JPH0963728A - 片口金蛍光灯ソケット - Google Patents
片口金蛍光灯ソケットInfo
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- JPH0963728A JPH0963728A JP22138295A JP22138295A JPH0963728A JP H0963728 A JPH0963728 A JP H0963728A JP 22138295 A JP22138295 A JP 22138295A JP 22138295 A JP22138295 A JP 22138295A JP H0963728 A JPH0963728 A JP H0963728A
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
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Abstract
と共に小型化を図る。 【解決手段】 ソケット本体1の前面側であって片口金
蛍光灯5の口金5aの底面に対向する面に、片口金蛍光
灯5のランプピン5bが挿入される略円弧状の4つのラ
ンプピン挿入孔1bを形成し、このランプピン挿入孔1
bの内部にランプピン5bと接触する導電端子2を配設
すると共に、ソケット本体1の前面側から口金5a底面
に4本のランプピンが立設された片口金蛍光灯5を挿入
し、片口金蛍光灯5を挿入方向に略平行な軸を中心軸と
して回転させて係止する片口金蛍光灯ソケットにおい
て、導電端子2を、弾性を備えて前記ランプピン5bの
片側側面であって前記片口金蛍光灯5の回転中心側に当
接するように弾性片2cを備えて形成した。
Description
ットに関するものである。
586号公報に開示された従来の片口金蛍光灯ソケット
及びその導電端子の構造(第1の従来例)を示すもの
で、この片口金蛍光灯ソケットは、ソケット本体1と、
導電端子2、カバー3、及びコイルバネ4とを備えて形
成されている。そして、一端に口金5aを備え、その口
金5aの底面に4本のランプピン5bが設けられると共
に、口金5aの周側壁に2つの係合用突起5cが設けら
れてなる片口金蛍光灯5を装着するように形成されてい
る。
れ、前面側に片口金蛍光灯5の口金5aを収容する凹所
1aが設けられてなり、その凹所1aの底部にはランプ
ピン5bが挿入される4つの長孔状のランプピン挿入孔
1bが設けられ、さらに凹所1aの側壁には、片口金蛍
光灯5の係合用突起5cを口金5aの挿入方向にガイド
し、その挿入方向を中心軸として所定角度だけ回転する
ようにガイドさせるガイド溝1cが設けられている。ま
た、凹所1aの底面よりも背面側には導電端子収納部1
dが設けられている。
に電線6が加締められる電源端子部2aが設けられると
共に、他端にランプピン5bに当接するランプピン挿入
孔1bより大径で円板状のランプ端子部2bが固着され
て構成されている。そして、4つの導電端子2が、その
ランプ端子部2bがそれぞれランプピン挿入孔1bに臨
むように、ソケット本体1の導電端子収納部1dに背面
側から収納されている。
うように配設されるもので、電線6が導入される電線挿
通孔3aを備えてなり、打ち込み鋲7等によりソケット
本体1に取り付けられている。また、ランプ端子部2b
の背面側にはコイルバネ4が配設されており、ソケット
本体1の凹所1aの底面の背面側とカバー3との間で弾
性的に圧縮されて、ランプ端子部2bをランプピン挿入
孔1b側に押圧している。
トでは、ソケット本体1の凹所1a側に片口金蛍光灯5
の口金5aの底部を向け、その凹所1aのガイド溝1c
に、片口金蛍光灯5の口金5aに形成した係合用突起5
cを合わせて挿入して、ランプピン5bの先端を導電端
子2のランプ端子部2bに略垂直に接触させて電気的導
通をとり、さらに、その挿入方向に略平行な軸を中心軸
として所定角度だけ回転させれば、係合用突起5cがソ
ケット本体1のガイド溝1c前面側に係合して片口金蛍
光灯5が装着される。
に開示された従来の蛍光灯ソケット及びその導電端子の
構造(第2の従来例)を示すものである。この蛍光灯ソ
ケットは、G13口金を備えた直管形蛍光灯を装着する
ためのものであり、ソケット本体1に設けた凹所1a内
の両端近傍に導電端子2のランプ端子部2bが略平行に
対向するように配設されて構成されている。また、その
凹所1aには一端側から対をなすランプ端子部2b間
に、ランプピンが挿入される切り欠き1eが連通して設
けられている。
がセットとして使用され、その凹所1a側が対向するよ
うに2つの蛍光灯ソケットの間隔を所定間隔として取り
付けられる。そして、蛍光灯の両端に2本ずつ突出する
ランプピンを、切り欠き1eから凹所1a内に挿入し、
蛍光灯の軸を中心として蛍光灯を回転させることによ
り、2本のランプピンの外側にそれぞれランプ端子部2
bが当接して導通がとられるようにされている。
うに構成された第1の従来例に示す片口金蛍光灯ソケッ
