JPH0965474A - イヤホン - Google Patents

イヤホン

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JPH0965474A
JPH0965474A JP23618195A JP23618195A JPH0965474A JP H0965474 A JPH0965474 A JP H0965474A JP 23618195 A JP23618195 A JP 23618195A JP 23618195 A JP23618195 A JP 23618195A JP H0965474 A JPH0965474 A JP H0965474A
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JP
Japan
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ear
earphone
speaker
ears
earphones
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Pending
Application number
JP23618195A
Other languages
English (en)
Inventor
Keririki Shahn
ケリイリキ シャーン
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LIFE SCI SHA KK
Original Assignee
LIFE SCI SHA KK
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Publication date
Application filed by LIFE SCI SHA KK filed Critical LIFE SCI SHA KK
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Publication of JPH0965474A publication Critical patent/JPH0965474A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 激しい運動をしても耳から脱落しないイヤホ
ンを提供する。 【解決手段】 イヤホン2の有する耳掛け部4L、4R
に設けられた中空円筒体19L、19Rにシャフト16
L、16Rを挿入し、その先端にスピーカー部7L、7
Rを取り付ける。前記耳掛け部4L、4Rを耳に掛ける
際、前記スピーカー部7L、7Rの位置を調節できるの
で、前記スピーカー部7L、7Rを種々の大きさ、形状
の耳に対応して位置させ、脱落しないように装着ができ
る。その際、その耳掛け部4L、4Rを、耳の形状に適
合した形状にされた弾性材料で構成しておくと、装着の
際に前記耳掛け部4L、4Rと前記スピーカー部7L、
7Rの間を広げられるので、装着が簡単になり、また、
装着後は耳掛け部4L、4Rの弾性力で前記スピーカー
部7L、7Rを保持できるので激しい運動をしてもイヤ
ホン2を落とすことがない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、イヤホンにかか
り、特に、小型・軽量で携帯可能なオーディオ装置に用
いられるイヤホンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、カセットテープレコーダーや
AM/FMラジオ等のオーディオ装置が広く普及してお
り、それらのうちでも小型・軽量のオーディオ装置が通
勤、通学や旅行の際に携帯され、列車や徒歩で移動する
際に音楽やニュースを楽しむために使用されている。そ
のような携帯型のオーディオ装置に使用されるイヤホン
には、音質よりも軽量性やコンパクト性等の取扱性の良
さが求められるため、従来では、例えば正面図の図5
(a)、側面図の図5(b)に示すような、再生音や外来音
が耳から遮蔽されない開放型のイヤホン102が広く用
いられている。
【0003】前記イヤホン102は、略半球形形状に形
成されたスピーカー部106内に図示しないスピーカー
が内蔵されており、そのスピーカーが出す音をスピーカ
ー面103から取り出して聴けるように構成されてお
り、前記スピーカー部106は耳穴と、耳珠及び対珠
(どちらも耳穴上にある耳の突起)との間に挿入できる大
きさにされており、前記スピーカー部106に接続され
たつまみ部104を手で持って両耳に装着、保持させ、
前記内蔵のスピーカーに接続されたコード105を携帯
型のオーディオ装置に接続し、再生音量を適当な大きさ
に調節すれば、移動中でも快適に音楽を聴くことができ
るものである。
【0004】そして特に最近では、小型・軽量で携帯可
能なオーディオ装置として、コンパクトディスク再生装
置や光磁気ディスク再生装置も安価で大量に供給される
ようになって来た。そして、取扱に便利な小型の開放型
イヤホンは、それら再生装置にも広く使用されることか
