JPH0962434A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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Publication number
JPH0962434A
JPH0962434A JP21565695A JP21565695A JPH0962434A JP H0962434 A JPH0962434 A JP H0962434A JP 21565695 A JP21565695 A JP 21565695A JP 21565695 A JP21565695 A JP 21565695A JP H0962434 A JPH0962434 A JP H0962434A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pen
contact means
latch
main body
information processing
Prior art date
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Pending
Application number
JP21565695A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Nemoto
保志 根本
Takayuki Sudo
隆行 須藤
Takashi Ishibashi
隆 石橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP21565695A priority Critical patent/JPH0962434A/ja
Publication of JPH0962434A publication Critical patent/JPH0962434A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】ペンが外れて紛失することがなく、ペン収納と
着脱の構造の小さい、ペン入力タブレットを持つ情報処
理装置を提供する。 【構成】接触手段の周側面の一部に形成された凹部を形
成し、接触手段を収納部に収納したとき前記凹部と嵌合
する凸部を設け、突出部の押し下げによりラッチモード
とラッチ解除モードを繰り返すラッチ装置によって接触
手段を保持する。 【効果】ペン収納部よりペンを取り出す手段の存在によ
って外観デザインおよびディスプレイなどの各部材の配
置を考慮することなく、またペンの装置外の露出をでき
るだけ少なくし、さらに少ない部品点数で設計が可能な
ペン収納部を提供できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ペン入力タブレットを
備えたパーソナルコンピューターや携帯情報端末などの
情報処理装置に用いる入力ペンを、本体に収納または着
脱する機構に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ペン入力タブレットを備えた
パーソナルコンピューターや携帯情報端末が広く用いら
れている。これらの装置は、タブレットに対する入力手
段としてペンを必要とするが、これらの小型機器を携帯
する際に本体と分離してペンを携行することは、ペンの
紛失などを招き非常に不便である。よってこのペンを本
体内に収納するための機構が従来より考えられている。
【0003】例えばボールペンのキャップのようにペン
の先端部の形状とほぼ同等の形状をなし、本体の側面に
対して平行にペンを納められるようにした収納部を備
え、ペンを差し込んだときの収納部の応力によりペンを
固定,保持するものがある。ペンが収納されたときの外
観は、収納部がペンの先端部を覆い、先端部以外は露出
している。ペンを本体の側面に対し平行にスライドさせ
ることによってペン先端を収納部より取り出すことがで
きるものである。
【0004】また、この他収納部をその先端を回動可能
とし、本体より分離する方向へ回転させることによっ
て、収納部からペンをより取り出しやすくしたものもあ
る。
【0005】しかしこれらの技術は、ペンを固定,保持
する手段が収納部のペンに対する応力のみであるため、
振動やショックなどでペンが簡単に収納部から脱落して
しまうという問題点がある。
【0006】この問題点を解決するために、収納部の応
力以外に、ペンを固定,保持するための機構が考えられ
ている。
【0007】例えば、実開平2−145437 号公報に記載の
ペン収納部は、ペンをその排出方向に押し出すためのバ
ネを備え、かつペンの外周にロック用の溝を形成し、収
納部の壁面には該ロック用溝を係止しペンを保持する係
止部を設けたものである。
【0008】この係止部は本体内に弾性的に支持され、
その一端はペン収納時においてペンのロック用溝に嵌合
し、ペンを固定するものである。係止部の他端は本体の
上面に露出した解除釦をなし、解除釦が押されることに
よって係止部がロック用溝の嵌合から解除され、上記バ
ネによってペンを本体より排出するものである。
【0009】また、特開平6−138999 号公報には、本体
側面に対して平行に、ペン後端部を露出したかたちでペ
