンサを電源とし前記発光体を
点滅するための駆動電流を出力する点滅制御回路と、前
記駆動電流をパルス変調しパルス変調されたパルス電流
を出力する発振回路と、前記パルス電流の一部を帰還電
力に変換して前記電気二重層コンデンサへ帰還する電力
帰還手段と、を備え、前記電力帰還手段は、前記パルス
電流を検出する電流検出回路と、前記電流検出回路の検
出出力を整流し増幅する整流増幅回路と、からなり、前
記パルス電流により前記発光体が点滅駆動されるととも
に、前記整流増幅回路の出力を前記電気二重層コンデン
サへ帰還して蓄電可能に構成されてなる、ことを特徴と
する自発光標識である。
【0007】第2の発明の自発光標識は、標識板を備え
夜間に点滅発光する自発光標識であって、前記標識板の
外周部に設けられて光を前方へ放射可能な多数の発光体
と、前記標識板の背面上部に設けられた太陽電池と、前
記太陽電池の起電力を蓄電する電気二重層コンデンサ
と、前記太陽電池の起電力を制御して前記電気二重層コ
ンデンサに充電する充電制御手段と、前記電気二重層コ
ンデンサを電源とし前記発光体を点滅するための駆動電
流を出力する点滅制御回路と、前記駆動電流をパルス変
調しパルス変調されたパルス電流を出力する発振回路
と、からなり、前記パルス電流により前記発光体が点滅
駆動されてなる、ことを特徴とする自発光標識である。
【0008】また、充電制御手段が、前記電気二重層コ
ンデンサを過電圧から保護して充電する定電圧充電回路
から構成されてもよい。
【0009】また、充電制御手段が、前記太陽電池の起
電力を電気二重層コンデンサへ直接充電可能な直結充電
回路と、前記電気二重層コンデンサを過電圧から保護し
て充電する定電圧充電回路と、前記電気二重層コンデン
サの端子電圧を監視するとともに当該電気二重層コンデ
ンサの端子電圧が一定値に達したとき前記直結充電回路
または定電圧充電回路の内一方を選択可能な電圧監視回
路と、から構成されてもよい。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施態様を図面
に基づいて説明する。
【0011】図1は一実施態様の自発光標識の回路図で
あり、図2は外形を示す斜視図、図3は部分拡大側面図
である。
【0012】図2,3において符号1で示す自発光標識
は、標識板10に設けられた多数の発光体19と、太陽
電池20と、電気二重層コンデンサ24(以下、単にコ
ンデンサ24という)と、充電制御手段25Aと、点滅
制御回路30と、発振回路31と、電力帰還手段35と
を備えて構成されている。
【0013】標識板10は、例えば、逆三角形に形成さ
れ、文字,図形からなる標識図柄11が表示されてい
る。また、標識板10背面は、発光体19の配線を保護
する配線保護フレーム12で覆われている。
【0014】ケース15は、耐候性,耐衝撃性に優れた
合成樹脂材からなり、上部に、太陽電池20を外気から
保護する透明カバー16が固着されている。そして、ケ
ース15は、太陽電池20,コンデンサ24を収容して
配線保護フレーム12の背面上部に取付けられている。
【0015】発光体19は、高輝度の発光ダイオードか
らなり、多数個の発光体19が標識板10の外周部に沿
って等間隔で配設され、その光が標識板10の前方へ向
けて放射するように設けられている。
【0016】太陽電池20は、透明カバー16の下方に
配設され、その起電力は逆流阻止用ダイオード21,お
よび充電制御手段25Aを介してコンデンサ24に充電
されるように接続されている。
【0017】蓄電手段としてのコンデンサ24は、大容
量の電気二重層コンデンサからなり、本例では複数個並
列接続されて100F以上の容量を有しており、コンデ
ンサ24には点滅制御回路30が接続されている。
【0018】充電制御手段25Aは、コンデンサ24に
許容電圧以上の電圧がかかるのを防止して充電する定電
圧充電回路27により構成されている。
【0019】点滅制御回路30は、太陽電池20の起電
圧を検知して昼夜を判別する昼夜判別回路22により作
動し、コンデンサ24の電力を所定の点滅パターン(図
4に示す駆動電流a)で出力するように形成されてい
る。
【0020】発振回路31は、所定のパルスを発生する
とともに駆動電流aをそのパルスで変調し、パルス電流
bを電力帰還手段35へ出力するように形成されてい
る。
【0021】電力帰還手段35は、カーレントトランス
により形成されてパルス電流bを1次側を経て発光体1
9へ供給するとともに、パルス電流bに比例した2次側
電流を検出する電流検出回路36と、電流検出回路36
の検出出力を整流し増幅する整流増幅回路37とからな
り、整流増幅器37の出力側は逆流阻止用ダイオード3
8を介してコンデンサ24に接続されている。なお、図
3において、符号Eは充電制御手段25Aと、点滅制御
