JPH0962531A - 試験結果照合方法 - Google Patents

試験結果照合方法

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JPH0962531A
JPH0962531A JP7219985A JP21998595A JPH0962531A JP H0962531 A JPH0962531 A JP H0962531A JP 7219985 A JP7219985 A JP 7219985A JP 21998595 A JP21998595 A JP 21998595A JP H0962531 A JPH0962531 A JP H0962531A
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JP
Japan
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data
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combination
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Withdrawn
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JP7219985A
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Inventor
Kazumi Matsumoto
和美 松本
Tsuneji Yano
恒二 矢野
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 リアルタイム処理システムに於ける複数のプ
ロセス間通信の試験結果照合方法に関し、照合処理を簡
単化する。 【解決手段】 プロセス間通信の期待動作データを基
に、プロセス間通信を行うプロセスの組合せを示すプロ
セス・テーブル1と、期待動作シーケンスに従ったプロ
セス間の通信データをプロセスの組合せ対応の領域に書
込んでテーブル化したシーケンス・テーブル2とを形成
し、期待動作データに基づいてプロセス間通信を実行さ
せた結果の動作結果データを収集し、この動作結果デー
タを基に、プロセスの組合せを示すプロセス・テーブル
3と、プロセスの組合せ対応の領域にプロセス間通信の
データを書込んでテーブル化したシーケンス・テーブル
4とを形成し、期待動作のプロセス・テーブル1及びシ
ーケンス・テーブル2と、動作結果のプロセス・テーブ
ル3及びシーケンス・テーブル4とを照合する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数のプロセスを
含むリアルタイム処理システムに於けるプロセス間通信
の試験結果を照合する試験結果照合方法に関する。各種
の交換システムやデータ伝送システム等のリアルタイム
処理システムは、呼処理,制御情報の送受信処理,交換
接続処理等の各種の処理を実行するプロセスを含み、各
プロセスは、処理に必要なデータや処理結果のデータ等
の送受信を行うものである。このような複数のプロセス
の相互間で通信を行うものであり、この通信が正常に行
われるか否かを試験し、リアルタイム処理システムの正
常性の確認が行われる。
【0002】
【従来の技術】リアルタイム処理システムに於いては、
例えば、図3に示すように、複数のプロセスA,B,
C,・・・Xを含み、オペレーティングシステム(O
S)によって管理し、プロセスA,B,C,・・・Xの
相互間でメッセージの送受信を行うものである。
【0003】例えば、図4に示すように、プロセスA
は、プロセスBに送信し(1) 、又プロセスCに送信して
(2) 、受信待ちとする(3) 。そして、プロセスBより受
信すると(4) 、必要に応じてプロセスBへ送信して(5)
、再び受信待ちとする(3) 。又プロセスCより受信す
ると(6) 、必要に応じてプロセスCへ送信して(7) 、再
び受信待ちとする(3) 。
【0004】プロセス間通信の試験は、例えば、図5に
示すように、期待動作シーケンスを示す期待動作データ
を作成して実行させ、それによって得られた動作結果デ
ータを、期待動作データと照合して正常性をチェックす
る。その場合、左側に示す期待動作シーケンスは、プロ
セスAが、プロセスBへデータaを送信し、プロセスB
からデータbを受信し、次にプロセスBへデータcを送
信し、プロセスBからデータdを受信し、次にプロセス
Cへデータeを送信し、プロセスCからデータfを受信
し、又プロセスCは、プロセスXへデータgを送信し、
そのプロセスXからデータhを受信する場合を示す。
【0005】このような期待動作シーケンスに対して、
動作結果シーケンスは、右側に示すように、プロセスA
がプロセスBへデータaを送信した後、プロセスBから
データbを受信する前に、プロセスCへデータeを送信
し、又プロセスAは、プロセスBからのデータbを受信