ンを収納する筒状の収納部を設け、収納部の壁面にはペ
ンの外周に設けた溝に嵌合するペンストッパを設けた技
術が記載されている。このペンストッパは、板バネによ
って収納部の外部から内部に向かって力が加えられてい
る。ペン収納時において、ペン外周の溝がペンストッパ
の位置に達するまでは、ペンの外周がペンストッパを収
納部外側にペンストッパを押し下げる。そして溝がペン
ストッパの位置に来たときに互いが嵌合し、ペンを固定
するものである。また、ペンを取り出す場合には、ペン
の露出された部分を壁面に対して平行にスライドさせる
ことによって嵌合を解除する。
【0010】また実開平5−92830号公報に記載の技術
は、ペンを収納しながら、自らペンに押されて移動する
ホルダーを用いたものである。ホルダーをペンの排出方
向に移動するために備えられた排出用バネ,ホルダーの
収納方向の移動によりペンをホルダー内に固定する板バ
ネ、およびラッチ時にはホルダーを固定し、またラッチ
解除時には排出方向にホルダーを移動するホルダー先端
付近に備えられたラッチ機構によって、ホルダーに納め
られたペンを固定,着脱するものである。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
ペンのロック機構は、以下のような問題点を生ずるもの
である。
【0012】第1に実開平2−145437 号公報に記載のロ
ック機構は、その嵌合を解除する手段として、解除釦を
本体表面に露出する必要があることから、外観デザイン
およびディスプレイなどの各部材の配置を考慮する必要
があり、設計上の制約となるものである。
【0013】第2に特開平6−138999 号公報に記載のロ
ック機構は、その嵌合を解除する手段として、ペンの露
出された部分を壁面に対して平行にスライドさせるた
め、ペンをスライドさせるために十分な長さだけ、ペン
を装置外に露出させる必要がある。しかしペンを露出さ
せることは、依然として機器の収納時におけるペンの脱
落の可能性を残すものである。例えば、鞄に入れたり手
で持ち歩いたりする場合に、鞄の中身や衣服との接触に
よりペンが装置より外れる場合が考えられる。
【0014】第3に実開平5−92830号公報に記載の技術
は、ペンを収納しながら、自らペンに押されて移動する
ホルダーを用いるものである。よって、ペンを本体外に
排出するためのラッチ機構は、ラッチ解除時においてペ
ンおよびホルダーの2つの部材を移動するために十分な
力が必要となる。しかも、ペンの着脱は繰り返し行うも
のであり、ラッチ機構のみでは2つの部材を永続的に押
し戻すことは難しく、公報に記載のスプリングのように
別途ペンとホルダーを押し戻す部品が必要となる。
【0015】然るに本発明は、以上の問題点を解決する
べく、ペン収納部よりペンを取り出す手段の存在によっ
て外観デザインおよびディスプレイなどの各部材の配置
を考慮することなく、またペンの装置外の露出をできる
だけ少なくし、さらに少ない部品点数で設計が可能なペ
ン収納部を提供することを目的とする。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴はペン等の
棒状の接触手段によって接触された座標を検出する接触
座標検出手段と、前記接触手段の形状と略一致する形状
を有し前記接触手段を収納するための収納部とを備えた
情報処理装置において、前記接触手段にはその周側面の
一部に凹部が形成され、前記収納部には、前記接触手段
を収納したとき前記接触手段の凹部と嵌合して前記接触
手段の位置を保持する弾性的に付勢された凸部と、前記
接触手段の先端部の繰り返し押し下げにより交互にラッ
チモードとラッチ解除モードを繰り返すラッチ手段とが
備えられていることを特徴とする情報処理装置にある。
【0017】
【作用】接触手段を収納部に収納するべく挿入したと
き、接触手段の先端はラッチ手段をラッチモードに設定
し、その時点において接触手段の凹部は収納部に設けら
れた凸部に嵌合して接触手段は保持される。
【0018】次に接触手段を収納部より取り出すべく、
この状態で接触手段を収納部内に押し込むと、接触手段
の移動により接触手段の凹部と収納部の凸部の嵌合が解
除され、接触手段の先端はラッチ手段をラッチ解除モー
ドに設定し、ラッチ手段に内蔵されているバネの力で接
触手段を突出させ、接触手段を収納部より取り出すこと
ができるものである。
【0019】
【実施例】以下、本発明の一実施例を説明する。
【0020】図1は携帯用通信端末の外観図であり、本
体1は加圧による変化を捕らえ信号化するタブレット板
8と携帯時タブレット板8が加圧されないように保護す
るカバ−3とタブレット板8を加圧するペン2を持つ。
【0021】タブレット板8の下には図象及び文字等を
表示する液晶表示装置が設置され、ペン2により描き示
した記号はタブレット板8に読み取られ液晶表示装置に
表示された書式上に記号を表示する。
【0022】図2は使用時の外観図である。本体1の側
辺を持ち、カバー3を反転させ本体1の裏面に回しタブ
レット板8を露出させる、ペン2を挿入口1aより取り
出し使用する。机等適当な台がある時は、カバー3を反
転させ本体1の裏面に回しタブレット板8を露出させた