トにおいては、導電端子2にランプピン5bの先端が当
接する構造であるために、ランプピン5bの先端の状態
によって接触安定性が左右され易く、特に、ランプピン
5bの先端から片口金蛍光灯5の内部の電極に接続され
た導入線の先端が突出している場合には、接触不良とな
る恐れが生ずるという問題点があった。
においては、直管形蛍光灯用であって蛍光灯の保持に
は、蛍光灯ソケットの間隔と、ランプ端子部2bとラン
プピンの摩擦力が影響し、このため、導電端子2でラン
プピンとの接触に必要な力以上の保持力を確保する必要
があって、導電端子2が大きくなって蛍光灯ソケットが
小型にできないという問題点があった。
で、その目的とするところは、導電端子とランプピンの
接触安定性を高めると共に、小型の片口金蛍光灯ソケッ
トを提供することにある。
解決するため、請求項1記載の発明にあっては、ソケッ
ト本体1の前面側であって片口金蛍光灯5の口金5aの
底面に対向する面に、片口金蛍光灯5のランプピン5b
が挿入される略円弧状の4つのランプピン挿入孔1bを
形成し、このランプピン挿入孔1bの内部にランプピン
5bと接触する導電端子2を配設すると共に、ソケット
本体1の前面側から口金5a底面に4本のランプピンが
立設された片口金蛍光灯5を挿入し、該片口金蛍光灯5
を挿入方向に略平行な軸を中心軸として回転させて係止
する片口金蛍光灯ソケットにおいて、前記導電端子2
が、弾性を備えて前記ランプピン5bの片側側面に弾性
接触する弾性片2cを有することを特徴とするものであ
る。
求項1記載の片口金蛍光灯ソケットにおいて、前記弾性
片2cが、前記ランプピン5bの片側側面であって前記
片口金蛍光灯5の回転中心側に当接するように設けられ
たことを特徴とするものである。
求項1記載の片口金蛍光灯ソケットにおいて、前記弾性
片2cが、前記ランプピン5bの片側側面であって前記
片口金蛍光灯5の装着時の回転終了側に当接するように
設けられたことを特徴とするものである。
は、請求項1記載の片口金蛍光灯ソケットにおいて、前
記弾性片2cが、前記ランプピン5bの片側側面であっ
て前記片口金蛍光灯5の回転の外側に当接するように設
けられたことを特徴とするものである。
蛍光灯ソケットの第1の実施の形態を示すものであり、
この片口金蛍光灯ソケットは、ソケット本体1と、導電
端子2、カバー3、及び押しボタン8とを備えて形成さ
れている。そして、一端に口金5aを備え、その口金5
aの底面に4本のランプピン5bが立設されると共に、
口金5aの周側壁に2つの係合用突起5cが突設されて
なる片口金蛍光灯5を装着するように形成されている。
れ、前面側に片口金蛍光灯5の口金5aを収容する凹所
1aが設けられてなり、その凹所1aの底部にはランプ
ピン5bが挿入される4つの略円弧状のランプピン挿入
孔1bが設けられている。また、凹所1aの対向する側
壁には、片口金蛍光灯5の係合用突起5cを口金5aの
挿入方向にガイドし、その奥方で挿入方向を中心軸とし
て所定角度だけ回転するようにガイドさせるガイド溝1
cが設けられ、さらに、凹所1aの底面よりも背面側に
は導電端子収納部1dが設けられている。また、凹所1
aの底面の略中央部には、導電端子収納部1dに貫通す
る貫通孔1fが設けられている。
電材料で形成され、一端に電線が接続される電源端子部
2aが設けられると共に、他端にランプピン5bに当接
して電気的導通がとられるランプ端子部2bが一体で形
成されている。つまり、電源端子部2aは、導電板2d
の一端側が立ち上げられて立ち上がり片2eとされ、立
ち上がり片2eの基部近傍には電線挿通開口(図示せ
ず)が設けられると共に、立ち上がり片2eの先端が導
電板2dの一面側に対向するように折り返されて鎖錠片
2fとされてなり、その鎖錠片2fの弾性により導電板
2dとの間で電線を鎖錠するようにされている。また、
ランプ端子部2bは、導電板2dの電源端子部2aと反
対側に設けられており、電源端子部2aを設けた端部と
反対側の端部に垂直な一方の側端から導電板2dの他面
側方向である立ち上がり片2eの立ち上がり方向と反対
側方向に折り曲げられた弾性片2cにより形成されてい
る。さらには、弾性片2cの先端には、さらに導電板2
dと反対方向に曲げられてランプピン5bの回転挿入時
の案内とされるガイド部2gが形成されている。
ケット本体1の後面側を覆うように配設されるもので、
電線6が導入される電線挿通孔3aを備えてなり、端部
には導電端子収納部1dの内壁に係止される係止爪3d
が設けられている。
れ、略円柱状であって一端がカバー3に当接すると共
に、カバー3側にコイルバネ4が配設されて、前面側で
ある凹所1a側に付勢されてなり、他端が凹所1aの底
部の貫通孔1fから凹所1a内に突出するようにされて
いる。
2は、そのランプ端子2b側を凹所1a側に、電源端子
2a側をカバー3側として導電端子収納部1dのランプ
ピン挿通孔1b背面側に収納されている。このとき、導
電端子2は、片口金蛍光灯5を片口金蛍光灯ソケットに