して、プロセスBへデータcを送信した後、プロセスC
からデータfを受信するようなシーケンスとなる場合が
ある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、プロセ
ス間通信の試験は、期待動作データを作成して実行さ
せ、その結果による動作結果データを収集して、期待動
作データと照合するものであり、その場合に、図5に示
すように、期待動作シーケンスと動作結果シーケンスと
は、複数のプロセスが相互に関連を持つことにより異な
ったものとなる。従って、期待動作データと動作結果デ
ータとを逐次照合するとしても、その順序が複雑に変化
したものとなるから、照合の作業には多くの人手と時間
とを要する問題があった。本発明は、照合処理を簡単化
し、且つ自動化も可能とすることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の試験結果照合方
法は、複数のプロセス間通信の期待動作データと、この
期待動作データを実行した結果の動作結果データとを照
合して、複数のプロセス間でメッセージを送受信するリ
アルタイム処理システムを試験する方法に於いて、プロ
セス間通信の期待値データを基に、通信を行うプロセス
A,B,C,・・・の組合せを示すプロセス・テーブル
1と、期待動作シーケンスに従ったプロセス間の通信デ
ータをテーブル化したシーケンス・テーブル2とを形成
し、期待動作データに基づいてプロセス間通信を実行さ
せた結果の動作結果データを収集し、この動作結果デー
タを基に、通信を行ったプロセスの組合せを示すプロセ
ス・テーブル3と、このプロセス・テーブル3に従った
領域にプロセス間の通信データを書込んでテーブル化し
たシーケンス・テーブル4とを形成し、期待動作のプロ
セス・テーブル1及びシーケンス・テーブル2と、動作
結果のプロセス・テーブル3及びシーケンス・テーブル
4とを照合する過程を含むものである。
【0008】プロセス・テーブル1,3は、通信を行う
プロセスA,B,C,・・・の組合せを示し、シーケン
ス・テーブル2,4は、プロセス間の送受信方向と通信
データとを、プロセスの組合せ対応の領域に格納したも
のである。従って、複数のプロセス間の関連によって、
期待動作シーケンスと異なる時間順序で動作結果データ
が得られた場合でも、正常なプロセス間通信を実行した
場合は、プロセス・テーブル3及びシーケンス・テーブ
ル4を形成すると、期待動作のプロセス・テーブル1及
びシーケンス・テーブル2と同一となる。従って、プロ
セス・テーブル1,3の照合及びシーケンス・テーブル
2,4の照合は、ディスプレイ上に於いても容易に行う
ことができる。
【0009】又プロセス・テーブル1,3及びシーケン
ス・テーブル2,4を形成する過程に於いて、期待動作
データ又は動作結果データについて1メッセージ毎に読
込み、このメッセージを送受信するプロセスの組合せが
プロセス・テーブル1,3に存在するか否かを判定し、
存在しない場合はこのプロセスの組合せをプロセス・テ
ーブル1,3に書込み、このプロセス・テーブル1,3
のプロセスの組合せに対応したシーケンス・テーブル
2,4の領域に、メッセージの送受信方向とメッセージ
の内容とを書込むものである。
【0010】プロセス・テーブル1,3は、通信を行う
プロセスA,B,C,・・・の組合せを示すものであ
り、従って、プロセス間通信の期待動作データ又は動作
結果データについて、1メッセージ毎に送受信プロセス
を識別することができるから、送受信プロセスの組合せ
がプロセス・テーブル1,3に存在するか否かを検索
し、存在しない場合は、新たなプロセスの組合せである
から、このプロセスの組合せをプロセス・テーブル1,
3に書込む。このような処理を繰り返すことにより、期
待動作データ及び動作結果データを用いてプロセス・テ
ーブル1,3を形成することができる。又シーケンス・
テーブル2,4は、プロセスの組合せに対応した領域に
よって形成するもので、例えば、プロセスA,Bの組合
せの領域に、プロセスAからBへ、又BからAへの送受
信方向とその内容とを書込む。従って、プロセスの同一
の組合せについては、正常時は、期待動作のシーケンス
・テーブル2と動作結果のシーケンス・テーブル3との
内容とは同一となる。
【0011】
【発明の実施の形態】図1は本発明の実施例のテーブル
化の説明図であり、期待動作データと動作結果データ
と、期待動作のプロセス・テーブル1とシーケンス・テ
ーブル2と、動作結果のプロセス・テーブル3とシーケ
ンス・テーブル4との要部を示す。プロセス・テーブル
1,3は、プロセス間通信を行うプロセスA,B,C,
・・・の組合せを示し、シーケンス・テーブル2,4
は、プロセス・テーブル1,3のプロセスA,B,C,
・・・の組合せ対応の領域を有し、それぞれの領域に
は、メッセージの送受信方向とその内容とを書込み、期
待動作データ及び動作結果データをテーブル化したもの
である。
【0012】例えば、プロセス・テーブル1,3は、プ
ロセス間通信を行うプロセスA,Bの組合せ、プロセス