状態で台の上に置き使用する。
【0023】図3は本体1の長手方向の断面図である。
ペン2は本体1のペン挿入口1aから挿入すると本体1
に設けた下ペンガイド1bと本体1内に内蔵した回路等
の機能部材を保持したり仕切るシャーシ4に設けた上ペ
ンガイド4aにより保持・案内される。
【0024】ペン2を押し切るとペンイジェクタ5に当
たりラッチ装置6を作動させる。ラッチ装置6がラッチ
モードの場合は保持位置まで若干ペンイジェクタ5とペ
ン2を押し戻す。この位置がペン2の収納時の定位置で
ペン2に設けた凹部がペン保持バネ7の凸が嵌合するよ
うにペン保持バネ7を設置する。
【0025】この時、ペン2の後端面は本体1のペン挿
入口1aの面より若干奥になり、台の上にペン挿入口1
a下にして本体1を置いても台が平坦であればペン2の
後端面は台に当たらないようにする。又、ラッチ解除時
にペン2の後端面を2ミリ程度押すためペン挿入口1a
は人の指先で押しやすいように外に向かって広げてい
る。
【0026】尚、後述するがラッチが解除されるとペン
2は押し出されるためペン2の後端は本体1より突き出
て、容易に指先で摘んで取り出せる。
【0027】図4はペン挿入口1a近くの断面図であ
る。ペン2を案内する下ペンガイド1bと上ペンガイド
4aはリブとし接触抵抗を小さくしている。ペン2の外
形と下ペンガイド1bと上ペンガイド4aのリブが造る
空間のギャップは0.4 ミリ程度に設定し本体1やペン
2の若干の反り返りにもかじらないようにした。
【0028】図5はペン保持バネ7部の断面図である。
ここでは、ペン2を案内する下ペンガイド1bのペン2
下方のリブはなくペン保持ガイド4bは図6に見るよう
に上ペンガイド4aよりペン2とのギャップが0.2 ミ
リ小さくなるようにした。
【0029】ペン保持バネ7はシャーシ4に差し込まれ
て保持され、ペン2が所定の位置に収納されている時
は、ペン2に設けた凹部にペン保持バネ7の凸部が嵌合
しペン2は本体1より抜けないように保持される。
【0030】ペン保持バネ7は凹凸による嵌合でペン2
を保持するためバネ力は弱く設定している。従って、ペ
ン保持バネ7の凸がペン2の凹部以外の底面に接してい
ても保持力が不足し、ペン挿入口1aを下方に向けると
ペン2は抜け落ちる。
【0031】図6はラッチ装置部の断面図である。ペン
イジェクタ5はシャーシ4と本体1から延びたペンイジ
ェクタ支え1cによりペン2の案内方向に往復移動可能
に保持する。ペン2が所定の位置に収納されている時、
ペンイジェクタ5のペンストッパ5aがペン2先端に接
するように位置し、ラッチ装置6はラッチモードで図6
のようにペンイジェクタ5の爪5bがラッチ装置6の爪
ストッパ6bと接している。
【0032】この時、ラッチ装置6の爪受け6cはペン
イジェクタ5の爪5bを挟むように位置している。又、
ペン2とペンイジェクタ5とペンイジェクタ支え1cを
タブレット8側から見た断面は図7のようになり、如何
なる時もペン2と爪5bを除くペンイジェクタ5及びペ
ン2とペンイジェクタ支え1cは接触することはない。
【0033】ここから、ペン2を押すとの爪5bがラッ
チ装置6の爪ストッパ6bを押してスライダ6aが2ミ
リ程度ペンイジェクタ5に入りラッチが解除され、ペン
イジェクタ5の中に仕込んだバネによりスライダ6aが
押し出されてくる。この時、スライダ6aは爪ストッパ
6bを押し、ペンイジェクタ5を押し、ペン2を押す。
【0034】ペン2はペン保持バネと嵌合せず、収納時
の所定の位置より約5ミリ押し出され、ペン2の後端が
本体1より突き出る。これにより操作者は容易に指でペ
ン2の後端を摘んで取り出すことができる。
【0035】尚、ラッチ装置6の爪ストッパ6bと爪受
け6cはスライダ6aに押されるとき上に回りながら出
てくるため、爪受け6cと対面する爪5b部には当たら
ないように逃げる。又、爪5bが常に爪ストッパ6bと
爪受け6cに挟まれるようにペンイジェクタ5の移動範
囲を設定しシャーシ4に爪ストッパ6bの覗き穴を設け
た。
【0036】ラッチ装置6がラッチ解除モードの時ペン
2を押し込むと、ペンイジェクタ5,爪ストッパ6b,
スライダ6aを押し、スライダ6aが2ミリ程度ペンイ
ジェクタ5に入る。今度はラッチ装置6はラッチし保持
するモードとなりスライダ6aは収納時の所定の位置ま
で戻り、爪ストッパ6b,ペンイジェクタ5,ペン2も
収納時の所定の位置にセットされる。
【0037】ラッチ装置6はスライダ6aが押し込まれ
る度に、ラッチし保持するモードと、ラッチを解除し押
し返すモードを繰り返す。このラッチ装置6は一般に小
物の収納箱の開閉カバーをラッチするのに良く用いられ
る。
【0038】シャーシ4のペンイジェクタストッパ4c
は上ペンガイド4aとつながっており、下ペンガイド1
bと共にペン2の収納ケースを構成する。これにより、
ペン2が抜かれているときペン挿入口1aから虫ピン等
が入っても収納ケース部より出て基板や液晶表示装置等
の内蔵部材に異常を発生させることがない。
【0039】以上のように、ペン2の収納及び着脱の機
構は少ない部品で構成され、且つ小さくすることができ
る。本例のようにラッチ装置6をペン2と並行に配置す
れば、ペン2の長さを長く設定でき、ラッチ装置6をペ