装着させる際の回転終了端部側に位置し、ランプ端子部
2bの弾性片2cが、平面視で略円弧状のランプピン挿
通孔1bの内部であって、ランプピン挿通孔1bの円弧
状方向にのびる中心線よりも内側に位置するように配設
され、電源端子部2aは、平面視でランプピン挿通孔1
bの片口金蛍光灯5を装着する際の回転終了側端部近傍
であって、電線挿通開口がカバー3の電線挿通孔3aに
対向するように配設される。
トでは、ソケット本体1の凹所1a側に片口金蛍光灯5
の口金5aの底部を向け、その凹所1aのガイド溝1c
に、片口金蛍光灯5の口金5aに形成した係合用突起5
cを合わせて挿入し、その片口金蛍光灯5を挿入方向と
略平行な軸を中心として所定角度だけ回転させれば、そ
の回転終了直前に導電端子2のランプ端子部2bの弾性
片2cがランプピン5bの片側側面である内側側面から
弾性的に当接して電気的導通がとられる。このとき、ラ
ンプピン5bの側壁であって加締めのためにやや凹状と
なる電極への導入線の加締め部は、図1においてPで示
したように、ランプピン5bの外側側面に位置してい
る。また、片口金蛍光灯5の係合用突起5cがソケット
本体1のガイド溝1c前面側に係合して片口金蛍光灯5
が装着される。
形態における片口金蛍光灯ソケットにおいては、導電端
子2のランプ端子2bが、ランプピン5bの片側側面で
ある内側側面から当接して電気的導通がとられ、ランプ
ピン5bの先端は当接しないため、ランプピン5bの先
端から片口金蛍光灯5の内部の電極に接続された導入線
が突出したような場合であっても、ランプ端子2bとラ
ンプピン5bとは導入線の突出した部分による点接触と
はならず接触不良を起こす恐れがなくなり、安定した接
触が得られる。また、導電端子2のランプ端子2bが、
ランプピン5bの導入線の加締め部のない側に当接する
ため、さらに安定した接触が得られる。また、導電端子
2は、ランプピン5bに接触し続けるために必要な保持
力以上の力を必要としないため、小型で使用材料が少な
くできるほか、形状を比較的単純にできて成形加工も容
易に行えて、片口金蛍光灯ソケットが小型で安価にでき
る。
ケットの第2の実施の形態を示すものであり、前記第1
の実施の形態と異なる点は、導電端子2を構成するラン
プ端子部2bの弾性片2cを、導電板2dを挟んで第1
の実施の形態と反対側の側端にのみ形成し、その導電端
子2を平面視で略円弧状のランプピン挿通孔1bの内部
であって、ランプピン挿通孔1bの円弧状方向にのびる
中心線よりも外側に位置するように配設した点であり、
他は前記第1の実施の形態と同様に構成されている。
形態における片口金蛍光灯ソケットにおいても、前記第
1の実施の形態における片口金蛍光灯ソケットと略同様
の効果を奏すると共に、弾性片2cがランプピン5bの
外側側面に接触するため、弾性片2cが大きく弾性変形
しても他の導電端子2等と接触する恐れがなく、その弾
性変形量を大きくとることができて、多少寸法精度が悪
い場合であっても接触を安定させることができる。
ケットの第3の実施の形態を示すものであり、前記第1
の実施の形態と異なる点は、導電端子2を構成するラン
プ端子部2bの弾性片2cを、導電板2dの先端を波打
たせるようにして導電板2dと略同一平面内に形成し、
その導電端子2を平面視で略円弧状のランプピン挿通孔
1bの内部であって、片口金蛍光灯5の装着時の回転終
了側に位置するように配設した点であり、他は前記第1
の実施の形態と同様に構成されている。
形態における片口金蛍光灯ソケットにおいても、前記第
1の実施の形態における片口金蛍光灯ソケットと略同様
の効果を奏すると共に、片口金蛍光灯5が完全に装着さ
れた時のみ導通がとれて片口金蛍光灯5が点灯されるた
め、中途半端な装着状態で使用される恐れを少なくでき
る。
は、請求項1記載の発明にあっては、導電端子が、ラン
プピンの片側側面から当接して電気的導通がとられ、ラ
ンプピンの先端は当接しないため、ランプピンの先端か
ら片口金蛍光灯の内部の電極に接続された導入線が突出
したような場合であっても、ランプ端子とランプピンと
は導入線の先端による点接触とはならず接触不良を起こ
す恐れがなくなり、安定した接触が得られる。また、導
電端子は、ランプピンに接触し続けるために必要な保持
力以上の力を必要としないため、小型で使用材料が少な
くできるほか、形状を比較的単純にできて成形加工も容
易に行えて、片口金蛍光灯ソケットが小型で安価にでき
る。
求項1記載の発明の効果に加えて、導電端子が、ランプ
ピンの片側側面である回転の中心側から内側側面に当接
して電気的導通がとられるため、片口金蛍光灯ソケット
がさらに小型で安価にできる。
求項1記載の発明の効果に加えて、片口金蛍光灯が完全
に装着された時のみ導通がとれて片口金蛍光灯が点灯さ
れるため、中途半端な装着状態で使用される恐れを少な
くできる。
求項1記載の発明の効果に加えて、弾性片がランプピン
の片側側面である外側側面に接触するため、弾性片が大
きく弾性変形しても他の導電端子に接触する恐れがな