ら、電車内や街中において、前記イヤホン102を装着
した者が増々多く観察されている。もはや、音楽を楽し
む局面は室内に限定されるものではなくなって来た。
【0005】他方、現在では多くの人の関心が健康の管
理と増進に向けられており、体調を維持、向上させるた
めに、ジョギング、テニス、スキー、サイクリング、登
山、ボート等、屋内であると屋外であるとを問わずスポ
ーツを行うことが盛んになっている。このような状況の
下、携帯型オーディオ装置の普及と相俟って、好みの音
楽を聴きながらスポーツを楽しみたいという要求が強く
なっている。
【0006】しかしながら上述したような従来技術のイ
ヤホン102では、耳穴上で、いわば耳珠と対珠に引っ
かけて保持しているだけであり、コードに触れたり、走
ったりすると簡単に脱落してしまう。この場合、スポー
ツを行うために、いわゆるヘッドホーン型のイヤホンを
使用することも考えられるが、頭に掛けた部分がスポー
ツの際に邪魔になって不適当である。また、イヤホン全
体の重量が増えるため、激しい運動をする場合にはかえ
って脱落しやすくなるため、スポーツに適したイヤホン
の開発が望まれていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記従来技術
のイヤホンが有する問題点を解決するために創作された
もので、その目的は、スポーツを行う際に使用しても耳
から脱落しないイヤホンを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1記載の発明は、再生音を耳で聴くために用
いられるイヤホンであって、耳に掛ける耳掛け部と、前
記耳掛け部に設けられ、耳穴上に装着するスピーカー部
とを有し、前記スピーカー部と前記耳掛け部とは互いの
相対位置を変えられるように構成され、前記スピーカー
部を、耳の形状に応じた耳穴上の位置で脱落しないよう
に保持できるようにされたことを特徴とし、
【0009】請求項2記載の発明は、請求項1記載のイ
ヤホンであって、前記耳掛け部は、耳に巻けるように湾
曲して形成された棒状弾性部材を有することを特徴と
し、
【0010】請求項3記載の発明は、請求項1又は請求
項2のいずれか1項記載のイヤホンであって、前記スピ
ーカー部は、前記耳掛け部に設けられた中空円筒体内に
上下動と回動ができるように挿通されたシャフトに取り
付けられたことを特徴とし、
【0011】請求項4記載の発明は、請求項1乃至請求
項3のいずれか1項記載のイヤホンであって、前記耳掛
け部には張り出し部が設けられたことを特徴とし、
【0012】請求項5記載の発明は、両耳用のイヤホン
であって、左右の耳で再生音を聴けるように、請求項1
乃至請求項4のいずれか1項記載のイヤホンが2つ設け
られたことを特徴とする。
【0013】このような本発明の構成によれば、スピー
カー部の位置を調整して前記耳掛け部を耳に掛けること
ができるので、前記スピーカー部を使用者の耳の形状に
応じた最適な位置に移動させ、前記スピーカー部を耳穴
上で保持させながら脱落しないようにすることができ、
スポーツを楽しんでいる際にも所望の音楽を快適に聴く
ことが可能となる。
【0014】特に、前記耳掛け部に、耳に巻けるように
湾曲して形成された棒状弾性部材を設ければ、装着が容
易となり、また、弾性力によって前記耳掛け部で耳を挟
むことができるので、激しい運動をした場合にもイヤホ
ンが落ちることがない。
【0015】その際、前記耳掛け部に中空円筒体を設
け、該中空円筒内に上下動と回動ができるようにシャフ
トを挿入し、そのシャフト先端に前記スピーカー部を取
り付けておけば、簡単で安価な構成で前記スピーカー部
と前記耳掛け部の相対位置を変えることが可能となる。
また、前記耳掛け部に張り出し部を設けておけば、取り
外しが容易になる。
【0016】なお、このようなイヤホンを2つ用い、左
右の耳で再生音を聴けるようにすれば、ステレオ再生の
音にも対応することができるので、スポーツを行いなが
ら良質な音楽、臨場感のあるラジオ放送等を聴くことが
可能となる。
【0017】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を説明する前
に、本発明の完成に到るまでに試作したイヤホンを説明
する。図4を参照し、32はスポーツ用の両耳イヤホン
の試作品であり、左耳用イヤホン33Lと右耳用イヤホ
ン33Rとを有しており、左右の耳で音楽を聴くことが
できるように構成されている。
【0018】前記左耳用イヤホン33Lと前記右耳用イ
ヤホン33Rとは、弾性材料で構成され、耳に掛けられ
るように耳の形に適合して湾曲に形成された耳掛け部3
1L、31Rと、その一端にそれぞれ固定され、スピー
カーが内蔵されたスピーカー部37L、37Rとを有し
ている。
【0019】このイヤホン32を耳に装着する場合に
は、前記各スピーカー部37L、37Rのスピーカー面
35L、35Rを耳穴に向けて前記スピーカー部37
L、37Rを耳珠と対珠の間に挿入し、前記耳掛け部3
3L、33Rをそれぞれ左右の耳に掛けると前記スピー
カー部37L、37Rが保持されて、激しい運動をした