ン2の先方に配置すれば機構をスリムにすることもでき
るため、本体1の構造に合わせて配置して本体1をより
小型に構成することができる。
【0040】
【発明の効果】以上の通り本発明は、接触手段を取り出
す手段が接触手段の収納部への押し下げであることか
ら、収納部より接触手段を取り出す手段の存在によって
外観デザインの損失およびディスプレイなどの各部材の
配置を考慮する必要がない。
【0041】また接触手段の収納時には、接触手段の外
部への露出が接触手段の尾部のみであるため、携行時の
接触などによる接触手段の不意の脱落,紛失を防ぐこと
ができる。
【0042】さらに接触手段を収納部内に保持する手段
が、ラッチ装置および収納部内に設けた凸部のみであ
り、少ない部品点数で軽量設計が可能な情報処理装置を
提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例となる情報処理装置の外観
図。
【図2】本発明の一実施例となる情報処理装置の使用時
の外観図。
【図3】本発明の一実施例となる情報処理装置の長手断
面図。
【図4】本発明の一実施例となる収納部の横断面図。
【図5】本発明の一実施例となる収納部の横断面図。
【図6】本発明の一実施例となる情報処理装置の長手断
面の一部拡大図。
【図7】図6を他方向から見た図。
【符号の説明】
1…本体、1a…ペン挿入口、1b…下ペンガイド、1
c…ペンイジェクタ支え、2…ペン、3…カバー、4…
シャーシ、4a…上ペンガイド、4b…ペン保持ガイ
ド、4c…ペンイジェクタストッパ、5…ペンイジェク
タ、5a…ペンストッパ、5b…爪、6…ラッチ装置、
6a…スライダ、6b…爪ストッパ、6c…爪受け、7
…ペン保持バネ、8…タブレット板。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石橋 隆 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 株 式会社日立製作所マルチメディアシステム 開発本部内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ペン等の棒状の接触手段によって接触され
    た座標を検出する接触座標検出手段と、前記接触手段の
    形状と略一致する形状を有し前記接触手段を収納するた
    めの収納部とを備えた情報処理装置において、 前記接触手段にはその周側面の一部に凹部が形成され、
    前記収納部には、前記接触手段を収納したとき前記接触
    手段の凹部と嵌合して前記接触手段の位置を保持する弾
    性的に付勢された凸部と、前記接触手段の先端部の繰り
    返し押し下げにより交互にラッチモードとラッチ解除モ
    ードを繰り返すラッチ手段とが備えられていることを特
    徴とする情報処理装置。
JP21565695A 1995-08-24 1995-08-24 情報処理装置 Pending JPH0962434A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21565695A JPH0962434A (ja) 1995-08-24 1995-08-24 情報処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21565695A JPH0962434A (ja) 1995-08-24 1995-08-24 情報処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0962434A true JPH0962434A (ja) 1997-03-07

Family

ID=16676011

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21565695A Pending JPH0962434A (ja) 1995-08-24 1995-08-24 情報処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0962434A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011118809A (ja) * 2009-12-07 2011-06-16 Casio Computer Co Ltd ペン収納構造
JP2013251009A (ja) * 2013-09-13 2013-12-12 Casio Comput Co Ltd 電子機器
JP2014016718A (ja) * 2012-07-06 2014-01-30 Fujitsu Ltd 収納装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011118809A (ja) * 2009-12-07 2011-06-16 Casio Computer Co Ltd ペン収納構造
JP2014016718A (ja) * 2012-07-06 2014-01-30 Fujitsu Ltd 収納装置
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