回路30と、発振回路31と、電力帰還手段35等から
なる電気回路集合体であり、配線保護フレーム12内に
配設されている。
【0022】次に、このように構成された自発光標識の
作用を説明する。
【0023】自発光標識1は、標識板10を所定の高さ
に設定し、所定方向に向けて支柱(図示せず)を介して
道路に沿って埋設する。
【0024】日照のある昼間においては、太陽電池20
の起電力は、ダイオード21,充電制御手段25Aを介
してコンデンサ24に蓄電される。昼間において雨天,
曇天,日陰等により太陽電池20の起電力が低下して
も、昼間時間帯でコンデンサ24の1充電サイクルを完
了し、日照が多い場合は短時間で満充電となる。そのと
き定電圧充電回路27は、所定電圧以上の電圧がコンデ
ンサ24にかかるのを防止している。なお、この状態に
おいて、定電圧充電回路27はコンデンサ24等の自己
放電による電圧低下を補償する充電を継続している。ま
た、昼夜判別回路22は、太陽電池20の起電圧により
昼間と判断して点滅制御回路30を非作動状態としてい
る。
【0025】夜になって太陽電池20の起電圧が基準電
圧以下になると、昼夜判別回路22が夜間と判断して点
滅制御回路30を作動状態とする。点滅制御回路30
は、夜間、コンデンサ24の電力を、所定の点滅パター
ンの駆動電流aとして出力し、発振回路31はパルスを
発生し、駆動電流aをパルスで変調してパルス電流bを
出力する。
【0026】電力帰還手段35においては、パルス電流
bが電流検出回路33を介して発光体19へ供給され
る。発光体19は、パルス電流bにより点滅駆動され、
その残光性によって時間t1 の幅が点灯状態となり、消
灯時間t2 をおいて点滅を繰返す。なお、点灯時間t1
におけるパルス電流bのデューティ比に対応して、発光
体19への通電電流が削減される。そして、各発光体1
9の光は、標識板10の前方へ向かって放射される。
【0027】一方、電流検出回路36の検出出力は、整
流増幅回路37において整流され、コンデンサ24の充
電に必要な電圧に増幅されて、ダイオード38を介しコ
ンデンサ24へ帰還される。これにより、夜間、発光体
19が点滅駆動されて消費する電力の一部をコンデンサ
24へ回収し、自発光標識1の消費電力を削減してい
る。
【0028】図5は、自発光標識の他の実施態様を示
す。なお、以下の説明では第一の実施態様との重複部分
については同一符号を付して説明を省略する。
【0029】この自発光標識は、発光体19と、太陽電
池20と、コンデンサ24と、充電制御手段25Bと、
点滅制御回路30と、発振回路31とを備えて構成され
ている。
【0030】充電制御手段25Bは、太陽電池20の起
電力をコンデンサ24へ直接充電する直結充電回路26
と、定電圧充電回路27と、コンデンサ24の端子電圧
を検出し検出電圧が所定電圧になったとき、直結充電回
路26または定電圧充電回路27の一方(検出電圧が低
下して充電開始電圧になったときは直結充電回路26、
充電時に満充電電圧になったときは定電圧充電回路2
7)を、太陽電池20とコンデンサ24との間に接続す
る電圧監視回路28とを備えて構成されている。
【0031】これにより、低起電力時の充電効率を向上
して、同一日照条件において短時間に満充電に達するこ
とができる。
【0032】なお、この態様の回路に電力帰還手段35
を設けてもよく、また充電制御手段25Bに代えて充電
制御手段25Aを装備してもよい。また、点滅制御回路
30の駆動電流aで発光体19を直接点滅駆動するよう
にしてもよい。この駆動電流aによる点滅駆動において
も、コンデンサ24の特性から、日照強度に拘らず太陽
電池20の起電力を有効に蓄電し、太陽電池20の利用
効率を高めることができる。
【0033】
【発明の効果】この発明の自発光標識は以上のような構
成なので、雨天,曇天,日陰等の日照条件に拘らず、太
陽電池の起電力を有効に蓄電するので、太陽電池の利用
効率を高めることができるとともに、蓄電手段を小形化
することができ、自発光標識を薄形、かつ軽量に形成す
ることができる。従って、従来、取付けが困難であった
壁面への設置が容易となり、設置場所の制約をなくすこ
とができる。
【0034】また、電力帰還手段を備えることにより消
費電力を削減して、小形化を促進することができる。ま
た充電制御手段によって電気二重層コンデンサを過電圧
から保護するとともに、短時間充電を行うことができ
る。
【0035】さらに、蓄電手段に電気二重層コンデンサ
を用いることにより、従来のように、蓄電池の保守交換
を必要とせず、また設置時における電源オン・スタート
をする必要がなくなり、回路スタートのための電源線の
引出しが不要になる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施態様の自発光標識の構成を示す回