A,Cの組合せ、・・・プロセスA,Xの組合せ、プロ
セスB,Cの組合せ、・・・プロセスC,Xの組合せ等
が書込まれて形成されている。又シーケンス・テーブル
2,4は、プロセスA,Bの組合せ対応の領域に、プロ
セスA,B間の通信データa,b,c,dが送受信方向
と共に書込まれ、又プロセスA,Cの組合せ対応の領域
に、プロセスA,C間の通信データe,fが送受信方向
と共に書込まれ、又プロセスC,Xの組合せ対応の領域
に、プロセスC,X間の通信データg,hが送受信方向
と共に書込まれて形成されている。
【0013】期待動作データとして、プロセスAからB
(From A to B)へのデータと、その次にプ
ロセスBからプロセスA(From B to A)へ
のデータ等を設定して実行した場合、動作結果データ
は、その実行順序に従って、プロセスAからB(Fro
m A to B)へのデータの次に、プロセスAから
C(From A to C)へのデータを収集するこ
とがある。例えば、前述の図5の期待動作シーケンスの
ように、プロセスAがプロセスBへデータaを送信し、
プロセスBからデータbを受信することを示す場合に、
動作結果シーケンスのように、プロセスAがプロセスB
へデータaを送信し、次にプロセスAがプロセスCへデ
ータeを送信する場合がある。
【0014】このような動作結果データを収集し、プロ
セス間通信を行ったプロセスの組合せをプロセス・テー
ブル3に書込み、プロセスの組合せ対応のシーケンス・
テーブル4の領域に、そのプロセス間の通信データを送
受信方向と共に順次書込む。従って、プロセスBからプ
ロセスAへ送信する前に、プロセスAからプロセスCへ
データeを送信した場合でも、プロセスA,Bの組合せ
対応のシーケンス・テーブル4の領域には、プロセス
A,B間の送受信データと送受信方向とが書込まれ、プ
ロセスA,C間の送受信データと送受信方向とは、プロ
セスA,Cの組合せ対応のシーケンス・テーブル4の領
域に書込まれるから、時間順序が期待動作データと相違
しても、テーブル化することにより、期待動作のシーケ
ンス・テーブル2の内容と同一となる。
【0015】即ち、図5に於ける期待動作シーケンスと
して、送受信方向を矢印としてデータa,b,c,・・
・を示すと、A→B=a,B→A=b,A→B=c,B
→A=d,A→C=e,C→A=f,C→X=g,X→
C=hと表すと、シーケンス・テーブル2は図1の左側
に示すものとなる。そして、図5に於ける動作結果シー
ケンスが、A→B=a,A→C=e,B→A=b,A→
B=c,C→A=f,B→A=d,C→X=g,A→B
=i,A→C=k,X→C=hとして示すように得られ
た場合、シーケンス・テーブル4は図1の右側に示すも
のとなる。
【0016】複数のプロセスの相互関係等によって、期
待動作データを実行した場合に期待動作シーケンスとは
異なる動作結果シーケンスとなっても、テーブル化する
ことにより、プロセス間通信が正常に行われた場合に
は、同一内容のシーケンス・テーブルとなる。従って、
期待動作のシーケンス・テーブル2と、動作結果のシー
ケンス・テーブル4とをプリントアウトして目視で照合
するか、ディスプレイの表示内容を目視で照合するか、
或いはコンピュータ等を用いた比較手段によって自動的
に照合して、リアルタイム処理システムのプロセス間通
信が正常であるか否かを判定することができる。
【0017】図2は本発明の実施例のテーブル形成処理
のフローチャートであり、期待動作データ又は動作結果
データの1メッセージを読込み(a) 、期待動作データ又
は動作結果データの読込みが終了したか否かを判定し
(b) 、終了した場合はテーブル形成処理を終了し- 終了
でない場合は、プロセス間の組合せがプロセス・テーブ
ル1,3に有るか否かを判定し(c) 、有る場合はステッ
プ(e) に移行し、無い場合は、プロセス・テーブル1,
3に新たなプロセスの組合せを追加する(d) 。即ち、期
待動作データ又は動作結果データの例えば「From
Y to X」により、プロセス・テーブル1,3のプ
ロセスX,Yの組合せの有無を検索し、この組合せが無
い場合に、新たにプロセス・テーブル1,3にプロセス
X,Yの組合せを書込む。
【0018】そして、メッセージの送受信方向とその内
容とをシーケンス・テーブルに書込む(e) 。例えば、
「From A to B」により、プロセスAからプ
ロセスBへ送信することを示し、その後のデータを総合
してaとすると、プロセス・テーブル1,3のプロセス
A,Bの組合せ対応のシーケンス・テーブル2,4の領
域に、送受信方向としてA→B、データとしてaを書込
むことになる。以下同様にして、プロセス・テーブル
1,3とシーケンス・テーブル2,4とが形成されるも
のである。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、プロセ
ス間通信の期待動作データを基に、プロセス・テーブル
1とシーケンス・テーブル2とを形成し、この期待動作