く、その弾性変形量を大きくとることができて、多少寸
法精度が悪い場合であっても接触を安定させることがで
きる。
形態を示す平面図である。
形態を示す平面図である。
形態を示す平面図である。
例)を示す分解斜視である。
す正面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 ソケット本体の前面側であって片口金蛍
光灯の口金の底面に対向する面に、片口金蛍光灯のラン
プピンが挿入される略円弧状の4つのランプピン挿入孔
を形成し、このランプピン挿入孔の内部にランプピンと
接触する導電端子を配設すると共に、ソケット本体の前
面側から口金底面に4本のランプピンが立設された片口
金蛍光灯を挿入し、該片口金蛍光灯を挿入方向に略平行
な軸を中心軸として回転させて係止する片口金蛍光灯ソ
ケットにおいて、前記導電端子が、弾性を備えて前記ラ
ンプピンの片側側面に弾性接触する弾性片を有すること
を特徴とする片口金蛍光灯ソケット。 - 【請求項2】 前記弾性片が、前記ランプピンの片側側
面であって前記片口金蛍光灯の回転中心側に当接するよ
うに設けられたことを特徴とする請求項1記載の片口金
蛍光灯ソケット。 - 【請求項3】 前記弾性片が、前記ランプピンの片側側
面であって前記片口金蛍光灯の装着時の回転終了側に当
接するように設けられたことを特徴とする請求項1記載
の片口金蛍光灯ソケット。 - 【請求項4】 前記弾性片が、前記ランプピンの片側側
面であって前記片口金蛍光灯の回転の外側に当接するよ
うに設けられたことを特徴とする請求項1記載の片口金
蛍光灯ソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22138295A JP3374611B2 (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 片口金蛍光灯ソケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22138295A JP3374611B2 (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 片口金蛍光灯ソケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0963728A true JPH0963728A (ja) | 1997-03-07 |
| JP3374611B2 JP3374611B2 (ja) | 2003-02-10 |
Family
ID=16765910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22138295A Expired - Lifetime JP3374611B2 (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 片口金蛍光灯ソケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3374611B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0975069A3 (de) * | 1998-07-20 | 2002-03-06 | HOLZER, Walter, Prof. Dr.h.c.Ing. | Berührungssicheres Sockel-/ Fassungssystem für Leuchten |
| JP2008130387A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | ランプソケット及びそれを用いた照明器具 |
-
1995
- 1995-08-30 JP JP22138295A patent/JP3374611B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0975069A3 (de) * | 1998-07-20 | 2002-03-06 | HOLZER, Walter, Prof. Dr.h.c.Ing. | Berührungssicheres Sockel-/ Fassungssystem für Leuchten |
| JP2008130387A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Matsushita Electric Works Ltd | ランプソケット及びそれを用いた照明器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3374611B2 (ja) | 2003-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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