路図。
【図2】本自発光標識の斜視図。
【図3】図2の部分拡大側面図。
【図4】駆動電流およびパルス電流を示す波形図。
【図5】他の実施態様における回路図。
【符号の説明】
1 自発光標識 10 標識板10 15 ケース 19 発光体 20 太陽電池 25 電気二重層コンデンサ 25A,25B 充電制御手段 30 点滅制御回路 31 発振回路 35 電力帰還手段 36 電流検出回路 37 整流増幅回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伊藤 修司 愛知県知多郡阿久比町大字卯坂字下同志鐘 1の82 株式会社キクテック内 (72)発明者 柳瀬 清文 愛知県知多郡阿久比町大字卯坂字下同志鐘 1の82 株式会社キクテック内 (72)発明者 池田 典弘 愛知県知多郡阿久比町大字卯坂字下同志鐘 1の82 株式会社キクテック内 (72)発明者 稲生 康人 三重県松阪市上川町3423−7番地

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 標識板を備え夜間に点滅発光する自発光
    標識であって、 前記標識板の外周部に設けられて光を前方へ放射可能な
    多数の発光体と、 前記標識板の背面上部に設けられた太陽電池と、 前記太陽電池の起電力を蓄電する電気二重層コンデンサ
    と、 前記太陽電池の起電力を制御して前記電気二重層コンデ
    ンサに充電する充電制御手段と、 前記電気二重層コンデンサを電源とし前記発光体を点滅
    するための駆動電流を出力する点滅制御回路と、 前記駆動電流をパルス変調しパルス変調されたパルス電
    流を出力する発振回路と、 前記パルス電流の一部を帰還電力に変換して前記電気二
    重層コンデンサへ帰還する電力帰還手段と、を備え、 前記電力帰還手段は、前記パルス電流を検出する電流検
    出回路と、 前記電流検出回路の検出出力を整流し増幅する整流増幅
    回路と、からなり、 前記パルス電流により前記発光体が点滅駆動されるとと
    もに、前記整流増幅回路の出力を前記電気二重層コンデ
    ンサへ帰還して蓄電可能に構成されてなる、 ことを特徴とする自発光標識。
  2. 【請求項2】 標識板を備え夜間に点滅発光する自発光
    標識であって、 前記標識板の外周部に設けられて光を前方へ放射可能な
    多数の発光体と、 前記標識板の背面上部に設けられた太陽電池と、 前記太陽電池の起電力を蓄電する電気二重層コンデンサ
    と、 前記太陽電池の起電力を制御して前記電気二重層コンデ
    ンサに充電する充電制御手段と、 前記電気二重層コンデンサを電源とし前記発光体を点滅
    するための駆動電流を出力する点滅制御回路と、 前記駆動電流をパルス変調しパルス変調されたパルス電
    流を出力する発振回路と、からなり、 前記パルス電流により前記発光体が点滅駆動されてな
    る、 ことを特徴とする自発光標識。
  3. 【請求項3】 請求項1および2記載の自発光標識であ
    って、 前記充電制御手段が、前記電気二重層コンデンサを過電
    圧から保護して充電する定電圧充電回路からなる、 ことを特徴とする自発光標識。
  4. 【請求項4】 請求項1および2記載の自発光標識であ
    って、 前記充電制御手段が、 前記太陽電池の起電力を電気二重層コンデンサへ直接充
    電可能な直結充電回路と、 前記電気二重層コンデンサを過電圧から保護して充電す
    る定電圧充電回路と、 前記電気二重層コンデンサの端子電圧を監視するととも
    に当該電気二重層コンデンサの端子電圧が一定値に達し
    たとき前記直結充電回路または定電圧充電回路の内一方
    を選択可能な電圧監視回路と、からなる、 ことを特徴とする自発光標識。
JP7213487A 1995-08-22 1995-08-22 自発光標識 Pending JPH0962216A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020077859A (ko) * 2002-09-13 2002-10-14 정은수 엠블렘

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JPH06348968A (ja) * 1993-06-10 1994-12-22 Elna Co Ltd 点滅表示装置
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Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19971014