場合でもイヤホン32が耳から脱落しないようになる。
従って、該イヤホン32を使用すれば、スポーツを行い
ながら所望の音楽を聴くことが可能となる。
【0020】しかしながら前記イヤホン32では、前記
スピーカー35L、35Rと前記耳掛け部33L、33
Rとの相対的な位置関係を調節することができない。そ
のため、種々の形状、大きさの耳に対応し難く、無理に
装着した場合には前記スピーカー面35L、35Rが耳
穴上に位置しないこともあり、快適な使用を必ずしも保
障できないという指摘があった。
【0021】そこで本発明者等は鋭意研究した結果、図
1に示すイヤホン2を開発するに到った。図1を参照
し、2は、本発明の最良の実施の形態を示す両耳用のイ
ヤホンであり、左耳用イヤホン3Lと、右耳用イヤホン
3Rとを備えている。前記左耳用イヤホン3Lと前記右
耳用イヤホン3Rとは、それぞれ耳掛け部4L、4R
と、スピーカー部7L、7Rとを有している。
【0022】前記各耳掛け部4L、4Rは、弾性材料で
構成され、耳の形状に適合して湾曲に形成された棒状弾
性部材13L、13Rと、前記各棒状弾性部材13L、
13Rの上部の先端部分に取り付けられた中空円筒体1
9L、19Rとを有している。前記棒状弾性部材13
L、13Rの下端付近であって耳の付け根に当接される
ところは、丸く曲げられ、その下端先端部分からはコー
ド20L、20Rが引き出されている。
【0023】前記スピーカー部7L、7Rは、図2に示
すように、半球形形状に形成され、その内部には図示し
ないスピーカーが内蔵された装着部分14L、14R
と、前記各装着部分14L、14Rの平面部分に盛り上
がって設けられたスピーカー面15L、15Rとを有し
ており、前記スピーカー面15L、15Rから、前記内
蔵されたスピーカーの音を取り出して左右の耳で聴ける
ように構成されている。
【0024】前記中空円筒体19L、19Rには、それ
ぞれシャフト16L、16Rが挿通されており、該シャ
フト16L、16Rと前記スピーカー面15L、15R
とは平行になるようにされて、前記各シャフト16L、
16Rの下端に前記スピーカー部7L、7Rが取り付け
られており、前記耳掛け部4L、4Rを耳に掛けた際に
前記スピーカー面15L、15Rが耳穴上に位置できる
ようにされている。
【0025】前記シャフト16L、16Rの上端はフラ
ンジ状に形成されており、前記各シャフト16L、16
Rが前記中空円筒体19L、19Rから抜け落ちること
がないようにされている。また、前記シャフト16L、
16Rは固定されておらず、上下動も回転動もできるよ
うにされており、前記耳掛け部4L、4Rと前記スピー
カー部7L、7Rとを手で持って動かせば、それらの相
対位置を変えられるように構成されている。
【0026】他方、動かすことをやめれば、前記中空円
筒体19L、19Rと前記シャフト16L、16Rとの
摩擦力によって、前記スピーカー部7L、7Rは静止で
きるようにされている。
【0027】前記コード20L、20Rは、弾性材料を
成形して前記棒状弾性部材13L、13Rを作る際に、
その弾性材料と一緒に型にはめ込まれ、成形後は前記棒
状弾性部材13L、13Rの内部を通るようにされてお
り、前記耳掛け部4L、4Rの前記下端先端部分から引
き出された先は、締結部材21で1本にまとめられてコ
ントローラー22に接続され、前記コード20L、20
Rのもう一つの先は、前記耳掛け部3L、3Rの前記中
空円筒体19L、19Rが設けられている部分の近傍で
外部に引き出され、前記シャフト16L、16Rの移動
を妨げないような十分な長さを存して前記フランジ形状
をしている上端部分から前記各シャフト16L、16R
内部へ挿通され、前記各装着部14L、14Rに内蔵さ
れスピーカーに接続されている。
【0028】前記コントローラー22からはコード24
が引き出され、ジャック25に接続されており、該ジャ
ック25をオーディオ装置に接続すれば、前記各スピー
カー部7L、7Rのスピーカー面15L、15Rから再
生音を取り出せるようにされている。その再生のため
に、小型・軽量のカセットテープレコーダー等、携帯型
の音楽再生装置が使用されたときは、前記イヤホン2も
一緒に携帯され、左右の耳に装着されて用いられること
となる。
【0029】このイヤホン2を装着する際、予め、使用
者の耳の形状、大きさに応じて前記シャフト16L、1
6Rを上下動及び回転動をさせ、前記スピーカー部7
L、7Rと前記耳掛け部4L、4Rとの相対位置を調節
して前記各スピーカー面15L、15Rが左右の耳穴上
に大体位置するようにしておく。
【0030】具体的な装着方法を装着の各段階を示した
図3(a)〜(c)を用いて説明する。前記スピーカー部7
L、7Rの装着部14L、14Rの大きさは、外耳道の
入り口部分である耳穴と、その上に位置する耳の突起で
ある耳珠及び対珠との間に挿入できる大きさにされてお
り、前記右耳用イヤホン3Rから先に耳に装着する場合
は、先ず、図3(a)に示すように、前記スピーカー面1
5Lを左耳の耳穴に向け、前記装着部14Lをその耳珠
と対珠の間に挿入する。次に、前記装着部14Lの裏面