データを実行した結果の動作結果データを収集して、プ
ロセス間通信を行ったプロセスの組合せを示すプロセス
・テーブル3と、プロセスの組合せ対応の領域にプロセ
ス間通信データとその送受信方向とを書込んだシーケン
ス・テーブル4とを形成し、プロセス・テーブル1,3
及びシーケンス・テーブル2,4の照合によって、プロ
セス間通信の正常性を判定するものである。
【0020】従って、複数のプロセスの相互間の関連に
よって期待動作シーケンスに対して動作結果シーケンス
が相違しても、テーブル化によりプロセスの組合せ対応
で照合するから、異なるプロセスの組合せのプロセス間
通信に影響を受けることがなく、照合が極めて容易とな
り、自動化が可能となる利点がある。又プロセスの組合
せ対応のシーケンスのみでなく、データについても照合
することが可能となり、信頼性の高い試験結果の照合方
法を提供できる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のテーブル化の説明図である。
【図2】本発明の実施例のテーブル形成処理のフローチ
ャートである。
【図3】プロセス構成の説明図である。
【図4】プロセス間通信処理の説明図である。
【図5】シーケンス説明図である。
【符号の説明】
1,3 プロセス・テーブル 2,4 シーケンス・テーブル

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のプロセス間通信の期待動作データ
    と、該期待動作データを実行した結果の動作結果データ
    とを照合して、複数のプロセス間でメッセージを送受信
    するリアルタイム処理システムを試験する方法に於い
    て、 前記プロセス間通信の期待動作データを基に、通信を行
    うプロセスの組合せを示すプロセス・テーブルと、期待
    動作シーケンスに従ったプロセス間の通信データをテー
    ブル化したシーケンス・テーブルとを形成し、 前記期待動作データに基づいてプロセス間通信を実行さ
    せた結果の動作結果データを収集し、該動作結果データ
    を基に、通信を行ったプロセスの組合せを示すプロセス
    ・テーブルと、該プロセス・テーブルに従った領域にプ
    ロセス間の通信データを書込んでテーブル化したシーケ
    ンス・テーブルとを形成し、 前記期待動作のプロセス・テーブル及びシーケンス・テ
    ーブルと、前記動作結果のプロセス・テーブル及びシー
    ケンス・テーブルとを照合する過程を含むことを特徴と
    する試験結果照合方法。
  2. 【請求項2】 前記プロセス・テーブル及びシーケンス
    ・テーブルを形成する過程に於いて、前記期待動作デー
    タ又は前記動作結果データについて1メッセージ毎に読
    込み、該メッセージを送受信するプロセスの組合せが前
    記プロセス・テーブルに存在するか否かを判定し、存在
    しない場合は該プロセスの組合せを前記プロセス・テー
    ブルに書込み、該プロセス・テーブルのプロセスの組合
    せに対応した前記シーケンス・テーブルの領域に、前記
    メッセージの送受信方向と該メッセージの内容とを書込
    む過程を含むことを特徴とする請求項1記載の試験結果
    照合方法。
JP7219985A 1995-08-29 1995-08-29 試験結果照合方法 Withdrawn JPH0962531A (ja)

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JP7219985A JPH0962531A (ja) 1995-08-29 1995-08-29 試験結果照合方法

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JP7219985A Withdrawn JPH0962531A (ja) 1995-08-29 1995-08-29 試験結果照合方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010066933A (ja) * 2008-09-09 2010-03-25 Fujitsu Ltd ネットワークシステム、情報処理装置およびシステム試験プログラム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010066933A (ja) * 2008-09-09 2010-03-25 Fujitsu Ltd ネットワークシステム、情報処理装置およびシステム試験プログラム
US8595311B2 (en) 2008-09-09 2013-11-26 Fujitsu Limited Network system, information processing apparatus, and computer product

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Effective date: 20021105