を右手人差し指で押さえ、左手で前記耳掛け部4Lの下
端部分を持って、前記耳掛け部4Lと前記スピーカー部
7Rとの間の距離を広げながら、前記耳掛け部4Lを左
耳の耳輪の後方に位置させる。
【0031】そして、図3(b)に示すように、前記装着
部14Lを指で押さえながら、前記耳掛け部4Lを耳輪
と頭部の間に位置させると、図3(c)に示すように、前
記左耳用イヤホン3Lは左耳に巻回されるように装着さ
れ、そのスピーカー部7Lが耳穴上で保持される。
【0032】このような一連の装着の際にも、前記シャ
フト16Lが前記中空円筒体19L内で回転するので、
前記耳掛け部4Lがねじれたり、前記スピーカー面15
Lが斜めになって耳穴に当たるようなことがなく、ま
た、装着後も最適な位置を保つことが可能となる。
【0033】この左耳用イヤホン3Lの装着の終了後、
同様の方法によって、前記右耳用イヤホン3Rを装着す
ると、前記各棒状弾性部材13L、13Rの弾性力によ
って前記スピーカー面15L、15Rが耳穴に当接され
て左右の耳が挟まれるので、激しい運動をした場合でも
前記イヤホン2が耳から脱落しないようになる。
【0034】そして、小型、軽量のオーディオ装置に前
記ジャック25を接続し、そのオーディオ装置を着衣内
に納めたりベルトに装着すれば、快適な音楽を聴きなが
らスポーツを楽しむことが可能となる。
【0035】なお、その際、前記コントローラー22に
設けられたスライドスイッチ23を操作して音量の調節
を行ってもよい。また、前記イヤホン2の使用を終了す
る場合には、前記張り出し部18L、18Rをつまんで
耳から取り外せばよい。
【0036】
【発明の効果】激しい運動をしてもイヤホンを落とすこ
とがなくなるので、スポーツを楽しむ際にも安心して音
楽を聴くことが可能となる。また、種々の耳の形状に対
応して装着できるので、老若男女を問わず広く使用する
ことができ、その装着の仕方も取り外し方法も容易であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の最良の実施の形態の平面図
【図2】 そのスピーカー部の側面図
【図3】 (a)〜(c):本発明のイヤホンの装着方法を
説明した鏡像図
【図4】 本発明を完成する前の試作品の平面図
【図5】 (a):従来のイヤホンの一例の平面図
(b):その側面図
【符号の説明】
2……イヤホン 7L、7R……スピーカー部 4
L、4R……耳掛け部 13L、13R……棒状弾性部材 16L、16R…
…シャフト 18L、18R……張り出し部 19L、19R……
中空円筒体

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 再生音を耳で聴くために用いられるイヤ
    ホンであって、 耳に掛ける耳掛け部と、 前記耳掛け部に設けられ、耳穴上に装着するスピーカー
    部とを有し、 前記スピーカー部と前記耳掛け部とは互いの相対位置を
    変えられるように構成され、 前記スピーカー部を、耳の形状に応じた耳穴上の位置で
    脱落しないように保持できるようにされたことを特徴と
    するイヤホン。
  2. 【請求項2】 前記耳掛け部は、耳に巻けるように湾曲
    して形成された棒状弾性部材を有することを特徴とする
    請求項1記載のイヤホン。
  3. 【請求項3】 前記スピーカー部は、前記耳掛け部に設
    けられた中空円筒体内に上下動と回動ができるように挿
    通されたシャフトに取り付けられたことを特徴とする請
    求項1又は請求項2のいずれか1項記載のイヤホン。
  4. 【請求項4】 前記耳掛け部には張り出し部が設けられ
    たことを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか1
    項記載のイヤホン。
  5. 【請求項5】 左右の耳で再生音を聴けるように、請求
    項1乃至請求項4のいずれか1項記載のイヤホンが2つ
    設けられたことを特徴とする両耳用のイヤホン。
JP23618195A 1995-08-22 1995-08-22 イヤホン Pending JPH0965474A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20000059405A (ko) * 1999-03-03 2000-10-05 빌 양 마이크로폰을 갖는 조정가능한 이어폰
CN101316452B (zh) 2008-06-20 2012-01-11 旭丽电子(广州)有限公司 耳挂式耳机
WO2014041604A1 (ja) * 2012-09-11 2014-03-20 パイオニア株式会社 イヤホン装置

Cited By (3)

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KR20000059405A (ko) * 1999-03-03 2000-10-05 빌 양 마이크로폰을 갖는 조정가능한 이어폰
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